JPH01110976A - オンライン宛名印刷管理方法 - Google Patents
オンライン宛名印刷管理方法Info
- Publication number
- JPH01110976A JPH01110976A JP62268185A JP26818587A JPH01110976A JP H01110976 A JPH01110976 A JP H01110976A JP 62268185 A JP62268185 A JP 62268185A JP 26818587 A JP26818587 A JP 26818587A JP H01110976 A JPH01110976 A JP H01110976A
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- JP
- Japan
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- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
- B41J29/00—Details of, or accessories for, typewriters or selective printing mechanisms not otherwise provided for
- B41J29/40—Means for printing fixed, i.e. unchanging, matter in addition to selectable matter
Landscapes
- Accessory Devices And Overall Control Thereof (AREA)
- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、宛名印刷方式に係り、特に、配送システムに
好適なオンライン宛名印刷管理方式に関する。
好適なオンライン宛名印刷管理方式に関する。
従来の宛名印刷方式は、特公昭54−5932号に記載
のように、宛名パターンを読み込んで、そのデータを宛
名印刷していた。このため、全てのデータを読み込んで
、データを伝送するため、膨大なデータ量となっていた
。しかし宛名札に関していえば、同一のデータ例えば会
社名2発行日付、商品名等があり、固定的な情報、H付
によって変わる情報9個数等、その商品個有の情報と階
層に分けて、その度、必要な情報を伝送するという点に
ついては、配慮されていなかった。
のように、宛名パターンを読み込んで、そのデータを宛
名印刷していた。このため、全てのデータを読み込んで
、データを伝送するため、膨大なデータ量となっていた
。しかし宛名札に関していえば、同一のデータ例えば会
社名2発行日付、商品名等があり、固定的な情報、H付
によって変わる情報9個数等、その商品個有の情報と階
層に分けて、その度、必要な情報を伝送するという点に
ついては、配慮されていなかった。
上記従来技術は、オンライン時のデータ伝送量の増加に
ついて配慮がされておらず、物と同一タイミングも宛名
を作成するリアルタイム性の問題があった。
ついて配慮がされておらず、物と同一タイミングも宛名
を作成するリアルタイム性の問題があった。
本発明の目的は、宛名印刷端末機側に、固定データ及び
使用頻度による階層分けを行なったI31変データのイ
メージデータを持ち、4変データを必要時に伝送を行な
いオンライン時のデータ伝送量を最小限にすることにあ
る。
使用頻度による階層分けを行なったI31変データのイ
メージデータを持ち、4変データを必要時に伝送を行な
いオンライン時のデータ伝送量を最小限にすることにあ
る。
上記目的は、宛名印刷端末機側の記憶装置に、固定イメ
ージデータと、使用頻度による口1変イメージデータの
階層化を行なうとともに、変換コードを持ち、階層化の
イメージデータを変換させることにより、達成される。
ージデータと、使用頻度による口1変イメージデータの
階層化を行なうとともに、変換コードを持ち、階層化の
イメージデータを変換させることにより、達成される。
第1図により、本発明の作用について説明する。
第1図は本発明の構成図で、1は制御装置、2は記憶装
置、3は宛名印刷端末機、4は記憶装置、5はコンベア
である。1の制御装置は、宛名印刷端末機の制御を行う
。2の記憶装置には、宛名印刷のスケジュールおよび、
使用頻度に応じたμ工変情報が記憶されている。3の宛
名印刷端末機は、1の制御装置よりデータを受信して、
宛名を印刷する。4の記憶装置には、宛名の固定情報の
イメージデータ及び変換テーブルと階層化したIJ変情
報のイメージデータが記憶されている。ここで固定情報
とは、レイアウト情報、外字フォント等であり、rIJ
′変情報とは、使用頻度によって階層化されたもので1
例えば、レベル1では、会社名2日付等、レベル2では
積込みトラック商品名等、レベル3では降ろし店名、個
数情報などである。
置、3は宛名印刷端末機、4は記憶装置、5はコンベア
である。1の制御装置は、宛名印刷端末機の制御を行う
。2の記憶装置には、宛名印刷のスケジュールおよび、
使用頻度に応じたμ工変情報が記憶されている。3の宛
名印刷端末機は、1の制御装置よりデータを受信して、
宛名を印刷する。4の記憶装置には、宛名の固定情報の
イメージデータ及び変換テーブルと階層化したIJ変情
報のイメージデータが記憶されている。ここで固定情報
とは、レイアウト情報、外字フォント等であり、rIJ
′変情報とは、使用頻度によって階層化されたもので1
例えば、レベル1では、会社名2日付等、レベル2では
積込みトラック商品名等、レベル3では降ろし店名、個
数情報などである。
2の制御装置のスケジュールに従かい製品が5のコンベ
アを流れ3の宛名印刷端末機の所で宛名が付けられる状
態になる。最初の伝送時には、全ての情報を伝送しなけ
ればならないが、2回目以降は、変化した情報だけでよ
く、オンラインのデータ伝送量が最小限に抑えることに
なるためオンラインリアルタイムに円滑な宛名印刷がで
きる。
アを流れ3の宛名印刷端末機の所で宛名が付けられる状
態になる。最初の伝送時には、全ての情報を伝送しなけ
ればならないが、2回目以降は、変化した情報だけでよ
く、オンラインのデータ伝送量が最小限に抑えることに
なるためオンラインリアルタイムに円滑な宛名印刷がで
きる。
以ド、本発明の一実施例を第2図により説明する。第2
図は、新開製作におけるオンライン宛名印刷管理方式で
ある。1は制御装置、2は制御装置側の記憶装置、3は
宛名印刷端末機、4は端末機側の記憶装置、5は輪転機
、6はコンベア、7は新聞束、8は新聞束に添付した宛
名札である。
図は、新開製作におけるオンライン宛名印刷管理方式で
