JPH01134348A - 光導波路スイッチの駆動方法 - Google Patents
光導波路スイッチの駆動方法Info
- Publication number
- JPH01134348A JPH01134348A JP29367687A JP29367687A JPH01134348A JP H01134348 A JPH01134348 A JP H01134348A JP 29367687 A JP29367687 A JP 29367687A JP 29367687 A JP29367687 A JP 29367687A JP H01134348 A JPH01134348 A JP H01134348A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- optical waveguide
- waveguide switch
- driving
- voltage
- level
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 title claims abstract description 52
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 15
- GQYHUHYESMUTHG-UHFFFAOYSA-N lithium niobate Chemical compound [Li+].[O-][Nb](=O)=O GQYHUHYESMUTHG-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 8
- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims description 7
- 230000000694 effects Effects 0.000 claims description 6
- RTAQQCXQSZGOHL-UHFFFAOYSA-N Titanium Chemical compound [Ti] RTAQQCXQSZGOHL-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 5
- 229910052719 titanium Inorganic materials 0.000 claims description 5
- 239000010936 titanium Substances 0.000 claims description 5
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 4
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 abstract description 3
- 150000002500 ions Chemical class 0.000 abstract description 3
- 238000010791 quenching Methods 0.000 abstract 2
- 230000000171 quenching effect Effects 0.000 abstract 2
- 230000005012 migration Effects 0.000 abstract 1
- 238000013508 migration Methods 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 12
- 230000008033 biological extinction Effects 0.000 description 6
- 239000013078 crystal Substances 0.000 description 2
- 230000005684 electric field Effects 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 1
- 230000001747 exhibiting effect Effects 0.000 description 1
- 238000002347 injection Methods 0.000 description 1
- 239000007924 injection Substances 0.000 description 1
- 238000011017 operating method Methods 0.000 description 1
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Optical Integrated Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明は、光導波路スイッチの駆動方法に関し、周期的
に正負に反転する電圧を印加して駆動することにより、
長時間にわたって安定した消光比特性及び出射光強度特
性が得られるようにしたものである。
