JPH01169630A - プログラムロード方式 - Google Patents
プログラムロード方式Info
- Publication number
- JPH01169630A JPH01169630A JP62328683A JP32868387A JPH01169630A JP H01169630 A JPH01169630 A JP H01169630A JP 62328683 A JP62328683 A JP 62328683A JP 32868387 A JP32868387 A JP 32868387A JP H01169630 A JPH01169630 A JP H01169630A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- execution program
- user
- volatile memory
- execution
- recognition means
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、複数利用者環境下で非定型業務を運用する際
の実行プログラムのロード方式に関する。
の実行プログラムのロード方式に関する。
(従来の技術)
従来のプログラムロード方式について、第4図を参照し
て説明する。
て説明する。
第4図は従来のプログラムロード方式の一例を示すブロ
ック図である。図中、41は目的とする実行プログラム
をロードするための情報を利用者との間で授受する入力
装置、42は複数の利用者の中から特定の利用者である
ことを識別する利用者識別手段、43は利用者が入力装
置41がら入力した実行プログラム名を識別する実行プ
ログラム識別手段、44は複数の実行プログラムを格納
する補助記憶装置、45は目的とする実行プログラムを
その実行の間保持する主記憶装置、46は実行プログラ
ム認識手段43により認識された実行プログラム名を持
つ、実行プログラムを補助記憶装置44から主記憶装置
45上に展開する実行プログラムロード手段、47は主
記憶装置45上に保持されている実行プログラムの実行
か終了したことを識別する実行プログラム終了認識手段
である。
ック図である。図中、41は目的とする実行プログラム
をロードするための情報を利用者との間で授受する入力
装置、42は複数の利用者の中から特定の利用者である
ことを識別する利用者識別手段、43は利用者が入力装
置41がら入力した実行プログラム名を識別する実行プ
ログラム識別手段、44は複数の実行プログラムを格納
する補助記憶装置、45は目的とする実行プログラムを
その実行の間保持する主記憶装置、46は実行プログラ
ム認識手段43により認識された実行プログラム名を持
つ、実行プログラムを補助記憶装置44から主記憶装置
45上に展開する実行プログラムロード手段、47は主
記憶装置45上に保持されている実行プログラムの実行
か終了したことを識別する実行プログラム終了認識手段
である。
利用者はまず、入力装置41から利用者認識手段42に
対してシステムの利用許可を受ける情報を入力する。利
用者認識手段42は、入力された情報に基づいて利用者
の正当性を検査し、正当な利用者であると判定した場合
に実行プログラム認識手段43を起動する。実行プログ
ラム認識手段43は、入力装置41を介して、利用者に
対してロードしたい実行プログラム名の入力を促す。こ
こで利用者か入力装置41から目的とする実行プログラ
ム名を入力すると、その実行プログラム名を実行プログ
ラムロード手段46へ通知する。実行プログラムロード
手段46は、通知された実行プログラム名で補助記憶装
置44を検索し、当該実行プログラムを主記憶装置45
上へ展開し、その実行プログラムへ制御を渡すとともに
、制御を渡した実行プログラムの実行か終了するのを監
視する実行プログラム終了認識手段47を起動する。
対してシステムの利用許可を受ける情報を入力する。利
用者認識手段42は、入力された情報に基づいて利用者
の正当性を検査し、正当な利用者であると判定した場合
に実行プログラム認識手段43を起動する。実行プログ
ラム認識手段43は、入力装置41を介して、利用者に
対してロードしたい実行プログラム名の入力を促す。こ
こで利用者か入力装置41から目的とする実行プログラ
ム名を入力すると、その実行プログラム名を実行プログ
ラムロード手段46へ通知する。実行プログラムロード
手段46は、通知された実行プログラム名で補助記憶装
置44を検索し、当該実行プログラムを主記憶装置45
上へ展開し、その実行プログラムへ制御を渡すとともに
、制御を渡した実行プログラムの実行か終了するのを監
視する実行プログラム終了認識手段47を起動する。
以上のようにして、1つの実行プログラムがロードされ
て実行される。
て実行される。
第5図は従来方式により3つの実行プログラムからなる
業務を運用する場合の利用者の操作手順の例を示す図で
ある。業務が3つの実行プログラムA、B及びCを実行
