JPH0116532Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0116532Y2 JPH0116532Y2 JP8178483U JP8178483U JPH0116532Y2 JP H0116532 Y2 JPH0116532 Y2 JP H0116532Y2 JP 8178483 U JP8178483 U JP 8178483U JP 8178483 U JP8178483 U JP 8178483U JP H0116532 Y2 JPH0116532 Y2 JP H0116532Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- legs
- stand
- support shaft
- small hole
- vehicle
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000003814 drug Substances 0.000 claims description 11
- 229940079593 drug Drugs 0.000 claims description 11
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000009432 framing Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
- 238000005507 spraying Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Special Spraying Apparatus (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案はトラクタ等の車両の後部等に薬剤タ
ンク及び薬剤タンクにポンプを介して連結される
複数の噴口等が備えられるフレームが搭載自在に
搭載されて成る車両搭載形スプレーヤの車両不搭
載時に地上に載置しておく際に使用する折畳み可
能なスタンドに関するものである。
ンク及び薬剤タンクにポンプを介して連結される
複数の噴口等が備えられるフレームが搭載自在に
搭載されて成る車両搭載形スプレーヤの車両不搭
載時に地上に載置しておく際に使用する折畳み可
能なスタンドに関するものである。
従来のこの種スタンドは第1図に示すように薬
剤タンク1及び薬剤タンク1に図示を省略するポ
ンプを介して連結される複数の噴口(図示を省略
する)等が備えられるフレーム3が、車輪によつ
て走行可能な車両であるトラクタ等の後部に着脱
自在に搭載され、そしてこのフレーム3の下方に
スタンド本体4が装着される。スタンド本体4の
下部にはある一定間隔をおいて対峙される一対の
ブラケツト5a,5bが形成される。ブラケツト
5a,5bには、それぞれ棒状で長さの異なる脚
部6a,6bを同一長さのもの一対づつほぼH字
形に枠組して構成される脚体7a,7bのそれぞ
れ基部が、支軸8a,8bによつて揺動可能に軸
支されるとともに、両脚体7a,7bがほぼ水平
に上下に重なつて折畳み位置(同図に二点鎖線で
示す)及びほぼ垂直状態とされる組立位置(同図
に実線で示す)にすることが可能に配設される。
また、両脚体7a,7bの先端側にはそれぞれ小
孔9a,9bが穿設される。そして両脚体7a,
7bの前記折畳み位置及び組立位置におおいて連
通される小孔10a,10b,11a,11bが
それぞれブラケツト5a,5bに穿設され、これ
らの位置においてそれぞれ連通された小孔9aと
10a及び9bと10b、又は9aと11a及び
9bと11bをそれぞれ貫通する固定ピン12
a,12bが備えられる。固定ピン12a,12
bによつて、両脚体7a,7bがそれぞれ折畳み
位置又は組立位置で固定される。
剤タンク1及び薬剤タンク1に図示を省略するポ
ンプを介して連結される複数の噴口(図示を省略
する)等が備えられるフレーム3が、車輪によつ
て走行可能な車両であるトラクタ等の後部に着脱
