JPH01166145A - Cpu監視装置 - Google Patents
Cpu監視装置Info
- Publication number
- JPH01166145A JPH01166145A JP62322974A JP32297487A JPH01166145A JP H01166145 A JPH01166145 A JP H01166145A JP 62322974 A JP62322974 A JP 62322974A JP 32297487 A JP32297487 A JP 32297487A JP H01166145 A JPH01166145 A JP H01166145A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cpu
- address
- executed
- processing
- instruction
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Debugging And Monitoring (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
この発明は、ウォッチ・ドッグ・タイマを用いたハード
ウェア的な監視処理と、動作監視プログラムを用いたソ
フトウェア的な監視処理とを併用するようにしたCPU
監視装置に関する。
ウェア的な監視処理と、動作監視プログラムを用いたソ
フトウェア的な監視処理とを併用するようにしたCPU
監視装置に関する。
(従来の技術)
従来この種のCPU監視装置では、第7図に示されるよ
うに、アドレスバス、データバス、コントロール信号ラ
インのそれぞれにアドレス−数構出回路2.データ一致
検出回路3及び状態一致回路4を接続し、それらの出力
をアンドゲート5に導くことによって、特定のアドレス
に特定のデータを書込むべき命令がCPU1で実行され
たことを検出し、その検出出力でウォッチ・ドッグ・タ
イマとして様能するリトリガブルモノマルチ6をトリガ
し、リトリガブルモノマルチ6の出力をリセット信号と
してcpuiに対しリセットをかけるようにしている。
うに、アドレスバス、データバス、コントロール信号ラ
インのそれぞれにアドレス−数構出回路2.データ一致
検出回路3及び状態一致回路4を接続し、それらの出力
をアンドゲート5に導くことによって、特定のアドレス
に特定のデータを書込むべき命令がCPU1で実行され
たことを検出し、その検出出力でウォッチ・ドッグ・タ
イマとして様能するリトリガブルモノマルチ6をトリガ
し、リトリガブルモノマルチ6の出力をリセット信号と
してcpuiに対しリセットをかけるようにしている。
一方、その他の回路7の中に含まれるシステムメモリ内
には、第8図のフローチャート及び第9図のプログラム
リストに示されるように、CPU監視プログラムがサブ
ルーチンとして格納されている。
には、第8図のフローチャート及び第9図のプログラム
リストに示されるように、CPU監視プログラムがサブ
ルーチンとして格納されている。
このサブルーチンプログラムでは第8図にボされるよう
に、まず割込状態を保存した後(ステップ801)、割
込禁止命令を実行して外部からの割込を禁止しくステッ
プ802)、特定ボートに特定データを書込んでウォッ
チ・ドッグ・タイマをクリアする(ステップ803)。
に、まず割込状態を保存した後(ステップ801)、割
込禁止命令を実行して外部からの割込を禁止しくステッ
プ802)、特定ボートに特定データを書込んでウォッ
チ・ドッグ・タイマをクリアする(ステップ803)。
その後、ソフト的に動作状態の監視を行ない(ステップ
804)、動作が異常の場合にはくステップ805)、
異常処理を行なった(ステップ806)後、割込状態の
復帰処理を実行して〈ステップ807)、先のルーチン
への復帰を行なう。
804)、動作が異常の場合にはくステップ805)、
異常処理を行なった(ステップ806)後、割込状態の
復帰処理を実行して〈ステップ807)、先のルーチン
への復帰を行なう。
このように、この従来装置にあっては、第9図に示され
るように、システムプログラム中にタイマクリア命令8
を記述し、これを定期的に実行させることによって、ハ
