JPH01106285A - 監視情報変化検出方式 - Google Patents
監視情報変化検出方式Info
- Publication number
- JPH01106285A JPH01106285A JP26407187A JP26407187A JPH01106285A JP H01106285 A JPH01106285 A JP H01106285A JP 26407187 A JP26407187 A JP 26407187A JP 26407187 A JP26407187 A JP 26407187A JP H01106285 A JPH01106285 A JP H01106285A
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- Japan
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- monitoring information
- monitoring
- change
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- Selective Calling Equipment (AREA)
- Debugging And Monitoring (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概 要)
複数の情報について自律的に変化の検出を行うことがで
きる監視情報変化検出方式に関し、中央処理装置の監視
情報の変化検出に関する負荷を軽減して、蓄積プログラ
ム型監視装置の処理能力を増大させることを目的とし、 複数の被監視装置からの監視情報を受信集約して監視す
る蓄積プログラム型監視装置の情報受信集約装置におい
て、複数の被監視装置からの監視情報を選択・保持する
情報選択手段と、選択・保持された各監視情報を記憶す
る情報記憶手段と、情報選択手段で選択・保持された今
回の監視情報と情報記憶手段に記憶された前回の監視情
報とを論理演算して変化の有無を検出する変化検出手段
と、情報選択手段における今回の監視情報の選択・保持
と情報記憶手段における前回の監視情報の読み出しのタ
イミングと、情報選択手段に選択・保持された今回の監
視情報の情報記憶手段への書き込みのタイミングとを制
御するタイミング制御手段を具え、複数の監視情報の状
態変化の検出を自律的に行うことによって構成される。
きる監視情報変化検出方式に関し、中央処理装置の監視
情報の変化検出に関する負荷を軽減して、蓄積プログラ
ム型監視装置の処理能力を増大させることを目的とし、 複数の被監視装置からの監視情報を受信集約して監視す
る蓄積プログラム型監視装置の情報受信集約装置におい
て、複数の被監視装置からの監視情報を選択・保持する
情報選択手段と、選択・保持された各監視情報を記憶す
る情報記憶手段と、情報選択手段で選択・保持された今
回の監視情報と情報記憶手段に記憶された前回の監視情
報とを論理演算して変化の有無を検出する変化検出手段
と、情報選択手段における今回の監視情報の選択・保持
と情報記憶手段における前回の監視情報の読み出しのタ
イミングと、情報選択手段に選択・保持された今回の監
視情報の情報記憶手段への書き込みのタイミングとを制
御するタイミング制御手段を具え、複数の監視情報の状
態変化の検出を自律的に行うことによって構成される。
本発明は監視情報における変化を検出する方式に係り、
特に複数の情報について自律的に変化の検出を行うこと
ができる監視情報変化検出方式に関するものである。
特に複数の情報について自律的に変化の検出を行うこと
ができる監視情報変化検出方式に関するものである。
蓄積プログラム制御によって、交換機を始めとする各種
装置からの各種情報の監視を行う装置においては、監視
情報の変化検出を行うことが必要である。
装置からの各種情報の監視を行う装置においては、監視
情報の変化検出を行うことが必要である。
第4図は、M積プログラム制御による監視装置の一例を
示したものである。
示したものである。
同図において、複数の被監視装置11+12゜−−−、
lnからの監視情報は、監視装置2において監視される
。監視装置2において、情報受信集約装置3は複数の被
監視装置11+ 12.−、inからの監視情報を集
約して受信する。中央処理装置(CPU)4は、所定周
期で情報受信集約装置3にアクセスして情報を読み取り
、主記憶装置5を用いてプログラムによる論理演算を行
うことによって、情報の変化を検出する。
lnからの監視情報は、監視装置2において監視される
。監視装置2において、情報受信集約装置3は複数の被
監視装置11+ 12.−、inからの監視情報を集
約して受信する。中央処理装置(CPU)4は、所定周
期で情報受信集約装置3にアクセスして情報を読み取り
、主記憶装置5を用いてプログラムによる論理演算を行
うことによって、情報の変化を検出する。
このように多数の被監視装置からの監視情報の変化検出
処理を行う際に、この処理をすべて中央処理装置の制御
のもとに行うと、中央処理装置に加わる負荷が非常に多
