JPH01148366A - マスキング材 - Google Patents

マスキング材

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Publication number
JPH01148366A
JPH01148366A JP62303975A JP30397587A JPH01148366A JP H01148366 A JPH01148366 A JP H01148366A JP 62303975 A JP62303975 A JP 62303975A JP 30397587 A JP30397587 A JP 30397587A JP H01148366 A JPH01148366 A JP H01148366A
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JP
Japan
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masking material
main body
flange
view
masking
Prior art date
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Application number
JP62303975A
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English (en)
Inventor
Seinosuke Horiki
堀木 清之助
Reiji Makino
牧野 礼二
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Nagoya Oil Chemical Co Ltd
Original Assignee
Nagoya Oil Chemical Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Nagoya Oil Chemical Co Ltd filed Critical Nagoya Oil Chemical Co Ltd
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Publication of JPH01148366A publication Critical patent/JPH01148366A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B60VEHICLES IN GENERAL
    • B60GVEHICLE SUSPENSION ARRANGEMENTS
    • B60G2204/00Indexing codes related to suspensions per se or to auxiliary parts
    • B60G2204/40Auxiliary suspension parts; Adjustment of suspensions
    • B60G2204/41Elastic mounts, e.g. bushings
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B60VEHICLES IN GENERAL
    • B60GVEHICLE SUSPENSION ARRANGEMENTS
    • B60G2206/00Indexing codes related to the manufacturing of suspensions: constructional features, the materials used, procedures or tools
    • B60G2206/01Constructional features of suspension elements, e.g. arms, dampers, springs
    • B60G2206/10Constructional features of arms
    • B60G2206/11Constructional features of arms the arm being a radius or track or torque or steering rod or stabiliser end link
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B60VEHICLES IN GENERAL
    • B60GVEHICLE SUSPENSION ARRANGEMENTS
    • B60G2206/00Indexing codes related to the manufacturing of suspensions: constructional features, the materials used, procedures or tools
