JPH01157905A - 植物の生長調整法及び生長調整剤 - Google Patents
植物の生長調整法及び生長調整剤Info
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- JPH01157905A JPH01157905A JP63279549A JP27954988A JPH01157905A JP H01157905 A JPH01157905 A JP H01157905A JP 63279549 A JP63279549 A JP 63279549A JP 27954988 A JP27954988 A JP 27954988A JP H01157905 A JPH01157905 A JP H01157905A
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- A01N43/00—Biocides, pest repellants or attractants, or plant growth regulators containing heterocyclic compounds
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- A01N—PRESERVATION OF BODIES OF HUMANS OR ANIMALS OR PLANTS OR PARTS THEREOF; BIOCIDES, e.g. AS DISINFECTANTS, AS PESTICIDES OR AS HERBICIDES; PEST REPELLANTS OR ATTRACTANTS; PLANT GROWTH REGULATORS
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、土壌9種及び/又は植物を一般式I〔式中。
M換基り、Bは01〜C4−アルキル基、フェニル基、
ナフチル基、ジフェニル基、又はハロゲンUK。
ナフチル基、ジフェニル基、又はハロゲンUK。
子、 at〜04−アルキル基、0.〜0.−アルコ
キシ基。
キシ基。
C3〜偽−ハロゲンアルキル基、ニトロ基又ハフエノキ
シ基から選択される1〜3個の基によって置換されたフ
ェノキシ基を表し。
シ基から選択される1〜3個の基によって置換されたフ
ェノキシ基を表し。
2はOH−基又は窒素原子を表す〕で示されるアゾリル
メチルオキシラン又はその金属塩もしくは酸付加塩で処
理することよりなる植物の生長調整法並びに生物調整剤
として有効な量のアゾリルメチルオキシラン■を含有す
る植物生長調整剤に関する。
メチルオキシラン又はその金属塩もしくは酸付加塩で処
理することよりなる植物の生長調整法並びに生物調整剤
として有効な量のアゾリルメチルオキシラン■を含有す
る植物生長調整剤に関する。
従来の技術
欧州特許公開第94564号明細書から、一般式■のア
ゾリルメチルオキシランは公知である。該化合物は医薬
として、特に抗菌剤として、及び植物保護剤として、特
に殺菌剤として推奨される。この化合物の別の用途は公
知ではない。
ゾリルメチルオキシランは公知である。該化合物は医薬
として、特に抗菌剤として、及び植物保護剤として、特
に殺菌剤として推奨される。この化合物の別の用途は公
知ではない。
発明が解決しようとする課題
従って9本発明の課題は、新規の用途のためのアゾリル
メチルオキシランを提供することであった。
メチルオキシランを提供することであった。
課題を解決するための手段
従って、冒頭に記載したアゾリルメチルオキシラン■が
植物生長を調整するために適当であることが判明した。
植物生長を調整するために適当であることが判明した。
発明の作用及び効果
式■中の置換基は、詳細には以下のものを表すAとBは
相互に無関係に 非枝分れ鎖状又は枝分れ鎖状01〜04−アルキル基9
例えばメチル、エチル、n−プロピル、イソ−プロピル
、n−ブチル、イソ−ブチル、M−ブチル及びt−ブチ
ル。
相互に無関係に 非枝分れ鎖状又は枝分れ鎖状01〜04−アルキル基9
例えばメチル、エチル、n−プロピル、イソ−プロピル
、n−ブチル、イソ−ブチル、M−ブチル及びt−ブチ
ル。
フェニル基。
ナフチル基9例えば1−ナフチル及び2−ナフチル、有
利には2−ナフチル。
利には2−ナフチル。
ジフェニル、fR,tばo−ジyエニル1m−ジフェニ
ル及びp−ジフェニル。
ル及びp−ジフェニル。
1.2又は3個のハロゲン原子によって置換さレタフェ
ニル基9例えば2−フルオルフェール。
ニル基9例えば2−フルオルフェール。
苧−フルオルフェニル、4−フルオルフェニル。
2−クロルフェニル、3−クロルフェニル、4−クロル
フェニル、2−ブロムフェニル、3−2シムフエニル、
4−ブロムフェニル、2.3−ジフルオルフェニル、2
.4−ジフルオルフェニル。
フェニル、2−ブロムフェニル、3−2シムフエニル、
4−ブロムフェニル、2.3−ジフルオルフェニル、2
.4−ジフルオルフェニル。
2、5−ジフルオルフェニル、2.6−ジフルオルフエ
ニル、2.6−クロルオルフエニル、3゜4−ジクロル
フェニル、、3.5−ジクロル7エエル、2.3−ジブ
シムフェニル、2.4−ジブリムフェニル。2.5−ジ
ブロムフェニル、2.6−ジブロムフェニル、 3.
4−ジブロムフェニル。
ニル、2.6−クロルオルフエニル、3゜4−ジクロル
フェニル、、3.5−ジクロル7エエル、2.3−ジブ
シムフェニル、2.4−ジブリムフェニル。2.5−ジ
ブロムフェニル、2.6−ジブロムフェニル、 3.
4−ジブロムフェニル。
3.5−ジブロムフェニル、2−りpルー3−フルオル
フェニル、3−クロル−2−フルオル7エ二ル、2−ク
ロル−4−フルオルフェニル、4−クロル−2−フルオ
ルフェニル、2−クロル−5−フルオルフェニル、5−
りpルー2−フルオルフェニル、2−クロル−6−フル
オルフェニル。
フェニル、3−クロル−2−フルオル7エ二ル、2−ク
ロル−4−フルオルフェニル、4−クロル−2−フルオ
ルフェニル、2−クロル−5−フルオルフェニル、5−
りpルー2−フルオルフェニル、2−クロル−6−フル
オルフェニル。
3−クロル−4−フルオルフェニル、4−クロル−3−
フルオル7エ二ル、3−クロル−5−フルオルフェニル
、2−ブpムー3−フルオルフェニル、3−ブロム−2
−フルオルフェニル、2−プ四ムー4−フルオルフェニ
ル、4−ブロム−2−フルオルフェニル、2−ブロム−
5−フルオルフェニル、5−ブロム−2−フルオルフェ
ニル、2轡ブ四ムー6−フルオルフェニル、3−ブ豐ム
ー4−フルオルフェニル、4−ブロム−3−フルオルフ
ェニル、3−ブロム−5−フルオルフェニル。
フルオル7エ二ル、3−クロル−5−フルオルフェニル
、2−ブpムー3−フルオルフェニル、3−ブロム−2
−フルオルフェニル、2−プ四ムー4−フルオルフェニ
ル、4−ブロム−2−フルオルフェニル、2−ブロム−
5−フルオルフェニル、5−ブロム−2−フルオルフェ
ニル、2轡ブ四ムー6−フルオルフェニル、3−ブ豐ム
ー4−フルオルフェニル、4−ブロム−3−フルオルフ
ェニル、3−ブロム−5−フルオルフェニル。
2−ブロム−3−クロルフェニル、3−ブロム−2−ク
ロルフェニル、2−ブロム−4−クロルフエール。4−
ブロムー2−クロルフェニル、2−ブロム−5−フルオ
ルフェニル、5−ブロム−2−クロルフェニル、4−ブ
ロム−6−クロルフェニル、3−ブロム−4−クロルフ
ェニル、4−ブロム−3−クロルフェニル、3−ブロム
−5−クロルフェニル。
ロルフェニル、2−ブロム−4−クロルフエール。4−
ブロムー2−クロルフェニル、2−ブロム−5−フルオ
ルフェニル、5−ブロム−2−クロルフェニル、4−ブ
ロム−6−クロルフェニル、3−ブロム−4−クロルフ
ェニル、4−ブロム−3−クロルフェニル、3−ブロム
−5−クロルフェニル。
1.2又は3個のC7〜C4−アルキル基によって置換
されたフェニル基。
されたフェニル基。
1.2又は3個の0.〜C4−アルコキシ基によって置
換されたフェニル基。
換されたフェニル基。
1.2又は3個のC2〜C4−ハロゲンアルキル基によ
って置換されたフェニル基。
って置換されたフェニル基。
1又は2個のニトロ基によって置換されたフェニル基。
1.2又は3個の7エノキシ基によって置換されたフェ
ニル基。
