JPH01161760A - 半導体装置の製造方法 - Google Patents
半導体装置の製造方法Info
- Publication number
- JPH01161760A JPH01161760A JP62318486A JP31848687A JPH01161760A JP H01161760 A JPH01161760 A JP H01161760A JP 62318486 A JP62318486 A JP 62318486A JP 31848687 A JP31848687 A JP 31848687A JP H01161760 A JPH01161760 A JP H01161760A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tin
- insulating film
- sbd
- semiconductor substrate
- temperature
- Prior art date
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- Pending
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- Electrodes Of Semiconductors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
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Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
シリコン基板上のAl /St (sts度は任意)−
TiN −AIの3層構造の電極において、Al/Si
スパッタ前に高温真空アニールを施すことにより、ショ
ットキ・バリア・ダイオード(SBD)の直流順方向電
圧(V、I)を自在に制御することを可能にする半導体
装置の製造方法に関し、 シリコン基板上のAJ/45%5i−TiN−AIの3
層構造の電極をもったSBDにおいて、その順方向電圧
(腎)を自在に制御しうる電極の形成方法を提供するこ
とを目的とし、 ショットキ・バリア・ダイオードの形成において、半導
体基板のエピタキシャル層に絶縁膜を形成し、該絶縁膜
を通してガードリング形成のためのイオン注入を行い、
しかる後に絶縁膜に窓を開口する工程、該半導体基板を
真空または不活性ガス雰囲気において200℃〜600
℃の範囲内の温度でアニールする工程、しかる後にシリ
コン含有アルミニウム(Al/St) 、チタンナイト
ライド(TiN )およびアルミニウム(AJ)を連続
堆積し、パターニングによってAlt/SL−τ1N−
ANの3層構造の電極を形成することを特徴とする半導
体装置の製造方法を含み構成する。
TiN −AIの3層構造の電極において、Al/Si
スパッタ前に高温真空アニールを施すことにより、ショ
ットキ・バリア・ダイオード(SBD)の直流順方向電
圧(V、I)を自在に制御することを可能にする半導体
装置の製造方法に関し、 シリコン基板上のAJ/45%5i−TiN−AIの3
層構造の電極をもったSBDにおいて、その順方向電圧
(腎)を自在に制御しうる電極の形成方法を提供するこ
とを目的とし、 ショットキ・バリア・ダイオードの形成において、半導
体基板のエピタキシャル層に絶縁膜を形成し、該絶縁膜
を通してガードリング形成のためのイオン注入を行い、
しかる後に絶縁膜に窓を開口する工程、該半導体基板を
真空または不活性ガス雰囲気において200℃〜600
℃の範囲内の温度でアニールする工程、しかる後にシリ
コン含有アルミニウム(Al/St) 、チタンナイト
ライド(TiN )およびアルミニウム(AJ)を連続
堆積し、パターニングによってAlt/SL−τ1N−
ANの3層構造の電極を形成することを特徴とする半導
体装置の製造方法を含み構成する。
本発明は、シリコン基板上のAl/5i(St濃度は任
意) −TiN −Alの3層構造の電極において、A
J/Si入/Siスパッタ前空アニールを施すことによ
り、ショットキ・バリア・ダイオード(SBD )の直
流順方向電圧(vl)を自在に制御することを可能にす
る半導体装置の製造方法に関する。
意) −TiN −Alの3層構造の電極において、A
J/Si入/Siスパッタ前空アニールを施すことによ
り、ショットキ・バリア・ダイオード(SBD )の直
流順方向電圧(vl)を自在に制御することを可能にす
る半導体装置の製造方法に関する。
第1図にシリコン基板11に成長したn型エピタキシャ
ル層12と接続(コンタクト)をとる電極が示され、図
中、11はシリコン基板、12はn型のエピタキシャル
層、13は絶縁膜(SiO2膜)、14はガードリング
、15はSiO2膜13膜間3された窓、16は150
〜200人のII実厚のAN/45%St膜、17は1
000〜2000人の膜厚のTiN膜、18は7000
人の厚さのAj配線である。
ル層12と接続(コンタクト)をとる電極が示され、図
中、11はシリコン基板、12はn型のエピタキシャル
