JPH01105864A - ポールの係止治具 - Google Patents
ポールの係止治具Info
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- JPH01105864A JPH01105864A JP26096787A JP26096787A JPH01105864A JP H01105864 A JPH01105864 A JP H01105864A JP 26096787 A JP26096787 A JP 26096787A JP 26096787 A JP26096787 A JP 26096787A JP H01105864 A JPH01105864 A JP H01105864A
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Links
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- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 3
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
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- 229910000640 Fe alloy Inorganic materials 0.000 description 1
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Landscapes
- Mutual Connection Of Rods And Tubes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野〕
本発明はデイスプレ用ポールや、工事用足場ポール等を
支持組立るための係止治具の改良に関するものである。
支持組立るための係止治具の改良に関するものである。
(従来の技術)
A、デイスプレ用として、ポールを逆り型に加工したハ
ンガータイプ、ユニバーサルジヨイントを用いてポール
を組立るタイプ、支柱にスリット加工し該スリットにブ
ラケットを装着するタイプや B、各種工事足場枠用として、各ポールのポール端をネ
ジ加工し各種エルボで接続して組立るタイプ等がある。
ンガータイプ、ユニバーサルジヨイントを用いてポール
を組立るタイプ、支柱にスリット加工し該スリットにブ
ラケットを装着するタイプや B、各種工事足場枠用として、各ポールのポール端をネ
ジ加工し各種エルボで接続して組立るタイプ等がある。
(発明か解決しようとする問題点)
A、デイスプレ累の場合
陳列品の多種多様な寸法に合わせるためのフレキシビリ
ティ−に欠けており、自由空間におけるデイスプレ全体
の占めるデザイン性においても難があった。更に既製概
念感覚が強くデザイン性に劣っていた。これらをカバー
する係止治具を用いるとすれば構造が複雑で加工費かか
さみ価格が高いという問題かあるB、各種工事足場枠用
の場合 各種エルボを用いた接続方法であることから各ポール端
に°ネジ切り加工と、適切な寸法切断工数が必要となる
。更に任意の大きさに拡大縮小することか困難であるこ
とが大きな問ツでありだ。
ティ−に欠けており、自由空間におけるデイスプレ全体
の占めるデザイン性においても難があった。更に既製概
念感覚が強くデザイン性に劣っていた。これらをカバー
する係止治具を用いるとすれば構造が複雑で加工費かか
さみ価格が高いという問題かあるB、各種工事足場枠用
の場合 各種エルボを用いた接続方法であることから各ポール端
に°ネジ切り加工と、適切な寸法切断工数が必要となる
。更に任意の大きさに拡大縮小することか困難であるこ
とが大きな問ツでありだ。
本発明は上記問題点を解決するためになされたものてあ
って、垂直貫通孔と内側面に半割水平貫孔と複数個の凸
部とネジ孔を有するブロック体Aと該ブロック体Aに合
致すべく垂直貫通孔と内側面に半割水平貫通孔と前記ブ
ロック体Aの凸部に嵌合する凹部と貫通ネジ孔を有する
ブロック体Bを接合し、各々の貫通孔にポールを挿着し
、両ブロック体ABをネジで固定し一体化したことを特
徴とするポールの係止治具に関する。
って、垂直貫通孔と内側面に半割水平貫孔と複数個の凸
部とネジ孔を有するブロック体Aと該ブロック体Aに合
致すべく垂直貫通孔と内側面に半割水平貫通孔と前記ブ
ロック体Aの凸部に嵌合する凹部と貫通ネジ孔を有する
ブロック体Bを接合し、各々の貫通孔にポールを挿着し
、両ブロック体ABをネジで固定し一体化したことを特
徴とするポールの係止治具に関する。
本発明でいう組立られ一体化したブロック体の形状は、
円4主、角柱等が好ましく材質は鉄、鉄合金鋼、A見、
A交合金、Ti、Ti合金、プラスチック等が実用的で
ある。半割水平貫通孔および垂直貫通孔の形状としては
