JPH01130480A - 速結端子装置 - Google Patents
速結端子装置Info
- Publication number
- JPH01130480A JPH01130480A JP28805187A JP28805187A JPH01130480A JP H01130480 A JPH01130480 A JP H01130480A JP 28805187 A JP28805187 A JP 28805187A JP 28805187 A JP28805187 A JP 28805187A JP H01130480 A JPH01130480 A JP H01130480A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- conductor
- spring
- sound
- terminal frame
- tip
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000004020 conductor Substances 0.000 claims abstract description 43
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 5
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 239000013013 elastic material Substances 0.000 description 2
- 239000011810 insulating material Substances 0.000 description 2
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 1
- 238000012790 confirmation Methods 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[技術分野]
本発明は、電線の導体を差し込むだけで接触接続される
速結端子装置に関するものである。
速結端子装置に関するものである。
[背景技術]
従来、電線の導体を差し込むだけで接触接続される速結
端子装置においては、単に電線の導体を差し込むだけで
簡単に接続できるものの、その接続が完全に行なわれて
いるかが解らないという問題があった。
端子装置においては、単に電線の導体を差し込むだけで
簡単に接続できるものの、その接続が完全に行なわれて
いるかが解らないという問題があった。
[発明の目的1
本発明は、上述の点に鑑みて提供したものであって、電
線の導体が完全に挿入された場合に音を発することで、
完全に差し込み挿入されたことが解る速結端子装置を提
供することを目的とじたものである。
線の導体が完全に挿入された場合に音を発することで、
完全に差し込み挿入されたことが解る速結端子装置を提
供することを目的とじたものである。
[発明の開示]
(vt成)
本発明は、導電性の端子枠と、端子枠内に挿入された電
線の導体を該端子枠に弾接させる弾性を有する鎖錠ばね
と、鎖錠ばねを押接して端子枠から導体を外す解除釦と
、電線の導体を端子枠と鎖錠ばねとの間に挿入して導体
が端子枠に完全に差し込み接触した際に音を発する発音
・バネとを具備することにより、電線の導体を差し込み
、導体が端子枠に鎖錠ばねにより弾接されて完全に接触
接続した場合に、発音バネにより音を発するようにした
ことを特徴とするものである。
線の導体を該端子枠に弾接させる弾性を有する鎖錠ばね
と、鎖錠ばねを押接して端子枠から導体を外す解除釦と
、電線の導体を端子枠と鎖錠ばねとの間に挿入して導体
が端子枠に完全に差し込み接触した際に音を発する発音
・バネとを具備することにより、電線の導体を差し込み
、導体が端子枠に鎖錠ばねにより弾接されて完全に接触
接続した場合に、発音バネにより音を発するようにした
ことを特徴とするものである。
(実施例)
以下、本発明の一実施例を図面を参照して説明する。第
1図及び第2図において、絶縁材からなる基台1内には
一対の導電性の端子枠2が配置されている。端子枠2は
断面が略コ字型に形成されており、一端側の端子枠2の
内部には弾性を有する鎖錠ばね3が設けである。また、
端子枠2の他端の上下に夫々上方へ折曲した端子片2a
が一体に形成しである。端子片2a側の端子枠2の上下
の片には切欠部4 a、 4 bが切り欠き形成されて
いる。弾性を有する発音バネ5は略U字状に形成されて
おり、そのU字状部6は端子枠2の上下の切欠部4 a
、 46間にわたって挿入されて位置決めされている。
1図及び第2図において、絶縁材からなる基台1内には
