JPH01170114A - 電界効果トランジスタ駆動回路 - Google Patents
電界効果トランジスタ駆動回路Info
- Publication number
- JPH01170114A JPH01170114A JP62333854A JP33385487A JPH01170114A JP H01170114 A JPH01170114 A JP H01170114A JP 62333854 A JP62333854 A JP 62333854A JP 33385487 A JP33385487 A JP 33385487A JP H01170114 A JPH01170114 A JP H01170114A
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- JP
- Japan
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- field effect
- effect transistor
- gate
- turned
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- Pending
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- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
- H03K17/00—Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking
- H03K17/51—Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking characterised by the components used
- H03K17/56—Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking characterised by the components used by the use, as active elements, of semiconductor devices
- H03K17/687—Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking characterised by the components used by the use, as active elements, of semiconductor devices the devices being field-effect transistors
- H03K17/689—Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking characterised by the components used by the use, as active elements, of semiconductor devices the devices being field-effect transistors with galvanic isolation between the control circuit and the output circuit
- H03K17/691—Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking characterised by the components used by the use, as active elements, of semiconductor devices the devices being field-effect transistors with galvanic isolation between the control circuit and the output circuit using transformer coupling
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Electronic Switches (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概 要〕
DC/DCコンバータ等にスイッチング素子として使用
される電界効果トランジスタ(以下FHTと称する)の
駆動回路に関し、 高速スイッチングが可能な変換周波数の高いDC/DC
コンバータ等の実現が容易となる小型、低コストのPU
T駆動回路を提供することを目的とし、入力パルス信号