自在に搭載され、そしてこのフレーム3の下方に
スタンド本体4が装着される。スタンド本体4の
下部にはある一定間隔をおいて対峙される一対の
ブラケツト5a,5bが形成される。ブラケツト
5a,5bには、それぞれ棒状で長さの異なる脚
部6a,6bを同一長さのもの一対づつほぼH字
形に枠組して構成される脚体7a,7bのそれぞ
れ基部が、支軸8a,8bによつて揺動可能に軸
支されるとともに、両脚体7a,7bがほぼ水平
に上下に重なつて折畳み位置(同図に二点鎖線で
示す)及びほぼ垂直状態とされる組立位置(同図
に実線で示す)にすることが可能に配設される。
また、両脚体7a,7bの先端側にはそれぞれ小
孔9a,9bが穿設される。そして両脚体7a,
7bの前記折畳み位置及び組立位置におおいて連
通される小孔10a,10b,11a,11bが
それぞれブラケツト5a,5bに穿設され、これ
らの位置においてそれぞれ連通された小孔9aと
10a及び9bと10b、又は9aと11a及び
9bと11bをそれぞれ貫通する固定ピン12
a,12bが備えられる。固定ピン12a,12
bによつて、両脚体7a,7bがそれぞれ折畳み
位置又は組立位置で固定される。
しかし、従来のスタンドは、両脚体7a,7b
において、支軸8a,8bと小孔9a,9bとの
位置関係が、共に支軸8a,8bが両脚体7a,
7bの基部側にあり、小孔9a,9bが支軸8
a,8bに対して両脚体7a,7bの先端側にあ
るというものである。したがつて、両脚体7a,
7bを第1図に二点鎖線で示すように互いに重ね
た状態に折り畳むには、同図に示すごとく、両支
軸8a,8bの水平高さに互いに差を設けなけれ
ばならない。そのために前述のように一方の脚体
7aの長さをより長くしなければならず、両脚体
7a,7bを共通して同一形状に作製することが
できず、それぞれ異つた物を作製するためコスト
の上昇を来たしている。また、固定用の小孔9
a,9bが共に支軸8a,8bの先端側に穿設さ
れるため、下方の支軸8bに伴つてより下方に穿
設され、したがつてブラケツト5bをより下方に
伸ばして小孔9bを穿設しなければならず、折畳
み位置においてブラケツト5bの下端がより下方
に突き出されるため、折畳んだ際の最低地上高さ
が下がる等の問題がある。
において、支軸8a,8bと小孔9a,9bとの
位置関係が、共に支軸8a,8bが両脚体7a,
7bの基部側にあり、小孔9a,9bが支軸8
a,8bに対して両脚体7a,7bの先端側にあ
るというものである。したがつて、両脚体7a,
7bを第1図に二点鎖線で示すように互いに重ね
た状態に折り畳むには、同図に示すごとく、両支
軸8a,8bの水平高さに互いに差を設けなけれ
ばならない。そのために前述のように一方の脚体
7aの長さをより長くしなければならず、両脚体
7a,7bを共通して同一形状に作製することが
できず、それぞれ異つた物を作製するためコスト
の上昇を来たしている。また、固定用の小孔9
a,9bが共に支軸8a,8bの先端側に穿設さ
れるため、下方の支軸8bに伴つてより下方に穿
設され、したがつてブラケツト5bをより下方に
伸ばして小孔9bを穿設しなければならず、折畳
み位置においてブラケツト5bの下端がより下方
に突き出されるため、折畳んだ際の最低地上高さ
が下がる等の問題がある。
この考案は以上に述べた事情に鑑みなされたも
ので、その目的は、同一長さの一組の脚体がそれ
ぞれ互いに上下にずれて配設される支軸によつて
揺動可能に軸支され、上方支軸によつて軸支され
る脚体の上方支軸に対し先端側に小孔が穿設さ
れ、下方支軸によつて軸支される脚体の下方支軸
に対し基端側に小孔が穿設され、両脚体が互いに
ほぼ水平に重つた状態とされる折畳み位置及び互
いに垂直状態とされる組立て位置において前記両
小孔に連通する小孔がそれぞれ前記スタンド本体
に穿設され、前記それぞれの折畳み位置及び組立
て位置において連通した両小孔を貫通する固定ピ
ンが備えられることにより、両脚体を同一形状に
して共通させ、製作コストを低下することがで
き、また、両脚体に穿設される固定ピン貫通用の
小孔を、下方支軸によつて軸支される脚体につて
