JPH0263772A - 表示装置のコントロール装置 - Google Patents
表示装置のコントロール装置Info
- Publication number
- JPH0263772A JPH0263772A JP63214855A JP21485588A JPH0263772A JP H0263772 A JPH0263772 A JP H0263772A JP 63214855 A JP63214855 A JP 63214855A JP 21485588 A JP21485588 A JP 21485588A JP H0263772 A JPH0263772 A JP H0263772A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
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- date
- time
- current
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- Granted
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
- B41J5/00—Devices or arrangements for controlling character selection
- B41J5/30—Character or syllable selection controlled by recorded information
Landscapes
- Accessory Devices And Overall Control Thereof (AREA)
- Record Information Processing For Printing (AREA)
- Electric Clocks (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
この発明、は新聞社等で用いられる漢字プリンタ装置等
の表示装置を制御するコントロール装置に関するもので
ある。
の表示装置を制御するコントロール装置に関するもので
ある。
(従来の技術)
従来の漢字プリンタコントロール装置は、コンピュータ
システムの時計装置より現日付時刻データを読出し、こ
れをそのまま印字データとして用いていた。
システムの時計装置より現日付時刻データを読出し、こ
れをそのまま印字データとして用いていた。
しかしながら新聞社等の特殊業務にあっては、午前6時
から午後30時という計時法により業務を行っているも
のがある。かかる特殊業務に上記の漢字プリンタをその
まま適用することはできない。
から午後30時という計時法により業務を行っているも
のがある。かかる特殊業務に上記の漢字プリンタをその
まま適用することはできない。
そこで従来は、ソフトウェアで現日付時刻から月日を含
んだ暦のプログラムに基づいていつでも正確な日時を得
るようにした手法が知られている。
んだ暦のプログラムに基づいていつでも正確な日時を得
るようにした手法が知られている。
しかしながら、この手法は暦のプログラムを含むため、
現時刻で零時を経過したときに前日を求めるソフトウェ
アが膨大になってしまうという問題点がめった。または
、独自に業務時間に合致した計時を行うハードウェアを
設ける手法もあるが、特別な装置が必要となり、また、
構成が大型化するという問題点が生じていた。
現時刻で零時を経過したときに前日を求めるソフトウェ
アが膨大になってしまうという問題点がめった。または
、独自に業務時間に合致した計時を行うハードウェアを
設ける手法もあるが、特別な装置が必要となり、また、
構成が大型化するという問題点が生じていた。
(発明が解決しようとする課題)
上記のように、従来の表示装置のコントロール装置では
、現日時から月日を含んだ暦のプログラムに基づいて独
白の業務時間の日付を求めるものがあるが、ソフトウェ
アが膨大になってしまうという問題点がおった。また、
独自の業務時間に合致した計時を行うハードウェアを設
けるものもめるが、特別な装置が必要となり構成が大型
化するという問題が生じていた。
、現日時から月日を含んだ暦のプログラムに基づいて独
白の業務時間の日付を求めるものがあるが、ソフトウェ
アが膨大になってしまうという問題点がおった。また、
独自の業務時間に合致した計時を行うハードウェアを設
けるものもめるが、特別な装置が必要となり構成が大型
化するという問題が生じていた。
本発明はこのような従来の表示装置のコントロール装置
の問題点を解決せんとしてなされたもので、その目的は
特別な装置を要せず従って構成が大型化することなく、
また、簡素な構成で簡単に独自の業務時間に合致した計
