JPH01146776A - ラベルプリンタの印字フォーマット設定方法 - Google Patents
ラベルプリンタの印字フォーマット設定方法Info
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- JPH01146776A JPH01146776A JP30616487A JP30616487A JPH01146776A JP H01146776 A JPH01146776 A JP H01146776A JP 30616487 A JP30616487 A JP 30616487A JP 30616487 A JP30616487 A JP 30616487A JP H01146776 A JPH01146776 A JP H01146776A
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- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C12—BIOCHEMISTRY; BEER; SPIRITS; WINE; VINEGAR; MICROBIOLOGY; ENZYMOLOGY; MUTATION OR GENETIC ENGINEERING
- C12N—MICROORGANISMS OR ENZYMES; COMPOSITIONS THEREOF; PROPAGATING, PRESERVING, OR MAINTAINING MICROORGANISMS; MUTATION OR GENETIC ENGINEERING; CULTURE MEDIA
- C12N9/00—Enzymes; Proenzymes; Compositions thereof; Processes for preparing, activating, inhibiting, separating or purifying enzymes
- C12N9/93—Ligases (6)
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C12—BIOCHEMISTRY; BEER; SPIRITS; WINE; VINEGAR; MICROBIOLOGY; ENZYMOLOGY; MUTATION OR GENETIC ENGINEERING
- C12Q—MEASURING OR TESTING PROCESSES INVOLVING ENZYMES, NUCLEIC ACIDS OR MICROORGANISMS; COMPOSITIONS OR TEST PAPERS THEREFOR; PROCESSES OF PREPARING SUCH COMPOSITIONS; CONDITION-RESPONSIVE CONTROL IN MICROBIOLOGICAL OR ENZYMOLOGICAL PROCESSES
- C12Q1/00—Measuring or testing processes involving enzymes, nucleic acids or microorganisms; Compositions therefor; Processes of preparing such compositions
- C12Q1/25—Measuring or testing processes involving enzymes, nucleic acids or microorganisms; Compositions therefor; Processes of preparing such compositions involving enzymes not classifiable in groups C12Q1/26 - C12Q1/66
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61K—PREPARATIONS FOR MEDICAL, DENTAL OR TOILETRY PURPOSES
- A61K39/00—Medicinal preparations containing antigens or antibodies
- A61K2039/51—Medicinal preparations containing antigens or antibodies comprising whole cells, viruses or DNA/RNA
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61K—PREPARATIONS FOR MEDICAL, DENTAL OR TOILETRY PURPOSES
- A61K38/00—Medicinal preparations containing peptides
