JPH0116985Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0116985Y2 JPH0116985Y2 JP5485984U JP5485984U JPH0116985Y2 JP H0116985 Y2 JPH0116985 Y2 JP H0116985Y2 JP 5485984 U JP5485984 U JP 5485984U JP 5485984 U JP5485984 U JP 5485984U JP H0116985 Y2 JPH0116985 Y2 JP H0116985Y2
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- passage
- air
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- 230000000737 periodic effect Effects 0.000 claims description 2
- 230000010349 pulsation Effects 0.000 claims description 2
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 4
- 230000001143 conditioned effect Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 2
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Central Air Conditioning (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この考案は温度脈動型空調装置に関するもので
ある。
ある。
(従来技術)
従来この種の空調装置としては例えば本出願人
が出願した実願昭第58−35697号がある。この先
行技術においては周期的に開閉するダンパにより
熱交換器を通過しない非空調(高温)空気と熱交
換器を通過した空調(低温)空気とが交互にダク
トから排出されるが、ダンパが閉じて熱媒体が熱
交換器を介して空気と熱交換した場合には熱媒体
は3方切換弁を経て熱媒体源に戻り、ダンパが開
いて熱媒体が空気と熱交換しない場合には熱媒体
は3方切換弁を経て熱交換器に環流するようにな
つている。すなわち、熱交換器からは温度が周期
的に変動(脈動)する熱媒体が流出するが温度の
低い熱媒体は熱交換器に環流し、温度の高い熱媒
体は熱媒体源に戻る。然し実際には熱媒体の持つ
慣性(流速)により3方切換弁は熱媒体を上述の
ように完全にコントロールすることができず、熱
交換器にも熱媒体源にも或る程度の量の温度が脈
動する熱媒体が流入した。このため空調装置は充
分な機能を発揮できない欠点があり、又3方切換
弁をダンパと連動させて常に10秒おきぐらいに切
り換えるため弁座等の摩耗がはげしく定期的メン
テナンスを必要とした。
が出願した実願昭第58−35697号がある。この先
行技術においては周期的に開閉するダンパにより
熱交換器を通過しない非空調(高温)空気と熱交
換器を通過した空調(低温)空気とが交互にダク
トから排出されるが、ダンパが閉じて熱媒体が熱
交換器を介して空気と熱交換した場合には熱媒体
は3方切換弁を経て熱媒体源に戻り、ダンパが開
いて熱媒体が空気と熱交換しない場合には熱媒体
は3方切換弁を経て熱交換器に環流するようにな
つている。すなわち、熱交換器からは温度が周期
的に変動(脈動)する熱媒体が流出するが温度の
低い熱媒体は熱交換器に環流し、温度の高い熱媒
体は熱媒体源に戻る。然し実際には熱媒体の持つ
慣性(流速)により3方切換弁は熱媒体を上述の
ように完全にコントロールすることができず、熱
交換器にも熱媒体源にも或る程度の量の温度が脈
動する熱媒体が流入した。このため空調装置は充
分な機能を発揮できない欠点があり、又3方切換
弁をダンパと連動させて常に10秒おきぐらいに切
り換えるため弁座等の摩耗がはげしく定期的メン
テナンスを必要とした。
(考案の目的)
この考案は熱交換器から出た熱媒体の脈動温度
を平滑化し、かつ摩耗の恐れが全くなく定期的メ
ンテナンスを必要としない3方切換弁を有する温
度脈動型空調装置の提供を目的とする。
を平滑化し、かつ摩耗の恐れが全くなく定期的メ
ンテナンスを必要としない3方切換弁を有する温
度脈動型空調装置の提供を目的とする。
