JPH01140368A - サイクリックマルチプロセッサシステム - Google Patents
サイクリックマルチプロセッサシステムInfo
- Publication number
- JPH01140368A JPH01140368A JP62299035A JP29903587A JPH01140368A JP H01140368 A JPH01140368 A JP H01140368A JP 62299035 A JP62299035 A JP 62299035A JP 29903587 A JP29903587 A JP 29903587A JP H01140368 A JPH01140368 A JP H01140368A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- processor
- processors
- output
- storage device
- central processing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E60/00—Enabling technologies; Technologies with a potential or indirect contribution to GHG emissions mitigation
- Y02E60/30—Hydrogen technology
- Y02E60/50—Fuel cells
Landscapes
- Multi Processors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(1)発明の目的
[産業上の利用分野]
本発明は、サイクリックマルチプロセッサシステムに関
し、特に複数のプロセ・ンサを記憶装置に対し所定順序
て周期的に接続してなるサイクリックマルチプロセッサ
システムに関するものである。
し、特に複数のプロセ・ンサを記憶装置に対し所定順序
て周期的に接続してなるサイクリックマルチプロセッサ
システムに関するものである。
[従来の技術]
従来この種のマルチプロセッサシステムにおいては、(
i)複数のプロセッサのうちの1つか他のプロセッサに
対し親機として機部し他のプロセッサから送出された接
続要求の優先度を判断して記憶装とに対し順次接続せし
めるが、あるいは(ii)複数のプロセッサのそれぞれ
から送出された接続要求の到来順序にしたかって記憶装
置に対し複数のプロセッサを順次接続せしめるものか提
案されていた。
i)複数のプロセッサのうちの1つか他のプロセッサに
対し親機として機部し他のプロセッサから送出された接
続要求の優先度を判断して記憶装とに対し順次接続せし
めるが、あるいは(ii)複数のプロセッサのそれぞれ
から送出された接続要求の到来順序にしたかって記憶装
置に対し複数のプロセッサを順次接続せしめるものか提
案されていた。
[解決すべき問題点]
しかしながら従来のマルチプロセッサシステムでは、(
i)複数のプロセ・ンサのうちの1つが親機として機能
する場合にあっては、その親機として機能するプロセッ
サが故障するのみで複数のプロセッサをもはや記憶装置
に対して接続できなくなる欠点かあり、またその親機と
して機能するプロセッサを制御するためのプログラムが
複雑化する欠点かあり、加えて(ii)複数のプロセッ
サをそれぞれから送出された接続要求の到来順序にした
かって記憶装置に対し接続する場合にあっては。
i)複数のプロセ・ンサのうちの1つが親機として機能
する場合にあっては、その親機として機能するプロセッ
サが故障するのみで複数のプロセッサをもはや記憶装置
に対して接続できなくなる欠点かあり、またその親機と
して機能するプロセッサを制御するためのプログラムが
複雑化する欠点かあり、加えて(ii)複数のプロセッ
サをそれぞれから送出された接続要求の到来順序にした
かって記憶装置に対し接続する場合にあっては。
接続要求の到来順序によって記憶装置への接続順序か変
更される欠点があり、また接続要求の到来が集中したと
きプロセッサが長期間にわたり待機せしめられ記憶装置
への迅速な接続かできなくなる欠点があった。
更される欠点があり、また接続要求の到来が集中したと
きプロセッサが長期間にわたり待機せしめられ記憶装置
への迅速な接続かできなくなる欠点があった。
そこで本発明は、これらの欠点を除去すべく、複数のプ
ロセッサを記憶装置に対しタイマ装置によって所定順序
で周期的に接続してなるサイクリックマルチプロセッサ
システムを提供せんとするものである。
ロセッサを記憶装置に対しタイマ装置によって所定順序
で周期的に接続してなるサイクリックマルチプロセッサ
システムを提供せんとするものである。
(2)発明の構成
[問題点の解決手段]
本発明によって提供される問題点の解決1手段は、
「(a)複数のプロセッサと、
(b)前記複数のプロセッサに対してそれぞれ割り当て
られた複数の記憶領域を包 有する記憶装置と。
られた複数の記憶領域を包 有する記憶装置と。
(c)前記複数プロセッサを前記記憶装置に対し所定順
序で周期的に接続するタイ マ装置と を備えてなることを特徴とするサイクリックマルチプロ
セッサシステム」 である。
序で周期的に接続するタイ マ装置と を備えてなることを特徴とするサイクリックマルチプロ
セッサシステム」 である。
[作用]
本発明にかかるサイクリックマルチプロセッサシステム
は、複数のプロセッサをタイマ装置により記憶装置に対
して所定順序で周期的に接続する作用をなしており、ひ
