JPH01164573A - 紙綴器における多連装填綴針の浮上防止装置 - Google Patents

紙綴器における多連装填綴針の浮上防止装置

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JPH01164573A
JPH01164573A JP31977087A JP31977087A JPH01164573A JP H01164573 A JPH01164573 A JP H01164573A JP 31977087 A JP31977087 A JP 31977087A JP 31977087 A JP31977087 A JP 31977087A JP H01164573 A JPH01164573 A JP H01164573A
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frame
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Yoshio Mihashi
良夫 三橋
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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B25HAND TOOLS; PORTABLE POWER-DRIVEN TOOLS; MANIPULATORS
    • B25CHAND-HELD NAILING OR STAPLING TOOLS; MANUALLY OPERATED PORTABLE STAPLING TOOLS
    • B25C5/00Manually operated portable stapling tools; Hand-held power-operated stapling tools; Staple feeding devices therefor
    • B25C5/02Manually operated portable stapling tools; Hand-held power-operated stapling tools; Staple feeding devices therefor with provision for bending the ends of the staples on to the work
    • B25C5/0221Stapling tools of the table model type, i.e. tools supported by a table or the work during operation
    • B25C5/0242Stapling tools of the table model type, i.e. tools supported by a table or the work during operation having a pivoting upper leg and a leg provided with an anvil supported by the table or work
    • B25C5/025Stapling tools of the table model type, i.e. tools supported by a table or the work during operation having a pivoting upper leg and a leg provided with an anvil supported by the table or work the plunger being manually operated

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Portable Nailing Machines And Staplers (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) この発明は、積層した紙を綴じるホッチキス、すなわち
紙綴器に関する。更に詳しくは、との発明け、極めて簡
単な構造により、フレーム内にユニット化した多数の綴
針を装填できるようにしだ紙綴器における多連装填綴針
の浮上防止部に関するものである。
(従来技術) 多種の積層した書類を綴じ合わせる器具である紙綴器、
別名ホッチキスは、各種の形式のものが提案されている
。この紙綴器は、コの字の形をした綴針を内蔵している
。綴針は、所定本数(通常の規格で50本)を糊付けし
てユニット化し、こツユニット化したユニット綴針を紙
綴器に多連式に装填している。このユニット綴針は、綴
針の本数が限られているので多連式にユニット綴針をつ
なげて装填するものも知られている。
従来、この複数のユニット綴針を装填するようにしだ紙
綴器においては、ユニット綴針をつなげてフレームに装
填し、後方から押すと、ユニット綴針とユニット綴針と
接する部分が重なって、フレームから浮き上がって飛び
だしてしまう。この浮き上がりを防止するため、綴針を
装填したフレームとハンドルとの間に針カバーを設けて
いた。
例えば、日本国実用新案公告公報第48−19653号
の「ステープラ−における針カバー装置」のように、上
面が開口した樋状のフレームに、ユニット綴針の前記し