に正負に反転する電圧を印加して駆動することにより、
長時間にわたって安定した消光比特性及び出射光強度特
性が得られるようにしたものである。
〈従来の技術〉
光導波路スイッチは、電気光学効果を持つ材料によって
光導波路を形成し、光導波路に電圧を印加し、印加電圧
に応じた消光比の出射光強度を得るようになっている。
光導波路を形成し、光導波路に電圧を印加し、印加電圧
に応じた消光比の出射光強度を得るようになっている。
光導波路スイッチとしては種々のタイプのものが提案さ
れているが、その内の1つに、ニオブ酸リチウム(Li
NbO5)基板にチタンを拡散させて光導波路を形成し
たものが知られている。第4図はその基本的な構成をモ
デル化して示す図で、1はニオブ酸リチウム基板、2は
光導波路、チタンをニオブ酸リチウム基板1内に拡散さ
せて形成した光導波路、3及び4は電極、5は駆動回路
である。
れているが、その内の1つに、ニオブ酸リチウム(Li
NbO5)基板にチタンを拡散させて光導波路を形成し
たものが知られている。第4図はその基本的な構成をモ
デル化して示す図で、1はニオブ酸リチウム基板、2は
光導波路、チタンをニオブ酸リチウム基板1内に拡散さ
せて形成した光導波路、3及び4は電極、5は駆動回路
である。
光導波路2はニオブ酸リチウム基板1にチタンを拡散さ
せて形成しである。ニオブ酸リチウム結晶の場合、Z軸
方向への電界印加が光変調に有利であるので、Z軸が光
の進行方向及び光導波路2の表面に垂直となるZ軸カッ
トの場合には、図示するように、電極3.4は光導波路
2の表面に形成する。z軸が光の進行方向に直角で、か
つ、光導波路2の表面に並行な方向にある場合には、光
導波路2を間に挟んでその両側に、電極3.4を形成す
る。
せて形成しである。ニオブ酸リチウム結晶の場合、Z軸
方向への電界印加が光変調に有利であるので、Z軸が光
の進行方向及び光導波路2の表面に垂直となるZ軸カッ
トの場合には、図示するように、電極3.4は光導波路
2の表面に形成する。z軸が光の進行方向に直角で、か
つ、光導波路2の表面に並行な方向にある場合には、光
導波路2を間に挟んでその両側に、電極3.4を形成す
る。
駆動回路5から電極3.4に対しては、電極4を正電圧
(+V)とする一方向のパルスを与える。これにより、
光導波路2の屈折率が変化し、図示しない半導体レーザ
等から供給された入射光が光導波路2において変調され
、変調された出射光が得られる。
(+V)とする一方向のパルスを与える。これにより、
光導波路2の屈折率が変化し、図示しない半導体レーザ
等から供給された入射光が光導波路2において変調され
、変調された出射光が得られる。
第5図は印加電圧と出射光強度との関係を示す図で、横
軸に印加電圧をとり、縦軸に出射光強度をとっである。
軸に印加電圧をとり、縦軸に出射光強度をとっである。
図示するように、この極の光導波路スイッチは、印加電
圧を変えたとき、出射光強度特性が3つの極大値P、、
P2及びP3と、3つの極大値P1〜P3のうち、中間
の極大値P2と両側の極大値PI、P3との間でそれぞ
れ極/J1値Ql、Q2をとって変化する。中間の極大
値P2のピーク値は、両側の極大値PI、P3のピーク
値よりも小さい。
圧を変えたとき、出射光強度特性が3つの極大値P、、
P2及びP3と、3つの極大値P1〜P3のうち、中間
の極大値P2と両側の極大値PI、P3との間でそれぞ
れ極/J1値Ql、Q2をとって変化する。中間の極大
値P2のピーク値は、両側の極大値PI、P3のピーク
値よりも小さい。
第6図は上述の特性を示す光導波路スイッチにおいて、
電極4に極大値P、に対応する付近の正電圧(+ V
++)が印加されるように、電極3−4間にパルス電圧
を供給して駆動した場合の出射光変調を示す図である。
電極4に極大値P、に対応する付近の正電圧(+ V
++)が印加されるように、電極3−4間にパルス電圧
を供給して駆動した場合の出射光変調を示す図である。
図示では、極小値Q1に対応する電圧V21まで、直流
バイアスした場合を示している。第6図に示すように、
電極4に正電圧(+ V ++)が印加されたときに強
度PIの出射光が出力され、極小値Q+に対応する電圧
子V21が印加されたときに出射光強度が略τになり、
充分な消光比を持つ出射光が得られる。
バイアスした場合を示している。第6図に示すように、
電極4に正電圧(+ V ++)が印加されたときに強
度PIの出射光が出力され、極小値Q+に対応する電圧
子V21が印加されたときに出射光強度が略τになり、
充分な消光比を持つ出射光が得られる。
〈発明が解決しようとする問題点〉
ところが、電極4を正電圧(+V)とする一方向のパル
スを与えて駆動する従来方式では、駆動時間が長くなる
と、出射光強度特性が実線Aから点線Bのように移動し
てしまう(第5図参照)ことが分った。印加電圧に対す
る出射光強度特性が上述のように変化してしまうと、第
7図に示すように充分な消光比がとれなくなり、情報伝
送を行なうことができなくなる。
スを与えて駆動する従来方式では、駆動時間が長くなる
と、出射光強度特性が実線Aから点線Bのように移動し
てしまう(第5図参照)ことが分った。印加電圧に対す