    • B60G2206/01Constructional features of suspension elements, e.g. arms, dampers, springs
    • B60G2206/70Materials used in suspensions
    • B60G2206/71Light weight materials
    • B60G2206/7101Fiber-reinforced plastics [FRP]

Landscapes

  • Details Or Accessories Of Spraying Plant Or Apparatus (AREA)
  • Coating Apparatus (AREA)
  • Electroplating Methods And Accessories (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は塗装、メツキ等の表面処理の際に用いられるマ
スキング材に関するものである。
〔発明の背景〕
例えば自動車の床裏、橋梁、工作機械等の金属構造物に
錆止め塗料等の表面処理剤を塗装する場合、部材取付個
所やボルト孔のおる部分には該塗装が施されるべきでは
なく、該部材取付個所やボルト孔にマスキングを施こし
てから塗装を施こしその後にマスキングを除去するとい
うことが行われている。
〔従来の技術〕
従来はこのようなマスキングを施こすには例えば第59
図に示すように被処理物(1)の表面処理が施こされる
べきではない個所に粘着テープ(2)を貼着することく
よりマスキングを行っていた。
〔発明が解決しようとする問題点〕
しかしながらこのような従来方法では表面処理が施こさ
れるべきではない個所が粘着テープ(2)の巾より広い
巾を持っている場合等は粘着テープ(2)を複数条貼着
しなければならず、貼着に手間がかかりまた表面処理後
に剥離するKも手間がかかる。
更に表面処理の後で加熱乾燥、焼付等の熱処坦を施こす
と粘着テープ(2)が貼着面に焼付いてしまい非常に剥
離しにくくなる。
〔関門点を解決するための手段〕
本発明は上記従来の問題点を解決するための手段として
、プラスチックを材料とするマスキング材を提供するも
のである。
本発明に用いらhるプラスチックとけ例えば、尿素樹脂
、メラミン樹脂、フェノール樹脂、エポキシ樹脂、ウレ
タン樹脂、IP硬化性アクリル樹脂。
フタル酸樹脂、不飽和ポリエステル、レゾルシン樹脂等
の熱硬化性合成樹脂、ポリエチレン、ポリプロピレン、
ポリ塩化ビニル、ポリ塩化ビニリデン、ポリスチロール
、ポリビニルアルコール、ポリビニルホルマール、ポリ
ビニルブチラール、酢酸ビニtv@脂、熱可塑性アクリ
ル樹脂、アクリロニトリル−ブタジェン共重合体、スチ
レン−ブタジェン共重合体、アクリロニトリル−ブタジ
ェン−スチレン共重合体、エチレン−プロピレン共重合
体、エチレン−プロピレンターポリマー、酢酸ビニル−
エチレン共重合体等の熱可塑性合成樹脂酢酸セルロース
、硝酸セルロース等のセルロース系ブフスチック、シリ
コン、フッ素樹脂、ポリアミド等を含むあらゆる種類の
プラスチックのフィルムまたは発泡体を冒うが、燃焼廃
棄時の有害物質発生防止の点から、次素、水素、酸素の
みからなるプラスチックが望ましい。そして本発明のマ
スキング材は上記プラスチックのフィルムアルいけ発泡
体のシートを真空成形したり、該プラスチックベレット
を射出成形したり、おるいけ紗プラスチックの発泡性ビ
ーズを用いてビーズ成形することにより被処理物の表面
処理が施こされるべきではない個所の形状や大きさに合
わせて製造される。該プラスチックには炭酸カルシウム
、クレイ等の充填材が混合せられて本よい。
〔作 用〕
本発明のマスキング材は被処理物の表面処理が施こされ
るべきではない個所に装着され、該個所を被覆して表面
処理から保護する。この状態で表面処理を施こすと表面
処理剤は該個所には形成されない。表面処理後は該マス
キング材に手釣、きり等を空刺したりあるいけこのよう
な道具を用いずに手で直接剥離するかまたは該マスキン
グ材が熱可塑性プラスチックからなるときは表面処理後
の加熱処理によって軟化収縮して自然に脱離する。
〔発明の効果〕
したがって本発明のマスキング材は被処理物の表面処理
が施こされるべきではない個所の形状や大きさに応じて
極めて簡単に装着することができるし、表面処理後も手
釣尋による剥離が容易に出来、加熱して軟化収縮させた
場合でもVマスキング材は該表面処理が施こされるべき
ではない個所に融着することがない。
〔実施例〕
本発明の第1実施例を第1a〜第8図に示す。
αDけプラスチックの発泡体からなる板であり、防板α
Dの両面には所定の間隔をおいてコパン目状に条溝(2
)が形成されている。該条溝@け片面にのみ形成されて
もよい。防板αDの片面には更に粘着層−が形成されそ
の上にはポリエチレンフィルム。
ポリプロピレンフィルム、離型紙尋のt#型性シートa
◆が被覆される。かくして本実施例のマスキング材Ql
)は粘着層口面が離型性シート(財)によって被覆され
