JPH01125912A - 積層応用部品 - Google Patents
積層応用部品Info
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- JPH01125912A JPH01125912A JP62284579A JP28457987A JPH01125912A JP H01125912 A JPH01125912 A JP H01125912A JP 62284579 A JP62284579 A JP 62284579A JP 28457987 A JP28457987 A JP 28457987A JP H01125912 A JPH01125912 A JP H01125912A
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Landscapes
- Parts Printed On Printed Circuit Boards (AREA)
- Ceramic Capacitors (AREA)
- Coils Or Transformers For Communication (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、電気絶縁性磁性材を含む素地材料と導体との
積層構造でなるインダクタ、あるいは誘電体を含む素地
材料と導体との積層構造でなるコンデンサの少なくとも
いずれかを内部に形成し、表面に導体パターンを印刷し
焼結して形成した積層応用部品に関する。
積層構造でなるインダクタ、あるいは誘電体を含む素地
材料と導体との積層構造でなるコンデンサの少なくとも
いずれかを内部に形成し、表面に導体パターンを印刷し
焼結して形成した積層応用部品に関する。
(従来の技術)
積層法により形成されるコンデンサあるいはインダクタ
あるいはこれらの混成部品は、従来より知られている。
あるいはこれらの混成部品は、従来より知られている。
この種の積層応用部品は、−船釣には、磁性体や誘電体
粉末を比較的低い温度で仮焼成し、その粉末をバインダ
ーと混ぜてペースト化し、シート状に印刷してコイル用
導体または電極用導体と交互に積層し、こうして得た積
層体を高温度(例えばNi−Cu−Zn系フェライトの
場合87G’c 〜soo℃、Tie、系あ4 イLt
BaTiOs系(p 5 J ? ’)の場合140
0℃〜1500℃)で焼成し、積層応用部品を得ている
。
粉末を比較的低い温度で仮焼成し、その粉末をバインダ
ーと混ぜてペースト化し、シート状に印刷してコイル用
導体または電極用導体と交互に積層し、こうして得た積
層体を高温度(例えばNi−Cu−Zn系フェライトの
場合87G’c 〜soo℃、Tie、系あ4 イLt
BaTiOs系(p 5 J ? ’)の場合140
0℃〜1500℃)で焼成し、積層応用部品を得ている
。
第7図に示すように、前述のような積層応用部品lの表
面(片面あるいは両面)に、ICチップあるいは素子搭
載等を目的として導体パターン2を形成する場合、従来
は第8図に示すように、まず前述のような積層工程(a
)の後、前述のような温度(870℃〜1500℃)で
焼成(b) L/、次にガラスフリットを粉末状の導体
材料(例えばAg、 Pd、Ag−Pd等)にバインダ
ーと共に混合してペースト化し、このペーストを印刷(
C)シ、ガラスフリットの焼結温度である850°C以
下で焼t(d) シ、これにより、ガラス7ワツトと素
地材料であるフェライトあるいはTie、等とを反応さ
せてガラスを素地に固着させることにより、導体パター
ン2を形成していた。
面(片面あるいは両面)に、ICチップあるいは素子搭
載等を目的として導体パターン2を形成する場合、従来
は第8図に示すように、まず前述のような積層工程(a
)の後、前述のような温度(870℃〜1500℃)で
焼成(b) L/、次にガラスフリットを粉末状の導体
材料(例えばAg、 Pd、Ag−Pd等)にバインダ
ーと共に混合してペースト化し、このペーストを印刷(
C)シ、ガラスフリットの焼結温度である850°C以
下で焼t(d) シ、これにより、ガラス7ワツトと素
地材料であるフェライトあるいはTie、等とを反応さ
せてガラスを素地に固着させることにより、導体パター
ン2を形成していた。
(発明が解決しようとする問題点)
このように、従来は、積層応用部品1の素地材料を構成