る出射光強度特性が上述のように変化してしまうと、第
7図に示すように充分な消光比がとれなくなり、情報伝
送を行なうことができなくなる。
出射光強度特性が、時間経過とともに、実線Aから点線
Bの如く移動してしまうのは、電極4を正電圧(+V)
とする一方向のパルスを与えた場合、結晶内部の可動イ
オンが外部電界を打ち消す方向に移動するからであると
推測される。
Bの如く移動してしまうのは、電極4を正電圧(+V)
とする一方向のパルスを与えた場合、結晶内部の可動イ
オンが外部電界を打ち消す方向に移動するからであると
推測される。
く問題点を解決するための手段〉
上述する従来の問題点を解決するため、本発明は、電気
光学効果を持つ材料によって光導波路を形成した光導波
路スイッチを駆動する方法において、前記光導波路スイ
ッチの電極に対し、周期的に正負に反転する電圧を印加
して駆動することを特徴とする。
光学効果を持つ材料によって光導波路を形成した光導波
路スイッチを駆動する方法において、前記光導波路スイ
ッチの電極に対し、周期的に正負に反転する電圧を印加
して駆動することを特徴とする。
く作用〉
光導波路スイッチの電極に対し、周期的に正負に反転す
る電圧を印加して駆動すると、時間経過によって、出射
光強度特性が移動することがないことが確認された。こ
れは、周期的に正負に反転する電圧を印加することによ
り、可動イオンの移勅がなくなることによるものと推測
される。
る電圧を印加して駆動すると、時間経過によって、出射
光強度特性が移動することがないことが確認された。こ
れは、周期的に正負に反転する電圧を印加することによ
り、可動イオンの移勅がなくなることによるものと推測
される。
〈実施例〉
第1図は本発明に係る光導波路スイッチの駆動方法をモ
デル化して示す図である。図において、第4図と同一の
参照符号は同一性ある構成部分を示している。駆動回路
5から電極3.4に対しては、周期的に正負に反転する
電圧を印加して駆動する。印加電圧は、第2図にも示す
ように、正または負の領域において、零レベルからステ
ップ状に立ち上る第1の安定レベルE、と、この第1の
安定レベルE1からステップ状に立ち上り第1の安定レ
ベルE1よりも絶対値の大きなレベルの第2の安定レベ
ルE2とを持つパルス状波形が適している。第1の安定
レベルE1は、 FixiJ[Q l、Q2に対応する
電圧値VH1V22の付近に選定し、第2の安定レベル
E2は両側の極大値pt、P3に対応する電圧値Vll
、V13の付近に選定する。
デル化して示す図である。図において、第4図と同一の
参照符号は同一性ある構成部分を示している。駆動回路
5から電極3.4に対しては、周期的に正負に反転する
電圧を印加して駆動する。印加電圧は、第2図にも示す
ように、正または負の領域において、零レベルからステ
ップ状に立ち上る第1の安定レベルE、と、この第1の
安定レベルE1からステップ状に立ち上り第1の安定レ
ベルE1よりも絶対値の大きなレベルの第2の安定レベ
ルE2とを持つパルス状波形が適している。第1の安定
レベルE1は、 FixiJ[Q l、Q2に対応する
電圧値VH1V22の付近に選定し、第2の安定レベル
E2は両側の極大値pt、P3に対応する電圧値Vll
、V13の付近に選定する。
上述のような電圧を印加して光導波路スイッチを駆動す
ると、第2図に示すように、まず正極性(電極4から見
て)側では、第1の安定レベルE、から第2の安定レベ
ルE2に変化する時間t2で、出射光強度が極大値P1
に対応するピーク値となる。この状態は極性が反転する
t3時まで継続する。
ると、第2図に示すように、まず正極性(電極4から見
て)側では、第1の安定レベルE、から第2の安定レベ
ルE2に変化する時間t2で、出射光強度が極大値P1
に対応するピーク値となる。この状態は極性が反転する
t3時まで継続する。
負極性側では、極性が反転した後、第1の安定レベルE
1から第2の安定レベルE2に変化するt4時に、出射
光強度の極大値P3に対応するピーク値となる。この状
態は、正極性側に反転するt6時まで継続する。以上の
動作の動作を、印加電圧Eの周期に合せて繰返すことに
より、略τと極大値PI、P3に対応するピーク値との
間で変化するパルス状の出射光が得られる。
1から第2の安定レベルE2に変化するt4時に、出射
光強度の極大値P3に対応するピーク値となる。この状
態は、正極性側に反転するt6時まで継続する。以上の
動作の動作を、印加電圧Eの周期に合せて繰返すことに
より、略τと極大値PI、P3に対応するピーク値との
間で変化するパルス状の出射光が得られる。
ここで、電極3.4に対して、周期的に正負に反転する
電圧Eを印加して駆動することにより、第2図に示した
出射光強度特性が時間経過によって移動することがない
ので、消光比が充分にとれるようになると共に、印加電
圧に対する出射光の位相変化を招くこともない。
電圧Eを印加して駆動することにより、第2図に示した
出射光強度特性が時間経過によって移動することがない
ので、消光比が充分にとれるようになると共に、印加電
圧に対する出射光の位相変化を招くこともない。