るから積重ねも出来、輸送、保管も容易である。
本実施例のマスキング材α0は第2図に示すように被処
理物(8)の表面処理を施こすべきではない平板Vの部
分(8)Aの大きさに応じた大きさに条溝■に沿って手
でちぎりとるとともに離型性シートα尋を剥離し、粘着
層Oを介して被処理物(8)の鎧部分(8)AK貼着す
る。そして例えばスプレーガン(8)等から表面処理剤
を被処理物(2)に吹付けて表面処理を行う。表面処理
後加熱処理前または加熱処理後に例えば第8図に示すよ
うに手釣(4)をマスキング材00に空刺してマスキン
グ材αOを剥離する。あるいはマスキング材αQは手で
直接剥離も出来るし加熱温度がマスキング材αQを構成
するプラスチックの軟化点よりも充分高い場合にはマス
キング材O0は収縮し自から剥離する。
第4図には本発明の第2実施例が示される。図において
、マスキング材(1)は角箱状本体e2DAと、該本体
@A上下面形成した粘着層起1)Bとからなり該粘着層
@Bけポリエチレンフィルム、ポリプロピレンフィルム
、離型紙等の離型性シートQジCによって被覆されてい
る。
該マスキング材(1)は第1実施例のマスキング材αO
と同様に被処理物の平板状の部分の保護に用いられるが
、該部分が孔部であってもよい。この場合には孔部内部
もマスキング材GW)Kよって保護される。
第6図には本発明の第8実施例が示される。本実施例の
マスキング材(至)においては本体01)Aは円筒容器
状であり、該本体Cl1)A下面には粘着層?3ηBが
形成され、該粘着層0ηBIfi離型性シーH1)Cに
よって被覆されている。
該マスキング材(1)は第19i!施例のマスキング材
(1)と同様に被処理物の平板状の部分の保護に用いら
れ、該部分には孔部が設けられていてもよい。
第6図および第7図には本発明の第4実施例が示される
。図において、マスキング材■は角箱状本体(6)Aと
、杉本体G11)A上縁に周設した鍔部OυBと該本体
(41)A下面に形成した粘着層(財)Cとからなり、
該粘着剤層θ])Gは離型性シートθ1)Dによって被
覆されている。
該マスキング材(至)も第1実施例のマスキング材QO
と同様に被処理物(8)の平板状の部分(8)Aに適用
されるが、第7図に示すように該マスキング材αGの鍔
部61)BKよって表面処理剤の塗布層(5)が切断さ
れるから該マスキング材(イ)は該塗布層(5)に妨害
されることなく手釣あるいは加部軟化収縮によって容易
に脱離出来る。
該マスキング材(旬は第8図に示すようにプラスチック
発泡体シートから複数個のマスキング材■を縦横に配列
して一体的に真空成形することが望ましい。この場合は
マスキング材(イ)の鍔部的Hの片面または両面に切込
みまたは溝@DEを設けて個峡のマスキング材軸を手で
ちぎり取り易くする。
該鍔部−Bの切込みまたは溝■Eはマスキング材−の真
空成形時に一体的に形成されてもよいし、真空成形後に
別に形成されてもよい。
第9図は本発明の第5実施例を示すものであり図におい
てマスキング材員は角箱状本体■Aと、参本体6DA上
縁に周設した鍔部(2)Bと、紗鍔部−Bから起立した
周壁@Cと、該本体(5DA下面に形成した粘着層11
[とからなり、該粘着層6υDけ離型性シート■Eによ
って被覆されている。
訪マスキングh1110も第1突施例および第4実施例
のマスキング材と同様に用いられるが、該マスキング材
−の鍔部■Bから起立した周壁c5])Cにより塗布層
を第45Ji施例のマスキング材員よりも一層完全に切
断する。
第1O図は本発明の第6実施例を示すものであり本実施
例のマスキング材−においては本体6ηAは円筒容器状
であり、該本体■A上縁には垂直壁encを有する鍔部
−Bが周設され、該本体@A下面には粘着層■Dが形成
され、該粘着肩部υDは離型性シートIυEKよって被
覆せられている。
本実施例では鍔部11)Bの垂直壁−〇によって塗布層
はより完全に切断される。
第11図は本発明の第75jii施例を示すものであり
、本実施例のマスキング材(至)は底部より角箱状の把
手部(ハ)Dを起立させた角箱状本体(至)Aと、該本
体(iA下面に形成した粘着層(ハ)Bとからなり、該
粘着層(ハ)Bは離型性シート(ハ)Cによって被覆さ
れている。
該マスキング材I70は第1実施例および第2実施例と
同様に用いられるが、把手部(ハ)Dを有するから着脱
が極めて容易となる。
第12図は本発明の第8実施例を示すものであり本実施
例のマスキング材@1)においては本体@])Aは円筒
容器状であり、底部より円筒吠の把手部6→Dが起立さ
れており、該本体@ηA下面には粘着層61)Bが形成
され、該粘着層6ηBは離型性シート@ηCによって被
覆されている。
該マスキング材@ηは第8実施例と同様に用いられるが
、把手部@1)Dを有するから着脱が極めて容易となる
第18図は本発明の第9実施例を示すものであり、マス
キング材軸は底部より角箱状の把手部e1)Dを起立さ
せた角箱状本体←IAと、該本体epA上縁に周設した
鍔部01)Eと、該本体Q′OA下面に形成した粘着層
11)Bとからなり、該粘着剤層01)Bは離型性シー
