JPH01167973A - カードエッジコネクタ - Google Patents
カードエッジコネクタInfo
- Publication number
- JPH01167973A JPH01167973A JP62325442A JP32544287A JPH01167973A JP H01167973 A JPH01167973 A JP H01167973A JP 62325442 A JP62325442 A JP 62325442A JP 32544287 A JP32544287 A JP 32544287A JP H01167973 A JPH01167973 A JP H01167973A
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- Japan
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- board
- insertion opening
- edge connector
- card edge
- substrate
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- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims abstract description 35
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- 238000000034 method Methods 0.000 abstract 1
- 239000011810 insulating material Substances 0.000 description 2
- 229910000906 Bronze Inorganic materials 0.000 description 1
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Landscapes
- Multi-Conductor Connections (AREA)
- Coupling Device And Connection With Printed Circuit (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明は、基板の接続端部を他の基板に接続させる為の
カードエツジコネクタに関する。
カードエツジコネクタに関する。
(従来の技術)
基板の接続端部を略直交した状態に他の基板に接続させ
るカートエツジコネクタとしては、第9図の断面概略図
で示すものがある。このカードエツジコネクタ8は基板
2に実装され、他の基板の接続端部かその上方から装着
される。
るカートエツジコネクタとしては、第9図の断面概略図
で示すものがある。このカードエツジコネクタ8は基板
2に実装され、他の基板の接続端部かその上方から装着
される。
カードエツジコネクタ8は絶縁材からなるハウジング8
1の内部に装着孔82を形成し、この装着孔8Z内にコ
ンタクト片83a、83bを一対とする複数のコンタク
ト83が配列されている。又ハウジング81の下面に端
子84を突設し、基板2上のパターン回路にハンダ付け
されている。装着孔82の上方すなわちハウジング81
の上面には長溝状の挿入口85が設けられており、この
挿入口85から基板9の接続端部を挿入し、そのパター
ン回路と各コンタクト片83a、8:Ibの接触により
基板2と基板9との電気的接続が得られる。
1の内部に装着孔82を形成し、この装着孔8Z内にコ
ンタクト片83a、83bを一対とする複数のコンタク
ト83が配列されている。又ハウジング81の下面に端
子84を突設し、基板2上のパターン回路にハンダ付け
されている。装着孔82の上方すなわちハウジング81
の上面には長溝状の挿入口85が設けられており、この
挿入口85から基板9の接続端部を挿入し、そのパター
ン回路と各コンタクト片83a、8:Ibの接触により
基板2と基板9との電気的接続が得られる。
斯かるカートエツジコネクタ8を基板2にハンダ付は実
装するには、通常デツプソルダリングが用いられる。
装するには、通常デツプソルダリングが用いられる。
すなわちデツプソルダリングでは他の実装部品とともに
、基板の下面をデツピング槽に通過させることにより、
自動的かつ量産的にハンダ付施工を行なう。
、基板の下面をデツピング槽に通過させることにより、
自動的かつ量産的にハンダ付施工を行なう。
〈発明か解決しようとする問題点〉
一方基板9を基板2の下面側から接続させる場合は、カ
ートエッジコネクタ8自体を基板の下面側すなわち他の
実装部品とは反対側にハンダ付けしなければならない。
ートエッジコネクタ8自体を基板の下面側すなわち他の
実装部品とは反対側にハンダ付けしなければならない。
この場合カートエツジコネクタ8の端子84が他の実装
部品が実装された面、すなわち基板の上面に突出するの
で、他の実装部品とともにデツピング槽を通過させるこ
とか出来ない。その為カードエツジコネクタ8のみを後
付けし、手作業によって端子84を基板2にハンダ付け
しなければならず、量産化及゛び実装の自動化を妨げる
原因となっている。
部品が実装された面、すなわち基板の上面に突出するの
で、他の実装部品とともにデツピング槽を通過させるこ
とか出来ない。その為カードエツジコネクタ8のみを後
付けし、手作業によって端子84を基板2にハンダ付け
しなければならず、量産化及゛び実装の自動化を妨げる
