JPH01127345A - スクリーン印刷機におけるスキージ部材の印圧設定装置 - Google Patents
スクリーン印刷機におけるスキージ部材の印圧設定装置Info
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- JPH01127345A JPH01127345A JP28656087A JP28656087A JPH01127345A JP H01127345 A JPH01127345 A JP H01127345A JP 28656087 A JP28656087 A JP 28656087A JP 28656087 A JP28656087 A JP 28656087A JP H01127345 A JPH01127345 A JP H01127345A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
本発明はスクリーン印刷機におけるスキージ部t+のス
クリーン版面に対する押圧力すなわち、印刷圧力(以下
、印圧という。)の=1定装置の改良に間する。
クリーン版面に対する押圧力すなわち、印刷圧力(以下
、印圧という。)の=1定装置の改良に間する。
「Iに末技術と本発明が解決しようとする問題点」従来
から、スクリーン印刷処理の過f7てのスクリーン版直
にχ・1するスキージaltの印圧の設定手段には、二
通りのものが考えられていた。
から、スクリーン印刷処理の過f7てのスクリーン版直
にχ・1するスキージaltの印圧の設定手段には、二
通りのものが考えられていた。
その一つは、印圧は加1「2の印圧は加力を各手段に二
受けた調節部材によって所定ここ推持してt7なういわ
ゆる、「変位式ノといわれるものであって、この印圧設
定仕(工は比較的、スキージ角の安定性ft重視する厚
膜1.(=へのいわゆる、抵抗印刷などに有効でj)る
。
受けた調節部材によって所定ここ推持してt7なういわ
ゆる、「変位式ノといわれるものであって、この印圧設
定仕(工は比較的、スキージ角の安定性ft重視する厚
膜1.(=へのいわゆる、抵抗印刷などに有効でj)る
。
また、別の仕t、lとしては、印圧1寸加力を調節部t
オを介して一定にllt持するといったことはtずに、
印圧付加手段は常時、t11応の印圧を直接、スクリー
ン版面にけ加して1テなうものであって、通常「圧力式
」といわれるものである。
オを介して一定にllt持するといったことはtずに、
印圧付加手段は常時、t11応の印圧を直接、スクリー
ン版面にけ加して1テなうものであって、通常「圧力式
」といわれるものである。
この圧力式の場aに;よ、いわば、制約を受けない印圧
が常時、スクリーン版面に付加されるので、スキージ部
側オの先端研磨(特に、再研訂)に当たってその都度、
印圧についての調節を必要としないという利点を有する
。
が常時、スクリーン版面に付加されるので、スキージ部
側オの先端研磨(特に、再研訂)に当たってその都度、
印圧についての調節を必要としないという利点を有する
。
以上のとおり、変位式と圧力式にはそれぞれ、独自の利
点があり従って、用途も異なるがその反面、これらの仕
様にはそれぞれ、不利な点もあるわけてあって例えば、
変位式では各印圧付加手段に印圧調節部材の設置が必要
でありまた、被印刷体の種類が異なる都度、印圧の再調
節が必要になる。
点があり従って、用途も異なるがその反面、これらの仕
様にはそれぞれ、不利な点もあるわけてあって例えば、
変位式では各印圧付加手段に印圧調節部材の設置が必要
でありまた、被印刷体の種類が異なる都度、印圧の再調
節が必要になる。
圧力式のものにおいても、スクリーン版面に対する印圧
は常時、ル1約を受けないで付加されるので、スキージ
部材の接触角が不安定になり、精緻な印刷が要求されろ
ものの場合には不向きである。
は常時、ル1約を受けないで付加されるので、スキージ
部材の接触角が不安定になり、精緻な印刷が要求されろ
ものの場合には不向きである。
「問題解決のための手段」
本発明は、これらの従来技術の状態に鑑みてなされたも
のであって、いわば相矛盾するこの変位式と圧力式の仕
様を一つに統合した印圧設定装置の実現を意図している
。
のであって、いわば相矛盾するこの変位式と圧力式の仕
様を一つに統合した印圧設定装置の実現を意図している
。
本発明は、以上の目的達成のために特許請求の範囲に記
載したとおり、二つの印圧付加手段の間に、印圧付加手
段からの動力をスキージ部材へ伝達するための動力伝達
部tオと連動する作動杆を設置し、二の作動杆に動力伝
達部tオの移動量を調整するために配設したストッパー
部参才と対峠する作動片を取付けることをもってその達
成手段としている。
載したとおり、二つの印圧付加手段の間に、印圧付加手
段からの動力をスキージ部材へ伝達するための動力伝達
部tオと連動する作動杆を設置し、二の作動杆に動力伝
達部tオの移動量を調整するために配設したストッパー
部参才と対峠する作動片を取付けることをもってその達
成手段としている。
「作用」
本発明によれば、印圧付加手段からスキージ部材へ動力
を伝達する動力伝達部側オの移動量は、この動力伝達部
