JPH01161565A - データ処理装置間のセション活性化方式 - Google Patents
データ処理装置間のセション活性化方式Info
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- JPH01161565A JPH01161565A JP62320723A JP32072387A JPH01161565A JP H01161565 A JPH01161565 A JP H01161565A JP 62320723 A JP62320723 A JP 62320723A JP 32072387 A JP32072387 A JP 32072387A JP H01161565 A JPH01161565 A JP H01161565A
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- C08K—Use of inorganic or non-macromolecular organic substances as compounding ingredients
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- C08K5/16—Nitrogen-containing compounds
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- C08K5/0008—Organic ingredients according to more than one of the "one dot" groups of C08K5/01 - C08K5/59
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- C08K5/16—Nitrogen-containing compounds
- C08K5/34—Heterocyclic compounds having nitrogen in the ring
- C08K5/3467—Heterocyclic compounds having nitrogen in the ring having more than two nitrogen atoms in the ring
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- C08K5/3475—Five-membered rings condensed with carbocyclic rings
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C08—ORGANIC MACROMOLECULAR COMPOUNDS; THEIR PREPARATION OR CHEMICAL WORKING-UP; COMPOSITIONS BASED THEREON
- C08L—COMPOSITIONS OF MACROMOLECULAR COMPOUNDS
- C08L67/00—Compositions of polyesters obtained by reactions forming a carboxylic ester link in the main chain; Compositions of derivatives of such polymers
- C08L67/02—Polyesters derived from dicarboxylic acids and dihydroxy compounds
- C08L67/025—Polyesters derived from dicarboxylic acids and dihydroxy compounds containing polyether sequences
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Abstract
め要約のデータは記録されません。
Description
に、二つのデータ処理装置間における論理関係を一致さ
せるセション活性化方式に関する。
一致させるデータ処理装置間のセション活性化方式にお
いて、 相手のデータ処理装置からセション活性化要求を受けた
ときに、相互のセション状態を判断し、矛盾があるとき
にはその矛盾を解消して互いのセションを活性化するこ
とにより、 手動による操作の必要なしにセションの活性化を可能と
し、装置の利用効率を向上させるものである。
は、一方のデータ処理装置と相手のデータ処理装置との
間で論理関係、すなわちセションが一致している必要が
ある。しかし、セションが一致した状態において、一方
のデータ処理装置で障害等が発生したことを他方のデー
タ処理装置が検知できない場合には、上記一方の、デー
タ処理装置はセション不活性状態で、上記他方のデータ
処理装置はセション活性状態となってしまう。この場合
に、相互のデータ処理装置でセションを再度活性化する
方式として、 ■ セションが非活性となった一方のデータ処理装置は
他方のデータ処理装置にセション非活性化要求を送信し
、これを受信した上記他方のデータ処理装置が自分のセ
ションを一旦非活性状態にし、その後に上記一方のデー
タ処理装置から再度セション活性化要求を送信する方式
、 ■ セション活性状態のデータ処理装置に対して外部か
らの指示によって強制的にセション非活性状態にし、そ
の後に先にセション非活性状態となったデータ処理装置
からセション活性化要求を送信する方式 %式% 〔発明が解決しようとする問題点〕 上述した従来方式において、第一の方式は、データ処理
装置に、セション非活性状態となったときのためにセシ
ョン非活性化要求を送信する手段を備える必要がある。
利用する。この第二の方式では、セション活性状態のデ
ータ処理装置を強制的にセション非活性状態にする場合