する磁性体または誘電体の焼結温度(870℃〜150
0℃)と、導体パターン2形成のための材料を構成する
ガラスフリットの焼結温度(850°C以下)とか異な
るため、積層応用部品lとガラスフリット添加導体との
同時焼成が不可能であり、このため、2度の焼成工程す
、dが必要てあり、工程数が多いという問題点があった
。
する磁性体または誘電体の焼結温度(870℃〜150
0℃)と、導体パターン2形成のための材料を構成する
ガラスフリットの焼結温度(850°C以下)とか異な
るため、積層応用部品lとガラスフリット添加導体との
同時焼成が不可能であり、このため、2度の焼成工程す
、dが必要てあり、工程数が多いという問題点があった
。
(問題点を解決するための手段)
本発明者は、上記の問題点を解決すること、すなわち、
導体パターンを形成する積層応用部品を製造する場合の
工程数を少なくして原価低減を達成しつる積層応用部品
を提供することを目的としてなされたものであり、本発
明の積層応用部品は、前記導体パターンを形成する材料
が、前記素地材料と同じ材料を導体材料に添加したもの
からなることを特徴とする。
導体パターンを形成する積層応用部品を製造する場合の
工程数を少なくして原価低減を達成しつる積層応用部品
を提供することを目的としてなされたものであり、本発
明の積層応用部品は、前記導体パターンを形成する材料
が、前記素地材料と同じ材料を導体材料に添加したもの
からなることを特徴とする。
(実施例)
次に本発明を図面に示す実施例により説明する。第1図
は本発明による積層応用部品の一実施例を示す断面図で
あり、本実施例の積層応用部品3は、内部にインダクタ
を構成するものについて示している。すなわち、フェラ
イト等の磁性体でなる素地4の材料とコイル用導体5と
を積層し焼結し、導体5の両端を対応する外部電極6,
6に接続しでなるものである。7は積層応用部品3の表
面に焼結により固着して形成される導体パターンであり
、前記素地4の材料と同じフェライト等の粉末をAg、
Pd、 Ag−Pd等の粉末導体材料に添加して素地
4の表面に焼結しでなるものである。
は本発明による積層応用部品の一実施例を示す断面図で
あり、本実施例の積層応用部品3は、内部にインダクタ
を構成するものについて示している。すなわち、フェラ
イト等の磁性体でなる素地4の材料とコイル用導体5と
を積層し焼結し、導体5の両端を対応する外部電極6,
6に接続しでなるものである。7は積層応用部品3の表
面に焼結により固着して形成される導体パターンであり
、前記素地4の材料と同じフェライト等の粉末をAg、
Pd、 Ag−Pd等の粉末導体材料に添加して素地
4の表面に焼結しでなるものである。
このように、導体パターン7を形成する材料に素地4の
材料を含有する材料を用いれば、第2図に示すように、
磁性体粉末をバインダーと混ぜてペースト化し、シート
状にしてコイル用導体(コンデンサを形成する場合は電
極用導体)と交互に積層(a)シ、こうして得た積層体
の表面に、該磁性体粉末を添加しかつバインダーを添加
してペースト化した導体材料を印刷(b)シた後、積層
体と導体材料とを前記磁性体の焼成温度、例えば860
℃〜900℃て同時に焼成(C)する( Tie、等の
誘電体の場合には1400℃〜1500℃)ことにより
、積層体表面の素地4と、導体材料に添加した素地材料
とが反応し、導体パターン7を素地4の表面に固着して
形成した積層応用部品3が得ることができる。
材料を含有する材料を用いれば、第2図に示すように、
磁性体粉末をバインダーと混ぜてペースト化し、シート
状にしてコイル用導体(コンデンサを形成する場合は電
極用導体)と交互に積層(a)シ、こうして得た積層体
の表面に、該磁性体粉末を添加しかつバインダーを添加
してペースト化した導体材料を印刷(b)シた後、積層
体と導体材料とを前記磁性体の焼成温度、例えば860
℃〜900℃て同時に焼成(C)する( Tie、等の
誘電体の場合には1400℃〜1500℃)ことにより
、積層体表面の素地4と、導体材料に添加した素地材料
とが反応し、導体パターン7を素地4の表面に固着して
形成した積層応用部品3が得ることができる。
具体例を述べると、素地4の材料としてFe、0゜49
.5%、 Zn026.0%、Ni015.1)%、C
u08.5%、Co00.08%(重量%)からなる組
