JPH0115698Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0115698Y2 JPH0115698Y2 JP18593781U JP18593781U JPH0115698Y2 JP H0115698 Y2 JPH0115698 Y2 JP H0115698Y2 JP 18593781 U JP18593781 U JP 18593781U JP 18593781 U JP18593781 U JP 18593781U JP H0115698 Y2 JPH0115698 Y2 JP H0115698Y2
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- JP
- Japan
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- welding
- plate
- side plate
- upper plate
- box
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- Expired
Links
- 238000003466 welding Methods 0.000 claims description 63
- 230000035515 penetration Effects 0.000 claims description 24
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 13
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 claims description 3
- 239000010959 steel Substances 0.000 claims description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 6
- 239000000463 material Substances 0.000 description 4
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 3
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- JEIPFZHSYJVQDO-UHFFFAOYSA-N iron(III) oxide Inorganic materials O=[Fe]O[Fe]=O JEIPFZHSYJVQDO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Bridges Or Land Bridges (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、断面が箱形に溶接された鋼橋用橋梁
部材に関するものであり、とくに上板と側板との
溶接継手を改善し品質と経済性の向上をはかつた
箱形橋梁部材に関するものである。
部材に関するものであり、とくに上板と側板との
溶接継手を改善し品質と経済性の向上をはかつた
箱形橋梁部材に関するものである。
従来の箱形橋梁部材の上板の代表的な溶接継手
を第1図ないし第4図に示す。これらのうち、第
1図に示されるすみ肉溶接により箱形にした橋梁
部材はガセツト部のように側板が突出する場合、
第5図に示したように、溶接が変化せざるを得ず
このことは溶接の自動化を困難とし、溶接品質の
低下を招く。なお、第1図のすみ肉溶接におい
て、上板の下面を側板上端より上板の厚みより小
さい寸法だけ下げて溶接してなる溶接構造が示さ
れているが、これはすみ肉溶接が適用される角部
を形成するためのものであつて、後述する本考案
の完全溶け込み溶接の溶接量を調整するものでは
ない。
を第1図ないし第4図に示す。これらのうち、第
1図に示されるすみ肉溶接により箱形にした橋梁
部材はガセツト部のように側板が突出する場合、
第5図に示したように、溶接が変化せざるを得ず
このことは溶接の自動化を困難とし、溶接品質の
低下を招く。なお、第1図のすみ肉溶接におい
て、上板の下面を側板上端より上板の厚みより小
さい寸法だけ下げて溶接してなる溶接構造が示さ
れているが、これはすみ肉溶接が適用される角部
を形成するためのものであつて、後述する本考案
の完全溶け込み溶接の溶接量を調整するものでは
ない。
また、第2図に示されるすみ肉溶接において
は、側板が上板より突出しているので、水やゴミ
がたまつて錆の発生原因になるので、上板が下に
なるようにする必要があり使用方法が限定され
