JPH01106148A - 多ポートメモリ装置 - Google Patents
多ポートメモリ装置Info
- Publication number
- JPH01106148A JPH01106148A JP26309187A JP26309187A JPH01106148A JP H01106148 A JPH01106148 A JP H01106148A JP 26309187 A JP26309187 A JP 26309187A JP 26309187 A JP26309187 A JP 26309187A JP H01106148 A JPH01106148 A JP H01106148A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- port
- memory
- address
- access
- input
- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、多ポートメモリ装置にmするものであり、詳
しくは、同期式入出力ポートと非同期式入出力ポートを
有するメモリのアクセスに関するものである。
しくは、同期式入出力ポートと非同期式入出力ポートを
有するメモリのアクセスに関するものである。
(従来の技術)
デジタル信号処理にあたっては、同期式入出力ポートと
非同期式入出力ポートを有する多ポートメモリが用いら
れることがある。
非同期式入出力ポートを有する多ポートメモリが用いら
れることがある。
第5図は、従来のこのような多ポートメモリを用いた!
A置の一例を示すブロック図である。第5図において、
1は多ポートメモリであり、同期式の第1の入出力ポー
ト2と非同期式の第2の入出力ポート3が設けられてい
る。4はアービタであり、メモリ1に対する複数の要求
、すなわちポート2のアクセス要求、ポート3のアクセ
ス要求およびリフレッシュ請求を調停してメモリ1に選
択された要求信号を与える機能を有している。5はメモ
リ1をアクセスするためのアドレスを選択するマルチプ
レクサであり、アービタ4の調停結果に従って駆動され
る。このマルチプレクサ5の一方の入力端子にはアドレ
スカウンタ6の出力がポート2からアクセスするための
アドレスとして加えられ、他方の入力端子にはポート3
がらアクセスするためのアドレスが加えられる。なお、
各ポート2.3にはデータレジスタが設けられていて、
メモリ1からみた場合の各ポート2.3のアクセスナイ
クルタイムとリフレッシュに要する時間は同一とする。
A置の一例を示すブロック図である。第5図において、
1は多ポートメモリであり、同期式の第1の入出力ポー
ト2と非同期式の第2の入出力ポート3が設けられてい
る。4はアービタであり、メモリ1に対する複数の要求
、すなわちポート2のアクセス要求、ポート3のアクセ
ス要求およびリフレッシュ請求を調停してメモリ1に選
択された要求信号を与える機能を有している。5はメモ
リ1をアクセスするためのアドレスを選択するマルチプ
レクサであり、アービタ4の調停結果に従って駆動され
る。このマルチプレクサ5の一方の入力端子にはアドレ
スカウンタ6の出力がポート2からアクセスするための
アドレスとして加えられ、他方の入力端子にはポート3
がらアクセスするためのアドレスが加えられる。なお、
各ポート2.3にはデータレジスタが設けられていて、
メモリ1からみた場合の各ポート2.3のアクセスナイ
クルタイムとリフレッシュに要する時間は同一とする。
また、ポート2にはA/D変換器7が接続されていて、
ポート2からアクセスがあった場合にA/D変換器7の
出力を取り込むように構成されている。
ポート2からアクセスがあった場合にA/D変換器7の
出力を取り込むように構成されている。
このような構成において、ポート2からアクセスに従っ
てA/D変換器7の出力を取り込むのにあたっては、ア
ービタ4によりポート2のアクセス要求が選択されると
ともにマルチプレクサ5はアドレスカウンタ6のカウン
ト値をポート2のアドレスとして出力するように駆動さ
れる。
てA/D変換器7の出力を取り込むのにあたっては、ア
ービタ4によりポート2のアクセス要求が選択されると
ともにマルチプレクサ5はアドレスカウンタ6のカウン
ト値をポート2のアドレスとして出力するように駆動さ
れる。
(発明が解決しようとする問題点)
ところが、従来の装置では、アドレスカウンタ6はメモ
リ1の全アドレスに対するカララントを行うように構成
されていた。
リ1の全アドレスに対するカララントを行うように構成
