JPH01152012A - コンクリート材料の冷却方法 - Google Patents
コンクリート材料の冷却方法Info
- Publication number
- JPH01152012A JPH01152012A JP31250787A JP31250787A JPH01152012A JP H01152012 A JPH01152012 A JP H01152012A JP 31250787 A JP31250787 A JP 31250787A JP 31250787 A JP31250787 A JP 31250787A JP H01152012 A JPH01152012 A JP H01152012A
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- JP
- Japan
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- water
- kneading
- refrigerant gas
- aggregate
- gas
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B28—WORKING CEMENT, CLAY, OR STONE
- B28C—PREPARING CLAY; PRODUCING MIXTURES CONTAINING CLAY OR CEMENTITIOUS MATERIAL, e.g. PLASTER
- B28C5/00—Apparatus or methods for producing mixtures of cement with other substances, e.g. slurries, mortars, porous or fibrous compositions
- B28C5/46—Arrangements for applying super- or sub-atmospheric pressure during mixing; Arrangements for cooling or heating during mixing, e.g. by introducing vapour
- B28C5/468—Cooling, e.g. using ice
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B28—WORKING CEMENT, CLAY, OR STONE
- B28C—PREPARING CLAY; PRODUCING MIXTURES CONTAINING CLAY OR CEMENTITIOUS MATERIAL, e.g. PLASTER
- B28C7/00—Controlling the operation of apparatus for producing mixtures of clay or cement with other substances; Supplying or proportioning the ingredients for mixing clay or cement with other substances; Discharging the mixture
- B28C7/0007—Pretreatment of the ingredients, e.g. by heating, sorting, grading, drying, disintegrating; Preventing generation of dust
- B28C7/0023—Pretreatment of the ingredients, e.g. by heating, sorting, grading, drying, disintegrating; Preventing generation of dust by heating or cooling
- B28C7/0038—Cooling, e.g. using ice
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Dispersion Chemistry (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Structural Engineering (AREA)
- Preparation Of Clay, And Manufacture Of Mixtures Containing Clay Or Cement (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は、生コンクリートの混練に際して、コンクリ
ート材料を冷却する方法に関するものである。
ート材料を冷却する方法に関するものである。
(従来の技術)
一般に、生コンクリートは石灰石や粒土の焼結粉、プラ