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- A—HUMAN NECESSITIES
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- A61K—PREPARATIONS FOR MEDICAL, DENTAL OR TOILETRY PURPOSES
- A61K39/00—Medicinal preparations containing antigens or antibodies
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- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01N—INVESTIGATING OR ANALYSING MATERIALS BY DETERMINING THEIR CHEMICAL OR PHYSICAL PROPERTIES
- G01N2333/00—Assays involving biological materials from specific organisms or of a specific nature
- G01N2333/90—Enzymes; Proenzymes
- G01N2333/9015—Ligases (6)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は、ラベルプリンタの印字フォーマ・ット設定
方法に関する。
方法に関する。
[従来の技術]
従来、ラベルプリンタにおいては例えばCRT表示器の
画面上にラベルサイズ枠を表示させてその、枠内に品名
、品番、値段等の各種印字項目の印字位置を指定して印
字フォーマットを設定するものが知られているが、従来
の設定方法は、枠の例えば左上隅を基準座標として各印
字項目の印字開始位置の座標を決め、その座標をキーボ
ードで順次入力して印字フォーマットを設定する方法で
あった。
画面上にラベルサイズ枠を表示させてその、枠内に品名
、品番、値段等の各種印字項目の印字位置を指定して印
字フォーマットを設定するものが知られているが、従来
の設定方法は、枠の例えば左上隅を基準座標として各印
字項目の印字開始位置の座標を決め、その座標をキーボ
ードで順次入力して印字フォーマットを設定する方法で
あった。
[発明が解決しようとする問題点]
しかしこのような印字フォーマットの設定方法では、あ
る程度感で印字開始位置の座標を決めてキー人力するた
め、印字項目の長さ等は画面上に表示しなければ実際上
は分らず、このため印字項目が重なったり、全体のバラ
ンスが思っていたようにならないことが多く、設定をや
り直す等設定操作が面倒であった。
る程度感で印字開始位置の座標を決めてキー人力するた
め、印字項目の長さ等は画面上に表示しなければ実際上
は分らず、このため印字項目が重なったり、全体のバラ
ンスが思っていたようにならないことが多く、設定をや
り直す等設定操作が面倒であった。
そこで本発明は、画面上に予め設定したおいた印字項目
を所定の位置に一旦表示させ、それを移動して所望の位
置に位置決めすることによって印字フォーマット設定の
容易化を図ることができるラベルプリンタの印字フォー
マット設定方法を提供しようとするものである。
を所定の位置に一旦表示させ、それを移動して所望の位
置に位置決めすることによって印字フォーマット設定の
容易化を図ることができるラベルプリンタの印字フォー
マット設定方法を提供しようとするものである。
[問題点を解決するための手段と作用コ ゛この発明
は、品名、ψ番、値段等の各種印字項目をラベル用紙に
印字する場合に、予め各種項目を設定しておき、表示画
面上にラベルサイズを入゛力して枠を表示させ、設定さ
れている各種印字項目を順次選択的に読出して枠内の所
定の位置に表示するとともにその表示した印字項目を枠
内で所望の位置に移動して印字フォーマットを設定し、
その印字フォーマットに基いてラベル印字を行なうこと
にある。従って印字位置を決める前に印字項目の内容や
大きさ等が画面上に表示されるので、後はそれを移動し
て位置決めするのみでよく、所望の印字フォーマットが
容易に設定できる。
は、品名、ψ番、値段等の各種印字項目をラベル用紙に
印字する場合に、予め各種項目を設定しておき、表示画
面上にラベルサイズを入゛力して枠を表示させ、設定さ
れている各種印字項目を順次選択的に読出して枠内の所
定の位置に表示するとともにその表示した印字項目を枠
内で所望の位置に移動して印字フォーマットを設定し、
その印字フォーマットに基いてラベル印字を行なうこと
にある。従って印字位置を決める前に印字項目の内容や
大きさ等が画面上に表示されるので、後はそれを移動し
て位置決めするのみでよく、所望の印字フォーマットが
容易に設定できる。
[実施例]
以下、この発明の実施例を図面を参照して説明する。
