JPH0115997Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0115997Y2 JPH0115997Y2 JP1984179591U JP17959184U JPH0115997Y2 JP H0115997 Y2 JPH0115997 Y2 JP H0115997Y2 JP 1984179591 U JP1984179591 U JP 1984179591U JP 17959184 U JP17959184 U JP 17959184U JP H0115997 Y2 JPH0115997 Y2 JP H0115997Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- carrying handle
- working machine
- engine working
- support member
- top rod
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Workshop Equipment, Work Benches, Supports, Or Storage Means (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は本体上部に作業台、物入れ部品等を設
置することのできるエンジン作業機に関する。
置することのできるエンジン作業機に関する。
(従来の技術)
発動発電機の如き携帯用エンジン作業機は屋外
において作業、レジヤー等に使用される。斯かる
エンジン作業機の屋外の使用において作業台、物
置台、工具等の収納箱が存在すると便利である。
取付け台を備えたエンジン作業機としては従来実
開昭53−166013号等が存在する。これに開示され
るエンジン発電機では、エンジン発電機のフレー
ムを構成する部材に直接に取付け台を横架し、こ
の取付け台の上に電気機器を備えるように構成す
る。
において作業、レジヤー等に使用される。斯かる
エンジン作業機の屋外の使用において作業台、物
置台、工具等の収納箱が存在すると便利である。
取付け台を備えたエンジン作業機としては従来実
開昭53−166013号等が存在する。これに開示され
るエンジン発電機では、エンジン発電機のフレー
ムを構成する部材に直接に取付け台を横架し、こ
の取付け台の上に電気機器を備えるように構成す
る。
(考案が解決しようとする問題点)
前記のエンジン発電機では、フレームに直接に
固設した取付け台を電気機器取付け用のためにの
み使用し、汎用性に欠け、別に作業台、工具等の
収納箱としての利用ができない。
固設した取付け台を電気機器取付け用のためにの
み使用し、汎用性に欠け、別に作業台、工具等の
収納箱としての利用ができない。
また別個の大型の携帯用台、工具等の収納箱を
用意することは不便である。
用意することは不便である。
而して本考案では、エンジン作業機自体を作業
台、物置台、工具等の収納箱を備える基台として
利用できるようにしたエンジン作業機を提供する
ものである。
台、物置台、工具等の収納箱を備える基台として
利用できるようにしたエンジン作業機を提供する
ものである。
(問題点を解決するための手段)
本考案は前記問題点を解決するために、一対の
門型枠体の上部中央間をキヤリングハンドルで連
結し、枠体の下部間を底カバーの両端部で連結し
てフレームを構成すると共に、一対の門型枠体の
上部の頂杆部の両端部に取付部を一体に成形し
て、この取付部間に支持部材を架設し、この支持
部材を介して物置部材を載置支持する構成とし
た。
門型枠体の上部中央間をキヤリングハンドルで連
結し、枠体の下部間を底カバーの両端部で連結し
てフレームを構成すると共に、一対の門型枠体の
上部の頂杆部の両端部に取付部を一体に成形し
て、この取付部間に支持部材を架設し、この支持
部材を介して物置部材を載置支持する構成とし
た。
さらに、この支持部材を枠体間の上方へ突出さ
せて架設し、この支持部材で枠体間のガードロツ
ドを兼用させても良い。
せて架設し、この支持部材で枠体間のガードロツ
ドを兼用させても良い。
また、支持部材を前記取付部間にキヤリングハ
ンドルと平行にかつ起伏自在に架設しても良い。
ンドルと平行にかつ起伏自在に架設しても良い。
(作用)
フレームを構成する一対の枠体の上部頂杆部の
両端に取付部を設け、この取付部に支持部材を架
設する構造であるので、架設した支持部材を介し
て例えば作業台、物置台、工具収納箱等を自在に