、ポール形状にもよるか円、角1等が一般的であるか限
定するものではなく、孔径は同径又は異径であってもよ
い、各ブロック体内側面に設ける複数個の凹凸部形状は
特に限定するものではないか円錐や角錐形状が良く用い
られる。又本発明に用いるブロック体A側の半割水平貫
通孔の中心と、ブロック体B側の半割水平貫通孔の中心
は、ポール直径値の0.5%〜5%程度ずらすことがよ
り好ましい。
円4主、角柱等が好ましく材質は鉄、鉄合金鋼、A見、
A交合金、Ti、Ti合金、プラスチック等が実用的で
ある。半割水平貫通孔および垂直貫通孔の形状としては
、ポール形状にもよるか円、角1等が一般的であるか限
定するものではなく、孔径は同径又は異径であってもよ
い、各ブロック体内側面に設ける複数個の凹凸部形状は
特に限定するものではないか円錐や角錐形状が良く用い
られる。又本発明に用いるブロック体A側の半割水平貫
通孔の中心と、ブロック体B側の半割水平貫通孔の中心
は、ポール直径値の0.5%〜5%程度ずらすことがよ
り好ましい。
このようにブロック体A、Bの中心を僅かにずらすこと
は、係止するポールの支持固定をより強くするためであ
る。中心のずれが0,5%以下の場合は係止するポール
の支持固定が不充分な場合がある。5%以上になれば、
半割水平貫通孔の段差が大きくなりデザイン性を損なう
場合かあり好ましくない。
は、係止するポールの支持固定をより強くするためであ
る。中心のずれが0,5%以下の場合は係止するポール
の支持固定が不充分な場合がある。5%以上になれば、
半割水平貫通孔の段差が大きくなりデザイン性を損なう
場合かあり好ましくない。
尚ブロック体ABの側面にA又はB又はAB両ブロック
体に位置決め用ネジ孔を設けてもよい。
体に位置決め用ネジ孔を設けてもよい。
(作 用)
次に本発明のポールの係止治具の作用について第1.2
.3図を用いて説明する。
.3図を用いて説明する。
垂直貫通孔(1)と内側面に半割水平貫通孔(2)と4
個の円錐形状を有する凸部(3)とネジ孔(4)を有す
るブロック体A(5)を上向きに設けて垂直ポール(6
)を洞貫し任意の高さで位置決め用ネジ孔(7)にネジ
(8)を用いて固定する。他方下向きに前記垂直ポール
(6)に洞貫すべく、垂直貫通孔(1′)と内側面に半
割水平貫通孔(2′)と前記ブロック体A(5)の49
の円錐形状を有する凸部(3)に合致嵌合する凹部(1
4)と貫通ネジ孔(9)を有するブロック体B(10)
を挿着する一方下側半割水平貫通孔(2)に水平ポール
(11)を截置して、ブロック体AB (5,10)を
接合する。両ブロック体AB(5,10)は、凹凸部の
作用で完全に水平位置を合致させると同時に水平ポール
(11)はブロック体AB (5、lO)に設けられた
半割水平貫通孔(2,2’)の僅かの中心のズレ(15
)によって円周面の部分接合によって挟持される。該状
態でブロック体B(10)に設けられた貫通ネジ孔(9
)に例えばネジ(12)でブロック体A(5)のネジ孔
(4)に螺着することによって両ブロック体AB (5
,10)を固定一体化し1両ポール(6,11)を支持
固定する。このように本発明ポールの係止治具(13)
は全く自由に任意の高さに任意の段数の水平ポール(1
1)と、垂直ポール(6)の設置が01能である。又水
平ポール(11)の接続はポール端のネジ切りなしに自
由に半割水平貫通孔部(2,2’)で行なえ、該係止治
具(13)を複数段重ねて使用すれば更に自由に垂直、
水平ポールの本数を増す事か可能である。加えて垂直孔
は一体物の両ブロック体(5゜10)に貫通して設けら
れていることから強度があり安全性を向上させる作用も
兼ね備えている。
個の円錐形状を有する凸部(3)とネジ孔(4)を有す
るブロック体A(5)を上向きに設けて垂直ポール(6
)を洞貫し任意の高さで位置決め用ネジ孔(7)にネジ
(8)を用いて固定する。他方下向きに前記垂直ポール
(6)に洞貫すべく、垂直貫通孔(1′)と内側面に半
割水平貫通孔(2′)と前記ブロック体A(5)の49
の円錐形状を有する凸部(3)に合致嵌合する凹部(1
4)と貫通ネジ孔(9)を有するブロック体B(10)
を挿着する一方下側半割水平貫通孔(2)に水平ポール
(11)を截置して、ブロック体AB (5,10)を
接合する。両ブロック体AB(5,10)は、凹凸部の
作用で完全に水平位置を合致させると同時に水平ポール
(11)はブロック体AB (5、lO)に設けられた
半割水平貫通孔(2,2’)の僅かの中心のズレ(15
)によって円周面の部分接合によって挟持される。該状
態でブロック体B(10)に設けられた貫通ネジ孔(9
)に例えばネジ(12)でブロック体A(5)のネジ孔
(4)に螺着することによって両ブロック体AB (5
,10)を固定一体化し1両ポール(6,11)を支持
固定する。このように本発明ポールの係止治具(13)
は全く自由に任意の高さに任意の段数の水平ポール(1