第1図は外観を示す斜視図で、1はキーボード、2はC
RT表示器、3はラベル発行口である。
RT表示器、3はラベル発行口である。
第2図は筐体内に組込まれた回路構成を示すブロック図
で1.11は制御部本体を構成するcpu。
で1.11は制御部本体を構成するcpu。
12はこのCPU11が各部を制御するためのプログラ
ムデータが格納されたROM、13は例えば品名、住所
、品番、有効日、加工日、m段、バーコード等の各種印
字項目が何種類かの大きさをもって設定されたメモリ等
を設けたRAM、14H5Pコドセル等を有する電子秤
と接続される秤インターフェース、15は前記キーボー
ド1を制御し、そのキーボード1からキー信号を取込む
キーボードコントローラ、16は前記ラベル発行口3に
内側に収納されているプリンタ17を制御し、そのプリ
ンタ17にラベル印字発行させるプリンタコントローラ
、18は前記CRT表示器2を制御し、そのCRT表示
器2にラベル印字フォーマット表示をさせるCRTコン
トO−ラである。
ムデータが格納されたROM、13は例えば品名、住所
、品番、有効日、加工日、m段、バーコード等の各種印
字項目が何種類かの大きさをもって設定されたメモリ等
を設けたRAM、14H5Pコドセル等を有する電子秤
と接続される秤インターフェース、15は前記キーボー
ド1を制御し、そのキーボード1からキー信号を取込む
キーボードコントローラ、16は前記ラベル発行口3に
内側に収納されているプリンタ17を制御し、そのプリ
ンタ17にラベル印字発行させるプリンタコントローラ
、18は前記CRT表示器2を制御し、そのCRT表示
器2にラベル印字フォーマット表示をさせるCRTコン
トO−ラである。
前記cpuiiとROM12、RAM13、秤インター
フェース14、各コントローラ15゜16.18とはパ
スライン19を介して電気的に接続されている。
フェース14、各コントローラ15゜16.18とはパ
スライン19を介して電気的に接続されている。
前記キーボード1には第3図に示すよ−う−に、「0」
〜「9」の置数キー1a−、消(クリア)キー1 b、
* (アスタリスク)キー1C1品、番キー1d、風
/層設キー1e、定額キー1f、ゼロ設定キー10、品
名キーih、有効日キー11、日付キーIJ、風設置キ
ー1に、風説2キー11、風説3キー1m1・風説4キ
ー”l−n等が設けられている。
〜「9」の置数キー1a−、消(クリア)キー1 b、
* (アスタリスク)キー1C1品、番キー1d、風
/層設キー1e、定額キー1f、ゼロ設定キー10、品
名キーih、有効日キー11、日付キーIJ、風設置キ
ー1に、風説2キー11、風説3キー1m1・風説4キ
ー”l−n等が設けられている。
また前記キーボード1に・は業務モードを「発行」「点
検」 「精算」 「設定」 「ラベルフォーマ、ット設
定」に切換えるためのコントロ・−ルスイッチ4が設け
られている。
検」 「精算」 「設定」 「ラベルフォーマ、ット設
定」に切換えるためのコントロ・−ルスイッチ4が設け
られている。
前記CPU11は前記コントロールスイッチ4によって
「ラベルフォーマット設定」モードがセットされている
ときには第4−図乃至第15図に示す各種キー処理を行
なうようにプログラム設定されている。 。
「ラベルフォーマット設定」モードがセットされている
ときには第4−図乃至第15図に示す各種キー処理を行
なうようにプログラム設定されている。 。
第4図は木キー10の処理で、この木キ、74Cがフォ
ーマットの未設定状態て操作されたときには、−それが
1回目の操作でかつ直前に置数キー、1aの入力があれ
ばその置数人力をラベルの縦サイズとしてRAM13に
設定する。この場合置数人力無しで操作されたときはエ
ラーにする。
ーマットの未設定状態て操作されたときには、−それが
1回目の操作でかつ直前に置数キー、1aの入力があれ
ばその置数人力をラベルの縦サイズとしてRAM13に
設定する。この場合置数人力無しで操作されたときはエ
ラーにする。
また2回目の操作でかつ直前に置数キ゛−1・aの入力
があればその置数人力をラベルの横サイズとしてRAM
13に設定する。この場合置数入力無しで操作されたと
きはエラーにする。
があればその置数人力をラベルの横サイズとしてRAM
13に設定する。この場合置数入力無しで操作されたと
きはエラーにする。
また前記末キー10がフォーマツ、トの設定状態で操作
されたときには設定の終了を判断し、CI”(T表示器
2の・画面上に表示されている印字フォーマットをRA
M13に登録する。
されたときには設定の終了を判断し、CI”(T表示器
2の・画面上に表示されている印字フォーマットをRA
M13に登録する。
第5図は風/層設キー1eの処理で、このキー18が操
作されたときにはRAM13から印字項目の1つである
住所を読み出して前記CRT表示器2の画面上に表示さ
せる。そしてこのキー1eの操作をくり返すことによっ
