JPH01158505A - Cadデータ利用nc情報作成システム - Google Patents
Cadデータ利用nc情報作成システムInfo
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- JPH01158505A JPH01158505A JP62316073A JP31607387A JPH01158505A JP H01158505 A JPH01158505 A JP H01158505A JP 62316073 A JP62316073 A JP 62316073A JP 31607387 A JP31607387 A JP 31607387A JP H01158505 A JPH01158505 A JP H01158505A
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- machining
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-
- B29C49/649—
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- Numerical Control (AREA)
Abstract
め要約のデータは記録されません。
Description
を用いて生成された設計情報に基づいて、数値制御装置
(以下NC装置という)を制御する情報(以下NC装置
を制御する情報をNC情報という)を効率よく、容易に
自動生成するCADデータ利用NC情報作成システムに
関する。
という)に関する技術は、それぞれ単独にはハードウェ
ア技術の発展により、高度で多種多様な処理機能を備え
て実現されている。NC装置を制御するために必要なN
C情報は、前記CAD及びCAMにより得られた情報を
結び付けることにより得ることができるが、従来、両者
を必要充分、かつ、柔軟に結び付けるNC情報作成シス
テムは、実用に適するほど完成度の高いものがほとんど
無いのが現状である。
例えば、特開昭61−103212号公報等に記載され
た技術が知られている。この従来技術は、部品図及び素
材図をCADにより生成し、予め用意した工具情報9段
取り情報等の各種加工情報を参照しつつ、前記部品図及
び素材図の夫々のデータを直接比較しながら、NC情報
を自動生成するものである。
ことを前提としているため、設計図面は、特定の方向か
らの情報しか持たず、さらに形状情報が省略されている
場合が多く、NC情報作成に利用するための情報源とし
て不充分である。このため、前記従来技術は、部品図と
素材図の形状比較によるNC情報自動作成手段として、
必然的にプログラム内部で入力情報を補うための処理が
多くなり、柔軟なNC情報生成を困難にしているという
問題点を有している。また、前記従来技術は、設計図面
に表現されていない方向からの加工範囲決定に対する配
慮がなされておらず、高効率、高精度加工を行う4軸以
上の制御軸を持つNC装置に対応するNC情報の生成を
行うことができず、汎用性が低いという問題点があった
。
利用者の意図が柔軟かつ効率的に、広範囲のNC情報に
反映できるようにしたCADデータ利用NC情報作成シ
ステムを提供することにある。
いて作成した設計情報を、NC情報作成に適した情報に
自動的に変換する設計情報変換手段と、前記変換手段に
より生成した情報に基づいて各種加工の標準的なNC情
報を作成し、このNC情報を図形表現する自動NC情報
作成手段と、すでに加工経験のある加工の移動量及び加
工条件等を変数化したNC情報(以下加工サイクル情報
という)に必要な情報を自動的に設定する手段と、前記
図形表現されたNC情報をNC言語に翻訳する手段と、
−台の加工機械に任意個の被加工物が載置された場合に
も、被加工物の加工が可能なNC言語に翻訳する手段と
を備えることにより達成される。
以下CAM図という)を、作業者の指示に従い、段取り
情報等を考慮しつつ必要なだけ作成し、個別に記憶装置
に格納する。前記自動NC情報作成手段は、CAM図の
要素に対する使用者の指示に従い、要素の持つデータを
利用して各種加工に必要な標準的なNC情報を作成し、
CAM図上に図形として表示する。このとき、使用者は
、対話型図形編集手段を用いて、図形表示されたNC情
報を容易に変更したり、記憶装置に図形として格納する
ことができる。また、CAM図の図形データを、加工サ
イクル情報の引数に自動的に設定し、最後に、前記NC
情報翻訳手段を用いて、最終的なNC情報をNC言語に
変換する。このとき、1個段取りか任意偏設取りかを判
断し、夫々に対応したNC言語に変換することができる
。このようにして、使用者の意図が柔軟かつ効率的にN
C情報に反映でき、かつ、広範囲な加工に適応したNC
情報の作成を行うことができる。
テムの一実施例を図面により詳細に説明する 第1図は本発明の一実施例の構成を示すブロック図、第