成のフェライトを用い、該素地材料100重量部に対し
、合成樹脂バインダー82.9i量部を混合したペース
トを印刷により基板(図示せず)上に形成し、導体パタ
ーン7形成用材料として、Ag粉末100重量部に対し
、前記素地材料7重量部、合成樹脂バインダーを52重
量部混合したものを印刷し 860℃〜900℃で焼成
することにより、導体パターン7が積層応用部品3の表
面に強固に固着されたものを得ることができた。
.5%、 Zn026.0%、Ni015.1)%、C
u08.5%、Co00.08%(重量%)からなる組
成のフェライトを用い、該素地材料100重量部に対し
、合成樹脂バインダー82.9i量部を混合したペース
トを印刷により基板(図示せず)上に形成し、導体パタ
ーン7形成用材料として、Ag粉末100重量部に対し
、前記素地材料7重量部、合成樹脂バインダーを52重
量部混合したものを印刷し 860℃〜900℃で焼成
することにより、導体パターン7が積層応用部品3の表
面に強固に固着されたものを得ることができた。
ここで、導体材料に添加した素地材料と、積層応用部品
の素地とが焼成時に互いに反応し合うことにより1表面
溝体層の素地表面への固着性は素地材料添加量に比例し
、増加する。しかし、導体材料に、絶縁体である素地材
料を添加すると、その添加量に比例し、導体材料の直流
抵抗が増加゛し、電気的抵抗が大きくなる。従って、導
体材料に添加する素地材料の好適添加量には範囲があり
、前記具体例の場合、重量%として5%〜20%とする
ことが好ましい。
の素地とが焼成時に互いに反応し合うことにより1表面
溝体層の素地表面への固着性は素地材料添加量に比例し
、増加する。しかし、導体材料に、絶縁体である素地材
料を添加すると、その添加量に比例し、導体材料の直流
抵抗が増加゛し、電気的抵抗が大きくなる。従って、導
体材料に添加する素地材料の好適添加量には範囲があり
、前記具体例の場合、重量%として5%〜20%とする
ことが好ましい。
第3図は本発明の他の実施例であり、導体バターンフA
を多層構造(本例は7a〜7Cの3層構造)とし、各層
の素地材料の濃度は、積層応用部品3に近い程多くした
ものである。このような構造とすれば、導体パターンと
積層応用部品の素地4との固着性を大きくすることがで
きる。また、積層応用部品3に遠い層フCの素地材料添
加量を少なくすることにより、電流は、導体パターン7
a〜7Cのうち、電気抵抗の少ない1ireを主として
流れ、導体パターン全体の電気的損失は少なくなる。従
って、素地材料4に対する固着強度が大きく、かつ電気
抵抗の小さい導体パターン7Aを形成することができる
。
を多層構造(本例は7a〜7Cの3層構造)とし、各層
の素地材料の濃度は、積層応用部品3に近い程多くした
ものである。このような構造とすれば、導体パターンと
積層応用部品の素地4との固着性を大きくすることがで
きる。また、積層応用部品3に遠い層フCの素地材料添
加量を少なくすることにより、電流は、導体パターン7
a〜7Cのうち、電気抵抗の少ない1ireを主として
流れ、導体パターン全体の電気的損失は少なくなる。従
って、素地材料4に対する固着強度が大きく、かつ電気
抵抗の小さい導体パターン7Aを形成することができる
。
第4図および第5図は本発明による応用例であ。
す、積層応用部品3上に搭載されるペアチップ8に対し
、ワイヤlOを介して接続される複数個の導体パターン
7Bを、前記と同様に、素5地4の材料を含む導体材料
の印刷、焼成により形成したものである。9は積層応用
部品3の表面に一部導体パターン7Bに重ねて形成した
保護用の枠、11はペアチップ8を保護する合成樹脂層
あるいはカバーである。
、ワイヤlOを介して接続される複数個の導体パターン
7Bを、前記と同様に、素5地4の材料を含む導体材料
の印刷、焼成により形成したものである。9は積層応用
部品3の表面に一部導体パターン7Bに重ねて形成した
保護用の枠、11はペアチップ8を保護する合成樹脂層
あるいはカバーである。
このような構造において、導体パターン7Bとして素地
4の材料と同じものを含む導体材料を用いると共に、枠
9に素地4の材料と同じ材料を用いることにキリ、積層
応用部品3、導体パターン7Bおよび−9の同時焼成が
可能となる。従来のように、導体パターン7Bを形成す
る材料としてガラスフリットを混合しペースト化した粉
体な用いて焼結した場合、枠9として用いられるセラミ
