JPH061388A - 保冷槽 - Google Patents
保冷槽Info
- Publication number
- JPH061388A JPH061388A JP4160716A JP16071692A JPH061388A JP H061388 A JPH061388 A JP H061388A JP 4160716 A JP4160716 A JP 4160716A JP 16071692 A JP16071692 A JP 16071692A JP H061388 A JPH061388 A JP H061388A
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- JP
- Japan
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- cold storage
- outer plate
- steel pipe
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Abstract
(57)【要約】
【目的】本発明の目的は、複数の骨組と外板で構成され
る六面体の保冷槽において、側面の垂直方向及び上面の
一方向に1本の連続した梁として配設する骨組と該骨組
の側面に接合する横梁の溶接結合を容易にし、保冷槽全
体の製作費を低減することにある。 【構成】六面体の保冷槽において、側面1aの垂直方向
及び上面の一方向に1本の連続した梁として配設する複
数の第1の主骨組を角形鋼管2とし、該角形鋼管2の平
坦面に、第1の主骨組間の水平及び斜め方向に第2の主
骨組として横梁4を配設して保冷槽の骨組構造を形成す
る。
る六面体の保冷槽において、側面の垂直方向及び上面の
一方向に1本の連続した梁として配設する骨組と該骨組
の側面に接合する横梁の溶接結合を容易にし、保冷槽全
体の製作費を低減することにある。 【構成】六面体の保冷槽において、側面1aの垂直方向
及び上面の一方向に1本の連続した梁として配設する複
数の第1の主骨組を角形鋼管2とし、該角形鋼管2の平
坦面に、第1の主骨組間の水平及び斜め方向に第2の主
骨組として横梁4を配設して保冷槽の骨組構造を形成す
る。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は複数の骨組と外板で構成
される六面体の保冷槽に係り、特に側面の垂直方向及び
上面の一方向に連続した直線で配設する複数の第1の主
骨組と、該第1の主骨組間に横梁として配設する第2の
主骨組の接合を容易にした保冷槽に関する。
される六面体の保冷槽に係り、特に側面の垂直方向及び
上面の一方向に連続した直線で配設する複数の第1の主
骨組と、該第1の主骨組間に横梁として配設する第2の
主骨組の接合を容易にした保冷槽に関する。
【0002】
【従来の技術】複数の骨組と外板で構成される六面体の
保冷槽の従来例を図5ないし図7に示す。六面体の保冷
槽1は、図5に示すように側面1aに垂直方向に複数の
骨組12を配置し、該骨組12間に同じく複数の横梁1
3を配設して溶接結合した後、骨組12及び横梁13の
外側に外板14を取付けた構造となっている。このよう
な保冷槽1は、側面1aの四隅において、例えば図6に
示すような角形鋼管15を平板部15aが保冷槽1の外
板側の面と一致するように配置した後、該角形鋼管15
の側面15bに、平板部16aが角形鋼管15の外板側
の平板部15aと同一面となるようにH形鋼の横梁16
を位置合わせし、溶接結合した後、これら骨組の外側に
外板17を配設していた。
保冷槽の従来例を図5ないし図7に示す。六面体の保冷
槽1は、図5に示すように側面1aに垂直方向に複数の
骨組12を配置し、該骨組12間に同じく複数の横梁1
3を配設して溶接結合した後、骨組12及び横梁13の
外側に外板14を取付けた構造となっている。このよう