る。
は、側板が上板より突出しているので、水やゴミ
がたまつて錆の発生原因になるので、上板が下に
なるようにする必要があり使用方法が限定され
る。
また、第3図に示される部分溶け込み溶接にお
いては、現状の溶接技術ではルート部の溶接欠陥
たとえば溶け込み不整やブローホール等をなくす
ことは困難であり、くり返し応力に対してルート
部からのクラツクが発生し易い。
いては、現状の溶接技術ではルート部の溶接欠陥
たとえば溶け込み不整やブローホール等をなくす
ことは困難であり、くり返し応力に対してルート
部からのクラツクが発生し易い。
さらに、部分溶け込み溶接の欠点を補うために
第4図に示される裏あて金4を伴なう完全溶け込
み溶接とした場合は、裏あて金部が溶け込まない
で結局部分溶け込み溶接と同じになり、しかも上
板の全厚にわたる溶接が行われるので不必要に溶
接量が多くなり、著しく経済性が悪化する。ま
た、残留応力に対しても不利であり、かつ溶接に
よる変形も大きくなる。
第4図に示される裏あて金4を伴なう完全溶け込
み溶接とした場合は、裏あて金部が溶け込まない
で結局部分溶け込み溶接と同じになり、しかも上
板の全厚にわたる溶接が行われるので不必要に溶
接量が多くなり、著しく経済性が悪化する。ま
た、残留応力に対しても不利であり、かつ溶接に
よる変形も大きくなる。
これらの問題を解消するために、本考案は、箱
形橋梁部材の角部溶接を完全溶け込み溶接とし、
しかも溶接量を必要最小限とすることを可能とす
ることにより、箱形を構成する際の溶接の品質お
よび経済性の向上をはかることを目的とする。
形橋梁部材の角部溶接を完全溶け込み溶接とし、
しかも溶接量を必要最小限とすることを可能とす
ることにより、箱形を構成する際の溶接の品質お
よび経済性の向上をはかることを目的とする。
この目的に沿う本考案の箱形橋梁部材は、上
板、下板、両側板の鋼板を断面箱形にして角部を
溶接接合して形成した橋梁部材において、前記角
部の溶接構造を、上板の幅方向端部に開先をとり
上板の幅方向端部と側板の内面との間に行なわれ
る裏あて金を用いない完全溶け込み溶接によつて
構成し、該完全溶け込み溶接を、上板の上面を側
板の上端面より上方に位置させかつ上板の下面を
側板の上端面より溶接ののど厚の必要寸法だけ下
げて側板上端面から上板下面までの間にわたつて
行なわれる完全溶け込み溶接としたものからる。
板、下板、両側板の鋼板を断面箱形にして角部を
溶接接合して形成した橋梁部材において、前記角
部の溶接構造を、上板の幅方向端部に開先をとり
上板の幅方向端部と側板の内面との間に行なわれ
る裏あて金を用いない完全溶け込み溶接によつて
構成し、該完全溶け込み溶接を、上板の上面を側
板の上端面より上方に位置させかつ上板の下面を
側板の上端面より溶接ののど厚の必要寸法だけ下
げて側板上端面から上板下面までの間にわたつて
行なわれる完全溶け込み溶接としたものからる。
上記の本考案の箱形橋梁部材においては、角部
でありながら裏あて金を用いない溶接構造を適用
したために、すみ肉溶接や部分溶け込み溶接に必
然的に存在していた溶接欠陥を除去できる。裏あ
て金を用いないでも溶接部の裏側にガラステープ
などを配しておくことにより溶接金属の落ちを妨
ぐことができ、ガラステープ等は裏あて金と違つ
て橋梁部材を外側からたたくことによつてこわれ
て落下して除去されるので、裏あて金を残した溶
接部のように部分溶け込み溶接を構成せず、完全
溶け込み溶接を角部でありながら得ることができ
る。
でありながら裏あて金を用いない溶接構造を適用
したために、すみ肉溶接や部分溶け込み溶接に必
然的に存在していた溶接欠陥を除去できる。裏あ
て金を用いないでも溶接部の裏側にガラステープ
などを配しておくことにより溶接金属の落ちを妨
ぐことができ、ガラステープ等は裏あて金と違つ
て橋梁部材を外側からたたくことによつてこわれ
て落下して除去されるので、裏あて金を残した溶
接部のように部分溶け込み溶接を構成せず、完全
溶け込み溶接を角部でありながら得ることができ
る。
また、完全溶け込み溶接は通常の溶接構造では
上板の全厚にわたつて行なわれるが、それを橋梁
部材に適用すると、すなわち、橋の自重や橋を通
る車両等の重量を含む荷重によつて橋梁部材中に
生じるいわゆる1次応力に(その許容応力に対し
て)余裕を残したまま、橋のたわみを許容値内に
おさめるために、上板の厚さを厚くしなければな
らない事態が生じる橋梁部材の上板と側板の溶接
に、上板全厚に及ぶ溶け込み溶接を施すと、溶接
量が多くなるという問題が生じる。しかし、本考
案では上板の上面を側板の上端面より上方に位置
させかつ上板の下面を側板上端面より溶接ののど