によりオン/オフの動作を行うスイッチ素子と、1次捲
線の一端、及びスイッチ素子を介して他端が直流電源に
接続され、1次捲線に生ずる電圧を巻数比に応じて2次
捲線に出力するトランスと、ソース及びゲートがトラン
スの2次捲線の一端及びダイオードを介して他端に接続
され、入力電圧に対応してオン/オフの動作を行う第1
のPETとを有するFHTの駆動回路において、トラン
スの2次捲線に直列に接続され、1次捲線に生じる電圧
を巻数比に応じて出力する3次捲線と、トランスの3次
捲線の両端がゲート及びソースに接続され、ドレイン及
びソースが第1のFETのゲート及びソースに接続され
、ゲートに印加する電圧に対応してオン/オフの動作を
行う第2のFBTとを付加して構成する。
される電界効果トランジスタ(以下FHTと称する)の
駆動回路に関し、 高速スイッチングが可能な変換周波数の高いDC/DC
コンバータ等の実現が容易となる小型、低コストのPU
T駆動回路を提供することを目的とし、入力パルス信号
によりオン/オフの動作を行うスイッチ素子と、1次捲
線の一端、及びスイッチ素子を介して他端が直流電源に
接続され、1次捲線に生ずる電圧を巻数比に応じて2次
捲線に出力するトランスと、ソース及びゲートがトラン
スの2次捲線の一端及びダイオードを介して他端に接続
され、入力電圧に対応してオン/オフの動作を行う第1
のPETとを有するFHTの駆動回路において、トラン
スの2次捲線に直列に接続され、1次捲線に生じる電圧
を巻数比に応じて出力する3次捲線と、トランスの3次
捲線の両端がゲート及びソースに接続され、ドレイン及
びソースが第1のFETのゲート及びソースに接続され
、ゲートに印加する電圧に対応してオン/オフの動作を
行う第2のFBTとを付加して構成する。
本発明は、DC/DCC/式−タ等にスイッチング素子
として使用されるFETの駆動回路の改良に関するもの
である。
として使用されるFETの駆動回路の改良に関するもの
である。
この際、高速スイッチングが可能な変換周波数の高いD
C/DCC/式−タ等の実現が容易となる小型、低コス
トのFET駆動回路が要望されている。
C/DCC/式−タ等の実現が容易となる小型、低コス
トのFET駆動回路が要望されている。
第4図は一例のDC/DCC/式−タの回路図である。
第5図は従来例のFET駆動回路図である。
第6図は従来例の回路の各点の波形を示す図である。
第5図において、スイッチング・トランジスタ(以下S
w Trと称する)3のベースに、′l”と“0″から
なるパルス信号を入力する。入力信号が′1”の時、S
w Tr 3はオンとなりトランス2の1次捲線Npに
電流が流れ、2次捲線Ns2にも電流が流れ巻数比(N
s2/Np)に応じた電圧が発生し、ダイオードD1を
介してFt!T 4のゲートに電圧Vgが加えられる。
w Trと称する)3のベースに、′l”と“0″から
なるパルス信号を入力する。入力信号が′1”の時、S
w Tr 3はオンとなりトランス2の1次捲線Npに
電流が流れ、2次捲線Ns2にも電流が流れ巻数比(N
s2/Np)に応じた電圧が発生し、ダイオードD1を
介してFt!T 4のゲートに電圧Vgが加えられる。
この結果、FBT 4はオンとなり電流が流れる。
次に入力信号が10”の時、5WTr3はオフとな一リ
ドランス2の1次捲線N、には電流は流れず、2次捲線
Ns2にも電流は流れない。この結果、FIl’T4は
オフとなる。
ドランス2の1次捲線N、には電流は流れず、2次捲線
Ns2にも電流は流れない。この結果、FIl’T4は
オフとなる。
第4図は前述のFET駆動回路を使用したDC/DCC
/式−タの回路を示すが、同図の制御回路7゜において
出力電圧を予め希望する出力電圧値に設定した基準値と
比較し、誤差電圧を求める。この誤差電圧を制御回路7
°内に設けた公知のパルス幅変調回路(図示しない)に
加え、繰り返し周波数は一定で入力の誤差電圧に比例し
たパルス幅のパルスを出力する。
/式−タの回路を示すが、同図の制御回路7゜において
出力電圧を予め希望する出力電圧値に設定した基準値と
比較し、誤差電圧を求める。この誤差電圧を制御回路7
°内に設けた公知のパルス幅変調回路(図示しない)に
加え、繰り返し周波数は一定で入力の誤差電圧に比例し
たパルス幅のパルスを出力する。
このパルス幅が可変のパルスをSei Tr 3’ 0
)ベースに加える。これが第5図に示すSwTr3に対
応する。そして、FE74’ のドレインに接続したト
ランス5゛の2次捲線に接続した整流平滑化回路6゛に
よりパルス電流が整流、平滑化され、希望する直流出力
電圧が得られる。
)ベースに加える。これが第5図に示すSwTr3に対
応する。そして、FE74’ のドレインに接続したト
ランス5゛の2次捲線に接続した整流平滑化回路6゛に
