JPH01160627A - 光ディスク等用成型装置 - Google Patents
光ディスク等用成型装置Info
- Publication number
- JPH01160627A JPH01160627A JP31859487A JP31859487A JPH01160627A JP H01160627 A JPH01160627 A JP H01160627A JP 31859487 A JP31859487 A JP 31859487A JP 31859487 A JP31859487 A JP 31859487A JP H01160627 A JPH01160627 A JP H01160627A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- molding
- stamper
- disk
- disc
- ring
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
- B29C45/00—Injection moulding, i.e. forcing the required volume of moulding material through a nozzle into a closed mould; Apparatus therefor
- B29C45/17—Component parts, details or accessories; Auxiliary operations
- B29C45/26—Moulds
- B29C45/263—Moulds with mould wall parts provided with fine grooves or impressions, e.g. for record discs
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Moulds For Moulding Plastics Or The Like (AREA)
- Injection Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
- Manufacturing Optical Record Carriers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、光ディスク、光磁気ディスクなどのディスク
状媒体を射出成型するための光デイスク等用成型装置に
関するものである。
状媒体を射出成型するための光デイスク等用成型装置に
関するものである。
一般に、情報記録担体としての光ディスク又は光磁気デ
ィスクなどの情報ディスクは、ディスク用金型で射出成
型される成形品となっていて、従来この種の成型装置で
は固定側金型と可動側金型と、その両金型間に介在され
、製品となるディスクの外周縁部を形成するリング状の
金型部材、即ち外周リング部材とでキャビティを形成し
ている。
ィスクなどの情報ディスクは、ディスク用金型で射出成
型される成形品となっていて、従来この種の成型装置で
は固定側金型と可動側金型と、その両金型間に介在され
、製品となるディスクの外周縁部を形成するリング状の
金型部材、即ち外周リング部材とでキャビティを形成し
ている。
この従来の成型装置における外周リング部材は第4図(
A) (B)に示すように分割リングを含めてディスク
外周縁がディスク平坦面(グループ形成面)に対して垂
直面のストレートとなっている。これはリング部材aが
可動側金型すに取付けられたり(第4図へ)、分割リン
グ部材として補助リングCを固定側金型dに取付けられ
たり(第4図B)しても、取り出しやすくするためであ
る。
A) (B)に示すように分割リングを含めてディスク
外周縁がディスク平坦面(グループ形成面)に対して垂
直面のストレートとなっている。これはリング部材aが
可動側金型すに取付けられたり(第4図へ)、分割リン
グ部材として補助リングCを固定側金型dに取付けられ
たり(第4図B)しても、取り出しやすくするためであ
る。
そして、光ディスクとしての転写面での溝形状としては
−様な凹凸が内周から外周に連続的に形成されるスパイ
ラルグループと(CD等のように長さの違う数種のビッ
トのみが形成される様な)サンプルサーボ方式に使われ
る様なピットが部分的に不連続に配置されるものがある
。
−様な凹凸が内周から外周に連続的に形成されるスパイ
ラルグループと(CD等のように長さの違う数種のビッ
トのみが形成される様な)サンプルサーボ方式に使われ
る様なピットが部分的に不連続に配置されるものがある
。
ところが、このようなフォーマットのスタンパ−を用い
て光ディスクの基板を射出成型により得ようとすると、
本来形成されるべきピントの横にピットがズしたような
形跡が認められる。
て光ディスクの基板を射出成型により得ようとすると、
本来形成されるべきピントの横にピットがズしたような
形跡が認められる。
これは、成形されたディスクの外周縁がストレートであ
るために離型時で保持状態が適確でなく、しかもスパイ
ラルグループに対して凹凸の面積比が極端に違う為に樹
脂とスタンパ−との密着の度合が異なり、成形品離型時
(型開き時より)に基板がスタンパ−に再接触するもの
であって固化される以前ではビットが再形成される傾向