に、該当する相手のデータ処理装置に対応するセション
だけを非活性状態にするものと、セション活性状態のデ
ータ処理装置を再立ち上げして、そのすべてのセション
を非活性状態にするものとがある。
ータ通信に影響する欠点がある。
求を送信してから再度セション活性化要求を送信する必
要があり、余分な操作が必要となる欠点があった。上述
の゛第二の方式については、セションが非活性となった
ことを人手により知る必要があり、さらに、外部からの
操作でセション活性状態のデータ処理装置を強制的にセ
ション非活性状態にし、その完了を待って、再度、相手
のデータ処理装置からセション活性化要求を送信する必
要がある。このため、装置の利用効率が低下するという
欠点があった。
なく、装置の利用効率を向上させることのできるデータ
処理装置間のセション活性化方式を提供することを目的
とする。
一のデータ処理装置は第二のデータ処理装置に対してセ
ション活性化要求を送出するセション活性化要求手段を
含み、第二のデータ処理装置は第一のデータ処理装置か
ら受け取ったセション活性化要求により双方のデータ処
理装置のセションを活性化するセション活性化制御手段
を含むデータ処理装置間のセション活性化方式において
、セション活性化制御手段は、第一のデータ処理装置に
対して自装置のセションが活性か否かを判断 ゛する
自状態判断手段と、自装置のセションが非活性のときに
はこれを活性化する活性化手段と、自装置のセションが
活性のときには、このセションに対して第一のデータ処
理装置のセションが活性か否かを判断する相手状態判断
手段と、自装置のセションが活性であるが第一のデータ
処理装置のセションが非活性のときには自装置のセショ
ンを−旦非活性化してから双方のセションを活性化する
再活性化手段とを含むことを特徴とする。
第一のデータ処理装置に通知する手段を含むことが望ま
しい。
、第一のデータ処理装置で障害等によりセション非活性
の状態となったとき、この第一のデータ処理装置を復旧
させるだけで自動的に第二のデータ処理装置との間のセ
ションを活性化させることができる。
である。
置1.2を備え、第一のデ−タ処理装置1は、第二のデ
ータ処理装置2に対してセション活性化要求を送出する
セション活性化要求手段、すなわちセション活性化要求
部12を含み、第二のデータ処理装置2は、第一のデー
タ処理装置1から受け取ったセション活性化要求により
第一のデータ処理装置lおよび第二のデータ処理装置2
の双方のセションを活性化するセション活性化制御手段
、すなわちセション活性化受付部22、セション活性化
制御部23、セション活性化部24、セション状態調査
部25およびセション非活性化部26を含む。
を含み、これらのデータ処理部11.27は、データ通
信制御部14.21を介して相互にデータ通信を行う。
て第二のデータ処理装置2のセションが活性か否かを判
断する自状態判断手段と、自装置のセションが非活性の
ときにはこれを活性化する活性化手段と、自装置のセシ
ョンが活性のときには、このセションに対して第一のデ
ータ処理装置lのセションが活性か否かを判断する相手
状態判断手段と、自装置のセションが活性であるが第一
のデータ処理装置1のセションが非活性のときには自装
置のセションを一旦非活性化してから双方のセションを
活性化する再活性化手段とを含む。
。活性化手段はセション活性化制御部23とセション活
性化部24とにより構成される。相手状態判断手段はセ
ション活性化制御部23およびセション状態調査部25
により構成される。この相手状態判断手段に対応して第
一のデータ処理装置1にはセション状態通知部13が設
けられている。再活性化手段はセション活性化制御部2
3、セション活性化部24およびセション非活性化部2
6により構成される。
置1からセション活性化要求を受け付けるとともにセシ
ョン活性化処理の結果を第一のデータ処理装置1に返送
するため、活性化受付部22を含む。
2、セション活性化制御部23、セション活性化部24
、セション非活性化部26およびセション ゛状態
調査部25の制御フローを示す。
ン活性化要求データを送信すると、これをデータ処理装
置2のデータ通信制御部21が受信する。このデータ通
信制御部21は、受信データがセション活性化要求デー
タなので、このデータをセション活性化受付部22へ送
出する。セション活性化受付部22では、このデータの
チエツクを行い、問題が無ければセション活性化要求デ
ータを解析してパラメータを取り出してチエツクを行い
、問題が無ければセション活性化制御部23ヘセシヨン
活性化制御要求を出力する。
を受け付けてその内容をチエツクし、問題が無ければ、
セション活性化要求を出したデータ処理装置lに対する
データ処理装置2のセション状態を取得する。このとき
、データ処理装置1に対するセション状態が活性状態な
らば、セション状態調査部25を介してデータ処理装置
1のセション状態を調査する。非活性状態ならば、セシ
ョン活性化部24に活性化処理を要求する。
エツクし、問題が無ければ、セション状態調査データの
送信要求をデータ通信制御部21に出力する。データ通
信制御部21は、このセション状態調査データをデータ
処理装置1のデータ通信制御部14を経由してセション
状態通知部13に送信する。セション状態通知部13は
、データ処理装置2に対するセション状態を応答データ
とし、これをデータ通信制御部14.21を経由してセ
ション状態調査部25に通知する。このときセション状
態調査部25は、応答データを解析し、データ処理装置
1のセション状態を処理結果としてセション活性化制御
部に出力する。
らの処理結果からデータ処理装置1のセション状態をチ
エツクし、非活性状態ならセション非活性処理部26に
セション非活性処理を要求し、活性状態であれば、既に
セションが活性状態なのでセション活性化要求結果通知
の制御を行う。
要求を受けたセション非活性化部26は、要求をチエツ
クし、問題が無ければデータ処理部27に対してセショ
