JPH01169652A - 送信割込要求制御方式 - Google Patents
送信割込要求制御方式Info
- Publication number
- JPH01169652A JPH01169652A JP62328999A JP32899987A JPH01169652A JP H01169652 A JPH01169652 A JP H01169652A JP 62328999 A JP62328999 A JP 62328999A JP 32899987 A JP32899987 A JP 32899987A JP H01169652 A JPH01169652 A JP H01169652A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- transmission
- data
- interrupt request
- microcomputer
- added
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 title claims abstract description 125
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 6
- 238000012545 processing Methods 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Communication Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は送信割込要求が加えられることにより送信用デ
ータを出力するマイクロコンピュータと、マイクロコン
ピュータから出力された送信用データを1バイト伝送す
る毎に送信割込要求を出力するデータ伝送用L S I
等のデータ伝送手段とを備えた端末等の装置に於ける送
信割込要求制御方式〔従来の技術〕 従来、この種の送信割込要求制御方式は、第2図に示す
ように、データ伝送用LST21と、マイクロコンピュ
ータ22と、割込制御用LSI23とを含み、データ伝
送用LSI21はマイクロコンピュータ22から出力さ
れた送信用データを1バイト伝送路24に出力する毎に
送信割込要求25を出力し、マイクロコンピュータ22
は割込制御用LSI23を介して送信割込要求25゛
が加えられる毎に割込要求受付処理を行ない、送信用デ
ータを1ハイ1−ずつデータ伝送用LSI21に加える
ようにしている。
ータを出力するマイクロコンピュータと、マイクロコン
ピュータから出力された送信用データを1バイト伝送す
る毎に送信割込要求を出力するデータ伝送用L S I
等のデータ伝送手段とを備えた端末等の装置に於ける送
信割込要求制御方式〔従来の技術〕 従来、この種の送信割込要求制御方式は、第2図に示す
ように、データ伝送用LST21と、マイクロコンピュ
ータ22と、割込制御用LSI23とを含み、データ伝
送用LSI21はマイクロコンピュータ22から出力さ
れた送信用データを1バイト伝送路24に出力する毎に
送信割込要求25を出力し、マイクロコンピュータ22
は割込制御用LSI23を介して送信割込要求25゛
が加えられる毎に割込要求受付処理を行ない、送信用デ
ータを1ハイ1−ずつデータ伝送用LSI21に加える
ようにしている。
上述した従来方式ては、1バイトのデータ送信に対して
1回の割込要求受付処理が発生ずることになるので、マ
イクロコンピュータ22の稼動効率が低くなる問題があ
り、また、マイクロコンピュータ22は1回の送信割込
要求に対して1ハイI・の送信用データしか出力しない
ものであるから、マイクロコンピュータ22が送信割込
要求を受付けることができない状態になると、直ちにデ
ータの送信が停止してしまう問題かあった。
1回の割込要求受付処理が発生ずることになるので、マ
イクロコンピュータ22の稼動効率が低くなる問題があ
り、また、マイクロコンピュータ22は1回の送信割込
要求に対して1ハイI・の送信用データしか出力しない
ものであるから、マイクロコンピュータ22が送信割込
要求を受付けることができない状態になると、直ちにデ
ータの送信が停止してしまう問題かあった。
本発明は前述の如き問題点を鉛″決したものてあり、そ
の目的(J、マイクロコンピュータの稼動効率を向上さ
せると共に、マイク1つコンピュータが送信割込要求を
受付けることができなくなった場合に於いてもはデータ
の送信を続行できるようにすることにある。
の目的(J、マイクロコンピュータの稼動効率を向上さ
せると共に、マイク1つコンピュータが送信割込要求を
受付けることができなくなった場合に於いてもはデータ
の送信を続行できるようにすることにある。
本発明は前述の如き問題点を解決するため、送信割込要
求が加えられるごとにより送信用データを出力するマイ
クロコンピュータと、前記マイクロコンピュータから出
力された送信用データを1ハイI・転送する毎に送信割
込要求を出力するデータ伝送手段とを含む装置に於いて
、前記マイクロコンピュータから出力された送信用デー
タを保持するFIFOレシスクと、該FIFOレジスタ
に保持されている送信用データを前記データ伝送手段に
