JPH01144620A - 半導体成長装置 - Google Patents
半導体成長装置Info
- Publication number
- JPH01144620A JPH01144620A JP30360687A JP30360687A JPH01144620A JP H01144620 A JPH01144620 A JP H01144620A JP 30360687 A JP30360687 A JP 30360687A JP 30360687 A JP30360687 A JP 30360687A JP H01144620 A JPH01144620 A JP H01144620A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wafer
- gas
- reaction
- semiconductor
- reaction tube
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
半導体基板上に半導体薄膜をヘテロエピタキシャル成長
させる半導体成長装置に関し、半導体基板の反りを無く
することを目的とし、半導体成長装置が、半導体基板を
載置して反応ガスの分解を行う反応管と、半導体基板を
加熱する赤外線ランプよりなり、該反応管が、ガス供給
口側に位置して反応ガスとキャリアガスとの混合ガスを
上下に分離するガス分離板と、該ガス分離板の下流側に
位置して半導体基板を保持するリング状の載置台と、該
R置台を保持する保持板とを備えて構成する。
させる半導体成長装置に関し、半導体基板の反りを無く
することを目的とし、半導体成長装置が、半導体基板を
載置して反応ガスの分解を行う反応管と、半導体基板を
加熱する赤外線ランプよりなり、該反応管が、ガス供給
口側に位置して反応ガスとキャリアガスとの混合ガスを
上下に分離するガス分離板と、該ガス分離板の下流側に
位置して半導体基板を保持するリング状の載置台と、該
R置台を保持する保持板とを備えて構成する。
本発明は半導体薄膜をエピタキシャル成長させるに使用
する半導体成長装置に関する。
する半導体成長装置に関する。
大量の情報を高速に処理するため情報処理技術の進歩は
著しいが、この技術を用いた情報処理装置において主体
を構成する半導体デバイスは単位素子の小形化により大
容量化が行われて、ICやLS■が生産されており、ま
た半導体レーザなども実用化されている。
著しいが、この技術を用いた情報処理装置において主体
を構成する半導体デバイスは単位素子の小形化により大
容量化が行われて、ICやLS■が生産されており、ま
た半導体レーザなども実用化されている。
そして、これらのデバイスが形成されている半導体には
シリコン(Si)で代表される単体半導体と、ガリウム
砒素(GaAs)やインジウム燐(TnP)で代表され
る化合物半導体とがあり、それぞれ高純度の単結晶基板
を用いて各種のデバイスが量産されている。
シリコン(Si)で代表される単体半導体と、ガリウム
砒素(GaAs)やインジウム燐(TnP)で代表され
る化合物半導体とがあり、それぞれ高純度の単結晶基板
を用いて各種のデバイスが量産されている。
こ\で、各種の半導体デバイスは厚さ500μm程度の
半導体基板(以下略してウェハ)を用いて形成されてい
るが、量産効果は当然のことなからウェハの直径に比例
して増加している。
半導体基板(以下略してウェハ)を用いて形成されてい
るが、量産効果は当然のことなからウェハの直径に比例
して増加している。
そのため、ウェハ径を増加させるため結晶成長技術は開
発が進んできている。
発が進んできている。
例えば、半導体材料の主体を占めるSiはパ引き上げ法
”によって円筒状の単結晶が作られているが、この直径
は当初の3インチより進んで、現在では6インチ径のも
のまで作られている。
”によって円筒状の単結晶が作られているが、この直径
は当初の3インチより進んで、現在では6インチ径のも
のまで作られている。
一方、GaAsのような化合物半導体については単体半
導体と異なり、単結晶の成長が容易でないことから、現
在は2インチ径のものを主流としてデバイスの形成が行
われている。
導体と異なり、単結晶の成長が容易でないことから、現
在は2インチ径のものを主流としてデバイスの形成が行
われている。
然し、量産効果を顕著に出すにばウェハの径を増すこと
が必要であり、この方法としてSiウェハ上に化合物半
導体をエピタキシャル成長させ、このエピタキシャル膜
を用いてデバイスを形成することが行われている。