することにより運用される場合には、利用者は、第5図
に示ずように、実行プログラム名F’7!B’、 I
’131及びFCjをその都度指定する必要がある。
業務を運用する場合の利用者の操作手順の例を示す図で
ある。業務が3つの実行プログラムA、B及びCを実行
することにより運用される場合には、利用者は、第5図
に示ずように、実行プログラム名F’7!B’、 I
’131及びFCjをその都度指定する必要がある。
(発明が解決しようとする問題点)
上述した従来のプログラムロード方式は、非系業務運用
であることを理由に、利用者に対してロードして実行す
る実行プログラム名を必ず入力することに取決めである
。そこで、たくさんの実行プログラムにより業務が運用
される場合に、その都度実行プログラム名を入力してい
たのでは操作手順が煩わしいという問題点がある。
であることを理由に、利用者に対してロードして実行す
る実行プログラム名を必ず入力することに取決めである
。そこで、たくさんの実行プログラムにより業務が運用
される場合に、その都度実行プログラム名を入力してい
たのでは操作手順が煩わしいという問題点がある。
(問題点を解決するための手段)
上述の問題点を解決するために本発明か提供するプログ
ラムロード方式は、利用者IDと業務を運用するだめの
一連の実行プログラム名とを対にした業務運用情報を複
数個記憶する不揮発性メモリと、利用者が入力する利用
者IDをキーにして前記不揮発性メモリ上に記憶された
前記利用者IDを検索する利用者認識手段と、この利用
者認識手段による検索で、前記利用者が入力した利用者
IDに等しい前記利用者IDが前記不揮発性メモリ上に
発見された場合に、利用者から実行プログラム名の取得
を行わずに前記不揮発性メモリ上に記憶されている前記
実行プログラム名のうちの前記利用者I’Dに対応する
実行プログラム名を取得する実行プログラム認識手段と
、この実行プログラム認識手段により取得された前記実
行プログラム名を持つ実行プログラムを補助記憶装置か
ら上記憶装置上に展開する実行プログラムロード手段と
を有することを特徴とする。
ラムロード方式は、利用者IDと業務を運用するだめの
一連の実行プログラム名とを対にした業務運用情報を複
数個記憶する不揮発性メモリと、利用者が入力する利用
者IDをキーにして前記不揮発性メモリ上に記憶された
前記利用者IDを検索する利用者認識手段と、この利用
者認識手段による検索で、前記利用者が入力した利用者
IDに等しい前記利用者IDが前記不揮発性メモリ上に
発見された場合に、利用者から実行プログラム名の取得
を行わずに前記不揮発性メモリ上に記憶されている前記
実行プログラム名のうちの前記利用者I’Dに対応する
実行プログラム名を取得する実行プログラム認識手段と
、この実行プログラム認識手段により取得された前記実
行プログラム名を持つ実行プログラムを補助記憶装置か
ら上記憶装置上に展開する実行プログラムロード手段と
を有することを特徴とする。
(実施例)
以下、本発明の一実施例について図面を参照して説明す
る。
る。
第1図は本発明の一実施例のプログラムロード方式の構
成を示すブロック図である。図中、1は利用者識別手段
、2は実行プログラム認識手段、3は実行プログラムロ
ード手段、4は実行プログラム終了認識手段、5は不揮
発性メモリアクセス手段、6は入力装置、7は補助記憶
装置、8は不揮発性メモリ、9は主記憶装置をそれぞれ
示す。
成を示すブロック図である。図中、1は利用者識別手段
、2は実行プログラム認識手段、3は実行プログラムロ
ード手段、4は実行プログラム終了認識手段、5は不揮
発性メモリアクセス手段、6は入力装置、7は補助記憶
装置、8は不揮発性メモリ、9は主記憶装置をそれぞれ
示す。
第2図は不揮発性メモリ8に記憶される業務運用情報の
形式を示す図である。不揮発性メモリ8には、第2図に
示すように、利用者IDとこの利用者IDに対する一連
の実行プログラムとを対にした業務運用情報が複数個記
憶されており、これら業務運用情報を1つ1つ仕切るた
めのセパレータが挿入されている。この業務運用情報を
記憶させる方法として、予め利用者か設定しておくこと
もできるか、本実施例においては、1回目の業務は従来
方式によるときと同様の手順で実行し、その際に不揮発
性メモリ8へ利用者IDと実行した一連の実行プログラ
ムを業務運用情報として記憶さぜることとする。
形式を示す図である。不揮発性メモリ8には、第2図に
示すように、利用者IDとこの利用者IDに対する一連
の実行プログラムとを対にした業務運用情報が複数個記
憶されており、これら業務運用情報を1つ1つ仕切るた
めのセパレータが挿入されている。この業務運用情報を
記憶させる方法として、予め利用者か設定しておくこと
もできるか、本実施例においては、1回目の業務は従来
方式によるときと同様の手順で実行し、その際に不揮発
性メモリ8へ利用者IDと実行した一連の実行プログラ
ムを業務運用情報として記憶さぜることとする。
次に、本実施例の動作について説明する。