た浮き上がりを防止するために、フレーム内の綴針の上
面に綴針カバーを設けている。更に、綴針カバーとフレ
ームとのはめ合いを良好にするため、綴針カバーの両側
壁に突片を設け、これとはめ合うようにフレームの両側
壁に、隆起部及び傾斜面部を形成した掛止装置を設けて
いる。突片と掛止装置をはめ合わせて綴針を押さえて、
ユニット綴針の接合部分の重なりと、浮上を防]卜する
ようにしている。
前記のように、ユニットの綴針を多数個つなげて装填す
る紙綴器は、いずれも綴針の浮き上がりを防ぐために針
カバー装置を投げている。
(発明が解決しようとする問題点) 前記のように、ユニットの綴針を多数個連ねて装填する
ようにした従来の紙綴器け、フレーム内の綴針が浮き上
がって飛び出さないようにするたメ、綴針カバーを、フ
レームとハンドル間に設けている。この綴針カバーを設
けるので紙綴器の構造が複雑になる。紙綴器の製造時に
、綴針カバーの取す付けおよび組立調整のために、工数
がかかるなどの欠点があった。
この発明は、従来のものが持つ、前記のような問題点を
解消させることにある。
この発明の目的は、綴針カバーを設けずに、フレーム内
の綴針が飛び出すことのない、紙綴器における多連装填
綴針の浮上防止部を提供することにある。
この発明の他の目的は、構造が極めて簡単な紙綴器にお
ける多連装填綴針の浮上防止部を提供することにある。
(問題点を解決するための手段) 本発明は、前記問題点を解決するため次のような手段を
採る。
前部上面に綴針の曲台を設けたベースと、複数ユニット
の綴針を内蔵し前記ベース上に回転自在に設けられたフ
レームと、該フレーム内には前記綴針を前方に押し出す
針押具と、前記フレーム内で前記針押具を摺動案内する
摺動案内部と、前記ベースに回転自在に設けたノ・ンド
ルと、該ノ・ンドル内には前記フレーム内の綴針を背面
から押し出し前記曲台に押圧する押刀とを備えた紙綴器
において、前記フレーム内には前ン摺動案内部と平行に
綴針の浮き上がりを防止するための浮上防止部を設けた
ことを特徴とする紙綴器における多連装填綴針の浮上防
止部である。
(作 用) 以上のように構成された、紙綴器における多連装填綴針
の浮上防止部において、綴針を補給装填するためハンド
ルを開くと、ノ・ンドルに連結されているフレーム内の
針押具が引張りコイルバネによって後退する。このため
針押具とフレーム内に設けられた綴針の浮上防止部との
間に隙間が生じる。この隙間の上方から順次綴針を補給
装填しハンドルを閉鎖すると綴針が針押具に押されて使
用可能状態になる。多連に装填された綴針は、浮上防止
部により上部を案内されているので浮き上がることがな
い。
これにより従来の紙綴器と同様に、ベースの曲台の上に
用紙を載せ、・・ンドルを押し下げれば容易に用紙を綴
じることができる。
(第1の実施例) 以下、この発明の実施例を図面を参照しながら説明する
。この発明の第1実施例を第1図から第6図を参照しな
がら説明する。ノ・ンドル1は、内部が空洞の長方体状
の形をしていて、その2面が開けである。通常は、合成
樹脂製で作られている。
ハンドルlの内部には、押刀2とノ・ンドルバネ3がは
め込みなどの周知の手段で固定しである。
押刀2とハンドルバネ3とは、金属板を曲げて一体的に
作られている。ハンドル1の一端に1t−1、枢着孔が
設けである(図示せず)。
更にハンドル1の内部の土壁には、後述する引張りコイ
ルバネ11の一端を止める掛止突片4が形成しである。
第2図に示十フレーム5は、金属板で作られた一面が開
放された長方体状(樋状)の形状をしている。フレーム
5は、多連式に綴針を貯蔵するものである。フレーム5
の内部には、約50本の綴針を連結接着して一連とした
、ユニット式の綴針6を本実施例でけ4連装填できる。
フレーム5には、第2図、第4図に示すように綴針6の
浮き上がりを防止するための浮上防止部8・8が設けで
ある。この浮上防止部8・8は、フレーム5の壁面を切
断して曲げて形成、すなわち切り起こして形成する。更
に、この浮上防止部8の後方両側には、多数の浮上防止
部8を、第5図に示すように内方に向けて内側に突出す
るように設けである。この浮上防止部8は半球面状の形
をしており、この形はフレーム5の表面に浅い凹凸をつ
ける加工を圧印加工(COi n i n g) シて
形成する。
この加工法は、周知の技術であり、その加工法は詳記し
てない。フレーム5の後端の両側壁には両側に枢着孔9
が同一軸線上に設けである。針押具ツがフレーム5から
はずれないようにするため一針押具7の後方両側には保
合突起14が形成しである。この係合突起14は、フレ
ーム5の両f+l+ 壁に設けた摺動溝15に挿入され
、針押具7が@後摺動できるようになっている。前記針
押具7は、フレーム5内に挿入され摺動溝15上を摺動
する。
この針押具7は、第6図に示すように本体の前部に綴針
押進部10を形成すると共に、後部中央に引張りコイル
バネ11を連結する掛止突子12が設けである。この掛
止突子12には、引張りコイルバネ11の一端が連結し
である。引張りコイルバネ11の他端は、ハンドルlの
前方内に設けた折返し部13(g1図参照)を経由し、
ハンドル3の後方の内側に形成した掛止突片4に連結さ
れている。
このため、針押具7を常時前方に引張って、針押具7の
前端部に装填した多数の綴針6を後方から押している。
綴針6を補給するには、ノ・ンドル1を開くことにより