が必要であり、この方法としてSiウェハ上に化合物半
導体をエピタキシャル成長させ、このエピタキシャル膜
を用いてデバイスを形成することが行われている。
本発明はSiウェハ上に化合物半導体をエピタキシャル
成長させるのに使用する半導体成長装置に関するもので
ある。
成長させるのに使用する半導体成長装置に関するもので
ある。
化合物半導体としては先に記したGaAs、 InP以
外に各種のものがあり、有機金属化学気相成長装置 (
Metal Organic Chemical
Vapor Deposition略してMOCV
D炉)を用いてエピタキシャル成長が行われている。
外に各種のものがあり、有機金属化学気相成長装置 (
Metal Organic Chemical
Vapor Deposition略してMOCV
D炉)を用いてエピタキシャル成長が行われている。
以下、GaAsを代表例として本発明を説明する。
第3図に示すように、MOCVD炉1は加熱されたウェ
ハ2が載置しである反応管3の中に低沸点の有機金属化
合物をキャリアガスと共に供給し、ウェハ2の上で反応
ガスを熱分解するごとによりエピタキシャル成長を行わ
せる装置であって、具体例としてはガリウム(Ga)の
有機化合物であるトリメチルガリウム(Ga(Cl(:
+)3)と砒素(As)の有機化合物であるアルシン(
AsH,)とを水素(H2)をキャリアとし、石英より
なる反応管3の中に少量づつ導入してウェハ上に供給す
る。
ハ2が載置しである反応管3の中に低沸点の有機金属化
合物をキャリアガスと共に供給し、ウェハ2の上で反応
ガスを熱分解するごとによりエピタキシャル成長を行わ
せる装置であって、具体例としてはガリウム(Ga)の
有機化合物であるトリメチルガリウム(Ga(Cl(:
+)3)と砒素(As)の有機化合物であるアルシン(
AsH,)とを水素(H2)をキャリアとし、石英より
なる反応管3の中に少量づつ導入してウェハ上に供給す
る。
一方、Siよりなるウェハ2はグラファイトからなるサ
セプタ4の上に載置されて反応管3の中に置かれており
、反応管3の外側に設けられている高周波コイル5に高
周波電流を通電するなどの方法で加熱されている。
セプタ4の上に載置されて反応管3の中に置かれており
、反応管3の外側に設けられている高周波コイル5に高
周波電流を通電するなどの方法で加熱されている。
か−る状態において、反応ガスはSiウェハ上でGa
(CH3) 3 + ΔsH3→GaAs +3C
II4. −(1,1の反応を生じ、GaAs薄膜がS
iよりなるウェハ2上にエピタキシャル成長されている
。
(CH3) 3 + ΔsH3→GaAs +3C
II4. −(1,1の反応を生じ、GaAs薄膜がS
iよりなるウェハ2上にエピタキシャル成長されている
。
然しなから、Siの格子定数が5.431 人であるの
に対し、GaAsの格子定数が5.653人と約4.1
%大きいために第4図に示すようにGaAs層6のエピ
タキシャル成長の終わったSiウェハ7には反りを生じ
ており、このためにデバイス形成に支障を生じていた。
に対し、GaAsの格子定数が5.653人と約4.1
%大きいために第4図に示すようにGaAs層6のエピ
タキシャル成長の終わったSiウェハ7には反りを生じ
ており、このためにデバイス形成に支障を生じていた。
例えば、レジストを被覆したウェハに投影露光を行って
微細パターンを形成する際にウェハの位置により焦点深
度が異なるためにパターン精度が低下するなどの問題を
生じている。
微細パターンを形成する際にウェハの位置により焦点深
度が異なるためにパターン精度が低下するなどの問題を
生じている。
この対策として、先ずウェハの裏面にGaAs或いはこ
れと格子定数の近似した材料を膜形成した後にウェハを
裏返し、改めてMOCVD炉を用いてエピタキシャル成
長を行うことが行われている。
れと格子定数の近似した材料を膜形成した後にウェハを
裏返し、改めてMOCVD炉を用いてエピタキシャル成
長を行うことが行われている。
然し、か\る方法は二段階の成長プロセスを必要とする
ことから生産効率が低い。
ことから生産効率が低い。
また、反りを無くして、ウェハの両面にGaAs膜を形
成する方法として反応管の中にウェハを縦に保持してM
OCVDを行うことも試みられたが、この場合はウェハ
を垂直に保持することが難しく、エピタキシャル成長中
に自重により傾斜している側に反ると云う問題があり、
良い結果が得られていない。
成する方法として反応管の中にウェハを縦に保持してM
OCVDを行うことも試みられたが、この場合はウェハ
