JPH01159739A - エラー処理方式 - Google Patents
エラー処理方式Info
- Publication number
- JPH01159739A JPH01159739A JP62319273A JP31927387A JPH01159739A JP H01159739 A JPH01159739 A JP H01159739A JP 62319273 A JP62319273 A JP 62319273A JP 31927387 A JP31927387 A JP 31927387A JP H01159739 A JPH01159739 A JP H01159739A
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- error
- processing
- stop
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概 要〕
コンピュータを使用する例えばデイスプレィ端末装置な
どにおいてエラーが発生した場合の処理のためのエラー
処理方式に関し、 エラー発生時の装置の停止又は処理の続行を容易に選択
可能とし、エラーの種類に応じて装置を停止させエラー
発生時の状態を保存できるようにすることを目的とし、 前記装置のセットアツプ機能によって該装置関連の各種
のエラーに対して装置停止の有無をエラー設定情報とし
て予め設定してお(とともに、エラーの発生時において
は前記エラー設定情報を参照し、当該エラーについて停
止のエラー設定情報が設定されているときには当該装置
を停止状態とするように構成する。
どにおいてエラーが発生した場合の処理のためのエラー
処理方式に関し、 エラー発生時の装置の停止又は処理の続行を容易に選択
可能とし、エラーの種類に応じて装置を停止させエラー
発生時の状態を保存できるようにすることを目的とし、 前記装置のセットアツプ機能によって該装置関連の各種
のエラーに対して装置停止の有無をエラー設定情報とし
て予め設定してお(とともに、エラーの発生時において
は前記エラー設定情報を参照し、当該エラーについて停
止のエラー設定情報が設定されているときには当該装置
を停止状態とするように構成する。
本発明は、コンピュータを使用する例えばデイスプレィ
端末装置などにおいてエラーが発生した場合の処理のた
めのエラー処理方式に関する。
端末装置などにおいてエラーが発生した場合の処理のた
めのエラー処理方式に関する。
コンピュータを使用する装置においては、種々の要因の
エラーが発生する可能性がある。特に当該装置にとって
致命的なエラーが発生した場合は、エラーが二度と起こ
らないようにハードウェア、ソフトウェアを修正するた
め、そのときの装置の状態を正確に把握し、エラーの原
因を解析しなければならない。
エラーが発生する可能性がある。特に当該装置にとって
致命的なエラーが発生した場合は、エラーが二度と起こ
らないようにハードウェア、ソフトウェアを修正するた
め、そのときの装置の状態を正確に把握し、エラーの原
因を解析しなければならない。
そのため、これらの装置においては、命令実行順序又は
記憶域の内容などをトレースし、これによって装置の状
態を知る上で必要な種々の情報を履歴情報として記憶し
ておくことが行われている。
記憶域の内容などをトレースし、これによって装置の状
態を知る上で必要な種々の情報を履歴情報として記憶し
ておくことが行われている。
従来においては、エラーの内容に応じて装置の停止(入
力操作を不能にする処理などが該当する)又は処理の続
行を容易に選択することができなかった。このため、エ
ラーが検出された場合に常に装置を停止させてしまうと
、頻繁に発生する軽微なエラーであってもその度毎に装
置が停止してしまうこととなる。
力操作を不能にする処理などが該当する)又は処理の続
行を容易に選択することができなかった。このため、エ
ラーが検出された場合に常に装置を停止させてしまうと
、頻繁に発生する軽微なエラーであってもその度毎に装
置が停止してしまうこととなる。
また、エラーが発生しても処理を続行させる場合には、
オペレータがそのエラーを認識して装置を停止状態とす
るまでに、エラー回復処理やその他の処理が進行し、必
要な履歴情報がエラー発生後の処理のトレースによって
消滅してしまうことがあった。
オペレータがそのエラーを認識して装置を停止状態とす