な保冷槽1は、側面1aの四隅において、例えば図6に
示すような角形鋼管15を平板部15aが保冷槽1の外
板側の面と一致するように配置した後、該角形鋼管15
の側面15bに、平板部16aが角形鋼管15の外板側
の平板部15aと同一面となるようにH形鋼の横梁16
を位置合わせし、溶接結合した後、これら骨組の外側に
外板17を配設していた。
【0003】図7は他の従来例であり、H形鋼の骨組1
8を垂直方向に配設し、該H形鋼18の側面18a及び
凹部18bに該H形鋼18より小形のH形鋼16を溶接
結合した後、これらのH形鋼18,16の外側に外板1
7を配設していた。ここで、四隅に配設したH形鋼18
は、図に示すように結合される横梁16に対して一方は
平坦な面18aとなるが、他方は凹部18bとなる。こ
のため、H形鋼18の凹部18b側に他のH形鋼16を
溶接により接合する場合には、外側に外板17を配設す
る関係上、溶接するH形鋼16の平板部16aを外板側
にし、端部16bを相手側の凹部18bに合わせて切断
加工していた。なお、この種の装置として関連するもの
には例えば、特願平4−13700号公報が挙げられ
る。
8を垂直方向に配設し、該H形鋼18の側面18a及び
凹部18bに該H形鋼18より小形のH形鋼16を溶接
結合した後、これらのH形鋼18,16の外側に外板1
7を配設していた。ここで、四隅に配設したH形鋼18
は、図に示すように結合される横梁16に対して一方は
平坦な面18aとなるが、他方は凹部18bとなる。こ
のため、H形鋼18の凹部18b側に他のH形鋼16を
溶接により接合する場合には、外側に外板17を配設す
る関係上、溶接するH形鋼16の平板部16aを外板側
にし、端部16bを相手側の凹部18bに合わせて切断
加工していた。なお、この種の装置として関連するもの
には例えば、特願平4−13700号公報が挙げられ
る。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上記従来技術のうち、
図6に示す垂直方向の角形鋼管の側面にH形鋼を溶接結
合する構造では、垂直方向の角形鋼管とH形鋼の横梁の
外板側の面を同一にすると、角形鋼管の角に局面部15
cがあるので結合部の隙間15dが大きくなり、角形鋼
管にH形鋼を溶接する時、この隙間15dを埋めるため
一般の突合せ溶接と比較して非常に多く時間が必要とな
る。また、図7に示す垂直方向のH形鋼の側面に小型の
同じくH形鋼を溶接結合する構造では、溶接結合する側
のH形鋼の端部を相手側の形状に合わせて切断加工する
必要があり、保冷槽の全体としてはこのようなH形鋼の
端部の切断加工が非常に多くなる。
図6に示す垂直方向の角形鋼管の側面にH形鋼を溶接結
合する構造では、垂直方向の角形鋼管とH形鋼の横梁の
外板側の面を同一にすると、角形鋼管の角に局面部15
cがあるので結合部の隙間15dが大きくなり、角形鋼
管にH形鋼を溶接する時、この隙間15dを埋めるため
一般の突合せ溶接と比較して非常に多く時間が必要とな
る。また、図7に示す垂直方向のH形鋼の側面に小型の
同じくH形鋼を溶接結合する構造では、溶接結合する側
のH形鋼の端部を相手側の形状に合わせて切断加工する
必要があり、保冷槽の全体としてはこのようなH形鋼の
端部の切断加工が非常に多くなる。
【0005】本発明の目的は、複数の骨組と外板で構成
される六面体の保冷槽において、側面の垂直方向及び上
面の一方向に1本の連続した梁として配設する骨組と該
骨組の側面に接合する横梁の溶接結合を容易にし、保冷
槽全体の製作費を低減することにある。
される六面体の保冷槽において、側面の垂直方向及び上
面の一方向に1本の連続した梁として配設する骨組と該
骨組の側面に接合する横梁の溶接結合を容易にし、保冷
槽全体の製作費を低減することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するた
