JPH0117145Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0117145Y2 JPH0117145Y2 JP1983118752U JP11875283U JPH0117145Y2 JP H0117145 Y2 JPH0117145 Y2 JP H0117145Y2 JP 1983118752 U JP1983118752 U JP 1983118752U JP 11875283 U JP11875283 U JP 11875283U JP H0117145 Y2 JPH0117145 Y2 JP H0117145Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- engine cover
- side wall
- driver
- control box
- seat
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000002828 fuel tank Substances 0.000 description 2
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 2
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 2
- 241001124569 Lycaenidae Species 0.000 description 1
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000000446 fuel Substances 0.000 description 1
- 238000003306 harvesting Methods 0.000 description 1
- 238000002347 injection Methods 0.000 description 1
- 239000007924 injection Substances 0.000 description 1
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 1
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 1
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A01—AGRICULTURE; FORESTRY; ANIMAL HUSBANDRY; HUNTING; TRAPPING; FISHING
- A01D—HARVESTING; MOWING
- A01D67/00—Undercarriages or frames specially adapted for harvesters or mowers; Mechanisms for adjusting the frame; Platforms
Landscapes
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Environmental Sciences (AREA)
- Harvester Elements (AREA)
- Superstructure Of Vehicle (AREA)
- Combines (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、運転席の下方に位置するエンジンカ
バーを、機体外方側に開き移動自在に支持すると
共に、前記運転席の機体内方側に操縦ボツクスを
設けた移動農機の操縦部構造に関する。
バーを、機体外方側に開き移動自在に支持すると
共に、前記運転席の機体内方側に操縦ボツクスを
設けた移動農機の操縦部構造に関する。
かかる操縦部構造において、操縦ボツクス内の
各種装置に対する点検、保守を行なうに際して、
カバー体を開き操作させると共に、操縦ボツクス
における運転席側に対向する側壁を開き操作し
て、操縦ボツクス内を大きく開くことが望まれる
ものである。このため、従来では、操縦ボツクス
側壁をボルト止着して、側壁を適時取外せるよう
にしているが、この場合、側壁を開閉する毎に面
倒なボルト操作を行なわなければならない煩しさ
があり、改善の余地があつた。
各種装置に対する点検、保守を行なうに際して、
カバー体を開き操作させると共に、操縦ボツクス
における運転席側に対向する側壁を開き操作し
て、操縦ボツクス内を大きく開くことが望まれる
ものである。このため、従来では、操縦ボツクス
側壁をボルト止着して、側壁を適時取外せるよう
にしているが、この場合、側壁を開閉する毎に面
倒なボルト操作を行なわなければならない煩しさ
があり、改善の余地があつた。
本考案は、上記実状に鑑みて為されたものであ
つて、その目的は、本来構成を有効利用した簡単
な改造によつて操縦ボツクス側壁に対する開閉操
作を容易に行なえるようにする点にある。
つて、その目的は、本来構成を有効利用した簡単
な改造によつて操縦ボツクス側壁に対する開閉操
作を容易に行なえるようにする点にある。