原因となっている。
く問題点を解決させるための手段〉
本発明は上記問題点に鑑み成されたもので、ハウジング
の下面にハウジング内の装着孔を介して上部挿入口に連
通ずる下部挿入口を形成したもので、上部挿入口若しく
は下部挿入口の何れか一方から挿入した基板の接続端部
のパターン回路を装着孔内に配列したコンタクトにvi
統させるものである。
の下面にハウジング内の装着孔を介して上部挿入口に連
通ずる下部挿入口を形成したもので、上部挿入口若しく
は下部挿入口の何れか一方から挿入した基板の接続端部
のパターン回路を装着孔内に配列したコンタクトにvi
統させるものである。
く作用〉
カートエツジコネクタは上部挿入口とともに下部挿入口
を有する為、基板を他の基板の下面側からも接続させる
ことが出来る。すなわち、カードエツジコネクタを基板
の下面に取付けることなく、従来通り他の実装部品と同
じ側に実装することができる。
を有する為、基板を他の基板の下面側からも接続させる
ことが出来る。すなわち、カードエツジコネクタを基板
の下面に取付けることなく、従来通り他の実装部品と同
じ側に実装することができる。
よって、他の実装部品とともにデツプソルダリングを行
うことか可能となる。更に上部挿入口と下部挿入口を連
通した状態に形成した為、カートエツジコネクタを実装
した複数の基板を、例えば接続基板を用いて多段状に配
置することも可能となる。
うことか可能となる。更に上部挿入口と下部挿入口を連
通した状態に形成した為、カートエツジコネクタを実装
した複数の基板を、例えば接続基板を用いて多段状に配
置することも可能となる。
〈実施例〉
以下、図面に基づき本発明のカートエツジコネクタにつ
いて詳細に説明する。
いて詳細に説明する。
第1図はカートエツジコネクタ1の斜視図であり、第2
図は第1図におけるX−X!!矢視断面図である。カー
トエツジコネクタlは、ポリスチレン樹脂等の絶縁性の
高い材料によってハウジンク11を形成し、このハウジ
ングll内には上下方向に貫通させた状態に装着孔12
か形成されている。ハウジング11の上面11aには長
溝状の上部挿入口13が、又下面11bにも長溝状の下
部挿入口14が形成され、両者は上記装着孔12を介し
て上下方向に連通した状態となっている。又装着孔12
にはコンタクト片15a、15bを一対とするコンタク
ト15が複数配列されている。コンタクト片15a 、
15bはリン青銅等のバネ性に富む導電材か用いられ
、コンタクト片15a、15bの一部を装着孔12内方
向に折曲して所定の接点圧を有する1つのコンタクト部
15cを形成する。又ハウジング11の下面Llbには
上記コンタクト片15a、15bに接続する端子i6.
16か突設されている。両端子16.16は、下部挿入
口14から装着される基板のパターン回路に接触しない
よう十分な間隔をもって突設されている。
図は第1図におけるX−X!!矢視断面図である。カー
トエツジコネクタlは、ポリスチレン樹脂等の絶縁性の
高い材料によってハウジンク11を形成し、このハウジ
ングll内には上下方向に貫通させた状態に装着孔12
か形成されている。ハウジング11の上面11aには長
溝状の上部挿入口13が、又下面11bにも長溝状の下
部挿入口14が形成され、両者は上記装着孔12を介し
て上下方向に連通した状態となっている。又装着孔12
にはコンタクト片15a、15bを一対とするコンタク
ト15が複数配列されている。コンタクト片15a 、
15bはリン青銅等のバネ性に富む導電材か用いられ
、コンタクト片15a、15bの一部を装着孔12内方
向に折曲して所定の接点圧を有する1つのコンタクト部
15cを形成する。又ハウジング11の下面Llbには
上記コンタクト片15a、15bに接続する端子i6.
16か突設されている。両端子16.16は、下部挿入
口14から装着される基板のパターン回路に接触しない
よう十分な間隔をもって突設されている。
通常これらコンタクト15は1.27mm、 2.54
mm等所定のピッチで配列され、その極数も適宜定めら
れる。
mm等所定のピッチで配列され、その極数も適宜定めら
れる。
第3図の断面概略図で示す様に、カートエツジコネクタ
lを実装する基板2においては、その実装部分に下部挿
入口14とほぼ整合する孔21か穿孔される。
lを実装する基板2においては、その実装部分に下部挿
入口14とほぼ整合する孔21か穿孔される。
斯かる状態において、基板2の上面側から他の基板の接
続端部(以下単にカートエツジという)3を接続させる
場合は、上部挿入口13からカートエツジ3を挿入し、
そのパターン回路31とコンタクト部1’5cを接続さ
せる。又逆に基板2の下面側から基板を接続させる場合
は、基板2の下面側から孔21を介して下部挿入口14
にそのカートエツジ4を挿入すれば同様にパターン回路
41とコンタクト部15cが接続される。
続端部(以下単にカートエツジという)3を接続させる
場合は、上部挿入口13からカートエツジ3を挿入し、
そのパターン回路31とコンタクト部1’5cを接続さ
せる。又逆に基板2の下面側から基板を接続させる場合
は、基板2の下面側から孔21を介して下部挿入口14
にそのカートエツジ4を挿入すれば同様にパターン回路
41とコンタクト部15cが接続される。
更に本発明のカートエツジコネクタ1を用いて基板を所
謂多段状に接続させるには、第4図の分解斜視図及び第
5図の側面図で示す如く、接続基板5を介して各基板2
A、2B、2C,2Dを順次挿入してゆけばよい。
謂多段状に接続させるには、第4図の分解斜視図及び第
5図の側面図で示す如く、接続基板5を介して各基板2