、針押具7をフレーム5の摺動溝15に沿って後方に移
動させ、その前端部に綴針6を多連式に装填できるよう
にする。次にベース16は、第3図に示すように、前部
上面に綴針6を曲げるだめの金属製の聞合l″/が股は
である。
ベース16の後部両側には、上方に立設して側壁18Φ
18が形成しである。この側壁18・18の後部両側壁
18・18には、枢着1¥1119・19が側壁18・
18から出るように設けである。
この外側の枢着軸19を7・ンドルlの掴着孔(図示な
し)に挿入し、内側の枢着軸19をフレーム5後方の枢
着孔9に挿入してはめである。したがって、ハンドル1
とフレーム5、およびベース16とがそれぞれ回動でき
る。
なお図において、20はベースバネ、21は底盤、22
は突隆部である。ハンドルlの内側に設けられた掛止突
起(図示なし)と掛止して、ハンドルバネ3の弾発力に
より、ハンドル1とフレーム5が適宜所定の位置に開く
ようにするものである。
(第1実施例の作動) 本発明は以上のように構成されているから、綴針6を補
給装填→゛るため・・ンドルlを開くと、ノ・ンドル1
は枢着Itill119を支点として回動する。これに
伴ってハン・ドル1内の掛止突片4と、針押具7上方の
掛止突子12間に、折り返し部13を経由して引っ張っ
ている引張りコイルバネユ1の牽引力により、針押具7
が第1図の点線で示した位置に後退する。
このため針押具7の前端の綴針押進部10と、フレーム
5に設けられた最後部の浮上防止部8との間に、綴針6
の1連の長さよりやや長い隙間が生じる。この隙間の上
部から、4連の綴針6を順次補給装填した後、ハンドル
1を閉じると、引張りコイルバネlの収縮力により針押
具7が前進する。この状態が第1図に示す使用可能状態
となり綴針6は第4契および第5図に示すように、両方
の肩部23が、フレーム5の内側に設けられた、多数の
浮上防止部8の下面に尚接して浮き上がることがない。
これにより従来の紙綴器と同様に、ベース16の曲台1
7の上に用紙を載せて、ハンドル1を押し下げれば、押
刀2が降下してフレーム5内の前端の綴針6が押し出さ
れて用紙を綴じる。そしてハンドル1の抑圧を解けば、
ハンドルバネ3の弾発力により、ハンドルlの上昇に伴
って押刀2が上昇する。綴針6は、浮上防止部8の下面
に接触しているためフレーム5内に残り、引張りコイル
バネ11の収縮力による針押具7の前進により、綴針6
全体が前進して、再び使用可能の状態になる。
(第2実施例) 次に第7図及び第8図に示す第2実施例について説明す
る。この第2実施例は、前述の第1実施例のものよりや
や小型に構成し、綴針6のユニットを3連装填するよう
にしたものである。第8図に示すように、フレーム5の
前部両側°を内側に折り曲げて、綴針6の浮上防止部8
・8を摺動溝15上に平行に設けたものである。フレー
ム5以外の各部品は第1実施例のものとほぼ同じである
このため綴針6の装填および使用方法も第1実施例と同
様であるので説明を省略する。
(第3実施例) 次に第9図および、第10図に示す第3実雄例について
説明する。この第3実施例け、従来から市販されている
1連(50本)用の紙綴器と同形の大きさでありながら
、2連(100本)の綴針を装填できるようにしたもの
である。ハンドル1内に装着した押刀2の上方の中心部
を、外側に切り起こして掛止突片4を形成する。
次にフレーム5は、第10図に示すように、前部分の両
側に、内側に向けて丸形の浮上防止部8を、綴針1連の
長さよね短い間隔にてそれぞれ4つ形成すると共に、内
部に針押具7を前後摺動可能に隙間ば゛めする。この針
押具7は、第9図に示干ように、合成樹脂製の本体の前
端に、綴針押進@10を形成する。傍針押進部lOの背
後には、引張りコイルバネ11を掛止する掛[ト突子]
2を設け、更に後部に折返し部13を形成している。
その両側に係合突起(M示々し)を突設し、フレーム5
の両側に設けた摺動溝15に隙間ばめして、針押具ツが
前後摺動できるようにする。そして針押具7には、掛張
突子12に引張りコイルバネ11の一端をIHめ、中間
部を折返し部13に巻掛けて、他端を押刀2に設けた掛
IE突片4に連結しである。このため、針押具7を常時
前方に引張って、針押具7の前部に装填した綴針6を前
方に押すようにする。なお、この実施例においては、底
盤21は設けない構成とした。
この第3実施例は以上のように構成されているから、綴
針6を補給装填するためハンドルlを開くと、引張りコ
イルバネ11および針押具7が第9図に示す点線の位買
に移るため、綴針6を容易に装填することができる。な
お使用方法については第1実施例で説明したものと同様
であるので省略する。
(第4実施例) この発明の第4実施例を第11図を参照しながら説明す
る。この第4実施例も第3実施例と同様に、綴針6を2
連(l O0本)装填するようにしたもので、フレーム
5の前部両側に、圧印加工により断面がリブ状の浮上防
止部8、およびその後方に丸形の浮上防止部8を設げる
と共に、摺動溝15をスリット、すなわち切欠いて形成
したものである。
なお、フレーム5以外の各構成および使用方法は第3実
施列のものと同様であるので説明を省略する。
(第5実施例) 次に第12図に示す第5実施例について説明する。この
第5実施例のものは、前述の第4実施例のものとほぼ同
様であるが、後方の元型の浮上防止部8・8の代わりに
、予めフレーム5に穿孔しておいた貫孔に、はとめ鋲を
