JPH011213A - 超小形大容量磁気電圧調整器 - Google Patents
超小形大容量磁気電圧調整器Info
- Publication number
- JPH011213A JPH011213A JP62-155492A JP15549287A JPH011213A JP H011213 A JPH011213 A JP H011213A JP 15549287 A JP15549287 A JP 15549287A JP H011213 A JPH011213 A JP H011213A
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- winding
- leg
- shunt
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- voltage regulator
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- Pending
Links
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims description 51
- 230000004907 flux Effects 0.000 claims description 18
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical group [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 14
- RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N Copper Chemical compound [Cu] RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 4
- 229910052802 copper Inorganic materials 0.000 description 4
- 239000010949 copper Substances 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- 230000004044 response Effects 0.000 description 3
- 229920006395 saturated elastomer Polymers 0.000 description 3
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 description 2
- 230000008901 benefit Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000035699 permeability Effects 0.000 description 1
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- 230000009466 transformation Effects 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の対象〕
本発明はライン電圧調整器に関し、とくに、超重形大容
量の磁気電圧調整器に関する。
量の磁気電圧調整器に関する。
従来、鉄共振形ライン電圧調整器が提案されているが、
この電圧調整器は定格容量が5KVA以下のものに限ら
れていた。しかも、出力電圧が入力電圧の周波数の影響
を°受は易い欠点がある。さらに、負荷インピーダンス
の変化に対して出力電圧を精度良く調整することができ
ない、また、半導体装置や磁気増巾器等の可飽和リアク
トルを用いた静止層電圧調整器により電圧を調整する方
式が提案されている。これら、1111整器は応答性が
早いという利点があるが、定格容量の増加に比例して寸
法重量が大きくなり、高価であった。しかも、1NPJ
力電圧の波形歪みが太きいために、バルキーで高価な外
部フィルターを必要としていた。
この電圧調整器は定格容量が5KVA以下のものに限ら
れていた。しかも、出力電圧が入力電圧の周波数の影響
を°受は易い欠点がある。さらに、負荷インピーダンス
の変化に対して出力電圧を精度良く調整することができ
ない、また、半導体装置や磁気増巾器等の可飽和リアク
トルを用いた静止層電圧調整器により電圧を調整する方
式が提案されている。これら、1111整器は応答性が
早いという利点があるが、定格容量の増加に比例して寸
法重量が大きくなり、高価であった。しかも、1NPJ
力電圧の波形歪みが太きいために、バルキーで高価な外
部フィルターを必要としていた。
本発明の目的は応答性が速くて、出力波形が良好な超重
形軽量の磁気電圧調整器を提供することにある。
形軽量の磁気電圧調整器を提供することにある。
本発明の他の目的は小さな自己容量で大きな負荷容量が
とれ、使用材料が少なく、鉄損、銅損を著しく軽減した
、高効率の磁気電圧、!ilI整器を提供することにあ
る。
とれ、使用材料が少なく、鉄損、銅損を著しく軽減した
、高効率の磁気電圧、!ilI整器を提供することにあ
る。
本発明の他の目的は低コストで、運搬設置が容易な磁気
電圧調整器を提供することにある。
