JPH01172030A - トラクタの変速制御装置 - Google Patents

トラクタの変速制御装置

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JPH01172030A
JPH01172030A JP33152487A JP33152487A JPH01172030A JP H01172030 A JPH01172030 A JP H01172030A JP 33152487 A JP33152487 A JP 33152487A JP 33152487 A JP33152487 A JP 33152487A JP H01172030 A JPH01172030 A JP H01172030A
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JP
Japan
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speed
reverse
vehicle
lever
clutch
Prior art date
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Pending
Application number
JP33152487A
Other languages
English (en)
Inventor
Yuji Kanefuji
祐治 金藤
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Iseki and Co Ltd
Iseki Agricultural Machinery Mfg Co Ltd
Original Assignee
Iseki and Co Ltd
Iseki Agricultural Machinery Mfg Co Ltd
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Publication date
Application filed by Iseki and Co Ltd, Iseki Agricultural Machinery Mfg Co Ltd filed Critical Iseki and Co Ltd
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Pending legal-status Critical Current

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  • Arrangement Or Mounting Of Control Devices For Change-Speed Gearing (AREA)
  • Control Of Driving Devices And Active Controlling Of Vehicle (AREA)
  • Control Of Transmission Device (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 この発明は、トラクタの変速制御装置に関する。
従来の技術、および発明が解決しようとする問題点 農用トラクタは、圃場で作業装置を装着して作業走行す
るものであるから、車速は多段に変速できることが作業
上望ましい。しかし、主変速及び副変速等による多段変
速では、その変速操作が煩雑であり、しかも圃場での作
業速走行を行うときにはこの圃場の条件に応じた前進車
速及び後進車速を度々繰返操作しながら走行することが
多く、誤操作が多くなる。
問題点を解決するための手段 この発明は、車体(1)の前進車速を指定して自動変速
する前進速設定器(1つと後進車速を指定して自動変速
する後進速設定器翰とを独立に操作自在に設け、前進と
後進とを切換える前後進レバー(7)によっていずれか
切換選択された側の指定車速で伝動走行することを特徴
とするトラクタの変速制御装置の構成とする。
発明の作用、および効果 前進速設定器(19)によって作業速等の目的の車速に
選択指定する。又、これと共に後進を繰返すとき等は後
進速設定器12Gによってその作業に適応した後進の車
速を選択指定する。この各前進速及び後進速を指定した
のち、前後進レバー(7)の切換操作によって発進する
。前後進レバー(7)を中立位置(N)から前進位置(