るまでに、エラー回復処理やその他の処理が進行し、必
要な履歴情報がエラー発生後の処理のトレースによって
消滅してしまうことがあった。
これを防止するため、従来においては、トレースによる
履歴情報を格納する記憶領域を大きくとっておく必要が
あった。
履歴情報を格納する記憶領域を大きくとっておく必要が
あった。
しかし、端末装置などのように低価格の装置では、コス
ト及び機能上の制約から、トレースのための記憶領域を
充分にとれないという問題があった。
ト及び機能上の制約から、トレースのための記憶領域を
充分にとれないという問題があった。
また、エラー発生後の処理の進行を停止させるために、
MPUのエミュレータや装置内部のデバッガ機能を用い
て、エラーの発生と同時に装置を停止させることも可能
であるが、その場合にはエミュレーク装置が必要であり
、またプログラムの内容を理解した技術者が操作を行う
必要があって、操作が容易ではないなどの問題があった
。
MPUのエミュレータや装置内部のデバッガ機能を用い
て、エラーの発生と同時に装置を停止させることも可能
であるが、その場合にはエミュレーク装置が必要であり
、またプログラムの内容を理解した技術者が操作を行う
必要があって、操作が容易ではないなどの問題があった
。
本発明は、上述の問題に鑑み、エラー発生時の装置の停
止又は処理の続行を容易に選択可能とし、エラーの種類
に応じて装置を停止させエラー発生時の状態を保存でき
るようにすることを目的としている。
止又は処理の続行を容易に選択可能とし、エラーの種類
に応じて装置を停止させエラー発生時の状態を保存でき
るようにすることを目的としている。
本発明は、上述の目的を達成するために、コンピュータ
を使用する装置のセットアツプ機能によって該装置関連
の各種のエラーに対して装置停止の有無をエラー設定情
報として予め設定しておくとともに、エラーの発生時に
おいては前記エラー設定情報を参照し、当該エラーにつ
いて停止のエラー設定情報が設定されているときには当
該装置を停止状態とする。
を使用する装置のセットアツプ機能によって該装置関連
の各種のエラーに対して装置停止の有無をエラー設定情
報として予め設定しておくとともに、エラーの発生時に
おいては前記エラー設定情報を参照し、当該エラーにつ
いて停止のエラー設定情報が設定されているときには当
該装置を停止状態とする。
装置のセットアツプ機能を用いることによって、各種の
エラーに対する該装置の停止の有無がエラー設定情報と
して予め設定される。
エラーに対する該装置の停止の有無がエラー設定情報と
して予め設定される。
エラーが発生したときは、装置内のエラー処理部により
エラー設定情報が参照され、装置停止のエラー設定情報
が設定されているときは当該装置を停止させるような制
御が行われる。
エラー設定情報が参照され、装置停止のエラー設定情報
が設定されているときは当該装置を停止させるような制
御が行われる。
装置が停止状態となることによって、エラー発生時の履
歴情報などがそのまま保持され、装置状態の正確な把握
が可能となる。
歴情報などがそのまま保持され、装置状態の正確な把握
が可能となる。
第1図はデイスプレィ端末装置lにおけるエラー処理の
ための制御構成を示す図である。
ための制御構成を示す図である。
この図において、T1はセットアツプタスク、T2及び
T3はそれぞれ処理タスク、Mlはセットアツプ情報格
納域、M2はエラートレース情報格納域、R1はエラー
トレースルーチン、R2はデバッガルーチン、11はキ
ーボード、12はCR7表示器、13は上位装置(CP
U)、14は通信回線である。
T3はそれぞれ処理タスク、Mlはセットアツプ情報格
納域、M2はエラートレース情報格納域、R1はエラー
トレースルーチン、R2はデバッガルーチン、11はキ
ーボード、12はCR7表示器、13は上位装置(CP
U)、14は通信回線である。
セットアツプタスクTIは、本装置の各種動作モードや
オプション接続機器の構成等の設定値をキーボード等を
用いて対話形式でオペレータに設定させ、その値をセッ
トアツプ情報として格納する処理を行う、このセットア
ツプ機能を利用して、本実施例ではエラー発生に伴なう
装置の停止有無を設定するエラー設定情報を登録する。
オプション接続機器の構成等の設定値をキーボード等を
用いて対話形式でオペレータに設定させ、その値をセッ
トアツプ情報として格納する処理を行う、このセットア