いては複数のプロセッサのいくつかが故障により他の正
常なプロセッサと記憶装置との間の接続が影響されるこ
とを回避する作用をなし、併せて記憶装置に対する複数
のプロセッサの接続を制御するための特別のプログラム
を除去する作用をなし、加えて所定順序で周期的にプロ
セッサを記憶装置に対して迅速かつ確実に接続し長期間
の待機を除去する作用をなす。
は、複数のプロセッサをタイマ装置により記憶装置に対
して所定順序で周期的に接続する作用をなしており、ひ
いては複数のプロセッサのいくつかが故障により他の正
常なプロセッサと記憶装置との間の接続が影響されるこ
とを回避する作用をなし、併せて記憶装置に対する複数
のプロセッサの接続を制御するための特別のプログラム
を除去する作用をなし、加えて所定順序で周期的にプロ
セッサを記憶装置に対して迅速かつ確実に接続し長期間
の待機を除去する作用をなす。
[実施例]
次に本発明について、添付図面を参照しつつ具体的に説
明する。
明する。
第1図は、本発明にかかるサイクリックマルチプロセッ
サシステムの一実施例を示すブロック回路FAである。
サシステムの一実施例を示すブロック回路FAである。
第2図は、第1図実施例の動作を説明するための動作説
明図である。
明図である。
まず本発明にかかるサイクリックマルチプロセッサシス
テムの一実施例について、その構成を説明する。
テムの一実施例について、その構成を説明する。
艮は、本発明のサイクリックマルチプロセッサシステム
で、たとえばn個の記憶領域12..122゜・・・、
12nを有する記憶装置12と、記憶装置12に対しハ
ス!6を介して接続されておりその記憶領域12、.1
22.・・・、127に対応するn個のプロセッサ14
、.14.、φ・・、14oと、プロセッサ14..1
4.、−−−。
で、たとえばn個の記憶領域12..122゜・・・、
12nを有する記憶装置12と、記憶装置12に対しハ
ス!6を介して接続されておりその記憶領域12、.1
22.・・・、127に対応するn個のプロセッサ14
、.14.、φ・・、14oと、プロセッサ14..1
4.、−−−。
14nに対しバス20およびストローブ線22を介して
接続されたタイマ装2118とを包有している(n:2
以上の自然数)。記憶装置12は、ICメモリなどの適
宜の容量と適宜の書込速度および読出速度とを有する所
望のメモリで形成すればよい。
接続されたタイマ装2118とを包有している(n:2
以上の自然数)。記憶装置12は、ICメモリなどの適
宜の容量と適宜の書込速度および読出速度とを有する所
望のメモリで形成すればよい。
プロセッサ+4.は、入出力端かハス16に対して接続
された中央演算装置14□1と、中央演算装置1411
に出力端が接続された割込コントローラユニット141
□と、割込コントローラユニット14,2の入力端に対
して出力端が接続されており一方の入力端かストローブ
線22に接続された反転ナンド回路14.3と、出力端
か反転ナンド回路14,3の他方の入力端に対し直接に
接続されており入力端かバス20に対して接続されたア
ドレスデコーダ14.4とを包有している。
された中央演算装置14□1と、中央演算装置1411
に出力端が接続された割込コントローラユニット141
□と、割込コントローラユニット14,2の入力端に対
して出力端が接続されており一方の入力端かストローブ
線22に接続された反転ナンド回路14.3と、出力端
か反転ナンド回路14,3の他方の入力端に対し直接に
接続されており入力端かバス20に対して接続されたア
ドレスデコーダ14.4とを包有している。
プロセッサ14゜は、入出力端かハスI6に対して接続
された中央演算装置1421と、中央演算装置14□、
に出力端か接続された割込コントローラユニット142
2と1割込コントローラユニットI4□2の入力端に対
して出力端か接続されており一方の入力端がストローブ
線22に接続された反転ナンド回路14□3と、出力端
が反転ナンド回路14□3の他方の入力端に対し直接に
接続されており入力端がハス20に対して接続されたア
ドレスデコーダ14□4とを包有している。
された中央演算装置1421と、中央演算装置14□、
に出力端か接続された割込コントローラユニット142
2と1割込コントローラユニットI4□2の入力端に対
して出力端か接続されており一方の入力端がストローブ
線22に接続された反転ナンド回路14□3と、出力端
が反転ナンド回路14□3の他方の入力端に対し直接に
接続されており入力端がハス20に対して接続されたア
ドレスデコーダ14□4とを包有している。
プロセッサ14nは、入出力端かハス16に対して接続
された中央演算袋W!114..と、中央演算装置+4
.、、に出力端が接続された割込コントローラユニット
14..2と1割込コントローラユニット14o2の入
力端に対して出力端か接続されており一方の入力端かス
トローブ線22に接続された反転ナンド回路14.、と
、出力端か反転ナンド回路tnn、の他方の入力端に対
し直接に接続されており入力端かハス20に対して接続
されたアドレスデコーダ14n4とを包有している。
された中央演算袋W!114..と、中央演算装置+4
.、、に出力端が接続された割込コントローラユニット
14..2と1割込コントローラユニット14o2の入
力端に対して出力端か接続されており一方の入力端かス
トローブ線22に接続された反転ナンド回路14.、と
、出力端か反転ナンド回路tnn、の他方の入力端に対
し直接に接続されており入力端かハス20に対して接続
されたアドレスデコーダ14n4とを包有している。