本考案による移動農機の操縦部構造の特徴構成
は、前記操縦ボツクスにおける前記運転席側に対
向する側壁を、開閉揺動自在に枢支すると共に、
その側壁を閉じ位置に押圧支持する押圧部を、前
記エンジンカバーの開閉移動に伴つて押圧作用状
態と押圧解除状態とに切換えられるように前記エ
ンジンカバーに備えさせた点にある。
は、前記操縦ボツクスにおける前記運転席側に対
向する側壁を、開閉揺動自在に枢支すると共に、
その側壁を閉じ位置に押圧支持する押圧部を、前
記エンジンカバーの開閉移動に伴つて押圧作用状
態と押圧解除状態とに切換えられるように前記エ
ンジンカバーに備えさせた点にある。
次に、本案特徴構成による作用効果を述べる。
すなわち、開閉自在なエンジンカバーに備えさ
せた押圧部によつて、開閉自在に枢支させた操縦
ボツクス側壁を閉じ位置に押圧支持させるように
して、エンジンカバーを開き操作しさえすれば、
操縦ボツクス側壁を開き操作でき、且つ、エンジ
ンカバーを閉じ操作しさえすれば、操縦ボツクス
側壁を閉じ位置に維持させることができるように
してある。
せた押圧部によつて、開閉自在に枢支させた操縦
ボツクス側壁を閉じ位置に押圧支持させるように
して、エンジンカバーを開き操作しさえすれば、
操縦ボツクス側壁を開き操作でき、且つ、エンジ
ンカバーを閉じ操作しさえすれば、操縦ボツクス
側壁を閉じ位置に維持させることができるように
してある。
従つて、既設のエンジンカバーを有効利用した
簡単な改造によつて、操縦ボツクス側壁を閉じ位
置に固定するための特別な操作が要らないように
して、操縦ボツクス側壁の開閉を容易に行なわせ
ることができるのであり、もつて、一層便利に使
用できる移動農機の操縦部構造を得るに至つた。
簡単な改造によつて、操縦ボツクス側壁を閉じ位
置に固定するための特別な操作が要らないように
して、操縦ボツクス側壁の開閉を容易に行なわせ
ることができるのであり、もつて、一層便利に使
用できる移動農機の操縦部構造を得るに至つた。
以下、本考案の実施例を図面に基づいて説明す
る。
る。
第1図乃至第3図に示すように、脱穀装置1、
及び、それの右横側に並置する袋詰用ホツパー2
夫々を機体後部に設けると共に、運転席3、それ
の前方に位置するメイン操縦ボツクス4、及び、
運転席3の左横側方に位置するサブ操縦ボツクス
5を備えた操縦部を、機体前方側の右横側部に設
け、さらに、植立穀稈を引起し装置6にて引起し
ながら刈取処理すると共に刈取穀稈を搬送装置7
によつて脱穀フイードチエーン8に供給する刈取
部を、操縦部の左横側部に設けて、コンバインを
構成してある。
及び、それの右横側に並置する袋詰用ホツパー2
夫々を機体後部に設けると共に、運転席3、それ
の前方に位置するメイン操縦ボツクス4、及び、
運転席3の左横側方に位置するサブ操縦ボツクス
5を備えた操縦部を、機体前方側の右横側部に設
け、さらに、植立穀稈を引起し装置6にて引起し
ながら刈取処理すると共に刈取穀稈を搬送装置7
によつて脱穀フイードチエーン8に供給する刈取
部を、操縦部の左横側部に設けて、コンバインを
構成してある。
第2図乃至第4図に示すように、前記運転席3
の下方箇所に、エンジンE、ラジエータ9、及
び、エアクリーナ10を夫々設けると共に、それ
らの前部、後部、右横側部、及び、上側部の夫々
を覆うエンジンカバー11上に、前記運転席3、
及び、燃料タンク12の夫々を取付けてある。但
し、エンジンカバー11の右横側部を、ラジエー
タ9に対する吸気用除塵網13を備えた吸気ダク
トに兼用構成してある。
の下方箇所に、エンジンE、ラジエータ9、及
び、エアクリーナ10を夫々設けると共に、それ
らの前部、後部、右横側部、及び、上側部の夫々
を覆うエンジンカバー11上に、前記運転席3、
及び、燃料タンク12の夫々を取付けてある。但
し、エンジンカバー11の右横側部を、ラジエー
タ9に対する吸気用除塵網13を備えた吸気ダク
トに兼用構成してある。
第2図乃至第6図に示すように、前記エンジン
カバー11における右横側壁の下端側前部及び後
部に対する前後一対の枢支ピン14,14を設
け、そして、エンジンカバー11における前側壁
下端縁を受止めるストツパー15を、足載ステツ
プ16の後端縁に連設すると共に、エンジンカバ
ー11における後側壁下端縁を受止めるストツパ
ー17を、前記ホツパー2の下方に配設する袋受
台18の前端部にて兼用構成し、さらに、エンジ
ンカバー11における左横側で下端側の前部及び
後部夫々に、足載ステツプ部分及び袋受台部分に
ボルト固定する舌片19,19を付設し、もつ
て、エンジンカバー11を機体外方側に開き揺動
できるようにしてある。
カバー11における右横側壁の下端側前部及び後
部に対する前後一対の枢支ピン14,14を設
け、そして、エンジンカバー11における前側壁
下端縁を受止めるストツパー15を、足載ステツ
プ16の後端縁に連設すると共に、エンジンカバ
ー11における後側壁下端縁を受止めるストツパ
ー17を、前記ホツパー2の下方に配設する袋受
台18の前端部にて兼用構成し、さらに、エンジ
ンカバー11における左横側で下端側の前部及び
後部夫々に、足載ステツプ部分及び袋受台部分に
ボルト固定する舌片19,19を付設し、もつ