くなって好ましくないので、中央処理装置の負荷を極力
軽減して、その監視装置の処理能力を向上できるように
することが要望される。
処理を行う際に、この処理をすべて中央処理装置の制御
のもとに行うと、中央処理装置に加わる負荷が非常に多
くなって好ましくないので、中央処理装置の負荷を極力
軽減して、その監視装置の処理能力を向上できるように
することが要望される。
第5図はこの種の蓄積プログラム制御型監視装置におけ
る、従来の情報受信集約装置の構成例を示したものであ
って、3は情報受信集約装置を示している。
る、従来の情報受信集約装置の構成例を示したものであ
って、3は情報受信集約装置を示している。
情報受信集約装置3は、端子Diに接続された被監視装
置からの監視対象情報を受信し、必要により中央処理装
置4との接続に適した電気レベルの信号に変換する。
置からの監視対象情報を受信し、必要により中央処理装
置4との接続に適した電気レベルの信号に変換する。
中央処理装置4は、情報受信集約装置3に対し所要の監
視情報の選択を指示する信号SELを所定周期で出力す
る。情報受信集約装置3は信号SELを受信したとき、
中央処理袋W4に対して信号り。
視情報の選択を指示する信号SELを所定周期で出力す
る。情報受信集約装置3は信号SELを受信したとき、
中央処理袋W4に対して信号り。
を選択出力する。
さらに中央処理装置4は抽出した信号DOの内容と、主
記憶装置5に既に記憶されている前周期で抽出した信号
DOとを論理演算し、情報内容における変化の有無を判
定するとともに、今周期において抽出した信号DOを次
周期における処理に使用するため、主記憶装置5に記憶
させる。
記憶装置5に既に記憶されている前周期で抽出した信号
DOとを論理演算し、情報内容における変化の有無を判
定するとともに、今周期において抽出した信号DOを次
周期における処理に使用するため、主記憶装置5に記憶
させる。
第6図は中央処理装置4の行う論理演算の一例を示した
ものである。いま、今周期の信号Doと前周期の信号D
Oとが第6図に示されるようなものであったとき、両信
号の排他的論理和を演算することによって、監視情報に
おいてteおよびtnO時点において、変化が検出され
る。
ものである。いま、今周期の信号Doと前周期の信号D
Oとが第6図に示されるようなものであったとき、両信
号の排他的論理和を演算することによって、監視情報に
おいてteおよびtnO時点において、変化が検出され
る。
中央処理装置4は周期的に上述のごとき処理を行って、
複数の被監視装置からの監視対象情報を監視する。
複数の被監視装置からの監視対象情報を監視する。
従来の監視情報変化検出方式においては、上述のように
中央処理装置が倍周期ごとに被監視情報の抽出と、被監
視情報における変化の有無を判定する演算処理とを行う
ようにしていた。
中央処理装置が倍周期ごとに被監視情報の抽出と、被監
視情報における変化の有無を判定する演算処理とを行う
ようにしていた。
そのため被監視情報が多くなると、中央処理装置に加わ
る負荷が非常に重くなり、そのため、複数の被監視装置
からの監視対象情報を監視する蓄積プログラム制御型監
視装置における、処理能力が圧迫されるようになるとい
う問題があった。
る負荷が非常に重くなり、そのため、複数の被監視装置
からの監視対象情報を監視する蓄積プログラム制御型監
視装置における、処理能力が圧迫されるようになるとい
う問題があった。
本発明は中央処理装置の監視情報の変化検出に関する負
荷を軽減して、蓄積プログラム型監視装置の処理能力を
増大させることができるようにすることを目的とするも
のである。
荷を軽減して、蓄積プログラム型監視装置の処理能力を
増大させることができるようにすることを目的とするも
のである。
第1図は本発明の監視情報変化検出方式における原理的
構成を示したものである。
構成を示したものである。
4は中央処理装置であって、複数の被監視装置を監視す
る制御を行う。
る制御を行う。
3は情報受信集約装置であって、情報選択手段101、
情報記憶手段102.変化検出手段103を具え、複数
の被監視装置からの監視情報を受信集約し、この複数の
監視情報の状態変化の検出を自律的に行う。
情報記憶手段102.変化検出手段103を具え、複数
の被監視装置からの監視情報を受信集約し、この複数の
監視情報の状態変化の検出を自律的に行う。
101は情報選択手段であって、複数の被監視装置から
の監視情報を選択する・。
の監視情報を選択する・。
102は情報記憶手段であって、情報選択手段101で
選択された各監視情報を保持する。
選択された各監視情報を保持する。
103は変化検出手段であって、情報選択手段101で
選択さた今回の監視情報と情報記憶手段102に記憶さ
れた前回の監視情報とを論理演算して変化の有無を検出
する。
選択さた今回の監視情報と情報記憶手段102に記憶さ
れた前回の監視情報とを論理演算して変化の有無を検出
する。
104はタイミング制御手段であって、情報選択手段1
01における今回の監視情報の選択・保持と情報記憶手
段102における前回の監視情報の読み出しのタイミン