電圧調整器を提供することにある。
主磁束回路と前記主磁束回路の一部に形成されたブラン
チ・レッグとを備えた鉄心と、前記主磁束回路に設けら
れた直列巻線と、前記主磁束回路に設けられ、前記直列
巻線に直列に接続された第1分路巻線と、前記ブランチ
・レッグに設けられ、前記第1分路巻線に並列に接続さ
れた第2分路巻線と、前記ブランチ・レッグに設けられ
、前記第2分路巻線のインピーンスを制御する制御巻線
とを備えたことを特徴とする。
チ・レッグとを備えた鉄心と、前記主磁束回路に設けら
れた直列巻線と、前記主磁束回路に設けられ、前記直列
巻線に直列に接続された第1分路巻線と、前記ブランチ
・レッグに設けられ、前記第1分路巻線に並列に接続さ
れた第2分路巻線と、前記ブランチ・レッグに設けられ
、前記第2分路巻線のインピーンスを制御する制御巻線
とを備えたことを特徴とする。
本発明による超重形大容量磁気電圧調整器の望ましい実
施例を第1.2図を参照しながら説明する。
施例を第1.2図を参照しながら説明する。
第1.2図において、磁気電圧調整器10は交流電源1
1に接続される入力端12.14と、負荷15に接続さ
れる出力端16.18と高透磁率の鉄心20を備える。
1に接続される入力端12.14と、負荷15に接続さ
れる出力端16.18と高透磁率の鉄心20を備える。
電圧調整器10はさらに入力端12と出力端16との間
に接続された大断面積で小巻数の直列巻g22と、入力
端12と直列巻線22の一端との接続点22aと入力端
14と出力端18との接続点27との間に接続された並
列回路23とを備えたオートトランス構造を有している
。
に接続された大断面積で小巻数の直列巻g22と、入力
端12と直列巻線22の一端との接続点22aと入力端
14と出力端18との接続点27との間に接続された並
列回路23とを備えたオートトランス構造を有している
。
第2図において、鉄心20は主磁束回路を構成するセン
ター・レッグ20aと第1、第2アウター・レッグ20
b、20cを備える。センター・レッグ20aはメイン
・レッグ20aと、第1、第2シヤント・レッグ20a
、、20a2を備える。シャント・レッグ20a□、2
0a2は主磁束回路の磁束の一部を高リラクタンスをな
すギャップ30.32を介してアウター・レッグ20b
、20cに分路させて高調波を減衰させ、出力電圧の波
形歪みを少なくする。シャント・レッグ20a、、20
a、の小突起部20a’ t+’ 20a’ 、はアウ
ター・レッグ20b、20cの内側に接触して、シャン
ト・レッグ20a1,20a2の先端の振動を防止する
。センター・レッグ20aはシャント・レッグ20a、
、20a、の下方に延びる第1〜第3ブランチ・レッグ
20as+ 20a4,20a、を備える。
ター・レッグ20aと第1、第2アウター・レッグ20
b、20cを備える。センター・レッグ20aはメイン
・レッグ20aと、第1、第2シヤント・レッグ20a
、、20a2を備える。シャント・レッグ20a□、2
0a2は主磁束回路の磁束の一部を高リラクタンスをな
すギャップ30.32を介してアウター・レッグ20b
、20cに分路させて高調波を減衰させ、出力電圧の波
形歪みを少なくする。シャント・レッグ20a、、20
a、の小突起部20a’ t+’ 20a’ 、はアウ
ター・レッグ20b、20cの内側に接触して、シャン
ト・レッグ20a1,20a2の先端の振動を防止する
。センター・レッグ20aはシャント・レッグ20a、
、20a、の下方に延びる第1〜第3ブランチ・レッグ
20as+ 20a4,20a、を備える。
直列巻線22はメイン・レッグ20a′に巻かれ、第1
分路巻線24が第2ブランチ・レッグ20a、上に直列
巻線22と同一方向に巻かれる。
分路巻線24が第2ブランチ・レッグ20a、上に直列
巻線22と同一方向に巻かれる。
第2分路巻線26は第2、第3ブランチ・レッグ20a
4,20a、上に直列巻線22と同一方向に巻かれる。
4,20a、上に直列巻線22と同一方向に巻かれる。
第2.第3ブランチ・レッグ20a4゜20a、にはそ
れぞれ第2分路巻線2Gのインピーダンス制御用の制御
巻線28.28’ が巻かれ、制御端子34.36を介
して制御回路(図示せず)に接続されてDC制御電流が
供給される6制御巻線28.28’は互いに反対方向に
巻かれるため、第2分路巻線2Gによりブランチ・レッ
グ20a4,20asを介して巻線28.28’内に誘
起された交流電流は逆極性となる。したがって、制御端
子34.36には交流電流成分は誘起されず、DC制御
電流により生じた磁束のみがブランチ・レッグ20a4
120a5を磁気飽和させる作用をする。
れぞれ第2分路巻線2Gのインピーダンス制御用の制御
巻線28.28’ が巻かれ、制御端子34.36を介
して制御回路(図示せず)に接続されてDC制御電流が
供給される6制御巻線28.28’は互いに反対方向に
巻かれるため、第2分路巻線2Gによりブランチ・レッ
グ20a4,20asを介して巻線28.28’内に誘
起された交流電流は逆極性となる。したがって、制御端
子34.36には交流電流成分は誘起されず、DC制御
電流により生じた磁束のみがブランチ・レッグ20a4
120a5を磁気飽和させる作用をする。
本発明の重要な特徴によれば、オートトランス構造にお
いて、直列巻線22に並列回路23を接続して、入力電
流と出力電流との差電流を、並列回路23の第1、第2
