JPH01147613A - 遠隔操縦装置 - Google Patents
遠隔操縦装置Info
- Publication number
- JPH01147613A JPH01147613A JP30617887A JP30617887A JPH01147613A JP H01147613 A JPH01147613 A JP H01147613A JP 30617887 A JP30617887 A JP 30617887A JP 30617887 A JP30617887 A JP 30617887A JP H01147613 A JPH01147613 A JP H01147613A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- handle
- circuit
- switch
- lever
- low
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical group [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 4
- 238000010276 construction Methods 0.000 abstract description 2
- 235000008331 Pinus X rigitaeda Nutrition 0.000 abstract 1
- 235000011613 Pinus brutia Nutrition 0.000 abstract 1
- 241000018646 Pinus brutia Species 0.000 abstract 1
- 230000001133 acceleration Effects 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 1
- 238000009413 insulation Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Mechanical Control Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は建設機械其の他の運転駆動に関する(従来の技
術) ハンドルと作動様は直結されて居り中間にロック機構を
似っだレバー装置で握り手に押しボタンを配しロフトで
連結してロック機能を解除する手段のもの亦ハンドルと
作動板に少々の遊動が設けられて居り之によりロック機
能を解き駆動する、之等は従来公知の機構である。
術) ハンドルと作動様は直結されて居り中間にロック機構を
似っだレバー装置で握り手に押しボタンを配しロフトで
連結してロック機能を解除する手段のもの亦ハンドルと
作動板に少々の遊動が設けられて居り之によりロック機
能を解き駆動する、之等は従来公知の機構である。
(発明が解決しようとする問題点)
1述の前者は運転者がHの都度の押しボタン操作であり
長時間の操縦は容易でなく後者はハンドル位置が不確実
となる為、熟練を要し且つ両者共過度な運転に3=I
tjる従動機関の損傷防止は施されて居ない。
長時間の操縦は容易でなく後者はハンドル位置が不確実
となる為、熟練を要し且つ両者共過度な運転に3=I
tjる従動機関の損傷防止は施されて居ない。
(問題点を解決する為の手段)
之を軽減充足する為の手段としてA)ハンドル握り手2
内にスイッチを設置し押引操作は即コイル13をして鉄
心15を誘着しロックばね9によるロック機能の解放に
なり従動機関の運転状況とハンドル1が正確であること
に加えてB)角度スイッチ16の作動するリターン位置
からリターンばね9より握り手2のスイッチに関係なく
自動でリターン位置に戻り再起動を円滑にするC)過度
な運転の防止として回路にタイマー2−3を装置し一時
的に開路とし[]ツク機能によるハンドル操作を不能状
態にすることにより従動機関の損(i]防止を計る。
内にスイッチを設置し押引操作は即コイル13をして鉄
心15を誘着しロックばね9によるロック機能の解放に
なり従動機関の運転状況とハンドル1が正確であること
に加えてB)角度スイッチ16の作動するリターン位置
からリターンばね9より握り手2のスイッチに関係なく
自動でリターン位置に戻り再起動を円滑にするC)過度
な運転の防止として回路にタイマー2−3を装置し一時
的に開路とし[]ツク機能によるハンドル操作を不能状
態にすることにより従動機関の損(i]防止を計る。
(作用と実施例)
デービルエンジン駆動用アクセルレバ−に関し第1図〜
第5図に示す斜視図により説明すればパイプ状ハンドル
1の先端部に絶縁包含された接片1−1を設は対向して
接点2−2を内臓した握り手2の下方支点2−1と0点
ばねで構成し之を前後に押引操作することにより握り手
2スイッチに連結した回路を経て本体5内部コイル13
に電流をして鉄心15を誘着しプレーキク゛−スフの外
周に巻装されたロックばね8を開きロックを解き固定ピ
ン12−1によりハンドル1は軽快に作動し指向する角
度に制止すれば握り手2の内臓するスイッチは開路と成
り、ハンドル1とレバーボス4の縁台歯型4−2とセン
ターボス6の凹面歯型6−2とブレーキケース7の係合
孔7−2と爪7−1と作動板10の爪孔10−1とで一
体に保合し其の駆動はロックが掛り止まる、亦作動板1
0にfi設したリターンローラ11とローラーばね11