更に本発明にかかるサイクリックマルチプロセッサシス
テムの一実施例について、その作用を詳細に説明する。
テムの一実施例について、その作用を詳細に説明する。
タイマ装置18がバス20に対して出力するアドレス信
号Sの内容が、プロセッサ1/I、のアドレスA、 (
たとえば二進数表現で“001”)となると、タイマ装
置18がハス20に対して出力するストローブ信号ST
は、高レベルすなわち“1″から低レベルすなわち“θ
″となる。
号Sの内容が、プロセッサ1/I、のアドレスA、 (
たとえば二進数表現で“001”)となると、タイマ装
置18がハス20に対して出力するストローブ信号ST
は、高レベルすなわち“1″から低レベルすなわち“θ
″となる。
これによりプロセッサ14.は、以下のとおり動作する
。
。
すなわちタイマ装置18の出力するアドレス信号Sの内
容かプロセッサ141のアドレス“A、′に一致してい
るのて、アドレスデコーダ14,4の出力か高レベルす
なわち“l”から低レベルすなわち“0”となる。その
ため反転ナンド回路1413は、その出力が高レベルす
なわち“l”から低レベルすなわち0”に変更される。
容かプロセッサ141のアドレス“A、′に一致してい
るのて、アドレスデコーダ14,4の出力か高レベルす
なわち“l”から低レベルすなわち“0”となる。その
ため反転ナンド回路1413は、その出力が高レベルす
なわち“l”から低レベルすなわち0”に変更される。
その結果、割込コントローラユニット141□から割込
信号か中央演算装置14,1に与えられ、中央演算袋f
it4++がハス16を介して記憶装置12に対して接
続される。中央演算装置147.は、記憶装置?712
の記憶領域12.に対して新たなデータを書き込みその
保持データを更新し、かつ記憶装置12の記憶領域12
..12□、・・・、12oから自己に必要なデータな
読み出す。
信号か中央演算装置14,1に与えられ、中央演算袋f
it4++がハス16を介して記憶装置12に対して接
続される。中央演算装置147.は、記憶装置?712
の記憶領域12.に対して新たなデータを書き込みその
保持データを更新し、かつ記憶装置12の記憶領域12
..12□、・・・、12oから自己に必要なデータな
読み出す。
またプロセッサ14□、・・・、 14nは、以下のと
おり動作する。
おり動作する。
すなわちタイマ装′j!118の出力するアドレス信号
Sの内容がプロセッサI42.・・・、14nのアドレ
ス“A2”、・・・、“^n′に一致していないのて、
アドレスデコーダ14□4.・・・、14n4はその出
力か全て高レベルすなわち“l”に維持されている。
Sの内容がプロセッサI42.・・・、14nのアドレ
ス“A2”、・・・、“^n′に一致していないのて、
アドレスデコーダ14□4.・・・、14n4はその出
力か全て高レベルすなわち“l”に維持されている。
したがってストローブ信号STか高レベルすなわち“l
”から低レベルすなわち“0”に変化しても、反転ナン
ド回路142z、・・・、 14n:+の出力は高レベ
ルすなわち”1″に維持されたままである。このため割
込コントローラユニット1422.・・・、lIn2は
中央演算装置14□1.・・・、 14n、に対して割
込信号をIi−えず、中央演算袋ffl+4g、、−−
−,+4.、がハス16に接続されない。このためプロ
セッサ14□、・・・。
”から低レベルすなわち“0”に変化しても、反転ナン
ド回路142z、・・・、 14n:+の出力は高レベ
ルすなわち”1″に維持されたままである。このため割
込コントローラユニット1422.・・・、lIn2は
中央演算装置14□1.・・・、 14n、に対して割
込信号をIi−えず、中央演算袋ffl+4g、、−−
−,+4.、がハス16に接続されない。このためプロ
セッサ14□、・・・。
1/Inは、自己の演算動作を続行する。
プロセッサ+4.に対して割り当てられた時間が経過す
ると、タイマ装W!I18から出力されたアドレス信号
Sの内容が、除去すなわちプロセッサ14゜のアドレス
A1から“O” (たとえば二進数表現で“OOO″;
以下同様)とされ、かつストローブ信号STか低レベル
すなわち“0”から高レベルすなわち“1″とされる。
ると、タイマ装W!I18から出力されたアドレス信号
Sの内容が、除去すなわちプロセッサ14゜のアドレス
A1から“O” (たとえば二進数表現で“OOO″;
以下同様)とされ、かつストローブ信号STか低レベル
すなわち“0”から高レベルすなわち“1″とされる。
これによりプロセッサ141は、以下のとおり動作する
。
。
すなわちタイマ装2118の出力するアドレス信号Sの
内容かプロセッサ14.のアドレス“AI′に一致して
いないので、アドレスデコーダ1414の出力か低レベ
ルすなわち“O”から高レベルすなわち“l”となる。
内容かプロセッサ14.のアドレス“AI′に一致して
いないので、アドレスデコーダ1414の出力か低レベ
ルすなわち“O”から高レベルすなわち“l”となる。
そのため反転ナンド回路1413は、その出力が低レベ
ルすなわち“0”から高レベルすなわち“1”に変更さ
れる。
ルすなわち“0”から高レベルすなわち“1”に変更さ
れる。
その結果、割込コントローラユニット14.2から中央
演算装7114 IIに与えられている割込信号が除去
され、中央演算装置14+ rのバス16に対する接続
か遮断される。
演算装7114 IIに与えられている割込信号が除去
され、中央演算装置14+ rのバス16に対する接続
か遮断される。
