JPH01105918A - 有機非線型光学材料 - Google Patents
有機非線型光学材料Info
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- JPH01105918A JPH01105918A JP26180087A JP26180087A JPH01105918A JP H01105918 A JPH01105918 A JP H01105918A JP 26180087 A JP26180087 A JP 26180087A JP 26180087 A JP26180087 A JP 26180087A JP H01105918 A JPH01105918 A JP H01105918A
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- Japan
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- nonlinear optical
- formula
- crown ether
- optical
- optical material
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- Pending
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Classifications
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C09—DYES; PAINTS; POLISHES; NATURAL RESINS; ADHESIVES; COMPOSITIONS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; APPLICATIONS OF MATERIALS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- C09B—ORGANIC DYES OR CLOSELY-RELATED COMPOUNDS FOR PRODUCING DYES, e.g. PIGMENTS; MORDANTS; LAKES
- C09B63/00—Lakes
- C09B63/005—Metal lakes of dyes
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C09—DYES; PAINTS; POLISHES; NATURAL RESINS; ADHESIVES; COMPOSITIONS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; APPLICATIONS OF MATERIALS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- C09B—ORGANIC DYES OR CLOSELY-RELATED COMPOUNDS FOR PRODUCING DYES, e.g. PIGMENTS; MORDANTS; LAKES
- C09B67/00—Influencing the physical, e.g. the dyeing or printing properties of dyestuffs without chemical reactions, e.g. by treating with solvents grinding or grinding assistants, coating of pigments or dyes; Process features in the making of dyestuff preparations; Dyestuff preparations of a special physical nature, e.g. tablets, films
- C09B67/0025—Crystal modifications; Special X-ray patterns
-
- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02F—OPTICAL DEVICES OR ARRANGEMENTS FOR THE CONTROL OF LIGHT BY MODIFICATION OF THE OPTICAL PROPERTIES OF THE MEDIA OF THE ELEMENTS INVOLVED THEREIN; NON-LINEAR OPTICS; FREQUENCY-CHANGING OF LIGHT; OPTICAL LOGIC ELEMENTS; OPTICAL ANALOGUE/DIGITAL CONVERTERS
- G02F1/00—Devices or arrangements for the control of the intensity, colour, phase, polarisation or direction of light arriving from an independent light source, e.g. switching, gating or modulating; Non-linear optics
- G02F1/35—Non-linear optics
- G02F1/355—Non-linear optics characterised by the materials used
- G02F1/361—Organic materials
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- Physics & Mathematics (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Nonlinear Science (AREA)
- Organic Chemistry (AREA)
- Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Optics & Photonics (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は有機非線型光学材料に関し、詳しくは非線型光
