JPH01148043A - 防振モートル - Google Patents
防振モートルInfo
- Publication number
- JPH01148043A JPH01148043A JP30310187A JP30310187A JPH01148043A JP H01148043 A JPH01148043 A JP H01148043A JP 30310187 A JP30310187 A JP 30310187A JP 30310187 A JP30310187 A JP 30310187A JP H01148043 A JPH01148043 A JP H01148043A
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- JP
- Japan
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- vibration
- motor
- mounting
- proof
- base
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、アブソーバを使用した防振モートルに係り、
特に一対の防振ベースで軸方向の長さ寸法(以下、「5
寸法」という。)、およびセンタハイト(以下、「C寸
法」という、)の異なるモートル本体を支持するために
好適な防振モートルに関する。
特に一対の防振ベースで軸方向の長さ寸法(以下、「5
寸法」という。)、およびセンタハイト(以下、「C寸
法」という、)の異なるモートル本体を支持するために
好適な防振モートルに関する。
従来の防振モートルは、第4図および第5図に示すよう
に、モートル本体1と、U型の防振ベース2と、この防
振ベースの両側板に取り付けられたアブソーバ3とを備
えている。
に、モートル本体1と、U型の防振ベース2と、この防
振ベースの両側板に取り付けられたアブソーバ3とを備
えている。
前記モートル本体1の負荷軸側と1反負荷軸側とにアブ
ソーバ3が装着されている。
ソーバ3が装着されている。
前記防振ベース2の両側板の上端部には、アブソーバ用
取り付け部と、取り付け金具用取り付け部とが設けられ
ている。
取り付け部と、取り付け金具用取り付け部とが設けられ
ている。
前記アブソーバ3は、防振ベース2の両側板に設けられ
たアブソーバ用取り付け部に、取り付け金具4により取
り付けられている。この取り付け金具4は、第5図から
分かるように、2個で一対となっており、各取り付け金
具の一端部を取り付け金具用取り付け部に掛は止め1両
取り付け金具の他端部を、固定ねじ5とロックナツト6
により固定し、防振ベース2の当該側板にアブソーバ3
を取り付けるようになっている。
たアブソーバ用取り付け部に、取り付け金具4により取
り付けられている。この取り付け金具4は、第5図から
分かるように、2個で一対となっており、各取り付け金
具の一端部を取り付け金具用取り付け部に掛は止め1両
取り付け金具の他端部を、固定ねじ5とロックナツト6
により固定し、防振ベース2の当該側板にアブソーバ3
を取り付けるようになっている。
前記モートル本体1は、防振ベース2の一方の側板に取
り付けられたアブソーバ3と他方の側板に取り付けられ
たアブソーバ3とを介して防振状態に支持されている。
り付けられたアブソーバ3と他方の側板に取り付けられ
たアブソーバ3とを介して防振状態に支持されている。
なお、防振モートルの関連技術としては、実公昭39−
28372号、同40−27770号、実開昭49−3
2106号、同49−34303号公報に開示されてい
る技術がある。
28372号、同40−27770号、実開昭49−3
2106号、同49−34303号公報に開示されてい
る技術がある。
ところで、前記第4図および第5図に示す従来技術では
、一つの防振ベース2に支持するモートル本体1の5寸
法およびC寸法力?限定されてしまう、したがって、モ
ートル本体1の5寸法およびC寸法が異なる多種類の防
振モートルを製品化する場合、従来技術では防振ベース
2をモートル本体1と同じ種類製作しなければならず、
多額の金型費用が掛かる問題があった。
、一つの防振ベース2に支持するモートル本体1の5寸
法およびC寸法力?限定されてしまう、したがって、モ
ートル本体1の5寸法およびC寸法が異なる多種類の防
振モートルを製品化する場合、従来技術では防振ベース
2をモートル本体1と同じ種類製作しなければならず、
多額の金型費用が掛かる問題があった。
本発明の目的は、前記従来技術の問題を解決し、一対の
防振ベースに、5寸法およびC寸法の異なる複数の種類
のモートル本体を取り付け、支持し得る防振モートルを
提供することにある。
防振ベースに、5寸法およびC寸法の異なる複数の種類
のモートル本体を取り付け、支持し得る防振モートルを
提供することにある。
前記目的は、防振ベースを第1.第2のL型ベースに分
割し、第1、第2のL型ベースのそれぞれの両端部に、
アブソーバ用取り付け部と、取り付け金具用取り付け部
とを設けるとともに、第1のL型ベースの一端部と第2
のL型ベースの一端部とに設けられたアブソーバ用取り
