JPH01146199A - E↑2prom書き込み方式 - Google Patents
E↑2prom書き込み方式Info
- Publication number
- JPH01146199A JPH01146199A JP62306106A JP30610687A JPH01146199A JP H01146199 A JPH01146199 A JP H01146199A JP 62306106 A JP62306106 A JP 62306106A JP 30610687 A JP30610687 A JP 30610687A JP H01146199 A JPH01146199 A JP H01146199A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- writing
- microcomputer
- ram
- prom
- signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Non-Volatile Memory (AREA)
- Read Only Memory (AREA)
- Semiconductor Integrated Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明はlC2PROM書き込み方式に関し、特にE
2PROM を有するシステムを提供するものである
。
2PROM を有するシステムを提供するものである
。
従来のシステムでは電源電圧降下後、バックアップの必
要なデータは電源電圧の降下に備え順次E 2PROM
に書き込んでおく必要がある。
要なデータは電源電圧の降下に備え順次E 2PROM
に書き込んでおく必要がある。
従来のlC2PROMへの書き込みはデニタ作成毎に書
き込みを行っていたためE2PROMへの古き込み回数
が増加し、1102FROの書き込み保障回数の制限に
よシシステムの寿命も制限されるという問題点があった
。
き込みを行っていたためE2PROMへの古き込み回数
が増加し、1102FROの書き込み保障回数の制限に
よシシステムの寿命も制限されるという問題点があった
。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、IE2PROMへの書き込み回数を減少する
ことを目的とする。
たもので、IE2PROMへの書き込み回数を減少する
ことを目的とする。
この発明によるI PROM書き込み方式は電源電圧低
下時のみE’FROMへの書き込みを行い、その他の場
合ハマイクロコンピュータの内部RAM するいは外部
RAMにデータを保持しておくものである。
下時のみE’FROMへの書き込みを行い、その他の場
合ハマイクロコンピュータの内部RAM するいは外部
RAMにデータを保持しておくものである。
この発明における11i2PRO&i書き込み方式はI
C2PRO&1への書き込み回数を減少させることによ
l) 、g2puOMの寿命が伸び、システムの信頼性
が向上する。
C2PRO&1への書き込み回数を減少させることによ
l) 、g2puOMの寿命が伸び、システムの信頼性
が向上する。
以下、この発明の一実施例を示すブロック図について説
明する。図において−(1)はシステムを制御するマイ
クロコンピュータ、(2)はデータの格納を行うE2P
ROM、 (3)は書き込みのトリガとなる信号をマイ
クロコンピュータ(1)に対して出力する電圧検出回路
、(4)は書き込み時の非常用電源であシ、動作可能電
圧の供給を上記マイクロコンピュータ(1)と上記に2
PRou (2)に対して行う。ある一定の電圧以下に
なると、電圧検出回路(3)よシ信号が出力されその信
号がマイクロコンピュータ(1)に入力されるト、マイ
クロコンピュータ(1)の内部RAMあるいは外部RA
Mに保持されているデータの1[!2PROM(2)へ
ノ書き込みを行う。この時、マイクロコンピュータ(1
)および内部RAM 、外部RAIJの保持のための電
源ならびにI PROM書き込み用電源(4)を別途供
給する。
明する。図において−(1)はシステムを制御するマイ
クロコンピュータ、(2)はデータの格納を行うE2P
ROM、 (3)は書き込みのトリガとなる信号をマイ
クロコンピュータ(1)に対して出力する電圧検出回路
、(4)は書き込み時の非常用電源であシ、動作可能電
圧の供給を上記マイクロコンピュータ(1)と上記に2
PRou (2)に対して行う。ある一定の電圧以下に
なると、電圧検出回路(3)よシ信号が出力されその信
号がマイクロコンピュータ(1)に入力されるト、マイ
クロコンピュータ(1)の内部RAMあるいは外部RA
Mに保持されているデータの1[!2PROM(2)へ
ノ書き込みを行う。この時、マイクロコンピュータ(1
)および内部RAM 、外部RAIJの保持のための電
源ならびにI PROM書き込み用電源(4)を別途供
給する。
なお、上記実施例では電源電圧低下時のみ書き込みを行
う場合について示したが、通常の書き込みの場合でも当
然実施可能である〇 〔発明の効果〕 以上のようにこの発明によれば、I PROMへの書き
込み回数を減少させることができるので、lC2PRO
M の寿命が伸び、システムの信頼性の向上が得られ
る効果がある。
う場合について示したが、通常の書き込みの場合でも当
然実施可能である〇 〔発明の効果〕 以上のようにこの発明によれば、I PROMへの書き
込み回数を減少させることができるので、lC2PRO
M の寿命が伸び、システムの信頼性の向上が得られ
る効果がある。
歪図はこの発明の一実施例を示すブロック図である@
図において、(1)はマイクロコンビエータ、(2)l
dIC2PROM%(3)ハマイクロコンピュータ(1
)による電圧検出回路、(4)は12PROM(2)の
書き込み時の非常用電源である。
dIC2PROM%(3)ハマイクロコンピュータ(1
)による電圧検出回路、(4)は12PROM(2)の
書き込み時の非常用電源である。
Claims (1)
- マイクロコンピュータと、E^2PROMの書き込みを
行うトリガとなる信号を作成する電圧検出回路と、停電
時に書き込みを行うための電源とを備えたことを特徴と
するE^2PROM書き込み方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62306106A JPH01146199A (ja) | 1987-12-02 | 1987-12-02 | E↑2prom書き込み方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62306106A JPH01146199A (ja) | 1987-12-02 | 1987-12-02 | E↑2prom書き込み方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01146199A true JPH01146199A (ja) | 1989-06-08 |
Family
ID=17953109
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62306106A Pending JPH01146199A (ja) | 1987-12-02 | 1987-12-02 | E↑2prom書き込み方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01146199A (ja) |
-
1987
- 1987-12-02 JP JP62306106A patent/JPH01146199A/ja active Pending
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