ードウェア的にCPUIの動作監視を行なう一方、第8
図に示される動作監視プログラム(ステップ804〜8
06)を実行させることによって、cpuiの動作をソ
フトウェア的にも監視している訳である。
るように、システムプログラム中にタイマクリア命令8
を記述し、これを定期的に実行させることによって、ハ
ードウェア的にCPUIの動作監視を行なう一方、第8
図に示される動作監視プログラム(ステップ804〜8
06)を実行させることによって、cpuiの動作をソ
フトウェア的にも監視している訳である。
(発明が解決しようとする問題点)
しかしながら、このような従来のCPU監視装置にあっ
ては、特定のアドレスに、特定のデータを出力すべき命
令をシステムプログラム中に記述すれば、その実行と共
にウォッチ・ドッグ・タイマが直ちにクリアされてしま
う構成となっていたため、プログラミングミス等によっ
てシステム中の別の個所に同様な記述が存在すると、C
PUが暴走しているにも係わらず、CPtJlをリセッ
トできない場合が生じる。
ては、特定のアドレスに、特定のデータを出力すべき命
令をシステムプログラム中に記述すれば、その実行と共
にウォッチ・ドッグ・タイマが直ちにクリアされてしま
う構成となっていたため、プログラミングミス等によっ
てシステム中の別の個所に同様な記述が存在すると、C
PUが暴走しているにも係わらず、CPtJlをリセッ
トできない場合が生じる。
また、第9図に示されるように、割込禁止命令9とタイ
マクリア命令8とは別々の命令となっているため、タイ
マクリア命令8を構造化してサブルーチンとしたような
場合、CPIJlの暴走により割込禁止命令9を経るこ
となくタイマクリア命令8だけが実行され、しかもこの
状態では割込許可状態のため、タイマクリア命令8の実
行直後に別の割込があって、ソフトウェア的な動作異常
監視処理(ステッ゛ブ804〜806)がスキップされ
てしまうと、前述したウォッチ・ドッグ・タイマによる
ハードウェア的な処理及び上述のソフトウェア的な動作
監視処理のいずれの場合でも、CPUlの動作異常をチ
エツクできないという問題点がある。
マクリア命令8とは別々の命令となっているため、タイ
マクリア命令8を構造化してサブルーチンとしたような
場合、CPIJlの暴走により割込禁止命令9を経るこ
となくタイマクリア命令8だけが実行され、しかもこの
状態では割込許可状態のため、タイマクリア命令8の実
行直後に別の割込があって、ソフトウェア的な動作異常
監視処理(ステッ゛ブ804〜806)がスキップされ
てしまうと、前述したウォッチ・ドッグ・タイマによる
ハードウェア的な処理及び上述のソフトウェア的な動作
監視処理のいずれの場合でも、CPUlの動作異常をチ
エツクできないという問題点がある。
この発明の目的は、この種の、ハードウェア的処理及び
ソフトウェア的処理を併用するようにしたCPU監視装
置において、プログラミングミス。
ソフトウェア的処理を併用するようにしたCPU監視装
置において、プログラミングミス。
CPUの暴走等に係わらず、前述したハードウェア的な
異常監視処理、ソフトウェア的な異常監視処理の双方を
確実に実行させることにある。
異常監視処理、ソフトウェア的な異常監視処理の双方を
確実に実行させることにある。
[発明の構成]
(問題点を解決するための手段)
この発明は、上記の目的を達成するために、システムメ
モリ内に格納され、かつその先頭に少な(とも割込禁止
命令を有する動作監視プログラムと、 前記割込禁止命令の格納アドレスと同一のアドレスに割
付けられ、かつ該アドレスが指定された状態でCPUが
実行動作を行なうときにクリアされ、さらにそのタイム
アツプ信号によってCPUにリセットをかけるウォッチ
・ドッグ・タイマとを備え、 動作監視プログラムの実行に先立つ割込禁止処理と、ウ
ォッチ・ドッグ・タイマのクリア処理とが連動して同時
に行なえるように構成したことを特徴とするものである
。
モリ内に格納され、かつその先頭に少な(とも割込禁止
命令を有する動作監視プログラムと、 前記割込禁止命令の格納アドレスと同一のアドレスに割
付けられ、かつ該アドレスが指定された状態でCPUが
実行動作を行なうときにクリアされ、さらにそのタイム
アツプ信号によってCPUにリセットをかけるウォッチ