時を行って表示データとして送出でき得る表示装置のコ
ントロール装置を提供することである。
の問題点を解決せんとしてなされたもので、その目的は
特別な装置を要せず従って構成が大型化することなく、
また、簡素な構成で簡単に独自の業務時間に合致した計
時を行って表示データとして送出でき得る表示装置のコ
ントロール装置を提供することである。
[発明の構成]
(課題を解決するための手段)
本発明では、現日付時刻を計時するタイマと、日付デー
タが記憶される記憶手段と、 前記タイマから読出した現日付データに基づいて得た日
付データを前記記憶手段へ記憶する日付管理手段と、 前記タイマから読出した現時刻データが零時から予め得
られている日付変更時刻前の日付変更不要時刻か否かを
検出する日付変更検出手段と、この日付変更検出手段が
日付変更不要時でおることを検出した場合には前記記憶
手段内の日付データ及び前記読出した現時刻データに2
4時を加えた時刻データを表示データとして送出する一
方、日付変更不要時でないことを検出した場合には前記
タイマから読出した現日付データ及び現時刻データを表
示データとして送出する表示データ送出手段とを備えさ
せて表示装置のコントロール装置を構成した。
タが記憶される記憶手段と、 前記タイマから読出した現日付データに基づいて得た日
付データを前記記憶手段へ記憶する日付管理手段と、 前記タイマから読出した現時刻データが零時から予め得
られている日付変更時刻前の日付変更不要時刻か否かを
検出する日付変更検出手段と、この日付変更検出手段が
日付変更不要時でおることを検出した場合には前記記憶
手段内の日付データ及び前記読出した現時刻データに2
4時を加えた時刻データを表示データとして送出する一
方、日付変更不要時でないことを検出した場合には前記
タイマから読出した現日付データ及び現時刻データを表
示データとして送出する表示データ送出手段とを備えさ
せて表示装置のコントロール装置を構成した。
(作用)
上記構成によると、予め定められている日付変更時刻を
越えた時点で日付管理手段が日付を変更した日付データ
を記憶手段に記憶するように働くことができ、この記憶
手段内の日付データを用いながら表示データを作成して
送出するので24時を経ても日付を変更せずどもよく、
独自の業務時間に合致して計時した日付時刻データを表
示データとして表示し得るようになる。
越えた時点で日付管理手段が日付を変更した日付データ
を記憶手段に記憶するように働くことができ、この記憶
手段内の日付データを用いながら表示データを作成して
送出するので24時を経ても日付を変更せずどもよく、
独自の業務時間に合致して計時した日付時刻データを表
示データとして表示し得るようになる。
(実施例)
以下、図面を参照して本発明の一実施例を説明する。第
2図は本発明の一実施例に係る漢字プリンタコントロー
ル装置1を含むコンピュータシステムのブロック図であ
る。漢字プリンタコントロール装置1には漢字印字を行
う漢字プリンタ21〜2oが接続され、この漢字プリン
タコントロール装置1は同じく接続されるホストコンピ
ュータ3のタイマ30から現日付時刻データを1qて日
時に関する印字(表示)データを作成して漢字プリンタ
2へ送出する。漢字プリンタコントロール装置1内には
この装置を制御する制御部11とプログラムが格納され
ワーキングエリアを持つメモリ12とが設けられ、制御
部11は第3図に示されるフローチャートのプログラム
に基づいて、第1図の日付管理手段101、日付変更検
出手段102、表示データ送出手段103として機能す
る。また、メモリ12は記憶手段104として機能する
。ここでは、午前6時から午1930時までが業務時間
とされている場合の動作を説明する。先ず、初期設定に
よってAM6:00が日付変更時刻データとしてメモリ
12である記憶手段104に格納される。次に、電源投
入により第3図に示すように制御部11が日付管理手段
101として動作する。なお、本実施例では、電源投入
は原時刻で午前6時以降24時前に行うものとする(仕
様書等でその旨指定しておく。)。
2図は本発明の一実施例に係る漢字プリンタコントロー
ル装置1を含むコンピュータシステムのブロック図であ
る。漢字プリンタコントロール装置1には漢字印字を行
う漢字プリンタ21〜2oが接続され、この漢字プリン
タコントロール装置1は同じく接続されるホストコンピ
ュータ3のタイマ30から現日付時刻データを1qて日
時に関する印字(表示)データを作成して漢字プリンタ
2へ送出する。漢字プリンタコントロール装置1内には
この装置を制御する制御部11とプログラムが格納され
ワーキングエリアを持つメモリ12とが設けられ、制御
部11は第3図に示されるフローチャートのプログラム
に基づいて、第1図の日付管理手段101、日付変更検