2図は第1図の実施例の動作を説明する基本処理手段を
示すフローチャート、第3図はCAM図データを加工サ
イクル情報の引数に設定する操作を説明するCRT表示
画面を示す図、第4図はCAM図データを加工サイクル
情報の引数に設定する動作を説明する基本処理手段を示
すフローチャート、第5図は被加工物を2個段取りした
場合の状態図、第6図はN個段取りの動作を説明する処
理手段を示すフローチャート、第7図はN個段取り処理
を行ったNC情報の形式を示す図である。第1図におい
て、1は中央制御装置、2はオペレーティングシステム
、3は入出力装置ドライバ、4は対話型図形処理制御部
、5は図形編集処理部、6はNC情報編集処理部、7(
よ図面データベース管理部、8は図面データベース、9
はオンラインデータ線、10は図形情報入力手段、11
は図形情報出力手段、12は加工情報ファイル群、13
はNC情報ファイル、14は指標ファイル、15は加工
サイクル情報ファイル、16は任意個段取り管理用ファ
イルである。
置1と、キーボード、タブレット等の図形入力手段10
と、該入力手段10に連動した図形情報を表示出力する
図形情報出力手段11と、生成した図形情報を記憶する
図面データベース8と、工具情報管理、切削条件等の加
工情報を記憶している加工情報ファイル群12と、生成
されたNC情報を格納するNC情報ファイル13と、生
成されたNC情報を編集処理するために必要な指標を格
納している指標ファイル14と、編集されたNC情報を
NC装置に伝送するオンラインデータ線9と、加工サイ
クル情報を記憶しておく加工サイクルファイル15と、
任意個段取りと1個段取りとによりNC情報出力形式を
変更させるファイルを格納している任意個段取り管理用
ファイル16とにより構成される。また、中央制御装置
1は、図面情報の入出力を制御する装置ドライバ3と、
該ドライバ3を制御し使用者との円滑な情報交換を行う
ための対話型図形処理制御部4と、入出力情報を一括し
て取扱い図形編集を行う図形謳集処理部5と、設計情報
よりNC情報を編集するNC情報編集処理部6と、図面
情報データベースに対する図形情報の入出力管理を行う
図面データベース管理部7と、中央制御装置1内の全体
の処理を統括するオペレーティングシステム2とにより
構成される。
2図に示すフローチャートにより説明する。
CAD図面を、図面データベース8より呼出し表示した
後(処理201)、必要な枚数骨CAM図を作成し、登
録する(処理202)。
し表示した後、CADの手法を使用して加工範囲指定に
適するように修正を加える。
持っているデータエリア等のその要素の属性に特定の情
報を与え、それ以外の要素との判別を、システムが行い
得るようにして、後の工具経路作成の準備を行う(処理
203)。
作成すべき加工の種別を選択し、すでに作成済みのNC
情報である加工サイクル情報の使用の可否を判断する(
処理204)。
れぞれ標準的な工具経路をシステムが自動的に計算し表
示するが、使用者が標準的な工具経路の使用を指示すれ
ば、この工具経路を用いて部位別のNC情報図が作成さ
れる(処理205)。
した方がよりよい工具経路が得られると判断し、表示ガ
イダンスから加工サイクル情報の使用を選択し、これに
より表示される穴加工9面加工1輪郭加工等の夫々の加
工サイクル情報の一覧表から該当する加工サイクル情報
を選択すれば、加工サイクル情報が呼出され、第3図に
示すように、加工サイクル情報に対するガイダンスが図
形情報出力手段11のCRT上に表示される。使用者は
、このガイダンスに従い、CAM図の要素を指示するこ
とにより、CAM図のもつ情報を加工サイクル情報の引
数に設定することができる(フロー206.207)。
加工部位のNC情報図の作成が終了した後、NC情報作
成に必要なデータを設定し、各NC装置に対応したNC
言語に変換出力するが、その際はじめて、被加工物が1
個のみ段取りされるのか、複数の任意個段取りするかを
指示する(処理208゜、209)。
の1加工部位のNC情報が作成され、また、任意個段取
り用の1加工部位のNC情報が作成される(処理210
.211)。
に対するNC情報の作成が終了すれば、これらのNC情
報は、編集処理され、NC言語に翻訳されて、NC装置
に送られ、実際の加工に用いられる(処理212〜21
4)。
よるCAM図データを加工サイクル情報の引数に設定す
る処理手段を、第4図に示すフローチャートにより、よ
り詳細に説明する。
M図の呼出9表示、修正を行った後、使用者が加工サイ
クル情報の使用を指示すると、加工サイ゛クル情報ファ
イル15に登録されている加工サイクル情報により、加
工種別の選択が指示される(処理31.32.34)。
当する加工種別の加工サイクルー覧表が指示される(処
理35)。
イクル情報を選択すると、加工サイクル情報ファイル1
5より、該加工サイクル情報の詳細図及び引数代入ガイ
ダンスが、すでにCAM図が表示されている図形情報出
力手段11のCRT上に同時に表示される(処理36.
