JPH01147666A - カードシステム - Google Patents
カードシステムInfo
- Publication number
- JPH01147666A JPH01147666A JP62305264A JP30526487A JPH01147666A JP H01147666 A JPH01147666 A JP H01147666A JP 62305264 A JP62305264 A JP 62305264A JP 30526487 A JP30526487 A JP 30526487A JP H01147666 A JPH01147666 A JP H01147666A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- card
- customer
- issued
- old
- stored
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Control Of Vending Devices And Auxiliary Devices For Vending Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(a)産業上の利用分野
この発明はカード毎に記憶されたカード番号で顧客を識
別するカードシステムに関する。
別するカードシステムに関する。
(b)発明の概要
この発明に係るカードシステムは、カード毎に異なる番
号を付したカードを顧客に発行し、このカード番号で顧
客を識別するカードシステムにおいて、同一の顧客に複
数のカードを発行するとき(カードの更新や不良カード
の再発行のとき)以前のカード(第一のカード)のカー
ド番号を新たなカード(第二のカード)の旧番号記憶エ
リアに記憶するようにした。カード処理装置は旧番号が
記憶されていたときこの番号で顧客を識別する。
号を付したカードを顧客に発行し、このカード番号で顧
客を識別するカードシステムにおいて、同一の顧客に複
数のカードを発行するとき(カードの更新や不良カード
の再発行のとき)以前のカード(第一のカード)のカー
ド番号を新たなカード(第二のカード)の旧番号記憶エ
リアに記憶するようにした。カード処理装置は旧番号が
記憶されていたときこの番号で顧客を識別する。
これによって、同一の顧客に複数のカードが発行された
場合でも顧客の識別を容易にするとともにファイルの書
き換えを不要にした。
場合でも顧客の識別を容易にするとともにファイルの書
き換えを不要にした。
(C1従来の技術
一般的なカードシステムは、カード毎に設定された個別
の番号で顧客等の所持者を識別する。このようなカード
システムにおいてカード番号の重複をさけるため、発行
前にカードに予めカード番号を記憶しているシステムが
あり、また、カード発行時にカード番号を記憶するシス
テムにおいても予め定められた番号が強制的に記憶され
るシステムもある。
の番号で顧客等の所持者を識別する。このようなカード
システムにおいてカード番号の重複をさけるため、発行
前にカードに予めカード番号を記憶しているシステムが
あり、また、カード発行時にカード番号を記憶するシス
テムにおいても予め定められた番号が強制的に記憶され
るシステムもある。
(d1発明が解決しようとする問題点
ところが、このようなカードシステムにおいては、顧客
がカードを紛失した場合やカードが不良になっ場合、ま
たカードを更新する場合等、同じ顧客に対して新たな(
2枚目またはそれ以上)のカードが発行されるが、再発
行されるカードには新たなカード番号が記憶されている
ため顧客を識別する番号が変わってしまい、こののちフ
ァイルの番号を書き換える等、後処理が煩雑になる問題
点があった。
がカードを紛失した場合やカードが不良になっ場合、ま
たカードを更新する場合等、同じ顧客に対して新たな(
2枚目またはそれ以上)のカードが発行されるが、再発
行されるカードには新たなカード番号が記憶されている
ため顧客を識別する番号が変わってしまい、こののちフ
ァイルの番号を書き換える等、後処理が煩雑になる問題
点があった。
この発明はこのような問題点に鑑みてなされたもので、
最初のカードの番号を以後のカードに記憶しこの番号で
その後の処理をするようにしたことにより上記問題点を
解決したカードシステムを提供することを目的とする。
最初のカードの番号を以後のカードに記憶しこの番号で
その後の処理をするようにしたことにより上記問題点を
解決したカードシステムを提供することを目的とする。
+e1問題点を解決するための手段
この発明は、それぞれ異なるカード番号が設定され顧客
に発行されるカードと、受け付けたカード番号で顧客を
識別するカード処理装置と、を有するカードシステムに
おいて、 前記カードに旧番号記憶エリアを設けるとともに、 同一顧客に複数のカードを発行する場合、先に発行され
た第一のカードのカード番号を後から発行される第二の
カードの前記旧番号記憶エリアに記憶する手段を設け、 さらに前記カード処理装置に、カードを受け付け°たと
き、そのカードの旧番号記憶エリアに旧番号が記憶され
ていたとき、カード番号にかかわらずその旧番号で顧客
を識別する手段を設けたことを特徴とする。
に発行されるカードと、受け付けたカード番号で顧客を
識別するカード処理装置と、を有するカードシステムに
おいて、 前記カードに旧番号記憶エリアを設けるとともに、 同一顧客に複数のカードを発行する場合、先に発行され
た第一のカードのカード番号を後から発行される第二の