が大きく基板部分に凹凸のゆがみやそりができたりして
一層品質が低下する傾向があって、レーザーがトラック
を追従できな(なって製品不良となり、加工精度も信顛
性の上でも問題が生じやすかった。
るために離型時で保持状態が適確でなく、しかもスパイ
ラルグループに対して凹凸の面積比が極端に違う為に樹
脂とスタンパ−との密着の度合が異なり、成形品離型時
(型開き時より)に基板がスタンパ−に再接触するもの
であって固化される以前ではビットが再形成される傾向
が大きく基板部分に凹凸のゆがみやそりができたりして
一層品質が低下する傾向があって、レーザーがトラック
を追従できな(なって製品不良となり、加工精度も信顛
性の上でも問題が生じやすかった。
本発明は、これら従来の欠点を適確に除去しようとする
もので、ディスク状媒体の成形を精度よく生産性も向上
でき、信鎖性も品質も大幅に高めることが可能である光
デイスク等用成型装置を構成簡単で安価に提供すること
を目的としたものである。
もので、ディスク状媒体の成形を精度よく生産性も向上
でき、信鎖性も品質も大幅に高めることが可能である光
デイスク等用成型装置を構成簡単で安価に提供すること
を目的としたものである。
本発明は、ディスク状情報媒体を成形するための固定側
金型と可動側金型とを対向配備し、両金型間に介在され
、前記ディスク外周部を成形するリング部材を嵌合用テ
ーパ一部で位置決めするものからなるものであって、前
記可動側金型2にスタンパ−10を定着するためのアウ
タスタンパ−押え4とインナスタンパ−押え5とからな
るスタンパ−押えを備え、該インナスダンパー押え5の
内側に成形品離型突出しスリーブ6を配設し、該スリー
ブ6中にゲートカットバンチ9及びランナ突出しピン7
を摺動自在に備えた成型装置において、前記リング部材
3のディスク外周縁を形成する内面にアンダーカット部
16を備えたことを特徴とする光デイスク等用成型装置
である。
金型と可動側金型とを対向配備し、両金型間に介在され
、前記ディスク外周部を成形するリング部材を嵌合用テ
ーパ一部で位置決めするものからなるものであって、前
記可動側金型2にスタンパ−10を定着するためのアウ
タスタンパ−押え4とインナスタンパ−押え5とからな
るスタンパ−押えを備え、該インナスダンパー押え5の
内側に成形品離型突出しスリーブ6を配設し、該スリー
ブ6中にゲートカットバンチ9及びランナ突出しピン7
を摺動自在に備えた成型装置において、前記リング部材
3のディスク外周縁を形成する内面にアンダーカット部
16を備えたことを特徴とする光デイスク等用成型装置
である。
本発明の実施例を第1図で説明すると、ディスク状情報
媒体を成形するための固定側金型1と可動側金型2とを
対向配備し、両金型1.2間に介在され、前記ディスク
外周部を成形するリング部材3とアウタスタンパ−押え
4とを備えたものからなるものであって、前記可動側金
型2にリング部材3とスリーブ6、ゲートカットバンチ
9とスタンパ−1Oを定着するためのアウタスタンパ−
押え4とインナスタンパ−押え5とからなるスタンパ−
押えを、また固定側金型1にはスプルーブツシュ8を夫
々備えた成型装置において、前記インナスタンパ−押え
5の内側に成形品離型突出しスリーブ6を配設し、該ス
リーブ6中にゲートカットバンチ9及びランナ突出しピ
ン7を摺動自在に備えていて、前記リング部材3のディ
スク外周縁を形成する内面に約0.3〜0.61程度の
アンダーカット部16を備え、型開きから離型用のエア
ー吹出しまでの間、ディスク15を可動側のスタンパ−
10に適確に保持できるようにした光デイスク等用成型
装置としである。
媒体を成形するための固定側金型1と可動側金型2とを
対向配備し、両金型1.2間に介在され、前記ディスク
外周部を成形するリング部材3とアウタスタンパ−押え
4とを備えたものからなるものであって、前記可動側金
型2にリング部材3とスリーブ6、ゲートカットバンチ
9とスタンパ−1Oを定着するためのアウタスタンパ−
押え4とインナスタンパ−押え5とからなるスタンパ−
押えを、また固定側金型1にはスプルーブツシュ8を夫
々備えた成型装置において、前記インナスタンパ−押え
5の内側に成形品離型突出しスリーブ6を配設し、該ス
リーブ6中にゲートカットバンチ9及びランナ突出しピ
ン7を摺動自在に備えていて、前記リング部材3のディ
スク外周縁を形成する内面に約0.3〜0.61程度の
アンダーカット部16を備え、型開きから離型用のエア
ー吹出しまでの間、ディスク15を可動側のスタンパ−
10に適確に保持できるようにした光デイスク等用成型
装置としである。
この場合、前記リング部材3としては第2図Aのように
、アウタスタンパ−押え4を有するものであって、可動
側金型2に脱着自在に備えたものでもよいし、第2図B
のように前記リング部材3が、ディスク外周縁を形成す
る補助リング3Iとアウタスタンパ−押えを兼ねた可動
側金型リング3□との分割リングであって、前記補助リ
ング3゜にアンダーカット部16を形成したものでもよ
いし、また第2図Cのように、ディスク外周面にアンダ
ーカットが形成される突条をリング状に全周又は一部に
設けたものでよい、いずれにしても前記アンダーカット
部16が、■溝部又は山形突部であってディスク外周厚
みの中央部分位置に設けらることが考慮されている。ま
