JPH01176781A - 両面粘着テープ片自動貼付機 - Google Patents
両面粘着テープ片自動貼付機Info
- Publication number
- JPH01176781A JPH01176781A JP33532387A JP33532387A JPH01176781A JP H01176781 A JPH01176781 A JP H01176781A JP 33532387 A JP33532387 A JP 33532387A JP 33532387 A JP33532387 A JP 33532387A JP H01176781 A JPH01176781 A JP H01176781A
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- JP
- Japan
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- tape
- double
- sided adhesive
- pedestal
- adhesive tape
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Links
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 claims abstract description 23
- 239000002390 adhesive tape Substances 0.000 claims description 26
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical group C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 24
- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 claims description 7
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims description 7
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 claims description 4
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 abstract description 5
- 238000010276 construction Methods 0.000 abstract 1
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 9
- 238000004904 shortening Methods 0.000 description 2
- 230000015556 catabolic process Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000009332 manuring Methods 0.000 description 1
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Landscapes
- Adhesive Tape Dispensing Devices (AREA)
- Folding Of Thin Sheet-Like Materials, Special Discharging Devices, And Others (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
a)産業上の利用分野
この発明は1両面粘着テープを順次設定長さに切断して
被貼付物上の所定位置に正確に貼り付ける自動mhiに
関する。
被貼付物上の所定位置に正確に貼り付ける自動mhiに
関する。
b)従来の技術
従来、両面粘着テープを被貼付物上に貼付する場合1人
間の手作蓼によるか、または機械によってなされていた
。
間の手作蓼によるか、または機械によってなされていた
。
c)9明が解決しようとする問題点
しかしながら1人間の手作業によって両面粘着テープを
被貼付物十に貼付する場合、箭率がまことに低く、長時
間かかつて僅かな件数しか処理し得なかった。
被貼付物十に貼付する場合、箭率がまことに低く、長時
間かかつて僅かな件数しか処理し得なかった。
これに反して、上記を機械的に貼付する場合には、Il
横が複雑で大型となり場所をとるばかりか生産コストが
高く各部の連動調整に手数がかかり故障が多い憂いがあ
った。
横が複雑で大型となり場所をとるばかりか生産コストが
高く各部の連動調整に手数がかかり故障が多い憂いがあ
った。
この発明の目的は、簡素小型な機構で場所をとらず、コ
スト低順に提供することができ、かつ、各部の連動調整
が簡単容易であり、そして確実迅速な貼付を可能ならし
める両面粘着テープ片自動貼付機を提供することである
。
スト低順に提供することができ、かつ、各部の連動調整
が簡単容易であり、そして確実迅速な貼付を可能ならし
める両面粘着テープ片自動貼付機を提供することである
。
d)問題点を解決するための手段