め、側面の垂直方向及び上面の一方向に1本の連続した
梁として配設する複数の第1の主骨組を角形鋼管とし、
該角形鋼管の平面部に、第1の主骨組間に横梁として第
2の主骨組を配設して保冷槽の骨組構造を形成するよう
にしたものである。
め、側面の垂直方向及び上面の一方向に1本の連続した
梁として配設する複数の第1の主骨組を角形鋼管とし、
該角形鋼管の平面部に、第1の主骨組間に横梁として第
2の主骨組を配設して保冷槽の骨組構造を形成するよう
にしたものである。
【0007】
【作用】本発明では六面体の保冷槽の骨組結合におい
て、垂直方向及び上面の一方向に1本の連続した梁とし
て配設する角形鋼管の側面に配設する横梁を、その端部
を角形鋼管の側面の平面部に合わせて直線で切断し、溶
接で接合する。このため、横梁の端面を角形鋼管の側面
の平面部に合わせるための切断,加工並びに垂直方向及
び上面の一方向に1本の連続した梁として配設する角形
鋼管と横梁の位置合わせ,溶接作業が非常に容易にな
る。
て、垂直方向及び上面の一方向に1本の連続した梁とし
て配設する角形鋼管の側面に配設する横梁を、その端部
を角形鋼管の側面の平面部に合わせて直線で切断し、溶
接で接合する。このため、横梁の端面を角形鋼管の側面
の平面部に合わせるための切断,加工並びに垂直方向及
び上面の一方向に1本の連続した梁として配設する角形
鋼管と横梁の位置合わせ,溶接作業が非常に容易にな
る。
【0008】
【実施例】以下、本発明の第1の実施例を図1ないし図
2を用いて説明する。図1は本発明を適用した六面体の
保冷槽の水平方向の断面図、図2は図1の要部の拡大図
で、保冷槽の隅に関する部分断面図である。図におい
て、1は保冷槽、2は保冷槽1の四隅の垂直方向に配設
した正方形の角形鋼管、3は保冷槽1の側面1aの幅方
向の中央で垂直方向に配設した正方形の角形鋼管、4は
角形鋼管2及び3の間に配設した横梁、5は外板、6及
び7は溶接部である。
2を用いて説明する。図1は本発明を適用した六面体の
保冷槽の水平方向の断面図、図2は図1の要部の拡大図
で、保冷槽の隅に関する部分断面図である。図におい
て、1は保冷槽、2は保冷槽1の四隅の垂直方向に配設
した正方形の角形鋼管、3は保冷槽1の側面1aの幅方
向の中央で垂直方向に配設した正方形の角形鋼管、4は
角形鋼管2及び3の間に配設した横梁、5は外板、6及
び7は溶接部である。
【0009】本実施例では、まず正方形の角形鋼管2の
平面部2aが保冷槽1の側面1aの一部となるように配
置する。次に、角形鋼管2の中間位置に、角形鋼管3
を、平面部3aが角形鋼管2の平面部2aと同一面とな
るように配置する。横梁4は、角形鋼管2及び3の角の
局面部2c,3cの終端部から保冷槽1の内側方向の平
面部2b及び3bに端部4aを合わせ、溶接6により結
合する。次に、外板5を、角形鋼管2及び3との接合部
5aが保冷槽1の外表面側に凸形となるように折り曲
げ、角形鋼管2及び3側の局面部2c,3cに合わせる
と共に、平面部2b及び3bに重ね合わせ、角形鋼管2
及び3に溶接する。
平面部2aが保冷槽1の側面1aの一部となるように配
置する。次に、角形鋼管2の中間位置に、角形鋼管3
を、平面部3aが角形鋼管2の平面部2aと同一面とな
るように配置する。横梁4は、角形鋼管2及び3の角の
局面部2c,3cの終端部から保冷槽1の内側方向の平
面部2b及び3bに端部4aを合わせ、溶接6により結
合する。次に、外板5を、角形鋼管2及び3との接合部
5aが保冷槽1の外表面側に凸形となるように折り曲
げ、角形鋼管2及び3側の局面部2c,3cに合わせる
と共に、平面部2b及び3bに重ね合わせ、角形鋼管2
及び3に溶接する。
【0010】これにより、保冷槽1の製作において、角
形鋼管2及び3の側面に配設する横梁4が端面を直線で
切断できるようになり、横梁4の下拵え作業が容易にな
る。また、角形鋼管2及び3と横梁4の接合部は直線と