グと、情報選択手段101に選択・保持された今回の監
視情報の情報記憶手段102への書き込みのタイミング
とを制御する。
01における今回の監視情報の選択・保持と情報記憶手
段102における前回の監視情報の読み出しのタイミン
グと、情報選択手段101に選択・保持された今回の監
視情報の情報記憶手段102への書き込みのタイミング
とを制御する。
情報受信集約装置3では、複数の被監視装置からの監視
情報をタイミング制御手段104の制御のもとに、情報
選択手段101によって選択し、選択された各監視情報
を記憶手段102で記憶し、選択された今回の監視情報
と記憶された前回の監視情報とを変化検出手段103で
論理演算して変化の有無を検出することによって、複数
の被監視装置からの監視情報を受信集約してその状態変
化の検出を自律的に行うので、中央処理装置4の制御の
もとに蓄積されたプログラムに基づいて複数の被監視装
置を監視する蓄積プログラム型監視装置における、中央
処理装置4の監視情報の変化検出に関する負荷が軽減さ
れ、蓄積プログラム型監視装置の処理能力を増大させる
ことができるようになる。
情報をタイミング制御手段104の制御のもとに、情報
選択手段101によって選択し、選択された各監視情報
を記憶手段102で記憶し、選択された今回の監視情報
と記憶された前回の監視情報とを変化検出手段103で
論理演算して変化の有無を検出することによって、複数
の被監視装置からの監視情報を受信集約してその状態変
化の検出を自律的に行うので、中央処理装置4の制御の
もとに蓄積されたプログラムに基づいて複数の被監視装
置を監視する蓄積プログラム型監視装置における、中央
処理装置4の監視情報の変化検出に関する負荷が軽減さ
れ、蓄積プログラム型監視装置の処理能力を増大させる
ことができるようになる。
第2図は本発明の監視情報変化検出方式の一実施例を示
したものである。同図において、11はフリップ・フロ
ップ(FF)、12は選択回路、13はメモリ、14は
タイミング制御回路、15は選択回路、16、17はレ
ジスタ、18は排他的論理和回路、19はフリップ・フ
ロップ(FF)である。
したものである。同図において、11はフリップ・フロ
ップ(FF)、12は選択回路、13はメモリ、14は
タイミング制御回路、15は選択回路、16、17はレ
ジスタ、18は排他的論理和回路、19はフリップ・フ
ロップ(FF)である。
第3図は第2図の実施例における各部信号を示すタイム
チャートである。
チャートである。
以下第2図および第3図に基づいて、本発明の監視情報
変化検出方式を説明する。
変化検出方式を説明する。
(1)メモリ13の初期設定
中央処理装置からのRST信号によって、フリップ・フ
ロップ11がセットされ、フリップ・フロップ11は出
力信号を発生する。この出力信号は選択回路12に加え
られ、これによって選択回路12は信号“0”を選択し
て出力する。この信号はメモリ13の耐入力に加えられ
、タイミング制御回路14から発生するアドレス信号A
DRSおよび書き込み/読み出し信号R/Wに書き込み
指示信号を与えられることによって、メモリ13の全ア
ドレスに“θ″が書き込まれる。タイミング制御回路1
4において、メモリ13の全アドレスが出力されたこと
が検出されると、キャリーアウト信号COが出力され、
これによってフリップ・フロップ11がリセットされて
、メモリ13の初期設定が終了する。
ロップ11がセットされ、フリップ・フロップ11は出
力信号を発生する。この出力信号は選択回路12に加え
られ、これによって選択回路12は信号“0”を選択し
て出力する。この信号はメモリ13の耐入力に加えられ
、タイミング制御回路14から発生するアドレス信号A
DRSおよび書き込み/読み出し信号R/Wに書き込み
指示信号を与えられることによって、メモリ13の全ア
ドレスに“θ″が書き込まれる。タイミング制御回路1
4において、メモリ13の全アドレスが出力されたこと
が検出されると、キャリーアウト信号COが出力され、
これによってフリップ・フロップ11がリセットされて
、メモリ13の初期設定が終了する。
(2)情報変化検出処理
上述の初期設定が終了すると、情報変化検出処理が開始
される。
される。
タイミング制御回路14から出力されたアドレス信号^
DRSは、メモリ13のアドレス入力に加えられるとと
もに、選択回路15にも加えられる。選択回路15はア
ドレス信号ADR5によって監視情報り、〜Dnのうち
の一つを選択してDSBL信号として出力する。このと
きタイミング制御回路14からのタイミング信号T1を
クロック信号CKに与えられることによって、レジスタ
16はDSEL信号をラッチする。
DRSは、メモリ13のアドレス入力に加えられるとと
もに、選択回路15にも加えられる。選択回路15はア
ドレス信号ADR5によって監視情報り、〜Dnのうち
の一つを選択してDSBL信号として出力する。このと
きタイミング制御回路14からのタイミング信号T1を
クロック信号CKに与えられることによって、レジスタ
16はDSEL信号をラッチする。
一方、メモリ13のR/W入力には、タイミング制御回
路14から読み出し指示信号が入力されるので、メモリ
