JPH01109705A - 薄膜コイルの形成法 - Google Patents
薄膜コイルの形成法Info
- Publication number
- JPH01109705A JPH01109705A JP62266186A JP26618687A JPH01109705A JP H01109705 A JPH01109705 A JP H01109705A JP 62266186 A JP62266186 A JP 62266186A JP 26618687 A JP26618687 A JP 26618687A JP H01109705 A JPH01109705 A JP H01109705A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- film
- coil
- thin film
- forming
- underlying layer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Magnetic Heads (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、薄、膜コイルの形成法に関し、より具体的に
は、磁気記録a!体に信号を記録し、これを再生する場
合に用いる薄膜磁気ヘッド等の薄膜コイルの形成法に関
する。
は、磁気記録a!体に信号を記録し、これを再生する場
合に用いる薄膜磁気ヘッド等の薄膜コイルの形成法に関
する。
従来の技術
従来の薄膜コイルの形成方法では、所望のコイルパター
ンを得る方法として、いわゆるパターニング法とリフト
オフ法とが用いられている。前記パターニング法は、第
8図に示すように、蒸着またはスパッタリング成膜法に
よりAQf、からなる金属膜24を基板20上に形成し
、その上にレジスト28を設け、これをマスクとしてイ
オンシリング等のドライエツチングで所望のコイルパタ
ーンを得る方法である。また、前記リフトオフ法は、第
9図に示すように、基板20上に既にパターニングされ
たレジスト28の上にへ2等からなる金属膜24を形成
し、その後トリクレン等の溶剤中でレジスト28を除去
し、もともとレジスト28の無かった部分の金属11g
24aのみを残すことで所望のコイルパターンを得る方
法である。
ンを得る方法として、いわゆるパターニング法とリフト
オフ法とが用いられている。前記パターニング法は、第
8図に示すように、蒸着またはスパッタリング成膜法に
よりAQf、からなる金属膜24を基板20上に形成し
、その上にレジスト28を設け、これをマスクとしてイ
オンシリング等のドライエツチングで所望のコイルパタ
ーンを得る方法である。また、前記リフトオフ法は、第
9図に示すように、基板20上に既にパターニングされ
たレジスト28の上にへ2等からなる金属膜24を形成
し、その後トリクレン等の溶剤中でレジスト28を除去
し、もともとレジスト28の無かった部分の金属11g
24aのみを残すことで所望のコイルパターンを得る方
法である。
第10図は、上記のバターニング法またはリフトオフ法
で形成したAQ等からなるコイル21のコイルパターン
の断面図を示すものである。上記各方法においては、λ
9膜磁気ヘッドを構成するために、パターン形成された
コイル21は、第11図に示すように、スパッタリング
法で形成されるAg2O3。
で形成したAQ等からなるコイル21のコイルパターン
の断面図を示すものである。上記各方法においては、λ
9膜磁気ヘッドを構成するために、パターン形成された
コイル21は、第11図に示すように、スパッタリング
法で形成されるAg2O3。
8ICh等の絶縁膜22で被覆されたうえ、その表面を
平坦にするため、さらに平坦化工程が施されて、第12
図状態のように加工される。
平坦にするため、さらに平坦化工程が施されて、第12
図状態のように加工される。
このように従来の薄膜コイル形成法では、バターニング
法やリフトオフ法によるコイル形成工程に続いて、絶縁
膜形成工程、平坦化工程を欠かすことができない。
法やリフトオフ法によるコイル形成工程に続いて、絶縁
膜形成工程、平坦化工程を欠かすことができない。
発明が解決しようとする問題点
ところが上述した従来技術では、絶縁膜形成工程時にお
いて、既にパターン形成されたコイル21の段差部に形
成されるスパッタリング法による八〇、203.8i
