JPH01150603A - 塵芥押込装置の駆動制御装置 - Google Patents
塵芥押込装置の駆動制御装置Info
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- JPH01150603A JPH01150603A JP30795787A JP30795787A JPH01150603A JP H01150603 A JPH01150603 A JP H01150603A JP 30795787 A JP30795787 A JP 30795787A JP 30795787 A JP30795787 A JP 30795787A JP H01150603 A JPH01150603 A JP H01150603A
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Landscapes
- Refuse-Collection Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明は、主として車両に装備される塵芥押込装置の駆
動制御装置に関する。
動制御装置に関する。
〈従来の技術〉
従来、塵芥押込装置としては、塵芥を押し込むための圧
縮押込板に油圧シリンダを連結し、この油圧シリンダを
、エンジンで駆動される油圧ポンプに電磁切換弁を介し
て接続し、この電磁切換弁のソレノイドを励磁して一連
のサイクル動作をさせるようにしたものが広く用いられ
ている。
縮押込板に油圧シリンダを連結し、この油圧シリンダを
、エンジンで駆動される油圧ポンプに電磁切換弁を介し
て接続し、この電磁切換弁のソレノイドを励磁して一連
のサイクル動作をさせるようにしたものが広く用いられ
ている。
かって、本発明者らは、特公昭59−30601号にお
いてこの種の塵芥押込装置を油圧ポンプの回転数に応じ
て効率良く押込み動作させる駆動制御装置を提案した。
いてこの種の塵芥押込装置を油圧ポンプの回転数に応じ
て効率良く押込み動作させる駆動制御装置を提案した。
この駆動制御装置は、第3図に示すようにエンジンの動
力取出装置21に連結する駆動軸22が油圧ポンプ23
を回転駆動する一方、近接感知装置24が、駆動!+b
22に固着した近接板25の回転を感知して、その回
転数に応じた電気信号を切換制御装置26へ出力するよ
うになっている。上記切換制御装置26は、第4図に示
すように、近接感知装置24から人力される油圧ポンプ
23の回転数を表わず電気信号を計数する計数回路りと
、この計数値が予め設定された各回転数に達すると夫々
信号を出力する出力回路N7.Nt、N3.N4と、出
力されるこれらの信号を受けて夫々のソレノイドS、、
S、、S、、N4を励磁、消磁する出力保持回路M、、
M、、M、。
力取出装置21に連結する駆動軸22が油圧ポンプ23
を回転駆動する一方、近接感知装置24が、駆動!+b
22に固着した近接板25の回転を感知して、その回
転数に応じた電気信号を切換制御装置26へ出力するよ
うになっている。上記切換制御装置26は、第4図に示
すように、近接感知装置24から人力される油圧ポンプ
23の回転数を表わず電気信号を計数する計数回路りと
、この計数値が予め設定された各回転数に達すると夫々
信号を出力する出力回路N7.Nt、N3.N4と、出
力されるこれらの信号を受けて夫々のソレノイドS、、
S、、S、、N4を励磁、消磁する出力保持回路M、、
M、、M、。
M4とからなる。出力回路群Nと出力保持回路群Mは図
示の如く励磁信号線a、 b、 c、 dおよび消磁信
号線e、 r、 g、 hで、出力回路N4と計数回路
しは零クリア線iで夫々接続され、切換制御装置26全
体には直流電源が接続される。上記出力回路N1.N2
. N、、N4の設定回転数値を例えば夫々1.75,
146,200とすれば、計数回路りの計数値(AI+
圧ポンプの実測回転数)nLの増加に伴う出力保持回路
群Mの動作は次のようになる。nLが1になると、出ツ
ノ回路N1から励磁信号線aと出ツノ保持回路M、を介
してソレノイドS、が励磁され、n、が75になると、
出力回路N、から消磁信号線eと出ツノ保持回路M3、
励磁信号線すと出力保持回路M9、励磁信号線Cと出力