13の出力間には選択回路15によって選択された監視
情報に対応する、前周期の監視情報が出力される。信号
問はタイミング制御回路14からタイミング信号T2を
クロック信号CKに与えられることによって、レジスタ
17にラッチされる。
路14から読み出し指示信号が入力されるので、メモリ
13の出力間には選択回路15によって選択された監視
情報に対応する、前周期の監視情報が出力される。信号
問はタイミング制御回路14からタイミング信号T2を
クロック信号CKに与えられることによって、レジスタ
17にラッチされる。
両レジスタ16.17にラッチされた信号は、排他的論
理和回路18において排他的論理和の演算を行われ、演
算結果はタイミング制御回路14からタイミング信号T
3をクロック信号CKに与えられることによって、フリ
ップ・フロップ19に保持される。
理和回路18において排他的論理和の演算を行われ、演
算結果はタイミング制御回路14からタイミング信号T
3をクロック信号CKに与えられることによって、フリ
ップ・フロップ19に保持される。
一方、メモリ13のR/W入力には、タイミング制御回
路14から書き込み指示信号が入力され、レジスタ16
に保持された信号が今周期のスキャン信号SCNとして
、選択回路12の出力MIを経てメモリ13が保持され
ると、その出力が中央処理装置に対する割り込み信号I
RQとして出力される。フリップ・フロップ19の出力
は、同時に信号STPとしてタイミング制御回路14に
与えられ、これによってタイミング制御回路14の動作
は停止する。
路14から書き込み指示信号が入力され、レジスタ16
に保持された信号が今周期のスキャン信号SCNとして
、選択回路12の出力MIを経てメモリ13が保持され
ると、その出力が中央処理装置に対する割り込み信号I
RQとして出力される。フリップ・フロップ19の出力
は、同時に信号STPとしてタイミング制御回路14に
与えられ、これによってタイミング制御回路14の動作
は停止する。
中央処理装置は割り込み信号IRQを受けたとき、情報
の現状態を示すレジスタ16からの信号SCNおよび情
報変化ありを示す排他的論理和回路18からの信号CN
Gビフトを読み取るとともに、信号RDをクリア信号C
LRとしてフリップ・フロップ19に出力してこれをク
リアする。これによって信号STPが消滅し、タイミン
グ制御回路14は再び動作を開始する。以後、上記と同
様の処理を繰り返す。
の現状態を示すレジスタ16からの信号SCNおよび情
報変化ありを示す排他的論理和回路18からの信号CN
Gビフトを読み取るとともに、信号RDをクリア信号C
LRとしてフリップ・フロップ19に出力してこれをク
リアする。これによって信号STPが消滅し、タイミン
グ制御回路14は再び動作を開始する。以後、上記と同
様の処理を繰り返す。
以上の実施例においては、変化検出処理が1ビット単位
に行われる場合を説明したが、変化検出処理単位を複数
ビットとする場合は、メモリのデータビット幅の拡張と
、論理演算回路をビット数分用意することによって、容
易に実現することができる。
に行われる場合を説明したが、変化検出処理単位を複数
ビットとする場合は、メモリのデータビット幅の拡張と
、論理演算回路をビット数分用意することによって、容
易に実現することができる。
また二連一致による検出論理等を実現する場合も、メモ
リへの記憶情報の追加、論理演算回路の変更等によって
実現可能なことは言うまでもない。
リへの記憶情報の追加、論理演算回路の変更等によって
実現可能なことは言うまでもない。
以上説明したように本発明の監視情報変化検出方式によ
れば、監視情報の変化検出のためのすべての処理がハー
ドウェアによって行われるので、監視情報の変化検出に
関する中央処理装置の負荷は大幅に削減され、蓄積プロ
グラム制御型監視装置の処理能力が大幅に向上される。
れば、監視情報の変化検出のためのすべての処理がハー
ドウェアによって行われるので、監視情報の変化検出に
関する中央処理装置の負荷は大幅に削減され、蓄積プロ
グラム制御型監視装置の処理能力が大幅に向上される。
第1図は本発明の原理的構成を示す図、第2図は本発明
の一実施例の構成を示す図、第3図は第2図の実施例に
おける各部信号を示すタイムチャート、 第4図は蓄積プログラム制御による監視装置の一例を示
す図、 第5図は蓄積プログラム制御型監視装置における、従来
の情報受信集約装置の構成例を示す図、第6図は中央処
理装置の行う論理演算の一例を示す図である。 11− フリップ・フロップ(FF) 12−選択回路 13− メモリ 14−タイミング制御回路 15−・選択回路 16、17−−−レジスタ 18−排他的論理和回路 19− フリップ・フロップ(F F)特許出願人
富 士 通 株 式 会 社(、?)IJ=rJ代理人
弁理士 玉蟲久五部(外1名)T3 第2日の実施例における各邪信号左示すタイムチや一ト
第 311Z 蓄積プロプラム制御によゐ監視装置の一例乞示す因業
4 図 中央処理衷i4へ 従来の情報受信集約装置き示す図 第5図 全周期Do 111100000001111
前周期Do 111110000000111中