て印字サイズが異なる何種かの住所が読み出されるよう
になっている。
作されたときにはRAM13から印字項目の1つである
住所を読み出して前記CRT表示器2の画面上に表示さ
せる。そしてこのキー1eの操作をくり返すことによっ
て印字サイズが異なる何種かの住所が読み出されるよう
になっている。
第6図は品番キー1dの処理で、′このキー1d・が操
作されたときにはRAM13から印字項目の1”つであ
る品番を読み出して前記CRT表示器2の画面上に表示
させる。そしてこのキー1(1)1作をくり返すことに
よって印字サイズが異なる何種かの品番が読み出される
ようになっている。
作されたときにはRAM13から印字項目の1”つであ
る品番を読み出して前記CRT表示器2の画面上に表示
させる。そしてこのキー1(1)1作をくり返すことに
よって印字サイズが異なる何種かの品番が読み出される
ようになっている。
第7図は有効日キー11の処理で、このキー11が操作
されたときにはRAM13から印字項目の1つである有
効日を読み出して前記CR7表示器2の画面上に表示さ
せる。そしてこのキー11の操作をくり返すことによっ
て印字サイズが異なる何種かの有効日が読み出されるよ
うになっている。
されたときにはRAM13から印字項目の1つである有
効日を読み出して前記CR7表示器2の画面上に表示さ
せる。そしてこのキー11の操作をくり返すことによっ
て印字サイズが異なる何種かの有効日が読み出されるよ
うになっている。
第8図は日付キー1jの処理で、このキー1jが操作さ
れたときにはRAM13から印字項目の1つである加工
日を読み出して前記CR7表示器2の画面上に表示させ
る。そしてこのキー1jの操作をくり返すことによって
印字サイズが異なる何種かの加工日が読み出されるよう
になっている。
れたときにはRAM13から印字項目の1つである加工
日を読み出して前記CR7表示器2の画面上に表示させ
る。そしてこのキー1jの操作をくり返すことによって
印字サイズが異なる何種かの加工日が読み出されるよう
になっている。
第9図は定額キー1fの処理で、このキー1fが操作さ
れたときにはRAM13から印字項目の1つである値段
を読み出して前記CR7表示器2の画面上に表示させる
。そしてこのキー1fの操作をくり返すことによって印
字サイズが異なる何種かの値段が読み出されるようにな
っている。
れたときにはRAM13から印字項目の1つである値段
を読み出して前記CR7表示器2の画面上に表示させる
。そしてこのキー1fの操作をくり返すことによって印
字サイズが異なる何種かの値段が読み出されるようにな
っている。
第10図は風装置キー1にの処理で、このキー1kが操
作されたときにはRAM13から印字項目の1つである
バーコードを読み出して前記CR7表示器2の画面上に
表示させる。そしてこのキー1にの操作をくり返すこと
によって印字サイズが異なる何種かのバーコードが読み
出されるようになっている。
作されたときにはRAM13から印字項目の1つである
バーコードを読み出して前記CR7表示器2の画面上に
表示させる。そしてこのキー1にの操作をくり返すこと
によって印字サイズが異なる何種かのバーコードが読み
出されるようになっている。
第11図は品名キ“−1hの処理で、このキー1hが操
作されたときにはRAM13から印字項目の1つである
品名を読み出して前記CR7表示器2の画面上に表示さ
せる。そしてこのキー1hの操作をくり返すことによっ
て印字サイズが異なる何種かの品名が読み出されるよう
になっている。
作されたときにはRAM13から印字項目の1つである
品名を読み出して前記CR7表示器2の画面上に表示さ
せる。そしてこのキー1hの操作をくり返すことによっ
て印字サイズが異なる何種かの品名が読み出されるよう
になっている。
第12図は置数キー1aの「2」キーの処理で、この「
2」キーが操作されたときにはその前に品名、風/風説
、品番、有効日、日付、定額、風装置の各キーが操作さ
れていれば操作回数によって画面上で直前に表示された
印字項目を順次下シフトさせるようにしている。
2」キーが操作されたときにはその前に品名、風/風説
、品番、有効日、日付、定額、風装置の各キーが操作さ
れていれば操作回数によって画面上で直前に表示された
印字項目を順次下シフトさせるようにしている。
第13図は置数キー1aの「4」キーの処理で、この「
4」キーが操作されたと、きにはその前に、品名、風/
風説、品番、有効日、日付、定額、風装置の各キーが操
作されていれば操作回数によって画面上で直前に表示さ
れた印字項目を順次左シフトさせるようにしている。
4」キーが操作されたと、きにはその前に、品名、風/
風説、品番、有効日、日付、定額、風装置の各キーが操
作されていれば操作回数によって画面上で直前に表示さ
れた印字項目を順次左シフトさせるようにしている。
第14図は置数キー1aの「6」キーの処理で、この「
