JPH0116227B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0116227B2 JPH0116227B2 JP56039917A JP3991781A JPH0116227B2 JP H0116227 B2 JPH0116227 B2 JP H0116227B2 JP 56039917 A JP56039917 A JP 56039917A JP 3991781 A JP3991781 A JP 3991781A JP H0116227 B2 JPH0116227 B2 JP H0116227B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- reinforcing bars
- conveyor
- chain
- reinforcing
- reinforcing bar
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21F—WORKING OR PROCESSING OF METAL WIRE
- B21F27/00—Making wire network, i.e. wire nets
- B21F27/08—Making wire network, i.e. wire nets with additional connecting elements or material at crossings
- B21F27/10—Making wire network, i.e. wire nets with additional connecting elements or material at crossings with soldered or welded crossings
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21F—WORKING OR PROCESSING OF METAL WIRE
- B21F23/00—Feeding wire in wire-working machines or apparatus
- B21F23/005—Feeding discrete lengths of wire or rod
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Wire Processing (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、切断された複数本の鉄筋を所定間隔
で並列に分配する方法及び装置に関するものであ
り、特に、金網編成の際に並列に分配された複数
本の鉄筋を縦鉄筋として供給するために有効な鉄
筋の並列分配方法及びその装置に関するものであ
る。
で並列に分配する方法及び装置に関するものであ
り、特に、金網編成の際に並列に分配された複数
本の鉄筋を縦鉄筋として供給するために有効な鉄
筋の並列分配方法及びその装置に関するものであ
る。
例えば、軽量気泡コンクリート版用の補強鉄筋
の製造用金網は、並列に分配されて縦送りされる
複数本の縦鉄筋の上に横鉄筋を所定の間隔で供給
し、縦鉄筋と横鉄筋とを溶接して製作されるのが
一般的であるが、従来は、特公昭53−22062号公
報や特公昭53−34599号公報等に見られるように、
縦鉄筋としてコイル状の鉄筋を用いていた。即
ち、縦鉄筋の間欠的な縦送りを有効に利用してコ
イル状鉄筋を直線化すると共に、縦鉄筋の送り停
止毎に縦鉄筋と横鉄筋とを溶接し、次いで、縦鉄
筋を所定の長さで切断していた。
の製造用金網は、並列に分配されて縦送りされる
複数本の縦鉄筋の上に横鉄筋を所定の間隔で供給
し、縦鉄筋と横鉄筋とを溶接して製作されるのが
一般的であるが、従来は、特公昭53−22062号公
報や特公昭53−34599号公報等に見られるように、
縦鉄筋としてコイル状の鉄筋を用いていた。即
ち、縦鉄筋の間欠的な縦送りを有効に利用してコ
イル状鉄筋を直線化すると共に、縦鉄筋の送り停
止毎に縦鉄筋と横鉄筋とを溶接し、次いで、縦鉄
筋を所定の長さで切断していた。
コイル状鉄筋の直線化に際し生じた内部歪が、
直線化された縦鉄筋にそのまま残つているために
