JPH01132140A - パターン形成方法 - Google Patents
パターン形成方法Info
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- JPH01132140A JPH01132140A JP19374088A JP19374088A JPH01132140A JP H01132140 A JPH01132140 A JP H01132140A JP 19374088 A JP19374088 A JP 19374088A JP 19374088 A JP19374088 A JP 19374088A JP H01132140 A JPH01132140 A JP H01132140A
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- film
- silicon
- oxide film
- oxide
- silicide
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- Local Oxidation Of Silicon (AREA)
- Formation Of Insulating Films (AREA)
Abstract
め要約のデータは記録されません。
Description
る。この方法は、IC,LSI等の半導体製造プロセス
における微細構造の形成や、その他一般の微細加工方法
に利用できる。
、シリコンもしくはシリサイド膜の少なくとも表面を所
望の平面形状とするには、シリコンもしくはシリサイド
膜の表面に、窒化膜もしくは酸化膜上に窒化膜を積層し
たもΦをマスク層として形成し、このマスク層をエツチ
ング等で所望形状にパターニングし、しかるのちに高温
の、酸素または水蒸気の雰囲気中に置くなどして酸化を
行い、シリコンもしくはシリサイド膜の、マスク層に覆
われずに露呈している部分を酸化し、マスク層下のシリ
コンもしくはシリサイド膜を、マスク層形状に残すとい
う方法が採られている。
膜が、酸化シリコンや酸化アルミニウム等の酸化膜上に
形成されており、選択酸化により酸化されるシリコンも
しくはシリサイド膜の厚さが上記酸化膜上の全厚みに及
ぶような場合に、以下の如き問題がある。
膜12が形成され、その上にシリコンもしくはシリサイ
ド膜14が形成されている。
れている。
同一形状のシリコンもしくはシリサイド膜を残したい訳
であるが、実際に酸化を行うと、第5図(B)に示すよ
うに酸化されずに残るシリコンもしくはシリサイド膜1
4の形状はマスク層16の形状より、−回り、二回り小
さくなってしまう。同図で符号15は酸化によってシリ
コンもしくはシリサイド膜が酸化膜12と一体となった
ものを示す。
酸化膜12上に形成されて居る場合、酸化されずに残る
シリコンもしくはシリサイド膜の大きさが、マスク層の
大きさより小さくなるため、極端な場合、マスク層の形
状が狭少な部分で、マスク層下のシリコンもしくはシリ
サイド膜が酸化され尽くしてしまうこともある。
化膜は厚い部分12Aと薄い部分12Bとに形成されて
いる。この状態で酸化を行うと、第6図(B)に示すよ
うに、酸化膜の厚い部分12Aでは、酸化されずに残る
シリコンもしくはシリサイド膜14Aはマスク層16A
よりも−回りか二回り小さくなるが。
も十分に薄い部分12Bでは、マスク層16Bと殆ど同
大・同形状のシリコンもしくはシリサイド膜14Bが残
される。
は、厚い部分での選択酸化の効果と、薄い部分での選択
酸化の効果が異なり、酸化工程後に残置されるシリコン
もしくはシリサイド膜とマスク層の大きさが、酸化膜の
膜厚により異なってくるため、膜厚の厚い部分と薄い部
分のパターニングを同時に行うのが難しい。
、その目的とする所は、上記の如き問題点を解決し、マ
スク層の形状と実質的に同大・同形状のシリコンもしく
はシリサイド膜あるいはこれらの多層膜を、下地となる
酸化膜の膜厚の厚薄に拘らず確実に得ることのできる新
規なパターン形成方法の提供にある。
コンもしくはシリサイド膜あるいはこれらの多層膜とを
積層し、上記シリコンもしくはシリサイド膜あるいはこ
れらの多層膜の上に所望形状のマスク層を設けて酸化を
行い、上記マスク層形状に従ってシリコンもしくはシリ
サイド膜あるいはこれらの多層膜をパターニングする方
法である。上述の「これらの多層膜」とは、シリコン膜
とシリサイド膜とによる多層膜を意味する。以下。
多層膜」を、簡単に「シリコン膜等」と言うことにする
。
間の、少なくとも上記酸化膜の膜厚の厚い部分に酸化種
拡散防止膜を設けて酸化を行う。
分と厚い部分とを有し、膜厚の厚い部分と薄い部分のい
ずれにもパターニングを行う場合に、上記膜厚の厚い部
分と膜厚の薄い部分の何れにもシリコン膜等の上に各々
所望形状のマスク層を設けるとともに、上記酸化膜とシ
リコン膜等との間の、少なくとも上記酸化膜の膜厚の厚
い部分に、酸化種拡散防止膜を設け、酸化膜の膜厚の厚
い部分の上と膜厚の薄い部分の上とで、シリコン膜等を