1)と、垂直ポール(6)の設置が01能である。又水
平ポール(11)の接続はポール端のネジ切りなしに自
由に半割水平貫通孔部(2,2’)で行なえ、該係止治
具(13)を複数段重ねて使用すれば更に自由に垂直、
水平ポールの本数を増す事か可能である。加えて垂直孔
は一体物の両ブロック体(5゜10)に貫通して設けら
れていることから強度があり安全性を向上させる作用も
兼ね備えている。
(実施例)
(1)デイスプレ用ポールの係止治具として垂直貫通孔
径20.lφ上下の半割貫通孔の中心は0.3mmずら
した20.lφの半刻貫通孔、直径2φ高さ3mmの円
錐状凸部4個のブロック体Aと、前記ブロック体Aに嵌
合する凹部を有するブロック体BにNiメツキで表面処
理した20φの垂直および水平ポールをW4貫して挿着
し4 m mφ長さ30 m mのネジで両ブロック体
を一体化した0組立てられた両ブロック体はAM製てタ
テ40 mm、 ヨコ40mm、長さ80mmの角柱
形状とした。該係止治具を用いてに百貨店のデイスプレ
用として用いた。尚ブロック体Bの側面には位置決め用
ネジ3mmφて固定した。この一実施例の斜視図を第4
UAに示す。
径20.lφ上下の半割貫通孔の中心は0.3mmずら
した20.lφの半刻貫通孔、直径2φ高さ3mmの円
錐状凸部4個のブロック体Aと、前記ブロック体Aに嵌
合する凹部を有するブロック体BにNiメツキで表面処
理した20φの垂直および水平ポールをW4貫して挿着
し4 m mφ長さ30 m mのネジで両ブロック体
を一体化した0組立てられた両ブロック体はAM製てタ
テ40 mm、 ヨコ40mm、長さ80mmの角柱
形状とした。該係止治具を用いてに百貨店のデイスプレ
用として用いた。尚ブロック体Bの側面には位置決め用
ネジ3mmφて固定した。この一実施例の斜視図を第4
UAに示す。
(2)建築用足枠台のポールの係止治具については一体
化したブロック体は13cr鋼製でタテ60mmヨ:r
60mm長さ120mmの角柱形状とし両賞通孔径は4
0.1φポール径は40φのステンレス製バイブを用い
、10mmφ長さ50mmのネジで両ブロック体を固定
した。尚ブロック体Bの側面には位置決め用ネジ5mm
φで固定した。該係止治具を用いて高さ7m110m幅
1mの足枠台を組立た。これらの実施結果をまとめて表
=1に示す。
化したブロック体は13cr鋼製でタテ60mmヨ:r
60mm長さ120mmの角柱形状とし両賞通孔径は4
0.1φポール径は40φのステンレス製バイブを用い
、10mmφ長さ50mmのネジで両ブロック体を固定
した。尚ブロック体Bの側面には位置決め用ネジ5mm
φで固定した。該係止治具を用いて高さ7m110m幅
1mの足枠台を組立た。これらの実施結果をまとめて表
=1に示す。
以丁余白
表 −1
(発明の効果)
本発明は上記の構成であるから、自由空間におるるデイ
スプレ用の機能的デザイン性に優れ幾何学的シンプルさ
による斬新さから受ける現代感覚か顧客から高い評価を
得た。更に寸法変更の自由度陳列容積の拡大、組立工数
、 価格、運搬工数の低減、更には安全性の確保等本
発明の係止治具によって得られる効果は計りしれないも
のかある。
スプレ用の機能的デザイン性に優れ幾何学的シンプルさ
による斬新さから受ける現代感覚か顧客から高い評価を
得た。更に寸法変更の自由度陳列容積の拡大、組立工数
、 価格、運搬工数の低減、更には安全性の確保等本
発明の係止治具によって得られる効果は計りしれないも
のかある。
第1図は本発明ポールの係止治具の組立態様を示す図。
第2.31Aは本発明ポールの係止治具の半割分解した
14視図。 第4図は本発明ポールの係止治具を用いた一実施例を示
す斜視図である。 図中 3・・・凸部 4・・・ネジ孔 5・・・ブロッ
ク体A6・・・垂直ポール 7・・・位置決め
用ネジ孔8.12・・・ネジ 9・・・貫通ネ
ジ孔lO・・・ブロック体B 11・・・水平ポー
ル13・・・係止治具 14・・・凹部15・・
・中心のズレ 図面の浄Z1 $ 1 図 j$2図 手続補正書く方式) %式% 1、事件の表示 昭和62年特許願第260967号2
、発明の名称 ポールの係止治具 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 大阪府東大阪市長田東1丁目56番地昭和62年
12月24日 (発送臼)昭和63年1月26日 & 補正の対象 (I)「願書の発明の名称の欄」 ■ 「明細書の発明の詳細な説明の1」(3)「明細書
の図面の簡単な説明の欄」(4ン 「図面」 a 補正の内容 (1) 願書の「発明の名称」 「デイスプレ用ポール
の係止治具」をrポールの係止治具」に訂正します。 (2) 明細書の「発明の詳細な説明」の1の第4頁1
6行目 1.2.3図とあるを3を削除して1,2図に 第7頁6行目 第4・図とあるを第3図にそれぞれ訂正
します。 (3) 明細書の「図面の簡単な説明」の欄の第9頁
6行目 第43図とあるを第2図にm9頁8行目 第4
