JPS61211203A - 塵芥押込装置の駆動制御装置 - Google Patents

塵芥押込装置の駆動制御装置

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JPS61211203A
JPS61211203A JP5212385A JP5212385A JPS61211203A JP S61211203 A JPS61211203 A JP S61211203A JP 5212385 A JP5212385 A JP 5212385A JP 5212385 A JP5212385 A JP 5212385A JP S61211203 A JPS61211203 A JP S61211203A
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garbage
hydraulic pump
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per unit
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池田 達男
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Kyokuto Kaihatsu Kogyo Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〈産業上の利用分野〉 本発明は、主として車輌に装備される塵芥押込装置の駆
動制御装置に関する。
〈従来の技術〉 従来、塵芥押込装置としては、塵芥を押し込むための圧
縮押込板に油圧シリンダを連結し、この油圧シリンダを
、エンノンで駆動される4h圧ポンプに電磁切換弁を介
して接続し、この電磁切換弁のソレノイドを励磁して一
連のサイクル動作をさせるようにしたものが広く用いら
れている。
かつて、本発明者らは、特公昭59−30601号にお
いてこの種の塵芥押込装置を油圧ポンプの回転数に応じ
て効率良く押込み動作させる駆動制御装置を提案した。
この駆動制御装置は、第3図に示すようにエンジンの動
力取出装置2Iに連結する駆動軸22が油圧ポンプ23
を回転駆動する一方、近接感知装置24が、駆動軸22
に固着した近接板25の回転を感知して、その回転数に
応じた電気信号を切換制御装置26へ出力するようにな
っている。上記切換制御装置26は、第4図に示すよう
に、近接感知装置24から入力される油圧ポンプ23の
回転数を表わす電気信号を計数する計数回路りと、この
計数値が予め設定された各回転数に達すると夫々信号を
出力する出力回路N、、N、、N3.N、と、出力され
るこれらの信号を受けて夫々のソレノイドS4.St、
S3゜S、を励磁、消磁する出力保持回路M、、M、。
M3.M、とからなる。出力回路群Nと出力保持回路群
Mは図示の如く励磁信号線a、b、c、dおよび消磁信
号線e、r、g、h  で、出力回路N4と計数回路り
は零クリア線iで夫々接続され、切換制御装置26全体
には直流電源が接続される。
上記出力回路N1.Nt 、N3 、N4の設定回転数
値を例えば夫々1,75,146,200とすれば、計
数回路りの計数値(油圧ポンプの実測回転数)n の増
加に伴う出力保持回路群Mの動作り は次のようになる。nh<Iになると、出力回路NIか
ら励磁信号線aと出力保持回路M、を介してソレノイド
S、が励磁され、n が75になると、出力回路N、か
ら消磁信号線eと出力保持回路M1.励磁励磁線すと出
力保持回路Mt、励磁信号線Cと出力保持回路M3を介
して夫々ソレノイドS、が消磁、ソレノイドS、が励磁
、ソレノイドS3が励磁され、n が146になると、
出し 力回路N3から消磁信号線gと出力保持回路M3゜励磁
信号線dと出力保持回路M4を介して夫々ソレノイドS
3が消磁、ソレノイドS4が励磁され、n が200に
なると、出力回路N4から消磁信し 帰線りと出力保持回路M4を介してソレノイドS。
が消磁されるとともに零クリア線iを介して係数回路り
が零クリア(n=0)されて、1サイクルの動作を終え
る。
第5図は、このようなソレノイドS、、S、。
S3.S4をもつ電磁切換弁で切換えられる油圧系統と
、それによって駆動制御される塵芥押込装置を示してい
る。油圧ポンプ23の吐出管27はソレノイドS3.S
、をもつ電磁切換弁28に接続され、さらに連結管29
を介してソレノイドS1゜S2をもつ他の電磁切換弁2
8°に接続され、この電磁切換弁28′は戻り管30で
油溜31に接続されている。上記吐出管27の途中には
、管内の油圧力が所定圧以上になると開いて作動油を油
溜31に戻すリリーフ弁32を設けている。電磁切換弁
28を導管33.34を介して第1油圧シリンダ35の
ピストン側室36とロッド側室37に夫々接続されてお
り、電磁切換弁28°は導管38.39を介して第2油
圧シリンダ35°のピストン側室36° とロッド側室
37°に夫々接続されている。上記第1油圧シリンダ3
5のピストンロッド40の先端は、圧縮押込板41の基
部41aにピンで連結され、上記第2油圧シリンダ35
° のピストンロッド40° はリンク42を介して圧
縮押込板41の先端部41bに連結されており、さらに
ピストンロッド40” とリンク42との連結部に、一
端を塵芥処理箱(図示せず。)に枢支44したリンク4
3の先端が連結されている。
上記構成の塵芥押込装置の作動行程を、第5図を参照し
つつ前述のソレノイド励磁サイクルに基づいて述べれば
次のようになる。
(イ)復帰行程 l≦n く75 ソレノイドS1のみが励磁され、作動油は図中の矢印で
示す如く油圧ポンプ23から吐出管27゜連結管29.