一対の導電性の端子枠2が配置されている。端子枠2は
断面が略コ字型に形成されており、一端側の端子枠2の
内部には弾性を有する鎖錠ばね3が設けである。また、
端子枠2の他端の上下に夫々上方へ折曲した端子片2a
が一体に形成しである。端子片2a側の端子枠2の上下
の片には切欠部4 a、 4 bが切り欠き形成されて
いる。弾性を有する発音バネ5は略U字状に形成されて
おり、そのU字状部6は端子枠2の上下の切欠部4 a
、 46間にわたって挿入されて位置決めされている。
発音バネ5のU字状部6の両端から短片5aと長片5b
とが延設され、短片5aは端子片2a側の端子枠2の上
面に位置し、また長片5 bは短片5aとは反対方向に
延設して端子枠2の上面に位置している。そして、長片
5bは上方への付勢力を有し、その先端部5Cが基台1
の内部の天井面に形成された段部7の下面に係止してい
る。
とが延設され、短片5aは端子片2a側の端子枠2の上
面に位置し、また長片5 bは短片5aとは反対方向に
延設して端子枠2の上面に位置している。そして、長片
5bは上方への付勢力を有し、その先端部5Cが基台1
の内部の天井面に形成された段部7の下面に係止してい
る。
尚、この段部7は成型品とした基台1と一体に形成した
四部としてもよく、また、該凹部内に金属を! 着して
段g7を形成してもよい。
四部としてもよく、また、該凹部内に金属を! 着して
段g7を形成してもよい。
鎖錠ばね3の上方には解除釦8が配置され、解除釦8の
上部は基台1に穿孔した挿通孔9に挿通し、解除釦8の
上部が基台1の上面に露出している。絶縁材からなる解
除釦8の上面にはドライバーの先端が挿入されるスリッ
ト10が形成され、解除釦8の下部は二股となり端子枠
2内の鎖錠ぼね3の上部片側を押圧する鎖錠部押圧片1
1を形成している。更に、解除釦8の側面よりばね押圧
片12が夫々一体に突設しである。内、解除釦8は基台
1内に配置され、ばね押圧片12の上面が基台1の天井
面に当接して位置決め規制されている。ばね押圧片12
は後述するように発音バネ5の長片5 bの復帰用とし
て形成しである。尚、基台1の一端側には電線13が挿
入される挿入孔14が穿孔され、基台1の他端からは端
子枠2の端子片2aが突出している。尚、第1図におい
て、−点鎖線の導体13aは電4Q13を差し込んだ位
置である。
上部は基台1に穿孔した挿通孔9に挿通し、解除釦8の
上部が基台1の上面に露出している。絶縁材からなる解
除釦8の上面にはドライバーの先端が挿入されるスリッ
ト10が形成され、解除釦8の下部は二股となり端子枠
2内の鎖錠ぼね3の上部片側を押圧する鎖錠部押圧片1
1を形成している。更に、解除釦8の側面よりばね押圧
片12が夫々一体に突設しである。内、解除釦8は基台
1内に配置され、ばね押圧片12の上面が基台1の天井
面に当接して位置決め規制されている。ばね押圧片12
は後述するように発音バネ5の長片5 bの復帰用とし
て形成しである。尚、基台1の一端側には電線13が挿
入される挿入孔14が穿孔され、基台1の他端からは端
子枠2の端子片2aが突出している。尚、第1図におい
て、−点鎖線の導体13aは電4Q13を差し込んだ位
置である。
しかして、電#113が挿入接続される前は第3図(a
)に示すように、発音バネ5の長片5bの先端部5cは
基台1の段部7に係止している。また、解除釦8は鎖錠
ぼね3により上方に付tJjされている。次に、電線1
3を挿入孔14より挿入し、電R13の導体13aを端
子枠2と鎖錠ばね3との開に挿入していき、導体13a
を完全に挿入した状態では、導体13nの先端がf53
図(b)に示すように発音バネ5のU字状部6を押圧す
る。U字状部6が導体13aにより押圧されることで、
発音バネ5の長片5bが後退し、長片5bの先端部5C
が段部7から外れ、この先端部5Cが段部7から外れた
ときに、上方へ跳ね上がる感触音を発する。
)に示すように、発音バネ5の長片5bの先端部5cは
基台1の段部7に係止している。また、解除釦8は鎖錠
ぼね3により上方に付tJjされている。次に、電線1
3を挿入孔14より挿入し、電R13の導体13aを端
子枠2と鎖錠ばね3との開に挿入していき、導体13a
を完全に挿入した状態では、導体13nの先端がf53
図(b)に示すように発音バネ5のU字状部6を押圧す
る。U字状部6が導体13aにより押圧されることで、
発音バネ5の長片5bが後退し、長片5bの先端部5C
が段部7から外れ、この先端部5Cが段部7から外れた
ときに、上方へ跳ね上がる感触音を発する。
従って、この音により導体13aの完全挿入の確認がで
きることになる。また、導体13aを外す場合は次のよ
うに行なう。すなわち、解除釦8を下方に押圧すると、
鎖錠部押圧片11により鎖錠ばね3を押圧すると共に、