層、13は絶縁膜(SiO2膜)、14はガードリング
、15はSiO2膜13膜間3された窓、16は150
〜200人のII実厚のAN/45%St膜、17は1
000〜2000人の膜厚のTiN膜、18は7000
人の厚さのAj配線である。
第1図の構造の電極部が開発されるには、次の過程があ
った。基板のエピタキシャル層とのコンタクトをとるに
ついて、最初はAlのみを用いていたが、^l配線後の
プロセスにおいて、例えば450℃程度の熱処理がある
と、基板のシリコンがAA’に吸い取られ、その後にA
lがスパイクとなって入り込んで基板内に形成される接
合を破壊する問題が発生し、その問題は、半導体集積回
路の微細化に伴い基板に形成される不純物拡散層が浅く
なるにつれて深刻なものとなった。
った。基板のエピタキシャル層とのコンタクトをとるに
ついて、最初はAlのみを用いていたが、^l配線後の
プロセスにおいて、例えば450℃程度の熱処理がある
と、基板のシリコンがAA’に吸い取られ、その後にA
lがスパイクとなって入り込んで基板内に形成される接
合を破壊する問題が発生し、その問題は、半導体集積回
路の微細化に伴い基板に形成される不純物拡散層が浅く
なるにつれて深刻なものとなった。
そこで、450℃程度の温度でほとんど影響されないT
iNをバリアメタルとして下に敷き、その上にAffi
配線を形成する技術が提案された。しかし、シリコン基
板上に直接TiNをのせるとコンタクト抵抗が大になる
問題が発生した。
iNをバリアメタルとして下に敷き、その上にAffi
配線を形成する技術が提案された。しかし、シリコン基
板上に直接TiNをのせるとコンタクト抵抗が大になる
問題が発生した。
との問題を解決するために、シリコン基板とTiNとの
コンタクトが良好にとられるコンタクトメタル膜を基板
とTiNとの間に設ける第3図に示される構造が開発さ
れたものである。コンタクトメタルは、バリア性を保ち
つつコンタクト抵抗を低く抑えるため、前記した如くに
150〜200人の厚さに形成される。
コンタクトが良好にとられるコンタクトメタル膜を基板
とTiNとの間に設ける第3図に示される構造が開発さ
れたものである。コンタクトメタルは、バリア性を保ち
つつコンタクト抵抗を低く抑えるため、前記した如くに
150〜200人の厚さに形成される。
第1図に示されるSODは、バイポーラトランジスタに
クランプされてトランジスタ・トランジスタ・ロジック
(TTL回路)に使用される。第3図の回路図を参照す
ると、41はSBD 、 42はn−p−nバイポーラ
トランジスタ(以下単にトランジスタという)、B、C
,Eはそれぞれベース、コレクタ。
クランプされてトランジスタ・トランジスタ・ロジック
(TTL回路)に使用される。第3図の回路図を参照す
ると、41はSBD 、 42はn−p−nバイポーラ
トランジスタ(以下単にトランジスタという)、B、C
,Eはそれぞれベース、コレクタ。
エミッタである。 SBD 41はトランジスタ42の
コレクタとベースとの間に配置され、SBD 44によ
ってトランジスタの飽和状態が回避される。すなわち、
トランジスタのコレクタベース接合を順方向にバイアス
するには0.7vの電圧が必要であるのに対し、SBD
を順方向にバイアスする電圧(Vt)は0.5v程度と
低いからである。かくして、トランジスタが飽和に達し
、そのコレクタベース接合が順方向バイアス条件に近付
くと、SBDが電流をコレクタに流し、コレクタベース
電圧を0.5v程度にクランプすることによって飽和状
態が回避される。
コレクタとベースとの間に配置され、SBD 44によ
ってトランジスタの飽和状態が回避される。すなわち、
トランジスタのコレクタベース接合を順方向にバイアス
するには0.7vの電圧が必要であるのに対し、SBD
を順方向にバイアスする電圧(Vt)は0.5v程度と
低いからである。かくして、トランジスタが飽和に達し
、そのコレクタベース接合が順方向バイアス条件に近付
くと、SBDが電流をコレクタに流し、コレクタベース
電圧を0.5v程度にクランプすることによって飽和状
態が回避される。
前記したAJ/45%5t−TiN −Al構造の電極
は、基板のシリコンとのコンタクト抵抗は低いが、SO
Dのvlrが高すぎる問題がある。第3図を参照して説
明したSODのV−の高低によってトランジスタの飽和
状態が回避されるものであり、それぞれのトランジスタ
に対応してSBDのv、7を高くまたは低く設定するこ
とが要求されるのであるが、第1図のSBDにおいては
、そのVpの制御が自由にならないために、3層構造の
金属の種類を代えたり、またはAl/SiのSiの濃度
を変えるなどして設計上の要請に対応しなければならず
、それはSBDの製造に要する時間と労力を増大する問
題が発生したのであり、この理由で、TTLなどでは第
3図のSBDのコンタクト抵抗が低いにもかかわらず使
用に通しない状況にある。
は、基板のシリコンとのコンタクト抵抗は低いが、SO
Dのvlrが高すぎる問題がある。第3図を参照して説
明したSODのV−の高低によってトランジスタの飽和
状態が回避されるものであり、それぞれのトランジスタ
に対応してSBDのv、7を高くまたは低く設定するこ