電磁切換弁28°、導管38を経て第2油圧シリンダ3
5°のピストン側室36°に供給され、ピストンロッド
40′ は最伸長位置まで突出し、圧縮押込板41はリ
ンク42.43を介して基部41aの回りに上方へ回動
され、塵芥の投入にそなえる。
(ロ)圧縮行程 75≦n  <146し ソレノイドS、とS、が励磁され、作動油は矢印の如く
第1油圧シリンダ35のピストン側室36、次いで第2
油圧シリンダ35°のロッド側室37° に供給され、
ピストンロッド40は最伸長位置まで突出する一方、ピ
ストンロッド40°は最収縮位置まで没入し、圧縮押込
板4!はピストンロッド40およびリンク42.43を
介して略水平状態を保持したまま下降し、投入された塵
芥を圧縮する。
(ハ)押込行程 146≦n  <200ソレノイドS
4のみが励磁され、作動油は矢印の如く第1浦圧ンリン
ダ35のロッド側室37に供給され、ピストンロッド4
0は最収縮位置まで没入し、圧縮押込板41はピストン
ロッド40およびリンク42.43を介して左前方へ回
動し、圧縮された塵芥を塵芥収容箱(図示せず。)へ押
し込む。
n=200になると計数値は零クリア線(nL一〇)さ
れ、lサイクルの動作が終わり、再び同様のサイクルが
繰返される。
本発明者らがかつて提案した駆動制御装置は、以上に述
べたように塵芥押込装置を油圧ポンプの回転数に応じて
効率よく作動させるものであった。
〈発明が解決しようとする問題点〉 しかしながら、上記駆動制御装置は、油圧ポンプが高速
回転するほど塵芥押込装置の作動周期が短かくなる構造
であるため、塵芥押込時には通常定速回転に保たれるエ
ンジンをアクセルペダルを踏み込んで高速回転させると
、押込装置の高速作動で油圧系統や機械部分に異常な力
が繰返しかかってこれらが破損するという問題がある。
また、作業者が押込作業を早く終わら口・ようとしてア
クセルを踏み込むことも多く、このような場合作業者が
押込装置に巻き込まれる等の人身事故が起きる恐れがあ
る。さらに、塵芥収集車がレンタルである場合は、押込
装置を賃借者の苛酷な使用から守りたいというレンタル
業者の要望も強い。従って、塵芥押込装置を所定速度以
下で作動させることが是非とも必要である。
そこで、本発明の目的は、エンジンおよび油圧ポンプが
所定速度以上で高速回転すると塵芥押込装置の作動を停
止させることができる駆動制御装置を提供することであ
る。
〈問題点を解決するための手段〉 上記目的を達成するため、本発明の駆動制御装置の構成
は、近接感知装置から入力される油圧ポンプの回転数を
表わす電気信号の単位時間当りの計数値が、設定値未満
ならば上記電気信号を切換制御装置へ送り、上記設定値
以上ならば上記切換制御装置の作動を停止する信号制御
装置を設けたことを特徴とする。
く作用〉 信号制御装置は、単位時間当りの油圧ポンプの回転数が
単位時間当りの設定回転数未満の場合、近接感知装置か
ら出力される油圧ポツプの回転数を表わす信号を切換制
御装置へ送る。切換制御装置は、上記信号を計数し、そ
の計数値を予め設定された所定回転数と比較し、それら
が一致したとき信号を出力して電磁切換弁を切換作動し
て、油圧シリンダを伸縮させ、それによって圧縮押込板
がサイクル駆動され、塵芥押込装置は油圧ポンプの回転
数に応じて所定のサイクル動作を繰返す。
一方、単位時間当りの油圧ポンプの回転数が単位時間当
りの設定回転数以上の場合、切換制御装置の作動は停止
され、電磁切換弁も切換作動せず、塵芥押込装置の動作
も停止する。
以下、本発明を図示の実施例により詳細に説明する。
第1図は塵芥収集車を示し、lは車体枠、2は車体枠l
上に搭載した塵芥収容箱、3は塵芥収容箱2の後部に設
けた塵芥処理箱、4はこの塵芥処理箱3内に装備した塵
芥押込装置、5は塵芥の押込と排出の切換えをする操作
スイッチ、6,7は上記塵芥収容箱3の外側面に設けた
押込スイッチおよび停止スイッチ、8は塵芥収集車のア
クセルペダルである。
上記塵芥押込装置4は、圧縮押込板41と、この圧縮押
込板の基部41aをピストンロッド40で駆動する第1
油圧シリンダ35と、上記圧縮押込板の先端部41bを
リンク42および一端を塵芥処理箱3に枢支44したリ