保持回路M3を介して夫々ソレノイドS1が消磁、ソレ
ノイドS、が励磁、ソレノイドS3が励磁され、n(、
が146になると、出力回路N、から消磁信号線gと出
力保持回路M3、励磁信号線dと出力保持回路M4を介
して夫々ソレノイドS、が消磁、ソレノイドS4が励磁
され、nLが200になると、出力回路N4から消磁信
号線りと出力保持回路M4を介してソレノイドS4が消
磁されるとともに零クリア線iを介して計数回路りが零
クリア(n、=0)されて、1サイクルの動作を終える
。
示の如く励磁信号線a、 b、 c、 dおよび消磁信
号線e、 r、 g、 hで、出力回路N4と計数回路
しは零クリア線iで夫々接続され、切換制御装置26全
体には直流電源が接続される。上記出力回路N1.N2
. N、、N4の設定回転数値を例えば夫々1.75,
146,200とすれば、計数回路りの計数値(AI+
圧ポンプの実測回転数)nLの増加に伴う出力保持回路
群Mの動作は次のようになる。nLが1になると、出ツ
ノ回路N1から励磁信号線aと出ツノ保持回路M、を介
してソレノイドS、が励磁され、n、が75になると、
出力回路N、から消磁信号線eと出ツノ保持回路M3、
励磁信号線すと出力保持回路M9、励磁信号線Cと出力
保持回路M3を介して夫々ソレノイドS1が消磁、ソレ
ノイドS、が励磁、ソレノイドS3が励磁され、n(、
が146になると、出力回路N、から消磁信号線gと出
力保持回路M3、励磁信号線dと出力保持回路M4を介
して夫々ソレノイドS、が消磁、ソレノイドS4が励磁
され、nLが200になると、出力回路N4から消磁信
号線りと出力保持回路M4を介してソレノイドS4が消
磁されるとともに零クリア線iを介して計数回路りが零
クリア(n、=0)されて、1サイクルの動作を終える
。
第5図は、このようなソレノイドS、、S、、N3゜N
4をもつ電磁切換弁で切換えられる油圧系統と、それに
よって駆動制御される塵芥押込装置を示している。油圧
ポンプ23の吐出管27はソレノイドS3.S、をもつ
電磁切換弁28に接続され、さらに連結管29を介して
ソレノイドS、、S、をもっ他の電磁切換弁28゛ に
接続され、この電磁切換弁28゛ は戻り管30で油溜
31に接続されている。上記吐出管27の途中には、管
内の油圧ノJが所定以上になると開いて作動油を油溜3
1に戻すリリーフ弁32を設けている。電磁切換弁28
を導管33.34を介して第1油圧シリンダ35のピス
トン側室36とロッド側室37ら夫々接続されており、
電磁切換弁28゛ は導管38.39を介して第2油圧
シリンダ35°のピストン側室36゛とロッド側室37
“に夫々接続されている。
4をもつ電磁切換弁で切換えられる油圧系統と、それに
よって駆動制御される塵芥押込装置を示している。油圧
ポンプ23の吐出管27はソレノイドS3.S、をもつ
電磁切換弁28に接続され、さらに連結管29を介して
ソレノイドS、、S、をもっ他の電磁切換弁28゛ に
接続され、この電磁切換弁28゛ は戻り管30で油溜
31に接続されている。上記吐出管27の途中には、管
内の油圧ノJが所定以上になると開いて作動油を油溜3
1に戻すリリーフ弁32を設けている。電磁切換弁28
を導管33.34を介して第1油圧シリンダ35のピス
トン側室36とロッド側室37ら夫々接続されており、
電磁切換弁28゛ は導管38.39を介して第2油圧
シリンダ35°のピストン側室36゛とロッド側室37
“に夫々接続されている。
上記第1油圧シリンダ35のピストンロッド40の先端
は、圧縮押込板41の基部41aにピンで連結され、上
記第2油圧シリンダ35゛ のピストンロッド40°は
リンク42を介して圧縮押込板41の先端部41bに連
結されており、さらにピストンロッド40° とリンク
42との連結部に、一端を塵芥処理箱(図示せず。)に
枢支44したリンク43の先端が連結されている。
は、圧縮押込板41の基部41aにピンで連結され、上
記第2油圧シリンダ35゛ のピストンロッド40°は
リンク42を介して圧縮押込板41の先端部41bに連
結されており、さらにピストンロッド40° とリンク
42との連結部に、一端を塵芥処理箱(図示せず。)に
枢支44したリンク43の先端が連結されている。
上記摺成の塵芥押込装置の作動行程を、第5図を参照し