プロセッサ14+は、これにより記憶装置12に対する
接続か遮断され、自己の演算作業を開始する。
接続か遮断され、自己の演算作業を開始する。
またプロセッサ14□、・・・、14nは、以下のとお
り動作する。
り動作する。
すなわちタイマ装置18の出力するアドレス信号Sの内
容か“0” (たとえば二進数表現て“000″;以下
同様)となりプロセッサ142゜・・・、14nのアド
レス“A2′、・・・、“A、”に依然として一致して
いないので、アドレスデコーダ1424゜・・・、14
、の出力が全て高レベルすなわち“l”に維持されてい
る。したかってストローブ信号STが低レベルすなわち
“0″から高レベルすなわち“l”に変化しても、反転
ナンド回路14z:+、・・・。
容か“0” (たとえば二進数表現て“000″;以下
同様)となりプロセッサ142゜・・・、14nのアド
レス“A2′、・・・、“A、”に依然として一致して
いないので、アドレスデコーダ1424゜・・・、14
、の出力が全て高レベルすなわち“l”に維持されてい
る。したかってストローブ信号STが低レベルすなわち
“0″から高レベルすなわち“l”に変化しても、反転
ナンド回路14z:+、・・・。
14n3の出力は高レベルすなわち“l”に維持された
ままである。このため割込コントローラユニツN4zt
、・・・、 14.、、は中央演算装fit’b+、・
・・、14n。
ままである。このため割込コントローラユニツN4zt
、・・・、 14.、、は中央演算装fit’b+、・
・・、14n。
に対して割込信号を与えず、中央演算装置14□、。
・・・、+4n、かバス16に接続されない。このため
プロセッサ142.・・・、14nは、自己の演算動作
を続行する。
プロセッサ142.・・・、14nは、自己の演算動作
を続行する。
タイマ装Fa18かハス20に対して出力するアドレス
信号Sの内容が、プロセッサ14□のアドレスA2 (
たとえば二進数表現で“010”)となると、タイマ装
置18かバス20に対して出力するストローブ信号ST
は、高レベルすなわちl”から低レベルすなわち“0”
となる。
信号Sの内容が、プロセッサ14□のアドレスA2 (
たとえば二進数表現で“010”)となると、タイマ装
置18かバス20に対して出力するストローブ信号ST
は、高レベルすなわちl”から低レベルすなわち“0”
となる。
これによりプロセッサ14□は、以下のとおり動作する
。
。
すなわちタイマ装2118の出力するアドレス信号Sの
内容かプロセッサ14□のアドレス“A291に一致し
ているので、アドレスデコーダ1424の出力が高レベ
ルすなわちl″から低レベルすなわち“0”となる。そ
のため反転ナンド回路1423は、その出力が高レベル
すなわち“l”から低レベルすなわち“0″に変更され
る。
内容かプロセッサ14□のアドレス“A291に一致し
ているので、アドレスデコーダ1424の出力が高レベ
ルすなわちl″から低レベルすなわち“0”となる。そ
のため反転ナンド回路1423は、その出力が高レベル
すなわち“l”から低レベルすなわち“0″に変更され
る。
その結果1割込コントローラユニット1422から割込
信号が中央演算装置142.に与えられ、中央演算装置
14□1がハス16を介して記憶装置12に対して接続
される。中央演算装置1421は、記憶装置12の記憶
領域122に対して新たなデータを書き込みその保持デ
ータを更新し、かつ記憶装置12の記憶領域12..1
2□、・・・、12nから自己に必要なデータを読み出
す。
信号が中央演算装置142.に与えられ、中央演算装置
14□1がハス16を介して記憶装置12に対して接続
される。中央演算装置1421は、記憶装置12の記憶
領域122に対して新たなデータを書き込みその保持デ
ータを更新し、かつ記憶装置12の記憶領域12..1
2□、・・・、12nから自己に必要なデータを読み出
す。
またプロセッサ141,14:l、・・・、+4、は、
以下のとおり動作する(プロセッサ14:lは1図示さ
れていない)。
以下のとおり動作する(プロセッサ14:lは1図示さ
れていない)。
すなわちタイマ装置18の出力するアドレス信号Sの内
容がプロセッサ14+、14.3.・・・、14oのア
ドレス“A□”+ ”All” l・・・ &1A1
1”に一致していないので、アドレスデコーダ1414
,1434.・・・、14n4はその出力が全て高レベ
ルすなわち“1”に維持されている(アドレスデコーダ
1434は、図示されていない)。したがってストロー
ブ信号STか高レベルすなわち“1″から低レベルすな
わち“0”に変化しても、反転ナンド回路14+:+、
1’b*、””、14n+の出力は高レベルすなわち“
l”に維持されたままである(反転ナンド回路1433
は、図示されいない)。このため割込コントローラユニ
ット14□。
容がプロセッサ14+、14.3.・・・、14oのア
ドレス“A□”+ ”All” l・・・ &1A1
1”に一致していないので、アドレスデコーダ1414
,1434.・・・、14n4はその出力が全て高レベ
ルすなわち“1”に維持されている(アドレスデコーダ
1434は、図示されていない)。したがってストロー
ブ信号STか高レベルすなわち“1″から低レベルすな
わち“0”に変化しても、反転ナンド回路14+:+、
1’b*、””、14n+の出力は高レベルすなわち“
l”に維持されたままである(反転ナンド回路1433
は、図示されいない)。このため割込コントローラユニ
ット14□。
+4.2.−−−.14n2は中央演算装置14.、.