6」キーが操作されたときにはその前に品名、風/風説
、品番、有効日、日付、定額、風装置の各キーが操作さ
れていれば操作回数によって画面上で直前に表示された
印字項目を順次右シフトさせるようにしている。
゛ 第15図は置数キー1aの「8」キーの処理で、この「
8」キーが操作されたときにはその前に品名、風/風説
、品番、有効日、日付、定額、f!ii設置の各キーが
操作されていれば操作回数によって画面上で直前に表示
された印字項目を順次上シフトさせるようにしている。
6」キーが操作されたときにはその前に品名、風/風説
、品番、有効日、日付、定額、風装置の各キーが操作さ
れていれば操作回数によって画面上で直前に表示された
印字項目を順次右シフトさせるようにしている。
゛ 第15図は置数キー1aの「8」キーの処理で、この「
8」キーが操作されたときにはその前に品名、風/風説
、品番、有効日、日付、定額、f!ii設置の各キーが
操作されていれば操作回数によって画面上で直前に表示
された印字項目を順次上シフトさせるようにしている。
このような構成の本実施例においては、先ず置数キー1
aで「42」と置数じて木キー1Cを操作し、ざらに置
数キー1aで「55」と置数して木キー1Cを操作する
゛ことによってラベルサイズである縦42m、横55a
が入力段゛定され、CRT表示器2の画面上には第16
図の(a)に示すようにラベルサイズaの表示とラベル
枠すが表示される。
aで「42」と置数じて木キー1Cを操作し、ざらに置
数キー1aで「55」と置数して木キー1Cを操作する
゛ことによってラベルサイズである縦42m、横55a
が入力段゛定され、CRT表示器2の画面上には第16
図の(a)に示すようにラベルサイズaの表示とラベル
枠すが表示される。
続いて品名キー1hを操作すると第16図の(b)に示
すように画面上の上に品名Cが表示される。このとき品
名キー1hの操作をくり返せば各種サイズの品名Cが順
次表示される。そして品名Cが表示されている状態で「
2」キーを操作することによって品名Cは画面の下方に
順次移動する。しかして第16図の(C)に示すように
最下位位置に位置決めされる。
すように画面上の上に品名Cが表示される。このとき品
名キー1hの操作をくり返せば各種サイズの品名Cが順
次表示される。そして品名Cが表示されている状態で「
2」キーを操作することによって品名Cは画面の下方に
順次移動する。しかして第16図の(C)に示すように
最下位位置に位置決めされる。
続いてffl/風設キ風説eを操作すると第16図の(
d)に示すように画面上の上に住所dが表示される。こ
のとき風/加設キー1eの操作をくり返せば各種サイズ
の住所dが順次表示される。そして住所dが表示されて
いる状態で「2」キーを操作することによって住所dは
画面の下方に順次移動する。しかして第16図の(e)
に示すように品名Cのすぐ上に位置決めされる。
d)に示すように画面上の上に住所dが表示される。こ
のとき風/加設キー1eの操作をくり返せば各種サイズ
の住所dが順次表示される。そして住所dが表示されて
いる状態で「2」キーを操作することによって住所dは
画面の下方に順次移動する。しかして第16図の(e)
に示すように品名Cのすぐ上に位置決めされる。
続いて品番キー1dを操作すると第16図の(f)に示
すように画面上の左上に品番eが表示される。このとき
品番キー1dの操作をくり返せば各種サイズの品番eが
順次表示される。そして品番eが表示されている状態で
「2」キーを操作することによって品番eを画面の下方
に順次移動させ、さらに「6」キーを操作することによ
って右側に移動させる。しかして第16図の(Q)に示
すように住所dのすぐ上でかつ右端に位置決めされるる
。
すように画面上の左上に品番eが表示される。このとき
品番キー1dの操作をくり返せば各種サイズの品番eが
順次表示される。そして品番eが表示されている状態で
「2」キーを操作することによって品番eを画面の下方
に順次移動させ、さらに「6」キーを操作することによ
って右側に移動させる。しかして第16図の(Q)に示
すように住所dのすぐ上でかつ右端に位置決めされるる
。
以下、このようにして有効日キー11で有効日fを表示
させて「2」キー及び「6」キーでシフトさせ、まIc
日付キー1jで加工日Qを表示させて「2」キー及び「
6」キーでシフトさせ、また定額キー1fで値段りを表
示させて「2」キー及び「6」キーでシフトさせる。そ
して最後に風装置キー1kを操作してバーコード1を表
示させ、これをシフトして所望の位置に位置決めする。
させて「2」キー及び「6」キーでシフトさせ、まIc
日付キー1jで加工日Qを表示させて「2」キー及び「
6」キーでシフトさせ、また定額キー1fで値段りを表
示させて「2」キー及び「6」キーでシフトさせる。そ
して最後に風装置キー1kを操作してバーコード1を表
示させ、これをシフトして所望の位置に位置決めする。
こうして最終的にCRT表示器2の画面上には第16図