よりパルス電流が整流、平滑化され、希望する直流出力
電圧が得られる。
しかしながら上述のFET駆動回路においては、第6図
に示すようにPET 4のゲート・ソース間電圧Vgの
立ち下がりの部分に波形のなまりが生じ、この結果、F
f’Tのドレイン・ソース間の出力電圧Vdに遅れ(T
d)が生じ、高速スイッチングを要する変換周波数の高
いDC/DCC/式−タには使えないという問題点があ
った。
に示すようにPET 4のゲート・ソース間電圧Vgの
立ち下がりの部分に波形のなまりが生じ、この結果、F
f’Tのドレイン・ソース間の出力電圧Vdに遅れ(T
d)が生じ、高速スイッチングを要する変換周波数の高
いDC/DCC/式−タには使えないという問題点があ
った。
したがって本発明の目的は、高速スイッチングが可能な
変換周波数の高いDC/DCC/式−タ等の実現が容易
となる小型、低コストのFET駆動回路を提供すること
にある。
変換周波数の高いDC/DCC/式−タ等の実現が容易
となる小型、低コストのFET駆動回路を提供すること
にある。
上記問題点は第1図に示す回路構成によって解決される
。
。
即ち第1図においで、入力パルス信号によりオン/オフ
の動作を行うスイッチ素子300と、1次捲線Npの一
端、及びスイッチ素子300を介して他端が直流電源に
接続され、1次捲RNpに生ずる電圧を巻数比に応じて
2次捲線Ns2に出力するトランス200と、ソース及
びゲートがトランスの2次捲線の一端及びダイオードD
1を介して他端に接続され、入力電圧に対応してオン/
オフの動作を行う第1の電界効果トランジスタ400と
を有する電界効果トランジスタの駆動回路において、N
a3はトランス200の2次捲線Ns2に直列に接続さ
れ、1次捲線に生じる電圧を巻数比に応じて出力する3
次捲線である。
の動作を行うスイッチ素子300と、1次捲線Npの一
端、及びスイッチ素子300を介して他端が直流電源に
接続され、1次捲RNpに生ずる電圧を巻数比に応じて
2次捲線Ns2に出力するトランス200と、ソース及
びゲートがトランスの2次捲線の一端及びダイオードD
1を介して他端に接続され、入力電圧に対応してオン/
オフの動作を行う第1の電界効果トランジスタ400と
を有する電界効果トランジスタの駆動回路において、N
a3はトランス200の2次捲線Ns2に直列に接続さ
れ、1次捲線に生じる電圧を巻数比に応じて出力する3
次捲線である。
900はトランスの3次捲線Ns3の両端がゲート及び
ソースに接続され、ドレイン及びソースが第1の電界効
果トランジスタ400のゲート及びソースに接続され、
ゲートに印加する電圧に対応してオン/オフの動作を行
う第2の電界効果トランジスタである。
ソースに接続され、ドレイン及びソースが第1の電界効
果トランジスタ400のゲート及びソースに接続され、
ゲートに印加する電圧に対応してオン/オフの動作を行
う第2の電界効果トランジスタである。
上記3次捲線Ns3及び第2の電界効果トランジスタ9
00を付加して構成する。
00を付加して構成する。
第1図において、スイッチ素子300に加える入力パル
ス信号が1”の時、スイッチ素子300はオンとなりト
ランス200の1次捲線Npにパルス電流が流れ、2次
j4mNs2にもパルス電流が流れる。
ス信号が1”の時、スイッチ素子300はオンとなりト
ランス200の1次捲線Npにパルス電流が流れ、2次
j4mNs2にもパルス電流が流れる。
その結果、第1の電界効果トランジスタ400のゲート
に“1”の信号が加えられ、第1の電界効果トランジス
タ400はオンとなる。同時に第1の電界効果トランジ
スタ400のゲート・ソース間に存在する静電容量Cs
が充電される。一方、2次捲線Ns2に直列に接続した
3次捲線Ns3の両端にはNa3とは逆極性の電圧が発
生するため、Na3の両端に接続した第2の電界効果ト
ランジスタ90Gはオフとなる。
に“1”の信号が加えられ、第1の電界効果トランジス
タ400はオンとなる。同時に第1の電界効果トランジ
スタ400のゲート・ソース間に存在する静電容量Cs
が充電される。一方、2次捲線Ns2に直列に接続した
3次捲線Ns3の両端にはNa3とは逆極性の電圧が発
生するため、Na3の両端に接続した第2の電界効果ト
ランジスタ90Gはオフとなる。
次にスイッチ素子300に加えた入力パルス信号が“0
−の時、トランス200の1次捲線Npには電流が流れ
なくなり、2次捲線Ns2.3次捲線Ns3の両端には
逆起電力による電圧が発生する。
−の時、トランス200の1次捲線Npには電流が流れ
なくなり、2次捲線Ns2.3次捲線Ns3の両端には
逆起電力による電圧が発生する。
Na3の両端に発生する逆起電力による電圧に対しては
、ダイオードD1により逆方向の電流はカットオフされ