A、2B、2C,2Dを順次挿入してゆけばよい。
接続基板5は、略中夫に固定辺51を形成するとともに
固定辺51の上下にそれぞれカートエツジ52.53を
形成したものである。又基板2A〜2Dの上面には、他
の実装部品とともにカートエツジコネクタlが第3図で
説明した状態に実装されている。
固定辺51の上下にそれぞれカートエツジ52.53を
形成したものである。又基板2A〜2Dの上面には、他
の実装部品とともにカートエツジコネクタlが第3図で
説明した状態に実装されている。
各基板2A〜2Dを多段状に接続させる為には、先ず基
板2Aの下部挿入口14にカートエツジ52を挿入する
。カートエツジ52は十分な長さを有する為カードエツ
ジコネクタlを貫通した状態となり、更に基板2Bに実
装されたカードエツジコネクタlの下部挿入口14に挿
入される。又カードエツジ53に対しても基板2Cに実
装されたカートエツジコネクタlの上部挿入口13を挿
入する。前記同様カートエツジ53は十分な長さを有す
る為、基板2Cに実装されたカードエツジコネクタlを
貫通してその先端か基板2Dのカードエツジコネクタl
に挿入される。すると第5図のY−Y線矢視断面概略図
である第6図に示す様に、接続基板5に対して各基板2
A、2B、2C,2Dは多段状に接続される。しかもパ
ターン回路52.53を長くすることによって、接続す
る基板の数を適宜増減させることか回部である。
板2Aの下部挿入口14にカートエツジ52を挿入する
。カートエツジ52は十分な長さを有する為カードエツ
ジコネクタlを貫通した状態となり、更に基板2Bに実
装されたカードエツジコネクタlの下部挿入口14に挿
入される。又カードエツジ53に対しても基板2Cに実
装されたカートエツジコネクタlの上部挿入口13を挿
入する。前記同様カートエツジ53は十分な長さを有す
る為、基板2Cに実装されたカードエツジコネクタlを
貫通してその先端か基板2Dのカードエツジコネクタl
に挿入される。すると第5図のY−Y線矢視断面概略図
である第6図に示す様に、接続基板5に対して各基板2
A、2B、2C,2Dは多段状に接続される。しかもパ
ターン回路52.53を長くすることによって、接続す
る基板の数を適宜増減させることか回部である。
尚接続基板5は基板支持部54に対し予めビス55によ
って取付けておくことも出来る。又基板の挿入順序につ
いてを何れか先にするかは装置の形状等によって適宜選
択することが出来る。
って取付けておくことも出来る。又基板の挿入順序につ
いてを何れか先にするかは装置の形状等によって適宜選
択することが出来る。
更に第7図の分解斜視図で示す様に、連結コネクタ6を
実装した基板2Eを接続するには、該連結コネクタ6の
上部に接続基板5のパターン回路53を挿入し、一方連
結コネクタ6の下部には他の連結基板7のカートエツジ
71を挿入するとともに、下部のカートエツジ72を基
板2Fに実装したカードエツジコネクタlの上部挿入口
13に挿入する。すると第8図の側面図で示す如く、各
基板2A〜2Fを多段状で且つ複合的に接続できる。
実装した基板2Eを接続するには、該連結コネクタ6の
上部に接続基板5のパターン回路53を挿入し、一方連
結コネクタ6の下部には他の連結基板7のカートエツジ
71を挿入するとともに、下部のカートエツジ72を基
板2Fに実装したカードエツジコネクタlの上部挿入口
13に挿入する。すると第8図の側面図で示す如く、各
基板2A〜2Fを多段状で且つ複合的に接続できる。
〈発明の効果〉
以上の如く本発明のカートエツジコネクタはハウジング
の上面に設けた上部挿入口と下面に設けた下部挿入口と
を内部の装着孔を介して連通させたため、当該カートエ
ツジコネクタを実装した基板の上下両面からカートエツ
ジを接続させることがてきる。よってカードエツジコネ
クタを実装した基板を多段状に接続できる等、基板の取
付けを多面に展開することが可能となる。又本コネクタ
は他の実装部品とともにデツプツルダルリングを行なう
ことが出来るので、ハンダ付施工か簡略化される結実施
工コストを大幅に低減させる。よって量産化、自動化に
も好適なものとなる。
の上面に設けた上部挿入口と下面に設けた下部挿入口と
を内部の装着孔を介して連通させたため、当該カートエ
ツジコネクタを実装した基板の上下両面からカートエツ
ジを接続させることがてきる。よってカードエツジコネ
クタを実装した基板を多段状に接続できる等、基板の取
付けを多面に展開することが可能となる。又本コネクタ
は他の実装部品とともにデツプツルダルリングを行なう
ことが出来るので、ハンダ付施工か簡略化される結実施
工コストを大幅に低減させる。よって量産化、自動化に
も好適なものとなる。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明のカートエツジコネクタの斜視図、
第2図は、第1図におけるx−X線矢視断面図、
第3図は、基板の接続を説明する断面概略図。
第4図は、多段状の取付状態を説明する分解斜視図、
第5図は、多段状の取付状態を示す側面図、第6図は、
第5図におけるY−Y線矢視断面概略図、 第7図は、他の取付は状態を示す分解斜視図、第8図は
、同取付状態を示す側面図、 第9図は、従来のカートエツジコネクタを説明する断面
概略図である。 l・・・カートエツジコネクタ。 11−・・ハウジング、 1la−上面、 1lb
−・・下面。 12・・・装着孔、13・・・上部挿入口。 14・・・下部挿入口、15・・・コンタクト。 15c・・・コンタクト部、 16・・・端子、2・