ンク43を介してピストンロッド40°で駆動する第2
油圧ンリンダ35°からなり(第2図参照)、これらの
構造は第5図で述べた塵芥押込装置と全く同一である。
上記操作スイッチ5を排出側に切換えると、図示しない
排出装置が塵芥処理箱3を枢支市9の回りに上方へ回動
させ、塵芥収容箱2内の塵芥を外部′\排出するように
なっている。また、上記アクセルペダル8で調節される
エンジンの出力は、第3図と同様に、駆動軸22を経て
油圧ポンプ23を回転駆動し、近接感知装置24が、上
記駆動軸22に固着した近接板の回転を感知して、その
回転数に応じた電気信号を切換制御装置26へ出力する
ようになっている。
第2図は、上記塵芥押込装置4を駆動する油圧系統とこ
れを制御する電気系統からなる駆動制御装置の概略図で
ある。上記油圧系統の構成は、第5図で述べたものと全
く同一であり、同一構成部材に同じ番号を付して説明を
省略する。また、第2図中右側に示す電気系統において
、24は上記近接感知装置、26は第4図と同一の構成
の上記切換制御装置である。
近接感知装置24と切換制御装置26の間には信号制御
装置10を設けている。この信号制御装置10は、近接
感知装置24からそれを経て切換制御装置26の計数回
路L(第4図参照)に人力され計数される油圧ポンプの
回転数を表わす電気信号の単位時間当りの計数値と、上
限回転速度設定器IIから入力される設定値とを比較し
、計数値が設定値未満ならば上記電気信号を切換制御装
置26へ送り続け、計数値が設定値以上ならば警報器1
2とパワートランジスタ13のベースに信号を出力する
ようになっている。切換制御装置26は、端子(+)か
ら前述の操作スイッチ5.押込スイッチ6.常時閉の停
止スイッチ7、パワートランジスタ13のエミッタおよ
びコレクタを経て直tN、電源を供給され、この直流電
源は操作スイッチ5によって排出装置側I4へ切換える
ことができる。停止スイッチ7とパワートランジスタ1
3間の直流電源(+)側から(−)側へ周知のエンジン
定回転装置15が接続され、この装置15はアクセルペ
ダル8が踏まれなくても塵芥押込に最適な油圧ポンプ回
転速度を与えるようにエンジンの回転を定速に制御する
。パワートランジスタI3は、信号制御装置lOからの
出力信号をベースに受けると、エミッタとコレクタ間を
遮断して切換制御装置26の電源を切るようになってい
る。また、警報器12は、信号制御装置10からの出力
信号を受けて、油圧ポンプか設定値以上に高速回転して
いることをブザーやランプで知らせる。
上記構成の塵芥押込装置の駆動制御装置の動作を次に述
べる。
まず、操作スイッチ5を塵芥押込装置側へ切換え、押込
スイッチ6を閉じると、エンジン定回転装置15によっ
て定回転するエンジンは、油圧ポツプ23を回転駆動す
る。油圧ポンプ23の回転数は近接感知装置24によっ
て電気信号に変換され、この電気信号は信号制御装置I
Oを経て切換制御装置26の計数回路りに入力され計数
される。
上限回転速度設定器11には油圧ポンプの上限回転速度
の設定値が、塵芥の種類や取扱者の要望に応じて予め設
定されている。そして、信号制御装置10は、計数回路
して計数される上記電気信号の単位時間当りの計数値と
上記設定値とを比較し、計数値が設定値未満ならば上記
電気信号を切換制御装置りrへiハ性r斗1 二二+ツ
L 翔亀市貫伽装置26は、第4図で述べたと同様に動
作し、それによって電磁切換弁28.28’ や油圧シ
リンダ35,35°等からなる油圧系統は第5図で述べ
たと同様の動作を行ない、塵芥押込装置4は油圧ポンプ
の回転数に応じて、復帰−圧縮−押込からなる所定のサ
イクル動作を繰返す。一方、取扱者がアクセルペダル8
を踏み込んでエンジン従って油圧ポンプ23を高速回転
させ、上記計数値が上記設定値以上になると、信号制御
装置10は、警報器12とパワートランジスタ13のベ
ースに信号を出力する。そうすると、パワートランジス
タ13はエミッタとコレクタ間を遮断して切換制御装置
26の電源を切り、切換制御装置26内の計数回路りの
計数値は零となる。それによって、ソレノイドSl、S
t 、S3 、S4は全て消磁され、電磁切換弁28.