同時にパターニングする。
酸化種拡散防止膜上に、更に薄い酸化膜を設けて酸化に
よるパターニングを行う。
好適である。これら窒化膜、酸化窒化膜としては、窒化
シリコン、酸化窒化シリコン、窒化アルミニウム、酸化
窒化アルミニウム等を用い得る。
以下のようになる。即ち、シリコン膜等の上にマスク層
を設けて選択酸化によるパターニングを行うと、シリコ
ン膜等の下地となっている酸化膜の膜厚がシリコン膜等
に比べて十分に薄い部分では、マスク層形状と実質的に
同大・同形状のシリコン膜等が残置されるが、酸化膜の
厚い部分では、残置されるシリコン膜等の大きさは、そ
の上のマスク層の大きさよりも−回りないし二回り小さ
くなってしまう。
生原因が、シリコン膜等の下地となっている酸化膜によ
る酸化種の輸送作用にあることを突きとめた。
、水蒸気による酸化の場合には水分子。
3等の他の気体を用いる場合には、その気体から発生す
るCI、F等の反応物質を含むが、選択酸化が行われる
際、酸化がシリコン膜等の露呈した部分から始まって、
シリコン膜等の底面に達した後は、下地となっている酸
化膜に接している部分で酸化種の拡散が速く、膜面に沿
った輸送も行われるため、シリコン膜等の、マスク層で
覆われた部分にも、マスク層周辺部分から潜り、こむ様
にして酸化種が侵入し、この部分でシリコン膜等の酸化
を促進してしまうのである。その結果、酸化されずに残
るシリコン膜等の大きさは、マスク屡自体の大きさに比
して−1二回り小さくなってしまうのである。
の余裕を見込んで、全厚さプラス余裕分を酸化しうるよ
うに酸化の条件が設定されるため、上記の如き状況が起
きやすい。
酸化種の輸送に起因して生ずることは、次の事からも理
解される。第6図に示したように酸化膜の薄厚の薄い部
分12Bでは、選択酸化の結果、残置されるシリコン膜
等14Bの大きさは実質的にマスク層18Bの大きさと
同一であり、その形状もマスク層16の形状に等しい、
これは、酸化膜の膜厚が、シリコン膜等14が上記余裕
分の酸化によって酸化されたと仮定した場合に生成する
酸化膜厚より薄いときは、酸化種の輸送量が小さく、マ
スク層下での酸化促進が小さいためであると考えられる
。
等とその下地としての酸化膜との間に酸化種拡散防止膜
を設けて選択酸化によるパターニングを行うのである。
膜は、酸化膜に比して膜の組成が緻密であり、酸化種の
拡散が遅く、従ってこれらの膜に沿ってシリコン膜等の
酸化が促進されるということは極めて起こりにくい。
所と薄い所とのうち、酸化種の輸送は主として酸化膜の
厚い所で生ずるから、酸化膜の膜厚に厚い部分と薄い部
分とがあり、膜厚の厚い部分のみをパターニングする場
合や、膜厚の厚い部分と薄い部分とで同時にパターニン
グを行う場合には、酸化膜の膜厚の厚い部分にのみ酸化
種拡散防止膜を設けても良い、 MO5IC/LSIに
於いては、ゲート絶縁膜には窒化膜を設けない場合が多
いので、具体的な実施の態様としては、このような場合
が多い。
酸化膜が形成される。この点に付いては後述する。
ある。同図に於いて符号lOは、第5図におけると同じ
く基板を示している。
の酸化シリコン膜が酸化膜20として形成されている。
元パターンを形成している。
膜を酸化種拡散防止膜30として厚さ100Å以上に設
ける。
シリコン、もしくはTi−5iや、Al−5i、Mo−
5i、トSi等のシリサイドの膜あるいはこれらシリコ
ン膜とシリサイド膜とによる多層膜、即ちシリコン膜等
40を設け、その上に、さらに窒化シリコン等によるマ
スク層50を設ける。
ターニング手段により、マスク層50を所望のマスク形
状に加工する(第1図(C))。
、所望の選択酸化が行われシリコン膜等のパターニング
が実現する。
コン膜等の部分である。
酸化が終了し、厚さ方向に於いてすべて酸化膜となった
後に、余裕度のために付加的な酸化が続行されたとして
も、下地に設けられた酸化種拡散防止膜30の作用によ
り酸素、水分子等の酸化種の拡散が有効に防止されるた
め、マスク層に覆筒2図も請求項1の方法の実施例であ
る。同図(A)の状態は、第1図(A)の状態と同じで
ある。第2図の実施例では、同図(B)に示すように、
酸化膜20上に酸化種拡散防止膜30を、窒化シリコン
膜により形成したのち、酸化膜20の膜厚の薄い部分で
は上記酸化種拡散防止膜を除去する。
等40とマスクM50を設け、マスク層50はこれを所
望のマスク形状にバターニング加工する。
2図(D)に示すような状態を実現する。
ン膜等の部分である。
され、酸化膜が薄い部分では、酸化膜が薄いことにより
酸化種の輸送が規制されるため所望の結果を得ることが
できる。
シリコン膜等40とを直接的に接触させることができる
。従って例えば、酸化膜20の膜厚の薄い所をMOS−
FETのゲート酸化膜に用いたい様な場合に、この第2
図の実施例は極めて有効である。
の状態と同じである。この実施例では、第3図(C)に
示すように、マスク層50のパターニングで、酸化膜2
0の膜厚の厚い部分と薄い部分の両方にマス・り層50