つつ前述のソレノイド励磁サイクルに基づいて述べれば
次のようになる。
つつ前述のソレノイド励磁サイクルに基づいて述べれば
次のようになる。
(イ)復帰行程 1≦nt、 < 75ソレノイドS、
のみが励磁され、作動油は図中の矢印で示す如く油圧ポ
ンプ23から吐出管27゜連結管29.電磁切換弁28
°、導管38を経て第2油圧シリンダ35′のピストン
側室36°に供給され、ピストンロッド40゛は最伸長
位置まで突出し、圧縮押込板41はリンク42.43を
介して基部41aの回りに上方へ回動され、塵芥の投入
に備える。
のみが励磁され、作動油は図中の矢印で示す如く油圧ポ
ンプ23から吐出管27゜連結管29.電磁切換弁28
°、導管38を経て第2油圧シリンダ35′のピストン
側室36°に供給され、ピストンロッド40゛は最伸長
位置まで突出し、圧縮押込板41はリンク42.43を
介して基部41aの回りに上方へ回動され、塵芥の投入
に備える。
(ロ)圧縮行程 75≦nt、 < 146ソレノイド
S、と84が励磁され、作動油は矢印の如く第1油圧シ
リンダ35のピストン側室36、次いで第2油圧シリン
ダ35゛のロッド側室37′に供給され、ピストンロッ
ド40は最伸長位置まで突出する一方、ピストンロッド
40°は最収縮位置まで没入し、圧縮押込板4Iはピス
トンロッド40およびリンク42.43を介して略水平
状態を保持したまま下降し、投入された塵芥を圧縮する
。
S、と84が励磁され、作動油は矢印の如く第1油圧シ
リンダ35のピストン側室36、次いで第2油圧シリン
ダ35゛のロッド側室37′に供給され、ピストンロッ
ド40は最伸長位置まで突出する一方、ピストンロッド
40°は最収縮位置まで没入し、圧縮押込板4Iはピス
トンロッド40およびリンク42.43を介して略水平
状態を保持したまま下降し、投入された塵芥を圧縮する
。
(ハ)押込行程 146≦”L < 200ソレノイド
S4のみが励磁され、作動油は矢印の如く第1油圧シリ
ンダ35のロッド側室37に供給され、ピストンロッド
40は最収縮位置まで没入し、圧縮押込板41はピスト
ンロッド40およびリンク42.43を介し7て左前方
へ回動し、圧縮された塵芥を塵芥収納箱(図示せず。)
へ押し込む。
S4のみが励磁され、作動油は矢印の如く第1油圧シリ
ンダ35のロッド側室37に供給され、ピストンロッド
40は最収縮位置まで没入し、圧縮押込板41はピスト
ンロッド40およびリンク42.43を介し7て左前方
へ回動し、圧縮された塵芥を塵芥収納箱(図示せず。)
へ押し込む。
nL;200になると計数値は零クリγ線(nt。
−〇)され、lサイクルの動作が終わり、再び同様のサ
イクルが繰返される。
イクルが繰返される。
本発明者らがかって提案した駆動制御装置は、以上に述
べたように塵芥押込装置を油圧ポンプの回転数に応じて
効率よく作動させるものであった。
べたように塵芥押込装置を油圧ポンプの回転数に応じて
効率よく作動させるものであった。
〈発明が解決しようとする問題点〉
しかしながら、上記駆動制御装置は、油圧ポンプが高速
回転するほど塵芥押込装置の作動周期が短くなる構造で
あるため、塵芥押込時には通常定速回転に保たれるエン
ジンをアクセルペダルを踏み込んで高速回転させると、
押込装置の高速作動で油圧系統や機械部分に異常な力が
繰返しかかって、これらが破損するという問題がある。
回転するほど塵芥押込装置の作動周期が短くなる構造で
あるため、塵芥押込時には通常定速回転に保たれるエン
ジンをアクセルペダルを踏み込んで高速回転させると、
押込装置の高速作動で油圧系統や機械部分に異常な力が
繰返しかかって、これらが破損するという問題がある。
また、作業者が押込作業を早く終わらせようとしてアク
セルペダルを踏み込むことら多く、このような場合、作
業者が押込装置に巻き込まれる等の人身事故が起きる恐
れがある。さらに、塵芥収集車がレンタルである場合は
、押込装置を賃借者の苛酷な使用から守りたいというレ
ンタル業者の要望も強い。従って、塵芥押込装置を所定
速度以下で作動させることが是非とも必要である。
セルペダルを踏み込むことら多く、このような場合、作
業者が押込装置に巻き込まれる等の人身事故が起きる恐
れがある。さらに、塵芥収集車がレンタルである場合は