は、下方支軸の基端側に穿設されるため、スタン
ド本体をより高くすることができ、折畳み位置に
おけける最低地上高さを上昇することができると
ころの車両搭載形スプレーヤのスタンドを提供す
ることにある。
ので、その目的は、同一長さの一組の脚体がそれ
ぞれ互いに上下にずれて配設される支軸によつて
揺動可能に軸支され、上方支軸によつて軸支され
る脚体の上方支軸に対し先端側に小孔が穿設さ
れ、下方支軸によつて軸支される脚体の下方支軸
に対し基端側に小孔が穿設され、両脚体が互いに
ほぼ水平に重つた状態とされる折畳み位置及び互
いに垂直状態とされる組立て位置において前記両
小孔に連通する小孔がそれぞれ前記スタンド本体
に穿設され、前記それぞれの折畳み位置及び組立
て位置において連通した両小孔を貫通する固定ピ
ンが備えられることにより、両脚体を同一形状に
して共通させ、製作コストを低下することがで
き、また、両脚体に穿設される固定ピン貫通用の
小孔を、下方支軸によつて軸支される脚体につて
は、下方支軸の基端側に穿設されるため、スタン
ド本体をより高くすることができ、折畳み位置に
おけける最低地上高さを上昇することができると
ころの車両搭載形スプレーヤのスタンドを提供す
ることにある。
以下添付図面に基づいてこの考案を詳細に説明
する。
する。
第2図はこの考案による車両搭載形スプレーヤ
のスタンドを例えば多数の噴口が配設されるとと
もに伸縮自在であるところのブームを備えて成る
ブームスプレーヤに施こした場合の当該ブームス
プレーヤの平面図を示しており、図面中、20は
車輪21によつて走行可能な車両であるトラクタ
で、トラクタ20の後部は薬剤タンク22及び多
数の噴口23が配設されるとともに、伸縮自在で
あるブーム24等が備えられるフレーム25が着
脱自在に搭載される。なお、多数の噴口23は図
示を省略するポンプを介して薬剤タンク22に連
結されている。
のスタンドを例えば多数の噴口が配設されるとと
もに伸縮自在であるところのブームを備えて成る
ブームスプレーヤに施こした場合の当該ブームス
プレーヤの平面図を示しており、図面中、20は
車輪21によつて走行可能な車両であるトラクタ
で、トラクタ20の後部は薬剤タンク22及び多
数の噴口23が配設されるとともに、伸縮自在で
あるブーム24等が備えられるフレーム25が着
脱自在に搭載される。なお、多数の噴口23は図
示を省略するポンプを介して薬剤タンク22に連
結されている。
第3図及び第4図は第2図に示すこの考案によ
るスタンドを示す側面図及び背面図で、図面中、
22は前述した薬剤タンクで、薬剤タンク22の
前後面はほぼ鳥居形部材を対峙して形成される前
記フレーム25に保持されている。フレーム25
の下部には同下部をも形成する四角形枠状のスタ
ンド本体26が装着される。スタンド本体26の
ほぼ四隅にはそれぞれブラケツト27a,27b
が前記トラクタ20の前後方向に対峙して並設さ
れる。両ブラケツト27a,27bには、棒状で
ほぼ同一長さの脚部28a及び28bがそれぞれ
一対づつ横材29a,29bによつてほぼH字形
に枠組されるそれぞれ脚体30a,30bが、互
いに少なくとも脚体30a又は30bの厚み以上
に上下高さに差がある上方支軸31aと下方支軸
31bによつて互いに対峙する方向である前後方
向に揺動可能に装着される。なお、前記両支軸3
1a及び31bの間隔は少なくとも脚体30a又
は30bの長さ以上とされる。上方支軸31aに
よつて軸支される脚体30aの小なくとも一方の
脚部28aには、支軸31aから小なくとも脚体
30aの厚み以上先端側に離れた距離Aを有する
位置に小孔32aが穿設される。また、下方支軸
31bによつて軸支される脚体30bの少なくと
も一方の脚部28bには、支軸31bから前記同
様の距離Aだけ基端部寄りの位置に小孔32bが
穿設される。そして、前記ブラケツト27aには
支軸31aを中心にして前記距離Aを半径とする
周上であつて、支軸31aに対しほぼ垂直下方及
びほぼ水平方向で対峙するブラケツト28b方向
に位置する部分にそれぞれ小孔33a,34aが
穿設される。また、ブラケツト27bには同距離