て、エンジンカバー11を機体外方側に開き揺動
できるようにしてある。
第7図に示すように、前記エンジンカバー11
に枢着した揺動型係止片20を、足載ステツプ1
6の機体外方側端部を支持する支持枠21に形成
したスリツト22に、スライド移動自在に挿入す
ると共に、エンジンカバー11を略90度開き揺動
させた全開位置と半開位置とで保持できるよう
に、支持枠21に付設の係止ピン23に係脱する
フツク状部S1,S2の2個を、係止片20の先端部
と長手方向中間部とに形成してある。但し、揺動
係止片20を、自重で係止側に付勢して、エンジ
ンカバー11の開閉に伴い自動的に係止ピン23
に係合させるように構成してある。又、前記一対
の枢支ピン14,14を、ステツプ支持枠21及
び袋受台18に支承してある。
に枢着した揺動型係止片20を、足載ステツプ1
6の機体外方側端部を支持する支持枠21に形成
したスリツト22に、スライド移動自在に挿入す
ると共に、エンジンカバー11を略90度開き揺動
させた全開位置と半開位置とで保持できるよう
に、支持枠21に付設の係止ピン23に係脱する
フツク状部S1,S2の2個を、係止片20の先端部
と長手方向中間部とに形成してある。但し、揺動
係止片20を、自重で係止側に付勢して、エンジ
ンカバー11の開閉に伴い自動的に係止ピン23
に係合させるように構成してある。又、前記一対
の枢支ピン14,14を、ステツプ支持枠21及
び袋受台18に支承してある。
前記メイン操縦ボツクス4に、一対の操向クラ
ツチレバー24、及び、刈取部昇降操作レバー2
5等を備えさせると共に、サブ操縦ボツクス5
に、走行用主変速レバー26、走行用副変速レバ
ー27、刈取部変速レバー28、脱穀クラツチレ
バー29、及び、刈取クラツチレバー30等を備
えさせてある。そして、サブ操縦ボツクス5にお
ける運転席側に対向する側壁5Aを、その前端側
の縦軸芯X周りで揺動開閉自在にヒンジを用いて
枢支すると共に、その側壁5Aを閉じ位置に押圧
支持する押圧部Tを、エンジンカバー11の開閉
移動に伴つて押圧作用状態と押圧解除状態とに切
換えられるようにエンジンカバー11の前側壁の
右横側端に備えさせてある。
ツチレバー24、及び、刈取部昇降操作レバー2
5等を備えさせると共に、サブ操縦ボツクス5
に、走行用主変速レバー26、走行用副変速レバ
ー27、刈取部変速レバー28、脱穀クラツチレ
バー29、及び、刈取クラツチレバー30等を備
えさせてある。そして、サブ操縦ボツクス5にお
ける運転席側に対向する側壁5Aを、その前端側
の縦軸芯X周りで揺動開閉自在にヒンジを用いて
枢支すると共に、その側壁5Aを閉じ位置に押圧
支持する押圧部Tを、エンジンカバー11の開閉
移動に伴つて押圧作用状態と押圧解除状態とに切
換えられるようにエンジンカバー11の前側壁の
右横側端に備えさせてある。
要するに、サブ操縦ボツクス5内の諸装置に対
して給油する等の保守、点検作業を、エンジンカ
バー11及び側壁5Aとともに開いて行なえるよ
うに、しかも、側壁5Aに対する開閉操作の簡略
化を図るようにしてある。
して給油する等の保守、点検作業を、エンジンカ
バー11及び側壁5Aとともに開いて行なえるよ
うに、しかも、側壁5Aに対する開閉操作の簡略
化を図るようにしてある。
前記運転席3を、その前端側の横軸芯Y周りで
前方に揺動自在に枢支すると共に、運転席3の直
下方に位置するエンジンカバー上部壁に、ラジエ
ータ9の注水キヤツプ9Aに臨む孔を開閉する蓋
31を揺動自在に設けてある。
前方に揺動自在に枢支すると共に、運転席3の直
下方に位置するエンジンカバー上部壁に、ラジエ
ータ9の注水キヤツプ9Aに臨む孔を開閉する蓋
31を揺動自在に設けてある。
第3図及び第8図に示すように、前記エンジン
カバー11の右横側部内に、吸気ダクト部分とエ
ンジン側部分とを仕切る板状体32を取付け、そ
の板状体32に、ラジエータ9に臨む開口33を
形成すると共に、カバー閉じ状態においてラジエ
ータ9に接触するスポンジ34を、開口周縁部に
付設してある。又、前記板状体32に、カバー閉
じ状態においてエアクリーナ10の吸入用ホース
10Aの端部が突入する孔35を形成すると共
に、吸入用ホース端部を支持する板体36を、ラ
ジエータ9に取付け、そして、カバー閉じ状態に
おいて板状体32のホース突入孔周縁部に接触す
るスポンジ37を、ホース支持用板体36に付設
してある。
カバー11の右横側部内に、吸気ダクト部分とエ
ンジン側部分とを仕切る板状体32を取付け、そ
の板状体32に、ラジエータ9に臨む開口33を
形成すると共に、カバー閉じ状態においてラジエ
ータ9に接触するスポンジ34を、開口周縁部に
付設してある。又、前記板状体32に、カバー閉
じ状態においてエアクリーナ10の吸入用ホース
10Aの端部が突入する孔35を形成すると共
に、吸入用ホース端部を支持する板体36を、ラ
ジエータ9に取付け、そして、カバー閉じ状態に
おいて板状体32のホース突入孔周縁部に接触す
るスポンジ37を、ホース支持用板体36に付設
してある。
但し、図中38は、燃料供給のためのホースで
あり、又、39A,39Bは、袋受台18及び操
縦部の左横側方へ突出するように設けた作業台で