ニル基。
ハロゲン原子及び01〜C4−アルキル基によって2又
は3重に置換されたフェニル基。
は3重に置換されたフェニル基。
ハロゲン原子及びa、〜04−アルコキシ基によって2
又は3重に置換されたフェニル基。
又は3重に置換されたフェニル基。
ハO/7’ン[子及び0IN04−ハロゲンアルキル基
によって2又は3重に置換されたフェニル基。
によって2又は3重に置換されたフェニル基。
ハロゲン原子及びニトロ基によって2又は3重に置換さ
れたフェニル基。
れたフェニル基。
ハロゲン原子及びフェノキシ基によって2又は3重に置
換されたフェニル基。
換されたフェニル基。
01〜C4−アルキル基及びC8〜C4−アルコキシ基
によって2又は3重に置換されたフェニル基。
によって2又は3重に置換されたフェニル基。
C7〜C4−アルキル基及び01〜C4−ハロゲンアル
キル基によって2又は3重に置換されたフェニル基。
キル基によって2又は3重に置換されたフェニル基。
0、〜04−アルキル基及びニトロ基によって2又は3
重に置換されたフェニル基。
重に置換されたフェニル基。
一〜04−アルキル基及びフェノキシ基によって2又は
3重に置換されたフェニル基。
3重に置換されたフェニル基。
01〜C4−アルコキシ基及びフェノキシ基によって2
又は3重に置換されたフェニル基。
又は3重に置換されたフェニル基。
01〜C4−アルコキシ基及びニトロ基によって2又は
3重に置換されたフェニル基。
3重に置換されたフェニル基。
○、〜偽−アルコキシ基及びフェノキシ基によって2又
は3重に置換されたフェニル基。
は3重に置換されたフェニル基。
C2〜C4−ハロゲンアルキル基及びニトロ基によって
2又は3重に置換されたフェニル基。
2又は3重に置換されたフェニル基。
ClNC4−ハロゲンアルキル基及びフェノキシ基によ
って2又は3重に置換されたフェニル基。
って2又は3重に置換されたフェニル基。
ニトロ基及びフェノキシ基によって2又は3重に置換さ
れたフェニル基。
れたフェニル基。
ハロゲン原子、C1〜C4−アルキル基及び01〜C4
−アルコキシ基によって3重に置換されたフェニル基。
−アルコキシ基によって3重に置換されたフェニル基。
ハロゲン原子、01〜C4−アルキル基及び01〜04
−ハロゲンアルコキシ基によって3重に置換されたフェ
ニル基。
−ハロゲンアルコキシ基によって3重に置換されたフェ
ニル基。
ハロゲン原子、(3,〜04−アルキル基及びニトロ基
によって3重に置換されたフェニル基。
によって3重に置換されたフェニル基。
ハロゲン原子、0.〜C4−アルキル基及びフェノキシ
基によって3重に置換されたフェニル基。
基によって3重に置換されたフェニル基。
ハロゲン原子、ClNC1−アルコキシ基及びC3〜C
4−ハロゲンアルキル基によって3重に置換されたフェ
ニル基。
4−ハロゲンアルキル基によって3重に置換されたフェ
ニル基。
ハロゲン原子、01〜C4−アルコキシ基及びニトロ基
によって3重に置換されたフェニル基。
によって3重に置換されたフェニル基。
ハロゲン原子、01〜C4−アルコキシ基及びフェノキ
シ基によって3重に置換されたフェニル基。
シ基によって3重に置換されたフェニル基。
ハロゲン原子、01〜C4−ハロゲンアルキル基及びニ
トロ基によって3重に置換されたフェニル基。
トロ基によって3重に置換されたフェニル基。
ハ0 ’l’ン[子、ClNC4−ハロゲンアルキル基
及びフェノキシ基によって3重に置換された7エ二ル基
。
及びフェノキシ基によって3重に置換された7エ二ル基
。
ハロゲン原子、ニトロ基及びフェノキシ基によって3重
に置換されたフェニル基。
に置換されたフェニル基。
C4〜04−アルキル基、01〜C2−アルコキシ基及
U O+ N04−ハロゲンアルキル基によって3重に
置換されたフェニル基。
U O+ N04−ハロゲンアルキル基によって3重に
置換されたフェニル基。
C1〜C4−アルキル基、0.〜04−アルコキシ基及
びニトロ基によって3重に置換されたフェニル基。
びニトロ基によって3重に置換されたフェニル基。
C2〜04−アルキル基、O,’−wC,−アルコキシ
基及びフェノキシ基によって3重に置換されたフェニル
基。
基及びフェノキシ基によって3重に置換されたフェニル
基。
01〜C4−アルキル基+c+Na4−ハロゲンアルキ
ル基及びニトロ基によって3重に置換されたフェニル基
。
ル基及びニトロ基によって3重に置換されたフェニル基
。
0、〜04−アルキル基、O,〜C4−ハロゲンアルキ
ル基及びフェノキシ基によって3重に置換されたフェニ
ル基。
ル基及びフェノキシ基によって3重に置換されたフェニ
ル基。
0、〜偽−アルキル基、ニトロ基及びフェノキシ基によ
って3重に置換されたフェニル基。
って3重に置換されたフェニル基。
01〜04−アルキル基、偽〜C4−ハロゲンアルキル
基及びニトロ基によって3重に置換されたフェニル基。
基及びニトロ基によって3重に置換されたフェニル基。
0、〜04−アルキル基、へ〜C4−ハロゲンアルキル
基及びフェノキシ基によって3重に置換されたフェニル
基。
基及びフェノキシ基によって3重に置換されたフェニル
基。
0、〜04−アルキル基、ニトロ基及びフェノキシ基に
よって3重に置換されたフェニル基。
よって3重に置換されたフェニル基。
特に有利であるのは、Aが4−フルオル7エ二ルM又k
t+−クロルフェニル基、 Bi)i ) IJ 7
/l/オルフエニル基及び2が窒素原子を表すアゾリル
メチルオキシランIである。
t+−クロルフェニル基、 Bi)i ) IJ 7
/l/オルフエニル基及び2が窒素原子を表すアゾリル
メチルオキシランIである。
化合物Iの塩を製造するために適当な酸は、有利にはハ
ロゲン化水素酸1例えば塩化水素酸及び臭化水素酸、特
に化合物Iと特に良好な結晶性塩を形成する塩化水素酸
であり、更に燐酸、硝酸。
ロゲン化水素酸1例えば塩化水素酸及び臭化水素酸、特
に化合物Iと特に良好な結晶性塩を形成する塩化水素酸
であり、更に燐酸、硝酸。
硫酸、−及び二官能性カルボン酸及びヒドロキシカルボ
ン酸1例えば酢酸、蓚酸、マレイン酸、コハク酸、フマ
ル酸、酒石酸、クエン酸、サリシル酸、ソルビン酸、乳
酸、並びにスルホン酸1例えばp−)ルエンスルホン酸
及び1.5−ナフタリンスルホン酸が適当である。
ン酸1例えば酢酸、蓚酸、マレイン酸、コハク酸、フマ
ル酸、酒石酸、クエン酸、サリシル酸、ソルビン酸、乳
酸、並びにスルホン酸1例えばp−)ルエンスルホン酸
及び1.5−ナフタリンスルホン酸が適当である。
酸付加塩は1例えば塩化物、臭化物、硫酸塩。
硝酸塩、燐酸塩、蓚酸塩又はドデシル−ベンゼンスルホ
ン酸塩である。塩の有効性はカチオンに起因する。従っ
てアニオンの選択は任意である。化合物■の金属錯体は
、一般式la: 〔式中1Mは金属0例えば銅、亜鉛、錫、マンガン、鉄
、コバルト又はニッケル、有利には銅を衷し、Wは無機
酸のアニオン、例えばクロリド、スルフ y−) *
ホスフェート又はプロミド、有利にはクロリドを表しか
つn及びqは1,2.3又は4、有利には1及び2を表
す〕で示される化合物である。
ン酸塩である。塩の有効性はカチオンに起因する。従っ
てアニオンの選択は任意である。化合物■の金属錯体は
、一般式la: 〔式中1Mは金属0例えば銅、亜鉛、錫、マンガン、鉄
、コバルト又はニッケル、有利には銅を衷し、Wは無機
酸のアニオン、例えばクロリド、スルフ y−) *
ホスフェート又はプロミド、有利にはクロリドを表しか
つn及びqは1,2.3又は4、有利には1及び2を表
す〕で示される化合物である。
一般式■のアゾリルメチルオキシランは、欧州特許公開
第94564号明細書に記載された方法に基づき製造す
ることができる。
第94564号明細書に記載された方法に基づき製造す
ることができる。
化合物Iは、2個の掌性中心を有しかつ一般にジアステ
レオマー混合物の形で得られる。これらはその異なった
物理的特性に基づき例えば再結晶又はカラムクロマトグ
ラフィー、更にHPI、OKよるジアステレオマー分離
によりジアステレオマー的に純粋なエナンチオマ一対に
分離することができる。これらのジアステレオマー的に
純粋なエナンチオマ一対は、ラセミ体分離の公知方法に
より。
レオマー混合物の形で得られる。これらはその異なった
物理的特性に基づき例えば再結晶又はカラムクロマトグ