A、50Bを所望のマスク形状に加工する。そして、こ
の状態で選択酸化によるパターニングを行えば。
0Bの下に、実質的にこれらマスク層50A、50Bと
同大・ 同形状のシリコン膜等部分40A、40Bを残
置させることができる。
である。この実施例では、酸化種拡散防止膜として窒化
シリコン膜を下地酸化膜に自己整合状態として形成する
技術を利用している。
示す、この基板10の上には、薄い酸化シリコン膜22
、シリコン膜(多結晶シリコン等)23、および窒化シ
リコン膜24が形成されている。窒化シリコン膜24は
、当初シリコン膜23上に均一に形成され、しかる後に
フォトリソグラフィーにより所望の2次元形状にパター
ニングされている。なお、このとき窒化シリコン膜以外
にも、その下層のシリコン膜及び酸化シリコン膜も必要
とあれば同様の形状にパターニングして良い。
、シリコン膜23が酸化されて、その下層の酸化シリコ
ン膜22と一体化し、さらにシリコンによる基板10の
一部もシリコン表面の側から酸化して酸化シリコンとな
る。このようにして酸化シリコン膜20が成長する。こ
うして第4図(B)に示す状態が実現する。
ると、この状態では酸化シリコン膜20の膜厚の厚薄に
より、所望の2次元パターンが形成され、同パターンの
地の部分は、シリコン膜23で被覆されている。
化シリコン20の厚い部分には、厚い窒化変質層30が
、またシリコン膜20の薄い部分には、薄い変質層23
Bが形成されるので、厚い変質層30を残置させつつ、
薄い変質層23Bを除去すれば、第4図(D)に示す如
く、酸化膜の厚い部分に酸化種拡散防止膜として窒化変
質層30を自己整合ルだ状態で得ることができる。2次
元パターンの地の部分に残ったシリコン層23とその下
の薄い酸化シリコン膜とは必要とあれば除去することが
できる。
コン膜とシリコン膜により保護され、欠陥発生を有効に
防止されている。
その下の薄い酸化シリコン膜とを除去し、基板全体を薄
く再酸化して、第4図(E)に示す構造を得ることがで
きる。再酸化した場合は、窒化変質層の表面に再度、薄
く酸化膜70が形成されるが、この酸化膜70は厚さが
薄いため、酸化種拡散防止膜とこの薄い酸化膜70との
多層膜は、シリコン膜等が、酸化膜20の厚い部分も薄
い部分により近い状態でパターニングする効果を発揮す
る。
マスク層50を設け、マスク層50はこれを所望のマス
ク形状にパターニングする。この状態で選択酸化を行い
、第4図(G)に示すような状態を実現する。符号60
で示す部分は、選択酸化により酸化されたシリコン膜等
の部分である。
輸送は、酸化種拡散防止膜30の作用により防止され、
酸化膜20の薄い部分では、酸化膜が薄いことにより酸
化種の輸送が規制され、従って、酸化膜20の厚い部分
でも薄い部分でもマスク層50の形状と実質的に同大・
同形状のシリコン膜等を残置できる5例えば酸化膜20
の薄い所をNO3−FETのゲート酸化膜に用いたい要
な場合に、この実施例も極めて有効である。
ン膜を用いているが、これはSiH4とNH,。
、プラズマ等を用いたCVD法により酸化膜表面に堆積
させて形成することもできるし、同様のCVD法で堆積
させたシリコン膜に対して、窒素イオンの打ち込みや、
窒素やアンモニアの雰囲気中で、熱あるいはプラズマ等
によって窒化を行う直接窒化の方法で形成することもで
きる。また、酸化膜上に窒化シリコン膜を堆積するかお
りに、酸化膜の表面を上述の直接窒化の方法で窒化させ
酸化窒化膜を形成し、これを酸化種拡散防止膜として用
いることもできる9以上の説明で、酸化膜は酸化シリコ
ン膜でも酸化アルミニウム膜でも良い、また、酸化種拡
散防止膜上に薄い酸化膜を設けて良いことは上述の通り
である。
ン膜の他に、酸化膜と窒化シリコン膜とをこの順序に積
層したものを用いることができる。
膜等の表面を必要に応じて必要な深さにエツチングして
おくこともできる。
きる。この方法は上記の如く構成されているので、マス
ク層の形状と実質的に同大・同形状に、シリコンもしく
はシリサイド膜あるいはこれらの多層膜、即ちシリコン
膜等をパターニングでき(請求項1,2.3の方法)、
またシリコン膜等の下地となっている酸化膜の厚い部分
・と薄い部分とに、同時にパターニングすることもでき
(請求項2の方法)、従って、゛微細パターン形状のシ
リコン膜等を酸化膜に挟み込まれた状態で確実に得るこ
とができる。このため表面の平坦化、微細パターン配線
等の高信頼化が可能になる。
図は、別実施例を説明するための図、第3図は、他の実
施例を説明するための図、第4図は、さらに他の実施例
を説明するための図、第5図及び第6図は1発明の解決
課題を説明するための図である。 10、、、基板、20.、、酸化膜、 30.、、酸化
種拡散防塵Z 図 3b 図 /6 心 θ 図 /KA
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、基板上に酸化膜と、シリコンもしくはシリサイド膜
あるいはこれらの多層膜とを、上記順序に積層し、上記