学定数が太き(、光情報処理、光通信。
学定数が太き(、光情報処理、光通信。
光計測、光エレクトロニクスなどの分野において有用な
有機系の光学材料に関する。
有機系の光学材料に関する。
[従来の技術及び発明が解決しようとする問題点]一般
に、非線型光学材料は、光の電界の二乗あるいはそれ以
上に比例する非線型的応答を示す材料であって、光高調
波発生、光整流、光混合、光パラメトリック増幅、ポッ
ケルス効果など様々な効果をもたらすことから、近年、
光情報処理、光通信、光エレクトロニクスなどの各種素
材、例えば光スィッチ、光波長変換、光増幅等の素子と
して注目されている。
に、非線型光学材料は、光の電界の二乗あるいはそれ以
上に比例する非線型的応答を示す材料であって、光高調
波発生、光整流、光混合、光パラメトリック増幅、ポッ
ケルス効果など様々な効果をもたらすことから、近年、
光情報処理、光通信、光エレクトロニクスなどの各種素
材、例えば光スィッチ、光波長変換、光増幅等の素子と
して注目されている。
このような非線型光学材料としては、無機系の材料と有
機系の材料とに大別されるが、このうち無機系の光学材
料としてK Hz P Os 、 L i N b
03などが知られているが、非線型性が充分でないため
、使用に際して大きな結晶を作る必要があるとともに、
強いレーザー光を要するなどの難点があり、使用範囲が
極めて限定されている。一方、有機系の光学材料として
は、例えばm−ニトロアニリンや2−メチル−4−ニト
ロアニリンなどが知られているが、非線型性(つまり非
線型光学定数)が充分でなく、また欠陥の少ない結晶が
得難いため、素子化が困難であるなどの難点がある。
機系の材料とに大別されるが、このうち無機系の光学材
料としてK Hz P Os 、 L i N b
03などが知られているが、非線型性が充分でないため
、使用に際して大きな結晶を作る必要があるとともに、
強いレーザー光を要するなどの難点があり、使用範囲が
極めて限定されている。一方、有機系の光学材料として
は、例えばm−ニトロアニリンや2−メチル−4−ニト
ロアニリンなどが知られているが、非線型性(つまり非
線型光学定数)が充分でなく、また欠陥の少ない結晶が
得難いため、素子化が困難であるなどの難点がある。
本発明者らは、上記従来の有機系の非線型光学材料の欠
点を解消し、強いレーザー光の照射や大きな結晶を作る
ことを要せず、充分大きな非線型光学定数を示し、実用
的に価値の高い新しい有機非線型光学材料を開発すべく
鋭意研究を重ねた。
点を解消し、強いレーザー光の照射や大きな結晶を作る
ことを要せず、充分大きな非線型光学定数を示し、実用
的に価値の高い新しい有機非線型光学材料を開発すべく
鋭意研究を重ねた。
その研究過程において、非線型光学材料の分子設計を行
うにあたって、従来の有機系の非線型光学材料にクラウ
ンエーテルを導入することにより、上記課題を達成でき
ることを見出した。本発明はかかる知見に基いて完成し
たものである。すなわち本発明は、−最大 〔式中、Aは電子受容性基9mは0〜3の整数。
うにあたって、従来の有機系の非線型光学材料にクラウ
ンエーテルを導入することにより、上記課題を達成でき
ることを見出した。本発明はかかる知見に基いて完成し
たものである。すなわち本発明は、−最大 〔式中、Aは電子受容性基9mは0〜3の整数。
nは1〜3の整数をそれぞれ示す。またZは−CH=C
H−あるいは−N=N−を示す。]で表わされるクラウ
ンエーテル誘導体からなる有機非線型光学材料を捉供す
るものである。
H−あるいは−N=N−を示す。]で表わされるクラウ
ンエーテル誘導体からなる有機非線型光学材料を捉供す
るものである。
上記−最大(1)で表わされるクラウンエーテル誘導体
は、電子供与性基(OH基)と電子受容性基(A)を有
する従来の有機非線型光学材料の電子供与性基(OH基
)側に、クラウンエーテルを導入したものであり、これ
によってOHiの水素を安定化し、OH基の電子供与性
能を強化したものである。この−最大(I)のクラウン
エーテル誘導体は、各種の方法によって製造することが
できるが、例えば−最大 〔式中、nは前記と同じである。〕 で表わされるキノン誘導体と一般式 %式%([) 〔式中、A、Z及びmは前記と同じである。〕で表わさ
れる電子受容性基含有化合物(例えば、置換フェニルヒ
ドラジン、置換スチレンなど)とをアルコール類(メタ
ノール、エタノール、インプロパツールなど)、エーテ
ル類(テトラヒドロフランなど)、有機酸(酢酸など)
等の有機溶媒中で硫酸、酢酸、酢酸ナトリウム等の酸や
塩あるいは塩基の存在下で、室温〜有機溶媒の沸点の温
度範囲で0.5〜24時間程度反応させることによって
得ることができる。
は、電子供与性基(OH基)と電子受容性基(A)を有
する従来の有機非線型光学材料の電子供与性基(OH基
)側に、クラウンエーテルを導入したものであり、これ
によってOHiの水素を安定化し、OH基の電子供与性
能を強化したものである。この−最大(I)のクラウン
エーテル誘導体は、各種の方法によって製造することが
できるが、例えば−最大 〔式中、nは前記と同じである。〕 で表わされるキノン誘導体と一般式 %式%([) 〔式中、A、Z及びmは前記と同じである。〕で表わさ
れる電子受容性基含有化合物(例えば、置換フェニルヒ
ドラジン、置換スチレンなど)とをアルコール類(メタ
ノール、エタノール、インプロパツールなど)、エーテ
ル類(テトラヒドロフランなど)、有機酸(酢酸など)
等の有機溶媒中で硫酸、酢酸、酢酸ナトリウム等の酸や
塩あるいは塩基の存在下で、室温〜有機溶媒の沸点の温
度範囲で0.5〜24時間程度反応させることによって
得ることができる。
このようにして得られる一般式(I)のクラウンエーテ
ル誘導体は、式中のA、Z、m、nにより各種のものが
あるが、ここで、電子受容性基を示すAの具体例として
は、式 %式%) で表わされる官能基をあげることができる。
ル誘導体は、式中のA、Z、m、nにより各種のものが
あるが、ここで、電子受容性基を示すAの具体例として
は、式 %式%) で表わされる官能基をあげることができる。
次に、本発明を実施例および比較例によりさらに詳しく
説明する。
説明する。
合成例1
で表わされるキノン誘導体0.6ミリモルをエタノール
中で懸濁し、濃硫酸数滴を加えて溶解させり後、2.