出手段102、表示データ送出手段103として機能す
る。また、メモリ12は記憶手段104として機能する
。ここでは、午前6時から午1930時までが業務時間
とされている場合の動作を説明する。先ず、初期設定に
よってAM6:00が日付変更時刻データとしてメモリ
12である記憶手段104に格納される。次に、電源投
入により第3図に示すように制御部11が日付管理手段
101として動作する。なお、本実施例では、電源投入
は原時刻で午前6時以降24時前に行うものとする(仕
様書等でその旨指定しておく。)。
電源投入がなされると、日付管理手段101はタイマ3
0より日付データをリードし、記憶手段104内の日替
りフラグ(図示せず)をリセットする(301 )次い
で、日付管理手段101は上記で読取った日付データ(
年月日)を記憶手段104へ書込む(302) a次に
、日付変更検出手段102が動作し、ホストコンピュー
タ3から印字データが送られてきたか否かを検出する(
303)。ここで、印字データありを検出するとタイマ
30から現日付時刻データ(年月日時分秒)を読出す(
304)。そして、日付変更検出手段102はこの読出
した現時刻データ(時分秒)が予め設定されている日付
変更時刻AM6時より前で24時(0:00)以後かを
検出する(305)。そして、日付変更検出手段102
はステップ305でYESとなった場合には日替りフラ
グがゼロ(リセット状態)か否か検出する(307)。
0より日付データをリードし、記憶手段104内の日替
りフラグ(図示せず)をリセットする(301 )次い
で、日付管理手段101は上記で読取った日付データ(
年月日)を記憶手段104へ書込む(302) a次に
、日付変更検出手段102が動作し、ホストコンピュー
タ3から印字データが送られてきたか否かを検出する(
303)。ここで、印字データありを検出するとタイマ
30から現日付時刻データ(年月日時分秒)を読出す(
304)。そして、日付変更検出手段102はこの読出
した現時刻データ(時分秒)が予め設定されている日付
変更時刻AM6時より前で24時(0:00)以後かを
検出する(305)。そして、日付変更検出手段102
はステップ305でYESとなった場合には日替りフラ
グがゼロ(リセット状態)か否か検出する(307)。
ここで、日付変更検出手段102は日替りフラグがリセ
ット状態であれば、記憶手段104に記憶されている日
付ブタと読出した現日付データとが一致するかを検出す
る(308)。このとき一致すると表示データ送出手段
103が起動され読出した現日付時刻データにより印字
データを作成しホストコンピュータ3より送られてきた
印字データとともに所要の漢字プリンタ2へ送出し印字
を行わせる(309)。このように、Q:OO〜5:5
9の時に印字データが送られたとき記憶手段104に記
憶されている日付データと読出した現日付データとが一
致するのは、電源投入が仕様に反してO:00〜5:5
9に行われかつ午前6時を経過せぬ場合であり、この場
合は非常の手段としてこのような現日付時刻データによ
る印字を行うことになる。一方、ステップ308で不一
致となると、表示データ送出手段103は記憶手段10
4に記憶されている日付データと、読出した現時刻デー
タに24時を加えた時刻データとにより印字データを作
成しホストコンピュータ3より送られてきた印字データ
とともに所要の漢字プリンタ2へ送出し印字を行わせる
(310)。そして、日付管理手段101が起動され日
替りフラグをセットして(311)ステップ303へ戻
る。このようにして日替りフラグがセットされた以後に
おいて、タイマ30から読出した現時刻データがQ:O
Oから5:59までの場合には日替りフラグがセットさ
れているためステップ307からステップ312へ進む
ことになり、表示データ送出手段103は記憶手段10
4に記憶されている日付データと、読出した現時刻デー
タに24時を加えた時刻データとにより印字データを作
成しホストコンピュータ3より送られてきた印字データ
とともに所要の漢字プリンタ2へ送出して印字を行わせ
(312) 、ステップ303へ戻る。また、日付変更
検出手段102がステップ304で読出した現時刻デー
タがQ:00から5:59てないことを検出した場合に
はステップ305からステップ306へ進み、表示デー
タ送出手段103が読出した現日時データにより印字デ
ータを作成しホストコンピュータ3より送られてきた印
字データとともに所要の漢字プリンタ2へ送出し印字を
行わせる(306)。そして、この後、日付管理手段1
01が起動され、記憶手段104内の日付データと上記
でタイマ30より読出された現日付データとの一致が検
出され(313) 、不一致の場合には日付合せが行わ
れる(314)。かくして本実施例によれば、暦データ