あり、上方へ折込み格納自在に枢着してある。
あり、又、39A,39Bは、袋受台18及び操
縦部の左横側方へ突出するように設けた作業台で
あり、上方へ折込み格納自在に枢着してある。
本考案は、コンバインの他、農用運搬車等の各
種移動農機に適用できる。
種移動農機に適用できる。
そして、本案を実施するに、エンジンカバー1
1を機体外方側にスライド移動させて開くように
する等、エンジンカバー11の支持構造は各種変
更でき、又、エンジンカバー11を開き位置で保
持させる構造も、例えば作業台39B上に受止め
支持させる等、各種変更できる。さらに、ボツク
ス側壁5Aを枢支させる構造も、例えば下端側を
支点に揺動自在に枢支させる等、各種変更でき
る。
1を機体外方側にスライド移動させて開くように
する等、エンジンカバー11の支持構造は各種変
更でき、又、エンジンカバー11を開き位置で保
持させる構造も、例えば作業台39B上に受止め
支持させる等、各種変更できる。さらに、ボツク
ス側壁5Aを枢支させる構造も、例えば下端側を
支点に揺動自在に枢支させる等、各種変更でき
る。
図面は本考案に係る移動農機の操縦部構造の実
施例を示し、第1図はコンバイン前部の側面図、
第2図は操縦部の一部切欠平面図、第3図はエン
ジンカバーの取付構造を示す切欠正面図、第4図
は同構造を示す概略斜視図、第5図乃至第8図の
夫々は第2図における−,−,−,
−線矢視図である。 3……運転席、5……操縦ボツクス、5A……
側壁、11……エンジンカバー、T……押圧部。
施例を示し、第1図はコンバイン前部の側面図、
第2図は操縦部の一部切欠平面図、第3図はエン
ジンカバーの取付構造を示す切欠正面図、第4図
は同構造を示す概略斜視図、第5図乃至第8図の
夫々は第2図における−,−,−,
−線矢視図である。 3……運転席、5……操縦ボツクス、5A……
側壁、11……エンジンカバー、T……押圧部。
Claims (1)
- 運転席3の下方に位置するエンジンカバー11
を、機体外方側に開き移動自在に支持すると共
に、前記運転席3の機体内方側に操縦ボツクス5
を設けた移動農機の操縦部構造であつて、前記操
縦ボツクス5における前記運転席側に対向する側
壁5Aを、開閉揺動自在に枢支すると共に、その
側壁5Aを閉じ位置に押圧支持する押圧部Tを、
前記エンジンカバー11の開閉移動に伴つて押圧
作用状態と押圧解除状態とに切換えられるように
前記エンジンカバー11に備えさせてある移動農
機の操縦部構造。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1983118752U JPS6027624U (ja) | 1983-07-28 | 1983-07-28 | 移動農機の操縦部構造 |
| KR2019830009012U KR870003304Y1 (ko) | 1983-07-28 | 1983-10-21 | 이동 농기의 조종부 구조 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1983118752U JPS6027624U (ja) | 1983-07-28 | 1983-07-28 | 移動農機の操縦部構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6027624U JPS6027624U (ja) | 1985-02-25 |
| JPH0117145Y2 true JPH0117145Y2 (ja) | 1989-05-18 |
Family
ID=30272819
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1983118752U Granted JPS6027624U (ja) | 1983-07-28 | 1983-07-28 | 移動農機の操縦部構造 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6027624U (ja) |
| KR (1) | KR870003304Y1 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6044537U (ja) * | 1983-09-05 | 1985-03-29 | ヤンマー農機株式会社 | コンバインにおけるエンジンカバ−脱着装置 |
-
1983
- 1983-07-28 JP JP1983118752U patent/JPS6027624U/ja active Granted
- 1983-10-21 KR KR2019830009012U patent/KR870003304Y1/ko not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| KR870003304Y1 (ko) | 1987-10-15 |
| JPS6027624U (ja) | 1985-02-25 |
| KR850000676U (ko) | 1985-03-30 |
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