ト0ηCによって被覆されている。
リマスキング材軸は第4実施例と同様に用いられるが、
把手部員りを有するから着脱が極めて容易となる。
第14図は本発明の第10!i!施例を示すものであり
、マスキング材(2)は底部より角箱状の把手部(lO
x) Dを起立させた角箱状本体(101) Aと、該
本体(101) A上縁に周設した鍔部(101) E
と、該鍔部(101) Eから起立した周壁(101)
Fと、該本体(10カA下面に形成した粘着層(101
) Bとからなり、該粘着層(101) Bは離型性シ
ート(101) Cによって被覆されている。
該マスキング材(9)は第9実施例と同様に用いられ、
把手部(101) Dにより着脱が極めて容易と々9、
更に鍔部(101) Eから起立した周壁(101) 
FKよって表面処理剤が塗布の際にマスキング材(2)
内部に侵入することが防止される。
第16図は本発明の第11実施例を示すものであり、マ
スキング材(110)は底部から角箱状の把手部(11
1) Dを起立させた角箱状本体(111) Aと該本
体(111) A上縁に周設した鍔部(111) Eと
、該フランジ(111) Eから垂設された垂直壁(l
ll)Fと、該本体(111) A下面に形成した粘着
層Qu)Bとからなり、該粘着層(111) Bは離型
性シート(111) Cによって被覆されている。
酸マスキング材(110)u第9実施例と同様に用いら
れ、把手部(111) Dにより着脱が極めて容易とな
り、更に鍔部(111) Eから垂設された垂直壁(1
11) Fにより塗布層はより完全に切断される。
第16図および第17図には本発明の第12’J施例が
示される。図においてマスキング材(12G)は角形容
器状の本体(121) Aと、該本体(121) A上
縁外周に形成された鍔部(121) Bと、該鍔部(1
21) B上面に形成された粘着層(121) Cとか
らなり、該粘着層(121) Cには離型性シー) (
121)Dが被覆される。
該マスキング材(120)は第17図に示すように離型
性シー) (121) Dを剥離して鍔部(121) 
B上面の粘着層(121) Cを介して被処理物(8)
の平板状の表面処理を施こすべきでない部分(8)AK
貼着する。そして表面処理剤を塗布して塗布層(5)を
形成した後は手鉤等により診マスキング材(120) 
’i突刺して除去するか、あるいは加熱軟化収縮せしめ
て自然剥離を行う。なお該部分(8)Aには孔部が設け
られていてもよい。更に本実施例のマスキング材(12
0)は第18図に示すように被処理物(8)表面の凸部
(8)Bに被着することにより該凸部(8)Bを   
9保護してもよい。
本実施例のマスキング材(120)の製造方法において
特に推賞されるのけ第19図に示すように複数個のマス
キング材(121)を縦横に配列して一体的に真空成形
することが望ましい。この場合は離型性v −) (1
21) D K切込み(121) E f入れ、さらに
それに対応してマスキング材(121)の鍔部(121
) Bの片面または両面に切込みまたは溝(121)F
を設けて個々のマスキング材(121)を手でちぎり取
り易くする。訪鍔部(121) Bの切込みまたは溝(
121) Pけマスキング材(121)の真空成形時に
一体的に成形されて本よいし、真空成形後に別に形成さ
れてもよい。
第20図および第21図には本発明の第18実施例が示
される。図において、マスキング材(18G)は円筒容
器状の本体(181) Aと、該本体(181) A上
縁外周に形成された鍔部(181) Bと、更に該鍔部
(181) B外周に形成された折曲げ部(181) 
Eと該鍔部(181) B上面に形成された粘着層(1
81) Cとからなり診粘着層Qat) Cにはl1l
l型性シートQl)Dが被覆される。
該マスキング材(18G)は#型性シート(181) 
Dを剥離して鍔部(181) B上面の粘着層(181
) Cを介して例えば被処理物(8)の孔部(8)Cを
有する部分(3)Aに貼着され、その後第21図に示す
ように表面処理剤を塗布して塗布層(6)を形成するが
、該塗布層(5)は該マスキング材(18G)の鍔部(
181) Hの折曲げ部(181) Hにより切断され
るから該マスキング材(181)は該塗布層(5)に妨
害されることなく手鉤あるいは加熱軟化収縮によって容
易に脱離出来る。
なお該被処理物(8)の部分(8)Aには孔部(8)C
が存在しなくてもよい。
第22図には本発明の第14実施例が示される。
図においてマスキング材(140)は角形容器状の本体
(141) Aと、該本体(141) A上縁外周に形
成された鍔部(141) Bと、該鍔部(141) B
上面に形成された粘着層(141) Cとからなり、更
KD本体(141) Aの中央部には把手(141) 
Eが形成されている。そして該粘着層(141) Cに
は離型性シート(141) Dが被覆される。
該マスキング材(140)も第12%施例のマスキング
材(120)と同様に使用されるが、把手(141)E
を有するために着脱が極めて容易である。