取り付けることができ、利用の仕方が広がり、便
利である。
両端に取付部を設け、この取付部に支持部材を架
設する構造であるので、架設した支持部材を介し
て例えば作業台、物置台、工具収納箱等を自在に
取り付けることができ、利用の仕方が広がり、便
利である。
さらに、支持部材をエンジン作業機上部のガー
ド部材として利用することも可能である。
ド部材として利用することも可能である。
また、支持部材をキヤリングハンドルと平行に
かつ起伏自在に架設したので、必要時に速やかに
物置部を形成でき、不要時は伏せることができ
る。
かつ起伏自在に架設したので、必要時に速やかに
物置部を形成でき、不要時は伏せることができ
る。
(実施例)
以下に本考案の好適一実施例を添付図面に基づ
いて説明する。
いて説明する。
第1図はエンジン作業機の外観斜視図、第2図
はフレーム構造を示す斜視図、第3図はエンジン
作業機の側面図である。
はフレーム構造を示す斜視図、第3図はエンジン
作業機の側面図である。
以下の説明では携帯用発動発電機として説明す
るが、エンジン作業機は任意であつてこの実施例
に限定されない。
るが、エンジン作業機は任意であつてこの実施例
に限定されない。
第2図において、1,2は枠体であり、枠体
1,2は左右対称形状の門型を成している。各枠
体1,2は、頂杆部1a,2a、これの両側から
垂設された2本の縦杆部1b,1b,2b,2
b、縦杆部の下端部間をつなぐ底杆部1c,2c
から成る。頂杆部1a,2aの中央部には互いに
対向する如く凹部を備えたキヤリングハンドル取
付部である支持突部1d,2dを設ける。縦杆部
1bと1b、2bと2bは上側が狭く、中間が広
くなるように上半部が台形を成し、縦杆部の一方
1b,2bの上半部には厚さ方向に貫通した開口
部1b−1,2b−1やスイツチ類取付部1b−
2等が設けられている。また必要な部分に取付用
ボス部1e…,2e…を設ける。そして頂杆部1
a,2aの両側の外面に形成されるボス部1e−
1,1e−1,2e−1,2e−1が作業台等を
支持する支持部材を取付けるための取付部とな
る。以上の枠体1,2は各部全一体にダイカスト
鋳造で成形され、閉塞枠体であるため強度、剛性
が高いものである。
1,2は左右対称形状の門型を成している。各枠
体1,2は、頂杆部1a,2a、これの両側から
垂設された2本の縦杆部1b,1b,2b,2
b、縦杆部の下端部間をつなぐ底杆部1c,2c
から成る。頂杆部1a,2aの中央部には互いに
対向する如く凹部を備えたキヤリングハンドル取
付部である支持突部1d,2dを設ける。縦杆部
1bと1b、2bと2bは上側が狭く、中間が広
くなるように上半部が台形を成し、縦杆部の一方
1b,2bの上半部には厚さ方向に貫通した開口
部1b−1,2b−1やスイツチ類取付部1b−
2等が設けられている。また必要な部分に取付用
ボス部1e…,2e…を設ける。そして頂杆部1
a,2aの両側の外面に形成されるボス部1e−
1,1e−1,2e−1,2e−1が作業台等を
支持する支持部材を取付けるための取付部とな
る。以上の枠体1,2は各部全一体にダイカスト
鋳造で成形され、閉塞枠体であるため強度、剛性
が高いものである。
3は底カバーで皿状を成し、底片3aの四周囲
を折曲、起立或いは、絞り成形せる周辺3b〜3
eで囲み、底片や周片の必要な部分に取付部が形
成されている。
を折曲、起立或いは、絞り成形せる周辺3b〜3
eで囲み、底片や周片の必要な部分に取付部が形
成されている。
4はキヤリングハンドルで、下面にて下向きに
開放された溝を全長にわたつて形成し、更にこの
溝を塞ぐほぼ同長の下カバー5を備える。
開放された溝を全長にわたつて形成し、更にこの
溝を塞ぐほぼ同長の下カバー5を備える。
以上において、枠体1,2の下部を成す底杆部
1c,2cの内側間に底カバー3の左右の片3
c,3eを臨ませ、取付部1e,2eにビスを配
して左右の枠体1,2と底カバー3の左右を結合
する。斯かる結合に際して、キヤリングハンドル
4の両端を枠体1,2の支持突部1d,2dの各
凹部に下カバー5と共に嵌合し、キヤリングハン
ドル4を枠体1,2の上部間に架設する。斯くし
てフレーム6を図示の如く形成する。
1c,2cの内側間に底カバー3の左右の片3
c,3eを臨ませ、取付部1e,2eにビスを配
して左右の枠体1,2と底カバー3の左右を結合
する。斯かる結合に際して、キヤリングハンドル
4の両端を枠体1,2の支持突部1d,2dの各
凹部に下カバー5と共に嵌合し、キヤリングハン
ドル4を枠体1,2の上部間に架設する。斯くし