されていた。
このために、ポート2のアクセス要求とポート3からの
アクセス要求が競合すると、ポート2のアクセス要求処
理実行中の間隙をぬってポート3のアクセス要求処理が
実行されることになり、メモリ1に各ポート2.3から
データを書き込む場合にはメモリ1上で各ポート2,3
からのデータが混在して正しいアクイジションデータが
得られなくなってしまう。
アクセス要求が競合すると、ポート2のアクセス要求処
理実行中の間隙をぬってポート3のアクセス要求処理が
実行されることになり、メモリ1に各ポート2.3から
データを書き込む場合にはメモリ1上で各ポート2,3
からのデータが混在して正しいアクイジションデータが
得られなくなってしまう。
ま1=、ポート2からメモリ1に格納されているデータ
を読み出す要求とポート3からメモリ1にデータを書き
込む要求が競合する場合にも同様な問題が生じる。
を読み出す要求とポート3からメモリ1にデータを書き
込む要求が競合する場合にも同様な問題が生じる。
これらの欠点を解決するためには、ポート2のアクセス
要求処理実行中の間隙をぬってポート3のアクセス要求
処理が実行されることを禁止しなければならず、金体の
アクセス処理時間が長くなってしまうという欠点があっ
た。
要求処理実行中の間隙をぬってポート3のアクセス要求
処理が実行されることを禁止しなければならず、金体の
アクセス処理時間が長くなってしまうという欠点があっ
た。
本発明は、このような点に着目したちのであって、その
目的は、同期式入出力ポートのアクセス要求に対する処
理と非同期式入出力ポートのアクセス要求に対する処理
をメモリ上のデータに悪影響を及ぼすことなく見I)け
上向時に実行でき、全体のアクセス処理時間を実質的に
短縮できる多ポートメモリ装置を提供することにある。
目的は、同期式入出力ポートのアクセス要求に対する処
理と非同期式入出力ポートのアクセス要求に対する処理
をメモリ上のデータに悪影響を及ぼすことなく見I)け
上向時に実行でき、全体のアクセス処理時間を実質的に
短縮できる多ポートメモリ装置を提供することにある。
(問題点を解決するための手段)
本発明の多ポートメモリ装uは、
同期式入出力ポートと非同期式入出力ポートを有するメ
モリと、 スタートアドレスとストップアドレスにより同期式入出
力ポートからアクセスされるメモリのエリアを限定する
ための区分アドレスを出力する区分アドレス発生回路と
、 メモリに対する複数の要求を調停してメモリに選択され
た要求信号を与えるアービタと、このアービタの調停結
果に従って駆動され、非同期式入出力ポートからアクセ
スするためのアドレスと同期式入出力ポートからアクセ
スするための区分アドレスを選択的にメモリに加えるマ
ルチプレクサ、 とで構成されたことを特徴とする。
モリと、 スタートアドレスとストップアドレスにより同期式入出
力ポートからアクセスされるメモリのエリアを限定する
ための区分アドレスを出力する区分アドレス発生回路と
、 メモリに対する複数の要求を調停してメモリに選択され
た要求信号を与えるアービタと、このアービタの調停結
果に従って駆動され、非同期式入出力ポートからアクセ
スするためのアドレスと同期式入出力ポートからアクセ
スするための区分アドレスを選択的にメモリに加えるマ
ルチプレクサ、 とで構成されたことを特徴とする。
(実施例)
以下、図面を用いて本発明の実施例を詳細に説明する。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図であり、第
5図と同一部分には同−符すを付けている。第1図にお
いて、8は区分アドレス発生回路であり、スタートアド
レスとストップアドレスにより同期式入出力ポート2か
らアクセスされるメモリ1のエリアを限定するための区
分アドレスを出力する。この区分アドレス発生回路8は
、同期ロード可能なカウンタ9とコンパレータ10とで
構成されている。カウンタ9には、初めにスタートアド
レスがロードされる。そして、ポート2からメモリ1へ
のアクセスが行われる毎にカウントアツプまたはカウン
トダウンする。カウント出力はマルチプレクサ5にポー
ト2のアドレスとして加えられるとともにコンパレータ
10に加えられている。コンパレータ10にはエンドア
ドレスが加えられていて、カウンタ9のカウント値がエ
ンドアドレスと一致した時にコンパレータの出力はアク
ティブになり、次のクロックでカウンタ9には再びスタ
ートアドレスがロードされる。この結果、ポート2のメ