第28図には本発明の第16実施例が示される。
図において、マスキング材(150)は円筒容器状の本
体(151) Aと、該本体(151) A上縁外周に
形成さfifc鍔部(151) Bと、更に該鍔部(1
51) B外周に形成された折曲げ部(151) Eと
、該鍔部(151)B上面に形成された粘着層(151
) Cとからなり、更に本体(151) Aの中央部に
は把手(151) Fが形成されている。そして該粘着
M (151) cには離型性シート(151) Dが
被覆される。
該マスキング材(151)も第18実施例のマスキング
材(180)と同様に使用されるが、把手(151)F
を有するために着脱が極めて容易である。
第24図および第25図には本発明の第16実施例が示
される。図において、マスキング材(160)は角形容
器状の本体(161) Aと、該本体(161) A上
縁外周に形成された上鍔部(161) Bと、紗上鍔部
(161) 8周縁から垂下する周壁部(161) C
と、該周壁部(xet) C下縁から差出される下鍔部
(161)Dと、該上鍔部(161) B上面に形成さ
れた粘着層(161) Eとからなり、該粘着層(16
1) Hには離型性シート(161) Fが被覆される
該マスキング材(160)も第12実施例のマスキング
材(120)と同様に被処理物(8)の平板状の部分(
8)Aに適用されるが、紗マスキング材(16のの周壁
部(161) Cと下鍔部(161) Dによって塗布
層(5)が第25図に示すように完全に切断されるので
、該マスキング材(160)の離脱は該塗布層(6)に
妨害されることなく円滑に行われる。
第26図および第27図には本発明の第179!施例が
示される。図においてマスキング材(170)は円筒容
器状の本体Q71) Aと、該本体(171) A上縁
外周に形成された上鍔部(171) Bと、更に該上鍔
部(171) 8周縁から垂下する内周壁部(171)
 Cと、紗周壁部(171) C下縁から差出される下
鍔部(171) Dと、該下鍔部(171) D周縁か
ら立上る外周壁部(171) Gと該上鍔部(171)
 B上面に形成された粘着層(171) Eとからなり
、訪粘着層(171) Eには離型性シー1− (17
1) Fが被覆される。
該マスキング材(170)も第11%施例のマスキング
材(180)と同様に被処理物(8)の平板状の部分(
8)AK適用されるが、第27図に示すように下鍔部(
171) Dと外周壁部(171) Gとによって第1
8実施例よりも更に完全に塗布層(4)が切断される。
第28図〜第80図には本発明の第18実施例が示され
る。本実施例のマスキング材(18G)は容器状本体(
181) Aと、杉本体(181) Aの上縁外周に形
成される鍔部(181) Bとからなる。
該マスキング材(180)は第29図に示すように被処
理物(8)の孔部(8)Bに本体(181) A @介
して挿着することにより訪孔部(3)Cの内部を保護し
、更に鍔部(181) Bによって該孔部(イ)の周囲
を保護する。
酸マスキング材(18G)を紗孔部(8)Cに挿着した
後表面処理剤を塗布して第29図に示すように塗布層(
5)を形成するが、孔部(8)C内部と該孔部(8)C
周囲には該塗布N(5)は形成されない。そして該マス
キング材(181)は通常塗布層(5)の加熱処理時に
加熱軟化収縮して第80図に示すように自然離脱するが
、勿論手釣等を空刺して離脱させてもよい。
第81図および第82図には本発明の第19実施例が示
される。本実施例ではマスキング材Q90)は容器状本
体(191) Aと、し本体(191) Aの上縁より
若干下部外周に形成された鍔部(191) Bとからな
る。このような構成のマスキング材(19G)において
は第82図に示すように被処理物(8)の孔部(8) 
Cに該マスキング材(190)を挿着し表面処理剤を塗
布することにより形成された塗布層(5)が、該マスキ
ング材(190)の本体(191’)  Aの上縁にお
いて切断されるので、該マスキング材riso)は該塗
布層(5)に妨害されることなく円滑に孔部(8)Cか
ら離脱する。
第88図には本発明の第20実施例が示される。
本実施例のマスキング材(200)は第18!l!施例
のマスキング材(180)と同様に容器状本体(201
) Aと、該本体(201) Aの上縁外周に形成され
る鍔部(201) Bとからなるが、鍔部(201) 
Hの巾を第18実施例に比して小さくしである。このよ
うな巾の小さい鍔部(2(n) Bは単にマスキング材
(20のを孔部(8)Bに係止するためだけのものであ
り、孔部(8)Bの周囲を処理から保護する必要のない
場合に用いられる。
第84図には本発明の第21実施例が示される。
本実施例のマスキング材(210)は底部より把手部(
211) Cを起立させ六容器状本体(211) Aと
、該本体(211) Aの上縁外周に形成される鰐部(
211)Bとからなる。
該マスキング材(21O)は第18実施例と同様に用い
られるが、把手部(211) Cを有するために孔部へ