てフレーム6を図示の如く形成する。
上記フレーム6の中には、エンジン本体、エン
ジン補器類、燃料タンク、発電機等が配設され
る。しかし図示例では省略される。
ジン補器類、燃料タンク、発電機等が配設され
る。しかし図示例では省略される。
斯かるフレーム6に対して左右のカバー7,
7、前後のカバー9,9が取り付けられ、これら
の収納物を覆う。カバー7においてはコンセント
11及び操作子12が外部に臨み、前記開口部1
b−1から表示部13が、取付部1b−2からは
スイツチ14が現れる。斯くしてエンジン作業機
Aが構成される。これを第1図において示す。
7、前後のカバー9,9が取り付けられ、これら
の収納物を覆う。カバー7においてはコンセント
11及び操作子12が外部に臨み、前記開口部1
b−1から表示部13が、取付部1b−2からは
スイツチ14が現れる。斯くしてエンジン作業機
Aが構成される。これを第1図において示す。
第1図において、それぞれのボス部1e−1と
2e−1の間には支持部材15,16が横架され
る。支持部材15,16は丸棒をコ字型に折曲し
て形成され、その両端部をボス部1e−1,2e
−1に枢着する。また支持部材15,16の水平
部15a,16aはゴム材17で被覆される。一
方キヤリングハンドル4の上面にもゴム材18を
設ける。
2e−1の間には支持部材15,16が横架され
る。支持部材15,16は丸棒をコ字型に折曲し
て形成され、その両端部をボス部1e−1,2e
−1に枢着する。また支持部材15,16の水平
部15a,16aはゴム材17で被覆される。一
方キヤリングハンドル4の上面にもゴム材18を
設ける。
上記支持部材15,16は第3図に示される如
く内側に対して起伏自在である。起立状態におい
ては、各ボス部1e−1,2e−1の外側の根本
部にストツパ部19を形成し、このストツパ部1
9で支持部材15,16の縦部15b,16bを
支持し、起立状態を保持する。斯かる状態で支持
部材15,16は外側に傾斜している。また起立
状態では支持部材15,16とキヤリングハンド
ル4の各上面は同一平面B上に位置する如く形成
する。
く内側に対して起伏自在である。起立状態におい
ては、各ボス部1e−1,2e−1の外側の根本
部にストツパ部19を形成し、このストツパ部1
9で支持部材15,16の縦部15b,16bを
支持し、起立状態を保持する。斯かる状態で支持
部材15,16は外側に傾斜している。また起立
状態では支持部材15,16とキヤリングハンド
ル4の各上面は同一平面B上に位置する如く形成
する。
枠体15,16を起立させ、支持部材15,1
6とキヤリングハンドル4を支持部材としてこれ
らの上に板材20又はハーフトレイ21を載置す
る。板材20はエンジン作業機Aを基台として作
業台として使用される。ゴム材17,17,18
で直接に支持されるため板材20は横方向へすベ
ることはない。またハーフトレイ21はコード、
工具等の収納を可能とし、両縁部21a,21a
を支持部材15とキヤリングハンドル4に係合さ
せ、両者の隙間に設置される。
6とキヤリングハンドル4を支持部材としてこれ
らの上に板材20又はハーフトレイ21を載置す
る。板材20はエンジン作業機Aを基台として作
業台として使用される。ゴム材17,17,18
で直接に支持されるため板材20は横方向へすベ
ることはない。またハーフトレイ21はコード、
工具等の収納を可能とし、両縁部21a,21a
を支持部材15とキヤリングハンドル4に係合さ
せ、両者の隙間に設置される。
エンジン作業機Aを搬送するときには、支持部
材15,16は内側に伏せられる。斯くすればキ
ヤリングハンドル4を持つて運びやすく且つ支持
部材15,16が邪魔にならない。支持部材1
5,16はその水平部15a,16aがゴム材1
7で被覆されているため支持部材15,16を伏
せたときにカバー表面に傷がつくのを防止するこ
とができる。
材15,16は内側に伏せられる。斯くすればキ
ヤリングハンドル4を持つて運びやすく且つ支持
部材15,16が邪魔にならない。支持部材1
5,16はその水平部15a,16aがゴム材1
7で被覆されているため支持部材15,16を伏
せたときにカバー表面に傷がつくのを防止するこ
とができる。
なお支持部材15,16が起立したときにおい
て、支持部材15,16による横方向の突出はエ
ンジン作業機Aの最大幅の範囲内に収まる程度と
している。
て、支持部材15,16による横方向の突出はエ
ンジン作業機Aの最大幅の範囲内に収まる程度と
している。