、押込装置を賃借者の苛酷な使用から守りたいというレ
ンタル業者の要望も強い。従って、塵芥押込装置を所定
速度以下で作動させることが是非とも必要である。
そこで、本発明の目的は、エンジンおよび油圧ポンプが
所定速度以上で高速回転しても塵芥押込装置が所定速度
以上にならないようにすることができる塵芥押込装置の
駆動制御装置を提供することにある。
所定速度以上で高速回転しても塵芥押込装置が所定速度
以上にならないようにすることができる塵芥押込装置の
駆動制御装置を提供することにある。
〈問題点を解決するための手段〉
上記目的を達成するため、本発明の駆動制御装置の構成
は、塵芥収納箱内に塵芥を押し込む圧縮押込板を駆動す
る油圧シリンダを電磁切換弁を介して油圧ポンプに接続
し、上記電磁切換弁を切換制御して油圧シリンダを伸縮
作動させる塵芥押込装置において、上記油圧ポンプから
の作動油の一部を油溜へ戻すバイパス用電磁切換弁と、
上記油圧ポンプの回転数を検知する近接感知装置と、上
記近接感知装置から出力される油圧ポンプの回転数を表
わす信号に基づいて作成された単位時間当りの油圧ポン
プの回転数と単位時間当りの設定回転数とを比較して、
上記単位時間当りの油圧ポンプの回転数が上記単位時間
当りの設定回転数未満ならば上記バイパス用電磁切換弁
を閉鎖させ、上記単位時間当りの油圧ポンプの回転数が
上記単位時間当りの設定回転数以上ならば上記バイパス
用電磁切換弁を開放させる信号制御装置を設けたことを
特徴とする。
は、塵芥収納箱内に塵芥を押し込む圧縮押込板を駆動す
る油圧シリンダを電磁切換弁を介して油圧ポンプに接続
し、上記電磁切換弁を切換制御して油圧シリンダを伸縮
作動させる塵芥押込装置において、上記油圧ポンプから
の作動油の一部を油溜へ戻すバイパス用電磁切換弁と、
上記油圧ポンプの回転数を検知する近接感知装置と、上
記近接感知装置から出力される油圧ポンプの回転数を表
わす信号に基づいて作成された単位時間当りの油圧ポン
プの回転数と単位時間当りの設定回転数とを比較して、
上記単位時間当りの油圧ポンプの回転数が上記単位時間
当りの設定回転数未満ならば上記バイパス用電磁切換弁
を閉鎖させ、上記単位時間当りの油圧ポンプの回転数が
上記単位時間当りの設定回転数以上ならば上記バイパス
用電磁切換弁を開放させる信号制御装置を設けたことを
特徴とする。
〈作用〉
信号制御装置は、近接感知装置から出力される油圧ポン
プの回転数を表わす信号を計数し、その計数値を予め設
定された所定回転数と比較し、それらが一致したとき信
号を出力して電磁切換弁を切換作動して、油圧シリンダ
を伸縮させ、それによって圧縮押込板がサイクル駆動さ
れ、塵芥押込装置は油圧ポンプの回転数に応じて所定の
サイクル動作を繰返し、単位時間当りの油圧ポンプの回
転数が単位時間当りの設定回転数未満の場合、バイパス
用電磁切換弁を閉鎖させる一方、単位時間当りのぬ圧ポ
ンプの回転数が単位時間当りの設定回転数以上の場合、
上記バイパス用電磁切換弁を開放させて、油圧ポンプか
らの作動油の一部を油溜へ戻し、塵芥押込装置を所定速
度以下に保持する。
プの回転数を表わす信号を計数し、その計数値を予め設
定された所定回転数と比較し、それらが一致したとき信
号を出力して電磁切換弁を切換作動して、油圧シリンダ
を伸縮させ、それによって圧縮押込板がサイクル駆動さ
れ、塵芥押込装置は油圧ポンプの回転数に応じて所定の
サイクル動作を繰返し、単位時間当りの油圧ポンプの回
転数が単位時間当りの設定回転数未満の場合、バイパス
用電磁切換弁を閉鎖させる一方、単位時間当りのぬ圧ポ
ンプの回転数が単位時間当りの設定回転数以上の場合、
上記バイパス用電磁切換弁を開放させて、油圧ポンプか
らの作動油の一部を油溜へ戻し、塵芥押込装置を所定速
度以下に保持する。
〈実施例〉
以下、本発明を図示の実施例により詳細に説明する。
第1図は塵芥収集車を示し、lは車体枠、2は車体枠l
上に搭載した塵芥収容箱、3は塵芥収容箱2の後部に設
けた塵芥処理箱、4はこの塵芥処理箱3内に装備した塵
芥押込装置、5は塵芥の押込と排出の切換えをする操作
スイッチ、6.7は上記塵芥収納箱3の外側面に設けた
押込スイッチおよび停止スイッチ、8は塵芥収集車のア
クセルペダルである。