ツプ機能を利用して、本実施例ではエラー発生に伴なう
装置の停止有無を設定するエラー設定情報を登録する。
処理タスクT2は通信制御タスクであって、上位装置(
CPU)13からのコマンドを処理し、応答を返す処理
を行う。ここでコマンド処理とはCPUからの文字やグ
ラフ等のデータをCR7表示器12の画面に表示したり
、オペレータの入力したデータを応答としてCPUに送
る処理をいう。
CPU)13からのコマンドを処理し、応答を返す処理
を行う。ここでコマンド処理とはCPUからの文字やグ
ラフ等のデータをCR7表示器12の画面に表示したり
、オペレータの入力したデータを応答としてCPUに送
る処理をいう。
また処理タスクT3はキーボード制御タスクであって、
オペレータからのキーボード入力を処理する。
オペレータからのキーボード入力を処理する。
エラートレースルーチンR1は、前記処理タスクT2.
T3でエラーが発生したとき、その処理タスクよりエラ
ーコードを入力パラメータとして呼び出されて、エラー
の発生順序をトレースするプログラムである0本実施例
では、該ルーチンにおいて発生したエラーの分類判定及
び装置の停止有無の処理を行う。またデバッガルーチン
R2は、周知のように本装置自身のハードウェアを利用
し簡易デバッグ機能を実行するプログラムである。
T3でエラーが発生したとき、その処理タスクよりエラ
ーコードを入力パラメータとして呼び出されて、エラー
の発生順序をトレースするプログラムである0本実施例
では、該ルーチンにおいて発生したエラーの分類判定及
び装置の停止有無の処理を行う。またデバッガルーチン
R2は、周知のように本装置自身のハードウェアを利用
し簡易デバッグ機能を実行するプログラムである。
以上のように構成された本発明のエラー処理について説
明すると、まず、装置の起動時においてセットアツプタ
スクT1のセットアツプ機能のトリガストップ設定モー
ドを指定して1、各種のエラーに対する停止の有無をエ
ラー設定情報として予め設定してお(。
明すると、まず、装置の起動時においてセットアツプタ
スクT1のセットアツプ機能のトリガストップ設定モー
ドを指定して1、各種のエラーに対する停止の有無をエ
ラー設定情報として予め設定してお(。
エラー設定情報は、CR7表示器12に表示した例えば
第3図に示す設定画面において、A−Pのエラー分類に
よる各エラーに対して、そのエラーが発生したときにス
トップする(停止状態とする)か否かを、キーボード1
1からトリガストラ。
第3図に示す設定画面において、A−Pのエラー分類に
よる各エラーに対して、そのエラーが発生したときにス
トップする(停止状態とする)か否かを、キーボード1
1からトリガストラ。
プ設定値「1」又は「0」を入力することによって設定
する。ここで例えば設定値「1」を示す致命的なエラー
Aをオプション接続機器の電源断、同じくエラーJを本
端末装置1の一部ハードウエア(フロッピィ装置)の動
作不良、また、設定値「0」を示す軽微なエラーB、C
をフロッピィの読み取りエラー又は通信回線上のCRC
エラーとしてそれぞれ分類する。
する。ここで例えば設定値「1」を示す致命的なエラー
Aをオプション接続機器の電源断、同じくエラーJを本
端末装置1の一部ハードウエア(フロッピィ装置)の動
作不良、また、設定値「0」を示す軽微なエラーB、C
をフロッピィの読み取りエラー又は通信回線上のCRC
エラーとしてそれぞれ分類する。
人力されたトリガストップ設定値は、セットアツプ情報
格納域(内蔵メモリの一領域である)Ml内のトリガス
トップ設定値格納域に格納される。
格納域(内蔵メモリの一領域である)Ml内のトリガス
トップ設定値格納域に格納される。
さてデイスプレィ端末装置1の動作中に、各処理タスク
T2又はT3においてエラーが検出されると、エラー検
出した当該処理タスクT2はエラーコードを人力パラメ
ータとしてエラートレースルーチンR1を呼び出す。
T2又はT3においてエラーが検出されると、エラー検
出した当該処理タスクT2はエラーコードを人力パラメ
ータとしてエラートレースルーチンR1を呼び出す。
エラーコードは、例えば第4図に示すように、エラー分
類A−Pを示す上位4ビツトのコードと、その詳細を示
す下位4ビツトの詳細コードとからなる8ピツトで構成
される。
類A−Pを示す上位4ビツトのコードと、その詳細を示
す下位4ビツトの詳細コードとからなる8ピツトで構成
される。
次に、呼び出されたエラートレースルーチンR1の動作