(考案の構成)
上記の目的を達成するためこの考案は空気の吸
入口及び吐出口を有するケース内に熱交換器を含
む主空気通路と熱交換器をバイパスする空気通路
とを設け、バイパス空気通路には同通路を周期的
に開閉するダンパを設け、熱交換器に熱媒体の流
入通路及び流出通路を接続し、流出通路には流出
通路とほぼ同じ熱媒体の流速を保持するバイパス
通路とバイパス通路より下流において流出通路を
流入通路に連通可能とする3方切換弁とを設け、
バイパス通路の長さと流出通路の被バイパス部の
長さとの差をバイパス通路の分岐点を通過する熱
媒体の周期的な温度脈動波のほぼ1/2波長に設定
し、前記3方切換弁を介して主空気通路を通る空
気の温度が設定値未満の時は流出通路と流入通路
とを部分連通させ、主空気通路の温度が設定値以
上の時は流出通路と流入通路との連通を遮断して
流出通路を全開させる制御機構を設けた構成とな
つている。
入口及び吐出口を有するケース内に熱交換器を含
む主空気通路と熱交換器をバイパスする空気通路
とを設け、バイパス空気通路には同通路を周期的
に開閉するダンパを設け、熱交換器に熱媒体の流
入通路及び流出通路を接続し、流出通路には流出
通路とほぼ同じ熱媒体の流速を保持するバイパス
通路とバイパス通路より下流において流出通路を
流入通路に連通可能とする3方切換弁とを設け、
バイパス通路の長さと流出通路の被バイパス部の
長さとの差をバイパス通路の分岐点を通過する熱
媒体の周期的な温度脈動波のほぼ1/2波長に設定
し、前記3方切換弁を介して主空気通路を通る空
気の温度が設定値未満の時は流出通路と流入通路
とを部分連通させ、主空気通路の温度が設定値以
上の時は流出通路と流入通路との連通を遮断して
流出通路を全開させる制御機構を設けた構成とな
つている。
(実施例の説明)
以下実施例を示す図面に基づいてこの考案を説
明する。空調装置1のケース12内には熱交換器
3を収容する主空気通路15と熱交換器3をバイ
パスするバイパス空気通路16とが並列して設け
られている。主空気通路15には熱交換器3の上
流側にエアフイルタ2が設けられている。両空気
通路15,16間には空間17が設けられ、両空
気通路が相互に他方の熱影響を受けることが少な
いようにしてある。又主空気通路15は空気の吸
入口13及び吐出口14に連通している。バイパ
ス空気通路16が主空気通路1に開口する開口部
5にはこれを制御装置8及びエアシリンダ7によ
り開閉するダンパ6が設けられている。9,10
はそれぞれ熱交換器3の熱媒体の流入通路、流出
通路で流出通路10には同通路を連通路19によ
り流入通路9に連通可能とする3方切換弁18が
設けられている。すなわち同切換弁18の切り換
えにより熱媒体の一部は流入通路9から連通路1
9を経て流出通路10に流れ、あるいは流入通路
9内の熱媒体の全量が熱交換器3を経て図示しな
い熱媒体のタンクに戻る。熱交換器3と3方切換
弁18との間の流出通路10には同通路と同じ断
面積のバイパス通路102が設けられている。2
1,22はそれぞれ流出通路10の被バイパス部
101、バイパス通路102に設けた手動弁であ
る。主空気通路15内には温度センサ23が配置
されており、同センサは制御器24を介して3方
切換弁18を操作するエアシリンダ等11に電気
的に接続されている。制御器24は主空気通路1
5内の空気の温度が設定値未満の時は流出通路1
0を流入通路9に連通させ、空気の温度が設定値
以上の時には流出通路10と流入通路9との連通
を遮断する機能を持つている。
明する。空調装置1のケース12内には熱交換器
3を収容する主空気通路15と熱交換器3をバイ
パスするバイパス空気通路16とが並列して設け
られている。主空気通路15には熱交換器3の上
流側にエアフイルタ2が設けられている。両空気
通路15,16間には空間17が設けられ、両空
気通路が相互に他方の熱影響を受けることが少な
いようにしてある。又主空気通路15は空気の吸
入口13及び吐出口14に連通している。バイパ
ス空気通路16が主空気通路1に開口する開口部
5にはこれを制御装置8及びエアシリンダ7によ
り開閉するダンパ6が設けられている。9,10
はそれぞれ熱交換器3の熱媒体の流入通路、流出
通路で流出通路10には同通路を連通路19によ
り流入通路9に連通可能とする3方切換弁18が
設けられている。すなわち同切換弁18の切り換
えにより熱媒体の一部は流入通路9から連通路1
9を経て流出通路10に流れ、あるいは流入通路
9内の熱媒体の全量が熱交換器3を経て図示しな