厚の必要寸法だけ下げて側板上端面から上板下面
までの間にわたつて行なわれる溶接としたので、
溶接を上板の全厚にわたつて行なう必要がなく、
溶接量を必要最小限に設定でき、経済性が向上す
る。
上板の全厚にわたつて行なわれるが、それを橋梁
部材に適用すると、すなわち、橋の自重や橋を通
る車両等の重量を含む荷重によつて橋梁部材中に
生じるいわゆる1次応力に(その許容応力に対し
て)余裕を残したまま、橋のたわみを許容値内に
おさめるために、上板の厚さを厚くしなければな
らない事態が生じる橋梁部材の上板と側板の溶接
に、上板全厚に及ぶ溶け込み溶接を施すと、溶接
量が多くなるという問題が生じる。しかし、本考
案では上板の上面を側板の上端面より上方に位置
させかつ上板の下面を側板上端面より溶接ののど
厚の必要寸法だけ下げて側板上端面から上板下面
までの間にわたつて行なわれる溶接としたので、
溶接を上板の全厚にわたつて行なう必要がなく、
溶接量を必要最小限に設定でき、経済性が向上す
る。
すなわち、完全溶け溶接によつてノツチなしと
した溶接部の信頼性の向上と、完全溶け込み溶接
でありながら溶接量を必要最小限に設定できると
いう経済性の確保とが、両立して得られ、従来の
溶接方法になかつた作用効果が得られる。
した溶接部の信頼性の向上と、完全溶け込み溶接
でありながら溶接量を必要最小限に設定できると
いう経済性の確保とが、両立して得られ、従来の
溶接方法になかつた作用効果が得られる。
以下に本考案の箱形橋梁部材の望ましい実施例
を図面を参照して説明する。
を図面を参照して説明する。
第6図は、本考案の実施例に係る箱形橋梁部材
の横断面を示しており、第7図は第6図のA部を
拡大したものである。
の横断面を示しており、第7図は第6図のA部を
拡大したものである。
上板1、両側板2,2および下板3を断面箱形
に配設し、それらを角部で溶接接合して橋梁部材
を作製する。上板1はその幅が側板2の内面間寸
法より小さく形成され、上板1の端縁と側板2の
内面間には溶接前に適当なギヤツプが形成されて
いる。さらに上板1の両端縁には上方に向つて拡
開する適当な開先が加工されている。前記上板1
と側板2のギヤツプおよび上板1の開先形状は、
裏あて金を用いない完全溶け込み溶接用ギヤツ
プ、開先形状に設定されており、溶接方法および
溶接条件を考慮して適当に設定することができる
が、たとえば望ましい開先ギヤツプの値として4
mmないし10mm程度、望ましい角度として35度ない
し45程度の値をとることができる。
に配設し、それらを角部で溶接接合して橋梁部材
を作製する。上板1はその幅が側板2の内面間寸
法より小さく形成され、上板1の端縁と側板2の
内面間には溶接前に適当なギヤツプが形成されて
いる。さらに上板1の両端縁には上方に向つて拡
開する適当な開先が加工されている。前記上板1
と側板2のギヤツプおよび上板1の開先形状は、
裏あて金を用いない完全溶け込み溶接用ギヤツ
プ、開先形状に設定されており、溶接方法および
溶接条件を考慮して適当に設定することができる
が、たとえば望ましい開先ギヤツプの値として4
mmないし10mm程度、望ましい角度として35度ない
し45程度の値をとることができる。
上板1は、その上面が側板2の上端面2aより
上方に位置し、その下面1aが側板2の上端面2
aから溶接ののど厚の必要寸法だけ下がるように
位置が設定されている。この上板1の上下方向の
位置設定は、橋梁部材の長手方向に適当な間隔で
挿入されるダイヤフラムなどにより行なわれ、上
板1と側板2の溶接継手4は裏あて金を用いない
完全溶け込み溶接とされている。また、上板端縁
と側板内面とのギヤツプ部すなわち溶接継手4の
ルート部のルートギヤツプが大きく設定される場
合は、適当な形状のガラステープ等から成る非金
属製の裏当て材(裏あて金ではない)を使用して
もよい。この場合裏あて材は非金属製のため上板
1、側板2と溶接時に一体化しない。
上方に位置し、その下面1aが側板2の上端面2
aから溶接ののど厚の必要寸法だけ下がるように
位置が設定されている。この上板1の上下方向の
位置設定は、橋梁部材の長手方向に適当な間隔で
挿入されるダイヤフラムなどにより行なわれ、上
板1と側板2の溶接継手4は裏あて金を用いない
完全溶け込み溶接とされている。また、上板端縁
と側板内面とのギヤツプ部すなわち溶接継手4の
ルート部のルートギヤツプが大きく設定される場
合は、適当な形状のガラステープ等から成る非金
属製の裏当て材(裏あて金ではない)を使用して
もよい。この場合裏あて材は非金属製のため上板
1、側板2と溶接時に一体化しない。
側板2と下板3は従来のすみ肉溶接が施されて
いる。
いる。