について、第2図に示すフローチャートを参照して説明
する。同図において括弧付の数字はステップ番号である
。
について、第2図に示すフローチャートを参照して説明
する。同図において括弧付の数字はステップ番号である
。
まず、入力パラメータであるエラーコードを、エラート
レース情報格納域M2に格納する(ステップ1)。
レース情報格納域M2に格納する(ステップ1)。
次に、エラーコードの上位4ビツトによってエラーの分
類を行う(ステップ2)。ここで前記セットアツプ情報
格納域Ml内のトリガストップ設定値が参照され(ステ
ップ3)、ストップするか否かが判断される(ステップ
4)。
類を行う(ステップ2)。ここで前記セットアツプ情報
格納域Ml内のトリガストップ設定値が参照され(ステ
ップ3)、ストップするか否かが判断される(ステップ
4)。
当該エラーが軽微なエラー分類に属する例えばエラーB
であったとすると、このときはストップしないものと判
定されて呼び出し元の処理タスクT2へ復帰し、発生し
たエラーの回復処理又は続きの処理などが行われる。
であったとすると、このときはストップしないものと判
定されて呼び出し元の処理タスクT2へ復帰し、発生し
たエラーの回復処理又は続きの処理などが行われる。
しかし当該エラーが致命的なエラー分類に属する例えば
エラーA、のときは、ストップするものと判定されて、
それ以降の割込みを禁止しくステップ5)、装置内部の
デバッガルーチンR2ヘジャンプし、この結果デバッガ
モードが起動される。
エラーA、のときは、ストップするものと判定されて、
それ以降の割込みを禁止しくステップ5)、装置内部の
デバッガルーチンR2ヘジャンプし、この結果デバッガ
モードが起動される。
このデバッガモードでは、例えばプログラム内の制御情
報を得ることにより、装置の動作状態を知ることができ
る。
報を得ることにより、装置の動作状態を知ることができ
る。
また、各種のトレース機能を併用することにより、命令
実行順序や記憶域の内容などの履歴情報を得ることがで
きる。しかも、エラーが発生した時点で停止状態となる
ので、トレースのための記憶領域が少ない場合でも充分
な履歴情報を得ることができ、エラー原因を解析してエ
ラー処理を容易に行うことが可能である。
実行順序や記憶域の内容などの履歴情報を得ることがで
きる。しかも、エラーが発生した時点で停止状態となる
ので、トレースのための記憶領域が少ない場合でも充分
な履歴情報を得ることができ、エラー原因を解析してエ
ラー処理を容易に行うことが可能である。
上述の実施例では、デイスプレィ端末装置について説明
したが、これ以外の端末装置その他のコンピュータ関連
装置に実施することが可能である。
したが、これ以外の端末装置その他のコンピュータ関連
装置に実施することが可能である。
(発明の効果〕
本発明によると、エラー発生時の装置の停止又は処理の
続行を容易に選択設定することができ、エラーの種類に
応じて装置を停止させ、エラー発生時の状態をそのまま
保存することができる。
続行を容易に選択設定することができ、エラーの種類に
応じて装置を停止させ、エラー発生時の状態をそのまま
保存することができる。
また、エラーが発生した時点で停止状態′となるので、
トレースのための記憶領域が少ない場合でも充分な履歴
情報を得ることができ、エラー原因を解析してエラー処
理を容易に行うことが可能である。
トレースのための記憶領域が少ない場合でも充分な履歴
情報を得ることができ、エラー原因を解析してエラー処
理を容易に行うことが可能である。
第1図は本発明の実施例を示すデイスプレィ端末装置の
要部構成図、 第2図はエラートレースルーチンのフローチャート、 第3図はトリガストップ設定画面の一例を示す図、 第4図はエラーコードの構成の一例を示す図である。 図において、 1はデイスプレィ端末装置、 T1はセットアツプタスク、 Mlはセットアツプ情報格納域、 M2はエラートレース情報格納域、 R1はエラートレースルーチンである。 エラートレースルーチンのフローチャート第2図 トリカ゛ストップ設突j1面乞示す因 業3図 1byte sビ゛ット楕威 0001AJtのエラーであるニヒ乞示す0 010
B 0011 C 1111P種のエラーて′Sる二乙乞示すエラーフード
の構成乞示す図 第4図