を垂直に保持することが難しく、エピタキシャル成長中
に自重により傾斜している側に反ると云う問題があり、
良い結果が得られていない。
以上記したように大口径のSiウェハに化合物半導体を
エピタキシャル成長させる場合、格子定数の違いによっ
てウェハに反りを生じ、この対策として表裏の二段成長
が行われているが工数を要し生産効率が低いことが問題
である。
エピタキシャル成長させる場合、格子定数の違いによっ
てウェハに反りを生じ、この対策として表裏の二段成長
が行われているが工数を要し生産効率が低いことが問題
である。
c問題点を解決するための手段〕
上記の問題はウェハの両面に半導体薄膜をヘテロエピタ
キシャル成長させる成長装置が、ウェハを載置して反応
ガスの分解が行われる反応管と半導体基板を加熱する赤
外線ランプよりなり、この反応管が、ガス供給口側に位
置して反応ガスとキャリアガスとの混合ガスを」二下に
分離するガス分離板と、このガス分離板の下流側に位置
して、ウェハを保持するリング状の載置台と、この載置
台を保持する保持板とを備えてなる半導体成長装置の使
用により解決することができる。
キシャル成長させる成長装置が、ウェハを載置して反応
ガスの分解が行われる反応管と半導体基板を加熱する赤
外線ランプよりなり、この反応管が、ガス供給口側に位
置して反応ガスとキャリアガスとの混合ガスを」二下に
分離するガス分離板と、このガス分離板の下流側に位置
して、ウェハを保持するリング状の載置台と、この載置
台を保持する保持板とを備えてなる半導体成長装置の使
用により解決することができる。
本発明はMOCVD炉を用いてエピタキシャル成長を行
う際にウェハの両面に均等な厚さでエピタキシャル成長
が行えるようにしたものである。
う際にウェハの両面に均等な厚さでエピタキシャル成長
が行えるようにしたものである。
すなわち、従来のようにサセプタ上にウェハを置いて片
面に化合物半導体をエピタキシャル成長させるのでなく
、ウェハを反応管の中央に置き、ガス分離板を整流板と
して反応ガスを上下に三等分して供給し、上下から均等
に加熱することにより等厚の化合物半導体をエピタキシ
ャル成長させることができ、これにより反りの発生を無
くするものである。
面に化合物半導体をエピタキシャル成長させるのでなく
、ウェハを反応管の中央に置き、ガス分離板を整流板と
して反応ガスを上下に三等分して供給し、上下から均等
に加熱することにより等厚の化合物半導体をエピタキシ
ャル成長させることができ、これにより反りの発生を無
くするものである。
第1図は本発明に係るMOCVD炉の構成を示す断面図
で、また第2図はウェハの載置状態を示す部分平面図で
ある。
で、また第2図はウェハの載置状態を示す部分平面図で
ある。
すなわち、このMOCVD炉は石英からなる反応管8と
上下に設置した赤外線ランプ9とから構成されている。
上下に設置した赤外線ランプ9とから構成されている。
そして、この反応管8の端部には反応ガスの供給口10
があり、反対側の反応管8には反応ガスの排気口17が
設けられている。
があり、反対側の反応管8には反応ガスの排気口17が
設けられている。
また、反応管8の開口部は中央に操作棒12が通る穴を
備えた例えばステンレス製のキャップ13が設けてあり
、反応管8を封口している。
備えた例えばステンレス製のキャップ13が設けてあり
、反応管8を封口している。
また、反応管8の入口中央には給気口10からの反応ガ
スを部分するため石英よりなるガス分離板14があり、
また反応管8の後部にはリング状のグラファイト類の載
置台15と操作棒12とを保持するために石英よりなる
保持板16が設けられている。
スを部分するため石英よりなるガス分離板14があり、
また反応管8の後部にはリング状のグラファイト類の載
置台15と操作棒12とを保持するために石英よりなる
保持板16が設けられている。
第2図はウェハ11の載置状態を説明するもので、載置
台15は第1図に示すように段差を備えたリング形状を
したグラファイトで形成されており、この段差を利用し
てウェハ11を搭載している。
台15は第1図に示すように段差を備えたリング形状を
したグラファイトで形成されており、この段差を利用し
てウェハ11を搭載している。
次にリング状の載置台15は図において破線17で示す
ように窪み部分をもつガス分離板14と保持板16によ
り保持されており、エピタキシャル成長が終わった後は
操作棒12を引くことにより載置台15は保持板に沿っ
て移動し、ウェハ11を取り出すことができる。
ように窪み部分をもつガス分離板14と保持板16によ