ラフィー、更にHPI、OKよるジアステレオマー分離
によりジアステレオマー的に純粋なエナンチオマ一対に
分離することができる。これらのジアステレオマー的に
純粋なエナンチオマ一対は、ラセミ体分離の公知方法に
より。
例えば掌性補助成分と反応させ、前記方法に基づき生成
したジアステレオマーを分離しかつ補助成分を分離する
ことによるか又は掌性のカラム(掌性の洗い流し不能な
固体の助剤をドープしたカラム充填剤1例えばシリカゲ
ル)でのカラムクロマトグラフィーもしくはHPLOに
よりエナンチオマー的に純粋な化合物■に転化すること
ができる。
したジアステレオマーを分離しかつ補助成分を分離する
ことによるか又は掌性のカラム(掌性の洗い流し不能な
固体の助剤をドープしたカラム充填剤1例えばシリカゲ
ル)でのカラムクロマトグラフィーもしくはHPLOに
よりエナンチオマー的に純粋な化合物■に転化すること
ができる。
一般式■のアゾリルメチルオキシランは、実際に植物の
あらゆる発育段階に多種多様に作用する。
あらゆる発育段階に多種多様に作用する。
従って生長調整剤として使用される。植物生長調整剤の
作用多様性は、特k a)植物の種類及び品種。
作用多様性は、特k a)植物の種類及び品種。
b) M物の生長段階に対する適用時点及び季節。
C)適用形式及び方法(種処理、土壌処理又は茎葉適用
)。
)。
d)気候的要因9例えば日照時間、光強度、平均温度、
降雨量。
降雨量。
e)土壌特性(肥料も含む)。
f)有効物質の製剤形又は適用形式及び最後にg)活性
物質の適用濃度 に作用される。
物質の適用濃度 に作用される。
植物栽培、農業及び園芸における本発明による植物生長
調整剤の一連の多種多様の適用法から。
調整剤の一連の多種多様の適用法から。
若干の方法を以下に記載する。
A00本発明よる化合物を用いると、植物の栄養生長を
強度に抑制することができる。このことは特に背丈の生
長抑制において現れる。従って。
強度に抑制することができる。このことは特に背丈の生
長抑制において現れる。従って。
処理された植物は抑制された生長を呈し、更に濃い葉の
色が観察される。
色が観察される。
実地においては1例えば道路両脇、河川土手での草の生
長及び公園、競技場及び果樹及び飛行機場の芝面、及び
観賞芝の生長を抑制することは、労働力及び費用のかか
る草刈りの回数を減らすことができる。
長及び公園、競技場及び果樹及び飛行機場の芝面、及び
観賞芝の生長を抑制することは、労働力及び費用のかか
る草刈りの回数を減らすことができる。
倒れ易い栽培植物例えば穀物類、トウモロコシ、ヒマワ
リ及びダイズの安定性を高めることも、農業において重
要である。この場合、誘発される茎の短縮及び強化は、
収穫前゛の好ましくない天候条件下での植物の倒れ(折
れ曲がり)の危険を軽減もしくは排除することができる
。
リ及びダイズの安定性を高めることも、農業において重
要である。この場合、誘発される茎の短縮及び強化は、
収穫前゛の好ましくない天候条件下での植物の倒れ(折
れ曲がり)の危険を軽減もしくは排除することができる
。
ワタの場合には、背丈生長の抑制及び熟成過程を時間的
に変化させるために生長調整剤を使用することも重要で
ある。それにより、この重要な栽培植物の完全に機械化
された収穫が可能になる。
に変化させるために生長調整剤を使用することも重要で
ある。それにより、この重要な栽培植物の完全に機械化
された収穫が可能になる。
化合物Iを使用することにより、植物の横方向の分岐を
増殖又は抑制することができる。このことは例えばタバ
コの栽培において葉の好ましい生長のために腋芽発生を
抑制すべき際に重要である。
増殖又は抑制することができる。このことは例えばタバ
コの栽培において葉の好ましい生長のために腋芽発生を
抑制すべき際に重要である。
化合物Iを用いると1例えば秋まきセイヨウアブラナの
場合には耐霜性を高めることができる。この際には、−
面では背丈の生長及び繁茂しすぎた(ひいては特に霜に
弱い)茎葉の質量の発育が抑制される。他面では、若い
セイヨウアブラナは種まき後に又は霜の降る前に、好ま
しい条件下にあるにも拘わらず栄養生長段階に抑制され
る。それにより開花抑制物質の早期の分解及び増殖期へ
の移行傾向を示すような植物の霜害を予防することがで
きる。その他の栽培植物1例えば秋まき穀物類において
は1本発明による化合物で処理することにより、秋には
十分に植え付けし、但し冬季には繁茂しないようにする
のが有利である。それにより霜に対して弱く成ることを
予防しかつ、茎葉の質量が比較的少ないことにより1種
々の病気(例えば真菌性病気)の感染を予防することが
できる。更に。
場合には耐霜性を高めることができる。この際には、−
面では背丈の生長及び繁茂しすぎた(ひいては特に霜に
弱い)茎葉の質量の発育が抑制される。他面では、若い
セイヨウアブラナは種まき後に又は霜の降る前に、好ま
しい条件下にあるにも拘わらず栄養生長段階に抑制され
る。それにより開花抑制物質の早期の分解及び増殖期へ
の移行傾向を示すような植物の霜害を予防することがで
きる。その他の栽培植物1例えば秋まき穀物類において
は1本発明による化合物で処理することにより、秋には
十分に植え付けし、但し冬季には繁茂しないようにする
のが有利である。それにより霜に対して弱く成ることを
予防しかつ、茎葉の質量が比較的少ないことにより1種
々の病気(例えば真菌性病気)の感染を予防することが
できる。更に。
栄養生長の抑制は多種多様な栽培植物において密集した
植え付けを可能にし、ひいては単位耕作面積当りの増収
を達成することができる。
植え付けを可能にし、ひいては単位耕作面積当りの増収
を達成することができる。
B、アゾリルメチルオキシラン■をベースとする薬剤を
用いると、植物部分並びに植物含有物質の増収が達成さ
れる。従って、大量の芽、花。
用いると、植物部分並びに植物含有物質の増収が達成さ
れる。従って、大量の芽、花。
葉、果実、穀物種、根及び塊茎の生長を誘発し。
サトウダイコン、サトウキビ並びに柑橘類の糖の含量を
高め、穀物又はダイズ中の蛋白質を上昇させるか又はゴ
ムの木を刺激してラテックス流量を増加させることが可
能である。
高め、穀物又はダイズ中の蛋白質を上昇させるか又はゴ
ムの木を刺激してラテックス流量を増加させることが可
能である。
この場合には、Aが酸素原子を表す式Iのシクロヘキセ
ノン誘導体は、植物の物質代謝に作用することにより又
は栄養及び/又は生殖生長の促進又は抑制により数種増
収を惹起することができる。
ノン誘導体は、植物の物質代謝に作用することにより又
は栄養及び/又は生殖生長の促進又は抑制により数種増
収を惹起することができる。
a、最後に1式Iのアゾリルメチルオキシランを用いる
と発育段階の短縮又は延長並びにまた収穫前又はその後
の収穫される植物部分の熟成の促進又は遅延を達成する
ことができる。
と発育段階の短縮又は延長並びにまた収穫前又はその後
の収穫される植物部分の熟成の促進又は遅延を達成する
ことができる。
例えば柑橘類、オリーブ又はその他の種類もしくは品種
の梨果、核果又は堅果において木に対する着果強度の時
間的に集中した喪失もしくは低下により可能となる収穫
の簡易化が経済的に重要である。同種の機構、即ち植物
の葉と苗条の間の分離組織の形成の促進は、別の有効植
物の良好に制御可能な落葉にとっても重要である。
の梨果、核果又は堅果において木に対する着果強度の時
間的に集中した喪失もしくは低下により可能となる収穫
の簡易化が経済的に重要である。同種の機構、即ち植物
の葉と苗条の間の分離組織の形成の促進は、別の有効植
物の良好に制御可能な落葉にとっても重要である。
D、更に、アゾリルメチルオキシランIを用いると植物
の水の消装置を減少させることができる。
の水の消装置を減少させることができる。
このことは高いコストを用いて潅潰されなげならない農
耕地9例えば乾燥地域もしくは準乾燥地域において特に
重要である。本発明による物質を使用することによって
4fiの頻度を減少させ、ひいては低コストの農業を行
うことができる。生長調整剤の作用により、存在する水
のより良好な利用が行われる。それというのも特に気孔
の開口幅が縮小される。
耕地9例えば乾燥地域もしくは準乾燥地域において特に
重要である。本発明による物質を使用することによって
4fiの頻度を減少させ、ひいては低コストの農業を行