上に搭載した塵芥収容箱、3は塵芥収容箱2の後部に設
けた塵芥処理箱、4はこの塵芥処理箱3内に装備した塵
芥押込装置、5は塵芥の押込と排出の切換えをする操作
スイッチ、6.7は上記塵芥収納箱3の外側面に設けた
押込スイッチおよび停止スイッチ、8は塵芥収集車のア
クセルペダルである。
上記塵芥押込装置4は、圧縮押込板41と、この圧縮押
込板の基部41aをピストンロッド4゜で駆動する第1
油圧シリンダ35と、上記圧縮押込板の先端部41bを
リンク42および一端を塵芥処理箱3に枢支44したリ
ンク43を介してピストンロッド40゛で駆動する第2
油圧シリンダ35°からなり(第2図参照)、これらの
構造は第5図で述べた塵芥押込装置と全く同一である。
込板の基部41aをピストンロッド4゜で駆動する第1
油圧シリンダ35と、上記圧縮押込板の先端部41bを
リンク42および一端を塵芥処理箱3に枢支44したリ
ンク43を介してピストンロッド40゛で駆動する第2
油圧シリンダ35°からなり(第2図参照)、これらの
構造は第5図で述べた塵芥押込装置と全く同一である。
上記操作スイッチ5を排出側に切換えると、図示しない
排出装置が塵芥処理箱3を枢支点9の上りに上方へ回動
させ、塵芥収納箱2内の塵芥を外部に排出するようにな
っている。また、上記アクセルペダル8で調節されるエ
ンジンの出力は、第3図と同様に、駆動軸22を経て油
圧ポンプ23を回転駆動し、近接感知袋g124が、上
記駆動軸22に固着した近接板の回転を感知して、その
回転数に応じた電気信号を切換制御装置26へ出力する
ようになっている。
排出装置が塵芥処理箱3を枢支点9の上りに上方へ回動
させ、塵芥収納箱2内の塵芥を外部に排出するようにな
っている。また、上記アクセルペダル8で調節されるエ
ンジンの出力は、第3図と同様に、駆動軸22を経て油
圧ポンプ23を回転駆動し、近接感知袋g124が、上
記駆動軸22に固着した近接板の回転を感知して、その
回転数に応じた電気信号を切換制御装置26へ出力する
ようになっている。
第2図は、上記塵芥押込装置4を駆動する油圧系統とこ
れを制御する電気系統からなる駆動制御装置の概略図で
ある。上記油圧系統の構成は、第5図で述べたものに、
油圧ポンプ23からの作動油の一部を油溜31へ戻すバ
イパス用電磁弁5Iと、このバイパス用電磁弁51を経
て油溜31に戻る浦mを調節する絞り弁52を追加した
ものであり、同一構成部材に同じ番号を付して説明を省
略する。また、第2図中右側に示す電気系統において、
24は上記近接感知装置、26は第4図と同一の構成の
上記切換制御装置である。
れを制御する電気系統からなる駆動制御装置の概略図で
ある。上記油圧系統の構成は、第5図で述べたものに、
油圧ポンプ23からの作動油の一部を油溜31へ戻すバ
イパス用電磁弁5Iと、このバイパス用電磁弁51を経
て油溜31に戻る浦mを調節する絞り弁52を追加した
ものであり、同一構成部材に同じ番号を付して説明を省
略する。また、第2図中右側に示す電気系統において、
24は上記近接感知装置、26は第4図と同一の構成の
上記切換制御装置である。
近接感知装置24と切換制御装置26の間には信号制御
装置lOを設けている。この信号制御装置10は、近接
感知装置24から人力された油圧ポンプの回転数を表わ
す電気信号を制御装置26の計数回路L(第4図参照)
に出力する。切換制御装置26は、端子(+)から前述
の操作スイッチ5、押込スイッチ6、常時開の停止スイ
ッチ7を経て直流7[を源を供給され、この直流電源は
操作スイッチ5によって排出装置側14へ切換えること
ができる。停止スイッチ7と切換制御装置26間の直流
電源(+)側から(−)側へ周知のエンジン定回転装置
15が接続されると共に、上記バイパス用電磁弁51の
ソレノイド51aと開閉スイッチ53が接続されている
。上記エンジン定回転装置15はアクセルペダル8が踏
まれなくても塵芥押込に最適な油圧ポンプ回転速度を与
えるようにエンジンの回転を定速に制御する。また、上
記開閉スイッチ53は上記信号制御装置10によって制
御される。すなわち、信号制御装置lOは油圧ポンプの
回転数を表わす電気信号の単位時間当りの計数値と、上
限回転速度設定器11から入力される設定値とを比較し