カードの前記旧番号記憶エリアに記憶する手段を設け、 さらに前記カード処理装置に、カードを受け付け°たと
き、そのカードの旧番号記憶エリアに旧番号が記憶され
ていたとき、カード番号にかかわらずその旧番号で顧客
を識別する手段を設けたことを特徴とする。
(f)作用
この発明のカードシステムは、カードを再発行または更
新するとき、古いカード(第一のカード)のカード番号
を新たなカード(第二のカード)の旧番号記憶エリアに
記憶するようにした。カード処理装置は旧番号が記憶さ
れているときその番号で顧客を識別する。これによって
、カードが再発行・更新されても同一の番号を顧客を識
別することができ、顧客管理・ファイル管理を容易にし
たものである。
新するとき、古いカード(第一のカード)のカード番号
を新たなカード(第二のカード)の旧番号記憶エリアに
記憶するようにした。カード処理装置は旧番号が記憶さ
れているときその番号で顧客を識別する。これによって
、カードが再発行・更新されても同一の番号を顧客を識
別することができ、顧客管理・ファイル管理を容易にし
たものである。
(gl実施例
第2図はこの発明の実施例であるカードスタンプシステ
ムに使用されるカードリーダの外観図である。このカー
ドリーダ1はPoS端末装置2に接続され、連動して動
作する装置である。カードリーダ1の前面部には後述す
るセーバーカードが挿入されるカード挿入口3が設けら
れている。顧客の買上金額等のデータはPoS端末装置
2からカードリーダ1に送信され、セーバーカードのデ
ータはカードリーダ1からPoS端末装置2に伝送され
て印字・表示される。
ムに使用されるカードリーダの外観図である。このカー
ドリーダ1はPoS端末装置2に接続され、連動して動
作する装置である。カードリーダ1の前面部には後述す
るセーバーカードが挿入されるカード挿入口3が設けら
れている。顧客の買上金額等のデータはPoS端末装置
2からカードリーダ1に送信され、セーバーカードのデ
ータはカードリーダ1からPoS端末装置2に伝送され
て印字・表示される。
このカードスタンプシステムは小売゛店舗等の販売促進
のために企画されたシステムであり、以下舗は顧客の所
定買上金額毎にセーバーカードにスタンプ枚数データを
累積記憶してゆく。この記憶は前記カードリーダで行わ
れる。スタンプ枚数データの累積値が所定値に達したと
き顧客はこれを金券や商品と交換することができる。
のために企画されたシステムであり、以下舗は顧客の所
定買上金額毎にセーバーカードにスタンプ枚数データを
累積記憶してゆく。この記憶は前記カードリーダで行わ
れる。スタンプ枚数データの累積値が所定値に達したと
き顧客はこれを金券や商品と交換することができる。
第3図に同カードリーグの制御部のブロック図を示す。
動作を制御するコントローラlOはcpUloa、メモ
リ10b、カードリーダの動作部と接続されるI10制
御部10d、前記pos端末装置と接続されるインター
フェイス10eさらにこれらに電源を供給する電源部1
0fからなっている。また、前記I10制御部10dに
接続されるカードリーダ部11はカードの磁気データを
読み取り・書き込みするカードリーダllaおよび使用
済のカードにパンチ穴を開けるカードパンチ機構11b
とからなっている。
リ10b、カードリーダの動作部と接続されるI10制
御部10d、前記pos端末装置と接続されるインター
フェイス10eさらにこれらに電源を供給する電源部1
0fからなっている。また、前記I10制御部10dに
接続されるカードリーダ部11はカードの磁気データを
読み取り・書き込みするカードリーダllaおよび使用
済のカードにパンチ穴を開けるカードパンチ機構11b
とからなっている。
前記インターフェイスを介して接続されるPoS端末装
置2はコントローラ20とキーボード21およびプリン
タ22を有しており、−さらにこのほかに表示器や現金
箱開閉装置等を有している。
置2はコントローラ20とキーボード21およびプリン
タ22を有しており、−さらにこのほかに表示器や現金
箱開閉装置等を有している。
このPoS端末装置はホストコンピュータとオンライン
で接続されている。
で接続されている。
第4図(A)、、(B)にこのカードリーグにおいて使
用されるセーバーカードの概略構成を示す。
用されるセーバーカードの概略構成を示す。
このセーバーカードは上記のように顧客が所持し買上金
額に応じてスタンプ枚数データが累積記憶されるカード
である。同図(A)は同セーバーカードの平面図である
。このカードはPETカードで構成され裏面に磁気スト
ライプ部31が形成されている。この磁気ストライプ部
31には同図(B)のデータが記憶される。このうちカ
ード番号はカード発行前に予め記憶されている。このカ
ーード番号はまたカード表面に予め印字されている(3
2)。
額に応じてスタンプ枚数データが累積記憶されるカード
である。同図(A)は同セーバーカードの平面図である
。このカードはPETカードで構成され裏面に磁気スト
ライプ部31が形成されている。この磁気ストライプ部
31には同図(B)のデータが記憶される。このうちカ
ード番号はカード発行前に予め記憶されている。このカ
ーード番号はまたカード表面に予め印字されている(3
2)。
同図(B)において磁気ストライプ部31には、このシ
ステムを統括する会社を識別する会社識別コード(33
)、セーバーカードである旨を記憶するカード識別コー
ド(34)、このカードを発行した加盟店を識別する加
盟店コード(35)、カード番号(36)、累積枚数(
37)および旧番号(38)を記憶するエリアが設けら
れている。