加えるリード/ライト制御手段と、 前記データ伝送手段から送信割込要求が加えられた場合
、前記FIFOレジスタが空であれば送信割込要求を前
記マイクロコンピュータに加え、前記FIFOレジスタ
が空でなければ送信割込要求を前記リード/ライト制御
手段に加える送信割込要求発生制御手段とを含め、 前記リード/ライト制御手段は前記送信割込要求発生制
御手段から送信割込要求が加えらることにより、前記P
IF’0レジスタに保持されている送信用データを1バ
イト前記データ伝送手段に加え、 前記マイクロコンピュータは前記送信割込要求発生制御
手段から送信割込要求を受付けることにより、前記FI
FOレジスタに複数バイトの送信用データを加える。
求が加えられるごとにより送信用データを出力するマイ
クロコンピュータと、前記マイクロコンピュータから出
力された送信用データを1ハイI・転送する毎に送信割
込要求を出力するデータ伝送手段とを含む装置に於いて
、前記マイクロコンピュータから出力された送信用デー
タを保持するFIFOレシスクと、該FIFOレジスタ
に保持されている送信用データを前記データ伝送手段に
加えるリード/ライト制御手段と、 前記データ伝送手段から送信割込要求が加えられた場合
、前記FIFOレジスタが空であれば送信割込要求を前
記マイクロコンピュータに加え、前記FIFOレジスタ
が空でなければ送信割込要求を前記リード/ライト制御
手段に加える送信割込要求発生制御手段とを含め、 前記リード/ライト制御手段は前記送信割込要求発生制
御手段から送信割込要求が加えらることにより、前記P
IF’0レジスタに保持されている送信用データを1バ
イト前記データ伝送手段に加え、 前記マイクロコンピュータは前記送信割込要求発生制御
手段から送信割込要求を受付けることにより、前記FI
FOレジスタに複数バイトの送信用データを加える。
マイクロコンピュータから出力された送信用データを保
持するFIF○レジスタが空の場合、送信割込要求発生
制御手段はデータ伝送手段から送信割込要求が加えられ
ると、マイクロコンピコ、−タに送信割込要求を加え、
これにより、マイクロコンピュータは複数バイトの送信
用データをFIFOレジスタに加える。また、FIF○
レジスタか空でない場合、送信割込要求発生制御手段は
データ伝送手段から送信割込要求が加えられると、リー
ド/ライト制御手段に送信割込要求を加え、これにより
、リード/ライト制御手段はFIFOレシスクから送信
用データを1ハイI−読出してデータ伝送手段に加える
。
持するFIF○レジスタが空の場合、送信割込要求発生
制御手段はデータ伝送手段から送信割込要求が加えられ
ると、マイクロコンピコ、−タに送信割込要求を加え、
これにより、マイクロコンピュータは複数バイトの送信
用データをFIFOレジスタに加える。また、FIF○
レジスタか空でない場合、送信割込要求発生制御手段は
データ伝送手段から送信割込要求が加えられると、リー
ド/ライト制御手段に送信割込要求を加え、これにより
、リード/ライト制御手段はFIFOレシスクから送信
用データを1ハイI−読出してデータ伝送手段に加える
。
次に本発明の実施例について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の実施例のブロック図であり、リード/
ライト制御卸回路1と、FIF○レジスタ2と、送信割
込要求発生制御11回路3と、データ伝送用LsI4と
、マイクロコンピュータ5と、割込制御用LSI6と、
伝送路7とを含んでいる。
ライト制御卸回路1と、FIF○レジスタ2と、送信割
込要求発生制御11回路3と、データ伝送用LsI4と
、マイクロコンピュータ5と、割込制御用LSI6と、
伝送路7とを含んでいる。
データ伝送用LSI4は伝送路7にデータを1バイト送
出する毎に送信割込要求aを出力する。
出する毎に送信割込要求aを出力する。
送信割込要求発生制御回路3ば送信割込要求aが加えら
れると、FIFOレジスタ2から加えられている信号す
に基づいてFIFOレジスタ2が空であるか否かを判断
する。そして、FIFOレジスク2か空であると判断し
た場合は、送信割込要求発生制御回路3は割込制御用L
S T 6に送信割込要求Cを加える。割込制御用L
S I 6には図示を省略したが他の割込要求も加え
られており、割込制御用LSI6は送信割込要求発生制
御回路3から送信割込要求Cが加えられると、それが受
付り可能か否かを判断し、受付可能と判断することによ
り、マイクロコンピュータ5に送信割込要求eを加える
。マイクロコンピュータ5ば送信割込要求eが加えられ
ると、受付可能か否かを判断し、受付可能と判断するこ
とにより、割込要求受付処理を実行し、FIFOレジス
タ2に対し、それがいっばいになるまで、送信用データ
を加える。
れると、FIFOレジスタ2から加えられている信号す
に基づいてFIFOレジスタ2が空であるか否かを判断
する。そして、FIFOレジスク2か空であると判断し
た場合は、送信割込要求発生制御回路3は割込制御用L
S T 6に送信割込要求Cを加える。割込制御用L
S I 6には図示を省略したが他の割込要求も加え
られており、割込制御用LSI6は送信割込要求発生制
御回路3から送信割込要求Cが加えられると、それが受
付り可能か否かを判断し、受付可能と判断することによ