うことができる。生長調整剤の作用により、存在する水
のより良好な利用が行われる。それというのも特に気孔
の開口幅が縮小される。
厚い表皮及びクチクラが形成される。
土壌内での根の侵入が改善される。
微密な生長により植物における微気候が好ましい影響を
受ける からである。
受ける からである。
本発明に基づき使用すべき有効物質は、栽培種物を種か
ら(種浸漬剤として)並びに土壊に、即ち根を通して及
び噴霧により葉を介して供給することができる。
ら(種浸漬剤として)並びに土壊に、即ち根を通して及
び噴霧により葉を介して供給することができる。
化合物IK対する植物の高い相容性に基づき。
施用量は極めて広い範囲内で変動することができる。種
処理の場合には、 l111kg当り有効物質0.00
1〜50g、殊K O,0:1〜1gが必要である。
処理の場合には、 l111kg当り有効物質0.00
1〜50g、殊K O,0:1〜1gが必要である。
茎葉及び土壌処理の場合には、一般VC0,01〜10
kg / ha 、殊に0.1〜5 kg / haで
十分である。
kg / ha 、殊に0.1〜5 kg / haで
十分である。
アゾリルメチルオキシランによる剤は通常の製剤形3例
えば溶液、エマルジッン、懸濁液、微粉末、粉末、ペー
スト及び顆粒に加工することができる。適用形は全く使
用目的次第であるが、いずれにせよ有効物質の細分及び
均一な分散が保証されるべきである。製剤は公知方法で
1例えば有効物質を溶剤及び/又は賦形剤で、場合たよ
り乳化剤及び分散助剤を使用して増量することにより製
造することができ、この際希釈剤として水を使用する場
合には、溶解助剤として別の有機溶剤を使用することも
できる。このための助剤としては。
えば溶液、エマルジッン、懸濁液、微粉末、粉末、ペー
スト及び顆粒に加工することができる。適用形は全く使
用目的次第であるが、いずれにせよ有効物質の細分及び
均一な分散が保証されるべきである。製剤は公知方法で
1例えば有効物質を溶剤及び/又は賦形剤で、場合たよ
り乳化剤及び分散助剤を使用して増量することにより製
造することができ、この際希釈剤として水を使用する場
合には、溶解助剤として別の有機溶剤を使用することも
できる。このための助剤としては。
主として溶剤例えば芳香族化合物(例えばキシレン、ベ
ンゼン)、塩素化芳香族化合物(例えばクロルベンゼン
)、パテフィン(例えば石油留分)。
ンゼン)、塩素化芳香族化合物(例えばクロルベンゼン
)、パテフィン(例えば石油留分)。
アルコール(例えばメタノール、ブタノール)。
ケトン(例えばシクロヘキサン)、アミン(例えばエタ
ノールアミン、ジメチルホルムアルデヒド)及び水;賦
形剤例えば天然岩石粉(例えばカオリン、アルミナ、滑
石、白亜)及び合成石粉(例えば高分散性珪酸、珪酸塩
);乳化剤例えば非イオン性及び陰イオン性乳化剤(例
えばポリオキシエチレン−脂肪アルコール−エーテル、
アルキルスルホネート及びアリールスルホネート)及び
分散剤例えばリグニン、亜硫階廃液及びメチルセルロー
スが該当する。
ノールアミン、ジメチルホルムアルデヒド)及び水;賦
形剤例えば天然岩石粉(例えばカオリン、アルミナ、滑
石、白亜)及び合成石粉(例えば高分散性珪酸、珪酸塩
);乳化剤例えば非イオン性及び陰イオン性乳化剤(例
えばポリオキシエチレン−脂肪アルコール−エーテル、
アルキルスルホネート及びアリールスルホネート)及び
分散剤例えばリグニン、亜硫階廃液及びメチルセルロー
スが該当する。
殺菌剤は、有効物質を一般に0.1〜95重景%重量利
には0.5〜90重置%含有する。
には0.5〜90重置%含有する。
製剤ないしはそれから製造した使用準備のできた調製剤
1例えば溶液、エマルジョン、懸濁液。
1例えば溶液、エマルジョン、懸濁液。
粉末、微粉末、ペースト又は顆粒は、公知方法で。
例えば発芽前処理法1発芽後処理法又は種浸漬法で施用
することができる。
することができる。
調剤形は以下の通りである。
1.20重量部の化合物8を、ジイソブチル−ナフタリ
ン−α−スルフォン酸のナトリウム塩3重量部、亜硫酸
−廃液よりのりゲニンスルフォン酸のナトリウム塩17
重量部及び粉末状珪酸ゲル60fij部と充分に混和し
、かつへンマーミル中において磨砕する。この混合物を
水20000重量部に細分布することKより有効物・質
0.1重fi1%を含む噴霧液が得られる。
ン−α−スルフォン酸のナトリウム塩3重量部、亜硫酸
−廃液よりのりゲニンスルフォン酸のナトリウム塩17
重量部及び粉末状珪酸ゲル60fij部と充分に混和し
、かつへンマーミル中において磨砕する。この混合物を
水20000重量部に細分布することKより有効物・質
0.1重fi1%を含む噴霧液が得られる。
11、 3重量部の化合物131を細粒状カオリン97
重量部と密に混和する。かくして有効物質3重量%を含
有する噴霧剤が得られる。
重量部と密に混和する。かくして有効物質3重量%を含
有する噴霧剤が得られる。
1、 30重量部の化合物38を粉末状珪酸ゲル92重
量部及びこの珪酸ゲルの表面上に吹きつけられたパラフ
ィン油8重量部よりなる混合物と密に混和する。かくし
て良好な接着性を有する有効物質の製剤が得られる。
量部及びこの珪酸ゲルの表面上に吹きつけられたパラフ
ィン油8重量部よりなる混合物と密に混和する。かくし
て良好な接着性を有する有効物質の製剤が得られる。
■、40重量部の化合物43をフェノールスルフォン酸
−尿素−ホルムアルデヒド−縮合物10重量部、珪酸ゲ
ル2重量部及び水48重量部と密に混和すると安定な水
性分散液が得られる。100000重量部の水にて希釈
することにより有効物質0.02重1%を含有する水性
分散液が得られる。
−尿素−ホルムアルデヒド−縮合物10重量部、珪酸ゲ
ル2重量部及び水48重量部と密に混和すると安定な水
性分散液が得られる。100000重量部の水にて希釈
することにより有効物質0.02重1%を含有する水性
分散液が得られる。
■、20重景部重量合物43をドデシルペンゾールスル
フォン酸のカルシウム塩2重量部、脂肪アルコール−ポ
リグリコールエーテル8重fill。
フォン酸のカルシウム塩2重量部、脂肪アルコール−ポ
リグリコールエーテル8重fill。
フェノールスルフォン酸−尿素−フォルムアルデヒド−
縮合物のナトリウム塩2重量部及びパラフィン系鉱油6
8重量部と密に混和する。安定な油状分散液が得られる
。
縮合物のナトリウム塩2重量部及びパラフィン系鉱油6
8重量部と密に混和する。安定な油状分散液が得られる
。
■、90重量部の化合物49をN−メチル−α−ピロリ
ドン10重量部と混合する時は、極めて小さい滴の形に
て使用するのに適する溶液が得られる。
ドン10重量部と混合する時は、極めて小さい滴の形に
て使用するのに適する溶液が得られる。
■、20重量部の化合物19を、キジロール80重量部
、エチレンオキシド8乃至10モルをオレイン酸−N−
モノエタノールアミド1モルに附加した附加生成物10
重量部、ドデシルペンゾールスルフォン酸のカルシウム
塩5重量部及びエチレンオキシド40モルをヒマシ油1
モルに附加した附加生成物5重量部よりなる混合物中に
溶解する。この溶液を水100000重量部に注入しか
つ細分布することにより有効物質0.02重重量を含有
する水性分散液が得られる。
、エチレンオキシド8乃至10モルをオレイン酸−N−
モノエタノールアミド1モルに附加した附加生成物10
重量部、ドデシルペンゾールスルフォン酸のカルシウム
塩5重量部及びエチレンオキシド40モルをヒマシ油1
モルに附加した附加生成物5重量部よりなる混合物中に
溶解する。この溶液を水100000重量部に注入しか
つ細分布することにより有効物質0.02重重量を含有
する水性分散液が得られる。
1.20重量部の化合物8を、シクロへキサノン40重
量部、イソブタノール30重量部、エチレンオキシド7
モルにイソオクチルフェノール1モルを附加した附加生
成物20重量部及びエチレンオキシド40モルをヒマシ
油1モルに附加した附加生成物20重量部よりなる混合
物中に溶解する。この溶液を水100000重量部に注
入しかつ細分布することにより有効物質0.02重債%
を含有する水性分散液が得られる。
量部、イソブタノール30重量部、エチレンオキシド7
モルにイソオクチルフェノール1モルを附加した附加生
成物20重量部及びエチレンオキシド40モルをヒマシ