この発明は、上記の目的を達するために下肥の手段を、
第1図で示すように、設ける。
第1図で示すように、設ける。
先ず、両面粘着テープ片82を貼り付けるための台座部
lを設け、そのテープ片82の長さはその台座部におい
て所望の長さ例えばβに設定することができる。
lを設け、そのテープ片82の長さはその台座部におい
て所望の長さ例えばβに設定することができる。
次に、その台座部lにおいて、設定された長さeの末端
部から当該設定長さpに相当する上流の位置に設置可能
なテープ切断部2を設ける。
部から当該設定長さpに相当する上流の位置に設置可能
なテープ切断部2を設ける。
このテープの切断は両面粘着テープ8の台紙81を除い
たテープのみの切断を意味する。
たテープのみの切断を意味する。
更に、前記台座部lより下流の任意の位置にテープ台紙
81の挟着引張部3を設け、そして、その挟着引張長さ
の往復動は前記設定長さβに選定することができる。
81の挟着引張部3を設け、そして、その挟着引張長さ
の往復動は前記設定長さβに選定することができる。
もちろん、最下流の位置には前記テープ台紙81の巻取
部4を設ける一方、最上流の位置には前記両面粘着テー
プ8の供給部5を設ける。
部4を設ける一方、最上流の位置には前記両面粘着テー
プ8の供給部5を設ける。
そして、前記各郡全体l、2.3.4及び5を一体とし
て同時に往復動させる駆動部6を設けるとともに、その
駆動部6の駆動によって前記台座部lが変位する方向に
被貼付物9の支持部7を対設する。
て同時に往復動させる駆動部6を設けるとともに、その
駆動部6の駆動によって前記台座部lが変位する方向に
被貼付物9の支持部7を対設する。
制御部(図示省略)を設けて、前記テープ台紙81の挟
着引張動作と、前記テープの切断動゛作及び前記両面粘
着テープ片82の被貼付物9上への当接貼付動作とを交
互に作動させる。
着引張動作と、前記テープの切断動゛作及び前記両面粘
着テープ片82の被貼付物9上への当接貼付動作とを交
互に作動させる。
e)作 用
先ず、被貼付物9の大きさに合わせて両面粘着テープ片
82の長さを設定し、その設定長さを例えば2とする。
82の長さを設定し、その設定長さを例えば2とする。
次に、テープ切断部20作動位置を、その台座部lにお
いて設定された長さ2の末端部から当該設定長さiに相
当する上流の位置に設置する。
いて設定された長さ2の末端部から当該設定長さiに相
当する上流の位置に設置する。
更に、テープ台紙81の挟着引張部3のスト口−り長さ
を前記設定長さβに調整する。
を前記設定長さβに調整する。
かかる調整を完了した後、8i械を起動させると、先ず
、テープ台紙81の挟着引張部3がテープ台紙81を決
着しながら設定長さ2のストローク分引張った後、帰路
は挟着を開放して復帰する。ついで、挟着引張部3が設
定長さpのストロークの引張が完了した時点で信号を発
し、その信号によって駆動部6及びテープ切断部2が起
動し1台座部1が変位して両面粘着テープ片82を被貼
付物9上へ貼付する一方、テープ切断部2が作動して1
次の両面粘着テープ片82が形成される。駆動部6の作
動極限位置で第2の信号が発せられ、その第2の信号に
よって挟む引張部3が再び起動する。上記の動作が反復
して生じる。
、テープ台紙81の挟着引張部3がテープ台紙81を決
着しながら設定長さ2のストローク分引張った後、帰路
は挟着を開放して復帰する。ついで、挟着引張部3が設
定長さpのストロークの引張が完了した時点で信号を発
し、その信号によって駆動部6及びテープ切断部2が起
動し1台座部1が変位して両面粘着テープ片82を被貼
付物9上へ貼付する一方、テープ切断部2が作動して1
次の両面粘着テープ片82が形成される。駆動部6の作
動極限位置で第2の信号が発せられ、その第2の信号に
よって挟む引張部3が再び起動する。上記の動作が反復
して生じる。
このように本発明でtま、台紙をテープ切断時に分断せ
ず、テープ送り用のコンベヤとして利用する。
ず、テープ送り用のコンベヤとして利用する。
f)実 施 例
本発明の具体的一実施例を第2図及び第3図に従って以
下に詳述する。
下に詳述する。
両面粘着テープ8は1周知のように、台紙81 (離型
紙ともいう)の表面に重ねられ一体となって供給部5の
リールに巻かれており、リールの軸51はパネル61に
対して軸受により回転自由に取り付けられ、その軸端部
はパネル61の背後に突出し、その背後に突出した軸端
部にPjrI5!によるブレーキ機構とバネの押力調整
によるブレーキ力調整機構(いずれも図示省略)を付設
して、テープの空はどけを防止すること公知の手段と何
ら変りがない。
紙ともいう)の表面に重ねられ一体となって供給部5の
リールに巻かれており、リールの軸51はパネル61に
対して軸受により回転自由に取り付けられ、その軸端部
はパネル61の背後に突出し、その背後に突出した軸端
部にPjrI5!によるブレーキ機構とバネの押力調整
によるブレーキ力調整機構(いずれも図示省略)を付設
して、テープの空はどけを防止すること公知の手段と何
ら変りがない。
供給部5から引き出された両面粘着テープ8はガイドロ
ール52を経由して台座部lへ供給される。
ール52を経由して台座部lへ供給される。
台座部lは、滑りの良い樹脂で作成され、その基部が前
記パネル61に固定され、かつ、所望の長さの平坦面!