央処理装置の行うシ寅X要理の一例と示す図第6図
の一実施例の構成を示す図、第3図は第2図の実施例に
おける各部信号を示すタイムチャート、 第4図は蓄積プログラム制御による監視装置の一例を示
す図、 第5図は蓄積プログラム制御型監視装置における、従来
の情報受信集約装置の構成例を示す図、第6図は中央処
理装置の行う論理演算の一例を示す図である。 11− フリップ・フロップ(FF) 12−選択回路 13− メモリ 14−タイミング制御回路 15−・選択回路 16、17−−−レジスタ 18−排他的論理和回路 19− フリップ・フロップ(F F)特許出願人
富 士 通 株 式 会 社(、?)IJ=rJ代理人
弁理士 玉蟲久五部(外1名)T3 第2日の実施例における各邪信号左示すタイムチや一ト
第 311Z 蓄積プロプラム制御によゐ監視装置の一例乞示す因業
4 図 中央処理衷i4へ 従来の情報受信集約装置き示す図 第5図 全周期Do 111100000001111
前周期Do 111110000000111中
央処理装置の行うシ寅X要理の一例と示す図第6図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 中央処理装置(4)の制御のもとに蓄積されたプログラ
ムに基づいて複数の被監視装置からの監視情報を受信集
約して監視する蓄積プログラム型監視装置の情報受信集
約装置(3)において、複数の被監視装置からの監視情
報を選択・保持する情報選択手段(101)と、 該選択・保持された各監視情報を記憶する情報記憶手段
(102)と、 前記情報選択手段(101)で選択・保持された今回の
監視情報と前記情報記憶手段(102)に記憶された前
回の監視情報とを論理演算して変化の有無を検出する変
化検出手段(103)と 前記情報選択手段(101)における今回の監視情報の
選択・保持と前記情報記憶手段(102)における前回
の監視情報の読み出しのタイミングと、前記情報選択手
段(101)に選択・保持された今回の監視情報の前記
情報記憶手段(102)への書き込みのタイミングとを
制御するタイミング制御手段(104)と を具え、複数の監視情報の状態変化の検出を自律的に行
うことを特徴とする監視情報変化検出方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26407187A JPH01106285A (ja) | 1987-10-20 | 1987-10-20 | 監視情報変化検出方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26407187A JPH01106285A (ja) | 1987-10-20 | 1987-10-20 | 監視情報変化検出方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01106285A true JPH01106285A (ja) | 1989-04-24 |
Family
ID=17398115
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP26407187A Pending JPH01106285A (ja) | 1987-10-20 | 1987-10-20 | 監視情報変化検出方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01106285A (ja) |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5061152A (ja) * | 1973-09-28 | 1975-05-26 | ||
| JPS51144147A (en) * | 1975-06-06 | 1976-12-10 | Hitachi Ltd | Interruption method of remote control unit etc. |
| JPS5333011A (en) * | 1976-09-09 | 1978-03-28 | Nec Corp | Information processing console unit |
| JPS5592930A (en) * | 1979-01-05 | 1980-07-14 | Meidensha Electric Mfg Co Ltd | Batch state-change processor using microprocessor |
| JPS57204939A (en) * | 1981-06-12 | 1982-12-15 | Hitachi Ltd | Process input and output remote connecting device |
-
1987
- 1987-10-20 JP JP26407187A patent/JPH01106285A/ja active Pending
Patent Citations (5)
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