い熱媒体のタンクに戻る。熱交換器3と3方切換
弁18との間の流出通路10には同通路と同じ断
面積のバイパス通路102が設けられている。2
1,22はそれぞれ流出通路10の被バイパス部
101、バイパス通路102に設けた手動弁であ
る。主空気通路15内には温度センサ23が配置
されており、同センサは制御器24を介して3方
切換弁18を操作するエアシリンダ等11に電気
的に接続されている。制御器24は主空気通路1
5内の空気の温度が設定値未満の時は流出通路1
0を流入通路9に連通させ、空気の温度が設定値
以上の時には流出通路10と流入通路9との連通
を遮断する機能を持つている。
上記の構成において、主空気通路15内のフイ
ルタ2及び熱交換器3は相当大きな空気抵抗を有
しているのでダンパ6がバイパス空気通路16の
開口部5を開いている時は吸入口13より入つた
外気はバイパス空気通路16を通つて吐出口14
からダクト20に流れ主空気通路15には外気は
ほとんど流れない。従つて熱媒体は熱交換器3に
おいて空気と殆んど熱交換しない。ダンパ6がバ
イパス空気通路16の開口部5を閉じている時は
熱交換器3を空気が通過するので熱媒体は空気と
強く熱交換を行なう。この結果ダンパ6が周期的
に開閉すると流出通路10には温度が周期的に脈
動する熱媒体が流れる。従つて流出通路10の被
バイパス部101及びバイパス通路102にも温
度脈動波を持つ熱媒体が流れる。被バイパス部1
01及びバイパス通路102の断面積は同じであ
り、又手動弁21,22を操作して被バイパス部
101及びバイパス通路102の流速を同じにす
ることができる。この考案においては被バイパス
部101とバイパス通路102との長さの差を熱
媒体の温度脈動波の波長の1/2に設定している。
このためバイパス合流点104では第2図イ,ロ
に示すように常に被バイパス部101及びバイパ
ス通路102の一方の脈動温度の高温部と他方の
脈動温度の低温部とが流入して第2図ハに示すよ
うに平滑化され合流点104下流では温度は脈動
しない。第2図のτは1/2週期を示す。合流点1
04下流の熱媒体の温度は外気の温度が上昇する
につれて上昇する。そして外気の温度が設定値未
満の時は熱媒体の一部は流入通路9、連通路19
及び3方切換弁18を経て流出通路10に流れる
が、外気の温度が設定値以上の時は熱媒体は流入
通路9、熱交換器3、流出通路10、3方切換弁
18を経て図示しない熱媒体源に戻る。なお、被
バイパス部101及びバイパス通路102の流速
を同一に保持するためには被バイパス部101及
びバイパス通路102の長さはできるだけ短い方
がよい。例えば被バイパス部101の長さを温度
脈動波の1波長とし、バイパス通路の長さを1.5
波長とするとよい。
ルタ2及び熱交換器3は相当大きな空気抵抗を有
しているのでダンパ6がバイパス空気通路16の
開口部5を開いている時は吸入口13より入つた
外気はバイパス空気通路16を通つて吐出口14
からダクト20に流れ主空気通路15には外気は
ほとんど流れない。従つて熱媒体は熱交換器3に
おいて空気と殆んど熱交換しない。ダンパ6がバ
イパス空気通路16の開口部5を閉じている時は
熱交換器3を空気が通過するので熱媒体は空気と
強く熱交換を行なう。この結果ダンパ6が周期的
に開閉すると流出通路10には温度が周期的に脈
動する熱媒体が流れる。従つて流出通路10の被
バイパス部101及びバイパス通路102にも温
度脈動波を持つ熱媒体が流れる。被バイパス部1
01及びバイパス通路102の断面積は同じであ
り、又手動弁21,22を操作して被バイパス部
101及びバイパス通路102の流速を同じにす
ることができる。この考案においては被バイパス
部101とバイパス通路102との長さの差を熱
媒体の温度脈動波の波長の1/2に設定している。
このためバイパス合流点104では第2図イ,ロ
に示すように常に被バイパス部101及びバイパ
ス通路102の一方の脈動温度の高温部と他方の
脈動温度の低温部とが流入して第2図ハに示すよ
うに平滑化され合流点104下流では温度は脈動
しない。第2図のτは1/2週期を示す。合流点1
04下流の熱媒体の温度は外気の温度が上昇する
につれて上昇する。そして外気の温度が設定値未
満の時は熱媒体の一部は流入通路9、連通路19
及び3方切換弁18を経て流出通路10に流れる
が、外気の温度が設定値以上の時は熱媒体は流入
通路9、熱交換器3、流出通路10、3方切換弁
18を経て図示しない熱媒体源に戻る。なお、被
バイパス部101及びバイパス通路102の流速