て静電容量Csを介して第1の電界効果トランジスタ4
00には電流は流れない。
、ダイオードD1により逆方向の電流はカットオフされ
て静電容量Csを介して第1の電界効果トランジスタ4
00には電流は流れない。
一方、Na3の両端に発生する電圧により第2の電界効
果トランジスタ900がオンとなる。この結果、第1の
電界効果トランジスタ400のゲート・ソース間の静電
容Icsに充電した電荷が、第2の電界効果トランジス
タ900を介して放電する。
果トランジスタ900がオンとなる。この結果、第1の
電界効果トランジスタ400のゲート・ソース間の静電
容Icsに充電した電荷が、第2の電界効果トランジス
タ900を介して放電する。
この結果、第1の電界効果トランジスタ400を速やか
にオフにすることができる。
にオフにすることができる。
第2図は本発明の実施例のPUT駆動回路図である。
第3図は本発明の詳細な説明する図である。
企図を通じて同一符号は同一対象物を示す。
第2図において、Sw Tr 30のベースに第3図に
vbで示す“1”のパルス電圧を■の時点で印加すると
、Sw Tr 30がオンとなりトランス20の1次捲
線Npに電流が流れ2次捲線Ns2にも電流が流れる。
vbで示す“1”のパルス電圧を■の時点で印加すると
、Sw Tr 30がオンとなりトランス20の1次捲
線Npに電流が流れ2次捲線Ns2にも電流が流れる。
そして、FET 40のゲートソース間電圧Vgはvg
=(Ns2/Np)Vinとなり、PE740がオンと
なる。この時、PE740のゲート・ソース間の静電容
IC8が充電されるため、第3図に示す電流11が流れ
る。充電が終了すると、後は“1′″の電圧を与えるこ
とによってFIET 40はオンを継続する。
=(Ns2/Np)Vinとなり、PE740がオンと
なる。この時、PE740のゲート・ソース間の静電容
IC8が充電されるため、第3図に示す電流11が流れ
る。充電が終了すると、後は“1′″の電圧を与えるこ
とによってFIET 40はオンを継続する。
一方、トランス20の3次捲線Ns3には、第3図に示
すようにvlとは逆極性の負電圧v2が発生し、FET
90をオフにする。
すようにvlとは逆極性の負電圧v2が発生し、FET
90をオフにする。
次に第3図に示す■の時点でSw Tr 30のベース
に“O”の電圧を印加すると、2次捲線Ns2の両端に
は逆起電力による反転した電圧v1が発生するが、ダイ
オードDIによるカットオフされて逆方向の電流i1は
流れない。一方、トランス2003次捲線に発生する逆
起電力により、FET 90のゲート・ソース間に第3
図に示すような正の電圧v2が発生しFET 90がオ
ンとなる。この時、v2はツェナダイオードD5により
クランプされる。(v2の許容電圧が20Vmaxであ
るため、D5のクランプ電圧は20V以下に設定される
。) FIET 90がオンとなることによりPE74
0のゲートが低インピーダンスで接地されるため、PE
T 90には第3図に示す電流12が流れ、第3図にi
gで示すようにPE740のゲート・ソース間の静電容
量Csに充電されていた電荷が放電して急激に減少し、
Fil!T 40はオフとなる。
に“O”の電圧を印加すると、2次捲線Ns2の両端に
は逆起電力による反転した電圧v1が発生するが、ダイ
オードDIによるカットオフされて逆方向の電流i1は
流れない。一方、トランス2003次捲線に発生する逆
起電力により、FET 90のゲート・ソース間に第3
図に示すような正の電圧v2が発生しFET 90がオ
ンとなる。この時、v2はツェナダイオードD5により
クランプされる。(v2の許容電圧が20Vmaxであ
るため、D5のクランプ電圧は20V以下に設定される
。) FIET 90がオンとなることによりPE74
0のゲートが低インピーダンスで接地されるため、PE
T 90には第3図に示す電流12が流れ、第3図にi
gで示すようにPE740のゲート・ソース間の静電容
量Csに充電されていた電荷が放電して急激に減少し、
Fil!T 40はオフとなる。
このようにして立ち上がり時にはトランス20の1次側
よりエネルギーを供給し、立ち下がり時にはトランス2
0の3次捲線Ns3によって制御されるPE790によ
り、PE740のゲート・ソース間の静電容量に充電さ
れたエネルギーを急激に放電し、第3図に示すVg及び
Vdが得られ高速スイッチングが可能となる。
よりエネルギーを供給し、立ち下がり時にはトランス2
0の3次捲線Ns3によって制御されるPE790によ
り、PE740のゲート・ソース間の静電容量に充電さ
れたエネルギーを急激に放電し、第3図に示すVg及び
Vdが得られ高速スイッチングが可能となる。
以上説明のように本発明によれば、高速スイッチングが