28°は中立位置をとり、作動油はポンプ23、吐出管
27、連結管29、戻り管30、油溜31を無負荷循環
し、塵芥押込装置4は動作を停止する。同時に警報器I
2は、信号制御装置IOからの出力信号を受けて、油圧
ポンプが設定値以上に高速回転していることをブザーや
ランプで知らせる。なお、こうして電源が切られた切換
制御装置26の再給電は、信号制御装置10内の図示し
ないリセットボタンを押して行なわれる。また、緊急時
には常時閉の停止スイッチ7を開いて塵芥押込装置4を
停止させることができる。さらに、操作スイッチ5を排
出装置側14へ切換えると、塵芥処理箱3が枢支点9の
回りに上方へ回動され、塵芥収容箱2内の塵芥が外部へ
排出される。
上記実施例では、警報器12を設けているので、取扱者
は、油圧ポンプが設定値以Eに高速回転して切換制御装
置26の電源が切られるのをいち早く知ることができる
。
なお、L記実施例では、エンジン定回転装置15の回転
速度制御は一定速に固定されているが、この制御速度を
上限回転速度設定器IIの設定値と連動して変化させる
ようにしてもよい。また、信号制御装置10は油圧ポン
プの回転数を表わす電気信号の計数値を切換制御装置2
6から受けるようにしているが、信号制御装置自体に計
数回路を設けてもよい。
〈発明の効果ン 以上の説明で明らかなように、本発明の塵芥押込装置の
駆動装置は、単位時間当りの油圧ポツプの回転数が、単
位時間当りの設定回転数未満ならば近接感知装置からの
出力信号を切換制御装置へ送り、ト記単位時間当りの設
定回転数以北ならば上記切換制御装置の作動を停止さけ
る信号制御装置を備えているので、圧縮押込板が設定値
以上に高速作動せず、塵芥押込装置の油圧系統や機械部
分に無理がかかってこれらが破損することがなく、塵芥
押込装置の高速作動に伴う人身事故が起こることらない
。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の駆動制御装置を装備した塵芥収集車の
側面図、第2図は上記駆動制御装置の概略図、第3図は
本発明者らがかつて提案した油圧ポンプの回転数感知部
の斜視図、第4図は第3図の回転数感知部に連なる制御
装置の電気回路図、第5図は本発明者らがかつて提案し
た駆動制御装置の作動図である。 2・・塵芥収容箱、4 ・塵芥押込装置、lO・・・信
号制御装置、11・・上限回転速度設定器、12・・・
警報器、13・・パワートランジスタ、23・・・油圧
ポンプ、24・・・近接感知装置、26・・切換制御装
置、28.28’  ・電磁切換弁、35,35° ・
・油圧ンリンダ、S、、S、、S、、S、・・−ソレノ
イド。 特許出願人極東開発工業株式会社 代 理 人 弁理士 前出 葆 ほか2名$3図 2J4図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)塵芥収容箱内に塵芥を押し込む圧縮押込板を駆動
    する油圧シリンダを電磁切換弁を介して油圧ポンプに接
    続し、この油圧ポンプの回転数を検知する近接感知装置
    からの出力信号を受けて上記油圧ポンプの回転数と予め
    設定された所定回転数とを比較する切換制御装置からの
    出力信号によって、上記電磁切換弁を切換制御して油圧
    シリンダを伸縮作動させる塵芥押込装置において、 上記近接感知装置から出力される油圧ポンプの回転数を
    表わす信号に基づいて作成された単位時間当りの油圧ポ
    ンプの回転数と単位時間当りの設定回転数とを比較して
    、上記単位時間当りの油圧ポンプの回転数が上記単位時
    間当りの設定回転数未満ならば上記近接感知装置からの
    出力信号を上記切換制御装置へ送り、上記単位時間当り
    の油圧ポンプの回転数が上記単位時間当りの設定回転数
    以上ならば上記切換制御装置の作動を停止させる信号制
    御装置を設けたことを特徴とする塵芥押込装置の駆動制
    御装置。
JP5212385A 1985-03-14 1985-03-14 塵芥押込装置の駆動制御装置 Granted JPS61211203A (ja)

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JPH0380685B2 JPH0380685B2 (ja) 1991-12-25

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6412111A (en) * 1987-07-06 1989-01-17 Kobe Steel Ltd Safety device for automatic operation in hydraulic working machine

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