1をその下部に有し、その平坦面11に沿って前記両面
粘着テープ8の台紙81が案内され、その平坦面の前後
部は、テープの円滑な移動が可能なように、摩擦抵抗の
少ない円弧形に作成される。なお、平坦面llの後部に
は接着回避用の逃げ満12を設け、この逃げ溝を前後の
両面粘着テープ片の分断境界位置とする。
記パネル61に固定され、かつ、所望の長さの平坦面!
1をその下部に有し、その平坦面11に沿って前記両面
粘着テープ8の台紙81が案内され、その平坦面の前後
部は、テープの円滑な移動が可能なように、摩擦抵抗の
少ない円弧形に作成される。なお、平坦面llの後部に
は接着回避用の逃げ満12を設け、この逃げ溝を前後の
両面粘着テープ片の分断境界位置とする。
台紙81は台座部lから第2のガイドロール41を経由
して巻取部4のリールに達する。そのリールの軸に図示
しないトルクモーターが取り付けられ、そのモーターの
駆動によりリールが回転し1台紙8が巻き取られる。こ
の巻取部4もまた前記パネル61に固定される。
して巻取部4のリールに達する。そのリールの軸に図示
しないトルクモーターが取り付けられ、そのモーターの
駆動によりリールが回転し1台紙8が巻き取られる。こ
の巻取部4もまた前記パネル61に固定される。
前記台座部lにおける設定長さの末端部に当る前記逃げ
満12から当該設定長さ上流の位置にテープ切断部2を
設ける。テープ切断部2は、両面接着テープ8の案内面
21と、その案内面に対設された切断刃22と、前記案
内面を切断刃に向けて変位させる流体圧シリンダー23
とからなり、そのテープ切断部2もまた前記パネル61
に固定される。
満12から当該設定長さ上流の位置にテープ切断部2を
設ける。テープ切断部2は、両面接着テープ8の案内面
21と、その案内面に対設された切断刃22と、前記案
内面を切断刃に向けて変位させる流体圧シリンダー23
とからなり、そのテープ切断部2もまた前記パネル61
に固定される。
前記台座部lより下流の位置にテープ台紙81の挟着引
張部3を設ける。その挟着引張部3は流体圧シリンダー
31と、そのロッド32とそのロッドの先端部に取り付
けた挟着壁33とその壁面に向けて付勢し得る小型の流
体圧シリンダー34とからなり、前記ロッド32のスト
ロークは設定長さβに調節し得る。流体圧シリンダー3
1は前記パネル61に同定される。
張部3を設ける。その挟着引張部3は流体圧シリンダー
31と、そのロッド32とそのロッドの先端部に取り付
けた挟着壁33とその壁面に向けて付勢し得る小型の流
体圧シリンダー34とからなり、前記ロッド32のスト
ロークは設定長さβに調節し得る。流体圧シリンダー3
1は前記パネル61に同定される。
挟着引張部3の作動は、ロッド32の伸張位において、
小型の流体圧シリンダー:34が付勢してテープ台紙8
1を壁33に押し付は挟着し、その挟着を維持した状態
で流体−圧シリンダ−31を作動させてそのロッド32
を所定の長さのストローク短縮させ、短縮極限位で挟着
を開放し、ロッド32を伸張させて、復帰させる。
小型の流体圧シリンダー:34が付勢してテープ台紙8
1を壁33に押し付は挟着し、その挟着を維持した状態
で流体−圧シリンダ−31を作動させてそのロッド32
を所定の長さのストローク短縮させ、短縮極限位で挟着
を開放し、ロッド32を伸張させて、復帰させる。
以上の動作が反復される。
駆動部6について以下に述べる。先ず、前記パネル61
の裏面にブラケット62を設け、そのブラケット62に
ロッド63の先端面を取り付け、そのロッド63を流体
圧シリンダー64で伸張動作させ、その流体圧シリンダ
ー64の下端部を機台65に固定する。更に、前記パネ
ル61の裏面における左右に縦方向の案内手段66及び
G 6を設ける。従って、ロッド63の短縮によってパ
ネル61が下降し、パネル61に固定された台座部1.