り、マイクロコンピュータ5に送信割込要求eを加える
。マイクロコンピュータ5ば送信割込要求eが加えられ
ると、受付可能か否かを判断し、受付可能と判断するこ
とにより、割込要求受付処理を実行し、FIFOレジス
タ2に対し、それがいっばいになるまで、送信用データ
を加える。
また、FIFOレジスタ2が空でないと判断した場合或
いは割込制御用L S J 6に送信割込要求Cを出力
しFIFOレジスタ2が空でなくなった場合は、送信割
込要求発生制御回路3はリード/ライト制御回路1に送
信割込要求dを加え、リート/ライI・制2’if1回
路1は送信割込要求dが加えられる毎にFIFOレジス
タ2から伝送用データを1バイトずつ読出してデータ伝
送用LSI4に加え、データ伝送用L S l 4はリ
ード/ライ1−制御回路1から加えられた送信用データ
を伝送路7に送出する。
いは割込制御用L S J 6に送信割込要求Cを出力
しFIFOレジスタ2が空でなくなった場合は、送信割
込要求発生制御回路3はリード/ライト制御回路1に送
信割込要求dを加え、リート/ライI・制2’if1回
路1は送信割込要求dが加えられる毎にFIFOレジス
タ2から伝送用データを1バイトずつ読出してデータ伝
送用LSI4に加え、データ伝送用L S l 4はリ
ード/ライ1−制御回路1から加えられた送信用データ
を伝送路7に送出する。
即ち、F’IFOレジスタ2か空の時に送信割込要求a
が発生した場合は複数ハイ1−の送信用データをFIF
Oレジスク2に加え、FIFOレシス −タ2が空でな
い時に送信割込要求aが発生した場合はFIFOレジス
タ2に保持されている送信用データを1バイトずつデー
タ伝送用L S I 4に加えるという処理を繰返し行
なうことにより、データ伝送を行なうものである。
が発生した場合は複数ハイ1−の送信用データをFIF
Oレジスク2に加え、FIFOレシス −タ2が空でな
い時に送信割込要求aが発生した場合はFIFOレジス
タ2に保持されている送信用データを1バイトずつデー
タ伝送用L S I 4に加えるという処理を繰返し行
なうことにより、データ伝送を行なうものである。
また、マイクロコンピュータ5はデータ伝送用LSI4
に対してデータの廃棄等を指示するコマンドを出力する
場合、リード/ライト制御回路1から出力されているリ
ード/ライトステータス信号fに基づいてリード/ライ
ト制御回路1がデータ伝送用LSI4に対して送信デー
タを入力中か否かを判断し、入力中でないと判断した場
合、コマントをリード/ライト制御回路1に加え、リー
ト/ライト制御回路1はマイクロコンピュータ5からコ
マンドが加えられるとそれをデータ伝送用LSI4に加
える。
に対してデータの廃棄等を指示するコマンドを出力する
場合、リード/ライト制御回路1から出力されているリ
ード/ライトステータス信号fに基づいてリード/ライ
ト制御回路1がデータ伝送用LSI4に対して送信デー
タを入力中か否かを判断し、入力中でないと判断した場
合、コマントをリード/ライト制御回路1に加え、リー
ト/ライト制御回路1はマイクロコンピュータ5からコ
マンドが加えられるとそれをデータ伝送用LSI4に加
える。
以上説明したよ・うに、本発明は、FIFOレジスタが
空の時にデータ伝送用LSI’4等のデータ伝送手段か
ら送信割込要求が出力された場合のみマイクロコンピュ
ータに送信要求を加え、FIFOレジスタに複数バイト
の送信用データを蓄積させるものであるから、マイクロ
コンピュータに対する送信割込要求回数を低減し、マイ
クロコンピュータの稼動効率を高めることができる効果
がある。また、マイクロコンピュータが送信割込要求を
受付けることができない状態の時に、データ伝送手段か
ら送信要求割込が発生しても、FIFOレジスタに保持
されている送信用データがリード/ライト制御手段によ
って読出され、データ伝送手段に加えられるので、デー
タ伝送を続行できる効果があると共にデータ伝送手段の
稼動効率を高いものとすることができる効果がある。
空の時にデータ伝送用LSI’4等のデータ伝送手段か
ら送信割込要求が出力された場合のみマイクロコンピュ
ータに送信要求を加え、FIFOレジスタに複数バイト
の送信用データを蓄積させるものであるから、マイクロ
コンピュータに対する送信割込要求回数を低減し、マイ
クロコンピュータの稼動効率を高めることができる効果
がある。また、マイクロコンピュータが送信割込要求を
受付けることができない状態の時に、データ伝送手段か
ら送信要求割込が発生しても、FIFOレジスタに保持
されている送信用データがリード/ライト制御手段によ
って読出され、データ伝送手段に加えられるので、デー
タ伝送を続行できる効果があると共にデータ伝送手段の
稼動効率を高いものとすることができる効果がある。
第1図は本発明の実施例のブロック図及び、第2図は従
来例のブロック図である。 図に於いて2. 1・・・リード/ライト制御回路、 2・・・FIFOレジスタ、 3・・・送信割込要求発生制御回路、 4.21・・・データ伝送用r−sr、5.22・・・
マイクロコンピュータ、6.23・・・割込制窃1用L
SI、 7.24・・・伝送路。
来例のブロック図である。 図に於いて2. 1・・・リード/ライト制御回路、 2・・・FIFOレジスタ、 3・・・送信割込要求発生制御回路、 4.21・・・データ伝送用r−sr、5.22・・・