ばね押圧片12が発音バネ5の長片5bを押し下げて先
端部5Cを段部7に係止して復帰する。
きることになる。また、導体13aを外す場合は次のよ
うに行なう。すなわち、解除釦8を下方に押圧すると、
鎖錠部押圧片11により鎖錠ばね3を押圧すると共に、
ばね押圧片12が発音バネ5の長片5bを押し下げて先
端部5Cを段部7に係止して復帰する。
第4図は発音バネ5を略コ字型に形成して発音バネ5の
下片5dを鎖錠ばね3の下側に設けた実施例を示してい
る。
下片5dを鎖錠ばね3の下側に設けた実施例を示してい
る。
また、Pt55図は鎖錠ばね3と発音バネ5とを一体に
形成した実施例を示し、鎖錠ばね3の下部の端部より略
コ字型の発音バネ5を形成したものである。尚、発音バ
ネ5は曲げ易くするために断面を正方形とし、また、鎖
錠ばね3側にくるように横方向に曲げている。図中の5
0は電R13の導体13aが押圧される部分である。
形成した実施例を示し、鎖錠ばね3の下部の端部より略
コ字型の発音バネ5を形成したものである。尚、発音バ
ネ5は曲げ易くするために断面を正方形とし、また、鎖
錠ばね3側にくるように横方向に曲げている。図中の5
0は電R13の導体13aが押圧される部分である。
第6図は発音バネ5と端子枠2とを一体に形成した実施
例である。この場合、端子枠2は弾性材料を用いている
。
例である。この場合、端子枠2は弾性材料を用いている
。
f57図乃至第9図は発音バネ5の長片5bの先端部5
cが係止する段部7を端子枠2に形成した実施例を示す
ものである。すなわち、端子枠2の端部に上面より突出
したL型の段部7を形成し、この段部7に発音バネ5の
先端部5Cを電線13の導体13aが接続されない状態
において係止するようにしたものである。また、発音バ
ネ5の短片5aをL型に折曲して、その先端を端子枠2
に穿孔した穴15に挿入係止するようにしでいる。
cが係止する段部7を端子枠2に形成した実施例を示す
ものである。すなわち、端子枠2の端部に上面より突出
したL型の段部7を形成し、この段部7に発音バネ5の
先端部5Cを電線13の導体13aが接続されない状態
において係止するようにしたものである。また、発音バ
ネ5の短片5aをL型に折曲して、その先端を端子枠2
に穿孔した穴15に挿入係止するようにしでいる。
解除釦8のぽね押圧片12は上記の場合よりも大きく形
成しであるが8!能は同じである。尚、他の植成及び電
tQ13の着脱時の動作は先の実施例と同じなので省略
する。
成しであるが8!能は同じである。尚、他の植成及び電
tQ13の着脱時の動作は先の実施例と同じなので省略
する。
第10図は発音バネ5を鎖錠ばね3を略コ字型に形成し
、発音バネ5を鎖錠ばね3の下側に配設した実施例を示
し、f511図は発音バネ5と鎖錠ばね3とを一体化し
た実施例を示している。第12図は発音バネ5と端子枠
2とを一体化した実施例を示し、同図(a)は端子枠2
の下部よりL型の発音バネ5を形成し、同図(b)は端
子枠2の内側部から略U字状の発音バネ5を形成しだら
のである。各実施例の機能及び動作は上記の実施例の場
合と同様である。尚、第12図においでは端子枠2は弾
性材料を用いている。
、発音バネ5を鎖錠ばね3の下側に配設した実施例を示
し、f511図は発音バネ5と鎖錠ばね3とを一体化し
た実施例を示している。第12図は発音バネ5と端子枠
2とを一体化した実施例を示し、同図(a)は端子枠2
の下部よりL型の発音バネ5を形成し、同図(b)は端
子枠2の内側部から略U字状の発音バネ5を形成しだら
のである。各実施例の機能及び動作は上記の実施例の場
合と同様である。尚、第12図においでは端子枠2は弾
性材料を用いている。
[発明の効果]
本発明は上述のように、導電性の端子枠と、端子枠内に
挿入された電線の導体を該端子枠に弾接させる弾性を有
する鎖錠ばねと、鎖錠ばねを押接して端子枠から導体を
外す解除釦と、電線の導体を端子枠と鎖錠ばねとの間に
挿入して導体が端子枠に完全に差し込み接触した際に音
を発する発音バネとをf4:備したものであるから、電
線の導体を差し込み、導体が端子枠に鎖錠ばねにより弾
接されて完全に接触接続した場合に、発音バネにより音
を発することができるものであり、そのため、発音バネ
の発する音や感触により電線の完全挿入を確認すること
ができ、従って、不完全接触等から生じる焼損π故の防
止ができる効果を奏するものである。
挿入された電線の導体を該端子枠に弾接させる弾性を有
する鎖錠ばねと、鎖錠ばねを押接して端子枠から導体を
外す解除釦と、電線の導体を端子枠と鎖錠ばねとの間に
挿入して導体が端子枠に完全に差し込み接触した際に音
を発する発音バネとをf4:備したものであるから、電
線の導体を差し込み、導体が端子枠に鎖錠ばねにより弾