の着脱が極めて容易となる。
第85図には本発明の第22実施例が示される。
本実施例ではマスキング材(220)は底部より把手部
(221) Cを起立させた容器状本体(221) A
と、該本体(221) Aの上縁より若干下部外周に形
成された鍔部(221) Bとからなる。
該マスキング材(220)は第2o@施例と同様に用い
られるが、把手部(221) Cを有するために孔部へ
の着脱が極めて容易となる。
第86図には本発明の第28実施例が示される。
本実施例のマスキング材(280)は第21実施例と同
様に底部より把手部(281) Cを起立させた容器状
本体(281) Aと、該本体(2+11)Aの上縁外
周に形成される鍔部(281) Bとからなるが、鍔部
(281)Bの巾を第21実施例に比して小さくしであ
る。
該マスキング材(280) Fi第21実施例と同様に
用いられるが、把手部(231)Cf:有するために孔
部への着脱が極めて容易となる。
第87図および第88図には本発明の第24実施例が示
される。本実施例のマスキング材(240)は円筒容器
状本体(241) Aと、該本体(241) Aの上縁
に形成される鍔部(241) Bと、該鍔部(241)
B外周から立設される立上り部(241) Cとからな
る。
該マスキング材(240)は第18実施例と同様に本体
(241) Aを介して被処理物(8)の孔部(8)C
に挿着されるが、鍔部(241) B外周から立設され
る立上り部(241) Cによって第88図に示すよう
に塗布層(5)が切断され、かくして該マスキング材(
240)の離脱は円滑に行われる。
第89図には本発明の第25!Ni施例が示される。
図においてマスキング材(250)は角形容器状の本体
(251) Aと、該本体(251) A上縁外周に形
成された鍔部(251) Bとからなり、訃本体(25
1) A内側には凸部(251) Cが一体的に形成さ
ねている。
該マスキング材(250)は第18図に示す場合と同様
に被処理物(8)表面の凸部(3)Bに挿着されるがこ
のさきシマスキング材(250)は本体(251) A
に形成された凸部(251) Cの弾性により該凸部(
8)Cに密着固定される。
第40図には本発明の第26実施例が示される。
本実施例のマスキングH(260)は十字形容器状本体
(261) Aと、杉本体(261) Aの上縁に形成
される鍔部(261) Bと、該鍔部(261) B外
周から立設される周壁部(261) Cとからなる。
リマスキング材(260)は第24実施例と同様に用い
らhるが、本体(261) Aが十字杖のため本体(2
61) A外周が孔部内壁に部分的にしか当接しないの
で加謔軟化収縮停によって極めて離脱が容易であるし、
また円筒容器状のものに比して材料が節減される。
第41図には本発明の第27実施例が示される。
本実施例のマスキング材(2TO)は中央部に形成され
ている把手部(271) Cにより二分されている容器
状本体(271) Aと、該本体(271) A上縁に
形成される鍔部(271) Bとからなる。本実施例の
マスキング材(270)は第21実施例と同様に用いら
れるが、本体(271) Aが把手部(271) Cに
よって二分されているために特に真空成形が容易である
し本体(!71)A外周が孔部内壁に部分的にしか当接
しないので離脱が極めて容易である。
第42図には本発明の第28実施例が示される。
本実施例のマスキング材(280)は十字状に形成され
ている把手部(281) Cにより四分されている容器
状本体(281) Aと、該本体(281) A上縁に
形成される鍔部(281) Bとからなり、第26実施
例と同様に用いられるが、本体(281) Aが把手部
(281)Cによって四分されているために第26実施
例よりも更に本体(281) A外周の孔部内壁に対す
る接触面積が小さくなって離脱が更に容易になる。
第48図には本発明の第29実施例が示される。
本実施例のマスキング材(290)は十字形容器状本体
(291) Aと、該本体(291) A上縁に形成さ
れる上鍔部(291) Bと更に砂上鍔部(291) 
8周縁から垂下する周壁部(291) Cと、該周壁部
(291) C下縁から差出さhる下鍔部(291) 
Dとからなり、第25実施例と同様に用いらねるが、該
周壁(291)Cから差出される下鍔部(291) D
のために表面処理剤の塗布層がより完全に切断されて離
脱がより一層円滑に行われる。
第44図および第45図には本発明の第80実施例が示
される。本実施例のマスキング材(800)は容器状本
体(801) Aと、し本体(301) Aの上縁に形
成される上鍔部(801) Bと、該上鍔部(801)
8周縁から垂下する周壁部(801) Cと、該周壁部
(801) C下縁から差出される下鍔部(801) 
Dと、該本体(801) A底面中央部から突設される
把手部(801) Eと、β本体(801) A底面お
よび該上鍔部(801) Bに夫々形成されるリプ(8
01) F 、 (801)Gとからなり、第21実施
例と同様に用いられるが第44図に示すように被処理物