印加電圧波形としては、第3図に示すように、第2の安
定レベルE2の両側に第1の安定レベルE、を持つ凸状
波形も有効である。
定レベルE2の両側に第1の安定レベルE、を持つ凸状
波形も有効である。
〈発明の効果〉
以上述べたように、本発明は、電気光学効果を持つ材料
によって光導波路を形成した光導波路スイッチを駆動す
る方法において、前記光導波路スイッチの電極に対し、
周期的に正負に反転する電圧を印加して駆動することを
特徴とするから、消光比の劣化や、印加電圧に対する出
射光の位相変化がなく、安定な光情報伝送を行なうこと
ができる。
によって光導波路を形成した光導波路スイッチを駆動す
る方法において、前記光導波路スイッチの電極に対し、
周期的に正負に反転する電圧を印加して駆動することを
特徴とするから、消光比の劣化や、印加電圧に対する出
射光の位相変化がなく、安定な光情報伝送を行なうこと
ができる。
第1図は本発明に係る光導波路スイッチの駆動方法、第
2図は本発明に係る光導波路スイッチにおける印加電圧
−出射光変調の図、第3図は同じく別の実施例における
印加電圧−出射光変調の図、第4図は従来の光導波路ス
イッチの駆゛勤方法を示す図、第5図は光導波路スイッ
チの印加電圧−出射光強度特性の図、第6図は従来の光
導波路スイッチの駆動方法における印加電圧−出射光変
調の図、第7図は同じくその問題点を示す印加電圧−出
射光変調の図である。 1・・・ニオブ酸リチウム基板 2・・・光導波路 3.4・・・電極特許出願人
ティーデイ−ケイ株式会社5゛−−7・ 第1図 入射尤 第2図 第3図 口1: 第41 第5S 第6図 第72
2図は本発明に係る光導波路スイッチにおける印加電圧
−出射光変調の図、第3図は同じく別の実施例における
印加電圧−出射光変調の図、第4図は従来の光導波路ス
イッチの駆゛勤方法を示す図、第5図は光導波路スイッ
チの印加電圧−出射光強度特性の図、第6図は従来の光
導波路スイッチの駆動方法における印加電圧−出射光変
調の図、第7図は同じくその問題点を示す印加電圧−出
射光変調の図である。 1・・・ニオブ酸リチウム基板 2・・・光導波路 3.4・・・電極特許出願人
ティーデイ−ケイ株式会社5゛−−7・ 第1図 入射尤 第2図 第3図 口1: 第41 第5S 第6図 第72
Claims (6)
- (1)電気光学効果を持つ材料によって光導波路を形成
した光導波路スイッチを駆動する方法において、前記光
導波路スイッチの電極に対し、周期的に正負に反転する
電圧を印加して駆動することを特徴とする光導波路スイ
ッチの駆動方法。 - (2)前記光導波路スイッチは、ニオブ酸リチウム基板
にチタンを拡散させて形成した光導波路を有することを
特徴とする特許請求の範囲第1項に記載の光導波路スイ
ッチの駆動方法。 - (3)前記光導波路スイッチは、印加電圧を変えたとき
、出射光強度特性が3つの極大値と、3つの極大値のう
ち中間の極大値と両側の極大値との間でそれぞれ極小値
をとって変化する特性を示すことを特徴とする特許請求
の範囲第1項または第2項に記載の光導波路スイッチの
駆動方法。 - (4)前記光導波路スイッチは、中間の極大値のピーク
値が両側の極大値のピーク値よりも小さい特性を示すこ
とを特徴とする特許請求の範囲第3項に記載の光導波路
スイッチの駆動方法。 - (5)前記印加電圧は、正または負の領域において、零
レベルからステップ状に立ち上る第1の安定レベルと、
この第1の安定レベルからステップ状に立ち上り第1の
安定レベルよりも絶対値の大きなレベルの第2の安定レ
ベルとを持つパルス状波形であることを特徴とする特許
請求の範囲第4項に記載の光導波路スイッチの駆動方法
。 - (6)第1の安定レベルは前記極小値に対応する電圧値
であり、第2の安定レベルは前記両側の極大値に対応す
る電圧値であることを特徴とする特許請求の範囲第5項
に記載の光導波路スイッチの駆動方法
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29367687A JPH01134348A (ja) | 1987-11-19 | 1987-11-19 | 光導波路スイッチの駆動方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29367687A JPH01134348A (ja) | 1987-11-19 | 1987-11-19 | 光導波路スイッチの駆動方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01134348A true JPH01134348A (ja) | 1989-05-26 |
Family
ID=17797789
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP29367687A Pending JPH01134348A (ja) | 1987-11-19 | 1987-11-19 | 光導波路スイッチの駆動方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01134348A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03148607A (ja) * | 1989-11-06 | 1991-06-25 | Nec Corp | 導波路型光デバイスの駆動方法 |
