JPH0115664Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0115664Y2 JPH0115664Y2 JP1984074596U JP7459684U JPH0115664Y2 JP H0115664 Y2 JPH0115664 Y2 JP H0115664Y2 JP 1984074596 U JP1984074596 U JP 1984074596U JP 7459684 U JP7459684 U JP 7459684U JP H0115664 Y2 JPH0115664 Y2 JP H0115664Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- space
- liquid
- tank body
- valve
- liquid storage
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Description
【考案の詳細な説明】
(技術分野)
本考案は例えば醤油等の液体を貯蔵する液体貯
蔵タンクに関する。
蔵タンクに関する。
(従来技術)
従来、液体貯蔵タンクは、その内部は単に単一
の空間よりなり、そこに貯蔵されている液体を全
部消費してしまつた場合には緊急使用時等に不便
で、また、新たに液体が入荷されるまで貯蔵量な
しの状態が発生する。
の空間よりなり、そこに貯蔵されている液体を全
部消費してしまつた場合には緊急使用時等に不便
で、また、新たに液体が入荷されるまで貯蔵量な
しの状態が発生する。
この対策として第8図に示すようにタンク71
の側面にゲージ72を付設し、或いは第9図に示
すようにフローメータ73を付設する等の手段が
採られていたが、前者においてはゲージ設置部の
破損、また後者においては計器自体の信頼性等に
欠点があり必ずしも満足すべきものではなかつ
た。
の側面にゲージ72を付設し、或いは第9図に示
すようにフローメータ73を付設する等の手段が
採られていたが、前者においてはゲージ設置部の
破損、また後者においては計器自体の信頼性等に
欠点があり必ずしも満足すべきものではなかつ
た。
また実開昭55ー47952号公報に示すように、タ
ンクに夫々高さを異ならしめて排出口と補助排出
口を設けたものも提案されているが、依然として
タンク内は単一の空間であり、そのため上位に設
ける排出口はその高さが拘束されるのみならず、
取付箇所はタンク側面に限定され、設置スペース
を大ならしめる等の不具合がある。
ンクに夫々高さを異ならしめて排出口と補助排出
口を設けたものも提案されているが、依然として
タンク内は単一の空間であり、そのため上位に設
ける排出口はその高さが拘束されるのみならず、
取付箇所はタンク側面に限定され、設置スペース
を大ならしめる等の不具合がある。
(考案の目的)
本考案は前記不具合を解消すべく案出されたも
のであつて、本考案の目的とする処は、確実に一
定量の液体を残留させることができ、更には排出
口も従来の如くその高さや取付箇所に限定される
ことなく設けることができ、従つて設置スペース
を小ならしめることができる液体貯蔵タンクを提
供するにある。
のであつて、本考案の目的とする処は、確実に一
定量の液体を残留させることができ、更には排出
口も従来の如くその高さや取付箇所に限定される
ことなく設けることができ、従つて設置スペース
を小ならしめることができる液体貯蔵タンクを提
供するにある。
(考案の構成)
本考案は前記目的を達成するため、液体供給口
を有するタンク本体と、タンク本体内を空間部と
少なくとも一つの予備空間部に画成するタンク本
体底面から立設された仕切板と、タンク本体底面
から所定の高さに設けられ前記空間部と予備空間
部とを連通する連通手段と、前記空間部と予備空
間部の低位側に夫々設けられバルブを備えた液体
排出口とから成り、該両液体排出口をバルブ下流
側で互いに連通させて液体を外部に排出するよう
にしたことを特徴とする。
を有するタンク本体と、タンク本体内を空間部と
少なくとも一つの予備空間部に画成するタンク本
体底面から立設された仕切板と、タンク本体底面
から所定の高さに設けられ前記空間部と予備空間
部とを連通する連通手段と、前記空間部と予備空
間部の低位側に夫々設けられバルブを備えた液体
排出口とから成り、該両液体排出口をバルブ下流
側で互いに連通させて液体を外部に排出するよう
にしたことを特徴とする。
(実施例)
以下本考案の実施例を添付図面に従つて説明す
る。
る。
まず第一実施例について説明すると、第1図は
液体貯蔵タンクの断面正面図を、第2図は第1図
の−線断面図を示す。
液体貯蔵タンクの断面正面図を、第2図は第1図
の−線断面図を示す。
液体貯蔵タンク1は密閉状のタンク本体2を備
え、タンク本体2の上面3には液体供給口4と排
気口5を設ける。
え、タンク本体2の上面3には液体供給口4と排
気口5を設ける。
タンク本体2の底面6には上面3と間隔をあけ
た仕切板7を立設し、仕切板7はタンク底面6と
側面8に側縁を接合して設ける。
た仕切板7を立設し、仕切板7はタンク底面6と
側面8に側縁を接合して設ける。
この仕切板7によりタンク本体2内を空間部1