り保持されており、エピタキシャル成長が終わった後は
操作棒12を引くことにより載置台15は保持板に沿っ
て移動し、ウェハ11を取り出すことができる。
次に、か−るMOCVD炉を使用してSiウェハ上にG
aAsを成長させた実施例を述べると、5インチのSi
ウェハ11を載置台15に搭載して反応管8に挿入し、
ガス分離板14と保持板16との間に位置決めした。
aAsを成長させた実施例を述べると、5インチのSi
ウェハ11を載置台15に搭載して反応管8に挿入し、
ガス分離板14と保持板16との間に位置決めした。
そして、H2よりなるキャリアガスにより反応管内を置
換した状態で赤外線ランプ9によりSiウェハ11を9
00℃以上にまで加熱して不動態酸化膜を除去した後、
温度を650〜700℃に下げ、As1b+を流してか
らGa(CL)+を供給し、1μmの厚さにGa。
換した状態で赤外線ランプ9によりSiウェハ11を9
00℃以上にまで加熱して不動態酸化膜を除去した後、
温度を650〜700℃に下げ、As1b+を流してか
らGa(CL)+を供給し、1μmの厚さにGa。
Asをエピタキシャル成長させたが、Siウェハには反
りは認められなかった。
りは認められなかった。
本発明によれば、単一の工程でウェハの両面に均等な厚
さに化合物半導体のエピタキシャル成長を行うことがで
き、これにより反りのない基板を従来よりも低コストで
製造することができる。
さに化合物半導体のエピタキシャル成長を行うことがで
き、これにより反りのない基板を従来よりも低コストで
製造することができる。
第1図は本発明に係るMOCVD炉の構成を示す断面図
、 第2図はウェハの載置状態を示す部分平面図、第3図は
従来のMOCVD炉の構成を示す断面図、第4図は反り
の発生状態を示す断面図、である。 図において、 1はMOCVD炉、 2.11はウェハ、3
.8は反応管、 9は赤外線ランプ、12は操
作棒、 14はガス分離板、15は載置台、
16は保持板、である。
、 第2図はウェハの載置状態を示す部分平面図、第3図は
従来のMOCVD炉の構成を示す断面図、第4図は反り
の発生状態を示す断面図、である。 図において、 1はMOCVD炉、 2.11はウェハ、3
.8は反応管、 9は赤外線ランプ、12は操
作棒、 14はガス分離板、15は載置台、
16は保持板、である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 半導体基板の両面に半導体薄膜をヘテロエピタキシャ
ル成長させる成長装置が、 半導体基板(11)を載置して反応ガスの分解を行う反
応管(8)と該半導体基板(11)を加熱する赤外線ラ
ンプ(9)よりなり、 該反応管(8)が、ガス供給口側に位置して反応ガスと
キャリアガスとの混合ガスを上下に分離するガス分離板
(14)と、 該ガス分離板(14)の下流側に位置して、半導体基板
(11)を保持するリング状の載置台(15)と、該載
置台(15)を保持する保持板(16)と、を備えてな
ることを特徴とする半導体成長装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62303606A JP2528912B2 (ja) | 1987-12-01 | 1987-12-01 | 半導体成長装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62303606A JP2528912B2 (ja) | 1987-12-01 | 1987-12-01 | 半導体成長装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01144620A true JPH01144620A (ja) | 1989-06-06 |
| JP2528912B2 JP2528912B2 (ja) | 1996-08-28 |
Family
ID=17923017
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62303606A Expired - Lifetime JP2528912B2 (ja) | 1987-12-01 | 1987-12-01 | 半導体成長装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2528912B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007523472A (ja) * | 2004-01-09 | 2007-08-16 | エス.オー.アイ.テック、シリコン、オン、インシュレター、テクノロジーズ | 決定可能な熱膨張係数を有する基板 |