なり、両骨組の位置合わせ及び溶接が容易となる。更
に、外板5の角形鋼管2及び3との接合部を折り曲げ
て、角形鋼管2及び3の局面部2c,3cに重ね合わせ
るようにしたことにより、この重ね合わせ部の寸法の調
整が容易となる。これらにより、保冷槽1全体の製作が
容易となる。
形鋼管2及び3の側面に配設する横梁4が端面を直線で
切断できるようになり、横梁4の下拵え作業が容易にな
る。また、角形鋼管2及び3と横梁4の接合部は直線と
なり、両骨組の位置合わせ及び溶接が容易となる。更
に、外板5の角形鋼管2及び3との接合部を折り曲げ
て、角形鋼管2及び3の局面部2c,3cに重ね合わせ
るようにしたことにより、この重ね合わせ部の寸法の調
整が容易となる。これらにより、保冷槽1全体の製作が
容易となる。
【0011】図3は本発明の第2の実施例を示すもので
ある。図において、8は角形鋼管2及び3との接合部8
aを屈曲させると共に接合面8bが角形鋼管2及び3の
平面部2b及び3bに対応するようにした横梁、9は全
面が平坦な外板である。図2の実施例と同一符号は同一
部材を示す。本実施例では、角形鋼管2及び3を第1の
実施例と同様に配設した後、横梁8の接合面8bを角形
鋼管2及び3の平面部2b及び3bに合うように配置
し、溶接により接合する。ここで、横梁8の接合面8b
と角形鋼管2及び3の平面部2b及び3bとの接合位置
は、外板9が配設時に角形鋼管2及び3の平面部2a及
び3aとほぼ同一面となるように配慮する。次に、外板
9は端部9aを角形鋼管2及び3の局面部2c,3c
に、一般部9bを横梁8に重ね合わせ、溶接する。これ
により、第1の実施例と同様に、保冷槽1全体の製作が
容易となる。
ある。図において、8は角形鋼管2及び3との接合部8
aを屈曲させると共に接合面8bが角形鋼管2及び3の
平面部2b及び3bに対応するようにした横梁、9は全
面が平坦な外板である。図2の実施例と同一符号は同一
部材を示す。本実施例では、角形鋼管2及び3を第1の
実施例と同様に配設した後、横梁8の接合面8bを角形
鋼管2及び3の平面部2b及び3bに合うように配置
し、溶接により接合する。ここで、横梁8の接合面8b
と角形鋼管2及び3の平面部2b及び3bとの接合位置
は、外板9が配設時に角形鋼管2及び3の平面部2a及
び3aとほぼ同一面となるように配慮する。次に、外板
9は端部9aを角形鋼管2及び3の局面部2c,3c
に、一般部9bを横梁8に重ね合わせ、溶接する。これ
により、第1の実施例と同様に、保冷槽1全体の製作が
容易となる。
【0012】図4は本発明の第3の実施例を示すもので
ある。図において、10はみぞ形鋼の横梁、11は横梁
10と外板9を接合する中間材である。図2及び図3に
示す実施例と同一符号は同一部材を示す。本実施例で
は、角形鋼管2及び3を第1及び第2の実施例と同様に
配設した後、横梁10の端部10aを角形鋼管2及び3
の平面部2b及び3bに合わせ、溶接する。外板9は端
部9aを角形鋼管2及び3の局面部2c,3cに重ね合
わせ、溶接する。次に、横梁10と外板9の間に中間材
11を、その一辺11aがみぞ形鋼の横梁10のフラン
ジ部、他辺11bが外板9に接合するように配設した
後、両辺を溶接する。これにより、角形鋼管2と3の間
に横梁10としてみぞ形鋼を使用しても剛性の面では箱
形断面と同等となる。また、保冷槽1全体の製作に関し
ては、第1及び第2の実施例と同様の効果を得ることが
出来る。
ある。図において、10はみぞ形鋼の横梁、11は横梁
10と外板9を接合する中間材である。図2及び図3に
示す実施例と同一符号は同一部材を示す。本実施例で
は、角形鋼管2及び3を第1及び第2の実施例と同様に
配設した後、横梁10の端部10aを角形鋼管2及び3
の平面部2b及び3bに合わせ、溶接する。外板9は端
部9aを角形鋼管2及び3の局面部2c,3cに重ね合
わせ、溶接する。次に、横梁10と外板9の間に中間材