ある。1は制御装置、2は制御装置側の記憶装置、3は
宛名印刷端末機、4は端末機側の記憶装置、5は輪転機
、6はコンベア、7は新聞束、8は新聞束に添付した宛
名札である。
1の制御装置が宛名印刷端末機の管理を行い、2の記憶
装置には宛名札の構成情報が、使用頻度により階層別に
分類されている。宛名札の構成情報としては、社名、H
付、コース、バーコード。
装置には宛名札の構成情報が、使用頻度により階層別に
分類されている。宛名札の構成情報としては、社名、H
付、コース、バーコード。
店名、降ろし場所名2部数2個数などがある。3の宛名
印刷端末は、物の作成タイミングで宛名札の印刷を行う
、4の端末機側の記憶装置には、固定情報として、レイ
アウト情報、外字フォント。
印刷端末は、物の作成タイミングで宛名札の印刷を行う
、4の端末機側の記憶装置には、固定情報として、レイ
アウト情報、外字フォント。
コード(名称対応表など)を持ち、oJ変情報としては
、2の記憶装置と同一内容のイメージデータを持ってい
る。5の輪転機より新聞の印刷開始情報が1の制御装置
に入り、2の記憶装置のスケジュールに従がい宛名の情
報を送信する。最初は全ての情報を送信するが、店名、
降ろし場所名2部数9個数が変わった時点で、積み込む
トラックが時点で、版帯が変わった時点で、それぞれ必
要な情報を宛名印刷端末機へ伝送する。3の宛名印刷機
は、その情報を受は取り、4の記憶装置より、必要な情
報のイメージデータを受けて、オンラインリアルタイム
に、宛名印刷を行う。新聞束は、6のコンベアを通り、
部数2個数として商品(新聞束)を作成し、3の宛名印
刷機で8の宛名札を作成し、7の新聞束(商品)につけ
る。
、2の記憶装置と同一内容のイメージデータを持ってい
る。5の輪転機より新聞の印刷開始情報が1の制御装置
に入り、2の記憶装置のスケジュールに従がい宛名の情
報を送信する。最初は全ての情報を送信するが、店名、
降ろし場所名2部数9個数が変わった時点で、積み込む
トラックが時点で、版帯が変わった時点で、それぞれ必
要な情報を宛名印刷端末機へ伝送する。3の宛名印刷機
は、その情報を受は取り、4の記憶装置より、必要な情
報のイメージデータを受けて、オンラインリアルタイム
に、宛名印刷を行う。新聞束は、6のコンベアを通り、
部数2個数として商品(新聞束)を作成し、3の宛名印
刷機で8の宛名札を作成し、7の新聞束(商品)につけ
る。
本実施例によれば、オンライン時のデータ伝送量を最小
限におさえられ、新聞の部数をリアルタイムに管理でき
る。
限におさえられ、新聞の部数をリアルタイムに管理でき
る。
本発明によれば、オンラインのデータ伝送量が最小限に
なり、伝送ネックの解決が出来また、イメージデータを
端末側に持った修正等の管理が容易に出来るので、オン
ラインリアルタイムの宛名印刷の管理に効果がある。
なり、伝送ネックの解決が出来また、イメージデータを
端末側に持った修正等の管理が容易に出来るので、オン
ラインリアルタイムの宛名印刷の管理に効果がある。
第1図は本発明の基本構成図、第2図は新聞製作におけ
る実施例をボす図である。
る実施例をボす図である。
Claims (1)
- 1、荷物の作成タイミングと同時に印刷する宛名印刷端
末機とそれを制御する制御装置において、端末機側に宛
名札の固定情報イメージデータを持ち、宛名札を構成す
る情報を変更の頻度によつて階層化して、階層毎に、必
要頻度に応じて情報を転送することにより、宛名札情報
のオンライン時のデータ伝送量を最小限にすることを特
徴としたオンライン宛名印刷管理方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26818587A JP2690912B2 (ja) | 1987-10-26 | 1987-10-26 | オンライン宛名印刷管理方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26818587A JP2690912B2 (ja) | 1987-10-26 | 1987-10-26 | オンライン宛名印刷管理方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01110976A true JPH01110976A (ja) | 1989-04-27 |
| JP2690912B2 JP2690912B2 (ja) | 1997-12-17 |
Family
ID=17455098
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP26818587A Expired - Lifetime JP2690912B2 (ja) | 1987-10-26 | 1987-10-26 | オンライン宛名印刷管理方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2690912B2 (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5026430A (ja) * | 1973-07-06 | 1975-03-19 | ||
| JPS5026428A (ja) * | 1973-07-06 | 1975-03-19 | ||
| JPS605845U (ja) * | 1983-06-22 | 1985-01-16 | 東洋電機株式会社 | 宛名紙印刷処理装置 |
-
1987
- 1987-10-26 JP JP26818587A patent/JP2690912B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5026430A (ja) * | 1973-07-06 | 1975-03-19 | ||
| JPS5026428A (ja) * | 1973-07-06 | 1975-03-19 | ||
| JPS605845U (ja) * | 1983-06-22 | 1985-01-16 | 東洋電機株式会社 | 宛名紙印刷処理装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2690912B2 (ja) | 1997-12-17 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20070829 Year of fee payment: 10 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
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