0と予備空間部11に画成する。
0と予備空間部11に画成する。
前記仕切板7における底面6から適宜高さHの
箇所には、空間部10と予備空間部11を連通す
るように連通孔12を穿設する。
箇所には、空間部10と予備空間部11を連通す
るように連通孔12を穿設する。
前記空間部10に臨むタンク底面6には導管1
3を介して排出口14を、予備空間部11に臨む
底面6には導管15を介して補助排出口16を
夫々設け、各導管13,15は夫々バルブ17,
18を介してポンプ19に接続する。
3を介して排出口14を、予備空間部11に臨む
底面6には導管15を介して補助排出口16を
夫々設け、各導管13,15は夫々バルブ17,
18を介してポンプ19に接続する。
前記連通孔12の底面6からの高さH、仕切板
7の側面8からの距離Lは任意で、タンク本体2
内に残留させる液体の量に応じて決定すればよ
く、連通孔12から下位における予備空間部11
の容積が液体の残留量となり、従つて連通孔12
から下位における予備空間部11は予備槽11a
をなす。
7の側面8からの距離Lは任意で、タンク本体2
内に残留させる液体の量に応じて決定すればよ
く、連通孔12から下位における予備空間部11
の容積が液体の残留量となり、従つて連通孔12
から下位における予備空間部11は予備槽11a
をなす。
次に作用について説明すると、まずタンク本体
2内へ醤油等の液体を液体供給口4から供給す
る。次いで空間部10に接続するバルブ17を開
き、予備空間部11に接続するバルブ18を閉
じ、必要に応じポンプ19を作動し、排出口1
4、導管13を介して液体を適宜箇所へ排出させ
る。
2内へ醤油等の液体を液体供給口4から供給す
る。次いで空間部10に接続するバルブ17を開
き、予備空間部11に接続するバルブ18を閉
じ、必要に応じポンプ19を作動し、排出口1
4、導管13を介して液体を適宜箇所へ排出させ
る。
タンク本体2内の液面は排出量に応じて徐々に
下降し、連通孔12以下に下降すると空間部10
内の液体のみが排出され、連通孔12より下位に
おける予備空間部11内の液体は残留する。
下降し、連通孔12以下に下降すると空間部10
内の液体のみが排出され、連通孔12より下位に
おける予備空間部11内の液体は残留する。
そして空間部10内の液体がなくなつた時点で
バルブ18を開き、連通孔12より下位における
予備空間部12内の液体を排出する。
バルブ18を開き、連通孔12より下位における
予備空間部12内の液体を排出する。
従つて本実施例によれば、連通孔12より下位
における予備空間部11により一定量の液体をタ
ンク本体2内に確実に残留させることができ、緊
急の使用時等において便利で、またバルブ17,
18の切換時に新たな発注を行なつて貯蔵量なし
の状態を防止することができる。
における予備空間部11により一定量の液体をタ
ンク本体2内に確実に残留させることができ、緊
急の使用時等において便利で、またバルブ17,
18の切換時に新たな発注を行なつて貯蔵量なし
の状態を防止することができる。
またタンク本体2内下部を仕切板7を介して空
間部10と予備空間部11に画成したので、排出
口14、補助排出口16は従来の如く所定の高さ
に拘束されることなく設けることができ、更に排
出口14、補助排出口16の取付箇所もタンク本
体側面8に限定されず、実施例の如くタンク底面
6に設けてもよく、従つて液体貯蔵タンク1の設
置スペースを小ならしめることができる。
間部10と予備空間部11に画成したので、排出
口14、補助排出口16は従来の如く所定の高さ
に拘束されることなく設けることができ、更に排
出口14、補助排出口16の取付箇所もタンク本
体側面8に限定されず、実施例の如くタンク底面
6に設けてもよく、従つて液体貯蔵タンク1の設
置スペースを小ならしめることができる。
また、連通孔12より下位における予備空間部
11に残留する液面の表面積は、仕切板7とタン
ク本体側面8との距離Lを適宜決定することによ
り小さく設定できる。従つて液体が醤油等の場合
には、液面から蒸発しタンク本体2の側面8、上
面3に凝縮する水分の量を減少でき、斯かる凝縮
水の落下により特に予備槽11a内に残留する醤
油等の液面において局部的に塩分が薄められ汚染
される等の事態を防止することができる。
11に残留する液面の表面積は、仕切板7とタン
ク本体側面8との距離Lを適宜決定することによ
り小さく設定できる。従つて液体が醤油等の場合
には、液面から蒸発しタンク本体2の側面8、上
面3に凝縮する水分の量を減少でき、斯かる凝縮
水の落下により特に予備槽11a内に残留する醤
油等の液面において局部的に塩分が薄められ汚染
される等の事態を防止することができる。
第3図は第1実施例の変形例の断面平面図を示
し、この場合はタンク本体2内を仕切板21によ
り空間部22と、二つの予備空間部23,23に
画成し、連通孔12により二つの予備槽23a,
23aを形成したものである。この場合には排出
口は各空間部22,23,23に夫々設ける。こ
の変形例では二つの予備空間部23,23の排出
口を夫々バルブで開閉することにより予備量を段
階的に調整することができる。
し、この場合はタンク本体2内を仕切板21によ