問題を生じたり、またコイル状鉄筋を配置するた
めの設置スペースを必要とする等の種々の不都合
があつた。
直線化された縦鉄筋にそのまま残つているために
問題を生じたり、またコイル状鉄筋を配置するた
めの設置スペースを必要とする等の種々の不都合
があつた。
本発明は、コイル状鉄筋をそのまま使用する従
来のものとは異なり、直線化され歪取りがされ一
定の長さに切断された鉄筋を縦鉄筋として用い、
金網編成のための移送ラインに直ちに縦送りで供
給できるように、複数本の縦鉄筋を並列に分配す
るために創案されたものである。
来のものとは異なり、直線化され歪取りがされ一
定の長さに切断された鉄筋を縦鉄筋として用い、
金網編成のための移送ラインに直ちに縦送りで供
給できるように、複数本の縦鉄筋を並列に分配す
るために創案されたものである。
本発明の方法は、切断された鉄筋4を、チエー
ン長手方向に間隔をおいてコンベア面に爪10a
を有するエンドレスのチエーンコンベア10の爪
10a,10a間に供給して一方のコンベア端部
側に移動させた後、コンベア端部のチエーンに沿
つて設けたガイド湾曲板14によつて鉄筋4を爪
10a,10a間から脱落しないように支持しな
がら下方に円弧移動させてチエーンコンベア10
に沿いその下側に設けた鉄筋受台9上に移載し、
次いで鉄筋受台9上の鉄筋4をチエーンコンベア
10の爪10aによつて押して移動させることに
よつて鉄筋受台9上に複数本の鉄筋4を並列に分
配することを特徴とする鉄筋の並列分配方法であ
る。
ン長手方向に間隔をおいてコンベア面に爪10a
を有するエンドレスのチエーンコンベア10の爪
10a,10a間に供給して一方のコンベア端部
側に移動させた後、コンベア端部のチエーンに沿
つて設けたガイド湾曲板14によつて鉄筋4を爪
10a,10a間から脱落しないように支持しな
がら下方に円弧移動させてチエーンコンベア10
に沿いその下側に設けた鉄筋受台9上に移載し、
次いで鉄筋受台9上の鉄筋4をチエーンコンベア
10の爪10aによつて押して移動させることに
よつて鉄筋受台9上に複数本の鉄筋4を並列に分
配することを特徴とする鉄筋の並列分配方法であ
る。
また、本発明の装置は、チエーン長手方向に間
隔をおいてコンベア面に爪10aが設けられたエ
ンドレスのチエーンコンベア10と、該コンベア
の一方の端部のチエーンに沿つて設けられたガイ
ド湾曲板14と、該ガイド湾曲板14と連なり、
かつ、チエーンコンベア10に沿いその下側に設
けられた鉄筋受台9とからなることを特徴とする
鉄筋の並列分配装置である。
隔をおいてコンベア面に爪10aが設けられたエ
ンドレスのチエーンコンベア10と、該コンベア
の一方の端部のチエーンに沿つて設けられたガイ
ド湾曲板14と、該ガイド湾曲板14と連なり、
かつ、チエーンコンベア10に沿いその下側に設
けられた鉄筋受台9とからなることを特徴とする
鉄筋の並列分配装置である。
以下、本発明の装置の一例を図面に沿つて説明
する。
する。
第1図に示される鉄筋並列分配装置は、エンド
レスのチエーンコンベア10とガイド湾曲板14
と鉄筋受台9とからなつている。
レスのチエーンコンベア10とガイド湾曲板14
と鉄筋受台9とからなつている。
チエーンコンベア10は、チエーン長手方向に
間隔をおいてコンベア面に爪10aを有するもの
であり、一方側(反時計回り方向)への回転によ
つて上部平行部分10Aと下部平行部分10Bと
が間欠的に入れ換え自在となつている。
間隔をおいてコンベア面に爪10aを有するもの
であり、一方側(反時計回り方向)への回転によ
つて上部平行部分10Aと下部平行部分10Bと
が間欠的に入れ換え自在となつている。
ガイド湾曲板14は、チエーンコンベア10の
下方に円弧移動する一方(左側)の端部のチエー
ンが摺動するように該チエーンに沿つて設けられ
ており、チエーンコンベア10の爪10a,10
a間に供給された鉄筋4を爪10a,10a間か
ら脱落しないように支持しながら下方に円弧移動
させて、チエーンコンベア10に沿いその下側に
設けた鉄筋受台9上に移載自在となつている。
下方に円弧移動する一方(左側)の端部のチエー
ンが摺動するように該チエーンに沿つて設けられ
ており、チエーンコンベア10の爪10a,10
a間に供給された鉄筋4を爪10a,10a間か