(8)に被覆される表面処理剤の塗布層(6)の切断は
周壁部(801) C下縁から差出される下鍔f16(
801) Dにより一層完全に行われ、孔部(8)Cか
らのマスキング材(800)の離脱はしたがってより一
層完全に行われる。また該マスキング材(80G)は本
体(801) A底面および上鍔部(801) Bのリ
プ(801) F 、 (801) Gにより補強され
ているから例えば脆いポリスチレン発泡体を材料とした
場合でも破壊しにくい。
第46図および第47図には本発明の第81’ji’施
例が示される。本実施例のマスキング材(810)は外
周に縦リプ(881) Cを形成した円筒容器状本体(
881) Aと、V本体(2181) A上縁に形成す
した鍔部(881) Bとからなる。該マスキング材(
881)は第18実施例と同様に第46図に示すように
被処理物(8)の孔部(8)Cに挿着されるが、該マス
キング材(810)の縦リプ(811) Cが該孔部(
8)Cの内壁に弾性的に圧接するため、多動等により表
面処理前や処理中に脱落することがなく、史にV縦リグ
(all) Cによってマスキング材(811)は補強
される。
第48図および第49図には本発明の第82実施例が示
される。本実施例のマスキング材(820)は外周に縦
リプ(821) C1に形成しかつ底面から把手部(8
21) Dを突設した円筒容器状本体(821) Aと
、該本体(821) A上縁に形成された鍔部(821
)Bとからなり該マスキング材(821)は第81!i
!施例と同様に第49図に示すように被処理物(3)の
孔部(8)Cに挿着されるが、把手部(821) DI
有しているので該マスキング材(820)の着脱は容易
である。本実施例のマスキングjf;4(820)にあ
っても縦リプ(821) Cは第81冥施例と同じくマ
スキング材(820)を補強し、また表面処理中等にお
ける脱落を防止する。
第50回には本発明の第88実施例が示される。
本実施例のマスキング材(880)は外周に縦リグ(8
81) Eを形成した円筒容器本体(881) Aと、
該本体(881) A上縁に形成された上鍔@(881
) Bと該上鍔部(881) 8周縁から垂下する周壁
部(881)Cと、該周壁部(881) C下縫から差
出される下鍔部(881) Dとからなり、寡8G%施
例と同様に用いられるが、周壁部(881) C下縁か
ら差出される下鍔部(881) Dによって表面処理剤
の塗布層が完全に切断されるから、紗マスキング材(8
80)が孔部から離脱することが円滑に行われる。本実
施例のマスキング材(88G)にあっても縦リプ(88
1) Cは、第81.第82実施例と同じくマスキング
材(880)を補強し、また表面処理中等における脱落
を防止する。
第61図および第52図には本発明の第84実施例が示
される。本実施例のマスキング材(840)は円筒状の
ブロック(841) Aからなり、軸方向に円孔状の被
保護部分挿入凹部(841) Bが設けられている。該
挿入口部(841) Bは入口付近が外方に径を漸増す
るテーパー状になっている。本実施例のマスキング材(
840)の挿入凹部(841) Bには第52図に示す
ように棒状の被処理物(8rの被保護部分(8γAが挿
入され、その上で該被処理物(8γには表面処理が施こ
される。被保護部分(8)’Aけマスキング材(840
)で保護されており処理は及ばない。
第58図および第54図には本発明の第85実施例が示
される。本実施例のマスキング材(850)は板状のブ
ロック(851) Aからなり、スリット状の被保護部
分挿入四部(851) Bが形成されている。
本実施例のマスキング材(85G)の挿入凹部(851
)Bにけ板状の被処理物(8r′の被保護部分(8)’
/Aが挿入され、その上で該被処理物(8′f/には表
面処理が施こされる。
第56図には本発明の第86実施例が示される。
本実施例のマスキング材(86G)は円筒状のブロック
(861)Aからなり、軸方向に円孔状の被保護部分被
覆貫通孔(861) Bが形成されている。本実施例の
マスキング材(86G)は第84実施例と同様にして用
いられるが、棒状の被処理物を貫通して用いることが出
来る。
第66図には本発明の第871jil施例が示される。
本実施例のマスキング材(870)は板状のブロック(
8T1) Aからなり、スリット状の被保護部分被覆貫
通孔(871)  Bが形成され、該貫通孔(an) 
Bの外端は外側に向って巾が漸増するテーパ一部@L)
Cとなっている。本実施例のマスキング材(87G)は
第86実施例と同様にして用いられる。
第57図には本発明の第88寮施例が示される。
本実施例のマスキング材(880)は円筒容器状本体(
881) Aと、該本体(881) Aの開口端から設
けられる嵌着溝(881) Bとからなる。本実施例の
マスキング材(880)も第85実施例と同様にして用
いられる。
第58図には本発明の第89実施例が示される。
本実施例のマスキング材(890)は角箱状本体(89
t)Aと、し本体(891) Aの開口端から設けられ