イアッシュが主成分であるセメントと、これに骨材であ
る小石や砂を混ぜて混練用の水で均一に練ることにより
作られるが、この混練に際してセメントと水が反応して
水和熱と称する反応熱が発生する。
イアッシュが主成分であるセメントと、これに骨材であ
る小石や砂を混ぜて混練用の水で均一に練ることにより
作られるが、この混練に際してセメントと水が反応して
水和熱と称する反応熱が発生する。
この反応熱の上昇がコンクリートのひび割れや強度低下
の原因となることから、反応熱の上昇を抑えるために従
来より、例えば第2図に示すようなコンクリート材料を
冷却する方法が提案されている(特開昭61−2208
06号公報)。
の原因となることから、反応熱の上昇を抑えるために従
来より、例えば第2図に示すようなコンクリート材料を
冷却する方法が提案されている(特開昭61−2208
06号公報)。
それは、セメント容器51及びセメント計量器53と、
骨材容器54及び骨材計量器56と、混線用水供給源5
7及び混練用水計量器59と、混線用水供給源57と水
計量器59と間に介在された水冷却用の水槽60と、そ
の水槽60内へ液化冷媒ガス(液体窒素)65を供給す
る冷媒供給用器64と、混練用水58の冷却に用いられ
て水槽60より放出される冷媒ガス65aを骨材容器5
4へ導入する冷媒ガス導入管67と、コンクリートミキ
サ70とを備え、規定量のセメント52と規定量の骨材
55とを規定量の混練用水58で混練するに際し、水槽
60内に設けた冷媒ガスノズル61に送り込んだ液化冷
媒ガス65で水槽60内の水をあらかじめ冷却するとと
もに、その水の冷却に使用した冷媒ガス6Saで骨材5
5を冷却するようにした方法である。
骨材容器54及び骨材計量器56と、混線用水供給源5
7及び混練用水計量器59と、混線用水供給源57と水
計量器59と間に介在された水冷却用の水槽60と、そ
の水槽60内へ液化冷媒ガス(液体窒素)65を供給す
る冷媒供給用器64と、混練用水58の冷却に用いられ
て水槽60より放出される冷媒ガス65aを骨材容器5
4へ導入する冷媒ガス導入管67と、コンクリートミキ
サ70とを備え、規定量のセメント52と規定量の骨材
55とを規定量の混練用水58で混練するに際し、水槽
60内に設けた冷媒ガスノズル61に送り込んだ液化冷
媒ガス65で水槽60内の水をあらかじめ冷却するとと
もに、その水の冷却に使用した冷媒ガス6Saで骨材5
5を冷却するようにした方法である。
(発明が解決しようとする問題点)
一般に、コンクリートの強度は混練に際してコンクリー
トミキサ70内へ投入されるセメント52と、混練用水
58との相対的な比率によって規定され、例えば理想的
な水の量はセメントに対して20〜25%と云われる。
トミキサ70内へ投入されるセメント52と、混練用水
58との相対的な比率によって規定され、例えば理想的
な水の量はセメントに対して20〜25%と云われる。
そして規定1五り奉公が多くなれば、それだけコンクリ
ート強度が低下するため、各計量器53・56・59で
正確に計量が行われるようになっている。
ート強度が低下するため、各計量器53・56・59で
正確に計量が行われるようになっている。
しかるに、上記従来例によれば、水槽60内の水58を
冷媒ガスノズル61から吐出する冷媒ガス65で冷却す
ることから、水槽60より放出される冷媒ガス65aは
多量の水分を含んでおり、その冷媒ガス65&で骨材5
5を冷却すると、骨材55に多量の水滴が付着する。し
かも骨材55が小石か砂利かによって骨材に付着する水
滴の量も一定しない。このため上記従来の方法では水の
割合が骨材の内容により変動し、しかも水の割合が多く
なりがちで、それだけコンクリートの強度が低下すると
いう難点があった。
冷媒ガスノズル61から吐出する冷媒ガス65で冷却す
ることから、水槽60より放出される冷媒ガス65aは
多量の水分を含んでおり、その冷媒ガス65&で骨材5
5を冷却すると、骨材55に多量の水滴が付着する。し
かも骨材55が小石か砂利かによって骨材に付着する水
滴の量も一定しない。このため上記従来の方法では水の
割合が骨材の内容により変動し、しかも水の割合が多く
なりがちで、それだけコンクリートの強度が低下すると
いう難点があった。
(問題点を解決するための手段)
本発明は、上記問題点を解決するためになされたもので
あり、次のように構成される。
あり、次のように構成される。
即ち、規定量のセメントと規定量の骨材とを規定量の混
錬用水で混練するに際し、あらかじめ液化冷媒ガスで当
該水を冷却するとともに、その水の冷却に使用して気化
した冷媒ガスで骨材を冷却するようにしたコンクリート
材料の冷却方法において、冷媒ガス熱交換式冷水器を介
して混線用水を冷却することにより、水分を含まない冷
媒ガスで骨材を冷却するようにしたことを特徴とする方
法である。
錬用水で混練するに際し、あらかじめ液化冷媒ガスで当