ら脱落しないように支持しながら下方に円弧移動
させて、チエーンコンベア10に沿いその下側に
設けた鉄筋受台9上に移載自在となつている。
鉄筋受台9は、ガイド湾曲板14と連なり、か
つ、チエーンコンベア10に沿いその下側に設け
られており、鉄筋受台9上の鉄筋4がチエーンコ
ンベア10の下部平行部分10Bの爪10aによ
り押されて移動するように鉄筋4を支持自在とな
つている。
つ、チエーンコンベア10に沿いその下側に設け
られており、鉄筋受台9上の鉄筋4がチエーンコ
ンベア10の下部平行部分10Bの爪10aによ
り押されて移動するように鉄筋4を支持自在とな
つている。
図面に示した鉄筋受台9は、固定片3と可動片
8とから構成されている。これらの固定片3と可
動片8とは、送りローラ1表面にローラ軸方向に
所定間隔で設けられた鉄筋定位置支持用の係合溝
2に、所望の時期に鉄筋4を落下させる役割をし
ている。固定片3は、第2図a,bに示す如く送
りローラ1の各係合溝2が存在しない部分に、僅
かに鉄筋径より広い間隔をおいて、送りローラ1
の側方位置から上方に突出するように該ローラ1
に沿つて列設されている。各固定片3の上側部に
は、該固定片3間を上方に拡大開口させるような
傾斜部5が形成されている。また、可動片8は、
第2図aに示す如く各固定片3の不存在部分の〓
間を埋めるように各固定片3の上部間に跨がる幅
を持つた逆L字状のものである。各可動片8は、
下端が操作部材6に連結され、送りローラ1の側
方位置から上方に突出して上面が各固定片3の上
面と一致するように送りローラ1に沿つて列設さ
れている。操作部材6は、第3図に示す如く前後
左右のガイドローラ7によつて送りローラ1に沿
つて移動自在に支持されている。第2図aは操作
部材6の移動前の状態を示し、同図bは操作部材
6の移動後の状態を示している。
8とから構成されている。これらの固定片3と可
動片8とは、送りローラ1表面にローラ軸方向に
所定間隔で設けられた鉄筋定位置支持用の係合溝
2に、所望の時期に鉄筋4を落下させる役割をし
ている。固定片3は、第2図a,bに示す如く送
りローラ1の各係合溝2が存在しない部分に、僅
かに鉄筋径より広い間隔をおいて、送りローラ1
の側方位置から上方に突出するように該ローラ1
に沿つて列設されている。各固定片3の上側部に
は、該固定片3間を上方に拡大開口させるような
傾斜部5が形成されている。また、可動片8は、
第2図aに示す如く各固定片3の不存在部分の〓
間を埋めるように各固定片3の上部間に跨がる幅
を持つた逆L字状のものである。各可動片8は、
下端が操作部材6に連結され、送りローラ1の側
方位置から上方に突出して上面が各固定片3の上
面と一致するように送りローラ1に沿つて列設さ
れている。操作部材6は、第3図に示す如く前後
左右のガイドローラ7によつて送りローラ1に沿
つて移動自在に支持されている。第2図aは操作
部材6の移動前の状態を示し、同図bは操作部材
6の移動後の状態を示している。
このように、鉄筋受台9を可動片8と固定片3
から構成し、かつ、鉄筋支持用の係合溝2を有す
る送りローラ1を第1図のように配置すると、第
2図a,bに示す如く操作部材6を介して可動片
8を移動することにより、鉄筋受台9上に並列に
分配された鉄筋4を落下させて送りローラ1の係
合溝2内に係合させることができ、その並列状態
が崩れることはない。このように送りローラ1上
に並列に分配された鉄筋4は送りローラ1の駆動
により金網編成機に縦鉄筋として供給することが
できる。
から構成し、かつ、鉄筋支持用の係合溝2を有す
る送りローラ1を第1図のように配置すると、第
2図a,bに示す如く操作部材6を介して可動片
8を移動することにより、鉄筋受台9上に並列に
分配された鉄筋4を落下させて送りローラ1の係
合溝2内に係合させることができ、その並列状態
が崩れることはない。このように送りローラ1上
に並列に分配された鉄筋4は送りローラ1の駆動
により金網編成機に縦鉄筋として供給することが
できる。
チエーンコンベア10に鉄筋4を供給するため
の鉄筋供給装置11は、ストツクシユート12と
鉄筋取出し機13とよりなつている。この鉄筋供
給装置11により、チエーンコンベア10の上部
平行部分10Aの爪10a,10a間に選択的に
鉄筋4を供給でき、その供給タイミングの取り方