第4図は、別実施例を示す。22はトレイ23
や板材24を支持するための支持部材である。支
持部材22は鋼材等で形成され、上部の四角形状
の受部22aと4本の脚部22b…とから成る。
脚部22b…の下端は前記ボス部1e−1,1e
−1,2e−1,2e−1にボルトナツト等で固
着される。支持部材22はフレームに対して着脱
自在である。
や板材24を支持するための支持部材である。支
持部材22は鋼材等で形成され、上部の四角形状
の受部22aと4本の脚部22b…とから成る。
脚部22b…の下端は前記ボス部1e−1,1e
−1,2e−1,2e−1にボルトナツト等で固
着される。支持部材22はフレームに対して着脱
自在である。
受部22aの上面にはゴム材を設けてもよく、
これによれば板材24を載置するとき、固定状態
を保持することができる。
これによれば板材24を載置するとき、固定状態
を保持することができる。
以上の各実施例において、板材20,24を使
用するときには、作業台、物置台として利用する
ことができ、地面上に置くのに都合が悪いペイン
ト類、工具類等を載置することができる。またト
レイ21,23を使用するときには工具収納箱と
して利用することができる。
用するときには、作業台、物置台として利用する
ことができ、地面上に置くのに都合が悪いペイン
ト類、工具類等を載置することができる。またト
レイ21,23を使用するときには工具収納箱と
して利用することができる。
また支持部材15,16,22を取り付けたま
まキヤリングハンドル4を持つて運搬することが
できる。
まキヤリングハンドル4を持つて運搬することが
できる。
更に支持部材15,16,22はカバーを保護
するガードロツドとしての役割をも有する。
するガードロツドとしての役割をも有する。
なお前記実施例ではボス部1e−1,1e−
1,2e−1,2e−1を利用して物置部材等を
支持する枠体を取り付けるようにしたが、このボ
ス部を取付部として利用して他のオプシヨン部材
を設けることができるのは勿論である。
1,2e−1,2e−1を利用して物置部材等を
支持する枠体を取り付けるようにしたが、このボ
ス部を取付部として利用して他のオプシヨン部材
を設けることができるのは勿論である。
(考案の効果)
以上の説明で明らかなように本考案によれば、
エンジン作業機の上部に作業台、物置台、工具収
納箱を備えることができ、極めて便利である。ま
た斯かる作業台等は取付け、取外しが自在である
ため、作業台等を支持する枠体を取り付けたまま
キヤリングハンドルを持つてエンジン作業機の運
搬を行うことができる。
エンジン作業機の上部に作業台、物置台、工具収
納箱を備えることができ、極めて便利である。ま
た斯かる作業台等は取付け、取外しが自在である
ため、作業台等を支持する枠体を取り付けたまま
キヤリングハンドルを持つてエンジン作業機の運
搬を行うことができる。
第1図は、本考案の第1実施例に係るエンジン
作業機の斜視図、第2図はフレーム構造のみを示
す斜視図、第3図はエンジン作業機の側面図、第
4図は、第2実施例に係る第1図と同様な図であ
る。 図面中、1,2はフレームの左右の枠体、1
a,2aは頂杆部、1b,2bは縦杆部、1d,
2dはキヤリングハンドル取付部である支持突
部、1e−1,2e−1は支持部材を取り付ける
ための取付部、3は底カバー、4はキヤリングハ
ンドル、6はフレーム、7は左右のカバー、9は
前後のカバー、15,16,22は物置部材を支
持する支持部材、17,18はゴム材、20,2
4は作業台・物置台としての板材、21はハーフ
トレイ、23はトレイである。
作業機の斜視図、第2図はフレーム構造のみを示
す斜視図、第3図はエンジン作業機の側面図、第
4図は、第2実施例に係る第1図と同様な図であ
る。 図面中、1,2はフレームの左右の枠体、1
a,2aは頂杆部、1b,2bは縦杆部、1d,
2dはキヤリングハンドル取付部である支持突
部、1e−1,2e−1は支持部材を取り付ける
ための取付部、3は底カバー、4はキヤリングハ
ンドル、6はフレーム、7は左右のカバー、9は
前後のカバー、15,16,22は物置部材を支
持する支持部材、17,18はゴム材、20,2
4は作業台・物置台としての板材、21はハーフ
トレイ、23はトレイである。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 上部の頂杆部と、この頂杆部の中央に形成し
たキヤリングハンドル取付部と、前記頂杆部の
両端から垂下された二本の縦杆部とを一体成形