材と連動する作動杆に取付けた作動片とストッパー部材
の協働作用によって適宜に調整できるので、スキージ部
tオの印圧を変位式にしたり圧力式にしたりすることが
任意に可能となる。
を伝達する動力伝達部側オの移動量は、この動力伝達部
材と連動する作動杆に取付けた作動片とストッパー部材
の協働作用によって適宜に調整できるので、スキージ部
tオの印圧を変位式にしたり圧力式にしたりすることが
任意に可能となる。
「実施例」
以下、本発明の実施例につき、図面を参指にして説明す
る。
る。
なお、ここでの実施例はスキージ部材が印圧付加手段か
らの動力を得て、スクリーン版面に接する過程で揺動移
動する機構のスクリーン印刷機に基づいている。
らの動力を得て、スクリーン版面に接する過程で揺動移
動する機構のスクリーン印刷機に基づいている。
スキージ部材が揺動移動してスクリーン版面に接する+
[は、スクリーン版面に対するスキージ部材の接触角を
適正に維持するために有効であって、一般に広く利用さ
れているものである。
[は、スクリーン版面に対するスキージ部材の接触角を
適正に維持するために有効であって、一般に広く利用さ
れているものである。
スキージ部材1はホルダー1aによって保持され、印圧
付加手段であるエアーシリンダー2の動力を得てスクリ
ーン版面12方向へ移動する。スキージ部材1のスクリ
ーン版面12方向への移動は、エアーシリンダー2から
の動力がエアーシリンダー2と連結する動力伝達部材3
に伝達され次いで、この動力伝達部材の端部3aに取付
けたスキージ部材1に伝達されることによって実現する
が、このとき動力伝達部材3の移動は平行リンク機構を
介して揺動移動するようにしである。
付加手段であるエアーシリンダー2の動力を得てスクリ
ーン版面12方向へ移動する。スキージ部材1のスクリ
ーン版面12方向への移動は、エアーシリンダー2から
の動力がエアーシリンダー2と連結する動力伝達部材3
に伝達され次いで、この動力伝達部材の端部3aに取付
けたスキージ部材1に伝達されることによって実現する
が、このとき動力伝達部材3の移動は平行リンク機構を
介して揺動移動するようにしである。
平行リンク機構は、一端部4aを印刷機フレームFに固
定した上部リンク片4と、この上部リンク片−1の他端
部4bと動力伝達部材3の端部3aとの間に移動自在に
してかつ、11JIt4状に取付けたアーム部it 6
を介して存在する下部リンク片5からなり、上下のリン
ク片4.5を連結する傾斜状のアーム部材6の作動によ
って、動力伝達部(第3の端部3aに取付けたホルダー
1aとともにスキージ部Iオlがスクリーン版面12に
対して揺動移動することになる。
定した上部リンク片4と、この上部リンク片−1の他端
部4bと動力伝達部材3の端部3aとの間に移動自在に
してかつ、11JIt4状に取付けたアーム部it 6
を介して存在する下部リンク片5からなり、上下のリン
ク片4.5を連結する傾斜状のアーム部材6の作動によ
って、動力伝達部(第3の端部3aに取付けたホルダー
1aとともにスキージ部Iオlがスクリーン版面12に
対して揺動移動することになる。
図中7は、印圧付加手段であるエアーシリンダー2から
の動力を伝達°・rる動力伝達部t第3と連動する作動
杆てあつC、スキージ部t11の両端部辺に設けた二つ
のエアーシリンダー2の間゛に存在し、その両端部はそ
れぞれ、印刷機フレームFにr多動自在に取付けである
。
の動力を伝達°・rる動力伝達部t第3と連動する作動
杆てあつC、スキージ部t11の両端部辺に設けた二つ
のエアーシリンダー2の間゛に存在し、その両端部はそ
れぞれ、印刷機フレームFにr多動自在に取付けである
。
この動力伝達部材3と連動する作動杆7と動力伝達部(
第3との連動構造は適宜に定めてよいがここては、先記
の平行リンク機構を刊用して、動力伝達部材3の移動に
よって揺動する下部リンク片5に固定的に設置しである
。
第3との連動構造は適宜に定めてよいがここては、先記
の平行リンク機構を刊用して、動力伝達部材3の移動に
よって揺動する下部リンク片5に固定的に設置しである
。
従って、作動杆7はエアーシリンダー2からの動力を伝
達する動力伝達部材3の移動によって揺動1多動するス
キージ部t第1とともに、下部リンク片5を介して回動
することになる。
達する動力伝達部材3の移動によって揺動1多動するス
キージ部t第1とともに、下部リンク片5を介して回動
することになる。
8は作動杆7の略中央部辺に取付けた作動片であって、
動力伝達部(第3の移動と連動して回動する作動杆7の
作動によってスキージ部側第1方向へ揺動する。
動力伝達部(第3の移動と連動して回動する作動杆7の
作動によってスキージ部側第1方向へ揺動する。
また、9は作動片8と対峠する位置に設定したストッパ
ー部側オであって、スキージ部材1の長手方向に対する
直角方向で所定量、前後移動可能にしである。
ー部側オであって、スキージ部材1の長手方向に対する
直角方向で所定量、前後移動可能にしである。
ストッパー部材9は作動杆7の作動によって揺動する作
動片8のストロークを調整し得ることが重要であって、