14.、、、、、。
14.、、、、、。
14o、に対して割込信号を与えず、中央演算装置14
□、14゜、・・・、 14olがハス16に接続され
ない(割込コントローラユニット14.□および中央演
算装置!3.は、図示されていない)。このためプロセ
ッサ14..14.、・・・、14nは、自己の演算動
作を続行する。
□、14゜、・・・、 14olがハス16に接続され
ない(割込コントローラユニット14.□および中央演
算装置!3.は、図示されていない)。このためプロセ
ッサ14..14.、・・・、14nは、自己の演算動
作を続行する。
プロセ・ンサ14□に対して割り当てられた時間か経過
すると、タイマ装置18から出力されたアドレス信号S
の内容が、除去すなわちプロセッサ142のアドレスA
2から“0” (すなわち二進数表現でOOO”)とさ
れ、かつストローブ信号STが低レベルすなわち“0″
から高レベルすなわち“1″とされる。
すると、タイマ装置18から出力されたアドレス信号S
の内容が、除去すなわちプロセッサ142のアドレスA
2から“0” (すなわち二進数表現でOOO”)とさ
れ、かつストローブ信号STが低レベルすなわち“0″
から高レベルすなわち“1″とされる。
これによりプロセッサ142は、以下のとおり動作する
。
。
すなわちタイマ装置18の出力するアドレス信号Sの内
容がプロセッサ14□のアドレス“A2”に−致してい
ないので、アドレスデコーダ14□4の出力か低レベル
すなわち“0″から高レベルすなわち“l”となるので
、反転ナンド回路1423はその出力か低レベルすなわ
ち“0”から高レベルすなわち“l”に変更される。
容がプロセッサ14□のアドレス“A2”に−致してい
ないので、アドレスデコーダ14□4の出力か低レベル
すなわち“0″から高レベルすなわち“l”となるので
、反転ナンド回路1423はその出力か低レベルすなわ
ち“0”から高レベルすなわち“l”に変更される。
その結果1割込コントローラユニット14□2から中央
演算装置142Iにダーえられている割込信号か除去さ
れ、中央演算装置I421のハス16に対する接続か1
!断される。
演算装置142Iにダーえられている割込信号か除去さ
れ、中央演算装置I421のハス16に対する接続か1
!断される。
プロセッサ14□は、これにより記憶装置12に対する
接続か遮断され、自己の演算作業を開始する。
接続か遮断され、自己の演算作業を開始する。
またプロセッサ141.14z、・・・、14nは、以
下のとおり動作する。
下のとおり動作する。
すなわちタイマ装置18の出力するアドレス信号Sの内
容か“0” (すなわち二進数表現で“000”)とな
りプロセッサ141.14:1.−−−.14nのアド
レス“AI”+ A3”、・・・、An”に依然とし
て一致していないので、アドレスデコーダ14.4゜1
4:14.・・・、14□の出力が全て高レベルすなわ
ち“l”に維持されている。したがってストローブ信号
STか低レベルすなわち“0”から高レベルすなわち“
l”に変化しても、反転ナンド回路+413゜+43:
l、・・・、14o、の出力は高レベルすなわち“1″
に維持されたままである。このため割込コントローラユ
ニット14.□、14321・・・、14n、は中央演
算装置14□、143.、・・・、14n、に対して割
込信号を与えず、中央演算装置14++、1’b+、・
・・、14n、かバス16に接続されない。このためプ
ロセッサ14. +43.・・・。
容か“0” (すなわち二進数表現で“000”)とな
りプロセッサ141.14:1.−−−.14nのアド
レス“AI”+ A3”、・・・、An”に依然とし
て一致していないので、アドレスデコーダ14.4゜1
4:14.・・・、14□の出力が全て高レベルすなわ
ち“l”に維持されている。したがってストローブ信号
STか低レベルすなわち“0”から高レベルすなわち“
l”に変化しても、反転ナンド回路+413゜+43:
l、・・・、14o、の出力は高レベルすなわち“1″
に維持されたままである。このため割込コントローラユ
ニット14.□、14321・・・、14n、は中央演
算装置14□、143.、・・・、14n、に対して割
込信号を与えず、中央演算装置14++、1’b+、・
・・、14n、かバス16に接続されない。このためプ
ロセッサ14. +43.・・・。
14nは、自己の演算動作を続行する。
タイマ装置18かバス20に対して出力するアドレス信
号Sの内容が、プロセッサ143.・・・、J4.。、
)のアドレス“八、”、・・・、°゛Aい−11”とな
るにつれ、上述と同様の動作か反復される(プロセッサ
1’1(n−1)は1図示されていない)。
号Sの内容が、プロセッサ143.・・・、J4.。、
)のアドレス“八、”、・・・、°゛Aい−11”とな
るにつれ、上述と同様の動作か反復される(プロセッサ
1’1(n−1)は1図示されていない)。
タイマ装置18がバス20に対して出力するアドレス信
号Sの内容が、プロセッサ14nのアドレスA。
号Sの内容が、プロセッサ14nのアドレスA。
(たとえば二進数表現で“111”)となると、タイマ
装置1Bがバス20に対して出力するストローブ信号S
Tは、高レベルすなわち“1″から低レベルすなわち“
ONとなる。
装置1Bがバス20に対して出力するストローブ信号S
Tは、高レベルすなわち“1″から低レベルすなわち“
ONとなる。
これによりプロセッサ+4.は、以下のとおり動作する
。
。
すなわちタイマ装置18の出力するアドレス信号Sの内
容がプロセッサ14.のアドレス″A、、′に一致して
いるので、アドレスデコーダ14n4の出力か高レベル
すなわち“1″から低レベルすなわち“0”となるので
、反転テン1−回路14n3はその出力か高レベルすな
わち“l”から低レベルすなわち“0”に変更される。
容がプロセッサ14.のアドレス″A、、′に一致して
いるので、アドレスデコーダ14n4の出力か高レベル
すなわち“1″から低レベルすなわち“0”となるので
、反転テン1−回路14n3はその出力か高レベルすな
わち“l”から低レベルすなわち“0”に変更される。