の(h)に示すような内容で印字フォーマットが設定さ
れることになる。
の(h)に示すような内容で印字フォーマットが設定さ
れることになる。
このような設定が終了して最後に末キー1Cを操作する
とこの印字フォーマットがRAM13に登録される。
とこの印字フォーマットがRAM13に登録される。
従ってこの後ラベル発行操作を行なえばこの設定登録さ
れた印字フォーマットに基いて印字が行われラベルが発
行されることになる。
れた印字フォーマットに基いて印字が行われラベルが発
行されることになる。
このようにキー操作によって先ずラベルのサイズを設定
し、続いて品名、住所、品番、有効日、加工日、値段、
バーコードの各種印字項目をCRT表示器2の画面の上
及び左上に表示させ、「2」、「4」、「6」、「8」
の各キーでその表示された印字項目をシフトして所定の
位置に位置決めして印字フォーマットを設定するように
しているので、印字項目の大きさとともにバランスを考
えながら重ならないように設定することができ、従って
設定ミスのために設定をやり直すということかほとんど
なく、所望の印字フォーマット設定が容易にできる。ま
た各印字項目の大ぎさも同じキーをくり返し操作するこ
とによって簡単に変えられるので各種サイズの印字項目
の設定が簡単にできる。
し、続いて品名、住所、品番、有効日、加工日、値段、
バーコードの各種印字項目をCRT表示器2の画面の上
及び左上に表示させ、「2」、「4」、「6」、「8」
の各キーでその表示された印字項目をシフトして所定の
位置に位置決めして印字フォーマットを設定するように
しているので、印字項目の大きさとともにバランスを考
えながら重ならないように設定することができ、従って
設定ミスのために設定をやり直すということかほとんど
なく、所望の印字フォーマット設定が容易にできる。ま
た各印字項目の大ぎさも同じキーをくり返し操作するこ
とによって簡単に変えられるので各種サイズの印字項目
の設定が簡単にできる。
なお、前記実施例は(、R7表示器を使用したが必ずし
もこれに限定されるものではなく、液晶表示器やプラズ
マ表示器を使用してもよい。
もこれに限定されるものではなく、液晶表示器やプラズ
マ表示器を使用してもよい。
[発明の効果]
以上詳述したようにこの発明によれば、画面上に予め設
定したおいた印字項目を所定の位置に一旦表示させ、そ
れを移動して所望の位置に位置決めすることによって設
定を行なっているので、印字フォーマット設定の容易化
を図ることができるラベルプリンタの印字フォーマット
設定方法を提供できるものである。
定したおいた印字項目を所定の位置に一旦表示させ、そ
れを移動して所望の位置に位置決めすることによって設
定を行なっているので、印字フォーマット設定の容易化
を図ることができるラベルプリンタの印字フォーマット
設定方法を提供できるものである。
図はこの発明の実浦例を示すもので、第1図は外観を示
す斜視図、第2図はブロック図、第3図はキーボード図
、第4図乃至第15図はラベルフォーマット設定時にお
けるCPUの各キー処理を示すもので、第4図は末キー
の流れ図、第5図は風/加設キーの流れ図、第6図は品
番キーの流れ図、第7図は有効日キーの流れ図、第8図
は日付キーの流れ図、第9図は定額キーの流れ図、第1
0図は風装置キーの流れ図、第11図は品名キーの流れ
図、第12図は「2」キーの流れ図、第13図は「4」
キーの流れ図、第14図は「6」キーの流れ図、第15
図は「8」キーの流れ図、第16図は印字フォーマット
設定時におけるCRT画面表示変化の一例を示す図であ
る。 1a・・・置数キー、1C・・・木(アスタリスク)キ
ー、1d・・・品番キー、1e・・・風/加設キー、1
f・・・定額キー、1h・・・品名キー、11・・・有
効日キー、1j・・・日付キー、1k・・・風装置キー
、2・・・CRT表示器、11・・・CPtJ、12・
・・ROM、13・・・RAM、17・・・プリンタ。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦 第1図 第2図 第5図 第6図 第7図 第8図 第9図 第10図 第 16 図
す斜視図、第2図はブロック図、第3図はキーボード図
、第4図乃至第15図はラベルフォーマット設定時にお
けるCPUの各キー処理を示すもので、第4図は末キー
の流れ図、第5図は風/加設キーの流れ図、第6図は品
番キーの流れ図、第7図は有効日キーの流れ図、第8図
は日付キーの流れ図、第9図は定額キーの流れ図、第1
0図は風装置キーの流れ図、第11図は品名キーの流れ
図、第12図は「2」キーの流れ図、第13図は「4」
キーの流れ図、第14図は「6」キーの流れ図、第15
図は「8」キーの流れ図、第16図は印字フォーマット
設定時におけるCRT画面表示変化の一例を示す図であ
る。 1a・・・置数キー、1C・・・木(アスタリスク)キ
ー、1d・・・品番キー、1e・・・風/加設キー、1
