JPH01156855A - プログラム修正方式 - Google Patents
プログラム修正方式Info
- Publication number
- JPH01156855A JPH01156855A JP62316534A JP31653487A JPH01156855A JP H01156855 A JPH01156855 A JP H01156855A JP 62316534 A JP62316534 A JP 62316534A JP 31653487 A JP31653487 A JP 31653487A JP H01156855 A JPH01156855 A JP H01156855A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- processor
- program
- communication
- communication processor
- ipl
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000004891 communication Methods 0.000 claims abstract description 33
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 abstract description 4
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 abstract description 4
- 238000012937 correction Methods 0.000 abstract description 2
- 238000012360 testing method Methods 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 230000000717 retained effect Effects 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000012546 transfer Methods 0.000 description 2
Landscapes
- Stored Programmes (AREA)
- Communication Control (AREA)
- Maintenance And Management Of Digital Transmission (AREA)
- Information Transfer Between Computers (AREA)
- Computer And Data Communications (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、プログラム修正方式に関し、特にマルチプロ
セッサにより構築された通信システムにおける通信プロ
セッサのプログラム修正方式に関する。
セッサにより構築された通信システムにおける通信プロ
セッサのプログラム修正方式に関する。
[従来の技術]
従来、この種のプログラム修正方式は、第2図、第3図
、第4図に示すように行われていた。
、第4図に示すように行われていた。
第2図に示すプログラム修正方式は、オフラインプロセ
ッサ11にてソースモジュール(以下、SM)’12を
コンソール13からのコマンド投入によって修正し、フ
ァイル化14によってロードモジュール(以下、LM)
15を作成する。そのLM15をフロッピーディスク(
以下、FD)16を介して管理プロセッサ1に投入し、
IPL6することにより通信プロセッサ2のプログラム
の一部分を修正する。
ッサ11にてソースモジュール(以下、SM)’12を
コンソール13からのコマンド投入によって修正し、フ
ァイル化14によってロードモジュール(以下、LM)
15を作成する。そのLM15をフロッピーディスク(
以下、FD)16を介して管理プロセッサ1に投入し、
IPL6することにより通信プロセッサ2のプログラム
の一部分を修正する。
第3図に示すプログラム修正方式は、管理プロセッサ1
にてコンソール7からのコマンド投入によって修正部分
5のみを作成し、データ転送8することにより通信プロ
セッサ2のプログラムの−部分を修正する。
にてコンソール7からのコマンド投入によって修正部分
5のみを作成し、データ転送8することにより通信プロ
セッサ2のプログラムの−部分を修正する。
第4図に示すプログラム修正方式は、試験機21により
通信プロセッサ2のプログラムの一部分を修正する。
通信プロセッサ2のプログラムの一部分を修正する。
[発明が解決しようとする問題点]
上述した従来のプログラム修正方式は、別表に示される
ような欠点がある。以下、その欠点を順次説明する。
ような欠点がある。以下、その欠点を順次説明する。
第2図の方式は、修正完了までの時間が長い。
第3図及び第4図の方式は、再IPL時修正された部分
が保持されないのでIPLする毎にプログラム修正する
必要がある。また、対応する通信プロセッサ2が単一で
あるため、必要プロセッサの数だけ同一のプログラム修
正をする必要がある。
が保持されないのでIPLする毎にプログラム修正する
必要がある。また、対応する通信プロセッサ2が単一で