図とあるを第3図にそれぞれ訂正します。 (4)「図面jの中の図番号笛3図の表示を削除し、第
4図を第3図に訂正します。
14視図。 第4図は本発明ポールの係止治具を用いた一実施例を示
す斜視図である。 図中 3・・・凸部 4・・・ネジ孔 5・・・ブロッ
ク体A6・・・垂直ポール 7・・・位置決め
用ネジ孔8.12・・・ネジ 9・・・貫通ネ
ジ孔lO・・・ブロック体B 11・・・水平ポー
ル13・・・係止治具 14・・・凹部15・・
・中心のズレ 図面の浄Z1 $ 1 図 j$2図 手続補正書く方式) %式% 1、事件の表示 昭和62年特許願第260967号2
、発明の名称 ポールの係止治具 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 大阪府東大阪市長田東1丁目56番地昭和62年
12月24日 (発送臼)昭和63年1月26日 & 補正の対象 (I)「願書の発明の名称の欄」 ■ 「明細書の発明の詳細な説明の1」(3)「明細書
の図面の簡単な説明の欄」(4ン 「図面」 a 補正の内容 (1) 願書の「発明の名称」 「デイスプレ用ポール
の係止治具」をrポールの係止治具」に訂正します。 (2) 明細書の「発明の詳細な説明」の1の第4頁1
6行目 1.2.3図とあるを3を削除して1,2図に 第7頁6行目 第4・図とあるを第3図にそれぞれ訂正
します。 (3) 明細書の「図面の簡単な説明」の欄の第9頁
6行目 第43図とあるを第2図にm9頁8行目 第4
図とあるを第3図にそれぞれ訂正します。 (4)「図面jの中の図番号笛3図の表示を削除し、第
4図を第3図に訂正します。
Claims (1)
- 垂直貫通孔と内側面に半割水平貫通孔と、複数個の凸部
とネジ孔を有するブロック体Aと、該ブロック体Aに合
致すべく、垂直貫通孔と内側面に半割水平貫通孔と前記
ブロック体Aの凸部に嵌合する凹部と貫通ネジ孔を有す
るブロック体Bを接合し、各々の貫通孔にポールを洞貫
挿着し両ブロック体ABをネジで固定し一体化したこと
を特徴とするポールの係止治具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26096787A JPH01105864A (ja) | 1987-10-16 | 1987-10-16 | ポールの係止治具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26096787A JPH01105864A (ja) | 1987-10-16 | 1987-10-16 | ポールの係止治具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01105864A true JPH01105864A (ja) | 1989-04-24 |
Family
ID=17355244
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP26096787A Pending JPH01105864A (ja) | 1987-10-16 | 1987-10-16 | ポールの係止治具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01105864A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2018188083A (ja) * | 2017-05-11 | 2018-11-29 | トヨタ紡織株式会社 | スタンションポールの固定装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5313623U (ja) * | 1976-07-16 | 1978-02-04 | ||
| JPS6224105B2 (ja) * | 1983-04-19 | 1987-05-27 | Yoshiro Nakamatsu |
-
1987
- 1987-10-16 JP JP26096787A patent/JPH01105864A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5313623U (ja) * | 1976-07-16 | 1978-02-04 | ||
| JPS6224105B2 (ja) * | 1983-04-19 | 1987-05-27 | Yoshiro Nakamatsu |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2018188083A (ja) * | 2017-05-11 | 2018-11-29 | トヨタ紡織株式会社 | スタンションポールの固定装置 |
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