・・基板。 21・・・孔、3,4・・・接続端部(カートエツジ)
。 特許出願人 沖電気工業株式会社第7図
第5図におけるY−Y線矢視断面概略図、 第7図は、他の取付は状態を示す分解斜視図、第8図は
、同取付状態を示す側面図、 第9図は、従来のカートエツジコネクタを説明する断面
概略図である。 l・・・カートエツジコネクタ。 11−・・ハウジング、 1la−上面、 1lb
−・・下面。 12・・・装着孔、13・・・上部挿入口。 14・・・下部挿入口、15・・・コンタクト。 15c・・・コンタクト部、 16・・・端子、2・
・・基板。 21・・・孔、3,4・・・接続端部(カートエツジ)
。 特許出願人 沖電気工業株式会社第7図
Claims (1)
- (1)ハウジングの上面に長溝状の上部挿入口を形成し
、該上部挿入口に連通した内部の装着孔に複数のコンタ
クトを所定ピッチで配列するとともに、 該コンタクトに接続した端子をハウジングの下面に突設
したものであって、 前記ハウジングの下面には前記装着孔を介して上部挿入
口に連通する下部挿入口を形成し、上部挿入口若しくは
下部挿入口の何れか一方から挿入した基板のパターン回
路を上記コンタクトに接続させることを特徴とするカー
ドエッジコネクタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62325442A JPH01167973A (ja) | 1987-12-24 | 1987-12-24 | カードエッジコネクタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62325442A JPH01167973A (ja) | 1987-12-24 | 1987-12-24 | カードエッジコネクタ |
Related Child Applications (2)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5009982A Division JPH0722031B2 (ja) | 1993-01-25 | 1993-01-25 | 基板組立体 |
| JP7281507A Division JPH08213122A (ja) | 1995-10-30 | 1995-10-30 | カードエッジコネクタおよびそれを用いた基板組立体 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01167973A true JPH01167973A (ja) | 1989-07-03 |
| JPH0418438B2 JPH0418438B2 (ja) | 1992-03-27 |
Family
ID=18176906
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62325442A Granted JPH01167973A (ja) | 1987-12-24 | 1987-12-24 | カードエッジコネクタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01167973A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5462442A (en) * | 1993-02-24 | 1995-10-31 | Hitachi, Ltd. | Module for information processing apparatus using stacked printed circuit boards and connector for stacking printed circuit boards |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60133686A (ja) * | 1983-12-21 | 1985-07-16 | 株式会社リコー | 発熱体 |
| JPS60133686U (ja) * | 1984-02-16 | 1985-09-06 | オンキヨー株式会社 | 音響コンポ−ネントの接続装置 |
-
1987
- 1987-12-24 JP JP62325442A patent/JPH01167973A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60133686A (ja) * | 1983-12-21 | 1985-07-16 | 株式会社リコー | 発熱体 |
| JPS60133686U (ja) * | 1984-02-16 | 1985-09-06 | オンキヨー株式会社 | 音響コンポ−ネントの接続装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5462442A (en) * | 1993-02-24 | 1995-10-31 | Hitachi, Ltd. | Module for information processing apparatus using stacked printed circuit boards and connector for stacking printed circuit boards |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0418438B2 (ja) | 1992-03-27 |
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