る嵌着溝(891) Bとからなり、第85実施例と同
様にして用いられる。
【図面の簡単な説明】
第1図〜第8図は本発明の第1実施例を示すものであり
、第1図は斜視図、第2図はマスキング状態斜視図、第
8図は剥離状態斜視図、第4図は第251i施例の斜視
図、第5図は第8実施例の斜視図、第6図〜第8図は第
45j!施例を示し、第6図は斜視図、第7図はマスキ
ング状態断面図、第8図は一体的に真空成形した場合の
斜視図、第9図は第5寮施例の斜視図、第10図は第6
突施例の斜視図、第11図は第7実施例の斜視図、第1
2図は第8!l!施例の斜視図、第18図は第9!Jl
施例の斜視図、第14図は第10実施例の斜視図、第1
5図は第11寮施例の斜視図、第16図〜第19図は第
12突施例を示し、第16図は斜視図、第17図はマス
キング状態断面図、第18図は他のマスキング状O断面
図、第19図は一体的に真空成形した場合の斜視図、第
20図、第21図は第18実施例を示すものであり、第
20図は斜視図、第21図はマスキング吠輯断面図、第
22図は第149!施例の斜視図、第28図は第16実
施例の斜視図、第24図、第25図は第16実施例を示
し、第24図は斜視図、第25図はマスキング状態断面
図、第26図、第27図は第17!iI!施例を示し、
第26図は斜視図、第27図はマスキング状態断面図、
第28図〜第80図は第1g5j!施例を示すものであ
り、第28図は斜視図、第29図はマスキング状態断面
図、第80図はマスキング材離脱状態図、第81図、第
82図は第19突施例を示し、第81図は斜視図、第8
2図はマスキング状態図、第88図は第205j!施例
の斜視図、第84図は第21実施例の斜視図、第85図
は第22実施例の斜視図、第86図は第28実施例の斜
視図、第87図、第38図は第24実施例を示し、第8
7図は斜視図、第88図はマスキング状態断面図、第8
9因は第25実施例の断面図、第40図は第26実施例
の斜視図、第41図は第27実施例の斜視図、第42図
は第28実施例の斜視図、第48図は第29寮施例の斜
視図、第44図。 第45図は第80実施例を示し、第44図は斜視図、第
46図はマスキング状態断面図、第46図。 第47図は第81実施例を示し、第46図は斜視図、第
47図はマスキング状態断面図、第48図。 第49図は第82実施例を示し、第48図は斜視図、第
49図はマスキング状態断面図、第50図は第88実施
例の斜視図、第51図〜第52図は第84実施例を示す
ものであり、第61図は側断面図、第52図はマスキン
グ状態斜視図、$58図及び第54図は第85実施例を
示すものであり第5a図は斜視図、第54図はマスキン
グ状頗平面図、第56図は第86sj!施例の斜視図、
第56図は第87実施例の斜視図である。 図中、QO、翰、Ol、輔1輪6句、(至)、■、(イ
)。 (ロ)、 (no)、(x2o)、(xao)、(14
o)、(lso)、Qso)、(t7o)。 (180)、 (190)、(200)、 (210)
、(220)、 (280)、 (240)、 (25
G) 。 (so)、 (270) 、 (280) 、 (29
o) 、 (goo)、 (ato) 、 (820)
、 (sso) 。 (i940)、 (850) 、 (860) 、 (
870)・・・・マスキング材特許出願人  名古屋油
化株式会社 オ  3  図 オ  4  図 第5図 16図 オ  8   図 オ  10   図 オ  11   図 第12図 オ  13   図 オ  14   図 プ  22   図 才  23   図 オ  26   記 727  図 第34図 第35図 第38図 オ 39   図 51C +   40   図 牙  41  図 オ  43   図 才略図 −147[¥] オa図 751[¥l オ  52  図 オ  54   図 ″7 56  図 7 57  図 芳  58  図 91B 手続補正書彷幻 昭和63年 2月26日 特許庁長官  小 川 邦 夫  殿 1、事件の表示 昭和62年 特許願 第303975号2、発明の名称 マスキング材 3、補正をする者 事件との関係   特許出願人 住所  愛知県東海市南柴田町ホの割213番地の5名
称 名古屋油化株式会社 代表取締役 堀木清之助 4、代理人 〒467 住所  名古屋市瑞穂区弥富町月見ケ丘32番地7、補
正の対象 8、補正の内容 1、第31頁第4行 「・・・第37実施例の斜視図である。」を次のごとく
補正する。 「・・・第37実施例の斜視図、第57図は第38実施
例の斜視図、第58図は第39実施例の斜視図、第59
図は従来例の斜視図である。」 以上

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. プラスチックを材料とするマスキング材
JP62303975A 1987-12-01 1987-12-01 マスキング材 Pending JPH01148366A (ja)

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