可能な変換周波数の高いDC/DCコンバータ等の実現
が容易となる小型、低コストのFET駆動回路を作るこ
とができる。
可能な変換周波数の高いDC/DCコンバータ等の実現
が容易となる小型、低コストのFET駆動回路を作るこ
とができる。
第1図は本発明の原理図、
第2図は本発明の実施例のPET駆動回路図、第3図は
本発明の詳細な説明する図、 第4図は一例のDC/DCコンバータの回路図、第5図
は従来例のPUT駆動回路図、 第6図は従来例の回路の各点の波形を示す図である。 図において 200はトランス、 300はスイッチ素子、 400は第1の電界効果トランジスタ、900は第2の
電界効果トランジスタ、Na3は3次捲線 を示す。
本発明の詳細な説明する図、 第4図は一例のDC/DCコンバータの回路図、第5図
は従来例のPUT駆動回路図、 第6図は従来例の回路の各点の波形を示す図である。 図において 200はトランス、 300はスイッチ素子、 400は第1の電界効果トランジスタ、900は第2の
電界効果トランジスタ、Na3は3次捲線 を示す。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 入力パルス信号によりオン/オフの動作を行うスイッチ
素子(300)と、1次捲線(Np)の一端、及び該ス
イッチ素子(300)を介して他端が直流電源に接続さ
れ、1次捲線(Np)に生ずる電圧を巻数比に応じて2
次捲線(Ns2)に出力するトランス(200)と、ソ
ース及びゲートが該トランスの2次捲線の一端及びダイ
オード(D1)を介して他端に接続され、入力電圧に対
応してオン/オフの動作を行う第1の電界効果トランジ
スタ(400)とを有する電界効果トランジスタの駆動
回路において、該トランス(200)の2次捲線(Ns
2)に直列に接続され、1次捲線に生じる電圧を巻数比
に応じて出力する3次捲線(Ns3)と、 該トランスの3次捲線(Ns3)の両端がゲート及びソ
ースに接続され、ドレイン及びソースが第1の電界効果
トランジスタ(400)のゲート及びソースに接続され
、ゲートに印加する電圧に対応してオン/オフの動作を
行う第2の電界効果トランジスタ(900)とを付加し
たことを特徴とする電界効果トランジスタ駆動回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62333854A JPH01170114A (ja) | 1987-12-24 | 1987-12-24 | 電界効果トランジスタ駆動回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62333854A JPH01170114A (ja) | 1987-12-24 | 1987-12-24 | 電界効果トランジスタ駆動回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01170114A true JPH01170114A (ja) | 1989-07-05 |
Family
ID=18270684
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62333854A Pending JPH01170114A (ja) | 1987-12-24 | 1987-12-24 | 電界効果トランジスタ駆動回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01170114A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2023121963A (ja) * | 2022-02-22 | 2023-09-01 | Necネットワーク・センサ株式会社 | 半導体スイッチング素子の駆動回路 |
| WO2024202425A1 (ja) * | 2023-03-29 | 2024-10-03 | ローム株式会社 | 絶縁スイッチ及びシーケンサ |
-
1987
- 1987-12-24 JP JP62333854A patent/JPH01170114A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2023121963A (ja) * | 2022-02-22 | 2023-09-01 | Necネットワーク・センサ株式会社 | 半導体スイッチング素子の駆動回路 |
| WO2024202425A1 (ja) * | 2023-03-29 | 2024-10-03 | ローム株式会社 | 絶縁スイッチ及びシーケンサ |
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