| JP2009043983A (ja) * | 2007-08-09 | 2009-02-26 | Shin Etsu Handotai Co Ltd | 高輝度発光ダイオードの製造方法 |
| JP2009046377A (ja) * | 2007-05-17 | 2009-03-05 | Mitsubishi Chemicals Corp | 窒化物半導体結晶の製造方法 |
| CN105314601A (zh) * | 2014-07-29 | 2016-02-10 | 潘本锋 | 一种新型臭氧标准发生器 |
-
1987
- 1987-12-01 JP JP62303606A patent/JP2528912B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007523472A (ja) * | 2004-01-09 | 2007-08-16 | エス.オー.アイ.テック、シリコン、オン、インシュレター、テクノロジーズ | 決定可能な熱膨張係数を有する基板 |
| JP2009046377A (ja) * | 2007-05-17 | 2009-03-05 | Mitsubishi Chemicals Corp | 窒化物半導体結晶の製造方法 |
| JP2009043983A (ja) * | 2007-08-09 | 2009-02-26 | Shin Etsu Handotai Co Ltd | 高輝度発光ダイオードの製造方法 |
| CN105314601A (zh) * | 2014-07-29 | 2016-02-10 | 潘本锋 | 一种新型臭氧标准发生器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2528912B2 (ja) | 1996-08-28 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH01313927A (ja) | 化合物半導体結晶成長方法 | |
| CN1988109B (zh) | 生产自支撑iii-n层和自支撑iii-n基底的方法 | |
| JPH01144620A (ja) | 半導体成長装置 | |
| JPH04226018A (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JPH0236060B2 (ja) | ||
| JPS6045159B2 (ja) | 炭化珪素結晶層の製造方法 | |
| JP2850549B2 (ja) | 気相成長方法 | |
| JPS62214616A (ja) | 有機金属気相成長装置 | |
| US5098867A (en) | Heat treatment for compound semiconductor wafer | |
| JP2024539552A (ja) | 一時的な保護酸化物層を有するSiC種結晶を用いた、品質の向上したSiCバルク単結晶の製造方法、及び保護酸化物層を有するSiC種結晶 | |
| JP2810175B2 (ja) | 気相成長方法 | |
| JPH0572742B2 (ja) | ||
| JPH03195016A (ja) | Si基板の熱清浄化法及びエピタキシャル成長及び熱処理装置 | |
| JPH0235814Y2 (ja) | ||
| US3420705A (en) | Method of etching a semiconductor material | |
| JPH01173708A (ja) | 半導体素子 | |
| JPS61242994A (ja) | 縦型気相成長装置 | |
| JP2982333B2 (ja) | 気相成長方法 | |
| JP2753832B2 (ja) | 第▲iii▼・v族化合物半導体の気相成長法 | |
| JPH0218384A (ja) | 分子線エピタキシャル成長方法 | |
| JP3448695B2 (ja) | 気相成長方法 | |
| JPH0388325A (ja) | 気相成長装置 | |
| JPS63119521A (ja) | 有機金属気相成長装置 | |
| JPS63190795A (ja) | 液相エピタキシヤル成長方法 | |
| JPH0380188A (ja) | 気相成長方法 |