要部構成図、 第2図はエラートレースルーチンのフローチャート、 第3図はトリガストップ設定画面の一例を示す図、 第4図はエラーコードの構成の一例を示す図である。 図において、 1はデイスプレィ端末装置、 T1はセットアツプタスク、 Mlはセットアツプ情報格納域、 M2はエラートレース情報格納域、 R1はエラートレースルーチンである。 エラートレースルーチンのフローチャート第2図 トリカ゛ストップ設突j1面乞示す因 業3図 1byte sビ゛ット楕威 0001AJtのエラーであるニヒ乞示す0 010
B 0011 C 1111P種のエラーて′Sる二乙乞示すエラーフード
の構成乞示す図 第4図
Claims (1)
- コンピュータを使用する装置(1)のセットアップ機能
(T1)によって該装置関連の各種のエラーに対して装
置停止の有無をエラー設定情報として予め設定し所定の
記憶域(M1)に格納しておくとともに、エラーの発生
時においては前記エラー設定情報を参照し、当該エラー
について停止のエラー設定情報が設定されているときに
は当該装置を停止状態とするようにしてなるエラー処理
方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62319273A JPH01159739A (ja) | 1987-12-16 | 1987-12-16 | エラー処理方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62319273A JPH01159739A (ja) | 1987-12-16 | 1987-12-16 | エラー処理方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01159739A true JPH01159739A (ja) | 1989-06-22 |
Family
ID=18108364
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62319273A Pending JPH01159739A (ja) | 1987-12-16 | 1987-12-16 | エラー処理方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01159739A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05224931A (ja) * | 1991-09-06 | 1993-09-03 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | 実行時プログラム条件を表現し、信号で通知する方法及びシステム |
| WO2011016115A1 (ja) | 2009-08-04 | 2011-02-10 | 富士通株式会社 | リセット方法及び監視装置 |
| US11885560B2 (en) | 2018-10-04 | 2024-01-30 | Packit, Llc | Insulated carrier for temperature-controlled items |
-
1987
- 1987-12-16 JP JP62319273A patent/JPH01159739A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05224931A (ja) * | 1991-09-06 | 1993-09-03 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | 実行時プログラム条件を表現し、信号で通知する方法及びシステム |
| WO2011016115A1 (ja) | 2009-08-04 | 2011-02-10 | 富士通株式会社 | リセット方法及び監視装置 |
| US8595552B2 (en) | 2009-08-04 | 2013-11-26 | Fujitsu Limited | Reset method and monitoring apparatus |
| US11885560B2 (en) | 2018-10-04 | 2024-01-30 | Packit, Llc | Insulated carrier for temperature-controlled items |
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