モリアクセスアドレスは、スタートアドレスからエンド
アドレスまでの間に限定されることになる。
5図と同一部分には同−符すを付けている。第1図にお
いて、8は区分アドレス発生回路であり、スタートアド
レスとストップアドレスにより同期式入出力ポート2か
らアクセスされるメモリ1のエリアを限定するための区
分アドレスを出力する。この区分アドレス発生回路8は
、同期ロード可能なカウンタ9とコンパレータ10とで
構成されている。カウンタ9には、初めにスタートアド
レスがロードされる。そして、ポート2からメモリ1へ
のアクセスが行われる毎にカウントアツプまたはカウン
トダウンする。カウント出力はマルチプレクサ5にポー
ト2のアドレスとして加えられるとともにコンパレータ
10に加えられている。コンパレータ10にはエンドア
ドレスが加えられていて、カウンタ9のカウント値がエ
ンドアドレスと一致した時にコンパレータの出力はアク
ティブになり、次のクロックでカウンタ9には再びスタ
ートアドレスがロードされる。この結果、ポート2のメ
モリアクセスアドレスは、スタートアドレスからエンド
アドレスまでの間に限定されることになる。
第2図は、第1図におけるメモリマツプの説明図である
。第2図に示すように、ポート2によるメモリアクセス
エリアはへのエリアに限定されるので、ポート2からの
エリア八へのアクセス要求に対する処理実行中の間隙を
ぬってポート3からのエリアBへのアクセス要求に対す
る処理を実行してもそれぞれのエリアA、Bのデータが
異なるポート3.2からのアクセスによって損われるこ
とはない。
。第2図に示すように、ポート2によるメモリアクセス
エリアはへのエリアに限定されるので、ポート2からの
エリア八へのアクセス要求に対する処理実行中の間隙を
ぬってポート3からのエリアBへのアクセス要求に対す
る処理を実行してもそれぞれのエリアA、Bのデータが
異なるポート3.2からのアクセスによって損われるこ
とはない。
このように構成することにより、同期式入出力ポート2
からのアクセスと非同期式入出力ポート3からのアクセ
スを競合させながら実行することができることから見掛
は上は2ポートメモリとして使用することができ、メモ
リ全体のアクセス処理時間を短縮できる。第3図はこの
ようなアクセス処理時間の比較例図であり、(a)は従
来の装置でのアクセス処理時間を示し、(b)は本発明
でのアクセス処理時間を示している。第3図から明らか
なように、同期式アクセス処理に必要な時間をT1とし
非同期式アクセス処理に必要な時間をT2とすると、全
体の処理時間は、従来の装置ではTl +T2になるが
、本発明装置では長い方の時間で決まることになる。
からのアクセスと非同期式入出力ポート3からのアクセ
スを競合させながら実行することができることから見掛
は上は2ポートメモリとして使用することができ、メモ
リ全体のアクセス処理時間を短縮できる。第3図はこの
ようなアクセス処理時間の比較例図であり、(a)は従
来の装置でのアクセス処理時間を示し、(b)は本発明
でのアクセス処理時間を示している。第3図から明らか
なように、同期式アクセス処理に必要な時間をT1とし
非同期式アクセス処理に必要な時間をT2とすると、全
体の処理時間は、従来の装置ではTl +T2になるが
、本発明装置では長い方の時間で決まることになる。
なお、上記実m例では非同期式入出力ポートが1mの例
を示したが、2個以上であってもよく、第4図では3個
の非同期式入出力ポート3.11゜12を設けた例を示
している。この場合、アービタ4には同期式入出力ポー
ト2に対応したアクセス要求信号およびリフレッシュ要
求信号とともに非同期式入出力ポート3.11.12に
対応したアクセス要求信号が加えられ、マルチプレクサ
5には同期式入出力ポート2に対応したアドレスととも
に3個の非同期式入出力ポート3.11.12に対応し
たアドレスが加えられることになる。
を示したが、2個以上であってもよく、第4図では3個
の非同期式入出力ポート3.11゜12を設けた例を示
している。この場合、アービタ4には同期式入出力ポー
ト2に対応したアクセス要求信号およびリフレッシュ要
求信号とともに非同期式入出力ポート3.11.12に
対応したアクセス要求信号が加えられ、マルチプレクサ
5には同期式入出力ポート2に対応したアドレスととも
に3個の非同期式入出力ポート3.11.12に対応し
たアドレスが加えられることになる。
(発明の効果)
以上説明したように、本発明によれば、同期式入出力ポ
ートのアクセス要求に対する処理と非同期式入出力ポー