油1モルに附加した附加生成物20重量部よりなる混合
物中に溶解する。この溶液を水100000重量部に注
入しかつ細分布することにより有効物質0.02重債%
を含有する水性分散液が得られる。
■、20重景部重化部物8を、シクロヘキサノール25
重量部、沸点210乃至280°Cの鉱油留分65重量
部及びエチレンオキシド40モルをヒマシ油1モルに附
加した附加生成物10重量部よりなる混合物中に溶解す
る。この溶液を水100000重量部に注入しかつ細分
布することにより、有効物質0.02重量%を含む水性
分散液が得られる。
重量部、沸点210乃至280°Cの鉱油留分65重量
部及びエチレンオキシド40モルをヒマシ油1モルに附
加した附加生成物10重量部よりなる混合物中に溶解す
る。この溶液を水100000重量部に注入しかつ細分
布することにより、有効物質0.02重量%を含む水性
分散液が得られる。
本発明によるアゾリルメチルオキシランIは。
前記施用形で別の有効物質、除草剤、殺虫剤或は又肥料
と混合しかつ一緒に散布することができる。
と混合しかつ一緒に散布することができる。
生長調製剤と混合すると、相乗効果も生じる。即ち組合
せ製品の作用効果は個々の成分の加算した作用効果より
も大きくなる。
せ製品の作用効果は個々の成分の加算した作用効果より
も大きくなる。
アゾリルメチルオキシランIと組合せることができる殺
菌性有効物質の例を、以下に列記する。
菌性有効物質の例を、以下に列記する。
硫酸。
ジチオカルバメート及びその誘導体1例えば鉄ジメチル
ジチオカルバメート。
ジチオカルバメート。
亜鉛ジメチルジチオカルバメート。
亜鉛エチレンビスジチオカルバメート。
マンガンエチレンビスジチオカルバメート。
マンガン−亜鉛−エチレンジアミン−ビス−ジチオカル
バメート。
バメート。
テトラメチルチウラムジスルフィド。
亜鉛’−(N、N−エチレン−ビス−ジチオカルバメー
ト)のアンモニア錯化合物5 亜鉛−(N、N’−プロピレン−ビス−ジチオカルバメ
ート)のアンモニア錯化合物。
ト)のアンモニア錯化合物5 亜鉛−(N、N’−プロピレン−ビス−ジチオカルバメ
ート)のアンモニア錯化合物。
亜鉛−(N、H’−プロピレン−ビス−ジチオカルバメ
ート)。
ート)。
N、N’−プロピレン−ビス−(チオカルバモイル)−
ジスルフィド学 ニトロ誘導体1例えば ジニトロ−(1−メチルヘプチル)−フェニルクロトネ
ート。
ジスルフィド学 ニトロ誘導体1例えば ジニトロ−(1−メチルヘプチル)−フェニルクロトネ
ート。
2−80C−ブチル−4,6−シニトロフエニルー3.
3−ジメチルアクリレート。
3−ジメチルアクリレート。
2〜80O−ブチル−4,6−シニトロフエニルーイソ
プロビルカルボネート。
プロビルカルボネート。
5−ニトロ−イソフタル酸−ジ−イソプロビルエステル
。
。
複素環式物質1例えば
2−ヘプタデシル−2−イミダシリン−アセテート。
2.4−ジクロル−6−(O〜クロルアニリノ)−8−
トリアジン。
トリアジン。
0.0−ジエチル−フタルイミドホスホノチオエート。
5−アミノ−1−〔ビス−(ジメチルアミノ)−ホスフ
ィニル〕−3−フェニル−1,2,4−トリアゾール。
ィニル〕−3−フェニル−1,2,4−トリアゾール。
2.3−ジシアノ−1,4−ジチオアントラキノ乙
2−チオ−1,3−ジチオ−(4,5−b)−キノキサ
リン。
リン。
1−(ブチルカルバモイル)−2−ベンゾイミタソール
ー力ルバミン酸メチルエステル。
ー力ルバミン酸メチルエステル。
2−メトキシカルボアミノ−ベンゾイミダゾール。
2−(フリル−(2))−ベンゾイミダゾール。
2−(チアゾリル−(4))−ベンゾイミダゾール。
N−(1,1,2,2−テトラクロルエチルチオ)−テ
トラヒト四フタルイミド。
トラヒト四フタルイミド。
N−)リクロルメチルチオーテトラヒドロ7タルイミ
ド。
ド。
N−トリク四ルメチルチオーフタルイミド。
N−ジクロルフルオルメチルチオ−H/、 H/−ジメ
チル−N−フェニル−硫酸ジアミド。
チル−N−フェニル−硫酸ジアミド。
5−エトキシ−3−トリクロルメチル−1,2゜3−チ
アジアゾール。
アジアゾール。
2−ロダンメチルチオベンゾチアゾール。
1.4−ジクロル−2,5−ジメFキシペンゾール。
4−(2−クロル7エールヒドラゾノ)−3−メチル−
5−イソキサシロン。
5−イソキサシロン。
ピリジン−2−チオ−1−オキシド。
8−ヒドロキシキノリン又はその銅塩。
2.3−ジヒドロ−5−カルボキシアニリド−6−メチ
ル−1,4−オキサチイン−4,4−ジオキシド。
ル−1,4−オキサチイン−4,4−ジオキシド。
2.3−ジヒドロ−5−カルボキシアニリド−6−メチ
ル−1,4−オキサチイン。
ル−1,4−オキサチイン。
2−メチル−5,6−シヒドロー4−H−ピラン−3−
カルボン酸アニリド。
カルボン酸アニリド。
2−メチル−フラン−3−カルボン酸アニリド。
2.5−ジメチル−フラン−3−カルボン酸アニリド。
2.4.5−)リフチル−フラン−3−カルボン酸アニ
リド。
リド。
2.5−ジメチル−7ランー3−カルボン酸シクロヘキ
シルアミド。
シルアミド。
N−シクロヘキシル−N−メトキシ−2,5−ジメチル
−フラン−3−カルボン酸アミド。
−フラン−3−カルボン酸アミド。
2−メチル−安息香酸−アニリド。
2−ヨード−安息香酸−アニリド。
N−ホルミル−N−モルホリン−2,2,2−トリクロ
ルエチルアセタール。
ルエチルアセタール。
ピペラジン−1,4−ジイルビス−(1−(2゜2.2
−)リクロルーエチル)−ホルムアミド。
−)リクロルーエチル)−ホルムアミド。
1−(3,4−ジクロルアニリノ)−1−ホルミルアミ
ノ−2,2,2−)ジクロルエタン。
ノ−2,2,2−)ジクロルエタン。
2.6−シメチルーN−)リゾシル−モルホリン又はそ
の塩。
の塩。
2.6−ジメチル−N−シクロドデシル−モルホリン又
はその塩。
はその塩。
a−(3−(p−tart−ブチルフェニル)−2−メ
チルプロピル〕−シスー2.6−ジメチルモルホリン。
チルプロピル〕−シスー2.6−ジメチルモルホリン。
N−[:3−(p−tart−ブチルフェニル)−2−
メチルプロピル〕−ピペリジン。
メチルプロピル〕−ピペリジン。
1−(2−(2,4−ジクロルフェニル)−4−エチル
−1,3−ジオキソラン−2−イル−エチル]−LH−
1,2,4−)リアゾール。
−1,3−ジオキソラン−2−イル−エチル]−LH−
1,2,4−)リアゾール。
1−(:2−(2,4−ジクロルフェニル)−4−n−
プロピル−1,3−ジオキソラン−2−イル−エチル)
−,1)!−1,2,4−)リアゾール。
プロピル−1,3−ジオキソラン−2−イル−エチル)
−,1)!−1,2,4−)リアゾール。
N−(n−プロピル)−N−(2,4,a−トリクロル
フェノキシエチル)−y/−イミダゾール−イル−尿素
。
フェノキシエチル)−y/−イミダゾール−イル−尿素
。
1−(4−クロルフェノキシ)−:S、3−ジメチル−
1−(11(−1,2,4−)、リアゾール−1−イル
)−2−ブタノン。
1−(11(−1,2,4−)、リアゾール−1−イル
)−2−ブタノン。
1−(4−クロルフェノキシ)−3,3−ジメチル−1
−(1)1−1.2.4−)リアゾール−1−イル)−
2−ブタノール。
−(1)1−1.2.4−)リアゾール−1−イル)−
2−ブタノール。
α−(2−クロルフェニル)−α−C4−クロルフェニ
ル)−5−ピリミジン−メタノール。
ル)−5−ピリミジン−メタノール。
5−ブチル−2−ジメチルアミノ−4−ヒドロキシ−6
−メチル−ピリミジン。
−メチル−ピリミジン。
ビス−(p−クロルフェニル)−ヒ°リジンメタノール
。
。
1.2−ビス−(3−エトキシカルボニル−2−チオウ
レイド)−ペンゾール。
レイド)−ペンゾール。
1.2−ビス−(3−メトキシカルボニル−2−チオウ
レイド)−ペンゾール及び他の殺菌剤。
レイド)−ペンゾール及び他の殺菌剤。
例えば
ドデシルグアニジンアセテート。
3−(3−(3,5−ジメチル−2−オキシシクロヘキ
シル)−2−ヒドロキシエチル)−クルタルイミド。
シル)−2−ヒドロキシエチル)−クルタルイミド。
ヘキサクロルベンゾール。
DL−メチル−N−(2,6−シスチルーフエニル)−
N−70イル(2)−アラニネート。
N−70イル(2)−アラニネート。