ックは接着あるいはロウ付けによって素地4の材料等に
固着しなければならず(1枠、9をセラミックの高い焼
結温度て導体パターン7B等と共に焼成すれば、ガラス
フリット7Bが蒸発して導体パターン7Bが剥離するた
め)、工程数の増加がまぬがれないが、この例のように
、同時焼成が可能となることにより、製造工程の大幅な
簡素化が達成されるのである。
4の材料と同じものを含む導体材料を用いると共に、枠
9に素地4の材料と同じ材料を用いることにキリ、積層
応用部品3、導体パターン7Bおよび−9の同時焼成が
可能となる。従来のように、導体パターン7Bを形成す
る材料としてガラスフリットを混合しペースト化した粉
体な用いて焼結した場合、枠9として用いられるセラミ
ックは接着あるいはロウ付けによって素地4の材料等に
固着しなければならず(1枠、9をセラミックの高い焼
結温度て導体パターン7B等と共に焼成すれば、ガラス
フリット7Bが蒸発して導体パターン7Bが剥離するた
め)、工程数の増加がまぬがれないが、この例のように
、同時焼成が可能となることにより、製造工程の大幅な
簡素化が達成されるのである。
また、第4図および第5図に示すものにおいて、第6図
に示すように、導体パターン7Bを7a〜7dの多層(
本例は5層)構造とし、素地4の材料と枠9を同じ材料
とし、素地および枠9に近い導体パターン層7a、7e
の素地材料添加比を大きく、その次の層7b、7dの素
地材料添加比を層7a、フeの添加比より少なくし、中
間の層7cの添加比を最も少なくしたものである。この
ような構成とすれば、導体パターン7Bと素地4および
枠9との固着強度を大とし、かつ導体パターン7Bの電
気抵抗を小さくすることができる。
に示すように、導体パターン7Bを7a〜7dの多層(
本例は5層)構造とし、素地4の材料と枠9を同じ材料
とし、素地および枠9に近い導体パターン層7a、7e
の素地材料添加比を大きく、その次の層7b、7dの素
地材料添加比を層7a、フeの添加比より少なくし、中
間の層7cの添加比を最も少なくしたものである。この
ような構成とすれば、導体パターン7Bと素地4および
枠9との固着強度を大とし、かつ導体パターン7Bの電
気抵抗を小さくすることができる。
上記実施例においては、素地4を構成する材料が誘電体
であるインダクタを内部に形成した積層応用部品を中心
に説明したが、コンデンサを内部に形成したもの、ある
いはインダクタとコンデンサとを複合し形成したもの、
これらを複数個形成したもの等にも適用できる。また、
積層構造の具体的構造も種々に変更できる。
であるインダクタを内部に形成した積層応用部品を中心
に説明したが、コンデンサを内部に形成したもの、ある
いはインダクタとコンデンサとを複合し形成したもの、
これらを複数個形成したもの等にも適用できる。また、
積層構造の具体的構造も種々に変更できる。
(発明の効果)
本発明によれば、積層応用部品の素地材料と同じ材料を
含む導体材料により導体パターンを形成するようにした
ので、積層応用部品と導体材料を同時に焼成することが
できる。このため、工程数が減少し、導体パターンを有
する積層応用部品の原価を低減すること、ができる。
含む導体材料により導体パターンを形成するようにした
ので、積層応用部品と導体材料を同時に焼成することが
できる。このため、工程数が減少し、導体パターンを有
する積層応用部品の原価を低減すること、ができる。
第1図は本発明による積層応用部品の一実施例を示す断
面図、第2図は第1図の積層応用部品の製造工程図、第
3図は本発明の他の実施例を示す積層応用部品の部分断
面図、i4図は本発明の応用例である積層応用部品の平
面図、第5図は第4図のA−A断面図、第6図は該応用
例における導体パターンの一例を示す部分断面図、第7
図は導体パターンを表面に形成した積層応用部品の一例
を示す斜視図、第8図はその製造工程図である。
面図、第2図は第1図の積層応用部品の製造工程図、第
3図は本発明の他の実施例を示す積層応用部品の部分断
面図、i4図は本発明の応用例である積層応用部品の平
面図、第5図は第4図のA−A断面図、第6図は該応用
例における導体パターンの一例を示す部分断面図、第7
図は導体パターンを表面に形成した積層応用部品の一例
を示す斜視図、第8図はその製造工程図である。
Claims (2)
- 1.電気絶縁性磁性材でなる素地材料と導体との積層構