で鉄筋4の並列分配状況を適宜調整できる。
の鉄筋供給装置11は、ストツクシユート12と
鉄筋取出し機13とよりなつている。この鉄筋供
給装置11により、チエーンコンベア10の上部
平行部分10Aの爪10a,10a間に選択的に
鉄筋4を供給でき、その供給タイミングの取り方
で鉄筋4の並列分配状況を適宜調整できる。
次に、以上に例示した鉄筋並列分配装置を用い
て本発明の方法を説明する。
て本発明の方法を説明する。
チエーンコンベア10を爪ピツチで運転し、上
部平行部分10Aの所定の爪10a,10a間が
来る毎に鉄筋取出し機13を作動させて鉄筋4を
供給すると、鉄筋4は、チエーンコンベア10の
一方の端部側に移動し、更に、ガイド湾曲板14
によつて爪10a,10a間から脱落しないよう
に支持されながら下方に円弧移動し、チエーンコ
ンベア10に沿いその下側に設けた鉄筋受台9上
に移載される。次いで、鉄筋受台9上の鉄筋4
は、チエーンコンベア10の下部平行部分10B
の爪10aにより押されて鉄筋受台9上を移動す
る。従つて、鉄筋受台9上に複数本の鉄筋4を並
列に分配することができる。
部平行部分10Aの所定の爪10a,10a間が
来る毎に鉄筋取出し機13を作動させて鉄筋4を
供給すると、鉄筋4は、チエーンコンベア10の
一方の端部側に移動し、更に、ガイド湾曲板14
によつて爪10a,10a間から脱落しないよう
に支持されながら下方に円弧移動し、チエーンコ
ンベア10に沿いその下側に設けた鉄筋受台9上
に移載される。次いで、鉄筋受台9上の鉄筋4
は、チエーンコンベア10の下部平行部分10B
の爪10aにより押されて鉄筋受台9上を移動す
る。従つて、鉄筋受台9上に複数本の鉄筋4を並
列に分配することができる。
以上の通り、本発明の方法によれば、切断され
た鉄筋をエンドレスのチエーンコンベアの爪間に
供給するだけで、該コンベアの一方の端部側に設
けたガイド湾曲板によつて鉄筋が爪間から脱落せ
ずにチエーンコンベアの下側に設けた鉄筋受台上
に移載され、次いでチエーンコンベアの爪によつ
て鉄筋が鉄筋受台上を押されて移動することによ
つて鉄筋受台上に複数本の鉄筋が並列に分配され
るから、この鉄筋群はその並列分配状態のままで
移動させることによつて金網編成機の縦鉄筋とし
て利用できる。
た鉄筋をエンドレスのチエーンコンベアの爪間に
供給するだけで、該コンベアの一方の端部側に設
けたガイド湾曲板によつて鉄筋が爪間から脱落せ
ずにチエーンコンベアの下側に設けた鉄筋受台上
に移載され、次いでチエーンコンベアの爪によつ
て鉄筋が鉄筋受台上を押されて移動することによ
つて鉄筋受台上に複数本の鉄筋が並列に分配され
るから、この鉄筋群はその並列分配状態のままで
移動させることによつて金網編成機の縦鉄筋とし
て利用できる。
また、本発明の装置は、チエーン長手方向に間
隔をおいてコンベア面に爪が設けられたエンドレ
スのチエーンコンベアと、該コンベアの一方の端
部のチエーンに沿つて設けられたガイド湾曲板
と、該ガイド湾曲板と連なり、かつ、チエーンコ
ンベアに沿いその下側に設けられた鉄筋受台とを
備えており、複数本の鉄筋を並列に分配すること
ができるから、前記本発明の方法を実施する装置
として有効である。
隔をおいてコンベア面に爪が設けられたエンドレ
スのチエーンコンベアと、該コンベアの一方の端
部のチエーンに沿つて設けられたガイド湾曲板
と、該ガイド湾曲板と連なり、かつ、チエーンコ
ンベアに沿いその下側に設けられた鉄筋受台とを
備えており、複数本の鉄筋を並列に分配すること
ができるから、前記本発明の方法を実施する装置
として有効である。
第1図は本発明の装置を付帯装置とともに示す
正面図、第2図a,bは夫々第1図に示した鉄筋
受台を示す拡大背面図、第3図は第2図に示した
鉄筋受台の側面図である。 4……鉄筋、9……鉄筋受台、10……チエー
ンコンベア、10A……上部チエーン、10B…
…下部チエーン、14……ガイド湾曲板。
正面図、第2図a,bは夫々第1図に示した鉄筋
受台を示す拡大背面図、第3図は第2図に示した
鉄筋受台の側面図である。 4……鉄筋、9……鉄筋受台、10……チエー
ンコンベア、10A……上部チエーン、10B…