02等の絶縁膜22は、その膜質等に異常を起こしやす
い。具体的には、膜の硬さがその部分だけ劣っていたり
、段差被覆が不完全であったりするという異常を生ずる
ものである。後者の現象は一般にステップカバレージが
悪いと呼ばれている。以上のような現象は、コイルパタ
ーンが微細化すればする程顕著になってくる。
いて、既にパターン形成されたコイル21の段差部に形
成されるスパッタリング法による八〇、203.8i
02等の絶縁膜22は、その膜質等に異常を起こしやす
い。具体的には、膜の硬さがその部分だけ劣っていたり
、段差被覆が不完全であったりするという異常を生ずる
ものである。後者の現象は一般にステップカバレージが
悪いと呼ばれている。以上のような現象は、コイルパタ
ーンが微細化すればする程顕著になってくる。
そして、このような異常状態にある絶縁膜22を平坦化
加工すると、第13図(a )に示したように、膜質の
劣る部分すなわちコイル21の段差上に形成された絶縁
膜22の部分がへこんで凹部29になるなどして、平坦
化のムラが発生し、平坦な表面に仕上がらなくなる。ま
た、第13図(b)に示したように、ステップカバレー
ジの悪い段差部の絶縁膜22からクラック30が発生し
、ひどい場合には、絶縁1!J22の剥離というような
現象も起こる。
加工すると、第13図(a )に示したように、膜質の
劣る部分すなわちコイル21の段差上に形成された絶縁
膜22の部分がへこんで凹部29になるなどして、平坦
化のムラが発生し、平坦な表面に仕上がらなくなる。ま
た、第13図(b)に示したように、ステップカバレー
ジの悪い段差部の絶縁膜22からクラック30が発生し
、ひどい場合には、絶縁1!J22の剥離というような
現象も起こる。
このように従来技術では、パターン形成されたコイルを
良好に被覆し、更に良好な平坦性を持つように加工する
のが、困難であるという欠点があった。
良好に被覆し、更に良好な平坦性を持つように加工する
のが、困難であるという欠点があった。
本発明は、このような欠点を解消した薄膜コイルの形成
方法を提供することを目的とする。
方法を提供することを目的とする。
問題点を解決するための手段
上記問題点を解決するために本発明では、コイルを形成
すべきΔ33r等の金属膜の下に、高温時に上記金属中
へ拡散して、その電気抵抗を著しく増大さける窒素等の
元素を含む下地層を介在させ、電気回路として不必要な
部分に上記元素を拡散させるよう加熱拡散処理を施して
、上記拡散領域に電気絶縁性を与えることにより、コイ
ルによる電気回路を形成するようにしたものである。
すべきΔ33r等の金属膜の下に、高温時に上記金属中
へ拡散して、その電気抵抗を著しく増大さける窒素等の
元素を含む下地層を介在させ、電気回路として不必要な
部分に上記元素を拡散させるよう加熱拡散処理を施して
、上記拡散領域に電気絶縁性を与えることにより、コイ
ルによる電気回路を形成するようにしたものである。
作用
このような方法により薄膜コイルを形成することにより
、従来の如き絶縁膜形成工程及び平坦化][程が不要と
なるので、これら各工程を施す際に生じていた異常状態
を解消し、それに関連して発生していた平坦化のムラや
クラックを解決することができる。
、従来の如き絶縁膜形成工程及び平坦化][程が不要と
なるので、これら各工程を施す際に生じていた異常状態
を解消し、それに関連して発生していた平坦化のムラや
クラックを解決することができる。
実施例
以下、本発明の好適な実施例を添付図面の第1図乃至第
7図に基づいて説明する。
7図に基づいて説明する。
まず、第1の実施例を第1図から第4図に従って説明す
る。はじめに、第2図に示したように、形成すべき薄膜
コイルの電気回路として不要な部分に対応するよう、ガ
ラス基板10上に下地層たるAεN膜3をパターン形成
する。上記AQN膜3の線巾は約1μmであり、その膜
厚は1000人である。次いで、上記AQN膜3の上に
、コイルを形成すべき金R膜たるAl膜5を膜厚3μm
で形成しく第3図参照)、その後、真空中で550℃に
て60分間の高温加熱による拡散処理を行なうと、第4
図に示したように、上記Ag、N膜3が拡散源となって
、窒素原子が拡散した拡散領1*2が形成される。上記
拡散領域2は、膜厚方向と同時に、横方向にも広がって
おり、その巾は、約2μmであった。一方、AM薄膜に
よるコイル1の線巾は5μmである。上記拡散領L!i
2がAe膜5の表面で全面的に横方向に広がっているの