固着したものであって、使用方法、作用等については、
前述のものと同様であるので説明を省略する。
(その他の実施例) 以上本発明に係る、紙綴器における多連装填綴針の浮上
防止部の、好適な実施例について説明したが、前記実施
例に限るものでない。例えば針押具ツを前進するために
、前記実施例では引張りコイルバネ11を用いているが
、これを、従来から使用されている圧縮コイルバネにし
ても良い。
マタ、ハンドル11フレーム5、およびベース16の枢
着を後部の枢着軸により同一位置において枢着している
が、枢着位置および取付方法も他の公知の技術のように
変更可能である。
更に、綴針6の浮き上がりを防止する浮上防止部8の形
状等についても、本実施例では、半球状の形を圧印によ
り形成したもの、及びはとめ鋲の固着により構成したが
、円柱形、角柱形などでも良い。更に、これらの形状の
ものをリベット止め、溶接、溶着などの手段で止めても
良い。その他、構成、材料の変更など本発明の精神を逸
脱しない範囲内において、種々設計変更などをなし得る
ことは勿論である。
(発明の効果) 以上、詳記したようにこの発明は次に示すような多くの
優れた効果と利点を有するものである。
a、従来、多数の綴針を装填するようにしだ紙綴器にお
いては、綴針がフレームから浮^上って飛び出すのを防
止するため、フレームとハンドルとの間に針カバーを設
けていたが、本発明においては針カバーは不用である。
b、従来の綴針の多連装填紙綴器け、使用中や移動の際
に、衝激などにより針カバーがフレームからはずれ、多
くの綴針が飛び出すことがあるが本発明のものは綴針が
不用意に飛び出すことがない。
C1構成がシンプルなため、組立ておよび調整が簡単に
なり、コストの低下をはかると共に不良品が減少する。
d1従来のものより多量の綴針が装填できるため能率的
である。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の第1実施例における縦断面図、第2
図は同フレームの斜投影図、第3図は同ペースの斜投影
図、第4図は同第2図A−A@における断面図、第5図
は同第2図B−B線における断面図、第6図は同針押具
の斜投影図、筆7図は第2実施例の縦断面図、第8図は
同フレームの斜視図、第9図は第3図実施例の縦断面図
、第1O図は同フレームの斜投影図、第11図は第4実
施例におけるフレームの斜投影図、第12図は第5実施
例によるフレームの斜投影図である。 113.ハンドル、201.押刀、3.1.ハンドルバ
ネ、426.掛止突片、500.フレーム、61.。 綴針、736.針押具、第10.浮上防止部、9.、。 枢着孔、10.、、綴針押進部、11.、、引張りコイ
ルバネ、120.、掛止突子、13.、、折返し部、1
411.係合突起、15. 、 、摺動溝、16.、、
ベース、1’7..0曲台、19.、、枢着軸、22.
、、突隆部、23・・・肩部1 特許出題人三 橋 良 夫 第 4  図            第 5 図Ij
s6図 手続補正書(方式) 昭和63年04月23日 1、事件の表示 昭和62年特許願第319770号2
、発明の名称 紙綴器における多連装填綴針の浮上防止部3、補正をす
る者 事件との関係 特許出願人 住所 神奈川県横浜市旭区東希望が五′79番地〒24
1  @  045−391−21744、補正命令の
日付 昭和63年03月02日(全送日63.3.29
) 5、補正の対象  図面 −20′

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、前部上面に綴針の曲台を設けたベースと、複数ユニ
    ットの綴針を内蔵し前記ベース上に回転自在に設けられ
    たフレームと、該フレーム内には前記横針を前方に押し
    出す針押具と、前記フレーム内で前記針押具を摺動案内
    する摺動案内部と、前記ベースに回転自在に設けたハン
    ドルと、該ハンドル内には前記フレーム内の綴針を背面
    から押し出し前記曲台に押圧する押刀とを備えた紙綴器
    において、前記フレーム内には前記摺動案内部と平行に
    綴針の浮き上がりを防止するための浮上防止部を設けた
    ことを特徴とする紙綴器における多連装置綴針の浮上防
    止装置。 2、特許請求の範囲第1項記載において、前記摺動案内
    部上に前記浮上防止部を設けたことを特徴とする紙綴器
    における多連装填綴針の浮上防止装置。 3、特許請求の範囲第1項記載において、前記浮上防止
    部が複数の凸部からなることを特徴とする紙綴器におけ
    る多連装填綴針の浮上防止装置。
JP31977087A 1987-12-17 1987-12-17 紙綴器における多連装填綴針の浮上防止装置 Pending JPH01164573A (ja)

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SG38093A SG38093G (en) 1987-12-17 1993-04-06 A hand-operated stapler capable of holding a plurality of staple bars in alignment with one another
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