・ドッグ・タイマとを備え、 動作監視プログラムの実行に先立つ割込禁止処理と、ウ
ォッチ・ドッグ・タイマのクリア処理とが連動して同時
に行なえるように構成したことを特徴とするものである
。
(作用)
このような構成によれば、システムプログラムメモリ中
の特定アドレスに記述された命令を実行しない限り、ウ
ォッチ・ドッグ・タイマにはクリアがかからない。
の特定アドレスに記述された命令を実行しない限り、ウ
ォッチ・ドッグ・タイマにはクリアがかからない。
従って、ブロクラミングミスによるウォッチ・ドッグ・
タイマの誤ったクリアを確実に防止できる。
タイマの誤ったクリアを確実に防止できる。
さらに、ウォッチ・ドッグ・タイマがクリアされる時点
では、必ず割込禁止状態となるため、別の割込がかかり
、動作監視プログラムがスキップされる虞れもなくなる
。
では、必ず割込禁止状態となるため、別の割込がかかり
、動作監視プログラムがスキップされる虞れもなくなる
。
(実施例)
第1図は、本発明に係わるCPU監視装置の一実施例の
ハードウェア構成を示すブロック図、第2図は同ソフト
ウェア構成を示すフローチャート、第3図は動作監視プ
ログラムの要部を示すプログラムリストである。
ハードウェア構成を示すブロック図、第2図は同ソフト
ウェア構成を示すフローチャート、第3図は動作監視プ
ログラムの要部を示すプログラムリストである。
なお、これらの図において、前記従来例と同一構成部分
についは同符号を付して説明は省略する。
についは同符号を付して説明は省略する。
第1図において、アドレス−数構出回路10は、アドレ
スバス上に特定アドレス(1237)が出力されたこと
を検出するもので、また状態−数構出回路11はコント
ロール信号が実行状態を示ずことを検出するようになさ
れている。
スバス上に特定アドレス(1237)が出力されたこと
を検出するもので、また状態−数構出回路11はコント
ロール信号が実行状態を示ずことを検出するようになさ
れている。
そして、これらの回路10.11の出力はアンドゲート
12を介してリトリガブルモノマルチ6に与えられてい
る。
12を介してリトリガブルモノマルチ6に与えられてい
る。
すなわち、ハードウェア的に見ると、ウォッチ・ドッグ
・タイマを構成するリトリガブルモノマルチ6は、アド
レスバス上にアドレス(1237>が出力されている状
態で、cpuiが実行動作を行なうときにトリガされる
ようになされている。
・タイマを構成するリトリガブルモノマルチ6は、アド
レスバス上にアドレス(1237>が出力されている状
態で、cpuiが実行動作を行なうときにトリガされる
ようになされている。
第4図は、第1図に示されるブロック図を、更に具体的
な素子を用いて表わした回路図である。
な素子を用いて表わした回路図である。
この図では、CPU1としてMPU8085が使用され
、またアドレス−数構出回路10.状態一致検出回路1
1及びアンドゲート12としては、各アドレスビット、
コントロールビットをインバータで適宜反転したものが
示されている。
、またアドレス−数構出回路10.状態一致検出回路1
1及びアンドゲート12としては、各アドレスビット、
コントロールビットをインバータで適宜反転したものが
示されている。
また、リトリガブルモノマルチ6としては、外付抵抗R
9外付コンデンサCを用いたリトリガブルモノマルチ回
路素子が使用されている。
9外付コンデンサCを用いたリトリガブルモノマルチ回
路素子が使用されている。
一方、第3図に示されるように、システムメモリ内のア
ドレス(1237)には、割込禁止命令9として(DI
>が格納されており、それに続くアドレスには、第2図
に示されるように、ソフトウェア的な動作監視プログラ
ム(ステップ203〜206)が記述されている。
ドレス(1237)には、割込禁止命令9として(DI
>が格納されており、それに続くアドレスには、第2図
に示されるように、ソフトウェア的な動作監視プログラ
ム(ステップ203〜206)が記述されている。
次に以上の構成よりなる本実施例装置の動作を、第5図
のタイムチャート及び第6図のCPtJ状態表を参照し
ながら説明する。
のタイムチャート及び第6図のCPtJ状態表を参照し
ながら説明する。
CPUが正常に動作している場合には、第2図に示され
るサブルーチンプログラムが定期的に実行される。