あるため、必要プロセッサの数だけ同一のプログラム修
正をする必要がある。
第4図の方式は、試験機21が必要であり、かつその試
験機21をプロセッサに対応する数だけ準備するか、又
は順次プロセッサに接続させる作業が必要となる。
験機21をプロセッサに対応する数だけ準備するか、又
は順次プロセッサに接続させる作業が必要となる。
[問題点を解決するための手段]
本発明は、オフラインプロセッサを使用せず、また直接
通信プロセッサのプログラムを修正せずにプログラム修
正を行うことのできるプログラム修正方式を提案するこ
とを目的としてなされたものである。
通信プロセッサのプログラムを修正せずにプログラム修
正を行うことのできるプログラム修正方式を提案するこ
とを目的としてなされたものである。
かかる目的を達成するため本発明は、通信プロセッサと
、この通信プロセッサヘロードすべきロードモジュール
を管理する管理プロセッサを有する通信システムにおけ
るプログラム修正方式であって、上記通信プロセッサの
ソフトウェア障害発生時又は機能変更時に上記管理プロ
セッサ上のロードモジュールを修正及び保持し、IPL
することにより上記通信プロセッサのロードモジュール
を修正する構成としている。
、この通信プロセッサヘロードすべきロードモジュール
を管理する管理プロセッサを有する通信システムにおけ
るプログラム修正方式であって、上記通信プロセッサの
ソフトウェア障害発生時又は機能変更時に上記管理プロ
セッサ上のロードモジュールを修正及び保持し、IPL
することにより上記通信プロセッサのロードモジュール
を修正する構成としている。
[実施例]
次に、本発明の実施例について図面を参照して詳細に説
明する。
明する。
第1図は本発明の一実施例のブロック図であり、第2図
、第3図、第4図と同一の部分は同一符号により示して
いる。
、第3図、第4図と同一の部分は同一符号により示して
いる。
図において、1は管理プロセッサ、2は通信プロセッサ
であり、光伝送路3を介して互いに接続されている。ま
た、4.8は管理プロセッサ1及び通信プロセッサ2の
LM、6はIPL、7は管理プロセッサ1にコマンド入
力を行うコンソールである。
であり、光伝送路3を介して互いに接続されている。ま
た、4.8は管理プロセッサ1及び通信プロセッサ2の
LM、6はIPL、7は管理プロセッサ1にコマンド入
力を行うコンソールである。
管理プロセッサ1から通信プロセッサ2に対して光伝送
路3を介してLM4をI PL6することにより、通信
プロセッサ2は通信可能状態となる。ここで、ソフトウ
ェア障害発生時又は機能変更の必要が生じた時は、通信
プロセッサ2のプログラムを修正しなければならない。
路3を介してLM4をI PL6することにより、通信
プロセッサ2は通信可能状態となる。ここで、ソフトウ
ェア障害発生時又は機能変更の必要が生じた時は、通信
プロセッサ2のプログラムを修正しなければならない。
その場合、管理プロセッサ1に対してコンソール7から
のコマンド投入によりLM4の一部分5を変更すること
により管理プロセッサ1のLM4を新プログラムとして
保持する。その後、v1度I PL6を行うことにより
通信プロセッサ2のLM8が修正され新プログラムとな
る。
のコマンド投入によりLM4の一部分5を変更すること
により管理プロセッサ1のLM4を新プログラムとして
保持する。その後、v1度I PL6を行うことにより
通信プロセッサ2のLM8が修正され新プログラムとな
る。
以上により、通信プロセッサ2のプログラム修正が短時
間かつ容易に行えることとなる。
間かつ容易に行えることとなる。
[発明の効果]
以上説明したように本発明は、通信プロセッサと、この
通信プロセッサヘロードすべきロードモジュールを管理
する管理プロセッサを有する通4Aシステムにおけるプ
ログラム修正方式であって、上記通信プロセッサのソフ
トウェア障害発生時又は機能変更時に上記管理プロセッ
サ上のロードモジュールを修正及び保持し、IPLする
ことにより上記通信プロセッサのロードモジュールを修
正することにより、オフラインプロセッサを使用しない
ので短時間にプログラム修正ができる効果がある。また
、管理プロセッサのロードモジュールを1回修正し、通
信プロセッサにIPLした後は再lPLL、ても修正内
容が保持される効果もある。
通信プロセッサヘロードすべきロードモジュールを管理
する管理プロセッサを有する通4Aシステムにおけるプ
ログラム修正方式であって、上記通信プロセッサのソフ
トウェア障害発生時又は機能変更時に上記管理プロセッ
サ上のロードモジュールを修正及び保持し、IPLする
ことにより上記通信プロセッサのロードモジュールを修
正することにより、オフラインプロセッサを使用しない
ので短時間にプログラム修正ができる効果がある。また
、管理プロセッサのロードモジュールを1回修正し、通
信プロセッサにIPLした後は再lPLL、ても修正内
容が保持される効果もある。
(以下余白)
第1図は本発明のプログラム修正方式を示すブロック図
、第2図、第3図、第4図は各々従来のプログラム修正
方式を示すブロック図である。 1:管理プロセッサ 2:通信プロセッサ 3:光伝送路 4.8:ロードモジュール 7:コンソール ll:オフラインプロセッサ 16二FD 21:試験機
、第2図、第3図、第4図は各々従来のプログラム修正