分路巻線24.26に分流するようにする。制御端子3
4.36にD C電流が供給されていないときは、第1
.第2分路巻線24.26にはそれぞれのインピーダン
スに応じた差電流の一部が流れる。
いて、直列巻線22に並列回路23を接続して、入力電
流と出力電流との差電流を、並列回路23の第1、第2
分路巻線24.26に分流するようにする。制御端子3
4.36にD C電流が供給されていないときは、第1
.第2分路巻線24.26にはそれぞれのインピーダン
スに応じた差電流の一部が流れる。
このとき、磁束はメイン・レッグ20a′と第1〜第3
ブランチ・レッグ20a、、 20a4,20asを通
過して変圧作用が行なわれる。いま、制御端子34.3
6のDC電流を増加すると、第2、第3ブランチ・レッ
グ2Q a 4.20 a s内の磁束が増加して、こ
れらブランチ・レッグがより飽和されて、第2、第3ブ
ランチ・レッグ20a、、20asの誘導リアクタンス
が減少して第2分路巻線26のインピーダンスが小さく
なる。したがって、1)f列回路23の差電流のうち、
第1分路巻線24に流れる電流は少なくなり、第2分路
巻線26の電流が多くなる6制御巻線28.28’に最
大の制御電流を供給すると、第2.第3ブランチ・レッ
グ20a、。
ブランチ・レッグ20a、、 20a4,20asを通
過して変圧作用が行なわれる。いま、制御端子34.3
6のDC電流を増加すると、第2、第3ブランチ・レッ
グ2Q a 4.20 a s内の磁束が増加して、こ
れらブランチ・レッグがより飽和されて、第2、第3ブ
ランチ・レッグ20a、、20asの誘導リアクタンス
が減少して第2分路巻線26のインピーダンスが小さく
なる。したがって、1)f列回路23の差電流のうち、
第1分路巻線24に流れる電流は少なくなり、第2分路
巻線26の電流が多くなる6制御巻線28.28’に最
大の制御電流を供給すると、第2.第3ブランチ・レッ
グ20a、。
20a、が飽和して、第2分路巻線26のインピーダン
スが最小となる。
スが最小となる。
このとき、並列回路23の差電流のほとんどは第2分路
巻線26に流れるため、第1ブランチ・レッグ20a、
の磁束が減少して出力′直圧が最小となる。このように
、インピーダンス制御巻線28.28’の制御電流を0
から最大まで変化させることにより第2、第3ブランチ
・レッグの飽和状態と第2分路巻線26のインピーダン
スを制御して出力電圧を最小から最大まで調整すること
ができる。
巻線26に流れるため、第1ブランチ・レッグ20a、
の磁束が減少して出力′直圧が最小となる。このように
、インピーダンス制御巻線28.28’の制御電流を0
から最大まで変化させることにより第2、第3ブランチ
・レッグの飽和状態と第2分路巻線26のインピーダン
スを制御して出力電圧を最小から最大まで調整すること
ができる。
上記実施例は外鉄形鉄心構造に応用したものとして説明
したが、内鉄形構造に適用できることは云うまでもない
。なお、3相磁気電圧調整器に応用する場合は公知の3
脚鉄心構造において、各脚に本発明のメイン・レッグと
ブランチ・レッグとを形成しても良い。
したが、内鉄形構造に適用できることは云うまでもない
。なお、3相磁気電圧調整器に応用する場合は公知の3
脚鉄心構造において、各脚に本発明のメイン・レッグと
ブランチ・レッグとを形成しても良い。
以上より明らかなように1本発明による超小形大容量磁
気電圧調整器はつぎのような効果をもたらす。
気電圧調整器はつぎのような効果をもたらす。
本発明の磁気電圧調整器では使用材料が著しく少なくな
り、鉄損、銅損が少なくなるために、高効率である。す
なわち、鉄心の全長が短くなって磁気抵抗が減少し、全
体の所有資材が減り、損失の発生減が著しく減少するた
め、高効率となり、しかも、電圧調整器の超小形軽量化
と低価格化を図ることができる。たとえば、電圧調整器
の直列巻線の端子電圧を電g電圧の100分の1以下に
設定するように、第1、第2分路巻線と直列巻線との巻
数比を選択すると、50KVAの負荷容量を1/100
以下、すなわち0.5KVA以下の自己容量の超小形電
圧調整器にもたせることができる。このとき、第1.第
2分路巻線に流れる電流は極めて少ないので、銅断面積
も小さくてよいし、銅損が少なくなる。また、大断面積
で小巻数の直列巻線を採用したために、巻線長が短かく
なって、電気抵抗が小さくなり、電力損失が最小となる
ため、電圧調整器の大幅な省エネルギー化が図れる。
り、鉄損、銅損が少なくなるために、高効率である。す
なわち、鉄心の全長が短くなって磁気抵抗が減少し、全
体の所有資材が減り、損失の発生減が著しく減少するた
め、高効率となり、しかも、電圧調整器の超小形軽量化
と低価格化を図ることができる。たとえば、電圧調整器
の直列巻線の端子電圧を電g電圧の100分の1以下に
設定するように、第1、第2分路巻線と直列巻線との巻
数比を選択すると、50KVAの負荷容量を1/100
以下、すなわち0.5KVA以下の自己容量の超小形電
圧調整器にもたせることができる。このとき、第1.第
2分路巻線に流れる電流は極めて少ないので、銅断面積
も小さくてよいし、銅損が少なくなる。また、大断面積
で小巻数の直列巻線を採用したために、巻線長が短かく
なって、電気抵抗が小さくなり、電力損失が最小となる
ため、電圧調整器の大幅な省エネルギー化が図れる。
図面ノ!11111tt/、;rLllQ