その結果、割込コントローラユニット14n2から割込
信号が中央演算袋m14..に与えられ、中央演算装置
14□1がハス16を介して記憶装置12に対して接続
される。中央演算装置14□は、記憶装置12の記憶領
域12nに対して新たなデータを書き込みその保持デー
タを更新し、かつ記憶装置12の記憶領域12..12
2.・・・、12.から自己に必要なデータを読み出す
。
信号が中央演算袋m14..に与えられ、中央演算装置
14□1がハス16を介して記憶装置12に対して接続
される。中央演算装置14□は、記憶装置12の記憶領
域12nに対して新たなデータを書き込みその保持デー
タを更新し、かつ記憶装置12の記憶領域12..12
2.・・・、12.から自己に必要なデータを読み出す
。
またプロセッサ141.・・・、14(n−1>は、以
下のとおり動作する。
下のとおり動作する。
すなわちタイマ装置18の出力するアドレス信号Sの内
容がプロセッサ14□、・・・、14oのアドレス“八
2′、・・・g”An−1″に一致してし)なし)ので
。
容がプロセッサ14□、・・・、14oのアドレス“八
2′、・・・g”An−1″に一致してし)なし)ので
。
アドレスデコーダ1414.・・・+14tn−++n
はその出力が全て高レベルすなわち“l”に維持されて
いる(アドレスデコーダ14(n−114は、図示され
ていない)。したがってストローブ信号STが高レベル
すなわち“l”から低レベルすなわち“O”に変化して
も、反転ナンド回路1413−・・・、14(n−I>
*の出力は高レベルすなわち“1″に維持されたままで
ある(反転ナンド回路14(n−1>3は、図示されて
いない)。このため割込コントローラユニット1412
1 ・・・* 14 (n−1) 2 C;L中央演算
装置t 14t r + ”・。
はその出力が全て高レベルすなわち“l”に維持されて
いる(アドレスデコーダ14(n−114は、図示され
ていない)。したがってストローブ信号STが高レベル
すなわち“l”から低レベルすなわち“O”に変化して
も、反転ナンド回路1413−・・・、14(n−I>
*の出力は高レベルすなわち“1″に維持されたままで
ある(反転ナンド回路14(n−1>3は、図示されて
いない)。このため割込コントローラユニット1412
1 ・・・* 14 (n−1) 2 C;L中央演算
装置t 14t r + ”・。
14(n−+>+に対して割込信号を与えず、中央演算
装置14++、・・・+14tn−utがバス16に接
続されない(′!3込コシコントローラユニット14−
1.2および中央演算装置14(r、−+>tは、図示
されていない)。このためプロセッサ141.・・・、
14(。−1,は、自己の演算動作を続行する。
装置14++、・・・+14tn−utがバス16に接
続されない(′!3込コシコントローラユニット14−
1.2および中央演算装置14(r、−+>tは、図示
されていない)。このためプロセッサ141.・・・、
14(。−1,は、自己の演算動作を続行する。
プロセッサ14nに対して割り当てられた時間が経過す
ると、タイマ装22taから出力されたアドレス信号S
の内容が、除去すなわちプロセッサ14nのアドレスA
nから0” (すなわち二進数表現で“000″)とさ
れ、かつストローブ信号STが低レベルすなわち“0″
から高レベルすなわち“l”とされる。
ると、タイマ装22taから出力されたアドレス信号S
の内容が、除去すなわちプロセッサ14nのアドレスA
nから0” (すなわち二進数表現で“000″)とさ
れ、かつストローブ信号STが低レベルすなわち“0″
から高レベルすなわち“l”とされる。
これによりプロセッサ14nは、以下のとおり動作する
。
。
すなわちタイマ装置18の出力するアドレス信号Sの内
容がプロセッサ14nのアドレス“八〇”に−致してい
ないので、アドレスデコーダ+4n、の出力か低レベル
すなわち“0″から高レベルすなわち“l”となるので
、反転ナンド回路14nユはその出力か低レベルすなわ
ち“0”から高レベルすなわち“1″に変更される。
容がプロセッサ14nのアドレス“八〇”に−致してい
ないので、アドレスデコーダ+4n、の出力か低レベル
すなわち“0″から高レベルすなわち“l”となるので
、反転ナンド回路14nユはその出力か低レベルすなわ
ち“0”から高レベルすなわち“1″に変更される。
その結果、割込コントローラユニット14n2から中央
演算袋2214o、に与えられている割込信号が除去さ
れ、中央演算装置14n、のハス16に対する接続が遮
断される。
演算袋2214o、に与えられている割込信号が除去さ
れ、中央演算装置14n、のハス16に対する接続が遮
断される。
プロセッサ14nは、これにより記憶装置!2に対する
接続か遮断され、自己の演算作業を開始する。
接続か遮断され、自己の演算作業を開始する。
またプロセッサ141.・・・、14い−1)は、以■
のとおり動作する。
のとおり動作する。
すなわちタイマ装置18の出力するアドレス信号Sの内
容が“0” (すなわち二進数表現で“000”)とな
りプロセッサ14+、”・、14tn−t>のアドレス
“A、′、・・・、“An−1”に依然として一致して
いないので、アドレスデコーダ1414゜・・・、14
(11−1)4の出力が全て高レベルすなわち“1”に
維持されている。したかってストローブ信号STか低レ
ベルすなわち“0”から高レベルすなわち“l”に変化
しても、反転ナンド回路141:l−・・・。
容が“0” (すなわち二進数表現で“000”)とな
りプロセッサ14+、”・、14tn−t>のアドレス
“A、′、・・・、“An−1”に依然として一致して
いないので、アドレスデコーダ1414゜・・・、14
(11−1)4の出力が全て高レベルすなわち“1”に
維持されている。したかってストローブ信号STか低レ
ベルすなわち“0”から高レベルすなわち“l”に変化
しても、反転ナンド回路141:l−・・・。
14(。−113の出力は高レベルすなわち“l”に維
持されたままである。このため割込コントローラユニウ