Dll−N−(2,6−シスチルーフエニル)−N−(
2/−メトキシアセチル)−アラニン−メチルエステル
。
2/−メトキシアセチル)−アラニン−メチルエステル
。
N−(2,6−シスチルフエニル)−N−クロルアセチ
ル−D、L−2−アミノブチロラクトン。
ル−D、L−2−アミノブチロラクトン。
DL−N−(2,6−シスチルフエニル)−N−(フェ
ニルアセチル)−アラニンメチルエステル。
ニルアセチル)−アラニンメチルエステル。
5−メチル−5−ビニル−3−(3,5−ジクロルフェ
ニル)−2,4−ジオキソ−1,3−オキサゾリジン。
ニル)−2,4−ジオキソ−1,3−オキサゾリジン。
3−(3,5−ジクロルフェニル)−5−メチル−メト
キシメチル−1,3−オキサゾリジン−2,4−ジオン
。
キシメチル−1,3−オキサゾリジン−2,4−ジオン
。
3−(3,5−ジクロルフェニル)−1−イソプロピル
カルバモイルヒダントイン。
カルバモイルヒダントイン。
N−(3,5−ジクロルフェニル)−1,2−ジメチル
シクロプロパン−1,2−ジカルボン酸アミ ド。
シクロプロパン−1,2−ジカルボン酸アミ ド。
2−シアノ−[N−(エチルアミノカルボニル)−2−
メトキシイミノクーアセトアミド。
メトキシイミノクーアセトアミド。
1、−(2−(2,4−ジクロルフェニル)−ペンチル
’)−1H−1,2,4−)リアゾール。
’)−1H−1,2,4−)リアゾール。
2.4−ジフルオルーα−(LH−1,2,4−トリア
ゾリル−1−メチル)−ベンゾヒドリルアルコール。
ゾリル−1−メチル)−ベンゾヒドリルアルコール。
製造例
■、先駆物質の製造
2−ブロムメチル−2−7エニルー3−(2−クロルフ
ェニル)−オキシラン 1−(2−クロルフェニル)−2−フェニル−3−ブロ
ム−プロプ−1−エン30gを3−クロルペルオキシ安
、1香酸23gとクロロホルム50Qm/中で還流下に
煮沸した。反応の終了徒に、クロロホルム層を炭酸水素
す) IJウム水溶液及び水で酸不含になるまで洗浄し
、硫酸ナトリウム上で乾燥しかつ真空中で濃縮した。そ
の残留物から、2−ブロムメチル−2−フェニル−3−
(2−クロルフェニル)−オキシラン41.3 g (
70,2%)が得られ、該化合物を引続き処理した。
ェニル)−オキシラン 1−(2−クロルフェニル)−2−フェニル−3−ブロ
ム−プロプ−1−エン30gを3−クロルペルオキシ安
、1香酸23gとクロロホルム50Qm/中で還流下に
煮沸した。反応の終了徒に、クロロホルム層を炭酸水素
す) IJウム水溶液及び水で酸不含になるまで洗浄し
、硫酸ナトリウム上で乾燥しかつ真空中で濃縮した。そ
の残留物から、2−ブロムメチル−2−フェニル−3−
(2−クロルフェニル)−オキシラン41.3 g (
70,2%)が得られ、該化合物を引続き処理した。
L 目的物質の製造
2−(1,2,4−)リアゾール−1−イル−メチル)
−2−フェニル−3−(2−クロルフェニル)−オキシ
ラン 1.2.4−)リアゾール23g及び水素化ナトリウム
5g(鉱油中80%の分散液)をN、N−ジメチルホル
ムアミド150d中に懸濁させかつ室温でN、N−ジメ
チルホルムアミド150m1中の2=ブロムメチル−2
−フェニル−3−(2−クロルフェニル)−オキシラン
32gの溶液ヲ加えた。8時間後に1反応溶液を水に注
入しかつ酢酸エチルエステルで抽出した。有機相を水で
洗浄し、硫酸す) IJウム上で乾燥しかつ溶剤を真空
中で除失した。生成したジアステレオマー混合物から、
メチル−t−ブチルエーテルから結晶させることにより
融点150℃を有するシス−2−(1,2,4−トリア
ゾール−1−イル−メチル)−2−(フェニル)−3−
(2−クロルフェニル)−オキシラン15gが得られた
。母液から、融点117°Cを有するトランス−2−(
1,2,4−トリアゾール−1−イル−メチル)−2−
(フェニル)−3−(2−クロルフェニル)−オキシラ
ン6.3gを単離することができた。
−2−フェニル−3−(2−クロルフェニル)−オキシ
ラン 1.2.4−)リアゾール23g及び水素化ナトリウム
5g(鉱油中80%の分散液)をN、N−ジメチルホル
ムアミド150d中に懸濁させかつ室温でN、N−ジメ
チルホルムアミド150m1中の2=ブロムメチル−2
−フェニル−3−(2−クロルフェニル)−オキシラン
32gの溶液ヲ加えた。8時間後に1反応溶液を水に注
入しかつ酢酸エチルエステルで抽出した。有機相を水で
洗浄し、硫酸す) IJウム上で乾燥しかつ溶剤を真空
中で除失した。生成したジアステレオマー混合物から、
メチル−t−ブチルエーテルから結晶させることにより
融点150℃を有するシス−2−(1,2,4−トリア
ゾール−1−イル−メチル)−2−(フェニル)−3−
(2−クロルフェニル)−オキシラン15gが得られた
。母液から、融点117°Cを有するトランス−2−(
1,2,4−トリアゾール−1−イル−メチル)−2−
(フェニル)−3−(2−クロルフェニル)−オキシラ
ン6.3gを単離することができた。
以下の表に列記した化合物■は、前記製造例に基づき相
応する先駆物質からそのまま得ることができかつ同等の
作用な子側することができる。名称シス−又はトランス
−異性体は、オキシラン環のa−O二重結合に関して基
Bに対するアゾールの位置に基づく。
応する先駆物質からそのまま得ることができかつ同等の
作用な子側することができる。名称シス−又はトランス
−異性体は、オキシラン環のa−O二重結合に関して基
Bに対するアゾールの位置に基づく。
に
八
に’
+へ) 陵 篭 築 概 I
I −靴 靴 職 陳 ^工 =
閃 寓 222 ス 満 22 ン ロ
0 ロ歳 +1 ミ ロ へ 〜 0 ChQ+C’Jl/)+u’)$?a)QQ−〜 〜
〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜
nへ 11 坂 篭 11 塾 篭
鴫 概 靴 鞭 鴫に 、) 疑 凝 11 篭 蚤 篭
(ミ ζ bb的 C−O へ ζ 11 篭 靴 ζ 輪 坂
ζ 築 k ζに き 11 輪 職 靴 職 鵬 梃
職 磯 磯 −に さ 1111 坂 概 工 0 寓 2+21 富 適用例 1、生長丈の短縮 試験物質の生長調整特性を測定するために、直径約12
.5 cs及び容積500 jt/のプラスチック容器
内の十分に栄養素を与えた栽培土に試験植物を植付けた
。
+へ) 陵 篭 築 概 I
I −靴 靴 職 陳 ^工 =
閃 寓 222 ス 満 22 ン ロ
0 ロ歳 +1 ミ ロ へ 〜 0 ChQ+C’Jl/)+u’)$?a)QQ−〜 〜
〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜
nへ 11 坂 篭 11 塾 篭
鴫 概 靴 鞭 鴫に 、) 疑 凝 11 篭 蚤 篭
(ミ ζ bb的 C−O へ ζ 11 篭 靴 ζ 輪 坂
ζ 築 k ζに き 11 輪 職 靴 職 鵬 梃
職 磯 磯 −に さ 1111 坂 概 工 0 寓 2+21 富 適用例 1、生長丈の短縮 試験物質の生長調整特性を測定するために、直径約12
.5 cs及び容積500 jt/のプラスチック容器
内の十分に栄養素を与えた栽培土に試験植物を植付けた
。
発芽前処理法では、試験物質を水性製剤形で播種口に苗
床に注入した。発芽後処理法では、試験物質を水性製剤
形で植物に噴霧した。
床に注入した。発芽後処理法では、試験物質を水性製剤
形で植物に噴霧した。
観察される生長調整作用は、実験終了日に生長丈の測定
によって判定した。そうして得られた測定値を処理しな
かった植物の生長丈と対比させた。
によって判定した。そうして得られた測定値を処理しな
かった植物の生長丈と対比させた。
背丈の生長を減少させると平行して1葉の色濃度が上昇
する。高まった葉緑素含素は、同様に高まった光合成、
ひいては収穫増加を期待することができる。
する。高まった葉緑素含素は、同様に高まった光合成、
ひいては収穫増加を期待することができる。
比較物質としては、クロルメクアトクロリド(000,
2−クロルエチルトリメチルアンモニウムクロリド)を
利用した。
2−クロルエチルトリメチルアンモニウムクロリド)を
利用した。
第1表
春まきオオムギ、アラミル″Aramir″種;発芽前
土壌処理処理セズ − 100 000 6
86.127 6
25.743
6 43.
