JPH01114453U - - Google Patents
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- Publication number
- JPH01114453U JPH01114453U JP1132688U JP1132688U JPH01114453U JP H01114453 U JPH01114453 U JP H01114453U JP 1132688 U JP1132688 U JP 1132688U JP 1132688 U JP1132688 U JP 1132688U JP H01114453 U JPH01114453 U JP H01114453U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- floorboard
- bracket
- lever
- lighting device
- attached
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000010276 construction Methods 0.000 claims 5
- 230000000994 depressogenic effect Effects 0.000 claims 3
- 238000005286 illumination Methods 0.000 claims 1
Description
第1図は請求項第1項にかかる照明装置を示す
側面図、第2図は請求項第2項にかかる照明装置
の要部側面図、第3図は第2図のA―Aより見た
図、第4図は請求項第3項にかかる照明装置の要
部側面図、第5図は請求項第4項にかかる照明装
置の要部側面図、第6図は従来技術油圧シヨベル
の側面図である。 6,17,28,40,45……照明灯、7,
7′……運転室、8,21,31,42……照明
装置、12,22,32,43……床板、13,
23,34,44……ブラケツト、14,24,
35……操作ペダル、15,25,26,36…
…レバー部、16……枢支取付部、18,27,
37……長穴部、20,30,41,49……ペ
ダル部材、33,46……ノツチ係止部、38,
38′……ボール、39,39′……ばねケース
、47……支持棒、48……穴部。
側面図、第2図は請求項第2項にかかる照明装置
の要部側面図、第3図は第2図のA―Aより見た
図、第4図は請求項第3項にかかる照明装置の要
部側面図、第5図は請求項第4項にかかる照明装
置の要部側面図、第6図は従来技術油圧シヨベル
の側面図である。 6,17,28,40,45……照明灯、7,
7′……運転室、8,21,31,42……照明
装置、12,22,32,43……床板、13,
23,34,44……ブラケツト、14,24,
35……操作ペダル、15,25,26,36…
…レバー部、16……枢支取付部、18,27,
37……長穴部、20,30,41,49……ペ
ダル部材、33,46……ノツチ係止部、38,
38′……ボール、39,39′……ばねケース
、47……支持棒、48……穴部。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 運転室の床板上面の前部にブラケツトを立
設し、そのブラケツトに操作ペダルを前後方向に
回動自在に枢支し、かつその枢支取付部に回動抵
抗を付与せしめ、一方上記操作ペダルのレバー部
下端側が床板下面側に突出かつ前後方向に回動で
きるように床板に長穴部を穿設し、また上記レバ
ー部下端に照明灯を前向きに固定して取付け、上
記操作ペダルを調整踏込操作したときに、上記照
明灯を斜上下方向に調整回動可能に構成したこと
を特徴とする建設機械の照明装置。 (2) 運転室の床板上面の前部にブラケツトを立
設し、そのブラケツトに操作ペダルの上部レバー
部を前後方向に回動自在に枢支し、かつその上部
レバー部下端に下部レバー部を同一軸心に連結し
、さらにその軸心を中心として調整回動可能に設
定し、また上記下部レバー部の下端側が床板下面
側に突出かつ前後方向に回動できるように床板に
長穴部を穿設し、また上記下部レバー部の下端に
照明灯を固定して取付け、その照明灯を斜上下方
向および左右方向に調整回動可能に構成したこと
を特徴とする建設機械の照明装置。 (3) 運転室の床板上面の前部にノツチ係止部付
ブラケツトを立設し、そのブラケツトに操作ペダ
ルのレバー部を前後方向に回動自在に枢支し、か
つ上記レバー部の下端側が床板下面側に突出かつ
前後方向に回動できるように床板に長穴部を穿設
し、また上記レバー部下端側にボールを付勢せし
めたばねケースを取付け、操作ペダルを調整踏込
操作したときに、上記ボールがブラケツトのノツ
チ係止部のいずれかノツチに係止可能に設定する
とともに、上記レバー部下端に照明灯を前向きに
固定して取付け、構成したことを特徴とする建設
機械の照明装置。 (4) 運転室の床板下面の前部にブラケツトを垂
設し、そのブラケツトに照明灯を前向きかつ上下
方向に回動自在に取付け、また上記照明灯後部に
ノツチ係止部を有する支持棒の下端を枢支し、か
つその支持棒上端側を床板に穿設した穴部に貫通
して床板上面側に突出せしめ、かつ上記支持棒上
端にペダル部材を固着し、一方、支持棒が貫通し
ている床板の穴部付近にボールを付勢せしめたば
ねケースを取付け、上記ペダル部材を上下方向に
調整踏込操作したときに、上記ボールが支持棒の
ノツチ係止部のいずれかノツチに係止可能に設定
して構成したことを特徴とする建設機械の照明装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1132688U JPH0448993Y2 (ja) | 1988-01-29 | 1988-01-29 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1132688U JPH0448993Y2 (ja) | 1988-01-29 | 1988-01-29 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01114453U true JPH01114453U (ja) | 1989-08-01 |
| JPH0448993Y2 JPH0448993Y2 (ja) | 1992-11-18 |
Family
ID=31219783
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1132688U Expired JPH0448993Y2 (ja) | 1988-01-29 | 1988-01-29 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0448993Y2 (ja) |
-
1988
- 1988-01-29 JP JP1132688U patent/JPH0448993Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0448993Y2 (ja) | 1992-11-18 |