とが要求されるのであるが、第1図のSBDにおいては
、そのVpの制御が自由にならないために、3層構造の
金属の種類を代えたり、またはAl/SiのSiの濃度
を変えるなどして設計上の要請に対応しなければならず
、それはSBDの製造に要する時間と労力を増大する問
題が発生したのであり、この理由で、TTLなどでは第
3図のSBDのコンタクト抵抗が低いにもかかわらず使
用に通しない状況にある。
そこで本発明は、シリコン基板上のi/45%St
TiN−^2の3層構造の電極をもったSBDにおいて
、その順方向電圧(鞠)を自在に制御しうる電極の形成
方法を提供することを目的とする。
TiN−^2の3層構造の電極をもったSBDにおいて
、その順方向電圧(鞠)を自在に制御しうる電極の形成
方法を提供することを目的とする。
上記問題点は、ショットキ・バリア・ダ、イオードの形
成において、半導体基板のエピタキシャル層に絶縁膜を
形成し、該絶縁膜を通してガードリング形成のためのイ
オン注入を行い、しかる後に絶縁膜に窓を開口する工程
、該半導体基板を真空または不活性ガス雰囲気において
200℃〜600℃の範囲内の温度でアニールする工程
、しかる後にシリコン含有アルミニウム(八β/Si)
、チタンナイトライド(TiN)およびアルミニウム(
Alりを連続堆積し、パターニングによってA1/5i
−TiN −AIの3N構造の電極を形成することを特
徴とする半導体装置の製造方法によって解決される。
成において、半導体基板のエピタキシャル層に絶縁膜を
形成し、該絶縁膜を通してガードリング形成のためのイ
オン注入を行い、しかる後に絶縁膜に窓を開口する工程
、該半導体基板を真空または不活性ガス雰囲気において
200℃〜600℃の範囲内の温度でアニールする工程
、しかる後にシリコン含有アルミニウム(八β/Si)
、チタンナイトライド(TiN)およびアルミニウム(
Alりを連続堆積し、パターニングによってA1/5i
−TiN −AIの3N構造の電極を形成することを特
徴とする半導体装置の製造方法によって解決される。
すなわち本発明では、Al/45%5iのスパッタの前
に、真空チャンバ内で充分加熱することにより、 Al
/45%5i −TiN −AJ 17)SBD (7
) Vfを低(抑えると共にV、のウェハ内分布も最小
限に抑えることが可能になる。前記した加熱温度はSB
DのV。
に、真空チャンバ内で充分加熱することにより、 Al
/45%5i −TiN −AJ 17)SBD (7
) Vfを低(抑えると共にV、のウェハ内分布も最小
限に抑えることが可能になる。前記した加熱温度はSB
DのV。
と反比例関係にあることが本発明者の実験によって確認
された。第2図は、この実験によって得られた加熱温度
と臂との関係を示す線図で、横軸に加熱温度(’C)を
、縦軸ニVE (mV)をとり、SBDの面積は256
μII+2、電流は10μAであった。線への示す如く
、加熱温度の高低により5BD−Vを制御することが可
能になる。V、がこのように変化する理由は、 AJ/
Si中のSiの挙動によるものと解される。
された。第2図は、この実験によって得られた加熱温度
と臂との関係を示す線図で、横軸に加熱温度(’C)を
、縦軸ニVE (mV)をとり、SBDの面積は256
μII+2、電流は10μAであった。線への示す如く
、加熱温度の高低により5BD−Vを制御することが可
能になる。V、がこのように変化する理由は、 AJ/
Si中のSiの挙動によるものと解される。
以下、本発明を図示の一実施例により具体的に説明する
。
。
第1図は本発明実施例断面図である。
半導体基板(シリコンウェハ)11のn型エピタキシャ
ル層12の表面に5i02膜13を形成し、エピタキシ
ャル層12の表面層にガードリング14を形成するため
にボロンイオン(B+)を、加速電圧35KeV +
ドーズ量7 XIO1′Icm−2の条件でイオン注入
し、900℃で30分アニールしてガードリング14を
作り、しかる後に5iOz膜13に窓15を開口する。
ル層12の表面に5i02膜13を形成し、エピタキシ
ャル層12の表面層にガードリング14を形成するため
にボロンイオン(B+)を、加速電圧35KeV +
ドーズ量7 XIO1′Icm−2の条件でイオン注入
し、900℃で30分アニールしてガードリング14を
作り、しかる後に5iOz膜13に窓15を開口する。
エピタキシャル層12の露出した表面に形成される自然
酸化膜を除去するための前処理として、5%HF熔液に
10秒シリコン基板11を入れる。
酸化膜を除去するための前処理として、5%HF熔液に
10秒シリコン基板11を入れる。
次に、Al/45%5i−TiNの連続スパッタを行う
のであるが、このスパッタの直前に、スバ・ツタ装置の
ロード・ロック室の真空中で、200℃〜600℃の真
空加熱を5分行う。なお、この200℃〜600℃の温
度範囲は実験により最適と確認されたものである。次い
で連続スパッタでAl145%Siを120人、TiN
を2000人の厚さに堆積する。ロード・ロック室を真
空にする代りに、不活性ガス雰囲気中で加熱してもよい
。
のであるが、このスパッタの直前に、スバ・ツタ装置の