F)へ操作すると制御装置によって該指定の前進速に自
動変速されて前進走行する。又、前後進レバー(7)を
−旦中立位置(N)へ戻したのち後進位置(R)へ操作
すると指定の後進速に自動変速されて後進走行する。
このように各前、後進速設定器(19) C70によっ
て、目的の前進速が後進速を指定しておけば、前後進レ
バー(7)を切換操作するだけで自動的に変速及び前後
進が切換えられるために、操作が著しく迅速、簡単にな
る。又、変速条件が変るときは、各設定器(!匂又は+
21の指定を変更すればよいから、無理な発進、走行が
なくなる。
実施例 なお、回倒において、トラクタ車体(1)は、操縦席(
2)の前方に前車輪03を操向するステアリングIl’
D。
後車軸0eを伝動するエンジン(ト)等を設け、フロア
部にはブレーキペタル(3)、クラッチペタル(4)、
アクセルペタル(5)等を配設し、ステアリング04J
の横側にスロットルレバー(6)を設けている。
操縦席(2)の−側には、前後方向に回動操作する前後
進レバー(7)を設け、この前後進レバー(7)を中立
位置(N)から前方の前進位置(F)へ操作すると車体
(1)の走行を前進させ、又、中立位置(N)から後方
の後進位置(R)へ操作すると後進させる。この前後進
レバー(7)の回動軸部には、スイッチカムflEがあ
って、中立スイッチ(13)、前進スイッチ(141、
及び後進スイッチ(囚は、この前後進レバー(7)の各
中立位置(N)、前進位置(F)、及び後進位置(R)
を検出する。
前後進レバー(7)には、このレバーと同方向へ回動す
るレバーケース(1))を設け、これら前後進レバー(
7)とレバーケース(1))との間には前後方向の遊動
間隙を形成して、前操作スイッチ(9)と後操作スイッ
チ(1ωとを設け、このレバーケース(1))のピンを
、制御モータ(16)によって回動されるアーム(1η
に連結した制御ロッド(l[lの長孔に嵌合させて、こ
の制御モータ(旧による制御ロッド(1[lの位置を前
進位置(第7図)、又は後進位置(第8図)に制御して
位置決めすることにより、前後進レバー(7)を後進位
置(R)側又は前進位置(F)側への回動操作を規制す
る。これらの規制位置にあるレバーケース(1))に対
して前後進レバー(7)を抗する方向へ回動操作するこ
とによって前操作スイッチ(9)又は後操作スイッチ(
10をONして、操向ブレーキ艶01を制動するよう制
御連動させている。
前後進レバー(7)の側部には、操作盤の前後方向の長
孔に沿って前進速設定器(191、及び後進速設定器f
f1Qを移動自在に設け、これら各設定器091 G!
I)によって、伝動装置の変速位置を選択して作業速や
走行速等を指定する構成である。
又、操縦席(2)の−側部には、操作盤に、ポジション
レバー(至)、作業モードスイッチ(イ)、及び車速表
示器帽)等を設けている。このうちポジションレバー(
至)はトラクタ車体(1)後部のリフトアームの昇降位
置を指定制御する。作業モードスイッチ(ト)は、車体
(1)に連結する作業機の種類等に応じて、作業機の制
御形態を切換えるものである。車速表示器01)は、前
進速設定器(19)、及び後進速設定器翰等で指定され
たときの前進速と後進速とを各別にデジタル表示される
エンジンHQと後車軸09、及び動力取出軸等との間の
伝動装置は、エンジン0[9のクランク軸と入力軸との
間に、クラッチペタル(4)によってシフタ(21を介
して連動される主クラッチ(2i5を設け、前後進レバ
ー(7)によって中立スイッチ(1■、前進スイッチ(
141、及び後進スイッチ(1つのON、OFFによっ
て入切される前後進クラッチ2+1を設け、主変速クラ
ッチ(2カ(21、副変速クラッチ(ハ)00等を設け
、更に差動伝動装置から左右の後車軸H’9の車軸を伝
動構成している。00は後車軸(49を伝動する伝動系
の回転数又は車速を検出する車速センサ、左右の操向ブ
レーキ艶03は、差動伝動装置と後車軸09を伝動する
伝動系の途中にあって各後車軸09の付回り回転に制動
する構成としている。(ロ)は作業機への動力取出装置
の伝動を入切する動力取出クラッチである。
油圧回路においては、電磁弁に圧力制御する圧力制御弁
Q9によって作動される油圧シリンダ+241を設けて
、主クラッチ(2δを電磁的にも入切操作することがで
きる。動力取出クラッチ(ロ)は電磁弁による圧力制御
弁(至)によって入切操作される。
主変速クラッチ(υシミ、及び副変速クラッチC291