つぎに、以上のように構成された本考案の箱形
橋梁部材における作用・効果について説明する。
橋梁部材における作用・効果について説明する。
上板の側板に対する溶接継手が裏あて金を用い
ない完全溶け込み溶接となつているので、上板と
側板間には鋭利な切欠部(ノツチ)がなく応力集
中が少ない。したがつてこの溶接継手部はくり返
し応力に対し十分な強度と信頼性を有している。
ない完全溶け込み溶接となつているので、上板と
側板間には鋭利な切欠部(ノツチ)がなく応力集
中が少ない。したがつてこの溶接継手部はくり返
し応力に対し十分な強度と信頼性を有している。
また、完全溶け込み溶接を使用しているにもか
かわらず、上板上面を側板上端面より上方に位置
させるとともに、上板下面の側板上端面からの下
げ代を適宜設定することにより簡単に溶接継手の
のど厚を調整でき、実施例では必要な溶接強度を
もたせるだけののど厚に設定されているため、板
厚全厚にわたつて行なわれる完全溶け込み溶接に
比べ大幅に溶接量を低減できる。この溶接量の低
減により、経済性が確保される他、残留応力や溶
接による部材の変形も抑えることができる。
かわらず、上板上面を側板上端面より上方に位置
させるとともに、上板下面の側板上端面からの下
げ代を適宜設定することにより簡単に溶接継手の
のど厚を調整でき、実施例では必要な溶接強度を
もたせるだけののど厚に設定されているため、板
厚全厚にわたつて行なわれる完全溶け込み溶接に
比べ大幅に溶接量を低減できる。この溶接量の低
減により、経済性が確保される他、残留応力や溶
接による部材の変形も抑えることができる。
このように、本考案により、溶接品質を向上し
かつ経済性の向上をはかることができる。
かつ経済性の向上をはかることができる。
第1図ないし第4図は従来の代表的な溶接方法
を示した図、第5図は第1図の溶接方法の側板突
出部材における溶着部分の変化を示した図、第6
図は本考案の実施例の横断面図、第7図は第6図
におけるA部の拡大図、である。 1……上板、2……側板、3……下板、4……
上板溶接継手。
を示した図、第5図は第1図の溶接方法の側板突
出部材における溶着部分の変化を示した図、第6
図は本考案の実施例の横断面図、第7図は第6図
におけるA部の拡大図、である。 1……上板、2……側板、3……下板、4……
上板溶接継手。
Claims (1)
- 上板、下板、両側板の鋼板を断面箱形にして角
部を溶接接合して形成した橋梁部材において、前
記角部の溶接構造を、上板の幅方向端部に開先を
とり上板の幅方向端部と側板の内面との間に行な
われる裏あて金を用いない完全溶け込み溶接によ
つて構成し、該完全溶け込み溶接を、上板の上面
を側板の上端面より上方に位置させかつ上板の下
面を側板の上端面より溶接ののど厚の必要寸法だ
け下げて側板上端面から上板下面までの間にわた
つて行なわれる完全溶け込み溶接としたことを特
徴とする箱形橋梁部材。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18593781U JPS5890204U (ja) | 1981-12-14 | 1981-12-14 | 箱形橋梁部材 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18593781U JPS5890204U (ja) | 1981-12-14 | 1981-12-14 | 箱形橋梁部材 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5890204U JPS5890204U (ja) | 1983-06-18 |
| JPH0115698Y2 true JPH0115698Y2 (ja) | 1989-05-10 |
Family
ID=29987436
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18593781U Granted JPS5890204U (ja) | 1981-12-14 | 1981-12-14 | 箱形橋梁部材 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5890204U (ja) |
-
1981
- 1981-12-14 JP JP18593781U patent/JPS5890204U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5890204U (ja) | 1983-06-18 |
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