により日付を戻したり前進させる等のステップを行わず
とも、簡単な比較で日付変更及び時刻データ作成の管理
を行うことができ、仕様通りに電源を投入しさえすれば
、的確に特殊な業務時間に合致した時刻が印字された記
録を得ることができる。
ット状態であれば、記憶手段104に記憶されている日
付ブタと読出した現日付データとが一致するかを検出す
る(308)。このとき一致すると表示データ送出手段
103が起動され読出した現日付時刻データにより印字
データを作成しホストコンピュータ3より送られてきた
印字データとともに所要の漢字プリンタ2へ送出し印字
を行わせる(309)。このように、Q:OO〜5:5
9の時に印字データが送られたとき記憶手段104に記
憶されている日付データと読出した現日付データとが一
致するのは、電源投入が仕様に反してO:00〜5:5
9に行われかつ午前6時を経過せぬ場合であり、この場
合は非常の手段としてこのような現日付時刻データによ
る印字を行うことになる。一方、ステップ308で不一
致となると、表示データ送出手段103は記憶手段10
4に記憶されている日付データと、読出した現時刻デー
タに24時を加えた時刻データとにより印字データを作
成しホストコンピュータ3より送られてきた印字データ
とともに所要の漢字プリンタ2へ送出し印字を行わせる
(310)。そして、日付管理手段101が起動され日
替りフラグをセットして(311)ステップ303へ戻
る。このようにして日替りフラグがセットされた以後に
おいて、タイマ30から読出した現時刻データがQ:O
Oから5:59までの場合には日替りフラグがセットさ
れているためステップ307からステップ312へ進む
ことになり、表示データ送出手段103は記憶手段10
4に記憶されている日付データと、読出した現時刻デー
タに24時を加えた時刻データとにより印字データを作
成しホストコンピュータ3より送られてきた印字データ
とともに所要の漢字プリンタ2へ送出して印字を行わせ
(312) 、ステップ303へ戻る。また、日付変更
検出手段102がステップ304で読出した現時刻デー
タがQ:00から5:59てないことを検出した場合に
はステップ305からステップ306へ進み、表示デー
タ送出手段103が読出した現日時データにより印字デ
ータを作成しホストコンピュータ3より送られてきた印
字データとともに所要の漢字プリンタ2へ送出し印字を
行わせる(306)。そして、この後、日付管理手段1
01が起動され、記憶手段104内の日付データと上記
でタイマ30より読出された現日付データとの一致が検
出され(313) 、不一致の場合には日付合せが行わ
れる(314)。かくして本実施例によれば、暦データ
により日付を戻したり前進させる等のステップを行わず
とも、簡単な比較で日付変更及び時刻データ作成の管理
を行うことができ、仕様通りに電源を投入しさえすれば
、的確に特殊な業務時間に合致した時刻が印字された記
録を得ることができる。
なあ、本実施例では電源投入で第3図のフローチャート
がスタートとなることとしたが、例えば、適宜なスイッ
チ等の入力手段によりスタートの命″令を入力できるよ
うにしてもよい。また、本発明は漢字プリンタに限らず
、広く表示装置のコントロール装置に適用できる。
がスタートとなることとしたが、例えば、適宜なスイッ
チ等の入力手段によりスタートの命″令を入力できるよ
うにしてもよい。また、本発明は漢字プリンタに限らず
、広く表示装置のコントロール装置に適用できる。
[発明の効果]
以上説明したように本発明によれば、記憶手段内に前日
の日付データを記憶しておき、零時から予め得られてい
る日付変更時間前までのときには、上記記憶手段内の日
付データを表示データとすることができるため、簡素な
構成で簡単に独自の業務時間に合致した計時を行って表
示データとして送出できる効果がある。
の日付データを記憶しておき、零時から予め得られてい
る日付変更時間前までのときには、上記記憶手段内の日
付データを表示データとすることができるため、簡素な
構成で簡単に独自の業務時間に合致した計時を行って表
示データとして送出できる効果がある。
第1図は本発明の一実施例の構成図、第2図は本発明の
一実施例に係る漢字プリンタコントロ−ル装置を含むコ
ンピュータシステムのブロック図、第3図は第2図の一
実施例の動作を説明するためのフローチャートである。 1・・・漢字プリンタコントロール装置21〜2.・・
・漢字プリンタ 3・・・ホストコンピュータ 11・・・制御部 12・・・メモリ30・・・
タイマ 101・・・日付管理手段102・・・
日付変更検出手段 103・・・表示データ送出手段 104・・・記憶手段 代理人 弁理士 則 近 憲 佑 同 山下
一実施例に係る漢字プリンタコントロ−ル装置を含むコ