付け部の組と。
割し、第1、第2のL型ベースのそれぞれの両端部に、
アブソーバ用取り付け部と、取り付け金具用取り付け部
とを設けるとともに、第1のL型ベースの一端部と第2
のL型ベースの一端部とに設けられたアブソーバ用取り
付け部の組と。
第1のL型ベースの他端部と第2のL型ベースの他端部
とに設けられたアブソーバ用取り付け部の組とで、モー
トル本体を互いに異なるC寸法に支持可能に構成したこ
とにより、達成される。
とに設けられたアブソーバ用取り付け部の組とで、モー
トル本体を互いに異なるC寸法に支持可能に構成したこ
とにより、達成される。
本発明では、防振ベースを第1.第2のL型ベースに分
割しているので、この第1.第2のL型ベースを対向さ
せて配置し、モートル本体の5寸法に合わせて設定する
ことができる。
割しているので、この第1.第2のL型ベースを対向さ
せて配置し、モートル本体の5寸法に合わせて設定する
ことができる。
また1本発明では第1のL型ベースの一端部と第2のL
型ベースの一端部に設けられたアブソーバ用取り付け部
の組と、第1のL型ベースの他端部と第2のL型ベース
の他端部とに設けられたアブソーバ用取り付け部の組と
を、互いに異なるC寸法にモートル本体を支持でき、し
たがって一対の防振ベースでC寸法の異なる2種類のモ
ートル本体を支持することができる。
型ベースの一端部に設けられたアブソーバ用取り付け部
の組と、第1のL型ベースの他端部と第2のL型ベース
の他端部とに設けられたアブソーバ用取り付け部の組と
を、互いに異なるC寸法にモートル本体を支持でき、し
たがって一対の防振ベースでC寸法の異なる2種類のモ
ートル本体を支持することができる。
したがって、多種類の防振モートルを製品化するに当た
って、防振ベース用の金型費を大幅に削減することがで
きる。
って、防振ベース用の金型費を大幅に削減することがで
きる。
以下1本発明の実施例を図面により説明する。
第1図〜第3図は本発明の一実施例を示すもので、第1
図は側面図、第2図は正面図、第3図は防振ベースを構
成している一方のし型ベースを取り出して示した拡大斜
視図である。
図は側面図、第2図は正面図、第3図は防振ベースを構
成している一方のし型ベースを取り出して示した拡大斜
視図である。
これらの図に示す実施例では、第1図に示すように、防
振ベースが第1のL型ベース21と、第2のL型ベース
22に分割されている。
振ベースが第1のL型ベース21と、第2のL型ベース
22に分割されている。
前記第1.第2のし型ベース21.22の各々の一端部
には、アブソーバ用取り付け部23と、取り付け金具用
取り付け部である取り付け金具用ジョー25とが設けら
れている。前記第1.第2のL型ベース21,22の各
々の他端部には、アブソーバ用取り付け部24と、取り
付け金具用ジョー26とが設けられている。また、第1
、第2のし型ベース21.22を構成している一方のベ
ース片の中腹にはモートル取り付け穴27が設けられ、
他方のベース片の中腹にはモートル取り付け穴28が設
けられている。
には、アブソーバ用取り付け部23と、取り付け金具用
取り付け部である取り付け金具用ジョー25とが設けら
れている。前記第1.第2のL型ベース21,22の各
々の他端部には、アブソーバ用取り付け部24と、取り
付け金具用ジョー26とが設けられている。また、第1
、第2のし型ベース21.22を構成している一方のベ
ース片の中腹にはモートル取り付け穴27が設けられ、
他方のベース片の中腹にはモートル取り付け穴28が設
けられている。
前記アブソーバ用取り付け部23.24は、凹円弧型に
形成されており、第1.第2のし型ベース21.22の
一端部に設けられたアブソーバ用取り付け部23.23
の組と、第11.第2のL型ベース21,22の他端部
に設けられたアブソーバ用取り付け部24.24の組と
は、モートル本体1を互いに異なるC寸法に支持し得る
ように設定されている。
形成されており、第1.第2のし型ベース21.22の
一端部に設けられたアブソーバ用取り付け部23.23
の組と、第11.第2のL型ベース21,22の他端部
に設けられたアブソーバ用取り付け部24.24の組と
は、モートル本体1を互いに異なるC寸法に支持し得る
ように設定されている。
前記取り付け金具用ジョー25.26には、取り付け金
具4の一端部を掛は止めるようになっている。
具4の一端部を掛は止めるようになっている。
前記実施例の防振モートルは、次のように組み立てられ
、使用される。
、使用される。
すなわち、モートル本体1の負荷軸側と反負荷軸側とに
それぞれアブソーバ3を装着する。このアブソーバ3の
装着位置は、モートル本体1の5寸法により異なる。
それぞれアブソーバ3を装着する。このアブソーバ3の
装着位置は、モートル本体1の5寸法により異なる。
そして、モートル本体1のC寸法に合わせて第1、第2
のし型ベース21.22のそれぞれの一方のベース片ま
たは他方のベース片を垂直にし。
のし型ベース21.22のそれぞれの一方のベース片ま
たは他方のベース片を垂直にし。
第1、第2のL型ベース21.22の一端部に設けられ
たアブソーバ用取り付け部23.23の組または他端部