造でなるインダクタ、あるいは誘電体でなる素地材料と
導体との積層構造でなるコンデンサの少なくともいずれ
かを内部に形成し、表面に印刷および焼結により導体パ
ターンを形成した積層応用部品において、前記導体パタ
ーンを形成する材料が、前記素地材料と同じ材料を導体
材料に添加したものからなることを特徴とする積層応用
部品。 - 2.前記導体パターンを多層構造とし、かつ前記積層応
用部品に近い導体パターン層ほど導体材料中の素地材料
の含有量を多くしたことを特徴とする特許請求の範囲第
1項記載の積層応用部品。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62284579A JP2577583B2 (ja) | 1987-11-11 | 1987-11-11 | 積層応用部品 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62284579A JP2577583B2 (ja) | 1987-11-11 | 1987-11-11 | 積層応用部品 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01125912A true JPH01125912A (ja) | 1989-05-18 |
| JP2577583B2 JP2577583B2 (ja) | 1997-02-05 |
Family
ID=17680290
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62284579A Expired - Fee Related JP2577583B2 (ja) | 1987-11-11 | 1987-11-11 | 積層応用部品 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2577583B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08222437A (ja) * | 1994-12-02 | 1996-08-30 | Philips Electron Nv | プレーナーインダクタ |
| WO2007119443A1 (ja) * | 2006-04-05 | 2007-10-25 | Murata Manufacturing Co., Ltd. | 積層型セラミック電子部品の製造方法及び積層型セラミック電子部品 |
-
1987
- 1987-11-11 JP JP62284579A patent/JP2577583B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08222437A (ja) * | 1994-12-02 | 1996-08-30 | Philips Electron Nv | プレーナーインダクタ |
| WO2007119443A1 (ja) * | 2006-04-05 | 2007-10-25 | Murata Manufacturing Co., Ltd. | 積層型セラミック電子部品の製造方法及び積層型セラミック電子部品 |
| JPWO2007119443A1 (ja) * | 2006-04-05 | 2009-08-27 | 株式会社村田製作所 | 積層型セラミック電子部品の製造方法及び積層型セラミック電子部品 |
| US7828919B2 (en) | 2006-04-05 | 2010-11-09 | Murata Manufacturing Co., Ltd. | Method for manufacturing multilayer ceramic electronic component and multilayer ceramic electronic component |
| JP4715921B2 (ja) * | 2006-04-05 | 2011-07-06 | 株式会社村田製作所 | 積層型セラミック電子部品の製造方法及び積層型セラミック電子部品 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2577583B2 (ja) | 1997-02-05 |
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