、計数値が設定値未満ならば開閉スイッチ53を開く一
方、計数値が設定値以上になれば開閉スイッチ53を閉
じる。また、警報器12は、信号制御装置10から出力
信号を受けて、油圧ポンプが設定値以上に高速回転して
いることをブザーやランプで知らせる。
装置lOを設けている。この信号制御装置10は、近接
感知装置24から人力された油圧ポンプの回転数を表わ
す電気信号を制御装置26の計数回路L(第4図参照)
に出力する。切換制御装置26は、端子(+)から前述
の操作スイッチ5、押込スイッチ6、常時開の停止スイ
ッチ7を経て直流7[を源を供給され、この直流電源は
操作スイッチ5によって排出装置側14へ切換えること
ができる。停止スイッチ7と切換制御装置26間の直流
電源(+)側から(−)側へ周知のエンジン定回転装置
15が接続されると共に、上記バイパス用電磁弁51の
ソレノイド51aと開閉スイッチ53が接続されている
。上記エンジン定回転装置15はアクセルペダル8が踏
まれなくても塵芥押込に最適な油圧ポンプ回転速度を与
えるようにエンジンの回転を定速に制御する。また、上
記開閉スイッチ53は上記信号制御装置10によって制
御される。すなわち、信号制御装置lOは油圧ポンプの
回転数を表わす電気信号の単位時間当りの計数値と、上
限回転速度設定器11から入力される設定値とを比較し
、計数値が設定値未満ならば開閉スイッチ53を開く一
方、計数値が設定値以上になれば開閉スイッチ53を閉
じる。また、警報器12は、信号制御装置10から出力
信号を受けて、油圧ポンプが設定値以上に高速回転して
いることをブザーやランプで知らせる。
上記構成の塵芥押込装置の駆動制御装置の動作を次に述
べる。
べる。
まず、操作スイッチ5を塵芥押込装置側へ切換え、押込
スイッチ6を閉じると、エンジン定回転装置15によっ
て定回転するエンジンは、油圧ポンプ23を回転駆動す
る。油圧ポンプ23の回転数は近接感知装置24によっ
て電気信号に変換され、この電気信号は信号制御装置I
Oを経て切換制御装置26の計数回路りに入力され計数
される。
スイッチ6を閉じると、エンジン定回転装置15によっ
て定回転するエンジンは、油圧ポンプ23を回転駆動す
る。油圧ポンプ23の回転数は近接感知装置24によっ
て電気信号に変換され、この電気信号は信号制御装置I
Oを経て切換制御装置26の計数回路りに入力され計数
される。
切換制御装置26は、第4図で述べたと同様に動作し、
それによって電磁切換弁28.28°や油圧シリンダ3
5,35°等からなる油圧系統は第5図で述べたと同様
の動作を行ない、塵芥押込装置4は油圧ポンプの回転数
に応じて、復帰−圧縮−押込からなる所定のサイクル動
作を繰返す。一方、上限回転速度設定器11には油圧ポ
ンプの上限回転速度の設定値が、塵芥の種類や取扱者の
要望に応じて予め設定されている。そして、信号制御装
置IOは、計数回路して計数される上記電気信号の単位
時間当りの計数値と上記設定値とを比較し、計数値が設
定値未満ならば開閉スイッチ53を開いたままとする。
それによって電磁切換弁28.28°や油圧シリンダ3
5,35°等からなる油圧系統は第5図で述べたと同様
の動作を行ない、塵芥押込装置4は油圧ポンプの回転数
に応じて、復帰−圧縮−押込からなる所定のサイクル動
作を繰返す。一方、上限回転速度設定器11には油圧ポ
ンプの上限回転速度の設定値が、塵芥の種類や取扱者の
要望に応じて予め設定されている。そして、信号制御装
置IOは、計数回路して計数される上記電気信号の単位
時間当りの計数値と上記設定値とを比較し、計数値が設
定値未満ならば開閉スイッチ53を開いたままとする。
従って、ソレノイド51aは励磁されず、バイパス用電
磁弁51は閉鎖したままである。しかし、取扱者がアク
セルペダル8を踏み込んでエンジン従って油圧ポンプ2
3を高速回転させ、上記計数値が上記設定値以上になる
と、信号制御装置10は、開閉スイッチ53を閉じると
共に、警報器12に信号を出力する。そうすると、ソレ
ノイド51aが励磁され、バイパス用電磁弁51が開放
し、油圧ポンプ23からの作動油一部が油溜3Iに戻り
、押込装置が所定速度以下に保たれる。したがって、危
険がなく、また押込装置が停止しないので能率が低下す
ることもない。
磁弁51は閉鎖したままである。しかし、取扱者がアク