を同一に保持するためには被バイパス部101及
びバイパス通路102の長さはできるだけ短い方
がよい。例えば被バイパス部101の長さを温度
脈動波の1波長とし、バイパス通路の長さを1.5
波長とするとよい。
(考案の効果)
この考案は上述の構成を有するので次のような
優れた効果を有する。
優れた効果を有する。
(イ) 熱交換器から流出する熱媒体の脈動温度波を
平滑化できるので空調装置の機能が従来よりも
よくなる。
平滑化できるので空調装置の機能が従来よりも
よくなる。
(ロ) 工事が簡単であり既設の温度脈動型空調装置
にも容易に実施できる。又点検が容易であり、
保守費用も安い。
にも容易に実施できる。又点検が容易であり、
保守費用も安い。
(ハ) 3方切換弁は外気温度が設定値以上になつた
時のみ作動するので従来のような頻繁な切り換
えによる摩耗がなく、従つて定期的メンテナン
スの必要もない。
時のみ作動するので従来のような頻繁な切り換
えによる摩耗がなく、従つて定期的メンテナン
スの必要もない。
第1図はこの考案の一実施例の正面図を示す。
第2図イ,ロは脈動温度波を示し第2図ハは平滑
化された温度を示す。 1……空調装置、3……熱交換器、5……ダン
パ、9……流入通路、10……流出通路、12…
…ケース、13……吸入口、14……吐出口、1
5……主空気通路、16……バイパス空気通路、
18……3方切換弁、101……被バイパス部、
102……バイパス通路。
第2図イ,ロは脈動温度波を示し第2図ハは平滑
化された温度を示す。 1……空調装置、3……熱交換器、5……ダン
パ、9……流入通路、10……流出通路、12…
…ケース、13……吸入口、14……吐出口、1
5……主空気通路、16……バイパス空気通路、
18……3方切換弁、101……被バイパス部、
102……バイパス通路。
Claims (1)
- 空気の吸入口及び吐出口を有するケース内に熱
交換器を含む主空気通路と熱交換器をバイパスす
る空気通路とを設け、バイパス空気通路には同通
路を周期的に開閉するダンパを設け、熱交換器に
熱媒体の流入通路及び流出通路を接続し、流出通
路には流出通路とほぼ同じ熱媒体の流速を保持す
るバイパス通路とバイパス通路より下流において
流出通路を流入通路に連通可能とする3方切換弁
とを設け、バイパス通路の長さと流出通路の被バ
イパス部の長さとの差をバイパス通路の分岐点を
通過する熱媒体の周期的な温度脈動波のほぼ1/2
波長に設定し、前記3方切換弁を介して主空気通
路を通る空気の温度が設定値未満の時は流出通路
と流入通路とを部分連通させ、主空気通路の温度
が設定値以上の時は流出通路と流入通路との連通
を遮断して流出通路を全開させる制御機構を設け
たことを特徴とする温度脈動型空調装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5485984U JPS60167946U (ja) | 1984-04-13 | 1984-04-13 | 温度脈動型空調装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5485984U JPS60167946U (ja) | 1984-04-13 | 1984-04-13 | 温度脈動型空調装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60167946U JPS60167946U (ja) | 1985-11-07 |
| JPH0116985Y2 true JPH0116985Y2 (ja) | 1989-05-18 |
Family
ID=30576997
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5485984U Granted JPS60167946U (ja) | 1984-04-13 | 1984-04-13 | 温度脈動型空調装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60167946U (ja) |
-
1984
- 1984-04-13 JP JP5485984U patent/JPS60167946U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60167946U (ja) | 1985-11-07 |
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