るサブルーチンプログラムが定期的に実行される。
すなわち、まず最初のステップでは、第3図に示される
ように、アドレス(1234)、(1235)、(12
36)に格納された命令を順次実行することによって、
割込状態の保存を行なう(ステップ201)。
ように、アドレス(1234)、(1235)、(12
36)に格納された命令を順次実行することによって、
割込状態の保存を行なう(ステップ201)。
続いて、アドレス(1237)に格納されたvJ込禁止
命令9すなわち(DI)を実行し、これによりCPU
1は割込禁止状態となる。
命令9すなわち(DI)を実行し、これによりCPU
1は割込禁止状態となる。
同時に、第1図に示されるように、アドレスバス上にア
ドレス(1237)が送出されることによって、これを
アドレス−数構出回路10が検出し、またコントロール
信号ラインにおいて、第6図に示されるように、信号S
o =1.S+ =1となることにより、状態−数構出
回路11がCPU1において実行動作が行なわれたこと
を検出する。
ドレス(1237)が送出されることによって、これを
アドレス−数構出回路10が検出し、またコントロール
信号ラインにおいて、第6図に示されるように、信号S
o =1.S+ =1となることにより、状態−数構出
回路11がCPU1において実行動作が行なわれたこと
を検出する。
その結果、ウォッチ・ドッグ・タイマを構成するリトリ
ガブルモノマルチ6に対しトリガがかかる。
ガブルモノマルチ6に対しトリガがかかる。
そのため、第5図に示されるように、cpu iが正常
な場合には、P+ 、R2、R3、R4の各時点におい
て、外付コンデンサCの放電が繰返えされ、モノマルチ
6の出力G3がL′′に維持され、cpuiにリセット
がかかることはない。
な場合には、P+ 、R2、R3、R4の各時点におい
て、外付コンデンサCの放電が繰返えされ、モノマルチ
6の出力G3がL′′に維持され、cpuiにリセット
がかかることはない。
これに対して、CPU1に暴走が生じて、第2図に示さ
れるサブルーチンプログラムの実行が行なわれなくなる
と、第5図に示されるように、時点P4以降においてト
リガパルスG1が得られなくなり、時間t1の経過と共
に、モノマルチ6の出力G3がII L 11から“H
IIへ転じ、これによりCPU1に対しリセットがかか
るわけである。
れるサブルーチンプログラムの実行が行なわれなくなる
と、第5図に示されるように、時点P4以降においてト
リガパルスG1が得られなくなり、時間t1の経過と共
に、モノマルチ6の出力G3がII L 11から“H
IIへ転じ、これによりCPU1に対しリセットがかか
るわけである。
また、この実施例装置の場合、ウォッチ・ドッグ・タイ
マを構成するリトリガブルモノマルチ6をトリガするた
めには、アドレス(1237)に何らかの命令を記述す
る他はなく、このため従来装置のように、プログラミン
グミス等によるタイマクリア処理の発生を確実に防止す
ることができる。
マを構成するリトリガブルモノマルチ6をトリガするた
めには、アドレス(1237)に何らかの命令を記述す
る他はなく、このため従来装置のように、プログラミン
グミス等によるタイマクリア処理の発生を確実に防止す
ることができる。
また、割込禁止命令が実行されて割込禁止処理が行なわ
れるときには、これと連動して同時にウォッチ・ドッグ
・タイマにクリアがかかる。しかも、割込禁止命令は、
動作監視プログラム(ステップ203〜205)の先頭
に記述されているから、割込禁止命令が実行されれば、
その後、割込信号が到来しても、必ず動作監視プログラ
ム〈ステップ203〜205)の実行が保証され、従来
装置のように、これらがスキップされることは決してな
い。
れるときには、これと連動して同時にウォッチ・ドッグ
・タイマにクリアがかかる。しかも、割込禁止命令は、
動作監視プログラム(ステップ203〜205)の先頭
に記述されているから、割込禁止命令が実行されれば、
その後、割込信号が到来しても、必ず動作監視プログラ
ム〈ステップ203〜205)の実行が保証され、従来
装置のように、これらがスキップされることは決してな
い。
従って、この実施例装置によれば、ウォッチ・ドッグ・
タイマを用いたハードウェア的なCPU監視及び動作監