Aを半径とする円周上で支軸31bに対しほぼ垂
直上方及びほぼ水平方向であつて対峙するブラケ
ツト27aと逆方向に位置する部分にそれぞれ小
孔33b,34bが穿設される。更に、第3図に
実線で示す脚体30a及び30bの組立て位置、
又は二点鎖線で示す両脚体30a及び30bを互
いにほぼ水平に重つた状態とされる折畳み状態に
おいて、小孔32aと33a及び32bと33
b、又は小孔32aと34a及び32bと34b
がそれぞれ連通されるが、その際それぞれの両小
孔を貫通してそれぞれの状態で脚体30a,30
bを固定状態とする固定ピン35がそれぞれ挿脱
自在に配設される。なお、固定ピン35にはリン
グ状の把手35′が形成される。
るスタンドを示す側面図及び背面図で、図面中、
22は前述した薬剤タンクで、薬剤タンク22の
前後面はほぼ鳥居形部材を対峙して形成される前
記フレーム25に保持されている。フレーム25
の下部には同下部をも形成する四角形枠状のスタ
ンド本体26が装着される。スタンド本体26の
ほぼ四隅にはそれぞれブラケツト27a,27b
が前記トラクタ20の前後方向に対峙して並設さ
れる。両ブラケツト27a,27bには、棒状で
ほぼ同一長さの脚部28a及び28bがそれぞれ
一対づつ横材29a,29bによつてほぼH字形
に枠組されるそれぞれ脚体30a,30bが、互
いに少なくとも脚体30a又は30bの厚み以上
に上下高さに差がある上方支軸31aと下方支軸
31bによつて互いに対峙する方向である前後方
向に揺動可能に装着される。なお、前記両支軸3
1a及び31bの間隔は少なくとも脚体30a又
は30bの長さ以上とされる。上方支軸31aに
よつて軸支される脚体30aの小なくとも一方の
脚部28aには、支軸31aから小なくとも脚体
30aの厚み以上先端側に離れた距離Aを有する
位置に小孔32aが穿設される。また、下方支軸
31bによつて軸支される脚体30bの少なくと
も一方の脚部28bには、支軸31bから前記同
様の距離Aだけ基端部寄りの位置に小孔32bが
穿設される。そして、前記ブラケツト27aには
支軸31aを中心にして前記距離Aを半径とする
周上であつて、支軸31aに対しほぼ垂直下方及
びほぼ水平方向で対峙するブラケツト28b方向
に位置する部分にそれぞれ小孔33a,34aが
穿設される。また、ブラケツト27bには同距離
Aを半径とする円周上で支軸31bに対しほぼ垂
直上方及びほぼ水平方向であつて対峙するブラケ
ツト27aと逆方向に位置する部分にそれぞれ小
孔33b,34bが穿設される。更に、第3図に
実線で示す脚体30a及び30bの組立て位置、
又は二点鎖線で示す両脚体30a及び30bを互
いにほぼ水平に重つた状態とされる折畳み状態に
おいて、小孔32aと33a及び32bと33
b、又は小孔32aと34a及び32bと34b
がそれぞれ連通されるが、その際それぞれの両小
孔を貫通してそれぞれの状態で脚体30a,30
bを固定状態とする固定ピン35がそれぞれ挿脱
自在に配設される。なお、固定ピン35にはリン
グ状の把手35′が形成される。
この考案は以上に述べたとおりであるから、脚
体30a,30bの長さ等その他の形状を互いに
同一とし、共通して使用することによつてスタン
ドのコストの低減を図ることができる。また、ス
タンド本体下部の両ブラケツトの地上からの最低
地上高さをより高くすることができ、したがつ
て、脚体を折畳んだ際には、従来のスタンドに比
べて最低地上高さをより高くすることができ、圃
上において噴霧作業をする場合でも、当該低部が
噴霧対象作物に接して傷付けることが少ない等の
効果を有するものである。
体30a,30bの長さ等その他の形状を互いに
同一とし、共通して使用することによつてスタン
ドのコストの低減を図ることができる。また、ス
タンド本体下部の両ブラケツトの地上からの最低
地上高さをより高くすることができ、したがつ
て、脚体を折畳んだ際には、従来のスタンドに比
べて最低地上高さをより高くすることができ、圃
上において噴霧作業をする場合でも、当該低部が
噴霧対象作物に接して傷付けることが少ない等の