ステムを統括する会社を識別する会社識別コード(33
)、セーバーカードである旨を記憶するカード識別コー
ド(34)、このカードを発行した加盟店を識別する加
盟店コード(35)、カード番号(36)、累積枚数(
37)および旧番号(38)を記憶するエリアが設けら
れている。
第1図のフローチャートを参照して同カードリーグの制
御部の動作を説明する。
御部の動作を説明する。
同図(A)は主動作を示すフローチャートである。nl
でセーバーカードが挿入されるとそのカードデータを読
み取り(n2)、旧番号が記憶されているか否かを判断
する(n3)。旧番号が記憶されていた場合にはその番
号を顧客番号として設定しくn4)、旧番号が記憶され
ていないときにはカードのカード番号を顧客番号として
設定する(n5)。次にPoS端末装置から買上金額を
受信してスタンプ枚数データに換算しくnl)、カード
データの書き込みを行う(n8)。この書き込みが正常
に行われればこれらのデータをPO3端末装置を介して
センタに送信してファイルに記憶しくn1O)、ジャー
ナル印字を行った(n11)のち、カードを排出して(
n12)動作を終える。
でセーバーカードが挿入されるとそのカードデータを読
み取り(n2)、旧番号が記憶されているか否かを判断
する(n3)。旧番号が記憶されていた場合にはその番
号を顧客番号として設定しくn4)、旧番号が記憶され
ていないときにはカードのカード番号を顧客番号として
設定する(n5)。次にPoS端末装置から買上金額を
受信してスタンプ枚数データに換算しくnl)、カード
データの書き込みを行う(n8)。この書き込みが正常
に行われればこれらのデータをPO3端末装置を介して
センタに送信してファイルに記憶しくn1O)、ジャー
ナル印字を行った(n11)のち、カードを排出して(
n12)動作を終える。
上記カードデータの書き込みが正常に行われなかった場
合、カードが不良であると判断してカード再発行動作(
n 14)を行う。また、初めての顧客に対してセーバ
ーカードを発行する場合には新カード発行動作(n13
)を行ってn5に進む同図(B)は新カード発行動作で
ある。n20で新カードが挿入されるとそのカードのプ
リエンコードデータ(カード番号)を読み取る(n21
)。係員によって、顧客の氏名等の必要事項が入力され
る(n22)。この入力はキー操作等によって行われる
。入力されたデータのうち必要なデータをカードの磁気
ストライプ部にエンコードしくn23)、これらのデー
タをPO8端末装置を介してセンタに送信して(n24
)リターンする(S 。センタはこの顧客のため奪新たなデータエリアを設定
する。
合、カードが不良であると判断してカード再発行動作(
n 14)を行う。また、初めての顧客に対してセーバ
ーカードを発行する場合には新カード発行動作(n13
)を行ってn5に進む同図(B)は新カード発行動作で
ある。n20で新カードが挿入されるとそのカードのプ
リエンコードデータ(カード番号)を読み取る(n21
)。係員によって、顧客の氏名等の必要事項が入力され
る(n22)。この入力はキー操作等によって行われる
。入力されたデータのうち必要なデータをカードの磁気
ストライプ部にエンコードしくn23)、これらのデー
タをPO8端末装置を介してセンタに送信して(n24
)リターンする(S 。センタはこの顧客のため奪新たなデータエリアを設定
する。
同図(C)はカード再発行動作である。まずn30で不
良カードを排出する。次に係員によって新たなカードが
挿入されると(n31)プリエンコードされているカー
ド番号を読み取る(n32)。このカードに不良カード
から読み取ったデータを記憶したのち(n33)リター
ンする。この記憶動作においてn4またはn5で設定さ
れた顧客番号が旧番号として記憶される。
良カードを排出する。次に係員によって新たなカードが
挿入されると(n31)プリエンコードされているカー
ド番号を読み取る(n32)。このカードに不良カード
から読み取ったデータを記憶したのち(n33)リター
ンする。この記憶動作においてn4またはn5で設定さ
れた顧客番号が旧番号として記憶される。
n33がこの発明の「第一のカードのカード番号を第二
のカードの旧番号記憶エリアに記憶する手段」に対応し
、n3.n4がこの発明の「旧番号が記憶されていたと
きカード番号にかかわらずその旧番号で顧客を識別する
手段」に対応する。
のカードの旧番号記憶エリアに記憶する手段」に対応し
、n3.n4がこの発明の「旧番号が記憶されていたと
きカード番号にかかわらずその旧番号で顧客を識別する
手段」に対応する。
(h1発明の効果
以上のようにこの発明によれば、同一顧客に対して複数
のカードが発行された場合でも最初に発行されたカード
のカード番号を以後に発行されるカードに旧番号として
記憶しておき、この番号で顧客を識別することができる
ため、−人の顧客に対して複数の顧客番号が存在するこ
とがなく、顧客管理・ファイル管理を容易にすることが
できる。これによって、予めカード番号を記憶・印字し
カード番号の重複をなくしたカードを使用しても顧客管
理が煩雑になることがない。
のカードが発行された場合でも最初に発行されたカード
のカード番号を以後に発行されるカードに旧番号として
記憶しておき、この番号で顧客を識別することができる
ため、−人の顧客に対して複数の顧客番号が存在するこ
とがなく、顧客管理・ファイル管理を容易にすることが
できる。これによって、予めカード番号を記憶・印字し
カード番号の重複をなくしたカードを使用しても顧客管
理が煩雑になることがない。
第1図はこの発明の実施例であるカードスタンプシステ