た、第3図の具体例のように外周リング部材3を固定側
金型1に設けられる補助リング3.とアウタスタンパ−
押え4を兼ねた金型リング3オとで構成し、両リング3
、.3.でディスク15の外周面を形成してアンダーカ
ント効果を発揮できるようにしたものである。
、アウタスタンパ−押え4を有するものであって、可動
側金型2に脱着自在に備えたものでもよいし、第2図B
のように前記リング部材3が、ディスク外周縁を形成す
る補助リング3Iとアウタスタンパ−押えを兼ねた可動
側金型リング3□との分割リングであって、前記補助リ
ング3゜にアンダーカット部16を形成したものでもよ
いし、また第2図Cのように、ディスク外周面にアンダ
ーカットが形成される突条をリング状に全周又は一部に
設けたものでよい、いずれにしても前記アンダーカット
部16が、■溝部又は山形突部であってディスク外周厚
みの中央部分位置に設けらることが考慮されている。ま
た、第3図の具体例のように外周リング部材3を固定側
金型1に設けられる補助リング3.とアウタスタンパ−
押え4を兼ねた金型リング3オとで構成し、両リング3
、.3.でディスク15の外周面を形成してアンダーカ
ント効果を発揮できるようにしたものである。
しかして、成形に際して可動側金型2を固定側金型1に
対して移動嵌合させたのち、加圧して型締したのち、両
金型1.2内のキャビデイ中に材料供給前に真空吸引し
てから原料供給ノズルで材料を射出し保圧しつつ圧縮成
形して冷却後、ゲートカットパンチ9を移動してスプル
ーランナを切除し、開型して製品を取出すことができる
が、ディスク15の外周縁を形成される外周リングにア
ンダーカット部16を設けていることにより、型開きか
ら離型用のエアー吹出しまでの間ディスク15はしっか
りと可動側スタンパ−10に保持されるためにピットの
ズレという不良現象を容易に抑えることが可能となり、
成形品の転写面、即ちグループ形成面の変形、そり角度
、振れなどが極力抑えられ精度高く、品質良好な製品を
量産することが可能となるものである。
対して移動嵌合させたのち、加圧して型締したのち、両
金型1.2内のキャビデイ中に材料供給前に真空吸引し
てから原料供給ノズルで材料を射出し保圧しつつ圧縮成
形して冷却後、ゲートカットパンチ9を移動してスプル
ーランナを切除し、開型して製品を取出すことができる
が、ディスク15の外周縁を形成される外周リングにア
ンダーカット部16を設けていることにより、型開きか
ら離型用のエアー吹出しまでの間ディスク15はしっか
りと可動側スタンパ−10に保持されるためにピットの
ズレという不良現象を容易に抑えることが可能となり、
成形品の転写面、即ちグループ形成面の変形、そり角度
、振れなどが極力抑えられ精度高く、品質良好な製品を
量産することが可能となるものである。
本発明は、ディスク状情報媒体の成形時に、前記リング
部材のディスク外周縁を形成する内面にアンダーカット
部を備えたことにより、光デイスク用樹脂基板を射出成
形し、型開きから取出しの直前まで基板をスタンパ−に
しっかりと保持させることが可能で、ディスクのグルー
プ形成面の凹凸又はピットのズレがなく、転写を適確に
行うことができ、しかもキャビティ構成面の一部である
リングの一部にアンダーカットがあるので構成が簡単で
あり、保守、保安も含めて取扱いも著しく容易でディス
クの転写面不良による変形、その角度、振れなどの悪現
象が発生せず加工精度良好に生産でき、品質を著しく高
められ信鯨性を大幅に向上できると共に、ディスクに対
して悪影響を及ぼす不具合や劣化のおそれもなく、成形
作業取扱いも簡便で生産性も著しく良好であるなどの効
果がある。
部材のディスク外周縁を形成する内面にアンダーカット
部を備えたことにより、光デイスク用樹脂基板を射出成
形し、型開きから取出しの直前まで基板をスタンパ−に
しっかりと保持させることが可能で、ディスクのグルー
プ形成面の凹凸又はピットのズレがなく、転写を適確に
行うことができ、しかもキャビティ構成面の一部である
リングの一部にアンダーカットがあるので構成が簡単で
あり、保守、保安も含めて取扱いも著しく容易でディス
クの転写面不良による変形、その角度、振れなどの悪現
象が発生せず加工精度良好に生産でき、品質を著しく高
められ信鯨性を大幅に向上できると共に、ディスクに対
して悪影響を及ぼす不具合や劣化のおそれもなく、成形
作業取扱いも簡便で生産性も著しく良好であるなどの効
果がある。
第1図は本発明の実施例の縦断面図、第2図A。
B、Cは外周リング部の一部の拡大縦断面図、第3図は
他の実施例の外周リング部の一部縦断面図、第4図A、
Bは従来例の外周リング部の一部縦断面図である。 l・・・固定側金型、2・・・可動側金型、3・・・リ
ング部材、4・・・アウタスタンパ−押え、5・・・イ
ンナスタンパ−押え、6・・・突出しスリーブ、7・・
・突出しピン、8・・・スプルーブツシュ、9・・・ゲ
ートカットパンチ、10・・・スタンパ−115・・・
ディスク、16・・・アンダーカット部。 特 許 出 願 人 ティーデイ−ケイ株式会社代理
人弁理士 薬 師 稔 ウ ウ
他の実施例の外周リング部の一部縦断面図、第4図A、
Bは従来例の外周リング部の一部縦断面図である。 l・・・固定側金型、2・・・可動側金型、3・・・リ
ング部材、4・・・アウタスタンパ−押え、5・・・イ