その設定構造は適宜に定めてよいがここては、作動片8
のストロークの調整は印刷機フレームFに固定したマイ
クロメーターMの作動によっている。
動片8のストロークを調整し得ることが重要であって、
その設定構造は適宜に定めてよいがここては、作動片8
のストロークの調整は印刷機フレームFに固定したマイ
クロメーターMの作動によっている。
また、作動片8と当接するストッパー部材9の当接部9
aは独立した存在にしてあり、マイクロメーターMのド
ツト部M′との連動は当該当接部9aと、マイクロメー
ター固定枠10との間に掛着したコイルスブリンクSの
弾発力によって実現している。
aは独立した存在にしてあり、マイクロメーターMのド
ツト部M′との連動は当該当接部9aと、マイクロメー
ター固定枠10との間に掛着したコイルスブリンクSの
弾発力によって実現している。
ストッパー部材9の当接部9aを独立した存在にしたこ
とは、後記の締め具11の存在とあいまって、作動片8
との1打突によるマイクロメーターN1への悪影響を回
避するためである。
とは、後記の締め具11の存在とあいまって、作動片8
との1打突によるマイクロメーターN1への悪影響を回
避するためである。
11は上記のとおり、ストッパー部材9の当接部9aを
固定するために印刷機フレームFを貫通して螺設した締
め具であってl′I動片8が当接するさいの衝撃力によ
る当接部9aの不測の゛づれ移動を防止している。
固定するために印刷機フレームFを貫通して螺設した締
め具であってl′I動片8が当接するさいの衝撃力によ
る当接部9aの不測の゛づれ移動を防止している。
いま、仮に所定の印圧によってスキージングする「変位
式」方式により印刷処理を行なう場合は、作動片8の揺
動ストロークを所望の量に規制してやればよく、そのた
めにはマイクロメーターMを作動して作動片8のストロ
ークを調整すれは、事後、動力伝達部材3の移動は一定
に維持されることになり、スキージ部tオlのスクリー
ン版面12に対する押圧力すなわち、印圧は常に所定圧
に維持てきる。
式」方式により印刷処理を行なう場合は、作動片8の揺
動ストロークを所望の量に規制してやればよく、そのた
めにはマイクロメーターMを作動して作動片8のストロ
ークを調整すれは、事後、動力伝達部材3の移動は一定
に維持されることになり、スキージ部tオlのスクリー
ン版面12に対する押圧力すなわち、印圧は常に所定圧
に維持てきる。
また、常態として印圧に特段の制約を加えることなくつ
まり、印圧をやや、オーバー気味の相応のものに設定し
てスキージングする「圧力式」の方式に変更する場合に
は、相応の印圧を付加するように設定したエアーシリン
ダー2の移動1をそのまま、スキージ部t第1に1云達
してやれはよく、この場合には、ストッパー部材9の当
接部9aをあらかしめ設定した相応のエアーシリンダー
2の移動量を 。
まり、印圧をやや、オーバー気味の相応のものに設定し
てスキージングする「圧力式」の方式に変更する場合に
は、相応の印圧を付加するように設定したエアーシリン
ダー2の移動1をそのまま、スキージ部t第1に1云達
してやれはよく、この場合には、ストッパー部材9の当
接部9aをあらかしめ設定した相応のエアーシリンダー
2の移動量を 。
規制しない位置まで後退させ、作動片8との当t11を
回避させることになる。
回避させることになる。
図中の13は印圧付加手段2とは別に設けた動力′R(
図示せず)によって作動するインキ返し部ttであって
、スクリーン版面12をスキージングrるスキージ部材
1ととも(こ(多動して、−回の印刷処理ごと:こスク
リーン版面12のインキをスキージング開始位置まで掻
き戻す。
図示せず)によって作動するインキ返し部ttであって
、スクリーン版面12をスキージングrるスキージ部材
1ととも(こ(多動して、−回の印刷処理ごと:こスク
リーン版面12のインキをスキージング開始位置まで掻
き戻す。
r本発明の効果」
本発明は以上のとおりの構成からなるものであって、印
圧付加手段かI)の動力をスキージ部誉オへ伝達する動
力伝達部ttの移動量は、この動力伝達部−ttと連動
する作動杆に取付けた作動片のストロークをストッパー
部材の移動を調節して適当に変化させることによって得
られるので、印圧についでの変位式と圧力式が随時、要
求に応じて簡便に得られるようになった。
圧付加手段かI)の動力をスキージ部誉オへ伝達する動
力伝達部ttの移動量は、この動力伝達部−ttと連動
する作動杆に取付けた作動片のストロークをストッパー
部材の移動を調節して適当に変化させることによって得
られるので、印圧についでの変位式と圧力式が随時、要
求に応じて簡便に得られるようになった。
第1図°は本発明の印圧設定装置を実施したスクリーン
印砲機のスキージング装置部分についての要部正面斜視
図、第2図は第1図における一部省略右側面図、第3図
は第1図におけろ一部省略A−A断面図である。 1・・・スキージ部材、 2・・・印圧付加手段(エアーシリンダー)。 3・・・動力伝達部瞥オ、 4,5・・・リンク片、6
・・・アーム部材、 7・・・作動杆、8・・・作動片
、 9・・・ストッパー部材、9、I・・・当接部、