ド1412.・・・+14(n−1)2は中央演算袋’
f!114 r I。
持されたままである。このため割込コントローラユニウ
ド1412.・・・+14(n−1)2は中央演算袋’
f!114 r I。
・・・、14+n−n5に対して割込信号を与えず、中
央演算装置14++、・・・、14(。−0,1がバス
16に接続されない。このためプロセッサ14.、・・
・、14□、は、自己の演算動作を続行する。
央演算装置14++、・・・、14(。−0,1がバス
16に接続されない。このためプロセッサ14.、・・
・、14□、は、自己の演算動作を続行する。
以]二によりプロセッサ+4+、14□、・・・、14
.と記憶装置12との間の接続が1サイクル終了し、次
のすイクルとなる。これにより再度、タイマ装置18か
ら出力されたアドレス信号Sの内容がプロセッサ14、
のアドレス“A、 ′とされ、以下上述と同一の動作か
反復される。
.と記憶装置12との間の接続が1サイクル終了し、次
のすイクルとなる。これにより再度、タイマ装置18か
ら出力されたアドレス信号Sの内容がプロセッサ14、
のアドレス“A、 ′とされ、以下上述と同一の動作か
反復される。
なおプロセッサ14..14□、・・・、14oに対し
てそれぞれ割当てられた時間は、各サイクル間で一定で
あってもよく、また所望により各サイクル間で変化せし
めてもよい。換言すれば、タイマ装置1Bによる記憶装
a12へのプロセッサ14..14.、・・・、14n
の接続は、周期的であればよいが、特に一定周期であれ
ば好ましい。
てそれぞれ割当てられた時間は、各サイクル間で一定で
あってもよく、また所望により各サイクル間で変化せし
めてもよい。換言すれば、タイマ装置1Bによる記憶装
a12へのプロセッサ14..14.、・・・、14n
の接続は、周期的であればよいが、特に一定周期であれ
ば好ましい。
(3)発明の効果
上述より明らかなように本発明にかかるサイクリックマ
ルチプロセッサシステムは。
ルチプロセッサシステムは。
(a)複数のプロセッサと。
(b)前記複数のプロセッサに対してそれぞれ割り当て
られた複数の記憶領域を包有する記憶装置と。
られた複数の記憶領域を包有する記憶装置と。
(c)前記複数のプロセッサを前記記憶装置に対し所定
順序で周期的に接続するタイマ装置と を備えてなるので、 (i)複数のプロセッサのいくつかが故匁しても、他の
正常なプロセッサと記憶装 置との間の接続がそれに影響されるこ となく実行できる効果 を有し、併せて (ii)記憶装置に対する複数のプロセッサの接続を制
御するための特別のブロクラ ムを除去できる効果 を有し、加えて (iii)所定順序で周期的に全てのプロセッサを記憶
装置に対して接続できる効果 ひいては (iv)所定期間内に全てのプロセッサを記憶装置に対
して所定順序で迅速かつ確実 に達成でき、長期間の待機を除去でき る効果 を有する。
順序で周期的に接続するタイマ装置と を備えてなるので、 (i)複数のプロセッサのいくつかが故匁しても、他の
正常なプロセッサと記憶装 置との間の接続がそれに影響されるこ となく実行できる効果 を有し、併せて (ii)記憶装置に対する複数のプロセッサの接続を制
御するための特別のブロクラ ムを除去できる効果 を有し、加えて (iii)所定順序で周期的に全てのプロセッサを記憶
装置に対して接続できる効果 ひいては (iv)所定期間内に全てのプロセッサを記憶装置に対
して所定順序で迅速かつ確実 に達成でき、長期間の待機を除去でき る効果 を有する。
第1図は本発明のサイクリックマルチプロセッサシステ
ムの一実施例を示すブロック回路図、第2図は第1図実
施例の動作を説明するための動作説明図である。 1ト・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・サイ
クリックマルチプロセッサシステム 12・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・記
憶装置121.12.、・・・、12.・・・・・・記
憶領域14、.14□、・・・、14o・・・・・・・
・プロセッサ+4++、14□8.・・・、141・・
・・中央演算装置14+a、1422.・・・、14n
2”・・割込コントローラ14゜、14tz*・・・、
14゜・・・・反転ナンド回路ユニット
ムの一実施例を示すブロック回路図、第2図は第1図実
施例の動作を説明するための動作説明図である。 1ト・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・サイ
クリックマルチプロセッサシステム 12・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・記
憶装置121.12.、・・・、12.・・・・・・記
憶領域14、.14□、・・・、14o・・・・・・・
・プロセッサ+4++、14□8.・・・、141・・
・・中央演算装置14+a、1422.・・・、14n
2”・・割込コントローラ14゜、14tz*・・・、
14゜・・・・反転ナンド回路ユニット
Claims (2)
- (1)(a)複数のプロセッサと、 (b)前記複数のプロセッサに対してそれぞれ割り当て
られた複数の記憶領域を包有す る記憶装置と、 (c)前記複数のプロセッサを前記記憶装置に対し所定
順序で周期的に接続するタイマ 装置と を備えてなることを特徴とするサイクリックマルチプロ
セッサシステム。 - (2)記憶装置が、ICメモリでなることを特徴とする
特許請求の範囲第(1)項記載のサイクリックマルチプ
ロセッサシステム。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62299035A JPH01140368A (ja) | 1987-11-27 | 1987-11-27 | サイクリックマルチプロセッサシステム |