ン非活性化指示を行い、正常であれば、データ処理装置
1へのセション非活性化指示データの送信をデータ通信
制御部21に要求し、データ処理装置lからの応答を待
って、データ処理装置1とのセション状態を非活性状態
にする。
性化制御部23に返送する。
ら処理結果を受け取ると、セション活性化部24ヘセシ
ヨン活性化要求を出力する。これを受けてセション活性
化部24は、要求をチエツクし、問題が無ければ、デー
タ処理部27に対してセション活性化指示を出力する。
ション活性化指示データの送信をデータ通信制御部21
に要求する。
理装置1とのセション状態を活性状態にし、この処理結
果を要求元のセション活性化強制部23に返送する。セ
ション活性化制御部23は、セション活性化制御部23
からの処理結果を受け取ると、その処理結果を要求元、
すなわちセション活性化受付部22へ返送する。
理結果にしたがってデータ処理装置1に対する応答デー
タを作成し、データ処理装置1に送信するために、デー
タ通信制御部21に送信要求を行う。データ通信制御部
1はこの応答データをデータ処理装置1に送信する。
、専用のデータフレームを利用してもよく、通常のデー
タフレームを利用して、データ部を含まないフレームに
より行うこともできる。
自データ処理装置がセション活性状態で相手データ処理
装置がセション非活性状態になった場合に、相手データ
処理装置からのセション活性化要求を契機に、相手デー
タ処理装置に対してセション状態調査データを送信し、
その応答を受信することによって状態矛盾を認識し、さ
らに、状態矛盾を解消してセションを活性化する。これ
により、余分な操作の必要がなく、システムの利用効率
を向上させる効果がある。
。 第2図はセション活性化受付部の制御フローを示す図。 第3図はセション活性化制御部の制御フローを示す図。 第4図はセション活性化部の制御フローを示す図。 第5図はセション非活性化部の制御フローを示す図。 第6図はセション状態調査部の制御フローを示す図。 l、2・・・データ処理装置、11.27・・・データ
処理部、12・・・セション活性化要求部、13・・・
セション状態通知部、14.21・・・データ通信制御
部、22・・・セション活性化受付部、23・・・セシ
ョン活性化制御部、24・・・セション活性化部、25
・・・セション状態調査部、26・・・セション非活性
化部。
Claims (1)
- (1)第一および第二のデータ処理装置を備え、この第
一のデータ処理装置は、上記第二のデータ処理装置に対
してセション活性化要求を送出するセション活性化要求
手段を含み、 上記第二のデータ処理装置は、上記第一のデータ処理装
置から受け取ったセション活性化要求により上記第一の
データ処理装置および上記第二のデータ処理装置の双方
のセションを活性化するセション活性化制御手段を含む データ処理装置間のセション活性化方式において、 上記セション活性化制御手段は、 上記第一のデータ処理装置に対して自装置のセションが
活性か否かを判断する自状態判断手段と、自装置のセシ
ョンが非活性のときにはこれを活性化する活性化手段と
、 自装置のセションが活性のときには、このセションに対
して上記第一のデータ処理装置のセションが活性か否か
を判断する相手状態判断手段と、自装置のセションが活
性であるが上記第一のデータ処理装置のセションが非活
性のときには自装置のセションを一旦非活性化してから
双方のセションを活性化する再活性化手段と を含む ことを特徴とするデータ処理装置間のセション活性化方
式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62320723A JPH01161565A (ja) | 1987-12-18 | 1987-12-18 | データ処理装置間のセション活性化方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62320723A JPH01161565A (ja) | 1987-12-18 | 1987-12-18 | データ処理装置間のセション活性化方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01161565A true JPH01161565A (ja) | 1989-06-26 |
Family
ID=18124605
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62320723A Pending JPH01161565A (ja) | 1987-12-18 | 1987-12-18 | データ処理装置間のセション活性化方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01161565A (ja) |
-
1987
- 1987-12-18 JP JP62320723A patent/JPH01161565A/ja active Pending
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Effective date: 20040426 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A821 |
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Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20050415 |
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| A131 | Notification of reasons for refusal |
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