1第2衷 シバ″Tiergarten Mischung ”
;発芽後葉処理処理セズ − 100 Coo 1.5
104.16 10
4.143 1.5 65.8第3表 ヒマワIJ ”5orex″;発芽後葉処理処理セズ
− 100 000 6 84.7 8 6 6
3.519 6 7?、6 43 6 64.0 131 6 71.8 第4表 春まきナタネ”PetranOva”;発芽後葉処理処
理セズ − 100 Coo 6 89.34
6 69.1 ’7 6 76.08
6 70.627
6 69.130 6
81.734・ 6 72.
243 6 80.2 49 6 72.2131
6 71.92、イネの苗試験 イネの苗(Bahia種)を、夫々の有効物質を種々の
濃度で含有する培養液中で栽培した。持続光中で25℃
で6日間培養した後に、2番目の葉鞘の生長丈が50%
減少する( = kIso)有効物質濃度を測定した。
土壌処理処理セズ − 100 000 6
86.127 6
25.743
6 43.
1第2衷 シバ″Tiergarten Mischung ”
;発芽後葉処理処理セズ − 100 Coo 1.5
104.16 10
4.143 1.5 65.8第3表 ヒマワIJ ”5orex″;発芽後葉処理処理セズ
− 100 000 6 84.7 8 6 6
3.519 6 7?、6 43 6 64.0 131 6 71.8 第4表 春まきナタネ”PetranOva”;発芽後葉処理処
理セズ − 100 Coo 6 89.34
6 69.1 ’7 6 76.08
6 70.627
6 69.130 6
81.734・ 6 72.
243 6 80.2 49 6 72.2131
6 71.92、イネの苗試験 イネの苗(Bahia種)を、夫々の有効物質を種々の
濃度で含有する培養液中で栽培した。持続光中で25℃
で6日間培養した後に、2番目の葉鞘の生長丈が50%
減少する( = kIso)有効物質濃度を測定した。
(W、 Rademachsr及びJ、 、Tung著
、 ” Berichteaus dem Fach
gebiet Hsrbologie”、第24版、p
p127〜134 、 t7niversitjLt
Hohenheim 、 1983 )化合物 k
T4゜(伏) 4ぐ Coo 1.5 Xl0−2 ? 1.8 Xl0−5 8 13 Xl0−’ 17 6.5 Xl0−’ 19 6、OXl0−5 30 6.4 Xl0−’ 33 8.9 Xl0−’ 34 2.8 Xl0−’ 35 3.2 Xl0−5 36 7.3 Xl0−’ 37 1.5 Xl0−5 38 1.2 Xl0−’ 47 1、I Xl0−’ 48 8.1 X1O−7 493、OXl0−’ 3、オオムギにおける穀粒収穫の増加 アウラ(Aura )種の春まきオオムギを51のミッ
シャーリッヒ容器内で、十分に栄養素を与えたローム砂
土壌に稙付けた。植付は密度は容器当り植物14本であ
った。実験に利用した全ての植物を数回殺菌剤で処理し
、真菌類による病気及びそれに伴う結果の誤りを十分に
排除した。植物の栽培は野外で行った。時々好ましくな
い天候条件に対する保護のみを行った。
、 ” Berichteaus dem Fach
gebiet Hsrbologie”、第24版、p
p127〜134 、 t7niversitjLt
Hohenheim 、 1983 )化合物 k
T4゜(伏) 4ぐ Coo 1.5 Xl0−2 ? 1.8 Xl0−5 8 13 Xl0−’ 17 6.5 Xl0−’ 19 6、OXl0−5 30 6.4 Xl0−’ 33 8.9 Xl0−’ 34 2.8 Xl0−’ 35 3.2 Xl0−5 36 7.3 Xl0−’ 37 1.5 Xl0−5 38 1.2 Xl0−’ 47 1、I Xl0−’ 48 8.1 X1O−7 493、OXl0−’ 3、オオムギにおける穀粒収穫の増加 アウラ(Aura )種の春まきオオムギを51のミッ
シャーリッヒ容器内で、十分に栄養素を与えたローム砂
土壌に稙付けた。植付は密度は容器当り植物14本であ
った。実験に利用した全ての植物を数回殺菌剤で処理し
、真菌類による病気及びそれに伴う結果の誤りを十分に
排除した。植物の栽培は野外で行った。時々好ましくな
い天候条件に対する保護のみを行った。
約38csの生長丈で、植物にアゾリルメチルオキシラ
ン■の水性製剤を均一に噴霧した(3.111L//ミ
ツシヤーリツヒ容器)。穀粒収穫は以下の表に示すが1
例えば化合物屋8は明らかな収穫増加をもたらすことは
明らかである。実験結果から見て。
ン■の水性製剤を均一に噴霧した(3.111L//ミ
ツシヤーリツヒ容器)。穀粒収穫は以下の表に示すが1
例えば化合物屋8は明らかな収穫増加をもたらすことは
明らかである。実験結果から見て。
この増収は試験物質の幾分かの殺菌作用又は倒れの回避
に由来すると結論付けることができる。
に由来すると結論付けることができる。
Claims (2)
- (1)植物生長を調整する方法において、土壌、種及び
/又は植物を一般式 I : ▲数式、化学式、表等があります▼( I ) 〔式中、 置換基A、BはC_1〜C_4−アルキル基、フェニル
基、ナフチル基、ジフェニル基、又はハロゲン原子、C
_1〜C_4−アルキル基、C_1〜C_4−アルコキ
シ基、C_1〜C_4−ハロゲンアルキル基、ニトロ基
又はフェノキシ基から選択される1〜3個の基によって
置換されたフェノキシ基を表し、 ZはOH−基又は窒素原子を表す〕で示されるアゾリル
メチルオキシラン又はその金属塩もしくは酸付加塩で処
理することを特徴とする植物の生長調整法。 - (2)有効量の、一般式 I : ▲数式、化学式、表等があります▼ 〔式中、 置換基A、BはC_1〜C_4−アルキル基、フェニル
基、ナフチル基、ジフェニル基、又はハロゲン原子、C
_1〜C_4−アルキル基、C_1〜C_4−アルコキ
シ基、C_1〜C_4−ハロゲンアルキル基、ニトロ基
又はフェノキシ基から選択される1〜3個の基によって
置換されたフェノキシ基を表し、 ZはOH−基又は窒素原子を表す〕で示されるアゾリル
メチルオキシラン又はその金属塩もしくは酸付加塩の少
なくとも1種並びに通常の賦形剤を含有することを特徴
とする植物生長調整剤。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE19873737888 DE3737888A1 (de) | 1987-11-07 | 1987-11-07 | Verfahren zur beeinflussung des pflanzenwachstums durch azolylmethyloxirane |
| DE3737888.0 | 1987-11-07 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01157905A true JPH01157905A (ja) | 1989-06-21 |
| JP2765878B2 JP2765878B2 (ja) | 1998-06-18 |
Family
ID=6340039
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63279549A Expired - Fee Related JP2765878B2 (ja) | 1987-11-07 | 1988-11-07 | 植物の生長調整法及び生長調整剤 |
Country Status (9)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0315850B1 (ja) |
| JP (1) | JP2765878B2 (ja) |
| KR (1) | KR960007690B1 (ja) |
| AT (1) | ATE78131T1 (ja) |
| CA (1) | CA1329995C (ja) |
| DD (1) | DD283322A5 (ja) |
| DE (2) | DE3737888A1 (ja) |
| FI (1) | FI89854C (ja) |
| HU (1) | HU203832B (ja) |