11・・・締め具、12・・・スクリーン版面、 S・・・コイルスプリング、 〜l・・・マイクロメーター。 F・・・印刷機フレーム。
印砲機のスキージング装置部分についての要部正面斜視
図、第2図は第1図における一部省略右側面図、第3図
は第1図におけろ一部省略A−A断面図である。 1・・・スキージ部材、 2・・・印圧付加手段(エアーシリンダー)。 3・・・動力伝達部瞥オ、 4,5・・・リンク片、6
・・・アーム部材、 7・・・作動杆、8・・・作動片
、 9・・・ストッパー部材、9、I・・・当接部、
11・・・締め具、12・・・スクリーン版面、 S・・・コイルスプリング、 〜l・・・マイクロメーター。 F・・・印刷機フレーム。
Claims (1)
- スキージ部材の両端部辺に設けた印圧付加手段の作用に
よってスキージング処理を行なうスクリーン印刷機にお
いて、前記二つの印圧付加手段の間に、印圧付加手段か
らの動力をスキージ部材へ伝達するための動力伝達部材
と連動する作動杆を設置するとともに、この作動杆に、
動力伝達部材の移動量を調整するために配設したストッ
パー部材と対峠する作動片を取付けたことを特徴とする
スクリーン印刷機におけるスキージ部材の印圧設定装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28656087A JP2514382B2 (ja) | 1987-11-13 | 1987-11-13 | スクリ―ン印刷機におけるスキ―ジ部材の印圧設定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28656087A JP2514382B2 (ja) | 1987-11-13 | 1987-11-13 | スクリ―ン印刷機におけるスキ―ジ部材の印圧設定装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01127345A true JPH01127345A (ja) | 1989-05-19 |
| JP2514382B2 JP2514382B2 (ja) | 1996-07-10 |
Family
ID=17705990
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP28656087A Expired - Fee Related JP2514382B2 (ja) | 1987-11-13 | 1987-11-13 | スクリ―ン印刷機におけるスキ―ジ部材の印圧設定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2514382B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010284874A (ja) * | 2009-06-11 | 2010-12-24 | Fuji Mach Mfg Co Ltd | スクリーン印刷機およびスクリーン印刷方法 |
| WO2019208213A1 (ja) * | 2018-04-27 | 2019-10-31 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | スクリーン印刷装置 |
-
1987
- 1987-11-13 JP JP28656087A patent/JP2514382B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010284874A (ja) * | 2009-06-11 | 2010-12-24 | Fuji Mach Mfg Co Ltd | スクリーン印刷機およびスクリーン印刷方法 |
| WO2019208213A1 (ja) * | 2018-04-27 | 2019-10-31 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | スクリーン印刷装置 |
| JPWO2019208213A1 (ja) * | 2018-04-27 | 2021-05-27 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | スクリーン印刷装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2514382B2 (ja) | 1996-07-10 |
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Legal Events
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|---|---|---|---|
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Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
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