ンピュータシステムのブロック図、第3図は第2図の一
実施例の動作を説明するためのフローチャートである。 1・・・漢字プリンタコントロール装置21〜2.・・
・漢字プリンタ 3・・・ホストコンピュータ 11・・・制御部 12・・・メモリ30・・・
タイマ 101・・・日付管理手段102・・・
日付変更検出手段 103・・・表示データ送出手段 104・・・記憶手段 代理人 弁理士 則 近 憲 佑 同 山下
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 現日付時刻を計時するタイマと、 日付データが記憶される記憶手段と、 前記タイマから読出した現日付データに基づいて得た日
付データを前記記憶手段へ記憶する日付管理手段と、 前記タイマから読出した現時刻データが零時から予め得
られている日付変更時刻前の日付変更不要時刻か否かを
検出する日付変更検出手段と、この日付変更検出手段が
日付変更不要時であることを検出した場合には前記記憶
手段内の日付データ及び前記読出した現時刻データに2
4時を加えた時刻データを表示データとして送出する一
方、日付変更不要時でないことを検出した場合には前記
タイマから読出した現日付データ及び現時刻データを表
示データとして送出する表示データ送出手段とが備えら
れていることを特徴とする表示装置のコントロール装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63214855A JP2938459B2 (ja) | 1988-08-31 | 1988-08-31 | 表示装置のコントロール装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63214855A JP2938459B2 (ja) | 1988-08-31 | 1988-08-31 | 表示装置のコントロール装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0263772A true JPH0263772A (ja) | 1990-03-05 |
| JP2938459B2 JP2938459B2 (ja) | 1999-08-23 |
Family
ID=16662668
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63214855A Expired - Lifetime JP2938459B2 (ja) | 1988-08-31 | 1988-08-31 | 表示装置のコントロール装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2938459B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7251853B2 (en) | 2003-07-29 | 2007-08-07 | Samsung Gwangju Electronics Co., Ltd. | Robot cleaner having floor-disinfecting function |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6281701A (ja) * | 1985-10-07 | 1987-04-15 | 株式会社村田製作所 | 抵抗組成物 |
-
1988
- 1988-08-31 JP JP63214855A patent/JP2938459B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6281701A (ja) * | 1985-10-07 | 1987-04-15 | 株式会社村田製作所 | 抵抗組成物 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7251853B2 (en) | 2003-07-29 | 2007-08-07 | Samsung Gwangju Electronics Co., Ltd. | Robot cleaner having floor-disinfecting function |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2938459B2 (ja) | 1999-08-23 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090611 Year of fee payment: 10 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090611 Year of fee payment: 10 |