−1は本体5の前方中央に設けた内面凹部5−1に圧接
されリターン位置が設定され該位置より低速方向に作動
する角度スイッチ16はブレーキケース7との係合で作
用し常に回路を閉じる従って低速方向はロック動作がな
くリターンばねにより自動で戻り再起動を円滑にする。
第5図に示す斜視図により説明すればパイプ状ハンドル
1の先端部に絶縁包含された接片1−1を設は対向して
接点2−2を内臓した握り手2の下方支点2−1と0点
ばねで構成し之を前後に押引操作することにより握り手
2スイッチに連結した回路を経て本体5内部コイル13
に電流をして鉄心15を誘着しプレーキク゛−スフの外
周に巻装されたロックばね8を開きロックを解き固定ピ
ン12−1によりハンドル1は軽快に作動し指向する角
度に制止すれば握り手2の内臓するスイッチは開路と成
り、ハンドル1とレバーボス4の縁台歯型4−2とセン
ターボス6の凹面歯型6−2とブレーキケース7の係合
孔7−2と爪7−1と作動板10の爪孔10−1とで一
体に保合し其の駆動はロックが掛り止まる、亦作動板1
0にfi設したリターンローラ11とローラーばね11
−1は本体5の前方中央に設けた内面凹部5−1に圧接
されリターン位置が設定され該位置より低速方向に作動
する角度スイッチ16はブレーキケース7との係合で作
用し常に回路を閉じる従って低速方向はロック動作がな
くリターンばねにより自動で戻り再起動を円滑にする。
亦急激な運転防止の為に回路に設けたタイマー2−3を
挿入して一時的に開路としロック機能をして操作を不能
状態にし従動機関の1α潰を防ぐ、亦握り手2の側面に
高速指向と低速指向の入力ランプLEDが点灯し運転動
作の確認に資する。
挿入して一時的に開路としロック機能をして操作を不能
状態にし従動機関の1α潰を防ぐ、亦握り手2の側面に
高速指向と低速指向の入力ランプLEDが点灯し運転動
作の確認に資する。
第一図は本発明による仝体斜視図
第二図は本装置分解斜視図
第三図はハンドル握り手内部斜視図
第四図はロック機構の説明図
第五図は回路図
イもl鳥
躬 21!II
手 続 補 正 占 (方式> N1M63年7月 9
0岬昭和63年3月18日 郵便ft8665 住 所 兵庫県宝塚市栄町1丁目12番28号名
称 日本ケーブル・システム株式会社昭和63年2月3
日 (発送自昭和63年2月23日)5、補正の対象 願書の出願人の印鑑の欄及び図面の欄。 6、補正の内容
0岬昭和63年3月18日 郵便ft8665 住 所 兵庫県宝塚市栄町1丁目12番28号名
称 日本ケーブル・システム株式会社昭和63年2月3
日 (発送自昭和63年2月23日)5、補正の対象 願書の出願人の印鑑の欄及び図面の欄。 6、補正の内容
Claims (1)
- 原動機の運転を遠隔に司どる操縦装置に係り、之の制御
を電気的にする握り手2を前後に操作してハンドル1と
握り手2との微動に接片1−1と接点2−2が電流を流
し連結したコイル13をして、鉄心15を誘着駆動しロ
ックばね8の機能を解除し一体とした作動板10を軽快
に連動し従動する機関にケーブル等で連結駆動するが、
作動板全行程中ロック作動のない一区分を設け角度スイ
ッチ16が回路を閉じる間はリターンばね9により、リ
ターン位置に自動で戻りハンドル操作が急激で過度な操
作の防止として回路にタイマー2−3を介して一時的に
閉路としロック機能により従動機関の損傷防止を計る遠
隔操縦装置
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30617887A JPH01147613A (ja) | 1987-12-03 | 1987-12-03 | 遠隔操縦装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30617887A JPH01147613A (ja) | 1987-12-03 | 1987-12-03 | 遠隔操縦装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01147613A true JPH01147613A (ja) | 1989-06-09 |
Family
ID=17953977
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP30617887A Pending JPH01147613A (ja) | 1987-12-03 | 1987-12-03 | 遠隔操縦装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01147613A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN112302764A (zh) * | 2020-10-12 | 2021-02-02 | 绍兴宾果科技有限公司 | 动态式三元催化机械臂汽车 |
-
1987
- 1987-12-03 JP JP30617887A patent/JPH01147613A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN112302764A (zh) * | 2020-10-12 | 2021-02-02 | 绍兴宾果科技有限公司 | 动态式三元催化机械臂汽车 |
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