該水を冷却するとともに、その水の冷却に使用して気化
した冷媒ガスで骨材を冷却するようにしたコンクリート
材料の冷却方法において、冷媒ガス熱交換式冷水器を介
して混線用水を冷却することにより、水分を含まない冷
媒ガスで骨材を冷却するようにしたことを特徴とする方
法である。
(作 用)
本発明では、混練水の供給源と混練水計量器との間に設
けた熱交換式冷水器で混練用水を冷却するので、混練用
水の冷却に用いられた冷媒ガスを利用する場合でも、水
分を含まない冷媒ガスで骨材を冷却することができる。
けた熱交換式冷水器で混練用水を冷却するので、混練用
水の冷却に用いられた冷媒ガスを利用する場合でも、水
分を含まない冷媒ガスで骨材を冷却することができる。
これにより常に安定した給水比率を維持することができ
る。
る。
(実 施 例)
第1図は本方法発明の実施例を示すコンクリート混練装
置の概要図である。
置の概要図である。
このコンクリート混線装置は、セメント2を収容したセ
メント容器1と、その下方に配置されたセメント計量器
3と、骨材5を収容した骨材容器4と、その下方に配置
した骨材計量器6と、混練用水供給源7及び水計量器9
と、混練用水供給源7と水計量器9との間に介在された
冷媒ガス熱交換式冷水器10と、島該冷水器10へ液化
冷媒ガス(液体窒素)15を供給する液化冷媒ガス容器
14と、冷水器10のガス流出口と骨材容器底部のガス
入口とを連通し気化した冷媒ガス15aを骨材容器4内
へ導入する冷媒ガス導管17と、各計量器3・6・9の
下方に配置されたコンクリートミキサ20とを具備して
成り、規定量のセメント2と規定量の骨材5と規定量の
混練用水8とをコンクリートミキサ20内へ投入して混
練するように構成されている。
メント容器1と、その下方に配置されたセメント計量器
3と、骨材5を収容した骨材容器4と、その下方に配置
した骨材計量器6と、混練用水供給源7及び水計量器9
と、混練用水供給源7と水計量器9との間に介在された
冷媒ガス熱交換式冷水器10と、島該冷水器10へ液化
冷媒ガス(液体窒素)15を供給する液化冷媒ガス容器
14と、冷水器10のガス流出口と骨材容器底部のガス
入口とを連通し気化した冷媒ガス15aを骨材容器4内
へ導入する冷媒ガス導管17と、各計量器3・6・9の
下方に配置されたコンクリートミキサ20とを具備して
成り、規定量のセメント2と規定量の骨材5と規定量の
混練用水8とをコンクリートミキサ20内へ投入して混
練するように構成されている。
上記冷水器10は第1図に略示するように、混練用水8
を貯溜する貯溜槽11の内部にコイル状のガス管12を
配置して成り、液化冷媒ガス15がガス管12を流通す
る際に、貯溜槽11内の混練用水8から気化熱を吸収す
ることにより、貯溜槽11内の混練水8を冷却するよう
に構成されている。
を貯溜する貯溜槽11の内部にコイル状のガス管12を
配置して成り、液化冷媒ガス15がガス管12を流通す
る際に、貯溜槽11内の混練用水8から気化熱を吸収す
ることにより、貯溜槽11内の混練水8を冷却するよう
に構成されている。
気化熱を吸収したその冷媒ガス15aは冷媒ガス導管1
7を通って骨材容器4の底部に形成さ枕たガス入口より
骨材容器4内へ入り、骨材5を冷却する。
7を通って骨材容器4の底部に形成さ枕たガス入口より
骨材容器4内へ入り、骨材5を冷却する。
なお、第1図中仮想線で示すように液化冷媒ガス15を
コンクリートミキサ20へ導入する冷媒ガス導管18を
付設し、必要に応じてコンクリート材えす20内を冷却
するようにしてもよい。この場合、上記骨材5やコンク
リートミキサ20内のコンクリート材料を冷却した冷媒
ガス15aは、大気中へ放出される。
コンクリートミキサ20へ導入する冷媒ガス導管18を
付設し、必要に応じてコンクリート材えす20内を冷却
するようにしてもよい。この場合、上記骨材5やコンク
リートミキサ20内のコンクリート材料を冷却した冷媒
ガス15aは、大気中へ放出される。
上記実施例では、無害、不燃性、コスト等を考慮して液
体窒素を用いる場合について例示したが、本発明の目的
を達することができるものであれば、液体酸素、液化メ
タンガス、液化炭酸ガス等の液化冷媒ガスを使用するこ
ともできる。
体窒素を用いる場合について例示したが、本発明の目的
を達することができるものであれば、液体酸素、液化メ
タンガス、液化炭酸ガス等の液化冷媒ガスを使用するこ
ともできる。
(発明の効果)
本発明によれば、混練用水を冷却するのに用いて気化し
た冷媒ガスで骨材を冷却する場合でも、その冷II!&
ガス中に水分を含まないので、骨材に無用の水滴が付着
するおそれはない。これにより骨材の内容が変化しても
給水割合が変化したり、規定量以上の給水量となって、
コンクリートの強度を低下させることもない。
た冷媒ガスで骨材を冷却する場合でも、その冷II!&
ガス中に水分を含まないので、骨材に無用の水滴が付着
するおそれはない。これにより骨材の内容が変化しても