まず、利用者は、1回目の業務は従来方式によるときと
同様の手順で実行する。利用者認識手段1は、入力装置
6から利用者IDが入力されると、不揮発性メモリアク
セス手段5を介してこの利用者IDで不揮発性メモリ8
を検索するが、1回目の運用においては等しい利用者I
Dは不揮発性メモリ8には存在しないので、入力された
利用者IDを第2図に示すように不揮発性メモリアクセ
ス手段5を介して不揮発性メモリ8上に記憶させ、実行
プログラム認識手段2を起動する。
同様の手順で実行する。利用者認識手段1は、入力装置
6から利用者IDが入力されると、不揮発性メモリアク
セス手段5を介してこの利用者IDで不揮発性メモリ8
を検索するが、1回目の運用においては等しい利用者I
Dは不揮発性メモリ8には存在しないので、入力された
利用者IDを第2図に示すように不揮発性メモリアクセ
ス手段5を介して不揮発性メモリ8上に記憶させ、実行
プログラム認識手段2を起動する。
実行プログラム認識手段2は、利用者認識手段1による
検索の結果、入力された利用者IDと等しい利用者ID
が不揮発性メモリ8」二に存在しなかったので、続いて
利用者が入力装置6から入力した1個目の実行プログラ
ム名を取得する。この取得した実行プログラム名をセパ
レータとともに不揮発性メモリ8上に記録し、実行プロ
グラムロード手段3を起動する。2個目以降の実行プロ
グラム名も同様にして、実行プログラム認識手段2によ
り直前に記録したセパレータの上から1−次記録されて
、1利用者の業務運用情報か第2図に示すような形式で
不揮発性メモリ8上に記録される。
検索の結果、入力された利用者IDと等しい利用者ID
が不揮発性メモリ8」二に存在しなかったので、続いて
利用者が入力装置6から入力した1個目の実行プログラ
ム名を取得する。この取得した実行プログラム名をセパ
レータとともに不揮発性メモリ8上に記録し、実行プロ
グラムロード手段3を起動する。2個目以降の実行プロ
グラム名も同様にして、実行プログラム認識手段2によ
り直前に記録したセパレータの上から1−次記録されて
、1利用者の業務運用情報か第2図に示すような形式で
不揮発性メモリ8上に記録される。
次に、このようにして1回目の運用で業務運用情報を不
揮発性メモリ8上に記録した業務を2回目以降に運用す
る場合について説明する。
揮発性メモリ8上に記録した業務を2回目以降に運用す
る場合について説明する。
利用者が入力装置6から利用者IDを入力すると、利用
者認識手段1は、不揮発性メモリアクセス手段5を介し
てこの利用者IDで不揮発性メモリ8を検索する。2回
目以降の運用においては、入力された利用者IDと等し
い利用者IDか不揮発性メモリ8上に存在し、かつ一連
の実行プログラム名も不揮発性メモリ8上に記録されて
いるので、実行プログラム認識手段2は、利用者から実
行プログラム名の取得を行わずに、不揮発性メモり8か
ら実行プログラム名を取得して実行プログラムロード手
段3へ通知する。
者認識手段1は、不揮発性メモリアクセス手段5を介し
てこの利用者IDで不揮発性メモリ8を検索する。2回
目以降の運用においては、入力された利用者IDと等し
い利用者IDか不揮発性メモリ8上に存在し、かつ一連
の実行プログラム名も不揮発性メモリ8上に記録されて
いるので、実行プログラム認識手段2は、利用者から実
行プログラム名の取得を行わずに、不揮発性メモり8か
ら実行プログラム名を取得して実行プログラムロード手
段3へ通知する。
実行プログラムロード手段3は、実行プログラム認識手
段2から通知された実行プログラム名を持つ実行プログ
ラムを補助記憶装置7から主記憶装置9上へ展開する。
段2から通知された実行プログラム名を持つ実行プログ
ラムを補助記憶装置7から主記憶装置9上へ展開する。
第3図は本実施例により3つの実行プログラムからなる
業務を運用する場合の利用者の操作手順の例を示す図で
ある。業務が3つの実行プログラムA、B及びCを実行
することにより運用される場合には、この業務を1回運
用した後の2回目以降の運用については、利用者は、第
5図の従来方式による場合に行った実行プログラム名の
指定を行う必要はなく、利用者IDを入力するだけで実
行プログラムA、B及びCかロードされて実行されるこ
ととなる。
業務を運用する場合の利用者の操作手順の例を示す図で
ある。業務が3つの実行プログラムA、B及びCを実行
することにより運用される場合には、この業務を1回運
用した後の2回目以降の運用については、利用者は、第
5図の従来方式による場合に行った実行プログラム名の
指定を行う必要はなく、利用者IDを入力するだけで実
行プログラムA、B及びCかロードされて実行されるこ
ととなる。
(発明の効果)
以上に説明したように本発明は、利用者IDと業務を運
用するための一連の実行プログラム名とを対にした業務
運用情報を不揮発性メモリに複数個記憶させておくこと
により、弁型業務であっても業務を運用する際に、実行
プログラム名をその都度入力せずに実行する実行プログ