| JPH0486806A (ja) * | 1990-07-31 | 1992-03-19 | Nec Corp | 導波路形光デバイス |
| JPH04204713A (ja) * | 1990-11-30 | 1992-07-27 | Nec Corp | 導波路形光デバイスの駆動装置 |
| JPH04280219A (ja) * | 1991-03-08 | 1992-10-06 | Nec Corp | 光制御デバイス |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57161837A (en) * | 1981-03-31 | 1982-10-05 | Nec Corp | Optical switching method |
| JPS6113230A (ja) * | 1984-06-29 | 1986-01-21 | Nec Corp | 光スイッチドライブ方法 |
-
1987
- 1987-11-19 JP JP29367687A patent/JPH01134348A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57161837A (en) * | 1981-03-31 | 1982-10-05 | Nec Corp | Optical switching method |
| JPS6113230A (ja) * | 1984-06-29 | 1986-01-21 | Nec Corp | 光スイッチドライブ方法 |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03148607A (ja) * | 1989-11-06 | 1991-06-25 | Nec Corp | 導波路型光デバイスの駆動方法 |
| JPH0486806A (ja) * | 1990-07-31 | 1992-03-19 | Nec Corp | 導波路形光デバイス |
| JPH04204713A (ja) * | 1990-11-30 | 1992-07-27 | Nec Corp | 導波路形光デバイスの駆動装置 |
| JPH04280219A (ja) * | 1991-03-08 | 1992-10-06 | Nec Corp | 光制御デバイス |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CA2088330C (en) | Optical pulse generator | |
| CA1113552A (en) | Optically-controlled two-channel integrated optical switch | |
| JPH01134348A (ja) | 光導波路スイッチの駆動方法 | |
| JPH0375848B2 (ja) | ||
| KR20240158178A (ko) | 니오브산리튬 도파관 변조기 및 이의 제조 방법 | |
| JPH0375847B2 (ja) | ||
| JPH0833561B2 (ja) | 光スイッチドライブ方法 | |
| Tarucha et al. | Complementary optical bistable switching and triode operation using LiNbO 3 directional coupler | |
| JP3139009B2 (ja) | 光スイッチ | |
| JP3428156B2 (ja) | 分極反転装置、及び非線形光学素子の製造方法 | |
| JPH08201743A (ja) | 光変調方法及び装置 | |
| JP2833816B2 (ja) | 光変調装置 | |
| JP2944200B2 (ja) | 導波路形光デバイス | |
| JPH02167525A (ja) | 光変調装置 | |
| JPH07294860A (ja) | 電気光学光変調装置 | |
| JPS59165021A (ja) | 光スイツチ | |
| JPS62198824A (ja) | 光変調器 | |
| JP4675006B2 (ja) | 周期状分極反転構造の形成方法 | |
| JP2699589B2 (ja) | 導波路型光デバイスの駆動方法 | |
| JP2998373B2 (ja) | 光制御回路 | |
| JP2616144B2 (ja) | 光制御デバイス及び光制御回路 | |
| JPH04116822U (ja) | 光パルススイツチ | |
| JPH0228501Y2 (ja) | ||
| JPS5949520A (ja) | 光シヤツタ | |
| JPH01134349A (ja) | 光導波路スイッチ駆動回路 |