4−ジニトロフェニルヒドラジンt−1,1倍モル加え
た。室温で40分放置後、冷却して析出した結晶を濾別
した。次いで、エタノールで洗浄し、収率59%で で表わされるクラウンエーテル誘導体を得た。
中で懸濁し、濃硫酸数滴を加えて溶解させり後、2.
4−ジニトロフェニルヒドラジンt−1,1倍モル加え
た。室温で40分放置後、冷却して析出した結晶を濾別
した。次いで、エタノールで洗浄し、収率59%で で表わされるクラウンエーテル誘導体を得た。
合成例2
キノン誘導体として
で表わされる化合物を用いたこと以外は、合成例1と同
様にして、 で表わされるクラウンエーテル誘導体を収率55%で得
た。
様にして、 で表わされるクラウンエーテル誘導体を収率55%で得
た。
次に、これら合成例1.2で得られたクラウンエーテル
誘導体の非線型光学効果の測定実験を実施例に示すが、
それに先立って実施例で測定するμ。β(永久双極子モ
ーメントと二次の非線型光学定数の積)の意義について
若干の説明を加える。
誘導体の非線型光学効果の測定実験を実施例に示すが、
それに先立って実施例で測定するμ。β(永久双極子モ
ーメントと二次の非線型光学定数の積)の意義について
若干の説明を加える。
一般に光が物質に入射すると、光の電界已によって、分
極Pが生じ、その関係は次式 2式% で表わされる。ここでχ1は電気感受率、χ2は二次の
非線型光学定数、χ3は三次の非線型光学定数である。
極Pが生じ、その関係は次式 2式% で表わされる。ここでχ1は電気感受率、χ2は二次の
非線型光学定数、χ3は三次の非線型光学定数である。
上記関係式は巨視的な分極と電界の関係式であるが、分
子1個に対しても同様な弐が成り立つと考えられる。つ
まり、有機分子の微視的分極μは次式で表わされる。
子1個に対しても同様な弐が成り立つと考えられる。つ
まり、有機分子の微視的分極μは次式で表わされる。
μ;μ。+αE+βEz+γE3+・・・(式中、μ。
は永久双極子モーメント Eは光による電界、αは分極
率、βは二次の非線型光学定数、γは三次の非線型光学
定数を示す。)ここで、非線型光学定数であるβ、γや
χ2.χ3はそれぞれ関連があり、一つが大きいものは
他の値も大きいと考えられる。また、これらβ、γやχ
2.χ3等の非線型光学定数の大きいものほど大きな非
線型光学効果を発現するものである。しかも永久双極子
モーメントであるμ。は物質の違いによる差はあまりな
く、現在までに知られているほとんどの有機非線型光学
材料が3 X 10−18〜10 X 10−”esu
程度である。したがって、各物質のμ。βを測定して比
較すれば、その値の違いはβの値に起因するものと考え
てよい。それ故、μ。β値を測定すればその物質の非線
型光学効果の程度が直ちに判定できることとなる。
率、βは二次の非線型光学定数、γは三次の非線型光学
定数を示す。)ここで、非線型光学定数であるβ、γや
χ2.χ3はそれぞれ関連があり、一つが大きいものは
他の値も大きいと考えられる。また、これらβ、γやχ
2.χ3等の非線型光学定数の大きいものほど大きな非
線型光学効果を発現するものである。しかも永久双極子
モーメントであるμ。は物質の違いによる差はあまりな
く、現在までに知られているほとんどの有機非線型光学
材料が3 X 10−18〜10 X 10−”esu
程度である。したがって、各物質のμ。βを測定して比
較すれば、その値の違いはβの値に起因するものと考え
てよい。それ故、μ。β値を測定すればその物質の非線
型光学効果の程度が直ちに判定できることとなる。
実施例1,2
合成例1,2で得られたクラウンエーテル誘導体のμ。
βの値を第1図に示すようにして測定した。即ち、第1
図は試料の第二高調波(S HG)の強度を測定してμ
。βを算出するために使用する装置のブロック図であり
、まず試料(合成例で得られたクラウンエーテル誘導体
)をDMSO溶媒に濃度0.1〜1.0重量%となるよ
うに溶解し、これを試料セル2に入れる。次にこの試料
セルに高電圧パルサー8により3X106V/mの電界
をパルス的に印加した。光源はQスイッチYAGレーザ
ーエの基本波ω(1,064μm)を用い、偏光面を電
界と平行に入射した。発生したSHGを分光器3で分け
て受光器4に集め、ここで得られたMaker干渉縞の
ピーク強度と間隔のデータを増幅器5.A/Dコンバー
ター6を通してコンピューター7で処理し、μ。βを求
めた。結果を第1表に示す。
図は試料の第二高調波(S HG)の強度を測定してμ
。βを算出するために使用する装置のブロック図であり
、まず試料(合成例で得られたクラウンエーテル誘導体
)をDMSO溶媒に濃度0.1〜1.0重量%となるよ
うに溶解し、これを試料セル2に入れる。次にこの試料
セルに高電圧パルサー8により3X106V/mの電界
をパルス的に印加した。光源はQスイッチYAGレーザ
ーエの基本波ω(1,064μm)を用い、偏光面を電
界と平行に入射した。発生したSHGを分光器3で分け
て受光器4に集め、ここで得られたMaker干渉縞の
ピーク強度と間隔のデータを増幅器5.A/Dコンバー
ター6を通してコンピューター7で処理し、μ。βを求
めた。結果を第1表に示す。
なお、上述の実験方法は、C0C,Teng andA
、F、 Garito Phys、 Rev、 828