…下部チエーン、14……ガイド湾曲板。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 切断された鉄筋4を、チエーン長手方向に間
隔をおいてコンベア面に爪10aを有するエンド
レスのチエーンコンベア10の爪10a,10a
間に供給して一方のコンベア端部側に移動させた
後、コンベア端部のチエーンに沿つて設けたガイ
ド湾曲板14によつて鉄筋4を爪10a,10a
間から脱落しないように支持しながら下方に円弧
移動させてチエーンコンベア10に沿いその下側
に設けた鉄筋受台9上に移載し、次いで鉄筋受台
9上の鉄筋4をチエーンコンベア10の爪10a
によつて押して移動させることによつて鉄筋受台
9上に複数本の鉄筋4を並列に分配することを特
徴とする鉄筋の並列配置方法。 2 チエーン長手方向に間隔をおいてコンベア面
に爪10aが設けられたエンドレスのチエーンコ
ンベア10と、該コンベアの一方の端部のチエー
ンに沿つて設けられたガイド湾曲板14と、該ガ
イド湾曲板14と連なり、かつ、チエーンコンベ
ア10に沿いその下側に設けられた鉄筋受台9と
からなることを特徴とする鉄筋の並列分配装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56039917A JPS57154344A (en) | 1981-03-19 | 1981-03-19 | Method and device for distributing iron reinforcment in parallel |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56039917A JPS57154344A (en) | 1981-03-19 | 1981-03-19 | Method and device for distributing iron reinforcment in parallel |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57154344A JPS57154344A (en) | 1982-09-24 |
| JPH0116227B2 true JPH0116227B2 (ja) | 1989-03-23 |
Family
ID=12566284
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56039917A Granted JPS57154344A (en) | 1981-03-19 | 1981-03-19 | Method and device for distributing iron reinforcment in parallel |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS57154344A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| ATE64702T1 (de) * | 1987-07-03 | 1991-07-15 | Evg Entwicklung Verwert Ges | Vorrichtung zum zufuehren von abgelaengten laengselementen zum eingang einer gitterschweissmaschine. |
| KR101056629B1 (ko) | 2011-02-18 | 2011-08-12 | 흥창스틸주식회사 | 철망 제조기의 횡철선 자동공급 홉퍼장치 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5250031A (en) * | 1975-10-20 | 1977-04-21 | Tokico Ltd | Bleed valve |
-
1981
- 1981-03-19 JP JP56039917A patent/JPS57154344A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57154344A (en) | 1982-09-24 |
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