・ 第1図は本発明による超小形磁気電圧調整器の望ま
しい実施例の回路図、第2図は第1図の電圧調整器の具
体的構造図をそれぞれ示す。 20・・・・・・・・・・・鉄心 20a・・・・・・・・・・・センター・レッグ20b
、20c・・・・・・・・・・・・アウター・レッグ2
2・・・・・・・・・・直列巻線 23・・・・・・・・・並列回路 24・・・・・・・・・・第1分路巻線26・・・・・
・・第2分路巻線 28.28’ ・・・・・・・・制御巻線特許出願人
株式会社ハイテク研究所 簾、f図
しい実施例の回路図、第2図は第1図の電圧調整器の具
体的構造図をそれぞれ示す。 20・・・・・・・・・・・鉄心 20a・・・・・・・・・・・センター・レッグ20b
、20c・・・・・・・・・・・・アウター・レッグ2
2・・・・・・・・・・直列巻線 23・・・・・・・・・並列回路 24・・・・・・・・・・第1分路巻線26・・・・・
・・第2分路巻線 28.28’ ・・・・・・・・制御巻線特許出願人
株式会社ハイテク研究所 簾、f図
Claims (3)
- 1.主磁束回路と前記主磁束回路の一部に形成されたブ
ランチ・レッグとを備えた鉄心と、前記主磁束回路に設
けられた直列巻線と、前記主磁束回路に設けられ、前記
直列巻線に直列に接続された第1分路巻線と、前記ブラ
ンチ・レッグに設けられ、前記第1分路巻線に並列に接
続された第2分路巻線と、前記ブランチ・レッグに設け
られ、前記第2分路巻線のインピーダンスを制御する制
御巻線とを備えた磁気電圧調整器。 - 2.前記鉄心が前記直列巻線を備えたメイン・レッグを
備え、前記ブランチ・レッグが前記メイン・レッグに磁
気結合された第1〜第3ブランチ・レッグを備え、前記
第1ブランチ・レッグが前記第1分路巻線を備え、前記
第2および第3ブランチ・レッグが前記第2分路巻線を
備え、前記制御巻線が前記第2および第3ブランチ・レ
ッグに設けられていることを特徴とする特許請求の範囲
第1項記載の磁気電圧調整器。 - 3.前記鉄心が前記主磁束回路の磁束の一部を分路させ
るためのシャント・レッグと、前記シャント・レッグと
前記主磁束回路間に形成されたエアー・ギャップを備え
たことを特徴とする特許請求の範囲第1項および第2項
記載の磁気電圧調整器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62155492A JPS641213A (en) | 1987-06-24 | 1987-06-24 | Microminiature large capacity magnetic voltage regulator |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62155492A JPS641213A (en) | 1987-06-24 | 1987-06-24 | Microminiature large capacity magnetic voltage regulator |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH011213A true JPH011213A (ja) | 1989-01-05 |
| JPS641213A JPS641213A (en) | 1989-01-05 |
Family
ID=15607231
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62155492A Pending JPS641213A (en) | 1987-06-24 | 1987-06-24 | Microminiature large capacity magnetic voltage regulator |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS641213A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4753540B2 (ja) * | 2004-03-23 | 2011-08-24 | 株式会社日立メディアエレクトロニクス | インバータトランスおよびそれを用いた放電灯点灯装置 |
| CN103259416B (zh) * | 2012-02-21 | 2016-04-20 | 淄博顺拓电气有限公司 | 磁性调压电源及其节电方法 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5630693B2 (ja) * | 1972-11-06 | 1981-07-16 | ||
| JPS54120828A (en) * | 1978-03-13 | 1979-09-19 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Output control transformer |
| JPS5690510A (en) * | 1979-12-24 | 1981-07-22 | Fuji Electric Co Ltd | Autotransformer |
-
1987
- 1987-06-24 JP JP62155492A patent/JPS641213A/ja active Pending
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