は、窒素原子の表面拡散によるものである。従って、表
面にAQ膜5が露出してい・ないので、この拡散処理後
、絶縁膜で表面を被覆をする必要がない。第1図は、上
記のようにして得られた薄膜コイルの横断面状態を示す
もので、コイル1の隣接コイル間の絶縁抵抗は、およそ
20にΩであった。
る。はじめに、第2図に示したように、形成すべき薄膜
コイルの電気回路として不要な部分に対応するよう、ガ
ラス基板10上に下地層たるAεN膜3をパターン形成
する。上記AQN膜3の線巾は約1μmであり、その膜
厚は1000人である。次いで、上記AQN膜3の上に
、コイルを形成すべき金R膜たるAl膜5を膜厚3μm
で形成しく第3図参照)、その後、真空中で550℃に
て60分間の高温加熱による拡散処理を行なうと、第4
図に示したように、上記Ag、N膜3が拡散源となって
、窒素原子が拡散した拡散領1*2が形成される。上記
拡散領域2は、膜厚方向と同時に、横方向にも広がって
おり、その巾は、約2μmであった。一方、AM薄膜に
よるコイル1の線巾は5μmである。上記拡散領L!i
2がAe膜5の表面で全面的に横方向に広がっているの
は、窒素原子の表面拡散によるものである。従って、表
面にAQ膜5が露出してい・ないので、この拡散処理後
、絶縁膜で表面を被覆をする必要がない。第1図は、上
記のようにして得られた薄膜コイルの横断面状態を示す
もので、コイル1の隣接コイル間の絶縁抵抗は、およそ
20にΩであった。
続いて、第2の実施例を、第5図から第7図に従って説
明する。
明する。
まず、第5図に示したようにガラス基板10上に、AQ
N膜13をRF反応性スパッタリング法で膜厚1000
人に形成した侵、Am成膜5を、RFスパッタリング法
で膜厚3μmに形成した。次に第6図に示したように、
適当なパワーで、適当に絞ったレーザビーム11をコイ
ルの電気回路として不必要な部分に照射することにより
、その部分のみの局部加熱をした。これによりA!N膜
1膜中3中素原子がAQ膜15中に拡散し、第7図に示
したように、第1の実施例と同じようなコイル11が完
成する。
N膜13をRF反応性スパッタリング法で膜厚1000
人に形成した侵、Am成膜5を、RFスパッタリング法
で膜厚3μmに形成した。次に第6図に示したように、
適当なパワーで、適当に絞ったレーザビーム11をコイ
ルの電気回路として不必要な部分に照射することにより
、その部分のみの局部加熱をした。これによりA!N膜
1膜中3中素原子がAQ膜15中に拡散し、第7図に示
したように、第1の実施例と同じようなコイル11が完
成する。
第7図中12は、窒素原子が拡散した領域を示す。
続いて、本発明における拡散領域2,12の絶縁性の良
好さを第1表に示した実験結果により明らかにする。こ
こにおいて、試料(A)は、ガラス基板上に、RFスパ
ッタリング法により形成した膜厚2μmのAm膜であり
、純Afターゲットを用いて、Arガス圧、1 X 1
O−2Torrなる雰囲気中でスパッタリング成膜した
ものである。
好さを第1表に示した実験結果により明らかにする。こ
こにおいて、試料(A)は、ガラス基板上に、RFスパ
ッタリング法により形成した膜厚2μmのAm膜であり
、純Afターゲットを用いて、Arガス圧、1 X 1
O−2Torrなる雰囲気中でスパッタリング成膜した
ものである。
また、試料(B)は、ガラス基板上にRF反応性スパッ
タリング法により形成した膜厚2μmのA1tN膜であ
り、If!Affiターゲットを用いてArとN2の全
圧1x 1O−2Torrの混合ガス雰囲気中でスパッ
タリング成膜したものである。なお、雰囲気ガス中のN
2m度は、50%である。
タリング法により形成した膜厚2μmのA1tN膜であ
り、If!Affiターゲットを用いてArとN2の全
圧1x 1O−2Torrの混合ガス雰囲気中でスパッ
タリング成膜したものである。なお、雰囲気ガス中のN
2m度は、50%である。
試料(C)は、本発明の形成法によるもので、ガラス基
板上に試料(B)と同一条件で膜IrJ1000人のA
QN膜を形成し、その上に、試料(A)と同一条件で膜
厚2μmのAm膜を形成した後、真空中にて550℃で
60分間の加熱拡散処理を行なったものである。
板上に試料(B)と同一条件で膜IrJ1000人のA
QN膜を形成し、その上に、試料(A)と同一条件で膜
厚2μmのAm膜を形成した後、真空中にて550℃で
60分間の加熱拡散処理を行なったものである。