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| WO2006059759A1 (ja) * | 2004-11-30 | 2006-06-08 | Sumitomo Chemical Company, Limited | エポキシトリアゾール誘導体の製造方法 |
| JP2009541444A (ja) * | 2006-07-05 | 2009-11-26 | ビーエーエスエフ ソシエタス・ヨーロピア | アゾリルメチルオキシラン、植物病原菌類を防除するためのその使用、およびそれを含む薬剤 |
| JP2009541250A (ja) * | 2006-06-23 | 2009-11-26 | ビーエーエスエフ ソシエタス・ヨーロピア | アゾリルメチルオキシラン、植物病原菌類を防除するためのその使用、およびそれを含む組成物 |
| JP2009541263A (ja) * | 2006-06-23 | 2009-11-26 | ビーエーエスエフ ソシエタス・ヨーロピア | アゾリルメチルオキシラン、植物病原菌類を防除するためのその使用、およびそれを含む組成物 |
| JP2009541253A (ja) * | 2006-06-21 | 2009-11-26 | ビーエーエスエフ ソシエタス・ヨーロピア | アゾリルメチルオキシラン、植物病原菌類を防除するためのその使用、およびそれを含む組成物 |
| JP2009541430A (ja) * | 2006-07-05 | 2009-11-26 | ビーエーエスエフ ソシエタス・ヨーロピア | アゾリルメチルオキシラン、植物病原菌類を防除するためのその使用、およびそれを含む薬剤 |
| JP2009544655A (ja) * | 2006-07-24 | 2009-12-17 | ビーエーエスエフ ソシエタス・ヨーロピア | アゾリルメチルオキシラン、植物病原菌類を防除するためのその使用、およびそれを含む薬剤 |
| JP2009544650A (ja) * | 2006-07-25 | 2009-12-17 | ビーエーエスエフ ソシエタス・ヨーロピア | アゾリルメチルオキシラン、植物病原菌類を防除するためのその使用、およびそれを含む薬剤 |
| JP2011506543A (ja) * | 2007-12-19 | 2011-03-03 | ビーエーエスエフ ソシエタス・ヨーロピア | アゾリルメチルオキシラン、その使用及びそれを含む薬剤 |
| JP2011506539A (ja) * | 2007-12-19 | 2011-03-03 | ビーエーエスエフ ソシエタス・ヨーロピア | アゾリルメチルオキシラン類、それらの使用及びそれらを含む組成物 |
| JP2011507815A (ja) * | 2007-12-19 | 2011-03-10 | ビーエーエスエフ ソシエタス・ヨーロピア | アゾリルメチルオキシラン類、それらの使用およびそれらを含む組成物 |
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| DE59000731D1 (de) * | 1989-03-21 | 1993-02-25 | Basf Ag | Herbizide und pflanzenwachstumsregulierende azolylmethyloxirane. |
| DE3936824A1 (de) * | 1989-11-04 | 1991-05-08 | Basf Ag | N-oxo-azolylmethyloxirane und diese enthaltende fungizide und bioregulatoren |
| GB9116672D0 (en) * | 1991-08-01 | 1991-09-18 | Hickson Int Plc | Preservatives for wood and other cellulosic materials |
| ES2142828T3 (es) * | 1991-08-01 | 2000-05-01 | Hickson Int Plc | Conservantes para la madera y otros materiales celulosicos. |
| DE69821940T2 (de) | 1997-06-30 | 2005-03-17 | Monsanto Technology Llc | Landwirtschaftlich aktive inhaltsstoffe enthaltende mikropartikel |
| CA2488828C (en) | 2002-06-24 | 2011-05-24 | Basf Aktiengesellschaft | Method for the production of 1,2,4-triazolylmethyl-oxiranes |
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| EP2746276A1 (en) | 2012-12-19 | 2014-06-25 | Basf Se | New substituted triazoles and imidazoles and their use as fungicides |
| EP2746277A1 (en) | 2012-12-19 | 2014-06-25 | Basf Se | Fungicidal imidazolyl and triazolyl compounds |
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| WO2014095555A1 (en) | 2012-12-19 | 2014-06-26 | Basf Se | New substituted triazoles and imidazoles and their use as fungicides |
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- 1987-11-07 DE DE19873737888 patent/DE3737888A1/de not_active Withdrawn
-
1988
- 1988-10-31 DE DE8888118076T patent/DE3872831D1/de not_active Expired - Lifetime
- 1988-10-31 AT AT88118076T patent/ATE78131T1/de not_active IP Right Cessation
- 1988-10-31 EP EP88118076A patent/EP0315850B1/de not_active Expired - Lifetime
- 1988-11-04 DD DD88321477A patent/DD283322A5/de unknown
- 1988-11-04 CA CA000582228A patent/CA1329995C/en not_active Expired - Fee Related
- 1988-11-04 HU HU885709A patent/HU203832B/hu not_active IP Right Cessation
- 1988-11-04 FI FI885097A patent/FI89854C/fi not_active IP Right Cessation
- 1988-11-07 JP JP63279549A patent/JP2765878B2/ja not_active Expired - Fee Related
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| JP2009541263A (ja) * | 2006-06-23 | 2009-11-26 | ビーエーエスエフ ソシエタス・ヨーロピア | アゾリルメチルオキシラン、植物病原菌類を防除するためのその使用、およびそれを含む組成物 |
| JP2009541444A (ja) * | 2006-07-05 | 2009-11-26 | ビーエーエスエフ ソシエタス・ヨーロピア | アゾリルメチルオキシラン、植物病原菌類を防除するためのその使用、およびそれを含む薬剤 |
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