テープ切断部2、デーブ台紙挟着引張部3.テープ台紙
巻取部4及び両面粘着テープ供給部5もまた一斉に降下
する、そして、ロッド63の伸張によって前記各部が一
斉に上界変位する。
の裏面にブラケット62を設け、そのブラケット62に
ロッド63の先端面を取り付け、そのロッド63を流体
圧シリンダー64で伸張動作させ、その流体圧シリンダ
ー64の下端部を機台65に固定する。更に、前記パネ
ル61の裏面における左右に縦方向の案内手段66及び
G 6を設ける。従って、ロッド63の短縮によってパ
ネル61が下降し、パネル61に固定された台座部1.
テープ切断部2、デーブ台紙挟着引張部3.テープ台紙
巻取部4及び両面粘着テープ供給部5もまた一斉に降下
する、そして、ロッド63の伸張によって前記各部が一
斉に上界変位する。
前記台座部lの下降方向に支持部7を設け。
その上へ被貼付物9を載せる。従って、前記パネル6!
の下降変位によって台座部l上の両面精管テープ片が被
貼付物9の上面に抑圧貼付される。
の下降変位によって台座部l上の両面精管テープ片が被
貼付物9の上面に抑圧貼付される。
テープ片の抑圧貼付が完了して1台座部lが上U動作に
変った時点で挟n引張部3が作動して台紙81が設定長
さの分だけ送られる。
変った時点で挟n引張部3が作動して台紙81が設定長
さの分だけ送られる。
その設定長さ送りが完fすると、テープ切断部2が作動
して、設定長さのテープ切断が実行される。
して、設定長さのテープ切断が実行される。
以上の動作が反復する。
本発明は、上記の実施例に限定されるものでなく、特許
請求の範囲に記載された事項と実質上均等な変更乃至改
変に及ぶものとする。
請求の範囲に記載された事項と実質上均等な変更乃至改
変に及ぶものとする。
g)発明の効果
以上詳述したように、両面粘着テープ8を所定の長さ例
えばβの長さ連続して縁り出す機構3.4及び5と、そ
の間に設けた台座部1と。
えばβの長さ連続して縁り出す機構3.4及び5と、そ
の間に設けた台座部1と。
その上流に設けたテープ切断部2とを共通のパネル61
上に固定し、そのパネル61を駆動部Gによって所定の
方向に往復変位させ、前記台座部1の変位方向に被貼付
物9の支持部7を設けたので、従来型と比較して、きわ
めて簡素小型かつ場所をとらない構成で確実迅速コスト
低順な両面粘着テープ自動貼付機を提供し得るようにな
った。
上に固定し、そのパネル61を駆動部Gによって所定の
方向に往復変位させ、前記台座部1の変位方向に被貼付
物9の支持部7を設けたので、従来型と比較して、きわ
めて簡素小型かつ場所をとらない構成で確実迅速コスト
低順な両面粘着テープ自動貼付機を提供し得るようにな
った。
第1図は1本発明の要部な略示する説明図、第2図は1
本発明の具体的一実施態様を例示する正面図。 第3図は第2図3−3fiに沿った縦断右側面図である
。 !・・・・台座部、 11・・・・平坦面。 12・・・・接着回避用の逃げ溝。 2・・・・テープ切断部。 21・・・・テープ案内面。 22・・・・切断刃。 23・・・・流体圧シリンダー。 3・・・・テープ台紙挟着引張部、 31・・・・流体圧シリンダー 32・・・・そのロッド。 33・・・・挟着壁、 34・・・・小型の流体圧シリンダー、4・・・・テー
プ台紙巻取部(リール)、41・・・・第2のガイドロ
ール。 5・・・・両面粘着テープ供給部(リール)、51・・
・・リールの軸。 52・・・・ガイドロール。 6・・・・駆動部、 61・・・・パネル、62・
・・・ブラケット、 63・・・・ロッド。 64・・・・流体圧シリンダー、 65・・・・機台、 7・・・・被貼付物支持部。 8・・・・両面粘着テープ。 81・・・・テープ台紙。 82・・・・両面粘着テープ片、 9・・・・被貼付物。 特許出願人 株式会社常盤裂作所
本発明の具体的一実施態様を例示する正面図。 第3図は第2図3−3fiに沿った縦断右側面図である