11を、その一辺11aがみぞ形鋼の横梁10のフラン
ジ部、他辺11bが外板9に接合するように配設した
後、両辺を溶接する。これにより、角形鋼管2と3の間
に横梁10としてみぞ形鋼を使用しても剛性の面では箱
形断面と同等となる。また、保冷槽1全体の製作に関し
ては、第1及び第2の実施例と同様の効果を得ることが
出来る。
【0013】
【発明の効果】本発明によれば、複数の骨組と外板で構
成される六面体の保冷槽において、側面の垂直方向及び
上面の一方向に1本の連続した梁として配設する複数の
骨組と該骨組の側面に接合する横梁の溶接結合が容易と
なり、保冷槽全体の製作費を低減できるという効果があ
る。
成される六面体の保冷槽において、側面の垂直方向及び
上面の一方向に1本の連続した梁として配設する複数の
骨組と該骨組の側面に接合する横梁の溶接結合が容易と
なり、保冷槽全体の製作費を低減できるという効果があ
る。
【図1】本発明を適用した第1の実施例の保冷槽の断面
図である。
図である。
【図2】図1の要部を拡大した断面図である。
【図3】本発明を適用した第2の実施例の断面図であ
る。
る。
【図4】本発明を適用した第3の実施例の断面図であ
る。
る。
【図5】保冷槽全体の概略の斜視図である。
【図6】従来技術の保冷槽の部分的な断面図である。
【図7】従来の他の実施例の保冷槽の部分的な断面図で
ある。
ある。
1…保冷槽、2,3…角形鋼管、4…横梁、5…外板、
6,7…溶接部、8…横梁、9…外板、10…横梁、1
1…中間材。
6,7…溶接部、8…横梁、9…外板、10…横梁、1
1…中間材。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 布村 雅良 山口県下松市大字東豊井794番地 株式会 社日立製作所笠戸工場内 (72)発明者 田中 俊悟 山口県下松市大字東豊井794番地 日立テ クノエンジニアリング株式会社笠戸事業所 内
Claims (1)
- 【請求項1】側面の垂直方向及び上面の一方向に1本の
連続した梁として配設する複数の第1の主骨組を配設
し、該第1の主骨組間に横梁として第2の主骨組を配設
して骨組構造物を形成し、該骨組構造物の側面及び上面
の外側に外板を配設してなる六面体の保冷槽において、
第1の主骨組を角形鋼管とし、該角形鋼管の平面部に前
記の第2の主骨組を接合し、前記の第1及び第2の主骨
組に重ね合わせて外板を配設したことを特徴とする保冷
槽。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4160716A JPH061388A (ja) | 1992-06-19 | 1992-06-19 | 保冷槽 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4160716A JPH061388A (ja) | 1992-06-19 | 1992-06-19 | 保冷槽 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH061388A true JPH061388A (ja) | 1994-01-11 |
Family
ID=15720930
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4160716A Pending JPH061388A (ja) | 1992-06-19 | 1992-06-19 | 保冷槽 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH061388A (ja) |
-
1992
- 1992-06-19 JP JP4160716A patent/JPH061388A/ja active Pending
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