接されて完全に接触接続した場合に、発音バネにより音
を発することができるものであり、そのため、発音バネ
の発する音や感触により電線の完全挿入を確認すること
ができ、従って、不完全接触等から生じる焼損π故の防
止ができる効果を奏するものである。
第1図は本発明の実施例の断面図、第2図は同上の斜視
図、第3図(a)(b)は同上の動作説明図、fjS4
図は同上の発音バネを鎖錠ばねの下側に設けた例を示す
正面図、第5図(a)(b)は同上の発音バネと鎖錠ば
ねとを一体化した例を示す斜視図及び側面図、第6図(
a)(b)は同上の発音バネを端子枠に一体化した例を
示す正面図及び斜視図、第7図は同上の他の実施例の断
面図、第8図は同上の斜視図、第9図(fl)(1+)
は同上の動作説明図、第10図は同上の発音バネを鎖錠
ばねの下側に設けた例を示す正面図、第11図は同上の
発音バネと鎖錠ぼねとを一体化した例を示す斜視図、第
12図(、)(b)は同上の発音バネを端子枠を夫々一
体化した例を示す正面図である。 2は端子枠、3は鎖錠ぽね、5は発音バネ、7は段部、
8は解除釦、13は電線、13aは導体である。 代理人 弁理士 石 1)艮 七 〜eq l/) !−ω−一 (Duel 第4図 第7図 第8図
図、第3図(a)(b)は同上の動作説明図、fjS4
図は同上の発音バネを鎖錠ばねの下側に設けた例を示す
正面図、第5図(a)(b)は同上の発音バネと鎖錠ば
ねとを一体化した例を示す斜視図及び側面図、第6図(
a)(b)は同上の発音バネを端子枠に一体化した例を
示す正面図及び斜視図、第7図は同上の他の実施例の断
面図、第8図は同上の斜視図、第9図(fl)(1+)
は同上の動作説明図、第10図は同上の発音バネを鎖錠
ばねの下側に設けた例を示す正面図、第11図は同上の
発音バネと鎖錠ぼねとを一体化した例を示す斜視図、第
12図(、)(b)は同上の発音バネを端子枠を夫々一
体化した例を示す正面図である。 2は端子枠、3は鎖錠ぽね、5は発音バネ、7は段部、
8は解除釦、13は電線、13aは導体である。 代理人 弁理士 石 1)艮 七 〜eq l/) !−ω−一 (Duel 第4図 第7図 第8図
Claims (3)
- (1)導電性の端子枠と、端子枠内に挿入された電線の
導体を該端子枠に弾接させる弾性を有する鎖錠ばねと、
鎖錠ばねを押接して端子枠から導体を外す解除釦と、電
線の導体を端子枠と鎖錠ばねとの間に挿入して導体が端
子枠に完全に差し込み接触した際に音を発する発音バネ
とを具備して成る速結端子装置。 - (2)電線の導体が接続されない状態では端子枠が配置
される基台の段部に発音バネの先端を係止し、導体が差
し込み接続された場合には発音バネの基部側が導体によ
り押されて、段部から発音バネの先端を外して解除釦に
当てるようにしたことを特徴とする特許請求の範囲第1
項記載の速結端子装置。 - (3)電線の導体が接続されない状態では端子枠に形成
した段部に発音バネの先端を係止し、導体が差し込み接
続された場合には発音バネの基部側が導体により押され
て、段部から発音バネの先端を外して解除釦に当てるよ
うにしたことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の
速結端子装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28805187A JPH01130480A (ja) | 1987-11-14 | 1987-11-14 | 速結端子装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28805187A JPH01130480A (ja) | 1987-11-14 | 1987-11-14 | 速結端子装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01130480A true JPH01130480A (ja) | 1989-05-23 |
Family
ID=17725200
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP28805187A Pending JPH01130480A (ja) | 1987-11-14 | 1987-11-14 | 速結端子装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01130480A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5106453A (en) * | 1990-01-29 | 1992-04-21 | At&T Bell Laboratories | MOCVD method and apparatus |