。 !・・・・台座部、 11・・・・平坦面。 12・・・・接着回避用の逃げ溝。 2・・・・テープ切断部。 21・・・・テープ案内面。 22・・・・切断刃。 23・・・・流体圧シリンダー。 3・・・・テープ台紙挟着引張部、 31・・・・流体圧シリンダー 32・・・・そのロッド。 33・・・・挟着壁、 34・・・・小型の流体圧シリンダー、4・・・・テー
プ台紙巻取部(リール)、41・・・・第2のガイドロ
ール。 5・・・・両面粘着テープ供給部(リール)、51・・
・・リールの軸。 52・・・・ガイドロール。 6・・・・駆動部、 61・・・・パネル、62・
・・・ブラケット、 63・・・・ロッド。 64・・・・流体圧シリンダー、 65・・・・機台、 7・・・・被貼付物支持部。 8・・・・両面粘着テープ。 81・・・・テープ台紙。 82・・・・両面粘着テープ片、 9・・・・被貼付物。 特許出願人 株式会社常盤裂作所
Claims (1)
- (1)所望の長さを設定し得る両面粘着テープ片貼付用
の台座部と、 その台座部における設定長さの端末部から当該設定長さ
上流の位置に設置可能な、台紙を除くテープのみの切断
部と、 前記台座部より下流の位置に設け、かつ、前記設定長さ
の往復変位を設定可能な、テープ台紙の挟着引張部と、 最下流の位置に設けた前記テープ台紙の巻取部と、 最上流の位置に設けた両面粘着テープの供給部と、 前記台座部、切断部、挟着引張部、巻取部及び供給部を
一体として同時に往復動させる駆動部と、 その駆動部の駆動による前記台座部の変位方向に対設さ
れた被貼付物の支持部と、 前記テープ台紙の挟着引張動作と、前記テープの切断動
作及び前記両面粘着テープ片の被貼付物上への当接貼付
動作とを交互に作動させる制御部と、 からなる両面粘着テープ片自動貼付機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33532387A JPH01176781A (ja) | 1987-12-30 | 1987-12-30 | 両面粘着テープ片自動貼付機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33532387A JPH01176781A (ja) | 1987-12-30 | 1987-12-30 | 両面粘着テープ片自動貼付機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01176781A true JPH01176781A (ja) | 1989-07-13 |
Family
ID=18287234
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP33532387A Pending JPH01176781A (ja) | 1987-12-30 | 1987-12-30 | 両面粘着テープ片自動貼付機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01176781A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0627804U (ja) * | 1992-09-21 | 1994-04-12 | 吉田電子株式会社 | 粘着テープ自動貼り込み装置 |
-
1987
- 1987-12-30 JP JP33532387A patent/JPH01176781A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0627804U (ja) * | 1992-09-21 | 1994-04-12 | 吉田電子株式会社 | 粘着テープ自動貼り込み装置 |
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