37)。
ンスに従って、CRT上のCAM図の加工形状要素を指
示する(処理38)。
内に39として示すように、要素の種類、座標値、属性
等を持っているため、CRT上のCAM図の加工形状要
素を指示することにより、図形内部データが要素情報と
して読込まれる(処理40)。
データ形式に変換され、加工サイクル情報の引数に設定
される(処理41.42)。
ので、加工サイクルシーケンスの前後シーケンスのため
のNC情報が作成され、さらに、NC情報補助データの
設定を行うことにより、1加工単位のNC情報図を作成
する(処理43.44)。
の被加工物が1台のNC機械に段取りされる場合のNC
情報作成処理の詳細を第6図に示すフローチャートによ
り説明する。
が任意個段取りのN個目であると判別可能な識別子を付
与する(処理51.52)。
子に該当するN個目段取り指示シーケンスが、任意個段
取り管理用ファイル16より抽出され、そのN個目段取
り指示シーケンスが、作成した1加工単位のNC情報の
先頭及び末尾に付加される(処理53〜57)。
たNC情報は、NC情報ファイル13に格納される(処
理59)。
示すような形式に整えられ、N個目に段取りされた被加
工物を加工する場合、1加工単位の先頭の段取り指示シ
ーケンスで、N個目の被加工物位置に移動し、末尾の段
取り指示シーケンスで元の位置に戻るように移動する。
物、例えば、第5図に示すような被加工物Aと、被加工
物Bは、夫々異なるCAD図に描かれ、CAM図も夫々
別であり、さらに、1加工単位のNC情報を作成する時
期も異なっていてもよく、前述した、NC情報編集によ
り、1本のNC情報に編集されるとき、はじめて、被加
工物Aと被加工物Bとを連続した加工が可能なNC情報
とされる。
のある加工サイクル情報の引数に、CAD図面の持つデ
ータを、直接設定することが可能であり、誤りのない信
頼性の高いNC情報を得ることができる。また、1台の
NC装置に任意種類の被加工物を載置し、交互に加工を
行う場合のNC情報を、操作手順を変えることなく作成
することが可能となり、適用範囲を拡大することができ
る。
2図は第1図の実施例の動作を説明する基本処理手順を
示すフローチャート、第3図はCAM図データを加工サ
イクル情報の引数に設定する操作を説明するCR7表示
画面を示す図、第4図はCAM図データを加工サイクル
情報の引数に設定する動作を説明する基本処理手順を示
すフローチャート、第5図は被加工物を2個段取りした
場合の状態図、第6図はN個段取りの動作を説明する処
理手順を示すフローチャート、第7図はN個段取り処理
を行ったNC情報の形式を示す図である。 1−−−−−−・中央制御装置、2・−m−−−−−・
オペレーティングシステム、3−−−−−−−−・入出
力装置ドライバ、4−−−−−一・対話型図形処理制御
部、5・・−一−−−図形編集処理部、6−・−・・N
C情報編集処理部、7−・−・−図面データベース管理
部、8・−・−・図面データベース、9−・・・−オン
ラインデータ線、10−・−・−図形情報入力手段、1
1・・・−図形情報出力手段、12・−−−−−−・−
加工情報ファイル群、13−・−・−NC情報ファイル
、14−一〜−−−−指標フアイル、15−・・−・・
・−加工サイクル情報ファイル、16−・・−・・任意
偏設取り管理用ファイル。 端1図 鴫2図 第4図 第7図
Claims (1)
- 1、コンピュータ支援設計により生成した設計情報に基
づいて、数値制御装置を制御するNC情報を作成するコ
ンピュータ支援生産システムにおいて、被加工物を数値
制御工作機械で加工するための工具経路を予め決めてお
き、各種の被加工物に適用できるように移動量及び加工
条件等を変数化したNC情報の引数に、前記設計情報を
直接設定する手段と、任意個の被加工物を同時に数値制
御工作機械に段取りして加工可能なNC情報を作成する
手段とを備えたことを特徴とするCADデータ利用NC
情報作成システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62316073A JPH01158505A (ja) | 1987-12-16 | 1987-12-16 | Cadデータ利用nc情報作成システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62316073A JPH01158505A (ja) | 1987-12-16 | 1987-12-16 | Cadデータ利用nc情報作成システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01158505A true JPH01158505A (ja) | 1989-06-21 |
Family
ID=18072958
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62316073A Pending JPH01158505A (ja) | 1987-12-16 | 1987-12-16 | Cadデータ利用nc情報作成システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01158505A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03177903A (ja) * | 1989-12-07 | 1991-08-01 | Mazda Motor Corp | Nc加工データ作成方法およびその装置 |
-
1987
- 1987-12-16 JP JP62316073A patent/JPH01158505A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03177903A (ja) * | 1989-12-07 | 1991-08-01 | Mazda Motor Corp | Nc加工データ作成方法およびその装置 |
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