| US07/133,298 US5062043A (en) | 1986-12-16 | 1987-12-15 | Information collecting and distributing system providing plural sources and destinations with synchronous alternating access to common storage |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62299035A JPH01140368A (ja) | 1987-11-27 | 1987-11-27 | サイクリックマルチプロセッサシステム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01140368A true JPH01140368A (ja) | 1989-06-01 |
| JPH0542026B2 JPH0542026B2 (ja) | 1993-06-25 |
Family
ID=17867370
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62299035A Granted JPH01140368A (ja) | 1986-12-16 | 1987-11-27 | サイクリックマルチプロセッサシステム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01140368A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4831846A (ja) * | 1971-08-30 | 1973-04-26 | ||
| JPS5797133A (en) * | 1980-12-05 | 1982-06-16 | Minolta Camera Co Ltd | Control system of data transfer |
| JPS5864558A (ja) * | 1981-10-14 | 1983-04-16 | Hitachi Ltd | 計算機システム |
-
1987
- 1987-11-27 JP JP62299035A patent/JPH01140368A/ja active Granted
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4831846A (ja) * | 1971-08-30 | 1973-04-26 | ||
| JPS5797133A (en) * | 1980-12-05 | 1982-06-16 | Minolta Camera Co Ltd | Control system of data transfer |
| JPS5864558A (ja) * | 1981-10-14 | 1983-04-16 | Hitachi Ltd | 計算機システム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0542026B2 (ja) | 1993-06-25 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP0138964B1 (en) | Apparatus for controlling access to a memory | |
| US7421548B2 (en) | Memory system and method for two step memory write operations | |
| US4835684A (en) | Microcomputer capable of transferring data from one location to another within a memory without an intermediary data bus | |
| US4903197A (en) | Memory bank selection arrangement generating first bits identifying a bank of memory and second bits addressing identified bank | |
| JPH0728758A (ja) | ダイナミックタイムループ調停及び装置 | |
| JP3894579B2 (ja) | 多用途多ソース割り込み構成を有するソリッドステートデータプロセッサ | |
| EP0395377B1 (en) | Status register for microprocessor | |
| JP2003281074A (ja) | ダイレクトメモリアクセス装置 | |
| JPH0542026B2 (ja) | ||
| JPS6232832B2 (ja) | ||
| JPH0333951A (ja) | マイクロコンピュータシステム | |
| KR940002595Y1 (ko) | Cpu보드상의 이중 포트 기억장치 회로 | |
| JPS60134956A (ja) | 情報処理システム | |
| JPS6152762A (ja) | バスコントロ−ル・ゲ−トアレイ | |
| JPH05100991A (ja) | データ読出回路 | |
| JPS646495B2 (ja) | ||
| JPH03220683A (ja) | マイクロコンピュータ | |
| JPH02125358A (ja) | 多重バスメモリアクセス調停方式 | |
| JPS60241144A (ja) | メモリブロツク選択回路 | |
| JPS6336021B2 (ja) | ||
| JPS59189433A (ja) | ダイレクトメモリアクセスによるデ−タ消去方式 | |
| JPS59154524A (ja) | 分散形処理装置のデ−タ転送装置 | |
| JPS5856891B2 (ja) | 情報処理システム | |
| JPH11167519A (ja) | メモリリフレッシュ制御回路、メモリ、メモリモジュー ル、デジタル装置 | |
| JPH04177452A (ja) | 情報処理装置 |