トのアクセス要求に対する処理をメモリ上のデータに悪
影響を及ぼすことなく見掛は上回時に実行でき、全体の
アクセス処理時間を実質的に短縮できる多ポートメモリ
装置が実現でき、実用上の効果は大きい。
ートのアクセス要求に対する処理と非同期式入出力ポー
トのアクセス要求に対する処理をメモリ上のデータに悪
影響を及ぼすことなく見掛は上回時に実行でき、全体の
アクセス処理時間を実質的に短縮できる多ポートメモリ
装置が実現でき、実用上の効果は大きい。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図、第2図は
本発明におけるメモリマツプ例図、第3図はアクセス処
理時間の比較例図、第4図は本発明の他の実施例図、第
5図は従来の装置の一例を示すブロック図である。 1・・・メモリ、2・・−同期式入出力ポート、3,1
1.12・・・非同期式入出力ポート、4・・・アービ
タ、5・・・マルチプレクサ、8・・・区分アドレス発
生回路、9・・・カウンタ、10・・・コンパレータ。 第 1 l 第2 図 第3図 第4図
本発明におけるメモリマツプ例図、第3図はアクセス処
理時間の比較例図、第4図は本発明の他の実施例図、第
5図は従来の装置の一例を示すブロック図である。 1・・・メモリ、2・・−同期式入出力ポート、3,1
1.12・・・非同期式入出力ポート、4・・・アービ
タ、5・・・マルチプレクサ、8・・・区分アドレス発
生回路、9・・・カウンタ、10・・・コンパレータ。 第 1 l 第2 図 第3図 第4図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 同期式入出力ポートと非同期式入出力ポートを有するメ
モリと、 スタートアドレスとストップアドレスにより同期式入出
力ポートからアクセスされるメモリのエリアを限定する
ための区分アドレスを出力する区分アドレス発生回路と
、 メモリに対する複数の要求を調停してメモリに選択され
た要求信号を与えるアービタと、 このアービタの調停結果に従つて駆動され、非同期式入
出力ポートからアクセスするためのアドレスと同期式入
出力ポートからアクセスするための区分アドレスを選択
的にメモリに加えるマルチプレクサ、 とで構成されたことを特徴とする多ポートメモリ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26309187A JPH01106148A (ja) | 1987-10-19 | 1987-10-19 | 多ポートメモリ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26309187A JPH01106148A (ja) | 1987-10-19 | 1987-10-19 | 多ポートメモリ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01106148A true JPH01106148A (ja) | 1989-04-24 |
Family
ID=17384704
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP26309187A Pending JPH01106148A (ja) | 1987-10-19 | 1987-10-19 | 多ポートメモリ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01106148A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7870326B2 (en) | 2006-07-28 | 2011-01-11 | Samsung Electronics Co., Ltd. | Multiprocessor system and method thereof |
-
1987
- 1987-10-19 JP JP26309187A patent/JPH01106148A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7870326B2 (en) | 2006-07-28 | 2011-01-11 | Samsung Electronics Co., Ltd. | Multiprocessor system and method thereof |
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