シリコンもしくはシリサイド膜あるいはこれらの多層膜
の上に所望形状のマスク層を設けて酸化を行い、上記マ
スク層形状に従ってシリコンもしくはシリサイド膜ある
いはこれらの多層膜をパターニングする方法であって、 上記酸化膜と、シリコンもしくはシリサイド膜あるいは
これらの多層膜との間の、少なくとも上記酸化膜の膜厚
の厚い部分に、酸化種拡散防止膜を設けることを特徴と
する、パターン形成方法。 2、基板上に、膜厚の薄い部分と厚い部分とを有する酸
化膜と、シリコンもしくはシリサイド膜あるいはこれら
の多層膜とを上記順序で積層し、上記シリコンもしくは
シリサイド膜あるいはこれらの多層膜の上に所望形状の
マスク層を設けて酸化を行い、上記マスク層形状に従っ
てシリコンもしくはシリサイド膜あるいはこれらの多層
膜をパターニングする方法であって、 上記酸化膜と、シリコンもしくはシリサイド膜あるいは
これらの多層膜との間の、少なくとも上記酸化膜の膜厚
の厚い部分に、酸化種拡散防止膜を設け、 酸化膜の膜厚の厚い部分の上と膜厚の薄い部分の上とで
、シリコンもしくはシリサイド膜あるいはこれらの多層
膜を同時にパターニングすることを特徴とする、パター
ン形成方法。 3、請求項1または2に於いて、酸化種拡散防止膜上に
、薄い酸化膜を設けることを特徴とする、パターン形成
方法。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63193740A JP2628511B2 (ja) | 1987-08-19 | 1988-08-03 | パターン形成方法 |
| US07/233,585 US4900396A (en) | 1987-08-19 | 1988-08-18 | Method of forming modified layer and pattern |
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20583687 | 1987-08-19 | ||
| JP62-205836 | 1987-08-19 | ||
| JP63193740A JP2628511B2 (ja) | 1987-08-19 | 1988-08-03 | パターン形成方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01132140A true JPH01132140A (ja) | 1989-05-24 |
| JP2628511B2 JP2628511B2 (ja) | 1997-07-09 |
Family
ID=26508060
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63193740A Expired - Lifetime JP2628511B2 (ja) | 1987-08-19 | 1988-08-03 | パターン形成方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2628511B2 (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5779640A (en) * | 1980-11-06 | 1982-05-18 | Toshiba Corp | Manufacture of semiconductor device |
| JPS63144544A (ja) * | 1986-12-09 | 1988-06-16 | Nec Corp | 半導体素子間分離領域の形成方法 |
| JPS63174348A (ja) * | 1987-01-14 | 1988-07-18 | Agency Of Ind Science & Technol | 積層構造半導体装置 |
-
1988
- 1988-08-03 JP JP63193740A patent/JP2628511B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5779640A (en) * | 1980-11-06 | 1982-05-18 | Toshiba Corp | Manufacture of semiconductor device |
| JPS63144544A (ja) * | 1986-12-09 | 1988-06-16 | Nec Corp | 半導体素子間分離領域の形成方法 |
| JPS63174348A (ja) * | 1987-01-14 | 1988-07-18 | Agency Of Ind Science & Technol | 積層構造半導体装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2628511B2 (ja) | 1997-07-09 |
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