ムに使用されるカー下リーダの動作を示すフローチャー
トであり、同図(A)はメインル−チン、同図(B)は
新カード発行動作、同図(C)はカード再発行動作を示
す。第2図、第3図は同カードリーグの概略外観図およ
び制御部のブロック図、第4図(A)は同カードスタン
プシステムに使用されるカードの概略構成図であり、同
図(B)は同カードの磁気ストライプ部の構成を示す図
である。 1−カードリーグ、30−セーバーカード、36−カー
ド番号記憶エリア、 38−旧番号記憶エリア。
ムに使用されるカー下リーダの動作を示すフローチャー
トであり、同図(A)はメインル−チン、同図(B)は
新カード発行動作、同図(C)はカード再発行動作を示
す。第2図、第3図は同カードリーグの概略外観図およ
び制御部のブロック図、第4図(A)は同カードスタン
プシステムに使用されるカードの概略構成図であり、同
図(B)は同カードの磁気ストライプ部の構成を示す図
である。 1−カードリーグ、30−セーバーカード、36−カー
ド番号記憶エリア、 38−旧番号記憶エリア。
Claims (1)
- (1)それぞれ異なるカード番号が設定され顧客に発行
されるカードと、受け付けたカード番号で顧客を識別す
るカード処理装置と、を有するカードシステムにおいて
、 前記カードに旧番号記憶エリアを設けるとともに、 同一顧客に複数のカードを発行する場合、先に発行され
た第一のカードのカード番号を後から発行される第二の
カードの前記旧番号記憶エリアに記憶する手段を設け、 さらに前記カード処理装置に、カードを受け付けたとき
、そのカードの旧番号記憶エリアに旧番号が記憶されて
いたとき、カード番号にかかわらずその旧番号で顧客を
識別する手段を設けたことを特徴とするカードシステム
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62305264A JPH0628075B2 (ja) | 1987-12-02 | 1987-12-02 | カードシステム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62305264A JPH0628075B2 (ja) | 1987-12-02 | 1987-12-02 | カードシステム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01147666A true JPH01147666A (ja) | 1989-06-09 |
| JPH0628075B2 JPH0628075B2 (ja) | 1994-04-13 |
Family
ID=17943008
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62305264A Expired - Lifetime JPH0628075B2 (ja) | 1987-12-02 | 1987-12-02 | カードシステム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0628075B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7152230B2 (en) | 2000-11-09 | 2006-12-19 | Hitachi, Ltd. | Storage media storing data related to smart card, smart card system and smart card application loading method |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4991740A (ja) * | 1973-01-09 | 1974-09-02 | ||
| JPS5899880A (ja) * | 1981-12-09 | 1983-06-14 | Omron Tateisi Electronics Co | カ−ドの有効性検査方法 |
-
1987
- 1987-12-02 JP JP62305264A patent/JPH0628075B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4991740A (ja) * | 1973-01-09 | 1974-09-02 | ||
| JPS5899880A (ja) * | 1981-12-09 | 1983-06-14 | Omron Tateisi Electronics Co | カ−ドの有効性検査方法 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7152230B2 (en) | 2000-11-09 | 2006-12-19 | Hitachi, Ltd. | Storage media storing data related to smart card, smart card system and smart card application loading method |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0628075B2 (ja) | 1994-04-13 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
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