り空間部22と、二つの予備空間部23,23に
画成し、連通孔12により二つの予備槽23a,
23aを形成したものである。この場合には排出
口は各空間部22,23,23に夫々設ける。こ
の変形例では二つの予備空間部23,23の排出
口を夫々バルブで開閉することにより予備量を段
階的に調整することができる。
次に第2実施例について説明する。第4図は第
2実施例の一部断面正面図を、第5図は第4図の
ー線断面図を示し、第1実施例と同一箇所、
部材には同一符号を付す。
2実施例の一部断面正面図を、第5図は第4図の
ー線断面図を示し、第1実施例と同一箇所、
部材には同一符号を付す。
第2実施例における液体貯蔵タンク31のタン
ク本体側面8の外側にはバルブ32が介設された
導管33を配設し、仕切板7により画成された空
間部10と予備空間部11を導管33で連通し、
導管33はタンク本体底面6から所定高さHに設
ける。
ク本体側面8の外側にはバルブ32が介設された
導管33を配設し、仕切板7により画成された空
間部10と予備空間部11を導管33で連通し、
導管33はタンク本体底面6から所定高さHに設
ける。
第3実施例においては前記第1実施例における
作用、効果に加え、バルブ32を閉じることによ
り導管33より下位における予備槽11aの上方
に更に予備槽11bが形成され、予備量の段階的
調整を行なうことができる。尚、導管33にバル
ブ32を介設しない場合には前記第1実施例と同
様の作用、効果が奏される。
作用、効果に加え、バルブ32を閉じることによ
り導管33より下位における予備槽11aの上方
に更に予備槽11bが形成され、予備量の段階的
調整を行なうことができる。尚、導管33にバル
ブ32を介設しない場合には前記第1実施例と同
様の作用、効果が奏される。
第6図は第3実施例の変形例の側面図を示し、
この場合にはバルブ32介設された前記導管33
を上下方向に間隔をおいて複数設けたもので、こ
の変形例によれば各バルブ32,32,32の開
閉により四つの予備槽11a,11b,11c,
11dが形成され、予備量を段階的に調整するこ
とができる。
この場合にはバルブ32介設された前記導管33
を上下方向に間隔をおいて複数設けたもので、こ
の変形例によれば各バルブ32,32,32の開
閉により四つの予備槽11a,11b,11c,
11dが形成され、予備量を段階的に調整するこ
とができる。
尚、前記第1実施例及び第2実施例において仕
切板7の上端をタンク本体上面3に接合させても
よく、この場合には仕切板7はタンク本体2の強
固な補強材としての役目を果す。
切板7の上端をタンク本体上面3に接合させても
よく、この場合には仕切板7はタンク本体2の強
固な補強材としての役目を果す。
また、前記第1実施例及び第2実施例において
バルブ17,18を連通させて一方が開の時、他
方が閉になるよう構成すれば、タンク本体2を誤
操作により空にすることがない。該連動の手段は
第7図の如く電磁弁17A,18Aをコントロー
ラ51により作動させてもよく、又機械的に例え
ばバルブのハンドルをチエン等で連結して連動さ
せてもよい。尚第7図中17B,18Bは手動バ
ルブである。
バルブ17,18を連通させて一方が開の時、他
方が閉になるよう構成すれば、タンク本体2を誤
操作により空にすることがない。該連動の手段は
第7図の如く電磁弁17A,18Aをコントロー
ラ51により作動させてもよく、又機械的に例え
ばバルブのハンドルをチエン等で連結して連動さ
せてもよい。尚第7図中17B,18Bは手動バ
ルブである。
(考案の効果)
以上の説明で明らかなように本考案によれば、
確実に一定量の液体を残留させることができ、緊
急使用時等に便利で、また排出口もその高さや取
付箇所に限定されることなく設けることができ、
従つて設置スペースを小なさしめることができ、
更に液体が醤油等の場合には凝縮水の落下による
汚染を可及的に抑制することができ、またタンク
の剛性を高めることもできる等の優れた効果を発
揮する。
確実に一定量の液体を残留させることができ、緊
急使用時等に便利で、また排出口もその高さや取
付箇所に限定されることなく設けることができ、
従つて設置スペースを小なさしめることができ、
更に液体が醤油等の場合には凝縮水の落下による
汚染を可及的に抑制することができ、またタンク
の剛性を高めることもできる等の優れた効果を発
揮する。
第1図は本考案に係る液体貯蔵タンクの断面正
面図、第2図は第1図の−線断面図、第3図
は変形例の断面平面図、第4図は第3実施例の一
部断面正面図、第5図は第4図のー線断面
図、第6図は変形例の側面図、第7図はバルブを
連動作動する場合の説明図、第8図及び第9図は
夫々従来例の正面図である。 尚図面中1,31は液体貯蔵タンク、2はタン
ク本体、6は底面、7は仕切板、10は空間部、
11は予備空間部、12は連通孔、33は導管で
ある。
面図、第2図は第1図の−線断面図、第3図
は変形例の断面平面図、第4図は第3実施例の一
部断面正面図、第5図は第4図のー線断面
図、第6図は変形例の側面図、第7図はバルブを
連動作動する場合の説明図、第8図及び第9図は
夫々従来例の正面図である。 尚図面中1,31は液体貯蔵タンク、2はタン