以上の如き(A)、(B)、(C)三つの試料の比抵抗
を測定した結果を第1表に示す。
を測定した結果を第1表に示す。
薄膜コイルに要求される絶縁膜の比抵抗は、約105Ω
C11l程度であるから、試料(C)の値1060cm
は、コイルの絶縁膜として用いることが可能であること
を示している。
C11l程度であるから、試料(C)の値1060cm
は、コイルの絶縁膜として用いることが可能であること
を示している。
なお、本発明は上述した実施例に限定されるものではな
く例えば、窒素の拡散源としての下地層はAQNとした
が、SiN膜に代表される他の窒化膜でも同様の効果が
得られる。また、金属膜としては八9.のほか、Siで
も同様な効果が得られるものである。
く例えば、窒素の拡散源としての下地層はAQNとした
が、SiN膜に代表される他の窒化膜でも同様の効果が
得られる。また、金属膜としては八9.のほか、Siで
も同様な効果が得られるものである。
発明の効果
本発明によれば、下地層の元素を拡散することにより電
気回路不要部分に形成された拡散領域が絶縁性にすぐれ
、また、表面に平坦ムラが生じず、さらには、クラック
が発生することもないので、極めて良好なRIE3コイ
ルを形成することができる。
気回路不要部分に形成された拡散領域が絶縁性にすぐれ
、また、表面に平坦ムラが生じず、さらには、クラック
が発生することもないので、極めて良好なRIE3コイ
ルを形成することができる。
第1図は本発明の第1実施例を示し、形成した薄膜コイ
ルの拡大横断面図、第2図は同じ<AmNFJの形成状
態を示す拡大平面図、第3図は同じくΔe膜の形成状態
を示す部分拡大縦断面図、第4図は同じく拡散領域形成
状態を示す部分拡大縦断面図、第5図は本発明の第2実
施例を示し、AQN膜及び/l膜の形成状態を示す拡大
斜視図、第6図は同じくレーザビームの照射状態を示づ
拡大側面図、第7図は同じく拡散領域形成状態を示す部
分拡大縦断面図、第8図乃至第13図はいずれも従来例
を示す拡大縦断面図である。 1・・・コイル 2・・・拡散領域 3.13・・・A
QN膜5.15・・・Am膜 7・・・レーザビーム第
1図 第2図 第4図 第5図 第6図 2111図 第?2図
ルの拡大横断面図、第2図は同じ<AmNFJの形成状
態を示す拡大平面図、第3図は同じくΔe膜の形成状態
を示す部分拡大縦断面図、第4図は同じく拡散領域形成
状態を示す部分拡大縦断面図、第5図は本発明の第2実
施例を示し、AQN膜及び/l膜の形成状態を示す拡大
斜視図、第6図は同じくレーザビームの照射状態を示づ
拡大側面図、第7図は同じく拡散領域形成状態を示す部
分拡大縦断面図、第8図乃至第13図はいずれも従来例
を示す拡大縦断面図である。 1・・・コイル 2・・・拡散領域 3.13・・・A
QN膜5.15・・・Am膜 7・・・レーザビーム第
1図 第2図 第4図 第5図 第6図 2111図 第?2図
Claims (5)
- (1)電気回路のパターンに従ったコイルを形成すべき
金属膜の下に、高温時に上記金属膜中へ拡散して、その
電気抵抗を著しく増大させる元素を含む下地層を介在さ
せ、上記電気回路として不必要な部分に上記元素を拡散
させるよう加熱拡散処理を施して、上記拡散領域に電気
絶縁性を与えることにより、コイルによる電気回路を形
成することを特徴とする薄膜コイルの形成法。 - (2)下地層は、電気回路として不必要な部分にのみ介
在させることを特徴とする特許請求の範囲第(1)項に
記載の薄膜コイルの形成法。 - (3)加熱拡散処理は、電気回路として不必要な部分の
みをレーザー等により局部加熱して行なうことを特徴と
する特許請求の範囲第(1)項に記載の薄膜コイルの形
成法。 - (4)金属膜はAl、またはSiであることを特徴とす
る特許請求の範囲第(1)項に記載の薄膜コイルの形成
法。 - (5)下地層は、窒化物膜であることを特徴とする特許
請求の範囲第(1)項に記載の薄膜コイルの形成法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62266186A JPH01109705A (ja) | 1987-10-23 | 1987-10-23 | 薄膜コイルの形成法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62266186A JPH01109705A (ja) | 1987-10-23 | 1987-10-23 | 薄膜コイルの形成法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01109705A true JPH01109705A (ja) | 1989-04-26 |