に設けられたアブソーバ用取り付け部24.24を上方
に向け、第1、第2のL型ベース21,22を対向させ
て配置する。
たアブソーバ用取り付け部23.23の組または他端部
に設けられたアブソーバ用取り付け部24.24を上方
に向け、第1、第2のL型ベース21,22を対向させ
て配置する。
また、モートル本体1の軸方向の両側に装着されたアブ
ソーバ3,3の間隔に合わせて、第1、第2のL型ベー
ス21.22をセットする。
ソーバ3,3の間隔に合わせて、第1、第2のL型ベー
ス21.22をセットする。
ついで、前記モートル本体1のC寸法により選択された
アブソーバ用取り付け部23.23の組またはアブソー
バ用取り付け部24.24の組に、モートル本体1に装
着されたアブソーバ3,3を載置する。
アブソーバ用取り付け部23.23の組またはアブソー
バ用取り付け部24.24の組に、モートル本体1に装
着されたアブソーバ3,3を載置する。
次に、第1.第2のL型ベース21.22の一端部また
は他端部に設けられた当該取り付け金具用ジョー25.
25の組または26.26の組に。
は他端部に設けられた当該取り付け金具用ジョー25.
25の組または26.26の組に。
それぞれ2個一対の取り付け金具4,4の一端部を掛は
止め、これら取り付け金具4,4の他端部間に、第2図
に示すように、固定ねじ5を差し込み、この固定ねじ5
にロックナツト6を嵌めて締め付け、第1図および第2
図に示すように、第1、第2のし型ベース21.22に
アブソーバ3,3を介してモートル本体1を固定し、防
振モートルに組み立てる。
止め、これら取り付け金具4,4の他端部間に、第2図
に示すように、固定ねじ5を差し込み、この固定ねじ5
にロックナツト6を嵌めて締め付け、第1図および第2
図に示すように、第1、第2のし型ベース21.22に
アブソーバ3,3を介してモートル本体1を固定し、防
振モートルに組み立てる。
而して、前記防振モートルを使用する場合には、第1、
第2のし型ベース21.22に設けられたモートル取り
付け穴27または28を通じて、防振モートルを位置固
定の取り付け台(図示せず)上に取り付ける。
第2のし型ベース21.22に設けられたモートル取り
付け穴27または28を通じて、防振モートルを位置固
定の取り付け台(図示せず)上に取り付ける。
この実施例では、前述のごとく、防振ベースを第1、第
2のし型ベース21.22に分割しているので、モート
ル本体1の5寸法が簀なっても。
2のし型ベース21.22に分割しているので、モート
ル本体1の5寸法が簀なっても。
直ちに対応することができる。
また、第1、第2のL型ベース21,22の一端部に設
けられたアブソーバ用取り付け部23゜23の組と、他
端部に設けられたアブソーバ用取り付け部24.24の
組とを、互いにC寸法の異なるモートル本体1を支持し
得るように構成しているので、一対の防振ベースでC寸
法の異なる2種類のモートル本体1を支持する二とがで
きる。
けられたアブソーバ用取り付け部23゜23の組と、他
端部に設けられたアブソーバ用取り付け部24.24の
組とを、互いにC寸法の異なるモートル本体1を支持し
得るように構成しているので、一対の防振ベースでC寸
法の異なる2種類のモートル本体1を支持する二とがで
きる。
したがって、多種類の防振モートルを製作するに当たっ
て、防振ベースの金型費用を大幅に削減することが可能
となる。
て、防振ベースの金型費用を大幅に削減することが可能
となる。
以上説明した本発明によれば、防振ベースを第1、第2
のL型ベースに分割し、第1.第2のL型ベースのそれ
ぞれの両端部に、アブソーバ用取り付け部と、取り付け
金具用取り付け部とを設けるとともに、第1のL型ベー
スの一端部と第2のし型ベースの一端部とに設けられた
アブソーバ用取り付け部の組と、第1のし型ベースの他
端部と第2のL型ベースの他端部とに設けられたアブソ
ーバ用取り付け部の組とで、モートル本体を互いに異な
るC寸法に支持可能に構成しているので、−対の防振ベ
ースに、5寸法およびC寸法の異なる複数の種類のモー
トル本体を支持することができ。
のL型ベースに分割し、第1.第2のL型ベースのそれ
ぞれの両端部に、アブソーバ用取り付け部と、取り付け
金具用取り付け部とを設けるとともに、第1のL型ベー
スの一端部と第2のし型ベースの一端部とに設けられた
アブソーバ用取り付け部の組と、第1のし型ベースの他
端部と第2のL型ベースの他端部とに設けられたアブソ
ーバ用取り付け部の組とで、モートル本体を互いに異な
るC寸法に支持可能に構成しているので、−対の防振ベ
ースに、5寸法およびC寸法の異なる複数の種類のモー
トル本体を支持することができ。
したがって多種類の防振モートルを製作するに当たって
、防振ベースの金型費用を大幅に削減し得る効果がある
。
、防振ベースの金型費用を大幅に削減し得る効果がある
。
第1図〜第3図は本発明の一実施例を示すもので、第1
図は側面図、第2図は正面図、第3図は防振ベースを構
成している一方のL型ベー゛スを取り出して示した拡大
斜視図、第4図は従来の防振モートルの側面図、第5図
は同正面図である。 1・・・モートル本体、3・・・アブソーバ、4・・・