ラムをロードして実行することかできる。そこで、本発
明によれは、たくさんの実行プログラムを実行すること
により運用される業務において、業務運用のたびに1つ
1つ実行プログラム名を入力するという煩わしい操作か
なくなるので、操作手順の効率化と操作時間の短縮化を
図ることかてきるという効果かある。
用するための一連の実行プログラム名とを対にした業務
運用情報を不揮発性メモリに複数個記憶させておくこと
により、弁型業務であっても業務を運用する際に、実行
プログラム名をその都度入力せずに実行する実行プログ
ラムをロードして実行することかできる。そこで、本発
明によれは、たくさんの実行プログラムを実行すること
により運用される業務において、業務運用のたびに1つ
1つ実行プログラム名を入力するという煩わしい操作か
なくなるので、操作手順の効率化と操作時間の短縮化を
図ることかてきるという効果かある。
第1図は本発明の一実施例のプログラムロード方式の構
成を示すブロック図、第2図は不揮発性メモリに記憶さ
れる業務運用情報の形式を示す図、第3図は本実施例に
より3つの実行プログラムからなる業務を運用する場合
の利用者の操作手順の例を示す図、第4図は従来のプロ
グラムロード方式の一例を示すブロック図、第5図は従
来方式により3つの実行プログラムからなる業務を運用
する場合の利用者の操作手順の例を示す図である。 1.42・・・利用者識別手段、2,43・・・実行プ
ログラム認識手段、3.46・・・実行プログラムロー
ド手段、4,47・・・実行プログラム終了認識手段、
5・・・不揮発性メモリアクセス手段、6,41・・・
入力装置、7.44・・・補助記憶装置、8・・・不揮
発性メモリ、9゜45・・・主記憶装置。
成を示すブロック図、第2図は不揮発性メモリに記憶さ
れる業務運用情報の形式を示す図、第3図は本実施例に
より3つの実行プログラムからなる業務を運用する場合
の利用者の操作手順の例を示す図、第4図は従来のプロ
グラムロード方式の一例を示すブロック図、第5図は従
来方式により3つの実行プログラムからなる業務を運用
する場合の利用者の操作手順の例を示す図である。 1.42・・・利用者識別手段、2,43・・・実行プ
ログラム認識手段、3.46・・・実行プログラムロー
ド手段、4,47・・・実行プログラム終了認識手段、
5・・・不揮発性メモリアクセス手段、6,41・・・
入力装置、7.44・・・補助記憶装置、8・・・不揮
発性メモリ、9゜45・・・主記憶装置。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 利用者IDと業務を運用するための一連の実行プログ
ラム名とを対にした業務運用情報を複数個記憶する不揮
発性メモリと、 利用者が入力する利用者IDをキーにして前記不揮発性
メモリ上に記憶された前記利用者IDを検索する利用者
認識手段と、 この利用者認識手段による検索で、前記利用者が入力し
た利用者IDに等しい前記利用者IDが前記不揮発性メ
モリ上に発見された場合に、利用者から実行プログラム
名の取得を行わずに前記不揮発性メモリ上に記憶されて
いる前記実行プログラム名のうちの前記利用者IDに対
応する実行プログラム名を取得する実行プログラム認識
手段と、この実行プログラム認識手段により取得された
前記実行プログラム名を持つ実行プログラムを補助記憶
装置から主記憶装置上に展開する実行プログラムロード
手段とを有することを特徴とするプログラムロード方式
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62328683A JPH01169630A (ja) | 1987-12-25 | 1987-12-25 | プログラムロード方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62328683A JPH01169630A (ja) | 1987-12-25 | 1987-12-25 | プログラムロード方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01169630A true JPH01169630A (ja) | 1989-07-04 |
Family
ID=18213000
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62328683A Pending JPH01169630A (ja) | 1987-12-25 | 1987-12-25 | プログラムロード方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01169630A (ja) |
-
1987
- 1987-12-25 JP JP62328683A patent/JPH01169630A/ja active Pending
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