. 6766゜(1983)に報告された方法とほぼ同
じものである。
、F、 Garito Phys、 Rev、 828
. 6766゜(1983)に報告された方法とほぼ同
じものである。
比較例1
クラウンエーテル誘導体の代わりに、
で表わされる4−ヒドロキシ−2°、4°−ジニトロス
チルベンを用いたこと以外は、上記実施例と同様にして
μ。βの値を測定した。結果を第1表に示す。
チルベンを用いたこと以外は、上記実施例と同様にして
μ。βの値を測定した。結果を第1表に示す。
比較例2
クラウンエーテル誘導体の代わりに、
で表わされる2−メチル−4−ニトロアニリンを用いた
こと以外は、上記実施例と同様にしてμ0βの値を測定
した。結果を第1表に示す。
こと以外は、上記実施例と同様にしてμ0βの値を測定
した。結果を第1表に示す。
本発明のクラウンエーテル誘導体は、これまでの有機系
の非線型光学材料よりもはるかに大きいμ。β値を有し
、すぐれた非線型光学効果を発現する。そのため使用に
あたって、大きな結晶を作る必要がなく、また強いレー
ザー光を照射する必要もないという利点を有する。
の非線型光学材料よりもはるかに大きいμ。β値を有し
、すぐれた非線型光学効果を発現する。そのため使用に
あたって、大きな結晶を作る必要がなく、また強いレー
ザー光を照射する必要もないという利点を有する。
したがって、本発明のクラウンエーテル誘導体は、半導
体レーザー用の高調波発生器をはじめとするレーザー光
源や演算素子、光双安定素子、光変調器、光スィッチな
どのデバイスとして、光通信、光情報処理、光計測など
に有効かつ幅広く利用できる。
体レーザー用の高調波発生器をはじめとするレーザー光
源や演算素子、光双安定素子、光変調器、光スィッチな
どのデバイスとして、光通信、光情報処理、光計測など
に有効かつ幅広く利用できる。
第1図は、実施例および比較例で行った試料のμ。β値
を求める実験に用いた装置のブロック図である。 図中、1はQスイッチYAGレーザー、2は試料セル、
3は分光器、4は受光器、5は増幅器。 6はA/Dコンバーター、7はコンピューター。 8は高電圧パルサーを示す。
を求める実験に用いた装置のブロック図である。 図中、1はQスイッチYAGレーザー、2は試料セル、
3は分光器、4は受光器、5は増幅器。 6はA/Dコンバーター、7はコンピューター。 8は高電圧パルサーを示す。
Claims (2)
- (1)一般式 ▲数式、化学式、表等があります▼ 〔式中、Aは電子受容性基、mは0〜3の整数、nは1
〜3の整数をそれぞれ示す。またZは−CH=CH−あ
るいは−N=N−を示す。〕で表わされるクラウンエー
テル誘導体からなる有機非線型光学材料。 - (2)Aで示される電子受容性基が、式 −NO_2、▲数式、化学式、表等があります▼ ▲数式、化学式、表等があります▼ ▲数式、化学式、表等があります▼あるいは−CH=C
(CN)_2 で表わされるものである特許請求の範囲第1項記載の光
学材料。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26180087A JPH01105918A (ja) | 1987-10-19 | 1987-10-19 | 有機非線型光学材料 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26180087A JPH01105918A (ja) | 1987-10-19 | 1987-10-19 | 有機非線型光学材料 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01105918A true JPH01105918A (ja) | 1989-04-24 |
Family
ID=17366885
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP26180087A Pending JPH01105918A (ja) | 1987-10-19 | 1987-10-19 | 有機非線型光学材料 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01105918A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1991000543A1 (fr) * | 1989-06-27 | 1991-01-10 | Toray Industries, Inc. | Element optique non lineaire secondaire |
-
1987
- 1987-10-19 JP JP26180087A patent/JPH01105918A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1991000543A1 (fr) * | 1989-06-27 | 1991-01-10 | Toray Industries, Inc. | Element optique non lineaire secondaire |
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