アブソーバ用の取り付け金具、5・・・取り付け金具の
固定ねじ、6・・・同ロックナツト、21.22・・・
防振ベースを構成している第1、第2のL型ベース、2
3,24・・・アブソーバ取り付け部、25、’26・
・・取り付け金具用取り付け部としての取り付け金具用
ジョー。
図は側面図、第2図は正面図、第3図は防振ベースを構
成している一方のL型ベー゛スを取り出して示した拡大
斜視図、第4図は従来の防振モートルの側面図、第5図
は同正面図である。 1・・・モートル本体、3・・・アブソーバ、4・・・
アブソーバ用の取り付け金具、5・・・取り付け金具の
固定ねじ、6・・・同ロックナツト、21.22・・・
防振ベースを構成している第1、第2のL型ベース、2
3,24・・・アブソーバ取り付け部、25、’26・
・・取り付け金具用取り付け部としての取り付け金具用
ジョー。
Claims (1)
- 1、防振ベースの対向する2つの側板に、取り付け金具
を介してアブソーバを取り付け、両アブソーバにモート
ル本体を支持した防振モートルにおいて、前記防振ベー
スを第1、第2のL型ベースに分割し、第1、第2のL
型ベースのそれぞれの両端部に、アブソーバ用取り付け
部と、取り付け金具用取り付け部とを設けるとともに、
第1のL型ベースの一端部と第2のL型ベースの一端部
とに設けられたアブソーバ用取り付け部の組と、第1の
L型ベースの他端部と第2のL型ベースの他端部とに設
けられたアブソーバ用取り付け部の組とで、モートル本
体を互いに異なるセンタハイトに支持可能に構成したこ
とを特徴とする防振モートル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30310187A JPH01148043A (ja) | 1987-12-02 | 1987-12-02 | 防振モートル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30310187A JPH01148043A (ja) | 1987-12-02 | 1987-12-02 | 防振モートル |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01148043A true JPH01148043A (ja) | 1989-06-09 |
Family
ID=17916903
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP30310187A Pending JPH01148043A (ja) | 1987-12-02 | 1987-12-02 | 防振モートル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01148043A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN109094346A (zh) * | 2018-08-14 | 2018-12-28 | 胡玉平 | 一种新能源汽车电机轴向振动消除装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5228558A (en) * | 1975-08-27 | 1977-03-03 | Manuf Furanseezu Dou Karuraaji | Method and device for producing coating material of base of synthetic resin and hard material and product thereof |
| JPS61129345A (ja) * | 1984-11-27 | 1986-06-17 | Hino Motors Ltd | 自動トランスミッション |
-
1987
- 1987-12-02 JP JP30310187A patent/JPH01148043A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5228558A (en) * | 1975-08-27 | 1977-03-03 | Manuf Furanseezu Dou Karuraaji | Method and device for producing coating material of base of synthetic resin and hard material and product thereof |
| JPS61129345A (ja) * | 1984-11-27 | 1986-06-17 | Hino Motors Ltd | 自動トランスミッション |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN109094346A (zh) * | 2018-08-14 | 2018-12-28 | 胡玉平 | 一种新能源汽车电机轴向振动消除装置 |
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