C3ω等は、各々電磁弁による変速制御弁I2eを設け
、前進速設定器(1つ、又は後進速設定器(21で指定
された変速制御弁QOを作動することにより、変速制御
することができる。回倒では主変速4段(Ml〜M4)
と副変速4段(Sl−S4)とによる組合せ段数16段
の、前進変速と後進変速とを変速できる。
又、該操向ブレーキ艶03は、各左右の油圧シリンダ(
ロ)によって作動されるもので、電磁弁である油圧切換
弁09による切換によって左右いずれか一方の操向ブレ
ーキ(至)又は03を制動する構成とし、又、この油圧
切換弁C3”lを中立にして電磁的に圧力制御する圧力
制御弁e3Gによって、左右両操向ブレーキ(至)と0
3とを同時制動する構成である。
マイクロコンピュータを有する制御装置(CPU)は、
前進速設定器(19)、又は後進速設定器C!Oによる
切換スイッチ、前後操作スイッチ(91(Iω、中立ス
イッチ(13) 、前進スイッチ(1転後進スイツチ(
19、ブレーキペタルで3)を踏んで制動時にONする
プレーキペタルスイッチ62)、及び車速センサ01)
等からの入力を受けて、主クラッチ(2乃の圧力制御弁
G!9、動力取出クラッチ(資)の圧力制御弁(至)、
各変速制御弁(2e〜0[I)、操向ブレーキ(至)C
31の油圧切換弁09や圧力制御弁OQ、及び制御モー
タ(10等を制御する構成である。
変速作動は、前進速設定器(19)、又は後進速設定器
(21によって指定された変速指令にもとづいて、プロ
グラム設定された流れに従って主変速クラッチ(271
シ1と副変速クラッチ(29+C1■が入切りされて、
変速される。この各変速段のうち前進位置(F)の低速
域を作業速(イ)とし、高速域を走行速(ロ)として設
定している。発進時には、この作業速(イ)域に前進速
設定器(19)が指定されているとき、前後進レバー(
7)を中立位置(N)から前進位置(F)に操作すると
、その指定されている作業速(イ)の変速位置で伝動発
進される。しかし、路上走行等において、前進速設定器
(19)を走行速(ロ)域に指定した状態で発進すると
きは、変速作動は一定の作業速(イ)域の発進位置(ハ
)にあって、この発進位置(ハ)の減速状態で発進し、
一定時間乃至距離間に亘って走行すると自動的に指定の
走行速(イ)域の走行位置(ニ)へ自動変速されて走行
されるように発進制御装置を設けている。
このような制御装置(CPU)による自動変速では、圧
力制御弁(25)と変速制御弁Qeとによる関連作動に
よって、主クラッチ(2乃を一旦切った状態で主変速ク
ラッチ(υシ1、又は副変速クラッチ(291C3G)
等を入切作動させて、変速ギヤの噛合伝動経路を切換え
て、この切換後に再び主クラッチ(2シを入りにする。
プレーキペタル(3)を踏んで急停止して後に、足をブ
レーキペタル(3)から離したとき、自動発進すると不
安全であるため、プレーキペタル(3)を踏んで車速が
成る程度低速になると、主クラッチ(2δを切って、更
に低速になると前後進レバー(7)を中立位置(N)に
戻すように制御構成している。即ち、走行中に左右一対
のプレーキペタル(3)を同時に踏むとブレーキペタル
スイッチIZがONすると共に、圧力制御弁OOにより
操向ブレーキ(ロ)0罎が制動されて車速が低下する。
その状態を車速センサ0υで検出してエンジンブレーキ
の限度以下となると主クラッチ(2♂を切り、更に車速
が低下して停止に近づくと、制御モータ(163に出力
して前後進レバー(7)を中立位置(N)に引戻す。こ
の状態になるとプレーキペタル(3)から足を離しても
再発進することはない。なお、主クラッチ(2シだけが
切りのときに、プレーキペタル(3)から足を離したと
きには、圧力制御弁12Sjにより圧力を徐々に上昇さ
せて、主クラッチ(2δをゆるやかに入れる。
又、走行中に前進速設定器(19)を操作して車速指定
を変更すると、主クラッチ(2δを切り主変速クラッチ
(υC!υ、又は副変速クラッチC!90ωが車速指定
に従って切換制御されて、再び主クラッチ(2δを入り
にする。又、前後進レバー(7)を後進位置(R)にす
ると、主クラッチ(221を切りにして主変速クラッチ
(27) (21、又は副変速クラッチG!91 +3
[[1が、後進速設定器(21による後進速指定に従っ
て切換制御されて、主クラッチ(2aの入りによって後
進される。
前後進レバー(7)を前進位置(F)から中立位置を越
えて後進位置(R)へ−気に切換操作したり、又その反
対方向の切換操作をしようとすると、制御モータ(10
による制御ロッド(l[1が制御されて、この前後進レ
バー(7)の中立位置(N)を越えた移動操作を不能に
する操作位置規制装置を設ける。即ち、制御モータ(1
61によるアーム(1ηが中立位置のときは、前後進レ
バー(7)は前後進位置(F)(R)のいずれへも操作
自在であるが、前後進レバー(7)が前進位置(F)に
あるときは、前進スイッチ(141のONによって制御
モータ(16)によりアーム(1ηが前側に回動されて
いて、前後進レバー(7)は、レバーケース(1))の
ピンと制御ロッド(1[3の長孔との関係によって、中
立位置(N)へ戻すと係止されて、更に後進位置(R)
へ回動操作することができない(第7図)。又、逆に前
後進レバー(7)が後進位置(R)にあるときは、同様
にして中立位置(N)を越えて前進位置(F)へ操作で
きない(第8図)。このような前進走行又は後進走行中
に、これら前進、又は後進が減速、乃至ブレーキ021
t33等によって一旦停止されると、車速センサ0υが
この停止を検出することによって、制御モータ(10に
よるアーム(1ηがこの前後進レバー(7)と同方向へ
回動されて、この前後進レバー(7)の中立位置(N)
越えの操作が可能となる。なお、作業機が降下して作業
姿勢にあるときは、この信号入力によって該制御モータ
(16)による中立位置(N)越えの後進位置(R)操
作を規制する状態(第7図)に牽制制御するもよい。こ
れによって作業姿勢では後進ができない。
上記のように前後進レバー(7)を前進位置(F)又は
後進位置(R)から−気に中立位置(N)越えして反対
側へ操作することはできないが、この前後進レバー(7
)を中立位置(N)から更にこの中立位置(N)越えす
る方向へ回動操作すると、レバーケース(1))との間
にある前、後操作スイッチ(9)、(10)がONされ
て、ブレーキ021 (33が制動されて、走行が停止
し、これを車速センサ0υが検出して、制御ロッド(I
8の位置規制を解除する。又この前後進レバー(7)の
位置規制の解除によって、中立位置(N)越えの操作が
可能であり、かつ、制御モータ(16)による制御が行
われるから、前、後操作スイツチ(9)、(10)が○
FFして、ブレーキ(支)03の制動も解除される。
【図面の簡単な説明】
図はこの発明の実施例を示すもので、第1図は一部の斜
面図、第2図はその変速比を示すグラフ、第3図は平面
図、第4図は側面図、第5図は一部の斜面図、第6図は
一部の側面図、第7図、゛第8図はその作用を示す作用
側面図、第9図は伝動機構図、第10図は油圧回路図、
第1)図はブロック回路図、第12図は一部の平面図で
ある。 図中、符号(7)は前後進レバー、(91は前操作スイ
ッチ、+lff1は後操作スイッチ、(1cOは前進速
設定器、シ1は後進速設定器、凶は圧力制御弁、Qeは
変速制御弁、(27)(21は主変速クラッチ、G!!
1)00は副変速クラッチ、ODは車速センサ、(イ)
03は操向ブレーキ、(CPU)は制御装置を示す。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1.  車体(1)の前進車速を指定して自動変速する前進速
    設定器(19)と後進車速を指定して自動変速する後進
    速設定器(20)とを独立に操作自在に設け、前進と後
    進とを切換える前後進レバー(7)によっていずれか切
    換選択された側の指定車速で伝動走行することを特徴と
    するトラクタの変速制御装置。
JP33152487A 1987-12-25 1987-12-25 トラクタの変速制御装置 Pending JPH01172030A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2009227224A (ja) * 2008-03-25 2009-10-08 Mitsubishi Agricult Mach Co Ltd トラクタ
JP2011093361A (ja) * 2009-10-28 2011-05-12 Yanmar Co Ltd 変速操作機構

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6225373U (ja) * 1985-07-30 1987-02-16

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