セルペダル8を踏み込んでエンジン従って油圧ポンプ2
3を高速回転させ、上記計数値が上記設定値以上になる
と、信号制御装置10は、開閉スイッチ53を閉じると
共に、警報器12に信号を出力する。そうすると、ソレ
ノイド51aが励磁され、バイパス用電磁弁51が開放
し、油圧ポンプ23からの作動油一部が油溜3Iに戻り
、押込装置が所定速度以下に保たれる。したがって、危
険がなく、また押込装置が停止しないので能率が低下す
ることもない。
また、この制御を行うと同時に警報器I2は、信号制御
装置lOからの出力信号を受けて、油圧ポンプが設定値
以上に高速回転していることをブザーやランプで知らせ
る。なお、緊急時には常時開の停止スイッチ7を開いて
塵芥押込装置4を停止させることができる。さらに、操
作スイッチ5を排出装置側14へ切換えると、塵芥処理
箱3が枢支点9の回りに上方へ回動され、塵芥収容箱2
内の塵芥が外部へ排出される。
装置lOからの出力信号を受けて、油圧ポンプが設定値
以上に高速回転していることをブザーやランプで知らせ
る。なお、緊急時には常時開の停止スイッチ7を開いて
塵芥押込装置4を停止させることができる。さらに、操
作スイッチ5を排出装置側14へ切換えると、塵芥処理
箱3が枢支点9の回りに上方へ回動され、塵芥収容箱2
内の塵芥が外部へ排出される。
上記実施例では、警報器12を設けているので、取扱者
は、油圧ポンプが設定値以上に高速回転して油圧ポンプ
51からの油がバイパス用電磁弁51を通って油溜に戻
されているのをいち早く知ることができる。
は、油圧ポンプが設定値以上に高速回転して油圧ポンプ
51からの油がバイパス用電磁弁51を通って油溜に戻
されているのをいち早く知ることができる。
なお、上記実施例では、エンジン定回転装置15の回転
速度制御は一定速に固定されているが、この制御速度を
上限回転速度設定器11の設定値と連動して変化させる
ようにしてもよい。また、信号制御装置lOは油圧ポン
プの回転数を表わす電気信号の計数値を切換制御装置2
6から受けるようにしているが、信号制御装置自体に計
数回路を設けてもよい。
速度制御は一定速に固定されているが、この制御速度を
上限回転速度設定器11の設定値と連動して変化させる
ようにしてもよい。また、信号制御装置lOは油圧ポン
プの回転数を表わす電気信号の計数値を切換制御装置2
6から受けるようにしているが、信号制御装置自体に計
数回路を設けてもよい。
〈発明の効果〉
以上の説明で明らかなように、本発明の塵芥押込装置の
駆動制御装置は、近接感知装置からの出力信号を受けて
作成した単位時間当りの油圧ポンプの回転数が、単位時
間当りの設定回転数未満ならばバイパス用電磁切換弁を
閉鎖させ、上記単位時間当りの設定回転数以上ならば上
記バイパス用電磁切換弁を開放させる信号制御装置を備
えているので、圧縮押込板が設定値以上に高速作動せず
、塵芥押込装置の油圧系統や機械部分に無理がかかって
これらが破損することがなく、塵芥押込装置の高速作動
に伴う人身事故が起こることがない上に、塵芥押込装置
を停止させることかないので、能率が低下することもな
い。
駆動制御装置は、近接感知装置からの出力信号を受けて
作成した単位時間当りの油圧ポンプの回転数が、単位時
間当りの設定回転数未満ならばバイパス用電磁切換弁を
閉鎖させ、上記単位時間当りの設定回転数以上ならば上
記バイパス用電磁切換弁を開放させる信号制御装置を備
えているので、圧縮押込板が設定値以上に高速作動せず
、塵芥押込装置の油圧系統や機械部分に無理がかかって
これらが破損することがなく、塵芥押込装置の高速作動
に伴う人身事故が起こることがない上に、塵芥押込装置
を停止させることかないので、能率が低下することもな
い。
第1図は本発明の駆動制御装置を装備した塵芥収集車の
側面図、第2図は上記駆動制御装置の概略図、第3図は
本発明者らがかつて提案した油圧ポンプの回転数感知部
の斜視図、第4図は第3図の回転数感知部に連なる制御
装置の電気回路図、第5図は本発明者らがかって提案し
た駆動制御装置の作動図である。 2・・・塵芥収容箱、4・・・塵芥押込装置、10・・
・信号制御装置、11・・・上限回転速度設定器、12
・・・警報器、23・・・油圧ポンプ、24・・・近接