視プログラム(ステップ203〜205)によるソフト
ウェア的なCPU監視の双方を如何なる場合にも確実に
行なわせることができる。
タイマを用いたハードウェア的なCPU監視及び動作監
視プログラム(ステップ203〜205)によるソフト
ウェア的なCPU監視の双方を如何なる場合にも確実に
行なわせることができる。
[発明の効果〕
以上の実施例の説明により明らかなように、本発明によ
れば、この種のハードウェア的なCPU監視処理とソフ
トウェア的なCPU監視処理とを併用するようにしたC
PU監視装置において、如何なる場合にも双方の処理を
確実に行なわせることができ、この種装置の信頼性を向
上させることができる。
れば、この種のハードウェア的なCPU監視処理とソフ
トウェア的なCPU監視処理とを併用するようにしたC
PU監視装置において、如何なる場合にも双方の処理を
確実に行なわせることができ、この種装置の信頼性を向
上させることができる。
第1図は本発明装置の一実施例のハードウェア構成を概
略的に示すブロック図、第2図は同ソフトウェア構成を
示すフローチャート、第3図は動作監視プログラムの要
部を示すプログラムリスト、第4図は同装置のより具体
的な回路構成を示す回路図、第5図は動作を示すタイム
チャート、第6図はコントロール信号ラインの状態を示
す状態説明図、第7図は従来装置のハードウェア構成を
承示すプログラムリストである。 1・・・CPU 6・・・リトリガブルモノマルチ 9・・・割込禁止命令 10・・・アドレス一致検出回路 11・・・状態一致検出回路 12・・・アンドゲート
略的に示すブロック図、第2図は同ソフトウェア構成を
示すフローチャート、第3図は動作監視プログラムの要
部を示すプログラムリスト、第4図は同装置のより具体
的な回路構成を示す回路図、第5図は動作を示すタイム
チャート、第6図はコントロール信号ラインの状態を示
す状態説明図、第7図は従来装置のハードウェア構成を
承示すプログラムリストである。 1・・・CPU 6・・・リトリガブルモノマルチ 9・・・割込禁止命令 10・・・アドレス一致検出回路 11・・・状態一致検出回路 12・・・アンドゲート
Claims (1)
- (1)システムメモリ内に格納され、かつその先頭に少
なくとも割込禁止命令を有する動作監視プログラムと、 前記割込禁止命令の格納アドレスと同一のアドレスに割
付けられ、かつ該アドレスが指定された状態でCPUが
実行動作を行なうときにクリアされ、さらにそのタイム
アップ信号によってCPUにリセットをかけるウォッチ
・ドッグ・タイマとを備え、 動作監視プログラムの実行に先立つ割込禁止処理と、ウ
ォッチ・ドッグ・タイマのクリア処理とが連動して同時
に行なえるように構成したことを特徴とするCPU監視
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62322974A JPH01166145A (ja) | 1987-12-22 | 1987-12-22 | Cpu監視装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62322974A JPH01166145A (ja) | 1987-12-22 | 1987-12-22 | Cpu監視装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01166145A true JPH01166145A (ja) | 1989-06-30 |
Family
ID=18149728
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62322974A Pending JPH01166145A (ja) | 1987-12-22 | 1987-12-22 | Cpu監視装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01166145A (ja) |
-
1987
- 1987-12-22 JP JP62322974A patent/JPH01166145A/ja active Pending
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