ク本体、6は底面、7は仕切板、10は空間部、
11は予備空間部、12は連通孔、33は導管で
ある。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 液体供給口を有するタンク本体と、 タンク本体内を空間部と少なくとも一つの予
備空間部に画成するタンク本体底面から立設さ
れた仕切板と、 タンク本体底面から所定の高さに設けられ前
記空間部と予備空間部とを連通する連通手段
と、 前記空間部と予備空間部の低位側に夫々設け
られバルブを備えた液体排出口とから成り、 該両液体排出口をバルブ下流側で互いに連通
させて液体を外部に排出するようにしたことを
特徴とする液体貯蔵タンク。 (2) 前記連通手段は仕切板に穿設された連通孔で
ある前記実用新案登録請求の範囲第1項記載の
液体貯蔵タンク。 (3) 前記連通手段はタンク本体の外側に配設した
導管である前記実用新案登録請求の範囲第1項
記載の液体貯蔵タンク。 (4) 前記導管にはバルブが介設されている前記実
用新案登録請求の範囲第3項記載の液体貯蔵タ
ンク。 (5) 前記バルブが介設された導管は上下に間隔を
おいて複数設けられている前記実用新案登録請
求の範囲第4項記載の液体貯蔵タンク。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7459684U JPS60188198U (ja) | 1984-05-22 | 1984-05-22 | 液体貯蔵タンク |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7459684U JPS60188198U (ja) | 1984-05-22 | 1984-05-22 | 液体貯蔵タンク |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60188198U JPS60188198U (ja) | 1985-12-13 |
| JPH0115664Y2 true JPH0115664Y2 (ja) | 1989-05-10 |
Family
ID=30615041
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7459684U Granted JPS60188198U (ja) | 1984-05-22 | 1984-05-22 | 液体貯蔵タンク |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60188198U (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS49150714U (ja) * | 1973-04-24 | 1974-12-27 | ||
| JPS5148023Y2 (ja) * | 1973-09-01 | 1976-11-19 |
-
1984
- 1984-05-22 JP JP7459684U patent/JPS60188198U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60188198U (ja) | 1985-12-13 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0115664Y2 (ja) | ||
| JPH0115663Y2 (ja) | ||
| CN211922460U (zh) | 清洗吸污车罐体 | |
| US4178004A (en) | Spare fuel tank for vehicle use | |
| JPS5852388Y2 (ja) | 水圧テスト用ポンプ | |
| JPS609081Y2 (ja) | タンクロ−リの配管構造 | |
| CN219638082U (zh) | 输水工程装配式排水阀井结构 | |
| JPS643755Y2 (ja) | ||
| JPH0579229U (ja) | シールポット | |
| JPH0112004Y2 (ja) | ||
| JPH0115665Y2 (ja) | ||
| JPH0237651U (ja) | ||
| JPH0213357Y2 (ja) | ||
| JP2513419Y2 (ja) | 建築物における地下水槽 | |
| JPS5813200Y2 (ja) | 油面調整装置 | |
| JPH058184Y2 (ja) | ||
| JPH0361423U (ja) | ||
| JPH11208292A (ja) | 車両用燃料タンク | |
| JPS5951869U (ja) | キヤンピングカ−等の車両に載置される流し台 | |
| JPS6341051Y2 (ja) | ||
| JPH042874Y2 (ja) | ||
| JPS6144079Y2 (ja) | ||
| SU1382692A1 (ru) | Автоцистерна дл агрессивных жидкостей | |
| JPH0449679U (ja) | ||
| JPS6015895U (ja) | 災害用飲料水備蓄装置 |