| US6146187A (en) * | 1998-11-25 | 2000-11-14 | Supplie & Co. Import/Export, Inc. | Screwless terminal block |
| US6666707B2 (en) | 2000-11-03 | 2003-12-23 | Maria Cristina Moret Codina | Unit for connecting conductor terminals |
| US6856232B2 (en) * | 2003-04-23 | 2005-02-15 | Wen-Pin Chen | Mounting fixture for switch connectors |
| US6962512B2 (en) * | 2000-11-03 | 2005-11-08 | Maria Cristina Moret Codina | Unit for connecting conductors to terminals |
-
1987
- 1987-11-14 JP JP28805187A patent/JPH01130480A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5106453A (en) * | 1990-01-29 | 1992-04-21 | At&T Bell Laboratories | MOCVD method and apparatus |
| US6146187A (en) * | 1998-11-25 | 2000-11-14 | Supplie & Co. Import/Export, Inc. | Screwless terminal block |
| US6666707B2 (en) | 2000-11-03 | 2003-12-23 | Maria Cristina Moret Codina | Unit for connecting conductor terminals |
| US6962512B2 (en) * | 2000-11-03 | 2005-11-08 | Maria Cristina Moret Codina | Unit for connecting conductors to terminals |
| US6856232B2 (en) * | 2003-04-23 | 2005-02-15 | Wen-Pin Chen | Mounting fixture for switch connectors |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4084874A (en) | Low insertion force connector | |
| JP4885320B1 (ja) | 電線対基板コネクタ | |
| JP4028525B2 (ja) | コネクタ | |
| JP2016091616A (ja) | コネクタ | |
| JP2001085113A (ja) | シールド型コネクタ | |
| US7031486B2 (en) | Earphone jack | |
| JPH01130480A (ja) | 速結端子装置 | |
| JP4203348B2 (ja) | 電気コネクタ | |
| US6908343B1 (en) | Earphone jack | |
| WO1998045903A1 (en) | Car battery group | |
| JPH04155783A (ja) | 電線接続端子 | |
| JP3217244B2 (ja) | コンタクトプローブ及びその製造方法 | |
| JP2781881B2 (ja) | 印刷配線板接続装置 | |
| JPH0617153U (ja) | 電気コネクタ | |
| JP2002015818A (ja) | ケーブルコネクタ | |
| JP4042447B2 (ja) | 端子装置 | |
| JPH10134859A (ja) | 電気機器の端子装置 | |
| JPH06349549A (ja) | 電気コネクタ | |
| JPS6020295Y2 (ja) | 速結端子 | |
| JPH03695Y2 (ja) | ||
| JPS6020292Y2 (ja) | ねじ無し端子装置 | |
| JPS6031188Y2 (ja) | モニターソケツト付バナナ端子 | |
| JPH047578Y2 (ja) | ||
| JPH0143832Y2 (ja) | ||
| JP2972615B2 (ja) | 電子部品観測用プロ−ブ及び方法 |