マイクロコンピュータ、6.23・・・割込制窃1用L
SI、 7.24・・・伝送路。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 送信割込要求が加えられることにより送信用データを
出力するマイクロコンピュータと、 前記マイクロコンピュータから出力された送信用データ
を1バイト転送する毎に送信割込要求を出力するデータ
伝送手段とを含む装置に於いて、前記マイクロコンピュ
ータから出力された送信用データを保持するFIFOレ
ジスタと、 該FIFOレジスタに保持されている送信用データを前
記データ伝送手段に加えるリード/ライト制御手段と、 前記データ伝送手段から送信割込要求が加えられた場合
、前記FIFOレジスタが空であれば送信割込要求を前
記マイクロコンピュータに加え、前記FIFOレジスタ
が空でなければ送信割込要求を前記リード/ライト制御
手段に加える送信割込要求発生制御手段とを含み、 前記リード/ライト制御手段は前記送信割込要求発生制
御手段から送信割込要求が加えらることにより、前記F
IFOレジスタに保持されている送信用データを1バイ
ト前記データ伝送手段に加え、 前記マイクロコンピュータは前記送信割込要求発生制御
手段から送信割込要求を受付けることにより、前記FI
FOレジスタに複数バイトの送信用データを加えること
を特徴とする送信割込要求制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62328999A JPH01169652A (ja) | 1987-12-25 | 1987-12-25 | 送信割込要求制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62328999A JPH01169652A (ja) | 1987-12-25 | 1987-12-25 | 送信割込要求制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01169652A true JPH01169652A (ja) | 1989-07-04 |
Family
ID=18216473
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62328999A Pending JPH01169652A (ja) | 1987-12-25 | 1987-12-25 | 送信割込要求制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01169652A (ja) |
-
1987
- 1987-12-25 JP JP62328999A patent/JPH01169652A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5835779A (en) | Message transmission among processing units using interrupt control technique | |
| US5842044A (en) | Input buffer device for a printer using an FIFO and data input method | |
| JPH01169652A (ja) | 送信割込要求制御方式 | |
| JP3799741B2 (ja) | バスコントローラ | |
| JP3288158B2 (ja) | チャネル制御方式 | |
| JP2842639B2 (ja) | データ転送方式 | |
| JP2734992B2 (ja) | 情報処理装置 | |
| JP3211267B2 (ja) | アクセス制御方式 | |
| JPH0511341B2 (ja) | ||
| JPS6356737B2 (ja) | ||
| JPH02258358A (ja) | レーザプリンタにおける通信制御装置 | |
| JPH1021178A (ja) | データ伝送装置 | |
| JPH064456A (ja) | データ転送制御装置 | |
| JPS6294042A (ja) | 通信制御装置 | |
| JPS61264829A (ja) | ネツトワ−ク制御装置の割込み制御方式 | |
| JPS63271521A (ja) | デ−タの処理制御装置 | |
| JPH04101265A (ja) | 情報処理装置間入出力制御方式 | |
| JPH01304568A (ja) | プロセス出力装置のデータ読み取り方式 | |
| JPH05292130A (ja) | 通信制御用半導体集積回路 | |
| JPS63147237A (ja) | 入出力制御装置 | |
| JPH05216599A (ja) | 情報処理システムの出力装置およびスプーリング方法 | |
| JPH02310657A (ja) | バス接続装置 | |
| JPH05151136A (ja) | データ転送装置 | |
| JPS63206053A (ja) | 送信バツフアの制御方式 | |
| JPH0310438A (ja) | パケットネットワーク |