ロード・ロック室の真空中で、200℃〜600℃の真
空加熱を5分行う。なお、この200℃〜600℃の温
度範囲は実験により最適と確認されたものである。次い
で連続スパッタでAl145%Siを120人、TiN
を2000人の厚さに堆積する。ロード・ロック室を真
空にする代りに、不活性ガス雰囲気中で加熱してもよい
。
次いで純粋AIをスパッタで7000人の厚さにつけ、
真空チャンバにプラズマを発生させArを導入するRF
エツチングでA2をバターニングすると第3図に示され
る3層構造の電極が形成される。
真空チャンバにプラズマを発生させArを導入するRF
エツチングでA2をバターニングすると第3図に示され
る3層構造の電極が形成される。
以上のように本発明によれば、42745%Siのスパ
ッタ前の真空アニールの温度により、Al/45%5i
−TiN −AJの3層構造の電極をもつSBDのVp
を、金属の種類を変えたりまたは八β/SiのSt濃度
をその都度変える゛ことなく自在に制御できる効果があ
る。
ッタ前の真空アニールの温度により、Al/45%5i
−TiN −AJの3層構造の電極をもつSBDのVp
を、金属の種類を変えたりまたは八β/SiのSt濃度
をその都度変える゛ことなく自在に制御できる効果があ
る。
第1図は本発明実施例断面図、
第2図はSBD 心製造における基板Φ加熱温度とV(
の関係を示す線図、 第3図はバイポーラトランジスタにクランプされたSB
Dを示す回路図である。 図中、 11はシリコン基板、 12はエピタキシャル層、 13は 5i02膜、 14はガードリング、 15は窓、 16は An/45%Si膜、 17はTiN膜、 18はAJ配線 を示す。 特許出願人 富士通株式会社 代理人弁理士 久木元 彰
の関係を示す線図、 第3図はバイポーラトランジスタにクランプされたSB
Dを示す回路図である。 図中、 11はシリコン基板、 12はエピタキシャル層、 13は 5i02膜、 14はガードリング、 15は窓、 16は An/45%Si膜、 17はTiN膜、 18はAJ配線 を示す。 特許出願人 富士通株式会社 代理人弁理士 久木元 彰
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ショットキ・バリア・ダイオードの形成において、 半導体基板(11)のエピタキシャル層(12)に絶縁
膜(13)を形成し、該絶縁膜(13)を通してガード
リング(14)形成のためのイオン注入を行い、しかる
後に絶縁膜(13)に窓(15)を開口する工程、 該半導体基板(11)を真空または不活性ガス雰囲気に
おいて200℃〜600℃の範囲内の温度でアニールす
る工程、 しかる後に、シリコン含有アルミニウム(Al/Si)
、チタンナイトライド(TiN)およびアルミニウム(
Al)を連続堆積し、パターニングによってAl/Si
−TiN−Alの3層構造の電極を形成することを特徴
とする半導体装置の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62318486A JPH01161760A (ja) | 1987-12-18 | 1987-12-18 | 半導体装置の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62318486A JPH01161760A (ja) | 1987-12-18 | 1987-12-18 | 半導体装置の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01161760A true JPH01161760A (ja) | 1989-06-26 |
Family
ID=18099656
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62318486A Pending JPH01161760A (ja) | 1987-12-18 | 1987-12-18 | 半導体装置の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01161760A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5789311A (en) * | 1994-09-26 | 1998-08-04 | Fuji Electric Co., Ltd. | Manufacturing method of SiC Schottky diode |
-
1987
- 1987-12-18 JP JP62318486A patent/JPH01161760A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5789311A (en) * | 1994-09-26 | 1998-08-04 | Fuji Electric Co., Ltd. | Manufacturing method of SiC Schottky diode |
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