f・・・定額キー、1h・・・品名キー、11・・・有
効日キー、1j・・・日付キー、1k・・・風装置キー
、2・・・CRT表示器、11・・・CPtJ、12・
・・ROM、13・・・RAM、17・・・プリンタ。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦 第1図 第2図 第5図 第6図 第7図 第8図 第9図 第10図 第 16 図
Claims (1)
- 品名、品番、値段等の各種印字項目をラベル用紙に印字
する場合に、予め各種項目を設定しておき、表示画面上
にラベルサイズを入力して枠を表示させ、設定されてい
る各種印字項目を順次選択的に読出して前記枠内の所定
の位置に表示するとともにその表示した印字項目を前記
枠内で所望の位置に移動して印字フォーマットを設定し
、その印字フォーマットに基いてラベル印字を行なうこ
とを特徴とするラベルプリンタの印字フォーマット設定
方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30616487A JPH0696305B2 (ja) | 1987-12-03 | 1987-12-03 | ラベルプリンタの印字フオーマットの設定方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30616487A JPH0696305B2 (ja) | 1987-12-03 | 1987-12-03 | ラベルプリンタの印字フオーマットの設定方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01146776A true JPH01146776A (ja) | 1989-06-08 |
| JPH0696305B2 JPH0696305B2 (ja) | 1994-11-30 |
Family
ID=17953817
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP30616487A Expired - Lifetime JPH0696305B2 (ja) | 1987-12-03 | 1987-12-03 | ラベルプリンタの印字フオーマットの設定方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0696305B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH058491A (ja) * | 1991-06-28 | 1993-01-19 | Ishida Scales Mfg Co Ltd | プリンタの印字フオーマツト設定装置 |
| EP0644506A3 (en) * | 1993-09-21 | 1995-11-08 | Brother Ind Ltd | Strip printing system. |
| JPH1044513A (ja) * | 1996-08-07 | 1998-02-17 | Olympus Optical Co Ltd | コード印刷装置及びそれに適用されるコード印刷媒体 |
| JP2013091250A (ja) * | 2011-10-26 | 2013-05-16 | Teraoka Seiko Co Ltd | ラベルプリンタ |
-
1987
- 1987-12-03 JP JP30616487A patent/JPH0696305B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH058491A (ja) * | 1991-06-28 | 1993-01-19 | Ishida Scales Mfg Co Ltd | プリンタの印字フオーマツト設定装置 |
| EP0644506A3 (en) * | 1993-09-21 | 1995-11-08 | Brother Ind Ltd | Strip printing system. |
| JPH1044513A (ja) * | 1996-08-07 | 1998-02-17 | Olympus Optical Co Ltd | コード印刷装置及びそれに適用されるコード印刷媒体 |
| JP2013091250A (ja) * | 2011-10-26 | 2013-05-16 | Teraoka Seiko Co Ltd | ラベルプリンタ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0696305B2 (ja) | 1994-11-30 |
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Legal Events
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