JPH011575A - プリンタ - Google Patents
プリンタInfo
- Publication number
- JPH011575A JPH011575A JP62-158138A JP15813887A JPH011575A JP H011575 A JPH011575 A JP H011575A JP 15813887 A JP15813887 A JP 15813887A JP H011575 A JPH011575 A JP H011575A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- printer
- printing
- data
- date
- clock timer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
本発明はプリンタに関し、特に日時印字機能付きのプリ
ンタに関する。
ンタに関する。
従来技術
従来のプリンタは時計用タイマを右していないために印
字用紙に日時を印字したい場合、上位装置のブ[1グラ
ムを変更する必要があるという欠点を有する。
字用紙に日時を印字したい場合、上位装置のブ[1グラ
ムを変更する必要があるという欠点を有する。
発明の目的
そこで、本発明は従来の上記の如き欠点を解決すべくな
されたものであって、その目的とりるところは、上位装
置のプログラムを何等変更することなく日時印字を可能
としたプリンタを提供することにある。
されたものであって、その目的とりるところは、上位装
置のプログラムを何等変更することなく日時印字を可能
としたプリンタを提供することにある。
発明の構成
本発明によるプリンタは、時計用タイマを有し、この時
81用タイマによる日時データを印字可能としたことを
特徴としている。
81用タイマによる日時データを印字可能としたことを
特徴としている。
実施例
以下、図面を用いて本発明の詳細な説明する。
図は本発明の実施例のブロック図である。図に示す如く
、本発明によるプリンタは、プリンタ動作を制御するC
PLI (データ処理部)1と、このCPU1の動作手
順を予め定めたプログラムを格納するメモリ2と、CP
UIの指示により実際の印字を行う印字部3と、操作及
び表示用パネル4とを有する。更に、時計用タイマ5が
設けられており、バックアップ用の電源6により停電時
及び装置電源断時のバックアップがなされるようになっ
ている。
、本発明によるプリンタは、プリンタ動作を制御するC
PLI (データ処理部)1と、このCPU1の動作手
順を予め定めたプログラムを格納するメモリ2と、CP
UIの指示により実際の印字を行う印字部3と、操作及
び表示用パネル4とを有する。更に、時計用タイマ5が
設けられており、バックアップ用の電源6により停電時
及び装置電源断時のバックアップがなされるようになっ
ている。
CPU1は上位装置7から送信されたデータをメモリ2
に内蔵されたプログラムに従って編集処理し、印字部3
へ編集後のデータを送る。印字部3はこの編集後のデー
タを受番ノで実際の印字を行うわけであるが、CP t
J 1が印字データを編集する際、時計用タイマ5より
年月日または時分及び秒等の日時データを受は取り、印
字データを作成する。こうすることにより、上(Q装置
7より送信されてきたデータと日時データとが、印字用
紙上に共に印字されることになるのである。
に内蔵されたプログラムに従って編集処理し、印字部3
へ編集後のデータを送る。印字部3はこの編集後のデー
タを受番ノで実際の印字を行うわけであるが、CP t
J 1が印字データを編集する際、時計用タイマ5より
年月日または時分及び秒等の日時データを受は取り、印
字データを作成する。こうすることにより、上(Q装置
7より送信されてきたデータと日時データとが、印字用
紙上に共に印字されることになるのである。
また、時計用タイマ5の出力はパネル4Fの表示部に表
示してオペレータの用に供することが可能である。更に
、バックアップ用電源6を内蔵せしめておくことにより
、停電等による電源断に対してら、時計用タイマ5のみ
は正常に計時動作を行うことになる。
示してオペレータの用に供することが可能である。更に
、バックアップ用電源6を内蔵せしめておくことにより
、停電等による電源断に対してら、時計用タイマ5のみ
は正常に計時動作を行うことになる。
この様に、時閉用タイマをプリンタに内蔵せしめること
により、上位装置のプログラムを何等変更することなく
日時印字が可能となる。このことは、ワードプロセッサ
等において、何度も原稿を変更してその度に印字を行っ
た場合、最新の印字結果の識別を容易とすると共に、実
験結果等のデータ出力を行った場合、印字結末によるデ
ータ整理をも容易とするものである。
により、上位装置のプログラムを何等変更することなく
日時印字が可能となる。このことは、ワードプロセッサ
等において、何度も原稿を変更してその度に印字を行っ
た場合、最新の印字結果の識別を容易とすると共に、実
験結果等のデータ出力を行った場合、印字結末によるデ
ータ整理をも容易とするものである。
発明の効果
叙上の如く、本発明によれば、時計用タイマを内蔵させ
るようにしたので印字結果と共にその印字日時をも印字
することが可能となるという効果がある。
るようにしたので印字結果と共にその印字日時をも印字
することが可能となるという効果がある。
図は本発明の実施例のブロック図である。
主要部分の符号の説明
1・・・・・・CPU
3・・・・・・印字部
5・・・・・・時計用タイマ
Claims (1)
- 時計用タイマを有し、この時計用タイマによる日時デー
タを印字可能としたことを特徴とするプリンタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15813887A JPS641575A (en) | 1987-06-25 | 1987-06-25 | Printer |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15813887A JPS641575A (en) | 1987-06-25 | 1987-06-25 | Printer |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH011575A true JPH011575A (ja) | 1989-01-05 |
| JPS641575A JPS641575A (en) | 1989-01-05 |
Family
ID=15665099
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15813887A Pending JPS641575A (en) | 1987-06-25 | 1987-06-25 | Printer |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS641575A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| ES2053215T3 (es) * | 1990-02-13 | 1994-07-16 | Canon Kk | Aparato de impresion por chorros de tinta. |
-
1987
- 1987-06-25 JP JP15813887A patent/JPS641575A/ja active Pending
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