した一対の枠体の下部間を底カバーの両端部で
連結し、前記キヤリングハンドル取付部間をキ
ヤリングハンドルで連結し、前記底カバー上に
エンジン作業機を載置支持すると共に、前記頂
杆部の両端部に支持部材を取り付けるための取
付部を一体成形し、この取付部間に支持部材を
架設し、この支持部材を介して物置部材を載置
支持するようにしたことを特徴とするエンジン
作業機。 (2) 前記支持部材を前記枠体間の上方へ突出する
状態で架設することにより、前記枠体間のガー
ドロツドを兼用することを特徴とする前記実用
新案登録の範囲第1項記載のエンジン作業機。 (3) 前記支持部材を前記取付部間にキヤリングハ
ンドルと平行にかつ起伏自在に架設することを
特徴とする前記実用新案登録請求の範囲第1項
記載のエンジン作業機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984179591U JPH0115997Y2 (ja) | 1984-11-27 | 1984-11-27 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984179591U JPH0115997Y2 (ja) | 1984-11-27 | 1984-11-27 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6193694U JPS6193694U (ja) | 1986-06-17 |
| JPH0115997Y2 true JPH0115997Y2 (ja) | 1989-05-11 |
Family
ID=30737156
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1984179591U Expired JPH0115997Y2 (ja) | 1984-11-27 | 1984-11-27 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0115997Y2 (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8659141B2 (en) | 2011-10-03 | 2014-02-25 | Invensas Corporation | Stub minimization using duplicate sets of terminals for wirebond assemblies without windows |
| EP2769409A1 (en) | 2011-10-03 | 2014-08-27 | Invensas Corporation | Stub minimization for multi-die wirebond assemblies with orthogonal windows |
| US8436477B2 (en) | 2011-10-03 | 2013-05-07 | Invensas Corporation | Stub minimization using duplicate sets of signal terminals in assemblies without wirebonds to package substrate |
| JP5887414B2 (ja) | 2011-10-03 | 2016-03-16 | インヴェンサス・コーポレイション | 平行な窓を有するマルチダイのワイヤボンドアセンブリのスタブ最小化 |
| US9484080B1 (en) | 2015-11-09 | 2016-11-01 | Invensas Corporation | High-bandwidth memory application with controlled impedance loading |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5745255U (ja) * | 1980-08-25 | 1982-03-12 |
-
1984
- 1984-11-27 JP JP1984179591U patent/JPH0115997Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6193694U (ja) | 1986-06-17 |
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