Family
ID=17427451
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62266186A Pending JPH01109705A (ja) | 1987-10-23 | 1987-10-23 | 薄膜コイルの形成法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01109705A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4847074A (en) * | 1984-11-01 | 1989-07-11 | Sansho Seiyaku Co., Ltd. | Whitening cosmetic |
-
1987
- 1987-10-23 JP JP62266186A patent/JPH01109705A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4847074A (en) * | 1984-11-01 | 1989-07-11 | Sansho Seiyaku Co., Ltd. | Whitening cosmetic |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2502269B2 (ja) | 耐腐食性多層金属構造を形成する方法 | |
| JPS5828736B2 (ja) | 平坦な薄膜の形成方法 | |
| JPH01252763A (ja) | 金属珪化物形成方法 | |
| JPS61175919A (ja) | 薄膜磁気ヘツドの製造方法 | |
| US3544287A (en) | Heat treatment of multilayered thin film structures employing oxide parting layers | |
| JPS62120049A (ja) | 絶縁状の金属フイルムを用いて電気的接続を行う方法及び装置 | |
| US6022142A (en) | Monitor of process temperature and formation of alloy | |
| JPH01109705A (ja) | 薄膜コイルの形成法 | |
| JPH029450B2 (ja) | ||
| JP2806757B2 (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JPH0669426A (ja) | 半導体装置 | |
| JPS61263178A (ja) | 超電導集積回路の製造方法 | |
| KR100217544B1 (ko) | 단계적 피복성이 우수한 배선 형성법 | |
| JPH04299831A (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JPS628012B2 (ja) | ||
| KR940007055B1 (ko) | 반도체소자의 평탄화방법 | |
| JPH03154332A (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JPH0358425A (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JPH0696423A (ja) | 薄膜磁気ヘッドの製造方法 | |
| JPS5821819A (ja) | 半導体素子の電極形成方法 | |
| JPS60173839A (ja) | 基板の平担化法 | |
| JPS5892226A (ja) | 集積回路素子の製造方法 | |
| JPS62204967A (ja) | サ−マルヘツドの製造方法 | |
| FR2581481A1 (fr) | Transistor hyperfrequences et son procede de fabrication | |
| JPH021926A (ja) | 半導体装置の製造方法 |