感知装置、26・・・切換制御装置、28.28’・・
・電磁切換弁、 35.35°・・・油圧シリンダ、 S、、St、S、、S、・・・ソレノイド、51・・・
バイパス用電磁切換弁、 51a・・・ソレノイド、52・・・絞り弁、53・・
・開閉スイッチ。 特 許 出 願 人 極東開発工業株式会社代 理
人 弁理士 青 山 葆 ほか2名uJ u
J 第S図 第4図
側面図、第2図は上記駆動制御装置の概略図、第3図は
本発明者らがかつて提案した油圧ポンプの回転数感知部
の斜視図、第4図は第3図の回転数感知部に連なる制御
装置の電気回路図、第5図は本発明者らがかって提案し
た駆動制御装置の作動図である。 2・・・塵芥収容箱、4・・・塵芥押込装置、10・・
・信号制御装置、11・・・上限回転速度設定器、12
・・・警報器、23・・・油圧ポンプ、24・・・近接
感知装置、26・・・切換制御装置、28.28’・・
・電磁切換弁、 35.35°・・・油圧シリンダ、 S、、St、S、、S、・・・ソレノイド、51・・・
バイパス用電磁切換弁、 51a・・・ソレノイド、52・・・絞り弁、53・・
・開閉スイッチ。 特 許 出 願 人 極東開発工業株式会社代 理
人 弁理士 青 山 葆 ほか2名uJ u
J 第S図 第4図
Claims (1)
- (1)塵芥収納箱内に塵芥を押し込む圧縮押込板を駆動
する油圧シリンダを電磁切換弁を介して油圧ポンプに接
続し、上記電磁切換弁を切換制御して油圧シリンダを伸
縮作動させる塵芥押込装置において、 上記油圧ポンプからの作動油の一部を油溜へ戻すバイパ
ス用電磁切換弁と、上記油圧ポンプの回転数を検知する
近接感知装置と、上記近接感知装置から出力される油圧
ポンプの回転数を表わす信号に基づいて作成された単位
時間当りの油圧ポンプの回転数と単位時間当りの設定回
転数とを比較して、上記単位時間当りの油圧ポンプの回
転数が上記単位時間当りの設定回転数未満ならば上記バ
イパス用電磁切換弁を閉鎖させ、上記単位時間当りの油
圧ポンプの回転数が上記単位時間当りの設定回転数以上
ならば上記バイパス用電磁切換弁を開放させる信号制御
装置を設けたことを特徴とする塵芥押込装置の駆動制御
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30795787A JPH01150603A (ja) | 1987-12-04 | 1987-12-04 | 塵芥押込装置の駆動制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30795787A JPH01150603A (ja) | 1987-12-04 | 1987-12-04 | 塵芥押込装置の駆動制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01150603A true JPH01150603A (ja) | 1989-06-13 |
Family
ID=17975208
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP30795787A Pending JPH01150603A (ja) | 1987-12-04 | 1987-12-04 | 塵芥押込装置の駆動制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01150603A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61211204A (ja) * | 1985-03-14 | 1986-09-19 | 極東開発工業株式会社 | 塵芥押込装置の駆動制御装置 |
-
1987
- 1987-12-04 JP JP30795787A patent/JPH01150603A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61211204A (ja) * | 1985-03-14 | 1986-09-19 | 極東開発工業株式会社 | 塵芥押込装置の駆動制御装置 |
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