ンナスタンパ−押え、6・・・突出しスリーブ、7・・
・突出しピン、8・・・スプルーブツシュ、9・・・ゲ
ートカットパンチ、10・・・スタンパ−115・・・
ディスク、16・・・アンダーカット部。 特 許 出 願 人 ティーデイ−ケイ株式会社代理
人弁理士 薬 師 稔 ウ ウ
Claims (4)
- (1)ディスク状情報媒体を成形するための固定側金型
(1)と可動側金型(2)とを対向配備し、両金型(1
)(2)間に介在され、前記ディスク外周部を成形する
リング部材(3)を嵌合するものからなるものであって
、前記可動側金型(2)にスタンパー(10)を定着す
るためのアウタスタンパー押え(4)とインナスダンパ
ー押え(5)とからなるスタンパー押えを備え、該イン
ナスダンパー押え(5)の内側に成形品離型突出しスリ
ーブ(6)を配設し、該スリーブ(6)中にゲートカッ
トパンチ(9)及びランナ突出しピン(7)を摺動自在
に備えた成型装置において、前記リング部材(3)のデ
ィスク外周縁を形成する内面にアンダーカット部(16
)を備えたことを特徴とする光ディスク等用成型装置。 - (2)前記リング部材(3)が、アウタスタンパー押え
(4)を有するものであって、可動側金型(2)に脱着
自在に備えたものである特許請求の範囲第1項記載の成
型装置。 - (3)前記リング部材(3)が、ディスク外周縁を形成
する補助リング(3_1)とアウタスタンパー押えを兼
ねた可動側金型リング(3_2)との分割リングであっ
て、前記補助リング(3_1)にアンダーカット部(1
6)を形成したものである特許請求の範囲第1項記載の
成型装置。 - (4)前記アンダーカット部(16)が、V溝部又は山
形突部であってディスク外周厚みの中央部分位置に設け
られるものである特許請求の範囲第1〜3項のいずれか
一つの項記載の成型装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62318594A JP2683742B2 (ja) | 1987-12-18 | 1987-12-18 | 光ディスク等用成型装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62318594A JP2683742B2 (ja) | 1987-12-18 | 1987-12-18 | 光ディスク等用成型装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01160627A true JPH01160627A (ja) | 1989-06-23 |
| JP2683742B2 JP2683742B2 (ja) | 1997-12-03 |
Family
ID=18100881
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62318594A Expired - Fee Related JP2683742B2 (ja) | 1987-12-18 | 1987-12-18 | 光ディスク等用成型装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2683742B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US11826743B2 (en) | 2019-01-15 | 2023-11-28 | China Petroleum & Chemical Corporation | Halogen-containing compound and use thereof as catalyst ligand in ethylene oligomerization |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60187022U (ja) * | 1984-05-23 | 1985-12-11 | 株式会社テクノプラス | 円盤状記録媒体成形用金型における固定型板側剥離構造 |
-
1987
- 1987-12-18 JP JP62318594A patent/JP2683742B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60187022U (ja) * | 1984-05-23 | 1985-12-11 | 株式会社テクノプラス | 円盤状記録媒体成形用金型における固定型板側剥離構造 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US11826743B2 (en) | 2019-01-15 | 2023-11-28 | China Petroleum & Chemical Corporation | Halogen-containing compound and use thereof as catalyst ligand in ethylene oligomerization |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2683742B2 (ja) | 1997-12-03 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |