JPH01175014A - 情報処理装置の電源バックアップ方式 - Google Patents
情報処理装置の電源バックアップ方式Info
- Publication number
- JPH01175014A JPH01175014A JP62332233A JP33223387A JPH01175014A JP H01175014 A JPH01175014 A JP H01175014A JP 62332233 A JP62332233 A JP 62332233A JP 33223387 A JP33223387 A JP 33223387A JP H01175014 A JPH01175014 A JP H01175014A
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- JP
- Japan
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- battery
- power supply
- memory
- power
- processor
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
バッテリーを用いてメモリ等の電源バンクアップを行う
情報処理装置の電源バックアップ方式に関し、 1種類のバッテリーでシステムとメモリの両方をバンク
アンプすることができ、またメモリ全体をバンクアップ
し、再起動時にプログラムの初期ローディングを要せず
、システムを短時間で立上がらせるごとを目的とし、 停電が発生したときソフトウェアの終了処理に要する時
間はプロセッサとメモリとをバッテリーで動作させ、該
終了処理が終ったのちはメモリだけをバッテリーでバッ
クアンプするように構成する。
情報処理装置の電源バックアップ方式に関し、 1種類のバッテリーでシステムとメモリの両方をバンク
アンプすることができ、またメモリ全体をバンクアップ
し、再起動時にプログラムの初期ローディングを要せず
、システムを短時間で立上がらせるごとを目的とし、 停電が発生したときソフトウェアの終了処理に要する時
間はプロセッサとメモリとをバッテリーで動作させ、該
終了処理が終ったのちはメモリだけをバッテリーでバッ
クアンプするように構成する。
本発明は、バッテリーを使用してメモリ等のバックアッ
プを行う情報処理装置の電源バンクアップ方式に関し、
特に、1種類のバッテリーでシステムとメモリの両方を
バックアップする情報処理装置の電源バンクアップ方式
に関する。
プを行う情報処理装置の電源バンクアップ方式に関し、
特に、1種類のバッテリーでシステムとメモリの両方を
バックアップする情報処理装置の電源バンクアップ方式
に関する。
バッテリーを使用して停電時にメモリや時計等のバック
アップを行うことは公知であり、また無停電電源回路に
より停電時に10分〜30分程度の短時間システムを動
作させることも公知である。
アップを行うことは公知であり、また無停電電源回路に
より停電時に10分〜30分程度の短時間システムを動
作させることも公知である。
第4図は、公知のバッテリーバックアップ回路の構成図
である。第4図において、電源電圧41が低下すると、
電圧検出回路42がそれを検出してバッテリー切替回路
43に制御信号を出力し、電源電圧41からバッテリー
44に切替える。これによりメモリ (RAM)45の
内容や時計46が停電時もバッテリー44でバックアン
プされる。
である。第4図において、電源電圧41が低下すると、
電圧検出回路42がそれを検出してバッテリー切替回路
43に制御信号を出力し、電源電圧41からバッテリー
44に切替える。これによりメモリ (RAM)45の
内容や時計46が停電時もバッテリー44でバックアン
プされる。
第5図は、従来の無停電電源回路(UPS)の内部構成
を示す構成図である。第5図において、AC人力51に
100Vが供給されているときは、充電回路52を介し
て、バッテリー53をチャージすると共に、AC出力5
4には100vAC入力がそのまま出力されている。停
電が発生すると、停電検出回路55がそれを検出し、バ
ッテリー切替回路56がバッテリー53からD C/A
Cコンバータ57でAC変換された交流に出力を切替
える。
を示す構成図である。第5図において、AC人力51に
100Vが供給されているときは、充電回路52を介し
て、バッテリー53をチャージすると共に、AC出力5
4には100vAC入力がそのまま出力されている。停
電が発生すると、停電検出回路55がそれを検出し、バ
ッテリー切替回路56がバッテリー53からD C/A
Cコンバータ57でAC変換された交流に出力を切替
える。
〔発明が解決しようとする問題点〕
しかし、上記の如き従来の方式では、メモリをバックア
ップする場合には容量の小さいバッテリーを使っている
ため、このバッテリーでシステム全体を動作させること
が不可能であり、停電時の終了処理などを完遂すること
ができず、一方、無停電電源回路の場合は比較的容量の
大きいバッテリーを使用しているものの、システム全体
を動作させるように電力供給を構成されていて、短時間
の終了処理には間に合うが、メモリのみをバックアップ
することは不可能であり、再開時にはプログラム等をロ
ードし直さなければならず、いずれにせよ復帰時の立上
がりに手間と時間が大変であった。
ップする場合には容量の小さいバッテリーを使っている
ため、このバッテリーでシステム全体を動作させること
が不可能であり、停電時の終了処理などを完遂すること
ができず、一方、無停電電源回路の場合は比較的容量の
大きいバッテリーを使用しているものの、システム全体
を動作させるように電力供給を構成されていて、短時間
の終了処理には間に合うが、メモリのみをバックアップ
することは不可能であり、再開時にはプログラム等をロ
ードし直さなければならず、いずれにせよ復帰時の立上
がりに手間と時間が大変であった。
本発明は、このような問題点に鑑みて創案されたもので
、1種類のバッテリーでシステムとメモリの両方をバッ
クアップすることができ、またメモリ全体をバンクアッ
プし、再起動作にプログラムの初期ローディングを要せ
ず、システムを短時間で立上がらせる情報処理装置の電
源バックアップ方式を提供することを目的としている。
、1種類のバッテリーでシステムとメモリの両方をバッ
クアップすることができ、またメモリ全体をバンクアッ
プし、再起動作にプログラムの初期ローディングを要せ
ず、システムを短時間で立上がらせる情報処理装置の電
源バックアップ方式を提供することを目的としている。
本発明において、上記の問題点を解決するための手段は
、第1図に基本的な構成を示すように、プロセッサl及
びメモリ2と、AC入力を供給される電源ユニット3と
、充電式のバッテリー4とを備えて成る情報処理装置の
電源バックアップ方式において、停電が発生したときソ
フトウェアの終了処理に要する時間はプロセッサ1とメ
モリ2とをバッテリー4で動作させ、その終了処理が終
ったのちはメモリ2だけをバッテリー4でバックアップ
する情報処理装置の電源バックアップ方式%式% 尚、本発明のバッテリー4は、電源ユニット3と別に配
設された充電回路5から電源を供給されるように構成さ
れている。
、第1図に基本的な構成を示すように、プロセッサl及
びメモリ2と、AC入力を供給される電源ユニット3と
、充電式のバッテリー4とを備えて成る情報処理装置の
電源バックアップ方式において、停電が発生したときソ
フトウェアの終了処理に要する時間はプロセッサ1とメ
モリ2とをバッテリー4で動作させ、その終了処理が終
ったのちはメモリ2だけをバッテリー4でバックアップ
する情報処理装置の電源バックアップ方式%式% 尚、本発明のバッテリー4は、電源ユニット3と別に配
設された充電回路5から電源を供給されるように構成さ
れている。
本発明では、第1図に示す如く、情報処理装置の電源と
して、AC入力を供給される電源ユニット3と充電式の
バッテリー4とを備え、バッテリー4は、無停電電源回
路に使用されるような充電式の大容量のもので、電源が
供給されているときは、充電回路5によりチャージされ
ている。
して、AC入力を供給される電源ユニット3と充電式の
バッテリー4とを備え、バッテリー4は、無停電電源回
路に使用されるような充電式の大容量のもので、電源が
供給されているときは、充電回路5によりチャージされ
ている。
このバ・7テリー4とは別に通常の電源ユニット3が配
設され、AC入力が供給されているときは、この電源ユ
ニット3によりプロセッサlやメモリ3等に電源が供給
され、システムを動作させる。
設され、AC入力が供給されているときは、この電源ユ
ニット3によりプロセッサlやメモリ3等に電源が供給
され、システムを動作させる。
停電が発生すると、電源ユニット3の代わりにバッテリ
ー4から電源を供給して、システムを動作させる。しか
し、システム全体を動作させると、バッテリー4は・短
時間で放電してしまうので、ソフトウェアにより終了処
理を行う間だけプロセッサlに電源を供給し、以後はメ
モリ3だけをバックアップする。通常、メモリ用の電流
は、システム全体用の電流に比較して非常に小さいので
、バッテリー4でもかなりの長時間バックアップするこ
とができる。
ー4から電源を供給して、システムを動作させる。しか
し、システム全体を動作させると、バッテリー4は・短
時間で放電してしまうので、ソフトウェアにより終了処
理を行う間だけプロセッサlに電源を供給し、以後はメ
モリ3だけをバックアップする。通常、メモリ用の電流
は、システム全体用の電流に比較して非常に小さいので
、バッテリー4でもかなりの長時間バックアップするこ
とができる。
以下、図面を参照して本発明の実施例を詳細に説明する
。
。
第2図は本発明の一実施例を示す構成図であり第3図は
そのシーケンスを示すタイムチャートである。以下、両
図を参照しつつ説明する。第2図において、プロセッサ
21.メモリ22.電源ユニット23.バッテリー24
及び充電回路25は、第1図に示したものと同一である
。電源ユニット23には、公知の電源制御装置26が付
設され、その制御を受けている。
そのシーケンスを示すタイムチャートである。以下、両
図を参照しつつ説明する。第2図において、プロセッサ
21.メモリ22.電源ユニット23.バッテリー24
及び充電回路25は、第1図に示したものと同一である
。電源ユニット23には、公知の電源制御装置26が付
設され、その制御を受けている。
AC入力は電源ユニット23及び充電回路25に供給さ
れ、AC人力が供給されているときは、電源ユニット2
3がプロセッサ21とメモリ22に電源を供給し、充電
回路25がバッテリー24を充電する。この間、ソフト
ウェアは第3図に示す如く通常処理を行っている。
れ、AC人力が供給されているときは、電源ユニット2
3がプロセッサ21とメモリ22に電源を供給し、充電
回路25がバッテリー24を充電する。この間、ソフト
ウェアは第3図に示す如く通常処理を行っている。
停電が起きると、前記電源ユニット23の前段に配設さ
れた停電検出回路27が停電を検出し、前記電源制御装
置26とプロセッサ21に停電検出信号S1を送って通
知する。電源制御装置26は、プロセッサ21及びメモ
リ22の入力端部に接続されたバッテリー切替回路28
a及び28bを制御して、それまでは−電源ユニット2
3がら供給していた電源を、バッテリー24から供給す
るように切替える。一方、プロセッサ21では、第3図
に示す如く、ソフトウェアがその間に終了処理を実行し
、処理が終わると、終了信号S2を電源制御装置26へ
送って通知する。電源制御装置26は、終了信号S2を
受信すると、切替信号S3により、プロセッサ側のバッ
テリー切替回路28aに接続されたスイッチ29を遮断
して、以後はプロセッサ21への電源供給を止める。従
って、以後は第3図に示す如く、メモリ22のみがバッ
テリー24にバンクアンプされる。
れた停電検出回路27が停電を検出し、前記電源制御装
置26とプロセッサ21に停電検出信号S1を送って通
知する。電源制御装置26は、プロセッサ21及びメモ
リ22の入力端部に接続されたバッテリー切替回路28
a及び28bを制御して、それまでは−電源ユニット2
3がら供給していた電源を、バッテリー24から供給す
るように切替える。一方、プロセッサ21では、第3図
に示す如く、ソフトウェアがその間に終了処理を実行し
、処理が終わると、終了信号S2を電源制御装置26へ
送って通知する。電源制御装置26は、終了信号S2を
受信すると、切替信号S3により、プロセッサ側のバッ
テリー切替回路28aに接続されたスイッチ29を遮断
して、以後はプロセッサ21への電源供給を止める。従
って、以後は第3図に示す如く、メモリ22のみがバッ
テリー24にバンクアンプされる。
メモリ全部をバックアップするか、一部のみに止めるか
は限定されない。一部のみに止めればバックアップ時間
を更に延長することができるが、前部をバックアップす
ればファームウェアやシステムソフトウェアがメモリ上
に残っているので、次回の電源投入時にプログラム初期
ローディングを省略することができ、システムの立上が
り時間を短縮することができる。
は限定されない。一部のみに止めればバックアップ時間
を更に延長することができるが、前部をバックアップす
ればファームウェアやシステムソフトウェアがメモリ上
に残っているので、次回の電源投入時にプログラム初期
ローディングを省略することができ、システムの立上が
り時間を短縮することができる。
このように、従来は、メモリのバックアンプとシステム
のバックアップとで容量の異なる2種類のバッテリーが
必要であったが、本発明によれば、1種類のバッテリー
でシステムとメモリとの両方をバンクアップすることが
でき、またメモリ全体をバックアップすることが容易で
、全体をバックアップすれば、電源の再起動時にプログ
ラムの初期ローディングを省略し、システムを短時間で
立上がらせることができる。
のバックアップとで容量の異なる2種類のバッテリーが
必要であったが、本発明によれば、1種類のバッテリー
でシステムとメモリとの両方をバンクアップすることが
でき、またメモリ全体をバックアップすることが容易で
、全体をバックアップすれば、電源の再起動時にプログ
ラムの初期ローディングを省略し、システムを短時間で
立上がらせることができる。
以上、述べたとおり、本発明によれば、1種類のバッテ
リーでシステムとメモリとの両方をバックアップするこ
とができ、またメモリ全体をバックアップし、再起動時
にプログラムの初期ローディングを要せず、システムを
短時間で立上がらせることが可能な情報処理装置の電源
バックアップ方式を提供することができる。
リーでシステムとメモリとの両方をバックアップするこ
とができ、またメモリ全体をバックアップし、再起動時
にプログラムの初期ローディングを要せず、システムを
短時間で立上がらせることが可能な情報処理装置の電源
バックアップ方式を提供することができる。
第1図は本発明の基本的構成のブロック図、第2図は本
発明の一実施例の構成図、 第3図は本発明のシーケンスのタイムチャート、第4図
はバソテリーバソクアンプ回路の構成図、第5図は無停
電電源回路の構成図である。 1.21;プロセッサ、 2.22;メモリ、 3.23;電源ユニソI・、 4.24;バッテリー、 5.25;充電回路。 本メト日月の2L本的tJ−力幻琢図 奉郷〜−寅糖ダ・1f)構成図 イ哨に5i 本eFJA oンーケン入のタイムテヤーヒ第3図 第4図 酷啼ン電Jロj各のオ駈図 第5図
発明の一実施例の構成図、 第3図は本発明のシーケンスのタイムチャート、第4図
はバソテリーバソクアンプ回路の構成図、第5図は無停
電電源回路の構成図である。 1.21;プロセッサ、 2.22;メモリ、 3.23;電源ユニソI・、 4.24;バッテリー、 5.25;充電回路。 本メト日月の2L本的tJ−力幻琢図 奉郷〜−寅糖ダ・1f)構成図 イ哨に5i 本eFJA oンーケン入のタイムテヤーヒ第3図 第4図 酷啼ン電Jロj各のオ駈図 第5図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 プロセッサ(1)及びメモリ(2)と、 AC入力を供給される電源ユニット(3)と、充電式の
バッテリー(4)とを備えて成る情報処理装置の電源バ
ックアップ方式において、停電が発生したときソフトウ
ェアの終了処理に要する時間はプロセッサ(1)とメモ
リ(2)とをバッテリー(4)で動作させ、該終了処理
が終ったのちはメモリ(2)だけをバッテリー(4)で
バックアップすることを特徴とする情報処理装置の電源
バックアップ方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62332233A JPH01175014A (ja) | 1987-12-29 | 1987-12-29 | 情報処理装置の電源バックアップ方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62332233A JPH01175014A (ja) | 1987-12-29 | 1987-12-29 | 情報処理装置の電源バックアップ方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01175014A true JPH01175014A (ja) | 1989-07-11 |
Family
ID=18252664
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62332233A Pending JPH01175014A (ja) | 1987-12-29 | 1987-12-29 | 情報処理装置の電源バックアップ方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01175014A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005129036A (ja) * | 2003-09-29 | 2005-05-19 | Hitachi Ltd | 直流バックアップ電源装置及びディスクアレイ装置 |
| JP2009053871A (ja) * | 2007-08-24 | 2009-03-12 | Sanyo Electric Co Ltd | コンピュータシステムとこのコンピュータシステムに使用されるバッテリモジュール |
| US7840840B2 (en) | 2003-09-29 | 2010-11-23 | Hitachi Computer Peripherals Co., Ltd. | DC backup power supply system, a disk array and a DC backup power supply |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63217455A (ja) * | 1987-03-05 | 1988-09-09 | Yokogawa Electric Corp | Ramバツクアツプシステム |
-
1987
- 1987-12-29 JP JP62332233A patent/JPH01175014A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63217455A (ja) * | 1987-03-05 | 1988-09-09 | Yokogawa Electric Corp | Ramバツクアツプシステム |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005129036A (ja) * | 2003-09-29 | 2005-05-19 | Hitachi Ltd | 直流バックアップ電源装置及びディスクアレイ装置 |
| US7840840B2 (en) | 2003-09-29 | 2010-11-23 | Hitachi Computer Peripherals Co., Ltd. | DC backup power supply system, a disk array and a DC backup power supply |
| JP2009053871A (ja) * | 2007-08-24 | 2009-03-12 | Sanyo Electric Co Ltd | コンピュータシステムとこのコンピュータシステムに使用されるバッテリモジュール |
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