効果を有するものである。
第1図は従来のスタンドを示す側面図、第2図
はこの考案によるスタンドを施こしたブームスプ
レーヤを示す平面図、第3図及び第4図は同スタ
ンドの側面図及び背面図である。 図面において、20……車両(トラクタ)、2
1……車輪、22……薬剤タンク、23……噴
口、25……フレーム、26……スタンド本体、
28a,28b……脚部、30a,30b……脚
体、31a,31b……上方、下方支軸、32
a,32b,33a,33b,34a,34b…
…小孔、35……固定ピン、である。
はこの考案によるスタンドを施こしたブームスプ
レーヤを示す平面図、第3図及び第4図は同スタ
ンドの側面図及び背面図である。 図面において、20……車両(トラクタ)、2
1……車輪、22……薬剤タンク、23……噴
口、25……フレーム、26……スタンド本体、
28a,28b……脚部、30a,30b……脚
体、31a,31b……上方、下方支軸、32
a,32b,33a,33b,34a,34b…
…小孔、35……固定ピン、である。
Claims (1)
- 薬剤タンク及び薬剤タンクにポンプを介して連
結される複数の噴口等が備えられるフレームが、
車輪によつて走行可能な車両に搭載自在とされて
成る車両搭載形スプレーヤにおいて、前記フレー
ムの下部にスタンド本体が装着され、このスタン
ド本体下方に、棒状でほぼ同一長さの脚部を一対
づつ枠組してそれぞれ構成される一組の脚体のそ
れぞれの基部が、少なくとも前記脚部の長さ以上
の水平間隔を置いて対峙されるとともに、互いに
上下にずれて配設される上方及び下方支軸によつ
て、互いに対峙する方向に揺動可能に軸支され、
この上方支軸によつて軸支される脚体の先端側に
小孔が穿設され、前記下方支軸によつて軸支され
る脚体の基端側に小孔が穿設され、前記両脚体が
揺動されることにより互いにほぼ水平に重つた状
態とされる折畳み位置及び互いにほぼ垂直状態と
される組立て位置において前記両小孔に連通する
小孔がそれぞれ前記スタンド本体に穿設され、前
記それぞれの折畳み位置及び組立て位置において
連通した両小孔を貫通する固定ピンが備えられ、
この固定ピンによつて前記両脚体を折畳み位置又
は組立て位置に固定し得るように形成されて成る
車両搭載形スプレーヤのスタンド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8178483U JPS59190361U (ja) | 1983-06-01 | 1983-06-01 | 車両搭載形スプレ−ヤのスタンド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8178483U JPS59190361U (ja) | 1983-06-01 | 1983-06-01 | 車両搭載形スプレ−ヤのスタンド |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59190361U JPS59190361U (ja) | 1984-12-17 |
| JPH0116532Y2 true JPH0116532Y2 (ja) | 1989-05-16 |
Family
ID=30211741
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8178483U Granted JPS59190361U (ja) | 1983-06-01 | 1983-06-01 | 車両搭載形スプレ−ヤのスタンド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59190361U (ja) |
-
1983
- 1983-06-01 JP JP8178483U patent/JPS59190361U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59190361U (ja) | 1984-12-17 |
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