方式を示すブロック図である。 1:管理プロセッサ 2:通信プロセッサ 3:光伝送路 4.8:ロードモジュール 7:コンソール ll:オフラインプロセッサ 16二FD 21:試験機
Claims (1)
- 通信プロセッサと、この通信プロセッサへロードすべき
ロードモジュールを管理する管理プロセッサを有する通
信システムにおけるプログラム修正方式であって、上記
通信プロセッサのソフトウェア障害発生時又は機能変更
時に上記管理プロセッサ上のロードモジュールを修正及
び保持し、IPLすることにより上記通信プロセッサの
ロードモジュールを修正することを特徴とするプログラ
ム修正方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62316534A JPH01156855A (ja) | 1987-12-15 | 1987-12-15 | プログラム修正方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62316534A JPH01156855A (ja) | 1987-12-15 | 1987-12-15 | プログラム修正方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01156855A true JPH01156855A (ja) | 1989-06-20 |
Family
ID=18078176
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62316534A Pending JPH01156855A (ja) | 1987-12-15 | 1987-12-15 | プログラム修正方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01156855A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06284168A (ja) * | 1993-03-30 | 1994-10-07 | Nec Corp | オンライン情報処理装置 |
-
1987
- 1987-12-15 JP JP62316534A patent/JPH01156855A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06284168A (ja) * | 1993-03-30 | 1994-10-07 | Nec Corp | オンライン情報処理装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0239262A (ja) | 異種多重計算機システム内でのプログラム実行方法および装置 | |
| CN113687858A (zh) | 配置文件的检查方法、装置、电子设备及存储介质 | |
| CN108664343B (zh) | 一种微服务的有状态调用方法及装置 | |
| US11500690B2 (en) | Dynamic load balancing in network centric process control systems | |
| US5774644A (en) | Method and apparatus for generating a pair of interoperating communications programs | |
| WO2018040664A1 (zh) | 一种跨平台的驱动测试方法、装置及系统 | |
| US5951682A (en) | Start-up system of a computer system | |
| JPH02297633A (ja) | タスク管理方式 | |
| CN113127371A (zh) | 程序异常模拟处理方法及系统 | |
| JPH02311939A (ja) | ワークステーションのモジュール更新方式 | |
| JP2773672B2 (ja) | 入力チェック方式 | |
| JPH09305500A (ja) | ソフトウェア配布システム | |
| CN113434126A (zh) | 一种开发管理方法、装置、电子设备及存储介质 | |
| JPS63247837A (ja) | 例外処理方式 | |
| JPH04248636A (ja) | 複数プログラム制御方式 | |
| JPH0243640A (ja) | プログラム間通信を用いたファイル管理方式 | |
| JP2845006B2 (ja) | 帳票出力方法 | |
| JPS63211432A (ja) | パツチ自動作成方式 | |
| JPS59105144A (ja) | 電子計算機システム制御方式 | |
| JPS5851293B2 (ja) | デ−タ交換制御方式 | |
| CN118694763A (zh) | 一种基于异构平台的容器调度系统、方法、装置 | |
| JPS61163460A (ja) | マルチプロセツサシステムのデ−タ転送方式 | |
| JPH03271948A (ja) | オンラインプログラムテスト方式 | |
| JPS6267641A (ja) | プログラム終了方式 | |
| JPS62237543A (ja) | バツフア管理方式 |