給水割合が変化したり、規定量以上の給水量となって、
コンクリートの強度を低下させることもない。
第1図は本発明の実施例を示すコンクリート混線装置の
概要図、第2図は従来例を示す第1図相当図である。 1・・・セメント容器、 2・・・セメント、3・・
・セメント計量器、 4・・・骨材容器、5・・・骨
材、 6・・・骨材計量器、 7・・・混線水供給源、
8・・・混練用水、 9・・・水計量器、10・・・
冷媒ガス熱交換式冷水器、14・・・液化冷媒ガス容器
、 15・・・液化冷W、lfス(液体窒素)、15
a・・・冷媒ガス、 17・・・冷媒ガス導管、20
・・・コンクリートミキサ。 特許出願人 戸田建設株式会社 第2図
概要図、第2図は従来例を示す第1図相当図である。 1・・・セメント容器、 2・・・セメント、3・・
・セメント計量器、 4・・・骨材容器、5・・・骨
材、 6・・・骨材計量器、 7・・・混線水供給源、
8・・・混練用水、 9・・・水計量器、10・・・
冷媒ガス熱交換式冷水器、14・・・液化冷媒ガス容器
、 15・・・液化冷W、lfス(液体窒素)、15
a・・・冷媒ガス、 17・・・冷媒ガス導管、20
・・・コンクリートミキサ。 特許出願人 戸田建設株式会社 第2図
Claims (1)
- 1、規定量のセメントと規定量の骨材とを規定量の混錬
用水で混練するに際し、あらかじめ液化冷媒ガスで当該
水を冷却するとともに、その水の冷却に使用して気化し
た冷媒ガスで骨材を冷却するようにしたコンクリート材
料の冷却方法において、冷媒ガス熱交換式冷水器を介し
て混練用水を冷却することにより、水分を含まない冷媒
ガスで骨材を冷却するようにしたことを特徴とするコン
クリート材料の冷却方法
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31250787A JPH01152012A (ja) | 1987-12-09 | 1987-12-09 | コンクリート材料の冷却方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31250787A JPH01152012A (ja) | 1987-12-09 | 1987-12-09 | コンクリート材料の冷却方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01152012A true JPH01152012A (ja) | 1989-06-14 |
| JPH0440167B2 JPH0440167B2 (ja) | 1992-07-02 |
Family
ID=18030051
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP31250787A Granted JPH01152012A (ja) | 1987-12-09 | 1987-12-09 | コンクリート材料の冷却方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01152012A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2006018445A1 (en) * | 2004-08-20 | 2006-02-23 | Air Liquide Deutschland Gmbh | Method of producing cooled unset concrete |
| AT18255U1 (de) * | 2022-06-15 | 2024-07-15 | Air Liquide | Herstellung von Frischbeton |
-
1987
- 1987-12-09 JP JP31250787A patent/JPH01152012A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2006018445A1 (en) * | 2004-08-20 | 2006-02-23 | Air Liquide Deutschland Gmbh | Method of producing cooled unset concrete |
| AT18255U1 (de) * | 2022-06-15 | 2024-07-15 | Air Liquide | Herstellung von Frischbeton |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0440167B2 (ja) | 1992-07-02 |
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Legal Events
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